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【エントリーシートの趣味の書き方を解説】ES例文13選付

【エントリーシートの趣味の書き方を解説】ES例文13選付

最終更新日:2020年04月16日

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「エントリーシートにある趣味に関する設問って、どんな意図があるの?」

「ESに趣味を書く時ってどんな風に書けばいいの?」

上記のような悩み・疑問を持っている就活生は少なくないことでしょう。

趣味に関する設問は「しょせん面接の話のネタにするくらいでしょ」などと考えている方もいるかもしれませんが、そこには企業側の明確な意図が存在し、且つ適切な書き方というものも存在します。

そこで本記事では"エントリーシート(ES)における趣味の選び方と書き方・ES例文"などを解説していきます。

企業がエントリーシート(ES)で趣味を聞く理由

エントリーシート(ES)で趣味を聞く理由・意図

エントリーシート(ES)の設問で、なぜ企業側は仕事とは直接関係のない趣味について尋ねるのでしょうか?

当然ですが、それにも企業側の意図・理由というものが存在します。そして、その理由は主に以下の2点に分類することができます。

  • 「就活用の自分」を演じがちな就活生の真の姿を知るため
  • 就活生の人柄を知るため

「就活用の自分」を演じがちな就活生の真の姿を知るため

「新入社員の3割が3年以内に離職する時代」と言われるように、近年、就活生と企業間でのミスマッチの問題がしばしば指摘されています。

現状の新卒採用では、受験者の中から自社で活躍できる人材を完璧に見極める方法は存在しません。「より優秀な人材に来てほしい(企業側)・より上位企業から内定が欲しい(就活生)」という双方の考えにより、逆選択的なミスマッチが生じてしまっているとも考えられます。

この目的意識から、企業側は「エントリー数の増加・レピュテーション向上」を促すための情報を提供し、就活生側は「自身の優秀さ・志望度の高さ」をアピールをするという、それぞれの綺麗な部分を強調しがちな状況が発生しています。

企業側が知りたいことは、就活用にキャラクターを作り上げた姿ではありません。企業側としても、就活生の素の部分を見たいという思いを少なからず抱いています。

この考え方に基づき、より素の部分が出る(であろう)趣味に関する設問から、人柄などを見極めようという意図が考えられるでしょう。

就活生の人柄を知るため

どんなことを趣味にしているかを聞くことで、その就活生の価値観を知るヒントを得ることができます。

例えば映画鑑賞が趣味という就活生であれば、「想像力が豊かで感受性の高い子なのかな?」などと仮説を立てることができます。

このような就活生の性格・人柄といったものは仕事においても少なからず関連するものですので、エントリーシート(ES)の設問の一つに「趣味」に関する設問があることが理解できるでしょう。

もちろんその他の設問を通じても人柄を理解することはできますが、企業側はより素の部分に近い趣味を聞くことで、就活生の人柄の把握に努めていると言えるでしょう。

趣味を選ぶ際のポイント

就活で趣味を選ぶ際のポイント

続いては「どんな趣味を選べばよいのか?」という疑問にお答えしていきます。

就活生の趣味は千差万別だとは思いますが、趣味を選ぶ際には以下の2つのポイントを押さえておくことが必要となります。

  • 就活用に嘘をつかない
  • 自分自身の価値観が表れる趣味を選ぶ

就活用に嘘をつかない

「読書は選考官からの印象がいいと聞いたから、読書が趣味ですと嘘を付こう!」

「企業からの受けがいい趣味ランキングに入っていたから、この趣味を使おう!」

などと考える就活生が稀にいますが、嘘の趣味は絶対に回答しないようにしましょう。

エントリーシート(ES)の評価はどんな趣味を選ぶかという指標だけでは決まりませんし、嘘の趣味であればその後の面接で深堀りされた際にスムーズに回答できずにボロが出てしまい、嘘だとバレてしまう恐れがあるためです。

嘘の趣味を回答することで自分自身を大きく見せようとするのではなく、正直にありのまま答えることを意識するべきでしょう。

【参考】
面接で嘘をつくべきでない2つの理由
→面接で嘘をつくことのデメリットを説明した記事です。

自分自身の価値観が表れる趣味を選ぶ

「なぜそれを趣味にしたのか?」

「その趣味に取り組んでいて何が楽しいのか?どうリフレッシュできるのか?」

上記に記載した観点を説明できるような"自身の価値観"が表れる趣味を選ぶようにしましょう。

企業側は別に「その就活生の趣味は何なのか?」だけを知りたい訳ではありません。エントリーシート(ES)に記載した趣味を通じ、その後の面接で話が盛り上がる場合もありますが、それを趣味にしている理由などを聞くことによって就活生の価値観を知ることが主な目的となります。

例えば、「私の趣味は国内外問わず一人旅をし、現地の人と触れ合うことです。なぜなら、現地の人と触れ合うことで様々な価値観を吸収すること楽しいからです。」などが良い例として挙げられます。

そのため、「とりあえず時間潰しにやっている・ただ何となくで続けている」といった理由ではなく、その趣味を行っている理由を具体的に説明できるような趣味を選ぶようにしましょう。

趣味がない就活生はどうすればいいのか?

