企業 82 件

ITの説明会・選考 28件

ニフティ(@nifty) 【一般選考会社説明会】 対象:25卒 開催場所:オンライン 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ★対面実施★ ■ビジネス職向け ・2024年03月15日(金)14:00~16:00 ■エンジニア職向け ・2024年02月29日(木)14:00~16:00 ・2024年03月06日(水)14:00~16:00  ※新宿オフィスでの開催となります  ※アクセス方法はご予約完了後、マイページよりご確認ください  ※対面実施の場合はオフィス見学を実施いたします!実際に社員が働いている環境をご案内させていただきますので、働くイメージが想像しやすくなる事間違いなしです! ★オンライン実施★ ■ビジネス職向け ・2024年03月05日(火)14:00~16:00 ・2024年03月13日(水)10:00~12:00 ■エンジニア職向け ・2024年03月14日(木)10:00~12:00  ※当日のURLはご予約完了後、マイページよりご確認ください 【内容】  ・オリエンテーション  ・会社概要説明  ・現場社員からの仕事紹介  ・質疑応答  ・選考のご案内  ・社内見学(対面実施のみ) 【予約方法】  マイページ「予約・確認フォーム」より、希望する日程を選んでご予約ください。  ※各日程には定員があり先着順となりますので、お早めのご予約をおススメします!
LINEヤフー 企画職(第4ターム) 締切 03/11 10:00 対象:25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募資格     ・2025年度に入社可能な方(入社月:4月・10月) ・学歴・学部・学科不問(高専生・専門学生でも応募可能) ・正社員としての就業経験がない方 ■募集期間:2023年10月~2024年3月(期間中、複数タームが設けられる予定です。) ※募集期間内であっても、採用人数が想定数に到達した場合など、事前の予告なく早期に選考が終了される場合があります。 ■応募方法:マイページからエントリーシートと企画課題の2点を提出してください。 ■応募締め切り 第3ターム:2024/3/11(月) AM10:00 ■選考フロー Step1 プレエントリー  ▼ Step2 エントリーシート・企画課題の提出  ▼ Step3 SPI(Web)の受験  ▼ Step4 面接(複数回)  ▼ Step5 内定 ■併願について ※企画職とセールス職の併願はできません。 ※以下、どちらかの職種のエントリー要件を満たすと、もう一方のエントリーシートはマイページに表示されなくなります。  ・企画職のエントリーシート、企画課題の両方を提出した時  ・セールス職のエントリーシートを提出した時 ■業務内容 LINEヤフーが提供するプロダクトやサービスをより良いものとし、ユーザーファーストな体験を提供することにコミットしていくのが「企画職」です。プロダクトマネジメントに責任を持つプロダクト企画や、事業の目標達成を推進する事業企画などが該当します。 初期配属では下記のいずれかの業務においてスキルを身につけ、その道のプロフェッショナルとして成長やプロダクトや事業全体の責任を担う立場を目指します。 <プロダクト企画> 下記の業務を、エンジニアやデザイナーなど、さまざまな領域のステークホルダーから協力を得ながらリードします。 ・インタビューや各種リサーチ、ユーザー動向など、さまざまなデータの収集とその分析を通じたニーズ・課題の発見 ・より良いユーザー体験を目指し、ニーズを満たすための企画立案 ・企画を実現するための要件定義やUI設計、詳細動作の設計などの仕様策定 ・開発チームとのコミュニケーションや、プロジェクト管理などの開発ディレクション <事業企画> 下記の業務を、売上・利益計画やその他事業の重要目標の達成に向けて推進します。 ・事業のP/L構造やKPIツリーなどの目標達成に必要な各種施策の立案 ・マーケットニーズをふまえた商品や、プロダクト企画における要件のとりまとめ、各ステークホルダーとの協議 ・事業運営のために必要なオペレーションフローの企画や、運営組織・体制の設計と実現 ・中長期的な事業成長のための事業計画策定や、サービスのロードマップ策定支援 企画職新卒採用ページ     【ES設問内容】 ◆今まで力を入れて取り組んだことのある経験について、すべて選んでください。 取り組みの種類 プロダクト(webサービス、アプリなど)の企画開発/ゼミ・研究活動/長期インターンシップ(1ヶ月以上)/短期インターンシップ(1ヶ月未満)/ハッカソン、コンテスト(学内・外問わず)/アルバイト/部活・サークル/起業/その他(NPO、課外イベントなど) ◆で選んだ項目の中で、もっとも『自ら考え行動し、成果につながった』経験について記入してください。 ※成果の大小や、定量/定性は問いません ◆概要(どんな場で何に取り組んだのか)を記入してください(70字以内) ◆自身の役割とステークホルダーを教えてください(100字以内) ◆重要な課題だととらえたこと、それが重要だと思った理由、それに対してとった行動・工夫を教えてください。 (400字程度) ◆取り組んだ最終的な成果を教えてください ※成果の大小や、定量/定性は問いません(100字以内) ◆上記で選んだ項目の中で、事業やプロダクトの立ち上げ、開発経験があれば教えてください ※個人活動、授業やインターンなど、経験の種類は問いません ◆実際経験した内容をすべて選んでください すでに事業立ち上げやwebサービス・アプリをリリースしている/事業立ち上げに向けて準備を進めている/webサービス・アプリのリリースに向けて開発をしている/.webサービス・アプリのリリースに向けてUI・UXのデザインをしている/事業立ち上げやwebサービス・アプリ立ち上げの企画段階である/経験はない ◆上記の詳細を記入してください(内容、進捗、参考URL など) ※「経験はない」を選んだ場合、「なし」と記入してください(400字以内) ◆上記の設問において補足したいことや参考URLなどがあれば記入してください(300字以内) 【課題テーマ】 ◆解決したい社会課題や日常の不便について、価値を提供できるITサービス(Webアプリ)を提案してください。 ※類似サービスが既に存在している場合(LINEヤフーの提供サービスも含む)、差別化ポイントを書いてください。 ※必ず盛り込む要素 【1.ユーザーニーズ・課題】誰の、どんな課題を解決するものか 【2.ユーザーニーズの洞察】参考情報やその分析、示唆 【3.UI・UX】ユーザーが機能を利用する場面・画面イメージ・機能要件 【4.ビジネスモデル】ステークホルダー・お金の流れ・モノ/情報の流れ ※選考で重視する点 ・主観だけではないユーザーニーズの考察があるか ・LINEヤフーとして実施する価値・必要性について、考え抜いているか ・提案はロジカルで、読み手がその機能や利用シーンをイメージできるか ※画面イメージについて 「綺麗さ」を重視するわけではありません。 ユーザーに提供する機能・体験・価値が読み手に伝わるよう意識して作成ください。 ※提出フォーマット ・PowerPointまたはKeynoteなどスライドで作成し、PDFファイルで提出ください。 ・表紙に氏名、学校名を記載してください。 ・ページ数は7枚まで(表紙含めて8枚まで)にしてください。 ・容量が10MB以内になるようにしてください。
