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アクセンチュアのインターン選考対策(ES・Webテスト・GD・面接)

アクセンチュアのインターン選考対策(ES・Webテスト・GD・面接)

最終更新日:2021年06月29日

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アクセンチュアのインターンES一覧はこちら

世界最大級の総合コンサルティングファームとして有名なアクセンチュア。2018年度には約180億ドルの売上高を達成し、フォーチュン500企業の70%以上を顧客に抱え、グローバルでも圧倒的なプレゼンスを持っています。(アクセンチュアHP

本記事ではアクセンチュアのインターン内容と選考対策について紹介します。

コンサルティング業界とは

コンサルティングとは、「企業や各種団体が経営上抱える様々な課題に対して解決策を提示し、その実現を支援する業務」です。

コンサルティングファームはクライアントの様々な情報を分析し、社内システムから経営方向、今後の展開や人事戦略など、多角的な視点に基づき解決策を提示します。

コンサルティングは、企業の課題解決を担うという性格から、病気を診察し、投薬や治療を行う医者に似ていると言われることがあります。しかし、コンサルティングの業務は、企業の課題解決に留まりません。

例えば、新規事業の立ち上げを成功させるなど、企業が目指す姿を共に実現する役割があります。

ユーロモニター、IDC Japan、電通、日本交通公社の調査結果によると、2020年現在、国内のコンサルティング業界の市場規模は約1800億円から3000億円であり、一方アメリカのコンサルティング業界の市場規模は約6兆円から10兆円といわれます。(アビームコンサルティングHP参照)

国内のコンサルティング業界は現在発展を続けており、今後大きな成長が期待される業界といえます。

コンサルティングの対象はサービスにより分類され、業界は以下の5つに大別されます。

コンサルティング業界の分類
■総合系コンサルティングファーム
→デロイト・トーマツ・コンサルティング、KPMGコンサルティング、など
■戦略系コンサルティングファーム
→マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン コンサルティンググループ(BCG)、ベイン・アンド・カンパニーなど
■ITコンサルティングファーム
→アクセンチュア、IBM、など
■シンクタンク系コンサルティングファーム
→野村総合研究所、三菱総合研究所、など
■業界・業務特化型コンサルティングファーム
→マーサー・ジャパン、リンクアンドモチベーション、など

【参考】【業界研究|コンサルティング】コンサルティングとは?から選考対策までを解説

今回紹介するアクセンチュアはIT系コンサルティングファームになります。

IT系コンサルティングファームはIT戦略の立案から業務改善システムの導入、ソフトウェアの開発などITを切り口として企業の経営課題を解決しています。

社内に開発を担当している部署があるため、ベンダーに頼らずとも案件を実行できる点が魅力とも言えるでしょう。

「Up or Out(昇進か退職か)」や激務と言われる環境であるため、転職が多いことでも有名です。「Up or Out」は以前よりはましになりましたが、それでも厳しい世界だと言えます。

コンサルの詳しい分類や働き方については、以下の記事も参考にしてみてください。

アクセンチュアとは

アクセンチュアは1995年12月に設立され、総合系コンサルティングファームに分類されます。拠点数は51カ国、200都市以上あり、従業員数はおよそ50万9,000人になります(2020年6月3日時点)。

アクセンチュアはかつて米国トップの監査法人であったアーサー・アンダーセンのコンサルティング部門が分社化したことによって設立されました。当初からシステムの開発や統合を行っており、ITコンサルの一面も持っています。

事業内容としては「ストラテジー」「コンサルティング」「デジタル」「テクノロジー」「オペレーションズ」の5つの領域があり、幅広いサービスとソリューションを提供しています。

また、アクセンチュアは戦略立案から実行、システムの保守まで一貫したサービスを行えるところが強みであり、海外展開やデジタル化を含むビジネス戦略や、システム・ソリューション開発、アウトソーシング、そして様々な産業に関する世界中の専門知識を駆使し、お客様のビジネス変革や成果実現をリードしていることも強みの1つだと言えると思います。