趣味がない就活生はどうすればいいのか?

先ほど、趣味を選ぶ際のポイントを紹介しましたが、そもそも「エントリーシート(ES)に書けるような趣味が一つもない!」という就活生もいるのではないでしょうか?

そこで、そういった就活生に向けて、趣味がない場合の対処法も解説していきたいと思います。

趣味がない場合の対処法、つまり「趣味がないと考えている就活生が趣味を見つける方法」は以下の3つに分類されます。

  • 一時期ハマったものを思い出してみる
  • 休日や空き時間の過ごし方を考えてみる
  • 好きなことや習慣を書き出してみる

一時期ハマったものを思い出してみる

趣味は「◯年以上継続していなければならない、現在も週◯日以上取り組んでいなければならない」といった決まりはありません。

つまり、一時的にハマっていたものを趣味としても問題ないということです。

とは言え、現在は行っていないことを趣味として記載する場合は「なぜ一時期ハマった趣味を辞めてしまったのか?」という質問が面接で課される可能性があります。

辞めてしまった理由を含め、その後の面接で面接官から深堀りをされたとしてもスムーズに回答することができる準備はしておくべきでしょう。その際、ガクチカや自己PRなどの他の設問で回答する価値観との一貫性を示す必要はあります。

休日や空き時間の過ごし方を考えてみる

休日・授業とアルバイトの空き時間など、「自由な時間に何をしているか?」という観点で考えてみると、趣味が見つかる可能性があります。

自由な時間の過ごし方を振り返ってみると、自分では趣味と認識していないだけで、意外と趣味に繋がるものが見つかったりします。

「この前の休日は何をしたっけな?授業とアルバイトの空き時間は何をして過ごしているかな?」など、過去の行動を振り返ることで趣味が見つかるかもしれません。

好きなことや習慣を書き出してみる

好きなことや取り組んでいて楽しいと感じるもの、昨日一日のスケジュールなど、洗いざらい書き出してみるのも一つの方法です。

実際に文字に書き起こしてみることで、頭で考えるだけでは出てこなかった趣味が見つかるかもしれません。

この際、「就活用の趣味として適切なものはどれだろう…?」などとあまり考えず、とりあえず思いついたものを発散し続けることがポイントです。

多く書き出せば書き出すほど趣味が見つかる可能性は高まりますので、まずは思いつく限り発散させてみましょう。

エントリーシート(ES)における趣味の書き方・書く際のコツ

エントリーシート(ES)における趣味の書き方・書く際のコツ

趣味を見つけた就活生は「エントリーシート(ES)でどのように趣味を書けば良いのか?」を理解しましょう。

趣味を書く際のコツは以下の5点があります。

  • 「なぜそれが趣味なのか?」という理由を記載する
  • 趣味を通じて自分自身の人柄を伝える
  • 具体的なエピソードを盛り込む
  • 他の設問への回答との一貫性を持たせる
  • 資格という事実を示して書く

「なぜそれが趣味なのか?」という理由を記載する

趣味は誰かに強制されたからなどの受動的な動機ではなく、自分自身の意志で取り組んでいるものです。そのため、「なぜそれを趣味にしているのか?」といった理由がそれぞれあるはずです。

企業側はその理由を聞くことで"就活生の人柄・価値観"を把握したいと考えているため、就活生も趣味に取り組んでいる理由を伝えなければならないという訳です。

「趣味は◯◯です。理由は~~だからです。」としっかりと理由までをセットで記載するようにし、何かしらの目的を持って取り組んでいることを伝えましょう。

趣味を通じて自分自身の人柄を伝える

記事の冒頭で"企業がエントリーシート(ES)で趣味を聞く理由は就活生の人柄を知るため"と紹介しましたが、この観点は非常に重要になります。

企業側は就活生に「どんなことを趣味にしているか?」を聞くことで、その就活生の価値観を知るヒントを得ることができます。

このような就活生の性格・人柄といったものは仕事においても少なからず関連するものですので、「たかが趣味」などと気を緩めるのではなく、しっかりと人柄を伝えることを意識しましょう。

