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【内定者ES例文付き】通信業界の志望動機の書き方を徹底解説

【内定者ES例文付き】通信業界の志望動機の書き方を徹底解説

最終更新日:2021年09月13日

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【通信業界完全版】
【通信業界完全版】業界研究から選考対策、通信キャリアやNTTグループ各社の特徴までを解説
1.【業界研究】通信業界とは?通信インフラやビジネスモデルについて徹底解説
2.通信業界の今後は?5GやIoTといった最新トレンドから動向・将来性まで解説
3.【業界研究】通信業界の職種・仕事内容・向いている人の特徴を徹底解説!
4.【内定者ES例文付き】通信業界の志望動機の書き方を徹底解説
5.NTTグループ主要5社を徹底比較|事業内容・社風・選考プロセスの違い【ドコモ・東日本・西日本・データ・コミュニケーションズ】
6.【最新版】通信キャリア4社の売上高・シェア率・平均年収が高い企業ランキング
7.【通信キャリア4社を徹底比較|ドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天】強み・社風・選考の違いとは

今日の生活ではもはや欠かすことの出来ない携帯電話・スマートフォン。多くの学生が日頃利用していることもあり、これらモバイル事業を扱う通信業界は人気が高く、毎年様々な層の就活生が志望しています。

そんな就活生から人気の高い通信業界で内定を獲得するうえで、絶対に欠かせない志望動機について本記事では解説します。

通信業界が求める人物像や、実際の内定者のESを掲載し、通信業界の志望動機を書くうえで役立つティップスを多数紹介していきます。

本記事を通して、他の就活生よりも一歩上を行く通信業界の志望動機を作成できるようにしていきましょう。

通信業界とは

通信業界とは

まず初めに、総務省が発表している「日本標準産業分類」を参考に情報通信業界の定義を確認していきます。

この大分類には,情報の伝達を行う事業所,情報の処理,提供などのサービスを行う事業所,インターネットに附随したサービスを提供する事業所及び伝達することを目的として情報の加工を行う事業所が分類される。

引用:総務省|統計基準・統計分類|日本標準産業分類「大分類G-情報通信業」

上述の情報通信業界には、インターネット回線などの通信インフラを扱う「通信業界」のみならず、テレビやラジオの放送を行う「放送業界」(いわゆるマスコミ)も含まれています。

ですので、続いては通信業界に限定して更に細かく見ていきたいと思います。

この中分類には,有線,無線,その他の電磁的方式により情報を伝達するための手段の設置、運用を行う事業所が分類される。

引用:総務省|統計基準・統計分類|日本標準産業分類「中分類37-通信業」

ここで言う中分類とは、通信業界を指しています。

つまり、通信業界とは「有線,無線,その他の電磁的方式により情報を伝達するための手段の設置,運用を行う業界」と定義付けることができるでしょう。

「情報を伝達するための手段」とは、私達が普段、パソコンやスマートフォンと言った端末を通じてSNSやネットショッピングなどといったインターネットサービスを使う際に、私達とインターネットを繋ぐ「通信回線」のことを指します。

ただ、誰もが一度は聞いたことがある大手通信キャリアやNTTグループに属する企業は、当然ながら通信回線のみならず、基地局や集線装置など様々な施設を有しています。

したがって、このことを踏まえて上述した定義を分かりやすく言い換えると、通信業界とは「私たちがインターネットサービスを使う際に必要な通信インフラを設置・運用する業界」となります。

通信業界の職種一覧

通信業界の職種一覧

続いて、通信業界の職種について紹介します。通信業界は、就活生が想像しているよりも数多くの職種が存在します。

具体的な職種についてですが、「事務系総合職」と「技術系総合職」に大別することができます。

事務系総合職の職種は以下の通りです。

  • 営業職(法人向け・コンシューマ向け)
  • 企画・マーケティング職
  • コーポレート職(経営企画、広報、財務、法務、人事など)

技術系総合職の職種は以下の通りです。

  • 研究開発職
  • ネットワークエンジニア
  • システムエンジニア
  • データサイエンティスト

これら各職種の詳しい仕事内容については、【業界研究】通信業界の職種・仕事内容・向いている人の特徴を徹底解説!の記事で詳しく解説されていますので、そちらの記事をご覧いただければと思います。

通信業界が求める人物像とは?

通信業界が求める人物像の特徴は?

