東京建物の説明会・選考 1 件

東京建物 夏インターンシップ 締切 07/01 12:00 対象:25,26,27,28卒 開催場所:東京 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず、当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■プログラム これまで東京建物が実際に手掛けたプロジェクトを追体験しながら、「総合不動産デベロッパー」の仕事の壮大さや社会への影響の大きさ、そしてその中でも「東京建物が大切にしていること」が伝えられます。 グループメンバーと現場社員とともに取り組むワークだけでなく、ワークの対象地見学やオフィスツアー、社員との交流会など様々なコンテンツが予定されています。 2日間、様々な視点から東京建物に対する理解を深めてください。 ■参加資格・対象 ・現在、四年制大学または大学院に在籍している方  ※学部・学科・学年不問。 ・各タームの全日程に参加できる方 ■開催⽇程 全5ターム 【第1ターム】8月20日(火)・21日(水) 【第2ターム】8月22日(木)・23日(金) 【第3ターム】8月28日(水)・29日(木) 【第4ターム】9月10日(火)・11日(水) 【第5ターム】9月12日(木)・13日(金) ※各ターム24名程度募集予定です。 ※日程は変更となる可能性があります。変更の場合、マイページを通じて案内されます。 ■インターンシップ実施形式と会場 全ターム【対面:東京】での実施が予定されています。 詳細は参加者に連絡があります。 ■エントリー締切 7月1日(月)12:00 ■選考の流れ・スケジュール 【事前説明会】※オンライン実施(zoom)   第1回:6/12(水)15:00~16:00   第2回:6/20(木)15:00~16:00  ※説明会は任意参加です。  ※都合がつかない方向けに、マイページ上でアーカイブ動画が配信されます。 【一次選考】エントリーシート・WEBテスト・動画選考  エントリー締切:7月1日(月)12:00  ※動画は6月3日(月)以降に投稿可能となります。   ↓ 【二次選考:グループディスカッション】※オンライン実施  7月19日(金)~7月23日(火)(予定)  ※休日の選考は行いません。   ↓ 【三次選考:面接】※オンライン実施  8月1日(木)~8月5日(月)(予定)  ※休日の選考は行いません。   ↓  結果通知・参加ターム案内  8月上旬 ■報酬・交通費 報酬:なし 交通費:全額支給されます。(上限10万円) 宿泊費:遠方から参加の方は、東京建物規定に基づき一部負担されます。 東京建物新卒採用HP 【ES設問内容】 ◆今までの人生において最も力を入れてきたことについて教えて下さい。(200文字以上400文字以下) ◆東京建物インターンシップへの応募動機を教えて下さい。(100文字以上200文字以下) ◆働く上で大切にしたいと思っている価値観について教えて下さい。(100文字以上200文字以下)