アクセンチュアのインターン内容

続いてアクセンチュアの夏インターン内容について説明します。以下のプログラムは22卒対象の内容になります。

和魂偉才塾 コンサルティング塾

【開催日】
第1ターム 10/14(水)〜10/16(金)
第2ターム 10/21(水)〜10/23(金)
第3ターム 11/4(水)〜11/6(金)
【場所】オンライン
【人数】各ターム60名程度

引用:アクセンチュア採用HP

昨年は新規事業立案のグループワークで、「伸び悩んでいる呉服店に対するコンサルティング」というお題についてグループワークを行いました。

和魂偉才塾 エンジニア塾

【開催日】
第1ターム 10/13 (火) ~ 10/16 (金)
第2ターム 10/27 (火) ~ 10/30 (金)
第3ターム 11/4 (水) ~ 11/7 (土)
【場所】オンライン
【人数】各ターム30名程度

引用:アクセンチュア採用HP

実際の内容例として昨年はJavaScriptを用いた「お弁当の売り上げを上げる」ためのプロダクト開発を行ったタームがあったようです。

アクセンチュアが求める人材像

アクセンチュアの求める人材像は以下になります。

・背伸びをしてでも目標に手を伸ばさずにはいられない 
・自分も会社も世の中までも、変えたいと望む
・ここで成長したあとは「次のステージ」も視野に入れている
・チャレンジに、手加減をしない 
・タフな状況も、先頭に立ち楽しめる情熱がある
・正しい判断のためには、上司との衝突も辞さない
・信念に基づき、主張し、実際にやりとげる
・チームワークの可能性を信じる
・多様な文化、相違する意見の中にこそ宝石があると知っている
・常に誠実さを失わず、言行一致の気概がある
【引用】アクセンチュア採用HP

これらの人材像をまとめると、チャレンジ精神、チームワーク、キャリアプランを描けているかということが求められていると推察されます。以下で1つずつ説明します。

チームワークに関しては、アクセンチュアは世界中のお客さまをパートナーとしており、40を超える業界と関わっています。その中でも価値観や立場が異なる人と協力し成果を出さなければいけません。そのためチームワークは重要な素養であると言えます。

チャレンジ精神に関しては、コンサルタントとして、企業の課題や経営者の悩みに向き合う中で難しい壁にぶつかることは予想されます。そういった壁を乗り越えるためにも、クライアントとコミュニケーションを取り、企業が抱える本質的な課題を見抜くことが重要になります。

その課題に対して、どの解決策が良いのかを自分で考え続けられるか、何事にも前向きに取り組む姿勢を持てているかというチャレンジ精神はコンサルタントにはとても必要な素養になります。

最後にキャリアプランを描けているかに関しては、コンサルタントとして消費者/ユーザーの変化やデジタルテクノロジーの進化を的確に捉え、また、お客様の企業価値を高めるための真の課題を特定するということが必要となります。

お客様の企業価値を高めるためには、自己の成長に対して貪欲であり、逆境すらも自らの成長機会と捉え、乗り越えることが重要となります。そのためにも、例えば何年後には自分はこうなっているなど、自らのキャリアプランを描くことが出来るという素養が必要であることが言えます。

アクセンチュアのインターン選考フロー

アクセンチュアのインターン選考フロー

22卒対象のアクセンチュアのインターン選考フローは以下の通りになっています。

■和魂偉才塾 コンサルティング塾
  本エントリー      :8/19(水) 10:00まで
  書類選考結果連絡    :8/25(火) まで
  グループディスカッション:9月初旬 <オンライン> 
  個人面接        :9月中旬 <オンライン>
■和魂偉才塾 エンジニア塾
  本エントリー      :8/19(水) 10:00まで
  書類選考結果連絡    :8/25(火) まで
  プログラミング試験   :8月下旬 <オンライン> ※任意
  個人面接        :9月中旬 <オンライン>
  ※上記プログラミング試験は面接時の参考情報として使用いたします。
  ※合否は上記の各選考プロセスの結果を元に、総合的に判断いたします。