DeNA(ディー・エヌ・エー) ~ 創業者南場によるDeNA会社説明会~ 対象:24,25,26卒 開催場所:オンライン(Zoom) 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■プログラム概要 ・DeNAの事業、文化、キャリアパスについて ・登壇者:DeNA 代表取締役会長 南場 智子氏 《略歴》  ・マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。ハーバード・ビジネス・スクールにてMBAを取得し、マッキンゼーでパートナー(役員)に就任。 ・1999年に同社を退社して株式会社ディー・エヌ・エーを設立、代表取締役社長に就任。 ・2011年に代表取締役社長を退任。取締役を経て、2015年6月、取締役会長に就任。 ・2017年3月、代表取締役会長に就任(現任)。 ・開催日日時:  2024年3月21日(木)18:00-19:30  ※集合時間:17:50  応募締め切り:3月17日(日)23:59 ・開催形態:オンライン Zoom (参加確定した方に別途お送りします)      ※Zoomのビデオはオンにした状態でご参加ください   ※参加無料 事前予約制   ※申込者多数の場合は抽選となります ■申込方法:マイページ《【創業者南場の登壇イベント】はこちら》よりお申込みください。     ※申込者多数の場合は抽選が行われます。
DMM.com 【2025年卒】[東京勤務]財務経理職 対象:25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■勤務地 東京 ■業務内容/キャリアパス DMMグループ内の事業の多さに紐づき、多様な種類の経理業務に携わることができます。具体的には事業モデルを意識した計数管理や新規事業に関する会計処理の検討、業務構築など、DMMならではの面白みがあります。 また、DMMグループは未上場であり、管理会計が重視されるため、事業部や経営陣とのコミュニケーションもとても重要となります。事業側の変化が激しく動きが速い環境でもあるので、財務経理部門としても、主体的に考えたり環境の変化へ適応していくことが求められます。 財務経理部門のなかには、事業経理部や主計部、CFO室や経営企画室など計6部署があります。 新卒で入社した方には財務経理領域においてリーダー候補を目指してもらうため、各部署で多くの経験を積みながらキャリアの過程で多様なスキルと多角的な視点を身に着けていきます。 社内の事業部や役員、外部の取引先や銀行などと幅広く関わりながら、DMMグループ全体の経営根幹を担うファイナンス領域において、裁量と責任をもって働くことのできる非常にやりがいのある仕事です。 ■求める人物像/資格 ・簿記、会計に関する基礎的な知識を有する方 ・学習意欲、向上心の高い方 ・ビジネスや商売に興味がある方 ・激しい変化を前向きに捉え、楽しめる方 ・数値の集計や資料作成などを素早く正確に行うことが得意な方 ・社内外の関係者と協同できる協調性のある方 財務経理関連の資格については、選考時には保有していなくても構いません。 但し、入社時には日商簿記2級程度の知識を有していることが前提となるため、資格を保有していない方は入社前に勉強が必要となります。 ■選考内容 ・エントリーシート ・Web適性検査 ・面接(複数回) ※変更になる可能性もあります。 ■エントリーシート締切日 2024年3月4日(月) 締切日は順次追加いたしますが、採用人数が総定数に到達した場合など、事前の予告なく早期に選考を終了する可能性があります。 選考を希望の方は、お早めにご提出ください。 ■応募方法 選考に関する情報は、すべてマイページを通じて案内されます。 【既にマイページをお持ちの方】 マイページにログイン後、ページ下部の「エントリー」ボタンからご応募ください。 ※ログインせずにエントリーされた場合、重複エントリーの扱いとなり、エントリー完了までに時間が掛かりますのでご注意ください。 【マイページをお持ちでない方】 ページ下部の「エントリー」ボタンからご応募ください。 エントリーの際に、プロフィール情報を登録します。 ■注意事項 ※他の職種との同時併願はできません。 【ES設問内容】 ◆志望動機を書いてください。(上限800文字) ◆自己PRを書いてください。(上限800文字)
DMM.com 【通年採用】ビジネス職 対象:24,25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■募集対象 応募時30歳以下かつ入社時18歳以上、国籍不問 ※通年採用を実施しています。 ■勤務地 東京・石川・その他(国内) ■業務内容/キャリアパス 企画/営業・マーケティング・ディレクター・経営企画など、クライアントやカスタマーの最前線からビジネス構築の戦略的基礎であるマーケティングや成長支援、そしてDMMプラットフォームのディレクションまで、幅広い領域でキャリアを積みます。 DMM創業者をはじめとしたCxOや事業責任者の直下で視座を上げながら裁量をもって業務に取り組むことができ、圧倒的に成長できる環境です。 こういった環境で成長し、自身の強みを磨き続けるスペシャリストや、組織やプロジェクトをまとめるマネジメント、事業のグロースを担う事業責任者など、DMMの事業成長に欠かせないポジションを目指します。 ※採用選考および入社後研修を通じ、適性などを踏まえた上でDMMグループ内のあらゆる領域に配属される可能性があります ※全ての領域に必ず配属があるわけではありません ■求める人物像 ・DMMの変化の激しい環境を楽しめる方 ・経験のない領域/新しい領域にも失敗を恐れず挑戦できる方 ・スピーディーにPDCAを回せる方 ・成果にこだわることができる方 ・担当領域に留まらず、幅広くコミュニケーションをとれる方 ■選考内容 ・エントリーシート ・適性検査 ・グループディスカッション ・面接(複数回) ※基本的にオンライン実施 ※最終面接のみオフライン実施(交通費支給) ■選考スケジュール 直近の締切日は以下のとおりです。 