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【21卒向け】シティグループのインターン内容とwebテスト・ES・面接突破方法|合格者ES付き

【21卒向け】シティグループのインターン内容とwebテスト・ES・面接突破方法|合格者ES付き

最終更新日:2019年11月18日

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シティグループのインターンES一覧はこちら

トップ大学生の間で特に高い人気を誇る外資系投資銀行。その外資系投資銀行の中でも、世界最大級の規模を誇る米国系金融機関の一つであるのが、今回紹介する"シティグループ"になります。

シティグループは世界160以上の国と地域に約2億の顧客口座を有する「世界有数のグローバルな銀行」であり、個人・法人・政府機関などのお客様に「幅広い金融商品とサービス」を提供しています。

本記事では、シティグループのインターン内容から具体的な選考対策までを紹介します。

 外資系投資銀行とは

外資系投資銀行とは法人向けに証券業務を行う銀行のことを指し、日本で言う"証券会社”に当たります。顧客は一般企業や金融機関、そして機関投資家まで多岐に渡ります。

主な業務内容に関しては、企業や機関を顧客として資金調達やM&Aのアドバイスを行ったり、機関投資家向けの金融商品の売買などがあります。また、自社のための売買も行っています。

続いて、部門ごとの業務内容を紹介します。外資系投資銀行は、部門・部署によって業務内容が大きく異なります。そしてその部門や部署は大きく分類すると、以下の4つに分けることができます。

●投資銀行部門(IBD)
●マーケット部門
●リサーチ部門
●アセット・マネジメント部門

投資銀行部門の略称であるIBDとは"Investment Banking Division”のことを言い、投資銀行の花形部門と言われています。主に資金調達の提案や企業のM&Aなどを行うため、顧客である大手企業などの財務コンサルタントなどを担う部門になります。

マーケット部門は"株式や債券などの金融商品の営業・売買をする"部門になり、部門内でもさらに「トレーディング、セールス、ストラクチャー(マーケティング)」に分かれています。トレーディングは市場での金融商品の売買や取引、セールスは顧客に対する案件取引、ストラクチャーは金融商品の設計などを行います。

リサーチ部門は"金融関係の調査や分析を行う"部門であり、金融商品から経済動向まで幅広い調査を行います。そのため財務分析のスキルだけでなく、各業界についての知識や理解が求められる部門になります。また、このリサーチを行う人を「アナリスト」とも呼びます。

アセット・マネジメント部門は、"顧客である企業、個人の資産運用を行う"部門です。この部門では他の部門よりも金融についての深い知識が求められ、基本的には顧客の資産を扱って資産運用を行います。部門という名称がついていますが、投資銀行と分かれ、完全な別会社になる場合も多くあります。

また、一般的な企業と比較して外資系投資銀行の特徴としては、以下の3つのキーワードで表すことができます。

●実力主義
●激務
●高収入

外資系投資銀行は仕事の成果が市場環境に影響されやすく、成果を出せなければ異動や解雇になるリスクも高いと言われています。しかしその一方で、若手のうちから主要な業務を任されることも多く、自主的に動くことができる人ならば成長しやすい環境であるとも言えるため、"実力主義の風潮”はかなりあります。

労働環境に関しては、「激務」であることに間違いありません。時代の変遷にあわせて徐々に労働環境は改善しているそうですが、毎月の残業時間が100時間を超えることも稀ではないようです。"過酷な労働環境と引き換えに、圧倒的に高い給与を貰っている”という風に捉えて良いでしょう。

外資系投資銀行の給与は、基本的に基本給+年1回のボーナスで支払われます。企業ごとに差はありますが、新卒1年目の給与は基本給+ボーナスで600~700万円ほど、さらに3年ほどで昇給すると1500~2000万円ほどにもなると言われています。

シティグループとは

シティグループは1812年、「シティバンク・オブ・ニューヨーク」としてアメリカで設立されました。

以来200年以上の間、世界中で金融サービスを提供し続け、現在では世界有数のグローバルバンクとして"世界160以上の国と地域に約2億の顧客口座”を有しています。

日本では1902年に横浜に最初の支店を開設して以来、長い歴史の中でお客様との関係を築いてきました。

そんな長い歴史のあるシティグループのミッションは以下の通りです。

シティの使命は、お客様に信頼されるパートナーとして金融サービスを提供し、それを通じて成長と経済の発展に寄与することです。その中核となるのは、お客様の資産を守り、資金を提供し、支払いを行い、お客様と資本市場の橋渡しをすることです。私たちは、これまで200年にわたり、お客様が世界で最も厳しい試練を克服し、また絶好の商機を捉えるためのお手伝いをしてきました。何百という国や都市の何百万という人々をつなぐグローバルバンク、それがシティです。