いずれのプログラムにおいても本エントリー締め切りまでに、エントリーシート提出とWebテスト受験が必須となっています。

アクセンチュアのインターン選考エントリーシート(ES)設問

ここでは、各コースごとにESの設問を紹介します。

和魂偉才塾 コンサルティング塾

・和魂偉才塾 コンサルティング塾を通じて、あなたはどのように成長したいと考えているかを具体的に教えてください。(200文字以上300文字以下)
・あなたがチームの一員として課題に取り組む際に意識している点を挙げ、それがチームの成果にどのようなインパクトを与えたか、具体的な経験を交えて教えてください。(300文字以上400文字以下)
・あなたが注目しているTechnology関連の動向を簡潔に1つ挙げ、特に興味を持ったポイントを具体的に教えてください。(300文字以上400文字以下)

和魂偉才塾 エンジニア塾

・エンジニア塾を通じて得たいこと、またそれを今後どのように生かしていきたいか教えてください。(300文字以上400文字以下)
・エンジニアの仕事に興味を持った理由を教えてください。(300文字以上400文字以下)

設問内容が具体的なものが多く、過去の経験と結び付けた上で仕事に対してどれだけイメージが湧いているのか試されている設問になっています。

アクセンチュアのインターン選考エントリーシート(ES)対策

次にコースごとではなく、各設問ごとにエントリーシートの書き方について解説します。

和魂偉才塾 コンサルティング塾を通じて、あなたはどのように成長したいと考えているかを具体的に教えてください。(200文字以上300文字以下)

エンジニア塾を通じて得たいこと、またそれを今後どのように生かしていきたいか教えてください。(300文字以上400文字以下)

エンジニアの仕事に興味を持った理由を教えてください。(300文字以上400文字以下)

上記の設問は志望理由について聞かれています。

企業が志望動機を聞く理由としては、「自社のインターンへの志望度を知りたい」「インターンに参加する際のモチベーションを知りたい」の2つがあります。

ですので、上記2つの理由を網羅する論理的な志望動機を伝え、選考官に「だからこの人は弊社の選考を希望しているのか」と思ってもらう必要があります。

また、志望動機に関しては、ただ単純に「参加したい理由」を述べるだけではなく、「そのインターンで何を学びたいのか?何を経験したいのか?」という内容を述べ、その上で「参加したい理由」を伝えるようにしましょう。

以下のフレームワークに沿って考えてみてください。
​​

それらを踏まえた実際の回答がこちらになります。

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あなたがチームの一員として課題に取り組む際に意識している点を挙げ、それがチームの成果にどのようなインパクトを与えたか、具体的な経験を交えて教えてください。(300文字以上400文字以下)

上記の設問に関しては自己PRをについて聞かれています。

就活生が企業にPRすべきことは、自身が企業にとって”採用しなかったら損をする人材である”ということです。正しい自己PRをするためには、その企業のビジネスモデルを理解した上で、その企業がどんな「強み」を求めているかを明らかにする必要があります。

例えばアクセンチュアであったら先程求める人材像でも述べましたが、チームワーク・チャレンジ精神がある、またキャリアプランを描くことが出来るといった人材を求めています。

以下のフレームワークに沿って、自己PRを考えてみてください。

また、以下の記事や動画でも、自己PRの書き方のポイントやフレームワークを解説しているので、参考にしてみてください。

あなたが注目しているTechnology関連の動向を簡潔に1つ挙げ、特に興味を持ったポイントを具体的に教えてください。(300文字以上400文字以下)