3月04日(月) 3月11日(月) エントリーシート締切のスケジュールはマイページにて随時案内されます。 ※応募には、エントリーシートの提出が必要です。 ※採用人数が総定数に到達した場合など、事前の予告なく早期に選考を終了する可能性があります。 ■応募方法 選考に関する情報は、すべてマイページを通じて案内されます。 最初のステップは「エントリーシート提出」となります。 マイページメニューの エントリーシート よりご提出ください。 【既にマイページをお持ちの方】 マイページにログイン後、ページ下部の「エントリー」ボタンからご応募ください。 ※ログインせずにエントリーされた場合、重複エントリーの扱いとなり、エントリー完了までに時間が掛かりますのでご注意ください。 【マイページをお持ちでない方】 ページ下部の「エントリー」ボタンからご応募ください。 エントリーの際に、プロフィール情報を登録します。 ■注意事項 ※他の職種との同時併願はできません。 【ES設問内容】 ◆成功体験や失敗体験を交えて、あなたが今までで最も頑張ったことを書いてください。成果は問いません。(上限800文字) ◆インターンシップ(または就業)経験がある方は業務内容や期間・エピソードなどを書いてください。(上限800文字)

ITの本選考ES 1371 件

エントリーシート 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 卒 Q ♦ 1. あなたがコンサルタントを志望する理由を教えてください。(全角600字以内)
A 私は将来、大きくわけて“日本”と“私”の二つに貢献したいと考えており、コンサルタントならばその両方が実現可能です。 まず日本への貢献ですが、私は世界経済の一体化の中で日本経済の今後に問題意識を持っており、将来的には「強い日本」造りに貢献したいと考えています。そのためには日本を支えている企業を強くすることが挙げられます。大学入学後、高校時代の先輩が立ち上げた会社を半年間手伝ったのですが、経営に関してプロでないため会社資源を有効活用していない印象を受けました。このような状況にある企業は非常に多いです。ここで私は経営戦略のコンサルタントとして、そのような企業の可能性を最大限に引き出したいと考えています。貴社が持つグローバルなノウハウを活用により、企業の課題を解決し企業を強くすることで「強い日本」の実現に貢献ができると考えています。ここで企業の成長に大きな貢献ができる可能性を持ったコンサルティング業務は魅力的です。 もう一つは私への貢献ですが、将来的に自分という存在で勝負したいという思いが強い私は、他者に存在を希求されることこそ最高の自己実現だと考えています。それには刺激ある職場で切磋琢磨して成長すると同時に、他者に高付加価値を提供することで信頼を勝ち得ていかねばなりません。その結果として多くの人々に希求される存在になることが私の理想像であり、貴社への就業は私のキャリアゴールと合致しました。
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エントリーシート 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 卒 Q ♦ 1. あなたがIBMを志望する理由は何ですか。IBMのビジネス内容に触れ、具体的に記述してください。
A 私が貴社を志望する理由は2つあります。1つは、貴社の事業とビジョンに対する共感です。現在、環境・経済・エネルギー・食糧に関する問題が世界中で起こっており、持続的な成長に陰りが見え始めています。この問題を解決するためには、ITによって、今あるモノを無駄なく効率的に活用する社会にする必要があると考えます。米国特許取得件数17年連続No.1という数字に裏打ちされた技術力で、世界中のあらゆる産業にイノベーションを起こした事業実績。そして、「Smarter Planet」というビジョンを掲げて九州大学で「伊都ECOプロジェクト」を展開する事業戦略。この事業とビジョンを掲げる貴社こそ、私の夢である「持続可能な社会」を実現する環境として最も相応しいと確信します。2つめの志望理由は、貴社が私の能力を最も発揮できる場であると考えたからです。山登りサークルや塾経営での活動の中、私は人や組織をサポートする時にやりがいと感じ、辛い状況でも乗り越えてきました。貴社での仕事はIT製品やサービスの提供により、お客様の事業をサポートすることです。「相手の期待に応えたい」という私の性格を十分に発揮できると考えました。以上2つの理由により、貴社を志望します。
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ITのインターンES 817 件

エントリーシート(サマーインターン) ビービット(beBit) 卒 Q ♦ 1. これまでに何か夢中になったことがあれば、その取り組みや魅力をお教えください。
A 私は大学在学中にテニスに打ち込んでいました。 初心者としてテニスサークルに入会しはじめはテニスに対する熱意はなかったのですが、団体戦の応援を通して自分も活躍したいと考えるようになり、本格的な練習を開始しました。はじめは毎日平均4時間程ただがむしゃらに練習するだけでなかなか勝てるようにならず、3年生夏のレギュラー選抜試合で後輩に負けたことを契機に今までの練習は自己満足だったと気付き練習方針を転換しました。 まず練習前後に改善すべき点の洗い出しと改善策を意識して臨むようにし、質の高い練習の為に設備や練習相手、道具にもこだわりました。同時に筋トレやランニングなどの基礎トレーニングも取り入れ、書籍などを利用したメンタルトレーニングも行いました。結果として4年の秋の団体戦では関東有数の強豪サークルでレギュラーを勝ち取り、シード取得に貢献しました。 サークルテニスの魅力としては2つ挙げられます。ひとつはテニスが個人競技であるが故個人的な努力がそのまま結果に反映されること。もう一つは団体戦での周囲との一体感です。
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ITの本選考レポート 363 件

ITのインターンレポート 235 件

ITの内定者インタビュー 3 件

ITの社会人インタビュー 4 件

ITの就活テクニック 25件

ITのコラム 5件

