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【就活】選考突破できる志望動機の書き方とは?伝えるための3ステップ

【就活】選考突破できる志望動機の書き方とは?伝えるための3ステップ

最終更新日:2019年11月04日

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志望動機でどんなことを伝えれば良いのかはわかるけど、実際書こうとするとなかなか書けない人も多いのではないかと思います。

そこで本記事では、志望動機で伝えるべきポイントを抑えつつ、人事に採用したいと思われるような志望動機の書き方を解説していきます。

志望動機を書くときのポイント

志望動機を書くときのポイント
志望動機を書く際には、なぜその企業なのかを伝えなければいけません。

【就活】志望動機とは?受かるために抑えておきたいポイントを基礎から解説の記事で企業が志望動機を聞く意図は下記の2点であるとお伝えしました。

  • 志望度の高さを知りたい
  • 社風やビジョンとマッチするかを知りたい

そのため、下記の4点をしっかり伝えなければなりません。

  • 将来の目標は何なのか
  • なぜその業界なのか
  • 業界内でもなぜその企業なのか
  • どのようなことで企業に貢献できるのか

そこで、以下で「将来からの逆算」「過去の経験と結びつける」「ない場合はどうするか」という3つのパターンから、志望動機につなげる考え方を紹介していきます。

「なぜその業界なのか、なぜその企業なのか、どのように企業に貢献できるのか、入社後の目標は何か」と問われても、イメージするのは難しいと感じている就活生も中にはいると思います。

志望動機のフレームワーク

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