具体的なエピソードを盛り込む

エントリーシート(ES)で趣味を記載する際は、できるだけ具体的なエピソードを盛り込むようにしましょう。

より詳細に理解できるよう、具体例を一つ挙げます。

読書が趣味であるAさんとBさんがいたとします。Aさんは「趣味は読書です。人よりたくさん本を読んでいます。」と記載したのに対し、Bさんは「趣味は読書です。昨年は1年間で100冊以上の本を読破しました。特に好きなジャンルは世界経済です。」と記載しました。

もし読者のあなたが選考官の立場だった場合、AさんとBさんのどちらの趣味を正しく理解できるでしょうか?

おそらくほとんどの方がBさんと答えるでしょう。

また、(言い方はあれですが)少しマイナーな趣味の場合は、具体的なエピソードを盛り込まなければ選考官が理解できない場合もあります。

具体的なエピソードを盛り込むことは"選考官が就活生の趣味を正しく理解する"という意味で非常に重要となるため、エントリーシート(ES)で趣味を記載する際はできるだけ具体的なエピソードを盛り込むようにしましょう。

他の設問への回答との一貫性を持たせる

意外と見落としがちなのですが、他の設問への回答との一貫性を持たせるという観点は非常に重要となります。

つまり"自己PRや長所・短所で伝えた人柄と、趣味の内容が矛盾しないようにする"ということです。

具体例を挙げるのであれば「一人旅」を趣味として記載したにも関わらず、短所で「内向的な性格」と記載するといったものです。

これはあくまでも一例にはなりますが、他の設問に対する回答と矛盾が生じてしまうと、「この就活生は他の設問への回答と矛盾したことを記載しているな。就活用に準備した趣味なのかな?」と選考官が疑問に思ってしまう可能性はありますので、この観点は忘れないようにしていただければと思います。

資格という事実を示して書く

「読書が趣味で1年間で100冊の本を読みます」などは、その根拠を示すことが難しいため、企業側は感覚的に評価するしかありません。(言い換えてみれば、多少話を盛ったりしてもバレにくいでしょう)

しかし、資格という取得成果として残るものから趣味を示すことで「説得力・インパクト」を強めることができます。

もちろん検定によって難易度の差はあるでしょうが、資格を取得するにはある程度の勉強期間が必要であり、それを成し遂げたことはその分野に関する「興味・関心・知識」の客観的証明になり得ます。

あくまでも一つの手段にはなりますが、資格という事実を示して趣味のエピソードを記載するのはアリと言えるでしょう。

エントリーシート(ES)で趣味を書く際の注意点・NG例

エントリーシート(ES)で趣味を書く際の注意点・NG例

趣味の書き方・書く際のコツを紹介しましたので、続いては「注意点・NG例」を説明していきます。

趣味を書く際の注意点・NG例としては以下の5点があります。

  • 「空欄で提出する/特になしという回答」はNG
  • 悪い印象を抱く可能性のある趣味は避けるべき
  • 「オススメの趣味」なんてものに惑わされない
  • 趣味そのもので個性を出す必要はない
  • 企業で活かせる趣味に寄せる必要はない

「空欄で提出する/特になしという回答」はNG

どうしても趣味が思いつかない場合でも、「空欄で提出する/特になしという回答」で済ませてしまうことは避けるべきです。

文章ではなく単語として答える形式の場合でも、それが設問の一つであることは変わりません。エントリーシート(ES)は面接で話す内容の頭出しとしての機能がある以上、趣味の場合でも面接時にその話題について取り上げられることが多くなります。

すなわち、空欄で提出してしまうと面接官に頭出しのヒントを少なくさせるという意味にもなり、企業側は少なくとも良い印象は抱かないでしょう。エントリーシート(ES)の段階では"何となくこの就活生と会ってみたい"と選考官に思わせることが重要であり、空欄の回答があることはそれだけでチャンスを逃しているとも言えます。

企業側に少しでも興味を抱かせるという意味でも、「空欄で提出する/特になしという回答」は避け、何か一つは趣味を書いておくべきでしょう。

悪い印象を抱く可能性のある趣味は避けるべき

明らかに企業側からの印象が悪いであろう趣味は当然避けるべきでしょう。例えば、法に抵触する可能性がある行為・周囲の人が不快に感じるような行為などが挙げられます。

競馬を始めとした賭博行為は「エントリーシート(ES)に書いてはいけない」という話もしばしば耳にしますが、例えば同じ競馬でも、「応援している騎手・騎馬がいて出場する試合は欠かさず観戦している」と「遊びで散財してしまい生活苦で一発逆転のために競馬をしている」とでは、企業側からの印象が大きく異なると思います。