元社員が語る「楽天の営業」とは〜ブラックと言われる企業に勤めて〜(前編) 元社員が語る「楽天の営業」とは〜ブラックと言われる企業に勤めて〜(前編) 本記事では、楽天の元社員である私が楽天の「ECコンサルタント」という職種、労働環境や仕事、給与や福利厚生について説明します。本記事のコンテンツ・ECコンサルタントとは・労働環境と仕事・給与と福利厚生楽天のECコンサルタントとはこんにちは。私は新卒で楽天株式会社に入社後、三年間ECコンサルタントとして働き、退社後今は別業界で人事として働いている者です。今回は、IT企業の中でも有名な「楽天」という中でも何かと噂の多いECコンサルタントという職種を経験した身として、実情はどうなのかという点をお伝えできればと思います。ちなみに私が在籍していたのは2010~2012年の間ですので、現在とは状況が異なる点もあることをご了承下さい。ECC(ECコンサルタントの略称)という仕事は、簡単に言えば楽天に出店している店舗を一人当たり100店舗程担当し、電話や往訪などを行いながら売上増大の為のアドバイスを行うという仕事です。名目上はコンサルタントなのですが、ECCには3つの指標(広告目標、流通目標、講座販売目標)が常に課されており、その中でも広告販売の目標のウェイトが高いため、顧客へのアドバイスが広告営業に偏りがちになってしまうという現状があります。また、3つの指標を達成するために業務量はどうしても多くなり勤務時間が長くなる傾向があるため、ブラックであると言われがちです。楽天という企業では目標は絶対達成しなくてはいけないので(他企業も基本は絶対達成だと思いますが、間違いなく他企業よりも達成に対するプレッシャーが大きいと思います)、仕事がきついと感じる人が多く、ECCに配属された人は一年経たず辞めてしまう人も多いのです。では、楽天の営業として働くということはどのようなものなのか、実際噂通りブラックなのか、体験を踏まえて下記に述べたいと思います。楽天の労働環境と仕事「楽天ECC」というワードで検索すると、様々な恐ろしい情報が出てきます。「過酷な労働環境」「新卒がどんどん辞める」「肌荒れ、膀胱炎は当たり前←笑」など、楽天を告発するような文章や、就活生に向けて避けるように呼びかける言葉もあります。実際私も入社後半年位から残業時間が月100時間近くなり、終電を逃すことも度々ありました。そして確かに肌荒れも膀胱炎も経験済です。入社前にOB訪問で話は聞いていたのである程度覚悟していたとは言え、実際一日3~4時間睡眠の日が続くと日に日に思考力が低下するのを感じていました。また、私の部署では帰社時間を22時より遅く打刻することはできず、(できなくはないのですが、何工数もの承認作業が必要であり、申請の手間と時間を考えると実質不可能に近いものでした)上記のような、日々24時近くまでという拘束時間を会社に正しく把握してもらえていると思ったことはありませんでした。このような実情だけを見ると、労働環境が過酷なブラック企業であると感じる人も多いでしょう。しかし実際は、インターネット上にあるように、「ECCはひどい仕事だ!」「過酷で健康を損なう職場だ!」と感じている人ばかりではありませんでした。少なくとも当時の私は違い、「ブラック企業に勤めている」という意識はあまりありませんでした。なぜなら、拘束時間の長さなどの労働環境を除いても、自分に任せてもらえている仕事の規模の大きさに面白みを感じ、自主的に仕事と長く向き合っている面も大きかったからです。ITの知識とサービスというのはどんな業界業種に限らず必要なことであり、現代社会で避けて通ることはできません。楽天はそのサービスを他社へ提供し相互に企業成長していくことが使命なので、どんな業種の偉い人とも「IT」という分野に関しては対等に話をすることができたのです。経営を何も知らない一年目のペーペーでも、年商何億何十億という企業の社長と対等に話し提案することができるというのは本当に貴重な経験でした。毎回提案の時には吐きそうなほど緊張していましたが、必死にそれを見せないよう、新人に見られないよう、それでいて相手を軽んじる態度にならないよう、頭をフル回転させて話をするのが面白かったのを憶えています。結果提案が通っても通らなくても、日々自分の経験値の上昇を感じ、非常に充実していた毎日でした。このように業界に限らず様々な人と関わることができ、入社早くから責任のある仕事ができたという点では、今でも楽天という会社に非常に感謝しています。確かに労働時間は多い傾向にありますが、責任の大きな仕事をしている分学べることはとても多いです。労働時間を見てブラックであると言ってしまえばそれまでなのですが、業務内容によってはそう感じていない人も多くいるということを知ってほしいと思います。楽天の給与と福利厚生次に、給与と福利厚生についてです。私の新卒時の初任給は月給30万円で、他企業と比べるとかなり高かったと思います。そこだけで入社を決めたと言っていた同期もたくさんいました。ただ、どうしても就職活動時は初任給に目がいきがちですが、仕事を続けていくにあたり重要なのは初任給ではありません。昇給の仕方や福利厚生、残業代や賞与など、基本給以外の要素で収入は大きく変わります。楽天では当時基本給と通勤手当以外特に手当は無く、インセンティブ手当も他企業の営業と比べると少ないものでした。残業代も実際に働いた時間通りには入りませんし、退職金や住居手当、家族手当等福利厚生も一切無いため、基本給内でいかにやりくりして貯蓄していくかが重要でした。しかし、目標を大幅に達成したりした場合は別途インセンティブが支給されますし、優秀な働きをしている人は年齢や年次に関係なく昇格、昇給することができます。そのような点で言えば、きちんと自分の仕事に対する対価が給与として支払われているため、いわゆるブラックであるとは言えないでしょう。また、楽天に限らずIT企業はあまり年功序列が厳しくない企業が多いと思いますので、やりたいと思ったことに対して手を挙げやすくキャリアを自分の意志で積んでいきやすいという点はIT企業で働く大きなメリットであると言えます。就活生の方々は、初任給などの募集要項に書かれている数字だけで判断するのではなく、福利厚生や昇給基準など、長く続けるために自分に必要な要素をよく考え、自身の志望を決めていただければと思います。余談ですが、楽天では社内食堂が無料であることが福利厚生として大きくアピールされていましたが、営業で転勤になった場合は社食が無い場合が多く、普通に自分でランチ代を出さなくてはいけなかったため、転勤を命じられた時はその不公平さに泣きました。福利厚生なんてそんなものです。(後編はこちら)※後編では、筆者の感じる「ブラック企業だと思われてしまう楽天の弱さ」をお伝えします。 130,571 views