東京建物の本選考ES 84 件

東京建物のインターンES 67 件

インターンエントリーシート(事務系) 東京建物 2017卒 男性 Q 「今までの人生で特にがんばったこと・そこから学んだ事」を教えて下さい。 500文字以内
A それは、バンドサークルの新歓活動の責任者として、チームで活動に取り組んだことである。例年の新歓はとりあえず数を稼ぐ、ということに重点を置いていたため強引な勧誘などがおき、数ヶ月たつと半数が辞めてしまう状況に私は疑問を持っていた。そこで私は、新入生のミスマッチを防ぐことに重点をおけば事態は解決出来ると仮説をたて、様々な新入生のニーズを会話の中で引き出し、セグメント化して各々に合わせた新歓を行い、アフターケアも重視することで定着率を上げるという目標を提案して、新歓活動に改革を起こそうと全体に発信した。衝突が起こった際には、サークル員の意見を全て聞き入れた上で、全体が一つの目標に向かうように、徹底してなぜそのようにするのかということをしつこいくらいに説得力を持たせて発信していった。結果例年以上に新入生が入り、半年たっても辞める者はいなかった。この経験を通じ、集団を動かす際に相手の意見を全て受け入れた上で、自分の意見を説得力を持たせて全体に発信していく重要性を学んだ。また、次年度以降もより良い新歓にしていくために取り組みの中での反省点や改善点を次期新歓代表に文書でまとめて伝えるようにした。
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【合格】インターンエントリーシート 東京建物 2017卒 男性 Q 学生時代がんばったこと(500字以内)
A 馬術部には初心者から10年以上の経験者までの人がおり、経験の差が待遇の差に繋がっていた。 そのため意識格差があり、チームとしての連帯感が薄かった。主将という責任ある立場になったことから皆が六大学馬術大会での優勝という同じ目標を共有することで意識格差を埋め、団結したチームになるべく取り組んだ。具体的には、一人一人に最適な練習プランの実践や、自身が真摯に馬と向き合う姿を見せることで皆の目標になろうと努力した。中でも個々の目標設定に苦労した。目標を話し合う時に、私の考えを一方的に押しつけがちになることがあったが、相手の考えや価値観を尊重するよう心掛けた。目標を具体的にすることで日々の練習が濃くなった。以上の取り組みで練習の質が向上し、練習意欲を掻き立てた。 結果、未経験者の技術向上につながり、経験者と未経験者との間に良いライバル関係を作った。そしてチームとしての一体感が高まり、六大学大会で二位を獲得した。この経験からコミュニケーションにより人の心を動かせると実感できた。先輩後輩をはじめ、年の離れたOB・OGの方と関わってきた経験は、今後働く上で非常に重要であり、自分の強みであると考えている。
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エントリーシート(総合職)(インターン) 東京建物 2017卒 男性 Q 今までの人生で特にがんばったこと・そこから学んだ事」を教えて下さい。 (必須)500文字以内
A 私が人生で特に頑張ったことは、大学生から始めたweb政制作のアルバイトです。その中で私は目標達成意識の大切さ、難しさを学びました。私は大学一年生の春から株式会社ナガセの広報部でweb制作のアルバイトを始めました。現在は学生約100人をまとめる主任研究員としてwebプロジェクトのディレクター等を務めております。今夏実施された東進ハイスクール夏季特別招待講習ではディレクター兼アナリストを任され、企画段階において前年比120%という高い目標を掲げました。イベント開始当初は数字が伸び悩み、前年比を下回ることもありました。そこで私は、今までイベント後の総括においてのみ行われていたweb分析を一週間スパンで行い、毎週プロジェクト会議を開いてその結果を共有することにしました。その結果、二つのメリットがありました。一つは、分析の結果から改善施策を実行することでPDCAサイクルを高速で回すことが可能となったこと、もう一つは毎週会議を行うことで目標の再確認と、現状と目標の差を認識する機会が生まれ、メンバーの当事者意識を維持させることができたことです。この施策が功を奏し、最終的に目標を達成することができました。
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エントリーシート(インターン) 東京建物 2017卒 男性 Q 東京建物でのインターンシップを志望する理由(500字以内)
A まちのプロデュースが主な仕事であるデベロッパーになって社会貢献したいと思い、大学時代から都市計画を学び続け、現在の大学院でも研究している。不動産業界を中心に様々な企業を見ている中で、貴社が手掛けている大手町タワー内のOOTEMORIを代表とするビル事業と、Brillia Tower 池袋のエコヴェールを代表とする住宅事業の2つに着目した。 2つに共通しているのは“環境を考慮した開発によるまちづくり”であり、今の日本に必要な開発であると私は思う。特にこの2つの事業は、まちの現状を把握した上で新たな価値を創出する素晴らしい事例であると感じ、非常に感銘を受けたため参加を志望した。 またコンパクトシティという言葉にあるように、人口減少と少子高齢化を考慮したまちづくりが欠かせない。その点においても、貴社が手掛けている開発は必要不可欠なものであると感じる。 デベロッパーとして働くうえで重要であり、大学院では決して学ぶことのできない計画立案から実施決定までの一連の流れを貴社のインターンシップに参加することで経験し、なおかつ大学院で学び研究している知識を実社会でどのように活かすことができるのか、そのノウハウを掴みたい。
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