日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の説明会・選考 1 件

日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2025年新卒採用<第3回募集>(インフラストラクチャー・サービス・エンジニア) 締切 03/18 12:00 対象:24,25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■募集職種 インフラストラクチャー・サービス・エンジニア(テクノロジー事業本部) ※求める人物像や募集要項は、TOP画面左メニューの「職種紹介」をご確認ください。 ■応募資格 •2025年4月/10月から日本国内でフルタイムで就労可能であること。 •日本語での就労可能な言語能力を持っていること。 •英語で就労可能な言語能力を持っているか、習得する意思があること。 ※就業経験の有無に関わらず応募できます。 ■エントリー期間 エントリーシート提出:2024年3月18日(月) 正午 Webテスト受検:2024年3月19日(火) 正午 ■選考プロセス 1)エントリーシート提出 ・マイページTOP画面左メニュー『<第2回募集> エントリーシート』より提出してください。 ・締め切り:3月18日(月) 正午 2)Webテスト受検 ・エントリーシートの提出が完了すると、IBM Group My PageにWebテスト受検フォームが表示されます。 ※エントリーシート提出後、受検フォームが表示されるまでに1-2時間要します。設定完了は通知されませんので、ご自身でご確認ください。 ・所要時間は1.5時間程度です。遅くとも、3月19日(火)10:00AMには受検を始めてください。 ・想定以上に時間を要する場合もありますので、お早めに受検ください。受検期限の延長は、いかなる理由においても認められません。 ・すでにIBMグループ共通のWEBテストを受検済みの方は、再受検の必要はありません。インターンシップ及び採用選考を通し、IBM Group My Page2025にてWebテストが受検できるのは1回です。 ・締め切り:3月19日(火) 正午 3)面接 ・オンラインでの面接を複数回実施します。詳細は、合格された方に順次案内されます  1次選考:4月上旬  2次選考:4月下旬以降 ■注意事項 1:配属部門について ・当選考で内々定となった方は、テクノロジー事業本部 Technology Lifecycle Services の配属となります。 ・各事業本部の事業内容は、マイページトップ画面メニューの「部門紹介」からご確認ください。 2:併願について ・日本アイ・ビー・エムのその他の募集(2025年入社)との併願はできかねます。※グループ会社は除く 新卒採用情報 【ES設問内容】 ◆IBMは、「世界をより良く変えていく”カタリスト(触媒)”になる」をパーパスとし、様々な形で社会に価値を提供しています。あなたがIBMで成し遂げたいことについて、どうしてその職種を志望するのかを含め、具体的に記述してください。「XXな人になりたい」といった個人のパーパスではなく、IBMで自分が果たしたい役割やIBMでの仕事を通じて成し遂げたいことを教えてください。(500文字以下) ◆IBMでは、企業文化を変革しビジネスの成長を続けるため、社員が意識して実践すべき6つの行動指針「The IBM Growth Behaviors」を定めています。その中の、「Growth Minded(成長志向)」と「Team Focused(チーム重視)」は、これからIBMの一員になる方にもぜひ意識していただきたい要素です。これまでの経験を振り返り、より実践できていると思う方を一つ選び、設問に回答ください。 ・Growth Minded(成長志向) ・Team Focused(チーム重視) ◆あなたの強みが発揮されたエピソードについて教えてください。上記設問2つとは異なる内容を記述してください。(200文字以下)