元社員が語る「楽天の営業」とは〜ブラックと言われる企業に勤めて〜(後編) 元社員が語る「楽天の営業」とは〜ブラックと言われる企業に勤めて〜(後編) 前回、楽天株式会社で三年間ECコンサルタントを勤めた経験から、職務内容や楽天という企業の特徴を述べてきました(現在は違う業界、職種にて働いています)。前編はこちら後編では、三年間在籍していた上で感じていた疑問点などをお伝えできればと思っています。三年しかいなかった新卒が長々偉そうに話して申し訳ないです・・・が、新卒時に感じた違和感や疑問点って、とても大事だと思っています。同期などと話していてもそれぞれ感じていることが全く異なるし、働きだして数年経つと仕事に対しての感情が麻痺していく部分もあるので、こうして人に伝えたり対話したりすることで初心を忘れずに仕事に向き合うことができる気がします。もう少しお付き合いいただければ幸いです。ブラック企業だと思われてしまう弱さ前編では楽天という企業の特徴を述べてきましたが、営業が厳しくとも、楽天だからこそ得られるものは多くあります。そして給与等の面でも、ブラックとは言えないと私は思っています。ではなぜ、楽天の営業はブラックであると言われてしまい、就活生からも避けられるような評価を受けてしまうのでしょうか。ここからは、楽天がそのような評価を受けてしまっても仕方がないと私が感じていた弱さについて述べたいと思います。私が働いていた上で感じていたのは、「上司が若い」「新卒社員が多い」ということに対する弊害です。IT企業は創業年数が若い企業が多く、つまりは経営陣や上司の年齢が若いことが多いです。楽天も創業からまだ20年経っておらず、社長自身も50歳に満たないため、他日系企業と比べると圧倒的に若い企業です。私が新卒一年目の時、直属の上司は20代前半、その上の上司は20代後半、部長クラスの人たちもせいぜい30代前半から後半の人たちでした。もちろん年齢が若いからという理由だけでは無いですが、若い企業の特徴として「情熱で高い目標も乗り切ろう!」という雰囲気があり、ロジックがあまり無いのに勢いで仕事をすすめようとすることが多くありました。当時は上司の指示で21時を過ぎても顧客に架電業務を続けさせられたり、24時を過ぎてその日一日の流通総額を確認するまで社内に残るよう指示があったり、これは必要なことなのか?と疑問を持つような指示との戦いであったと記憶しています。そのように気力と勢いを持って仕事をしていくことが若い企業の成長の秘訣であるという面もありますが、普通に考えれば夜遅くに顧客に架電することは迷惑以外の何者でもないですし、しかもその時間に営業をされたとしたらその企業への信頼は上がっていくわけがないことはすぐに分かることです。若い上層部の人たちもあまり他社経験が無いため、本人も上から降ってくる高い目標に冷静に思考ができず、とにかく長い時間業務をして電話をし続ければ成果が出るはず、という安易な指示ばかり降りてきていたことは、納得ができない点でした。また、楽天は新卒社員を大量採用しており、その弊害も感じていました。新卒社員は他企業にて教育を受けたことが無いため一から仕事を教えなければいけないという労力はかかりますが、逆に言えば企業の洗脳がしやすいという企業側のメリットがあります。私の同期で同じ営業職に配属された人は70人ほどいましたが、一年後に元気に仕事をしている人は三分の二以下に減っていました。休職や退職という状態になってしまった人の多くは非常に真面目な人であり、上司の指示をくそまじめに遂行しようとした結果、体調や精神を病んでしまったケースがほとんどでした。(私はあまり真面目に聞いていなかったので三年続けることができました)新卒社員は自分に与えられた指示や仕事に対して、疑問を持つという意識があまりありません。もちろんがむしゃらに仕事をするという事は大切なのですが、初めて社会人としてこなす仕事に必死になってしまい、そもそもの問題点や目的を見失いバランスを崩してしまいやすいのです。楽天もまさにその典型で、有名大学を卒業した地頭の良い新卒をたくさん集めてもどんどん体力や精神に限界を感じて辞めていってしまうため、常に人が足りず一人当たりの仕事量は増える一方になり、さらに仕事効率は悪くなっていっていました。新卒社員が多い傾向があるIT企業は特に、そのような悪いスパイラルに陥りやすい環境にあると思いますので、常に自分で意識を持って与えられた指示業務に対する意図を考える時間を確保することがとても大切だと思います。このように、楽天では人の入れ替わりが激しく一人で行う業務量に無理が生じてしまったり、マネージメント力の低い上司からの指示が無理のあるものになってしまったりするために「ブラック企業である」と認識されがちなのだと私は感じています。これがもし、今後マネージメントや新卒育成に関して良い変化が生じてくれば、従業員に無駄に恨まれることなくさらに学びの多い企業へ成長していくのではないかと期待しています。最後に以上、楽天について私が感じた弱さも含めて述べてきましたが、私は新卒でこの企業に入社したことに対して後悔したことは一度もありません。友人と遊ぶ時間が他の会社の同期と比べて少なかったり、日曜はサザエさんどころかお昼の新婚さんいらっしゃいあたりから月曜に対する恐怖で震えていたりしましたが、それだけ仕事に真剣に向き合って考えてきた結果は今の人生に広い視野を与えてくれました。この文章を読んで、楽天という企業に対するイメージが少しでも具体化していただけたら幸いです。これも余談ですが、私は楽天三年目の秋に結婚したこともあり、労働環境や業務内容を考え元々やりたかった今の人事の仕事に転職しました。(楽天でもできれば人事の業務に就きたかったですが、志望が通りませんでした)今の仕事内容にも満足していますが、たまに楽天のスピード感や情熱が恋しかったりします。もっと追い込んで!と時々思ってしまうのは単に私がMだからかもしれませんが…今就職活動中の方は是非、給与、残業時間などの数字やインターネット上の評価だけにとらわれることなく、正しい企業選択を行っていただければと思っています。数字は確かな事実ですが、そこに対して産まれる価値は人によって十人十色です。実際に働いている人の意見をできるだけ多く聞き、実情を自分なりに判断した上で業種や企業を絞っていって下さい。後悔の無い就職活動ができるよう、応援しています! 52,850 views