もちろん、競馬という単語を聞いた時点で毛嫌いしてしまう人もおり、それが心配なのであれば避けた方が無難でしょうが、結局は項目自体よりも"それを趣味とした背景や思い入れの方向性"といった内容面の方が重要だと言えるでしょう。

また、印象の良し悪しは就活生ではなく社会人(選考官)が判断するという意識も持つべきであり、OB訪問などを通じて社会人目線からの印象を聞いておくと良いかと思います。

「オススメの趣味」なんてものに惑わされない

「エントリシート(ES)で書く趣味はこれがオススメ!」

上記のような記事等を見かけたことがある方もいるかもしれませんが、オススメの趣味なんてものに惑わされるべきではないと考えられます。

仮に記事内で掲載されている趣味の中で自分にあった趣味がない場合でも、オススメならばとその中から趣味をでっち上げて嘘をついてしまうことは、先述した『趣味を選ぶ際は就活用に嘘をつかない』という事柄に反します。

記事上の情報に踊らされることなく、"絶対的な「オススメの趣味」なんてものは無い"のだと割り切って考えるのが望ましいでしょう。

趣味そのもので個性を出す必要はない

「他の就活生と被るようなベタな趣味については避けるべき」という考え方もあります。具体的には、映画鑑賞や読書といった趣味がその典型例でしょう。

しかし、その趣味の魅力や自身の経験を選考官に共感されるように伝えることができれば、上記のようなありがちな趣味を記載したとしても全く問題がないと考えられます。

「個性・あなたらしさ」というのは就職活動においてよく聞く言葉かと思いますが、何もそれは趣味の項目だけで示さなくてはならない訳ではありません。

「他の就活生と違うことをしなくては…」という意識自体は100%の誤りではないかもしれませんが、それは正直さや論理性といった前提事項が成り立つからこそ発揮されるものです。

個性が悪目立ちしすぎないよう、両者の位置付けについては適切に理解しておくべきでしょう。

企業で活かせる趣味に寄せる必要はない

「仕事内容に活かせる趣味を書くべき/社員像と関連させて趣味を選ぶべき」といったように、趣味を企業に寄せると評価されるという意見も一部では存在するようです。

銀行における「趣味はゴルフです」などが一番の典型例かと思われます。

とは言え、自身の素養と企業での働き方を関連させるのは自己PRやガクチカ(学生時代頑張ったこと)等で充分であり、何も"趣味を企業に寄せる必要はない"でしょう。

例えば、上記の例のように銀行でゴルフを嗜む社員の割合が高いとしても「よし、この就活生はゴルフが趣味のようだから出世する素質があるな。採用!」となることはまず考えられません。

繰り返しになりますが、趣味には「就活生の素の部分を見たい」という採用側の意図があり、そこで無理やり企業に寄せてしまっては媚を売っているようで印象はあまり良くないでしょう。

その企業で活躍できる人材であることを示すのは、趣味ではなく自己PRなどで充分と言えます。

趣味のES例文一覧

趣味のES例文一覧

最後に「趣味別のES例文」を紹介します。趣味を以下の13個の種類に分類してES例文を掲載しています。

自身がエントリーシート(ES)に記載しようと考えている趣味を選択し、ES例文を確認していただければと思います。

趣味のES例文(1):スポーツ(サッカー)

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趣味のES例文(2):アプリ開発

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趣味のES例文(3):スポーツ(ボルダリング)

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趣味のES例文(4):山登り

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趣味のES例文(5):料理

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趣味のES例文(6):スポーツ(フラッグフットボール)

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趣味のES例文(7):読書

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趣味のES例文(8):ドライブ(運転)

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趣味のES例文(9):音楽(ピアノ)

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趣味のES例文(10):音楽鑑賞・演奏

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趣味のES例文(11):サウナ・落書き

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趣味のES例文(12):筋トレ

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趣味のES例文(13):写真

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まとめ

エントリーシートの設問で趣味を書く際の対策まとめ

本記事では「エントリーシート(ES)×趣味」にフォーカスし、"エントリーシート(ES)における趣味の選び方と書き方・ES例文"などを解説してきました。

趣味に関する設問はおまけ程度に考えている方もいるかもしれませんが、エントリーシート(ES)の設問である以上、あなどることはできません。

本記事の内容を参考にしていただき、ES対策・志望企業の選考突破に努めていただければと思います。

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