続いては、上述した各職種の仕事内容を踏まえ、通信業界が求める人物像について述べていきたいと思います。

志望動機を書くうえで自分の志望業界がどのような人物を求めているかを把握することは、非常に大切になってきますので、ぜひ本記事を通じて理解を深めていただければと思います。

通信業界が求める人物像の特徴は以下の2点です。

  • 高いモチベーションを維持し、継続的に努力できる
  • 目標に向けて最後までやり遂げる強い意志・行動力がある

高いモチベーションを維持し、継続的に努力できる

通信業界が求める人物像の一つ目の特徴は、高いモチベーションを維持し、継続的に努力できることです。

通信関連の技術が絶え間なく進歩していることから、通信業界は変化が非常に早い業界であり、IoTやICTなどのツールも次々に生まれている状況です。

そのような新しい技術・ツールを開発・活用するためには、通信業界の最新技術に関する情報を幅広く集め、日々継続的に学習する努力が必要です。

そのため、通信業界は日々継続的に学習できるためのモチベーションの維持や成長を目指して取り組むことのできる向上心がなければ厳しい業界と言えるでしょう。

目標に向けて最後までやり遂げる強い意志・行動力がある

通信業界が求める人物像の二つ目の特徴は、目標に向けて最後までやり遂げる強い意志・行動力があることです。

ここで通信業界各社の求める人物像、企業理念を参照してみたいと思います。

まず初めにNTTドコモです。

これからドコモは、”5G・AI・デバイス”の技術を革新することによって、産業・文化・社会のあらゆる側面を大きく変化させていきます。
世の中になかったものを生み出そうとする時、これまでも数え切れないほどの壁が立ちはだかりました。
でもそこで諦めれば、新しいつながり、次の「あたりまえ」をつくることはできません。
困難が訪れた時こそ、未来そして自分を信じ、あきらめずに乗り超えていく「挑戦心」と「行動力」が必要です。
「挑戦心」とは、技術革新の最前線でその変化を楽しみ、新しいコミュニケーション文化の世界を作るという、答えのない困難にチャレンジするマインド。
「行動力」とは、思い描く世界を実現するために自らアクションを起こし、最後までやり遂げる力。
ドコモには「挑戦心」と「行動力」を大切に育て、その先にある夢を実現するための、最大限のサポートを行う環境、数え切れないほどの経験値があります。

(NTTドコモの採用ホームページ「人事部メッセージ」より一部抜粋)

続いてKDDIです。

KDDIフィロソフィ 第3章仕事の流儀
高い志を抱き、具体的な目標を立てる。絶対に達成するという強烈な願望を持ち、成功するまであきらめずにやり抜く。そして、達成した喜びを分かち合う

(KDDIのホームページ「企業理念」より一部抜粋)

最後にソフトバンクです。

ソフトバンクの変化を楽しみ、何事もチャンスと捉え挑戦する人

常に進化し続けるソフトバンクを楽しみながら

  • いかなる仕事もチャンスと捉えやり遂げる
  • 様々な機会へ自ら意欲的に手を挙げる

そんな一人ひとりの挑戦が会社の未来を創ります

(ソフトバンク採用ホームページ「求める人物像と人事からのメッセージ」より一部抜粋)

通信業界では、様々な技術を活用し、これまでに無かった新たな価値を世の中に提供するために仕事をすることが求められます。

そして、様々な高い壁が待ち受ける中、前例無き挑戦を継続しなくてはなりません。

以上、3社の求める人物像・企業理念と通信業界の現状から、目標に向けて最後までやり遂げる強い意志・行動力が求められていることがご理解いただけたと思います。

通信業界の志望動機の書き方

通信業界の志望動機の書き方

以下では、通信業界の志望動機について考えていきます。

志望動機の書き方

まずは「エントリーシートの志望動機の書き方6ステップ|ES例文8選付」を参考に一般的な志望動機の書き方を紹介します。

志望動機を作成する方法としては、「成し遂げたいことに基づいて書く方法」「自身の適性に基づいて書く方法」の2つのアプローチが存在しています。

どちらの場合も、「自身の夢や向いていることが自身の経験に根ざしているか?」が一番の差別化のポイントであり、評価が分かれ道であると言えます。

成し遂げたことに基づいて書く方法

(1)成し遂げたいこと
(2)きっかけとなる経験
(3)企業選びのポイント
(4)他に受けている業界とその業界ではダメな理由
(5)具体的に取り組みたい仕事
(6)業界の中でもその企業の理由

参考:エントリーシートの志望動機の書き方6ステップ|ES例文8選付

成し遂げたことに基づいて書く場合は、未来志向な理由となりますので、明確にやりたいことやビジョンをお持ちの方におすすめのフレームワークです。

仮にまだ将来のビジョンをお持ちでない方は、志望動機のフレームワークとしてはまだ不要ですが、選考・就職活動を進める中で必ず必要になってくるので、この機会に考えてみて下さい。

自身の適性に基づいて書く方法

(1)自分自身が向いてること
(2)向いてることの具体的な経験
(3)向いていることを活かして志望業界で取り組みたい仕事
(4)他に受けている業界と他業界ではダメな理由
(5)業界の中でもなぜ当社か

参考:【就活生必読】志望動機が特になくても書けるフレームワークとは?