「ソルジャー社員は不要」安定成長を続ける企業:ネットプロテクションズとは 「ソルジャー社員は不要」安定成長を続ける企業:ネットプロテクションズとは 本記事はネットプロテクションズのPR記事になります。ITベンチャー企業というといまや数多あり、それぞれどういった特長を持った企業なのかということを知る機会もなかなか無いのではないかと思います。こちらの記事では、ビジネスモデルや求める人材が特徴的なネットプロテクションズという企業を紹介します。なお、現在ネットプロテクションズは19卒向けのインターンを開催しています。もともと興味を持っていた方や、この記事を読んで興味を持ったという方は参加してみてください。▼ネットプロテクションズの19卒早期選考会へのエントリーはこちらから着実に成長する「ストック型ビジネス」を展開ベンチャー企業によくあるアピールで、「前年比売上200%!」といった非線形の大成長を遂げているようなものをイメージする方も多くいると思います。事業が伸びていること自体はとてもよいことな一方で、裏を返せば非常に浮き沈みの激しい商材を扱っている場合もままあると思っています。以下のネットプロテクションズの売上高推移を見ると、そうしたイメージに比べると堅実に、前年比120%〜140%程度の安定成長を続けています。※2017年6月15日追記:2016年度売上着地88億円(前年比130%)、2017年度売上着地見込み115億円となっています。ネットプロテクションズが展開する主要事業は決済サービス「NP後払い」というものであり、決済はモノの流通に伴い必ず発生するためにインフラ事業とも言えます。短期での急成長ではなく、インフラとして社会に根付き、継続的に価値を広げていく事業を行いたいという意図の通りの成長を遂げています。「NP後払い」以外にも、ネットプロテクションズは自社の提供サービスを利用する加盟店が積み上がっていくストック型ビジネスを展開しているため、爆発的な大成長もしづらい代わりに、急激に業績が落ち込むこともそうは無い安定的な企業だと思っています。【参考】ネットプロテクションズの主要事業「NP後払い」について年間累計7,000万人が利用する個人向けの後払いサービスです。代金未回収のリスクもすべてネットプロテクションズが負うために実現不可能と言われていました。また、NP後払いの利用に伴う個々人の商品購入データベースの蓄積と、NP後払いを利用しているネットショップのチャネルを用いて、新規事業を展開しています。強固な収益基盤を持って新規事業に臨む上記のNP後払いなどの安定的な決済サービス収益があるため、ネットプロテクションズは新規事業にも積極的です。既存の決済サービスが売上の95%を占めているものの、関わる人員は既存事業:新規事業=5:5ほどとなっており、既存事業の仕組み化が上手くいっているため新規事業にも多くの人員を割いているようです。ネットプロテクションズは現在社員80名程度の組織ながら、直近2016年3月期の純利益は5.6億円とのことで、新規事業にも力を入れながらも、安定的に稼ぎ続けている企業だと言えます。ちなみに、各業界の成長企業が集まるマザーズの上場企業220社と比べても、ネットプロテクションズは売上高では上位30社、純利益では上位20社に入る規模となっています。「事業のための個人」ではない、人と組織とを対等とみなすベンチャー企業というと、「新規事業ができる」「裁量がある」などと言ってはみるものの、実際のところは自社が持っている既存のプロダクトをひたすらに売っていくためのソルジャーが欲しいということは案外多いと言えます。新しいことをやれそうだと思って入社して、そこのギャップに苦悩してしまう人もいるかもしれません。(もちろん、「既存商品を売る=マイナスポイント」ということはなく、扱う商材が好きだったり優れていたり、本人の志向性によっては素晴らしい仕事だと思っています)こうしたギャップは、ややもすると事業の成長のために組織に属する個人が不本意な思いをする図式と捉えられるかもしれません。ネットプロテクションズでは、個人の犠牲の上に成り立つ成長には継続性が無いという考えに基づき、個人と組織を対等とみなし、メンバーがやりたいと言った事業を積極的に任せる風土をもっています。しかしながら、個人としての思いや考えが尊重されるということは、逆を言えば事業の結果を通して組織に貢献する必要があるということです。責任は伴いますが、自分のアイディアを形にしたい、新たな事業・仕組みを作り出したいという方はネットプロテクションズに目を向けてよいと思います。「ソルジャーは不要」総合職は誰でもブレーンとしての役割が求められる先ほど、ネットプロテクションズでは新規事業:既存事業に携わる人員が半々と伝えましたが、既存事業に携わるメンバーには、マネジメント側に立って仕組みを回す・改良するブレーンとしての働きが求められます。また、「競争に勝って評価されたい」という思いが強い方は、正直ネットプロテクションズとはマッチしないかもしれないと思っています。そうした意味では、ネットプロテクションズはいわゆる「ベンチャー」とは異なる風土を持っているように思います。そこで働く社員も、穏やかでクレバーな人が多いと感じています。社会やユーザーへの価値提供といったことにしっかりと目を向け、チームとして成果を上げるための仕組みを作れる人材が、ネットプロテクションズとマッチするように思います。最後にここまで書いてきたように、ネットプロテクションズはベンチャーらしからぬベンチャーですが、この記事を読んで自分に合いそうであったり、風土に興味を持った方は就職先として検討してもよいのではないかと思います。また、現時点で就職までは考えなくとも、選考を受けておいて損はないと思っています。▼ネットプロテクションズの19卒早期選考会へのエントリーはこちらから 25,953 views
「会社が無くなってもやっていける人材になる」:経営者としてのキャリアを考えている学生は起業家輩出企業ガイアックスを受けるべき 「会社が無くなってもやっていける人材になる」:経営者としてのキャリアを考えている学生は起業家輩出企業ガイアックスを受けるべき 本記事はガイアックスのPR記事になります。「若いうちから裁量を持って働きたい」「将来的には独立したり、経営者としてのキャリアを歩みたい」といった志向性を語る学生は多いと感じます。何となく言っているだけであれば、改めて自身の経験から仕事に求めることを考えて欲しい一方で、本当にそう考えている学生には是非ガイアックスという企業を見て欲しいと思います。100名ほどの組織でありながら20名近くの起業家を輩出ガイアックスは自社を「起業家輩出企業」と語っており、実際にガイアックスから多くの起業家が生まれています。2015年の新規上場企業の創業者や経営者でも、AppBank取締役マックスむらい氏やピクスタ社長古俣氏などはガイアックス出身となっています。他にも、今注目されている様々な分野でガイアックス出身の経営者が活躍しています。今年4.5億円の資金調達を行ったスマートロックのフォトシンス河瀬氏、官民ファンドのクールジャパンが出資するTokyoOtakuModeのCFO小高氏、AirbnbやUberなどで注目されるシェアリングエコノミーの領域では日本最大級のライドシェアnottecoの吉井社長、社会起業家として注目されているリタリコの長谷川社長など、ベンチャー界隈で注目を集めている企業群のトップの中にガイアックスの卒業生が複数います。ガイアックスは創業16年で100名程度の組織ながら、すでに20名以上の起業家を輩出しています。