この問題に対しては、普段どれだけ課題意識をもって取り組んでいるかを問われていると考えられます。

難しい問題で文字数も少なくないため、結論を最初に書いたうえで自身の具体的な考えについて詳しく書いていくという構成を意識しておくと良いでしょう。

以上を踏まえた実際のインターン合格者の回答が以下になります。

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unistyleでは他にも実際のインターン合格者のエントリーシート(ES)を多数掲載しているのでそちらも参考にしてみて下さい。

アクセンチュアのインターンエントリーシート(ES)一覧はこちら

アクセンチュアのインターン選考Webテスト対策 

アクセンチュアのWebテストは玉手箱で、言語・計数・性格の3種類になります。それぞれについて以下で説明します。     

【言語】
・論理的読解/GAB形式 (32問/15分または52問/25分)
・趣旨判定/IMAGES形式 (32問/10分)
・趣旨把握 (10問/12分)

【計数】
・四則逆算 (50問/9分)
・図表読取 (29問/15分または40問/35分)
・表推測 (20問/20分または35問/35分)

【英語】
・論理的読解/GAB形式 (24問/10分)
・長文読解/IMAGES形式 (24問/10分)

この中から企業毎に各科目1形式ずつ選択されて出題される形になります。そのため、1つの形式の問題が最後まで続いて出題されることになります。つまり、もし計数で最初に表推測の問題が出たとすれば、その後も最後まで表推測の問題しか出ないという形になります。

玉手箱のテストは問題形式が一定であるため、対策はしやすいと思います。

玉手箱を攻略するために最も必要となるのは素早く正確に解くことです。問題集を購入し、実際に問題をいくつか解くことで素早く正確に解く練習をすると良いでしょう。

アクセンチュアのインターン選考グループディスカッション対策

和魂偉才塾 コンサルティング塾はGDを行います。GDの流れは【時間配分決定→定義確認→現状分析→施策検討】というような形になります。(例:自動運転のタクシーが普及するための施策を検討せよ。)

ここでは、【グループディスカッション完全対策】目的・議題・議論の進め方までの記事を参考にグループディスカッションに必要な基本的な考え方を紹介します。

グループディスカッションにおいては(1)議論に臨む基本姿勢・(2)議論のテーマや流れへの理解力・(3)自身の意見の主張力・(4)議論を統率するリーダーシップと、企業は大きくこれら4点を評価しています。順番に説明していきます。

(1)議論に臨む基本姿勢とは、「ビジネスパーソンとしての基本的なマナーが備わっているか」を見ています。具体的には、人の意見を遮らず聞けるか、他者に発言を促すといった気配りが出来るかなどが基本姿勢に該当します。

(2)議論のテーマや流れへの理解力とは「議論が今どの段階にあって、何について話すべきかを適切に見極められるか」を見ています。具体的には議論の流れに沿って話せるか、議論の最終的な目的を踏まえて話を展開できるかなどが理解力に該当します。

(3)自身の意見の主張力とは「しっかりと自身の意見を他者に伝え、アウトプットによい影響を与えられるか」を見ています。具体的には根拠に基づき主張を展開できるか、簡潔にわかりやすい主張ができるかなどが主張力に該当します。

(4)議論を統率するリーダーシップとは「自らグループの意見を統率して牽引する動きができるか」を見ています。具体的には問題を的確に理解し、議論の方向性を決められるか、時間内に結論を出すべく議論を進行できるかがリーダシップに該当します。

グループディスカッションにおける一般的な問題解決の流れに関しては以下のフレームワークに沿って行ってみてください。

グループディスカッション(GD)は慣れや本番での立ち回りによって大きく評価が左右されてきます。

以下に「グループディスカッション(GD)」に役立つ記事・動画を載せておきますので、こちらもあわせてご覧ください。

 アクセンチュアのインターン選考面接対策

それぞれのインターンごとに解説します。どのコースも20卒対象の内容となっています。

和魂偉才塾 コンサルティング塾

この面接に関しては、例年ケース面接が行われています。今年に関してもケース面接であると予想されます。

時間:1時間半
人数:面接官1人、学生1人
内容:例「美容家電の売り上げ向上施策」

ケース面接では、最初に約20分ほどでケース問題を解き、その後プレゼンを行い、その解答について深く掘り下げられます。その後に志望動機と人をうまく説得するためにはどのようにするかについて聞かれたようです。