次に自身の適性に基づいて書く場合は、明確に自分の強みを理解している方におすすめのフレームワークとなります。自身の強みというものがよく分からない、という方は以下の記事もご参考ください。

上記いずれも、方法が違うだけで良し悪しは無く、ビジョンで語るのか強みで語るのか、自分が最も説得力を持って伝えることができる方を選択してください。

ただし、いずれの二つにも共通しているのは、伝えたいことが何であれ、それが過去のどのような経験によって生まれ認識したものなのか、またなぜそれは他業界や同業他社ではダメなのかを伝える必要があります。

過去の経験を語ることで、自分の強みの再現性や、やりたいことへのモチベーションを伝えることができ、他社との比較を加えることで志望度の高さを伝えることができます。そのため、志望動機としていずれも欠かせないポイントと言えるでしょう。

動画を通じて志望動機の書き方を確認したいという方は下記の動画も参考にしていただければと思います。

一般的な志望動機の書き方を抑えた上で通信業界の志望動機を書く際に意識すべきポイントを3つご紹介します。

  • 通信業界を志望する理由を書く
  • 業界の中でその企業を志望する理由を書く
  • 入社後に成し遂げたいことを書く

ポイント⑴:通信業界を志望する理由を書く

1つ目のポイントは、通信業界を志望する理由を明確に説明することです。

数ある業界の中でなぜ通信業界を選んだのか、という点は必ず聞かれるところです。

同じ業界であっても「地方に住んでおり、通信は物理的な障壁を超えることができるため、地方復興に携わることができると考えたから」や「通信は何とでも掛け合わすことができ、その組み合わせが無限大だから」など、志望動機は人それぞれ異なります。

また、業界の安定性に魅力を感じて志望する人もいますが、それだけでは熱意が伝わりません。「通信業界で働きたい」と考えるようになった原体験を説明できるようにしておきましょう。

ポイント⑵:業界の中でその企業を志望する理由を書く

2つ目のポイントは、業界の中でなぜその企業を志望するのかを明確にしておくことです。

エントリーシートの志望動機の書き方6ステップ|ES例文8選付でも解説していますが、企業が志望動機を聞く理由の一つとして「志望度の高さを知りたい」ということがあります。

どんなに優秀な人材であったとしても、実際に入社してくれなければ意味がありません。そこで企業は就活生が「内定を出したら本当に来てくれるのか」を知るために、業界の中でもなぜ当社を志望するのかを重視しています。

【企業研究はこれで完璧!】目的・やり方・ノートの作成方法等を解説を参考に、選考を受ける企業が「どんな商材を取り扱っているのか」「規模はどのくらいか」「競合他社と比較した時に強みとなる点はどこか」といった企業の情報を整理しておきましょう。

ポイント⑶:入社後に成し遂げたいことを書く

3つ目のポイントは、入社後に成し遂げたいこと、つまり将来のビジョンを明確にしておくことです。

企業は、入社後に活躍しそうな学生を採用したいと考えています。つまり、就活生は、自分が入社後どんなふうに活躍できるのか、自分の能力をどんな場面で活かせるのかを志望動機でアピールする必要があるのです。

業界の最新動向を抑えながら入社後に成し遂げたいことを中長期で整理しておきましょう。

入社後に成し遂げたいこと、つまり「実現したいこと」が上手く書けない方や、「実現したいこと」を書くポイントについて知りたい方は以下の記事を参考にしてみてください。

通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES)

通信業界の志望動機に関するエントリーシート例文

ここまでは基本的な志望動機の書き方について見てきました。志望動機で評価されるポイントについて理解できたかと思います。

以下では、unistyleに寄せられた通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES)例文を紹介します。各内定者がどのような軸で書いているのか参考にしてみましょう。

通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):NTTドコモ

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):KDDI

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):ソフトバンク

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):楽天グループ

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):NTT東日本

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):NTT西日本

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通信業界の志望動機に関する内定者エントリーシート(ES):NTTコミュニケーションズ

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通信業界の面接想定質問集(志望動機)

通信業界の面接想定質問集(志望動機)最後に、通信業界の企業で面接選考時に実際に聞かれた質問の中から、複数社で聞かれている質問を中心にピックアップして紹介していきます。

以下の記事は、通信業界各社の面接の過去問をまとめた記事です。本記事とあわせてご覧ください。

下記の質問が通信業界の企業の面接で頻繁に問われる質問です。

以下の質問に関しては、最低限答えることができるように準備しておきましょう。

  • なぜ通信業界を志望するのか答えてください。
  • 他の通信キャリアとの違いを教えてください。そしてなぜ志望するのか教えてください。
  • 弊社に入社された場合、具体的に何がしたいか教えてください。
  • あなたの就職活動の軸を述べてください。
  • 勤務地に希望はありますか。転勤の場合でも問題ないですか。
  • 通信業界について今後の展望を教えてください。