その多くが新卒やインターンで入社しており、新卒入社後の卒業生のうち7割が起業しているというのも驚異的な割合だと言えます。「アントレプレナーシップ」という言葉を聞く機会は多いと思いますが、本当の意味でそれを体現できている企業の一つがガイアックスだと感じます。総合商社や外資系コンサルを蹴ってガイアックスに入社する学生もガイアックスでは、インターンや新入社員が事業責任者として戦略立案、営業、広報、採用などをすべて担うことも多くあります。当然裁量についても多くを任され、インターンが事業予算の中から自らの判断でアルバイトを採用するといった他社ではほとんどありえないようなこともガイアックスでは認められています。ちなみに、ガイアックスはシェアリングエコノミーファンドを組成しましたが、その責任者である子会社社長は新卒1年目の社員です。彼は入社後、多数のスタートアップ企業と接触し、入社半年で企業買収を行い、その後のファンド設立までを主導しています。他社に入った同期がややもするとまだ研修を受けているような時期に、そうした活躍を見せている若手社員がガイアックスには多数います。ガイアックスは、たとえるなら米国シリコンバレーのような環境だと言えるかもしれません。▼ガイアックス紹介映像(3分)「大きな仕事に関わりたい」という志向を持つ学生は多くいると感じており、携わる案件の金額の大きさ自体で言えばガイアックスよりも大企業に軍配が上がる可能性も高いと思います。一方で、「大きな仕事に関わる」といっても、レガシーな大企業では新入社員が担当するのは末端の資料作成かもしれません。また、「40歳台で一人前」といった大企業でマネジメント層に上り詰めるまでの時間軸と比べると、ガイアックスでははるかに早くマネジメントに携われると言えます。将来的に独立したいと考え、上記の観点などから総合商社や外資系コンサルの内定を持ちながらもガイアックスをファーストキャリアとして選ぶ学生も複数います。環境問わず力を発揮できるようになることが真の安定多くの起業家を輩出しているガイアックスでは、会社に頼ることのない汎用的な事業創造スキルを得られると言えます。ガイアックスの特徴としては、「ある日会社が無くなったとしても、環境問わずやっていける」という自信を持った社員が多くいることが挙げられます。シャープや東京電力といった現在苦境に立っている企業も一昔前には勝ち組企業とされていましたが、企業のブランドや給与水準などは移ろうもので、未来永劫保証されるものではありません。ブランドなど、周囲からの評価に基づいて企業を選ぶよりも、自分が何にやりがいを感じるのかを考えてキャリアを選択するべきだと思っています。また、どんな環境でも力を発揮できるよう自分を磨き続けることが真の安定と言えるかもしれません。ガイアックスでは「トップセミナー」を開催中ガイアックスでは、代表上田氏による講演+社員による座談会・選考会も兼ねた「トップセミナー」を開催しています。経営人材を目指す学生、本当に優秀な仲間と働きたい学生、社会問題を解決し世の中を変えたい学生はぜひ参加してみてください。また、現場社員が何を考えてファーストキャリアとして他社ではなくガイアックスを選んだのか知ることは、今後のご自身のキャリア選択の上でも有益だと思います。ここまで紹介してきた通り、ガイアックスは特徴的な社風を持った企業ですので、志向性などのフィットが非常に重要です。そうしたところも本セミナーで確認していただければと思います。 19,790 views
『AIは”使う”スキルが重要?』今後の社会で必要とされるAIスキルについて文系学生がマイクロソフト社員に聞いてみた│unistyleインタビュー 『AIは”使う”スキルが重要?』今後の社会で必要とされるAIスキルについて文系学生がマイクロソフト社員に聞いてみた│unistyleインタビュー 本記事は日本マイクロソフトのPR記事になります。デジタルテクノロジーにより、世の中はさま変わりしました。順調に業績を伸ばしている業種や企業の成功のカギはデータ。そのデータを使った仕組みの中でもいま注目されているのが「AI」です。経済産業省では、AIを使いこなせる人材がこれから不足すると予想し、AI人材の育成に力を入れています。しかし、読者の皆さんは「自分がAIを使いこなすなんて無理だ…」と思ったりはしていませんか?そこで今回は、現役の文系大学生がマイクロソフトの中の人にぶっちゃけ話を聞いてみました。マイクロソフトのベテラン社員である阪口さんと同社でインターンを経験した文系女子の西村さん、そしてunistyleがITやAIについて語る対談をご紹介します。西村さんザ・文系学生。少し前までは、ITに対する認識もぼんやりしたものでしかなかった。大学では戦後のジェンダー論や科学技術社会論などの視点から研究。日本マイクロソフト株式会社のインターンを経て2021年4月に同社入社予定。阪口さん日本マイクロソフト株式会社にて教育業界のお客様向けに業界特化のIT戦略を担当。実は西村さんは、インターンシップに参加する前はITやAIに対する知見は一切なく、在学中はアジア太平洋戦争後の「占領期」という時期を対象に、ジェンダー論や科学技術社会論などの視点から研究に取り組んできたそうです。研究活動の中で図書館や資料館、公文書館などを訪れる機会が多くあり、これらの施設が所蔵する資料の保存や共有、公開、展示などにおけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)推進に関心が生まれ、同社で働くことを決められました。そんな西村さんが春から社会人として働く上で必要なスキルや考え方について学ぶため、今回はマイクロソフトのベテラン社員である阪口さんにお話を伺っています。AIというと理系向けという印象を持たれる方もいると思いますが、文系の方でもITに関する知識を持つことで視野が広がり、就職活動において様々な選択肢が広がる可能性があります。是非本記事を参考にITやAIに関する知見を深めていただければと思います。本記事のコンテンツ|01|就活生がAIスキル・知識を身に着けるべき理由とは|02|AIを作る側ではなく使いこなす側になるための講座「学生向けMicrosoftLearn」とは|03|MicrosoftLearnの具体的な特徴について|04|まとめ|01|就活生がAIスキル・知識を身に着けるべき理由とはそもそもAIとは「ArtificialIntelligence」の略であり、辞書的な定義では「学習・推論・判断といった人間の知能が持つ機能を備えたコンピューターシステム(※大辞林第三版より抜粋)」と記されています。AIはIT(InformationTechnology)の一つ。IT自体は国語、算数、理科といった教科のひとつのようなものだと考えています。つまり、大切な教養の一つであり概念として捉えられる一種の表現です。