【引用】シティグループ企業HP:ミッション(一部抜粋)

シティグループはこのミッションの元、「個人・法人」といった多くのお客様へ価値を提供してきました。

先ほど外資系投資銀行の4つの部門を紹介しましたが、シティグループの「商品サービス・業務」は大きく以下の5つに分類されます。

●コーポレート・バンキング(法人向け銀行業務)
●インベストメント・バンキング(投資銀行業務)
●マーケッツ&セキュリティーズ・サービス(市場業務)
●キャピタル・マーケット・オリジネーション(資本市場業務)
●トレジャリー&トレード・ソリューション(キャッシュ・マネジメントおよびトレード・ファイナンス業務)

【参考】シティグループ企業HP:事業概要

 「コーポレート・バンキング」では、日本および海外で事業を展開する事業法人や金融法人のお客様に、幅広いサービスを提供しています。

「インベストメント・バンキング」では、お客様のニーズに合致した業界や市場動向に関する的確な分析やアドバイスを提供しています。

「マーケッツ&セキュリティーズ・サービス」では、企業・機関投資家・政府・行政機関といったお客様の多様なニーズに対応し、世界最高レベルの金融商品・サービスを提供しています。

「キャピタル・マーケット・オリジネーション」では、お客様の資金調達のニーズに対して、株式の新規上場・債券の新規発行・クロスボーダー取引への変換・最先端の仕組み商品など、さまざまな形でお応えしています。

「トレジャリー&トレード・ソリューション」では、一体的なキャッシュ・マネジメントとトレード・ファイナンスを世界中の多国籍企業、金融機関、公的機関に提供しています。

このようにシティグループは、様々な商品サービスを「法人・機関投資家向け」に提供しているということです。

また、外資系投資銀行と言えば「高年収」というイメージがある通り、シティグループの平均年収も軽く"1000万円"は超えると言われています。

外資系投資銀行として様々な金融サービスを提供し続け、世界有数のグローバルバンクであるのが、今回紹介する「シティグループ」になります。

シティグループのインターン内容について

ここでは、シティグループのインターン内容について具体的に紹介します。

シティグループのサマーインターンは「ジョブ」と言われており、3つの部門に分かれて開催されています。既に21卒向けの2019年サマーインターンの募集要項が発表されていましたので、以下に記載します。

投資銀行 / 資本市場
第1回:8月14日(水) – 15日(木)
第2回:8月29日(木) – 30日(金)

マーケッツ&セキュリティーズ・サービス
第1回:8月7日(水) – 8日(木)
第2回:8月21日(水) – 22日(木)

リサーチ
第1回:8月16日(金)
第2回:8月27日(火)

【参考】シティグループ新卒採用サイト

 現段階では日程までしか発表されていないため、以下に2018年に開催された「20卒向けサマーインターン」の詳細を記載しておきます。20卒向けの概要になるため、あくまでも参考程度に見ていただければと思います。

投資銀行/資本市場
◆開催時期:8月中旬
◆期間:2日間
◆参加学生数:40~50名程度
◆コンテンツ内容:ある会社に対するM&A提案
◆スケジュール
 1日目:講義・グループワーク
 2日目:グループワーク・プレゼン・懇親会

セールス&トレーディング
◆開催時期:8月上旬
◆期間:2日間
◆参加学生数:40~50名程度
◆コンテンツ内容:講義・グループワークなど様々
◆スケジュール
 1日目:業務説明・トレーディングゲーム
 2日目:グループワーク・プレゼン発表・懇親会

リサーチ
◆開催時期:8月下旬
◆期間:1日
◆参加学生数:40~50名程度
◆コンテンツ内容:ある企業の中期経営計画に関する戦略立案
◆スケジュール:会社説明・グループワーク・懇親会

以上が2018年に開催された「20卒向けサマーインターン」詳細になります。

部門名などの多少の違いはありますが、「開催時期・期間」などを照らし合わせてみても、21卒向けに関しても似たようなプログラムで行われると予想されます。

また、どの部門においても10名程度の社員の方が参加されるそうですが、関わる機会はそこまで多くないようです。そのため、ランチや懇親会の時間を積極的に使い、関わる機会を自ら作り出していくのが良いでしょう。

インターンへの参加が直接的に選考への影響があるかは定かではないですが、高い評価を得た学生は「社員の方がメンターとしてつく・別途で懇親会に呼ばれる」こともあるようです。

参加学生の属性に関しても、「東大・京大・早慶」といった上位校の学生で占められており、選考やグループワーク含め、高いレベルの学生と関わることになるでしょう。

2018年開催のものだけではありませんが、過去のインターン参加者のレポートも下記に載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。

