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本選考対策完全版!各業界の業界研究からES・面接対策まで一挙解説

本選考対策完全版!各業界の業界研究からES・面接対策まで一挙解説

掲載開始日:2018年03月01日
最終更新日:2019年02月15日

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これから始まる本選考の対策をしたい20卒の就活生に向けて、unistyleでは企業ごとの本選考対策をサポートする記事を作成しています。

【10分でわかる】本選考対策シリーズ では、就活生からの人気の高い企業について以下のポイントを解説しています。

①ビジネスモデルから考えられる求める人材像
②選考の全体像
③各選考段階で押さえておくべきポイント

志望する企業に対する理解をより深めたい学生にとっても、これから企業研究を始めるつもりの学生にとっても役立つものだと思います。

こちらの記事では、各企業の対策プランを業界別に整理しました。
ご自身の興味のある業界・企業の記事が見つかれば幸いです。

業界別 選考対策プラン一覧
・総合商社
・金融
・広告
・テレビ・新聞
・食品・消費財メーカー
・電機・重工・素材メーカー
・自動車・自動車部品メーカー
・IT・情報通信
・コンサルティング
・デベロッパー

総合商社

毎年就活生に根強い人気を誇る総合商社。
「グローバルに活躍したい」「日本のプレゼンスを向上させたい」「新たなビジネスを生み出したい」など、学生によって志望理由は様々だと思います。

どのような志望動機であれ、総合商社の選考を受けるのであれば「トレーディング」と「事業投資」から成り立つビジネスモデルを理解することは不可欠です。

総合商社について理解を深めたい方は以下の記事をご覧になってください。

以下の記事を読んで、各社の強みや社風の違いを理解しましょう。

金融

採用人数が多い金融業界の本選考を受けるつもりの学生は多いと思います。
しかし、一括りに金融と言っても、銀行・証券・保険によってそれぞれビジネスモデルや、そこに紐つく求める人材像は異なります。

金融業界について理解を深めたい方は以下の記事を参考にしてください。

以下の記事を通じて、「それぞれの業界が扱う金融商品の違い」や「各企業の業界内での立ち位置」を理解しておきましょう。

広告

総合商社に並び、高学歴就活生から人気のある広告業界。

華やかなイメージをお持ちの方も多いと思いますが、激務といったイメージも拭えないかと思います。

広告業界について理解を深めたい方は以下の記事をご覧ください。

以下の記事を通じて、各社の強みや社風を理解しておきましょう。

テレビ・新聞

テレビ・新聞社業界は、流行に敏感な方や、企画をプロデュースしたいと考えている方から人気のある業界だと思います。

華やかな一面もありますが、泥臭い仕事も多いのが現実です。

業界研究をしたい方は以下の記事をご覧になってください。

また、各社の特徴をより詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

食品・消費財メーカー

toCで商品を提供しているために知名度が高く、学生から高い人気を集める食品・消費財メーカー。

こうした企業では「好きだから」という志望動機は多くの場合通用しません。
企業が求めているのは、製品の「ファン」ではなく「成果を生み出せる人材」だからです。

食品業界についての理解を深めたい方は以下の記事を参考にしてください。

以下の記事を通じて、各社が求める人材像を理解しましょう。

電機・重工・素材メーカー

優れた技術力で日本のモノ作りを支えている電機・重工・素材メーカー。

採用人数が少なく、選考を突破するには適切な自己PRと共感を得る志望理由を作る必要があります。各社の事業内容・選考ポイントの理解にお役立てください。

自動車・自動車部品メーカー

日本が世界に誇る自動車メーカー。自動運転の実現、カーシェアリングの普及といった大きな変革期を迎えている現在でも、市場では大きな存在感を放っています。

また、自動車部品メーカーは、培った技術力を活かして新たなビジネスへと乗り出しています。

どちらも人気の高い業界であり、入念な対策が必要です。以下の記事を読んで、各社のビジネスモデル・求める人材像を理解しましょう。

IT・情報通信

IT・情報通信業界は、仕事を通じて最先端のテクノロジーやサービスに触れることができ、こちらも人気の業界です。

また、情報通信会社は本業で儲けた利益をもとにベンチャー投資を積極的に行っています。同じような事業を行っているような企業でも、よく見ると注力している分野が微妙に違います。以下の記事を読んで、各社の特色の違いを把握しましょう。

コンサルティング

「関われる業界の幅広さ」「成長スピードの速さ」などから人気を集めているコンサルティング業界。

選考プロセスにおいては、ケース面接といった独特の面接が課されることが多いと言えます。(近年ではコンサルティング以外の企業においてもケース面接が広がっていると感じます)

また、一口にコンサルティング業界と言っても事業領域は様々です。以下の記事を読んで各社の事業領域の違いを理解すると同時に、各社の選考プロセスに合わせた対策を講じてください。

デベロッパー

地権者・ゼネコン・テナントなどの様々な立場の関係者をまとめて、「街づくり」というプロジェクトを推進することができる不動産デベロッパーは、採用人数の少ない狭き門です。

デベロッパーを始めとした不動産業界について理解したい方は以下の記事を参考にしてください。

選考を通過するためには、徹底した自己分析、業界・企業理解が不可欠です。以下の記事を読み比べて、各社の選考のポイントを把握しましょう。

最後に

今後も随時企業を追加していきます。お役立てください。

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