ITには、AI以外にネットワークやクラウドなど多様な技術が含まれ、それらを学ぶことで実生活だけでなく仕事においても役立つものだと思います。今やITは社会インフラになりました。ITがなくては今の生活は成り立たないと言われています。一方でITに関する教育が行われていないのが日本の実情であり、技術者不足が深刻な課題になりつつあります。【参考文献】IT人材白書2020/独立行政法人情報処理推進機構社会基盤センターところで西村さんは「AI」と聞くと何を思い浮かべますか?身近な例を挙げると「YouTubeを見ている際に出てくるおすすめ動画」ですね。私の性別や年齢、趣味、過去の閲覧データなどからだと思いますが、私の嗜好にあったレコメンデーションが表示される時は非常に身近にAIの技術を感じていますし、世の中にとって無くてはならない存在だと感じています。こうしたITやAIに対し、今はマイクロソフトのインターンシップの経験があるので理解は深まっていますが、以前は、AIを理解することはコードがかけて、頭がよくて、忍耐力があって、プログラミングへの関心が必要で・・・と思っており、文系の自分にはハードルが高く別世界だと感じていました。きっと多くの就活生の方が西村さんと同じようなイメージを持っていらっしゃるのではないでしょうか。しかし寿司職人が包丁を作らないのと同じように、AIはエンジニアが作るものであり、AIを使いこなすスキルとは異なります。今は「AI=エンジニアの仕事」といったイメージがありますが、本来は多くの方がAIを使いこなせるようになるべきだと考えています。というのも私たちの周りには多くのテクノロジーが使われており、日々の生活のインフラとなっているためです。例えば、LINEで使われているクラウドやYouTubeやSNSなどに表示されるレコメンドにAIの技術が使われています。先ほど西村さんもお話しされていましたが、AI技術の進歩に伴い、企業におけるデジタル・トランスフォーメーション(DX)が加速しています。デジタル・トランスフォーメーション(DX)とは、「ITによって、人々の生活をあらゆる面でより良くする」という概念です。2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱しましたが、いまやいたるところで使われている言葉です。主に組織がテクノロジーを利用して事業の業績や対象範囲を根底から変化させるという意味で理解してください。つまり、DXとは、単純なデジタルへの置き換えではなく、変化前のプロセスから仕組みまで「再設計」して良い形に変革することになります。そのためには、やはりデータが大事。データを理解することから考えてみましょう。今では当たり前のように、サービス業やメーカー、官公庁などもデジタル人材の採用を強化しており、今後もこうした傾向は強まるでしょう。マイクロソフトではこうした実情を踏まえ、1名でも多くの方にAIに対する知見を深めていただきたいと思い、大学生向けの学習プログラムである「学生向けMicrosoftLearn」を開講しています。|02|AIを作る側ではなく使いこなす側になるための講座「学生向けMicrosoftLearn」とは____今後AIは大切な教養の一つになるという事を踏まえて、現在御社ではAIについて学ぶことが出来る講座を開講していると伺いました。現在マイクロソフトではこれから社会に出る方向けに、AIを作る側ではなく使いこなす側に立ってもらうための入門編である「学生向けMicrosoftLearn」というオンライン講座を開いています。本講座でAIを体系的に学ぶことで、世の中の仕組みをAIやテック系の側面から知ることができ、身の回りの課題を解決する手段(使い方や方法)を知ることができます。一般的なIT系の資格とは異なり、実践的な立場に立ったAI活用を学ぶことが出来る内容になっているため、日々の生活や実務にすぐに活かせるはずです。AIを使うのはエンジニアだけではないんですね。世の中の多くの人が使うのであれば、文系学生はこうした内容を学ぶことで就職先の選択肢が広がるでしょう。さらに資格という目に見える成果を取得できるので、就活時の面接でのアピールにも繋がりますね。文系の方が何かしらの講座を受けようと考える際は、TOEICやTOEFLなど語学系を学ぼうと考える方が多いと思いますが、こうした講座を通じてAIの活用について学ぶことで、どのようにAIを用いて仕事を進めていくことが出来るのかといった考え方も生まれ、キャリアパスが広がりそうですね。まさに文系の方でもAIについて学ぶことでキャリアは広がると思います。世の中には作る人よりも使う人が多いので、AIを使いこなせるスキルをどんどん身に着けて欲しいと考えています。というのも、AIについて学び、ツールや社会の仕組みの裏側を知る事で、仕事をする際に自分の業務において課題にぶつかった際に「こうしたツールがあれば課題解決が出来るかも。生産性を向上できるかもしれない。」と考えることができます。これはどんな仕事でも役立つでしょう。こうしたスキルを身に着けているといないとではビジネスにおける生産性は著しく変わると思います。これからはExcelやPowerPointと同じくらいAIを使いこなすスキルが大切になります。|03|MicrosoftLearnってどうやったら体験できるの?学生の皆さま向けにホームページでご紹介しています。プログラムは無償でオンライン受講できる点が大きな特徴です。また、ライフワークに合った形で学びやすいように1分-15分単位の講座が多数用意されている形式となっており、最短10日間で学び終えることが出来ます。オンライン学習終了後に受ける認定資格試験に合格すれば、AIのスキルや知識を有することを証明するマイクロソフト認定の資格(AzureAIFundamentals(AI-900)を取得できるので、就活の際にはスキルやAIについての意識の高さを証明できます。これは就活の武器になりますね!最近では就活の面接時に「課題解決が出来る」とアピールする学生も多く見受けられますが、その際に客観的な指標である資格や技術があると面接での評価のされ方も異なると思います。|04|まとめITと聞くとあまり馴染みの無い方が多いかもしれません。実は私たちの生活のインフラとして根付いており、IT無くしては今の生活は成り立っていません。ITという幅広い定義の言葉の中で大事な要素を占めるAIを「作る」のではなく、どのように「使うのか」を学ぶことで視野が広がるはずです。本記事を通じてAIの活用について興味が湧いた方は、下記URLより詳細を確認してみて下さい。▼詳しくはこちら社会で活躍できるスキルを身に着けることができる「学生向けMicrosoftLearn」 8,336 views

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