シティグループが求める人材像 

シティグループは企業HPにて、求める人材像を以下のように明記しています。

シティは、個人、地域社会、企業、そして国家に貢献するため、たゆまぬ努力を続けています。世界で最も厳しい試練を克服し絶好の商機を捉えてきた過去200年の経験を基に、シンプルで独創的、かつ責任ある金融ソリューションを提供することでお客様に最良の成果をもたらすよう努めています。それらミッション達成のために、社員が掲げる価値があります。その価値に共感し、ともに我々のミッションに向かってチームの一員として貢献していただける方を求めています。

【引用】シティグループ企業HP:求める人物像

それに付随し、以下の4つの要素が重要であると述べています。

共通の目的
ひとつのチーム、ひとつのゴール:お客様とステークホルダーへの貢献
責任ある金融
透明性が高く、慎重で、信頼できる行動
創造力
シティの広範かつ深みのある情報、グローバル・ネットワーク、世界有数の商品を駆使したイノベーションを通じて、お客様の生活向上を実現
リーダーシップ
卓越さ、率先力、勇気が求められる多彩な能力主義環境の中で成長する、最高の研修を受けた優秀な人材

【引用】シティグループ企業HP:求める人物像

 以上が、シティグループの求める人材像になります。

その上で「外資系投資銀行という業界・シティグループの特徴」、そして上記の4つの要素を踏まえ、以下の2点が特に"シティグループの求める人材像"に合致するのではないかと考えました。

ここでは、ES・面接で人気企業内定者が企業に伝えていた5つの強みとは?に即して考えてみます。

関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる人材

シティグループの顧客は「企業・機関投資家・政府・行政機関」など多種多様です。そしてそのような顧客に対して「幅広い金融商品とサービス」を提供するのが業務となります。

その上で金融という商品は「企業・人」にとって大きな影響を持つものであるため、シティグループ、そしてその社員への"信頼"は強く求められます。

また、シティグループのような外資系投資銀行では、「金融という商品・サービス」を提供することで"顧客への価値提供・課題解決"を行うことが重要となります。

そのためには「顧客以上に顧客のことを知っている」ことはもちろんですが、"課題やニーズを的確に汲み取り、それに対していかに最適な提案ができるか"という素養は必須となります。

リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる人材

シティグループでは、「企業としての求める人材像」の一つにも"リーダーシップ"を挙げています。

その理由としては、外資系投資銀行特有の「能力主義」の環境の中、"若手の内から主要な業務を任されることが珍しくない"ということが挙げられます。

若手の内から主要な業務を任せられるということは、「規模の大きい企業・行政機関」に対しても"リーダーシップ"を発揮し、その上で"相手の課題やニーズに対して的確に提案する"素養が必要となります。

つまりシティグループの社員にとって、"主体的に行動することでリーダーシップを発揮し、大きな目標を達成する"スキルは必須であると言えるでしょう。

シティグループのインターン選考内容

ここでは、シティグループのインターンの選考内容を紹介します。

21卒向けのインターン選考内容に関しても既にHPで発表されていましたので、以下に記載します。

サマーインターン選考フロー
webテスト
 ▼
エントリーシート(以下、ESと明記)
 ▼
選考・面接(選考方法や面接回数は部門によって異なる)
 ▼
インターン参加

【参考】シティグループ新卒採用サイト

選考内容の詳細は現時点(2019年5月)では明かされていないため、上記の選考フローが必ずしも正しいとは言い切れませんが、基本的には上記の通りとなります。

上記を見てもらえば分かる通り、シティグループのサマーインターンの選考フローは複数あります。各選考フローごとの対策を行うことはもちろんですが、特にESと面接においては"シティグループの求める人材像"を意識した上で、選考に臨んでいただければと思います。

シティグループのインターン選考:webテスト対策

シティグループのインターン選考に用いられるwebテストは、"玉手箱"となっています。

そして試験科目は「言語・非言語・性格検査」の3種類で構成されています。

玉手箱ということでそこまで難易度の高いテストではありませんが、初見でテストに臨むことは避けたほうが良いでしょう。事前に対策本で練習をしておくか、他社のテストで一度経験しておくことをオススメします。

基本的なwebテスト対策に関しては以下に関連記事をピックアップしましたので、こちらも併せてご覧ください。

シティグループのインターン選考:ES対策

ここでは、シティグループのインターン選考のES対策を紹介します。

2018年夏に開催された「20卒向けインターン」のES選考に関しては、以下の2つの設問が課されました。

●希望部門を志望する理由をあなたの理解を踏まえながら教えてください。(第二、第三希望部門のある方は合わせて教えてください。) :400文字以下
●シティグループに伝えたいことを自由に表現してください。(日英不問) :文字数制限なし