引用:アクセンチュア インターンレポート

ケース面接では「コミュニケーションスタイル」と「思考力」が問われています。

ケース面接に臨む際は、ある程度の社会情勢を知っておいたほうが良い内容になると思います。また独自の質問では、それぞれの内容のメリット・デメリットやどうすればデメリットをなくすことができるか、などの質問をされることが予想されます。

また面接は各自が書いた回答をもとに行われるため、相手にも分かりやすいように自身の考えをまとめることが大切です。

論理が甘いところや分かりづらい部分などは鋭い質問が飛んでくるため、自分の考えをしっかりと答えられるようにしておきましょう。

以下の記事にケース面接の攻略記事が載っているので、ぜひ参考にしてみてください。

ケース面接・フェルミ推定完全攻略記事一覧
【ケース面接完全攻略】解き方や評価基準、対策に役立つフレームワーク・例題・本を徹底解説
ケース面接とは?フェルミ推定との違いや出題業界について解説 
ケース面接の評価基準と対策まとめ【現役コンサルタントが解説】
ケース面接の解き方と対策方法を徹底解説【外コン過去問付き】
ケース面接対策に役立つフレームワーク、おすすめ本、数値を徹底解説
ケース面接対策に読むべき本6冊
外コンの本選考で課されたケース面接過去問まとめ|レポート付
 └アクセンチュアのケース面接過去問まとめ  
 └BCGのケース面接過去問まとめ(ボストン・コンサルティング・グループ) 
 └デロイトトーマツコンサルティングのケース面接過去問まとめ 
フェルミ推定とは?解き方や対策方法、よくある例題を紹介 
【業界研究】大手外資コンサルの仕組み・ランキング・企業別選考対策を一挙大公開

和魂偉才塾 エンジニア塾

主な質問内容は以下になります。

  • 学生時代に頑張ってきたこと
  • インターンへの参加理由
  • エンジニアに興味を持った理由

学生時代に頑張ってきたことという質問に関してはガクチカについて聞かれているということになります。

ガクチカを聞かれる意図としては「経験自体のレベル・スペックの把握」「自社に合う・マッチする人材か知るため」の2つがあります。

ガクチカを話す際は、「実績自体のインパクトがどれだけあるか」「書いてある内容から思考力・考えの深さ・人柄を示すことができているか」に注意して話すようにしましょう。また、その際はアクセンチュアの求める人材像を意識すると良いと思います。

詳しい考え方は以下のフレームワークを参考にしてください。

インターンへの参加理由・エンジニアに興味を持った理由という質問は、志望理由について聞かれています。

例年、アクセンチュアのインターンは非常に倍率が高くなっています。自分の志望理由について、なぜアクセンチュアで活躍できるのかという所まで深く掘り下げておくと良いでしょう。

具体的な考え方としては、下記のフレームワークをご参照ください。
​​

結論ファーストで完結に述べられるように、面接前に回答方針をある程度考えておきましょう。

今年の面接に関しては、コロナウイルスの状況を鑑みてオンラインでの実施となるようです。面接の準備をしている方は以下の記事・動画も参考にしてみてください。

最後に

本記事ではアクセンチュアのインターン内容とその対策について紹介しました。

アクセンチュアはチャレンジ精神、チームワーク、キャリアプランを描けているという人材を求めています。

そのため本記事を参考に各選考でどのようにアピールすべきか考えてみてください。

IT系コンサルティングファームの「企業研究」に役立つ記事

・アクセンチュアの企業研究はこちら
・IBMの企業研究はこちら
・NTTデータの企業研究はこちら

コンサルティングファームの「選考対策」に役立つ記事

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