日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の本選考ES 184 件

エントリーシート 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 卒 Q ♦ 1. あなたがIBMを志望する理由は何ですか。IBMのビジネス内容に触れ、具体的に記述してください。 (全角 500 文字以内)
A 御社を志望する理由は2つあります。1つ目はIT業界の大手である御社の成長ノウハウを勉強し、自己成長に繋げたいからです。御社がこれまで成長してきたプロセスやノウハウを学ぶ事で私自身の成長にも繋がると考えます。2つ目はゼネラル・ビジネス事業部は、若手に多くのチャンスを与えてくれ、早期に成長できると考えたからです。この事業部では、中小企業の社長等に、自ら提案する事が多くなっていく為、受注を頂けない場合は必然的に自己責任となっていきます。そして、営業マンは受注を頂けないというその壁を乗り越えなくてはなりません。そしてその壁を乗り越えるのは早ければ早い程、その後の成長速度も加速度的にあがっていくと考えます。例えば、営業マンとして御社の億単位のシステムソリューションをお客様に提供する事ができる様になれば、次はマネジャーとしてその手法を周りに伝え、個人の成長からチームの成長に転化していく事が可能です。つまり、自己成長に繋がるノウハウとチャンスを、早く多く与えられるのが御社だと考え、私はこの様な環境で働きたいと考えます。以上2点が御社を志望する理由になります。
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エントリーシート 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 卒 Q ♦ 1. あなたがコンサルタントを志望する理由を教えてください。(全角600字以内)
A 私は将来、大きくわけて“日本”と“私”の二つに貢献したいと考えており、コンサルタントならばその両方が実現可能です。 まず日本への貢献ですが、私は世界経済の一体化の中で日本経済の今後に問題意識を持っており、将来的には「強い日本」造りに貢献したいと考えています。そのためには日本を支えている企業を強くすることが挙げられます。大学入学後、高校時代の先輩が立ち上げた会社を半年間手伝ったのですが、経営に関してプロでないため会社資源を有効活用していない印象を受けました。このような状況にある企業は非常に多いです。ここで私は経営戦略のコンサルタントとして、そのような企業の可能性を最大限に引き出したいと考えています。貴社が持つグローバルなノウハウを活用により、企業の課題を解決し企業を強くすることで「強い日本」の実現に貢献ができると考えています。ここで企業の成長に大きな貢献ができる可能性を持ったコンサルティング業務は魅力的です。 もう一つは私への貢献ですが、将来的に自分という存在で勝負したいという思いが強い私は、他者に存在を希求されることこそ最高の自己実現だと考えています。それには刺激ある職場で切磋琢磨して成長すると同時に、他者に高付加価値を提供することで信頼を勝ち得ていかねばなりません。その結果として多くの人々に希求される存在になることが私の理想像であり、貴社への就業は私のキャリアゴールと合致しました。
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エントリーシート 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 卒 Q ♦ 1. あなたがIBMを志望する理由は何ですか。IBMのビジネス内容に触れ、具体的に記述してください。
A 私が貴社を志望する理由は2つあります。1つは、貴社の事業とビジョンに対する共感です。現在、環境・経済・エネルギー・食糧に関する問題が世界中で起こっており、持続的な成長に陰りが見え始めています。この問題を解決するためには、ITによって、今あるモノを無駄なく効率的に活用する社会にする必要があると考えます。米国特許取得件数17年連続No.1という数字に裏打ちされた技術力で、世界中のあらゆる産業にイノベーションを起こした事業実績。そして、「Smarter Planet」というビジョンを掲げて九州大学で「伊都ECOプロジェクト」を展開する事業戦略。この事業とビジョンを掲げる貴社こそ、私の夢である「持続可能な社会」を実現する環境として最も相応しいと確信します。2つめの志望理由は、貴社が私の能力を最も発揮できる場であると考えたからです。山登りサークルや塾経営での活動の中、私は人や組織をサポートする時にやりがいと感じ、辛い状況でも乗り越えてきました。貴社での仕事はIT製品やサービスの提供により、お客様の事業をサポートすることです。「相手の期待に応えたい」という私の性格を十分に発揮できると考えました。以上2つの理由により、貴社を志望します。
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日本アイ・ビー・エム(日本IBM)のインターンES 78 件

【合格】インターンエントリーシート(経営コンサルタント) 日本アイ・ビー・エム(日本IBM) 2017卒 男性 Q 学生生活を通じて得られたあなたにとっての一番の学び、もしくは発見について教えて下さい。(100字以上400字以下)
A 「自分の意思を貫くこと」の大切さを学んだ。 私は、フィリピンに語学留学をしており、目的の一つが「ビジネスで使える英語力を身に付ける」だった。そのため、英語のみでの生活を自分に課した。しかし、生徒の半数が日本人で、同じ国籍なのに英語のみを話す私は気味悪がられ、人は離れていった。1か月以上続いた孤独から、止めようと思うこともあったが、そのたび初心に返り、自分を奮い立たせた。 すると次第に日本人でも英語で話しかけてくれる人ができ、英語が上達してきたことから、世界7か国の友達ができた。また留学最後の月に、韓国人のルームメイト達や、フィリピン人の先生と協力して参加した英語スピーチコンテストでは、優勝することができ、国籍を問わずみんなで喜び合った。 この経験から、苦しみに耐え、努力すれば、その苦労の何倍もの喜びを得られることを学んだ。 インターンでも、困難があっても耐え抜き、その先の感動をみんなで共有したい。
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日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の本選考レポート 73 件

日本アイ・ビー・エム(日本IBM)のインターンレポート 21 件

日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の内定者インタビュー 1 件

日本アイ・ビー・エム(日本IBM)の就活テクニック 7件

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