21卒向けインターンに関しては、現時点(2019年5月)ではESの設問内容が開示されてはいません。しかし例年の傾向に沿うと、21卒向けインターンも類似した設問が出題されると予想されます。

それでは、各設問ごとに対策を紹介します。

希望部門を志望する理由をあなたの理解を踏まえながら教えてください。(第二、第三希望部門のある方は合わせて教えてください。) 

志望理由は、「単に志望理由・興味のある理由」を書くだけでは高い評価を得ることはできません。

こういった設問では、"①投資銀行業界や希望部門の業務内容の知識を踏まえた上で書く②自身の価値観や経験を用いた志望理由を心がける"ことを意識してください。

①に関しては、「希望部門を志望する理由」の納得感が増すためです。特に"他の部門と比較した上での希望部門の志望理由"が書けると、より高い評価を得ることができるでしょう。

②に関しては、「自身が希望部門に適した人材」であることをアピールするためです。価値観や経験と紐付けることで志望理由の具体性が増しますし、他社と差別化を図ることもできます。

ESの志望理由に関する記事を以下にピックアップしましたので、こちらも併せてご覧ください。

シティグループに伝えたいことを自由に表現してください。(日英不問) 

この設問では「記載内容・文字数」共に指定がないため、"自身の思いや長所を素直にアピールする"ことが最も重要となります。

また、その上で"簡潔で論理的な文章"を心掛けた方が良いでしょう。いくら文字数制限がないといっても「ダラダラと冗長な文章」では良い評価を得ることはできないため、"特に伝えたいポイント"を意識し、読みやすい文章を心掛けましょう。

ちなみに過去の選考通過者は以下のような内容を記載していました。

●インターンへの志望理由
●自己PR
●学生時代に力を入れたこと
●長所

【参考】シティグループ:合格者インターンエントリーシート

また、ESの自己PRに関する記事を以下にピックアップしましたので、こちらも併せてご覧ください。

シティグループのインターン選考:面接対策

シティグループは、インターン選考の最後のフローとして「面接選考」が課されます。

各部門によって「選考方法・面接回数」は異なるそうですが、概ね以下の形式で行われるようです。

面接の概要
●形式:グループ面接
●学生と面接官の人数:学生2~4名に対し面接官は1,2名
●特徴:英語のみで「質問・回答」をする場面がある
●面接時間:20~40分程度

また、過去には以下のような質問がありました。 

過去の面接質問内容(一部抜粋)
●自己紹介
●選択した部署の志望理由
●学生時代に力を入れたこと
●外資系金融機関に興味を持ったきっかけや理由
●他に興味のある業界
●逆質問

 上記の通り、シティグループの面接は"グループ面接"となっています。そのため、まずは"簡潔に結論ファースト"で話すことを心掛けましょう。

グループ面接は個人面接に比べ、一人あたりに割り当てられる時間が短いです。そのため、「他者との時間の兼ね合い・時間配分」というものを意識して臨んでください。

また、シティグループの面接では、"金融業界・投資銀行"に関する質問も課されます。『業界や業務内容を完璧に理解してから臨んでください』とまでは言いませんが、ある程度の予習をしてから面接に臨むほうが良いでしょう。

そして、シティグループの面接の一番の特徴は「英語面接」があることです。多くの方にとってはほとんど馴染みのない面接形態であるとは思いますが、落ち着いて臨むことが重要です。

もちろん事前に「英語面接」の対策をしておくことは必須ですが、面接では"沈黙をできるだけ避け、自身の考えを伝えようとする姿勢を見せる"ことを心掛けましょう。

詳細な面接対策に関しては以下に関連記事をピックアップしましたので、こちらも併せてご覧ください。

最後に

上位校の学生を中心に絶大な人気を誇る外資系投資銀行。その中でも、「世界160以上の国と地域に約2億の顧客口座を有する世界有数のグローバルな銀行」であるのが、今回紹介した"シティグループ"になります。

事業内容やクライアントの規模の大きさや、外資系投資銀行特有の圧倒的な高年収から、志望する学生も例年多数います。しかしその分インターン選考に臨む学生には優秀な方が多く、熾烈な競争を勝ち抜かなければ「インターン参加」は勝ち取ることができません。

そしてインターン参加には「webテスト・ES・面接」と3段階の選考フローを突破しなければいけません。選考フローに関しては他社とそこまでの違いはありませんが、各選考内容にはそれぞれ特徴があります。

この記事を通して「シティグループの企業理解・各選考フローの特徴」を理解していただき、"選考突破"を目指していただければと思います。

最後に「外資系投資銀行」に関するunistyleの関連記事を記載しておきますので、こちらも併せてご覧ください。

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