なぜ通信業界を志望するのか答えてください。

1つ目の通信業界を志望する理由については、先ほど通信業界の志望動機の書き方で述べたようなステップで、志望動機を語れるようにしましょう。

「世の中を下支えしたい」という観点であれば、電気やガスといったインフラ業界、「無形商材が良い」という観点であれば、金融業界というように、通信業界と酷似している他業界との差別化できるように準備しておきましょう。

他の通信キャリアとの違いを教えてください。そしてなぜ志望するのか教えてください。

2つ目の他の通信企業と差別化したうえで志望動機を語るパターンは、各社の企業理解が重要になってきます。

【通信キャリア4社を徹底比較|ドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天】強み・社風・選考の違いとはや、NTTグループ主要5社を徹底比較|事業内容・社風・選考プロセスの違い【ドコモ・東日本・西日本・データ・コミュニケーションズ】といった記事で各社の比較を掲載しているので、ぜひこちらの記事で理解を深めていただければと思います。

弊社に入社された場合、具体的に何がしたいか教えてください。

3つ目の入社後のビジョンについては、こちらも通信業界の志望動機の書き方で述べたステップをもう一度見直しましょう。

自分が将来したいことについて、なぜそれをしたいと考えるようになったのかといった原体験を洗い出す作業や、その企業が取り組んでいる事業に絡めて話すなどの準備を行うようにしましょう。

あなたの就職活動の軸を述べてください。

4つ目の就職活動の軸については、自分の企業選びの軸を語るようにしましょう。企業選びの軸の概要や選定方法については、unistyleで多数解説していますので、ぜひ下記の記事を参照していただければと思います。

勤務地に希望はありますか。転勤の場合でも問題ないですか。

5つ目の勤務地については、この質問は通信キャリア(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天グループ)で聞かれることが多いようです。

通信キャリアのような全国展開している企業は、勤務地についての質問は多々されます。この勤務地に関する質問を面接で聞かれても答えられるように事前に準備しておきましょう。

通信業界について今後の展望を教えてください。

最後に6つ目の通信業界の今後の展望については、通信業界の動向を踏まえたうえで自分の展望を話せるようにしておきましょう。

この業界の展望については、誰もが正確な未来予測ができるわけではないため、明確な正解は存在しません。通信業界の今後は?5GやIoTといった最新トレンドから動向・将来性まで解説の記事などを参考に通信業界の理解を深めておくようにしておきましょう。

通信業界の情報収集に役立つ!就活生向けLINEオープンチャットを紹介

unistyleでは業界別のLINEオープンチャットを運営しており、数多くの就活生が匿名で就活に関する情報交換をしています。

実際に通信業界志望者向けグループでも選考や企業に関するトークが活発に交わされています。

下記の画像をクリックすることで参加用ページに飛び、ニックネームとプロフィール画像を登録するだけで参加することができますので、興味のある方はぜひご参加ください。

最後に

いかがでしたでしょうか。今回は就活生に高い人気を誇る通信業界の志望動機に関して、様々な視点で紹介させて頂きました。

志望動機を作成するうえで各社の企業理解を深めることは、非常に大切になってきます。

それゆえ皆さんの足でOB・OGの方にお会いしたり、インターンシップに参加することを通じて通信業界各社の理解を深めていただくといったことも、していただければと思います。

この記事が皆さんの就職活動の一助になれば幸いです。

【通信業界完全版】
【通信業界完全版】業界研究から選考対策、通信キャリアやNTTグループ各社の特徴までを解説
1.【業界研究】通信業界とは?通信インフラやビジネスモデルについて徹底解説
2.通信業界の今後は?5GやIoTといった最新トレンドから動向・将来性まで解説
3.【業界研究】通信業界の職種・仕事内容・向いている人の特徴を徹底解説!
4.【内定者ES例文付き】通信業界の志望動機の書き方を徹底解説
5.NTTグループ主要5社を徹底比較|事業内容・社風・選考プロセスの違い【ドコモ・東日本・西日本・データ・コミュニケーションズ】
6.【最新版】通信キャリア4社の売上高・シェア率・平均年収が高い企業ランキング
7.【通信キャリア4社を徹底比較|ドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天】強み・社風・選考の違いとは

本記事の関連動画

本記事では通信業界について解説してきました。また、以下の動画ではIT業界について紹介しています。

IT業界について理解することは通信業界の業界研究にも繋がりますので、ぜひご覧ください。

次の動画ではIT業界のビジネスモデルについて紹介しています。

最後に、下記の動画ではIT業界の職種について説明しています。

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