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【22卒向け】サイバーエージェントのインターン選考(ES・GD・面接)対策

【22卒向け】サイバーエージェントのインターン選考(ES・GD・面接)対策

最終更新日:2020年06月04日

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サイバーエージェントのインターンES一覧はこちら

1998年に設立して以降、急速に売上を伸ばしている企業であるサイバーエージェント。インターネット広告事業やゲーム事業だけでなく、「AbemaTV」などのメディア事業も大きな注目を集めています。

本記事では、サイバーエージェントの22卒インターンに関して、プログラム内容から具体的な選考対策までをご紹介します。

※本年度は新型コロナウイルス感染拡大に伴い、企業の採用・選考活動に大きな影響が出ております。そのため、今後の状況が新型コロナウイルス感染拡大の状況次第で変更する可能性があることを念頭に置かれますようお願い致します。

広告業界とは

広告業界

広告業界は広告を掲載したい「広告主」、実際に広告を作成する「広告制作会社」広告が掲載される「メディア媒体」そしてプランニングや制作発注などの仲介を行う「広告代理店」の主に4つから構成されています。

そして広告業界の中で就活生からの最も人気が高いのが「広告代理店」です。

広告代理店には以下の3つに分類されます。

広告代理店の3つの分類

【総合広告代理店】
1つのメディアにとらわれずテレビ、新聞、雑誌といったあらゆる媒体を扱う
◎企業例:電通・博報堂・ADK(アサツーディ・ケイ)など

 

【専門広告代理店】
1つのメディアに特化して広告活動を行う
◎企業例:サイバーエージェント(IT系)、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(IT系)、オプト(IT系)、オリコム(鉄道系)など

 

【ハウスエージェンシー】

特定の企業専属の広告代理店を務める

◎企業例:JR東日本企画、東急エージェンシーなど

上記によると電通や博報堂といった人気企業は総合広告代理店に当たります。

総合広告代理店は、「電博」と称される電通博報堂が3位以下を大きく引き離し、市場の寡占化が進んでいるのが現状です。また、電通も2位の博報堂を大きく引き離しており、圧倒的な存在感を誇っています。

参考:広告代理店大手3社の違いとは⁈【強み・社風・選考比較】
→広告業界大手3社について業績や社風から徹底比較してますので、企業理解のみならず志望動機作成などにも是非役立ててみて下さい。

一方、電通が発表した2019年 日本の広告費によると日本の総広告費は6兆9,381億円で8年連続で前年を上回る結果となりました。特にインターネット広告は6年連続2桁成長で2兆円以上に達し、ついにテレビメディア広告費を超えました。

そのため、電通や博報堂を初めとする様々な広告代理店がインターネット広告を使ったデジタルマーケティングへの注力を進んでおり、業界全体でデジタルトランスフォメーションが進んでいます。

そんな急成長するインターネット広告を牽引して、最前線でデジタルトランスフォメーションを進めている企業が今回紹介するサイバーエージェントです。

サイバーエージェントとは

サイバーエージェントとは「21世紀を代表する会社を創る」というミッションを掲げ、インターネット産業に軸足をおいた、「メディア事業」「インターネット広告事業」「ゲーム事業」の3本柱のポートフォリオを展開する企業です。

代表の藤田晋氏はサイバーエージェントを1998年に創業してわずか2年後の2000年に東京証券取引所マザーズに史上最年少で上場したことで有名です。

売上高は4650億円(2020年業績見通し)、従業員は5000名を超える大規模な企業ながらも、内定者時代に子会社をを立ち上げたり新卒1年目でマネージャーを任せられるなど若手への裁量権が大きいことが特徴とされています。

そんなサイバーエージェントを支える3本柱について、サイバーエージェントのHPから一部引用した部分を用いて詳しく説明していきます。

メディア事業

多彩なコンテンツを提供するテレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」、国内最大級のブログサービス「Ameba」、マッチングアプリ「タップル誕生」など、インターネット産業の変化にあわせ、多くの方々にお楽しみいただけるサービスを提供しています。

インターネット広告事業

広告効果を高める運用力に加え、多様なメディアに合わせた適切な広告を制作するクリエイティブ、AIを活用したアドテクノロジーなどの先端技術を強みとして、広告主およびパートナーメディアより高い評価をいただいています。成長率はインターネット広告市場を上回っています。

ゲーム事業

主力タイトル8本を含む約50本のスマートフォン向けゲームを提供しています。「グランブルーファンタジー」や「Shadowverse」など、ゲームの世界観を様々なかたちで提供しています。

以下では、サイバーエージェントの22卒のインターンに関して詳しく解説していきます。

サイバーエージェントのインターン内容

ここではサイバーエージェントのインターンの内容について具体的に紹介していきます。

サイバーエージェントでは、20卒採用から"自社と就活生のミスマッチを減らすことを目的として、新卒採用(ビジネスコース)の選考過程において、インターンを必須化"することになりました。

インターンに参加するためには、エントリー→グループディスカッション(GD)→面接→トライアウト(お題に対して、時間内に選考官に複数回提案し、ブラッシュアップを繰り返していただく選考会)の選考を突破しなければなりません。

また、参加できるインターンの種類は希望職種などに応じて1dayや2〜3daysで多種多様にあります。さらに、2〜3daysインターンで優秀な成績を残した就活生が選抜される「DRAFT」と呼ばれる選抜型インターンがあります。

この「DRAFT」に参加するためには、1stステージの1dayインターンと2ndステージの2〜3daysインターンをそれぞれ順に通過しなければなりません。

今回は「DRAFT」と2〜3daysインターンの内の1つである「ABEMAプロデューサー選考」についてそれぞれ詳しく紹介します。

DRAFT

詳細
■日程:2020年10月中旬

■内容:サイバーエージェントの新規事業立案
※実施内容が変更する可能性があります。

■募集人数:約20名

■実施場所:サイバーエージェント東京オフィス AbemaTowers

■備考
・交通費/宿泊費全額支給
・夏と冬に異なる内容で開催

参考:選抜型インターン「DRAFT」

「DRAFT」ではリアルに事業化を目指すインターンです。実際に2019年卒採用で優勝したチームは、立案した新規事業を元に内定者時代から子会社を設立してリリースするまでに至りました。

また、「DRAFT」に参加した就活生は「DRAFT生」と呼ばれています。「DRAFT生」はサイバーエージェントの内定獲得に近づくことはもちろんのこと、「あなたは優秀です」と認定されることになり、他の企業を受ける際のアピールポイントにできます。

というのも、「DRAFT生」はプロカメラマンによって撮影された写真が、サイバーエージェントのHPに「リーダーシップを発揮した」「論理的思考が素晴らしい」などの評価を添えられて掲載されます。サイバーエージェントがこの就活生は優秀だとお墨付きを与えているのです。

実際にサイバーエージェントのHPに掲載された後に、他の企業の方から次々に連絡が来た「DRAFT生」もいたそうです。

このことから、サイバーエージェント自体にはあまり興味がなくても、「あなたは優秀です」という認定が欲しいという理由から「DRAFT生」になることを目標として選考に臨む就活生も少なくないようです。

ABEMAプロデューサー選考

詳細
■日程:2020年7月10日(金) 〜7月12日(日)

■内容:メディア作りを体感するインターンシップ
1日目:コンテンツ制作
2日目:宣伝/PR
3日目:新規事業

■募集人数:約20名

■実施場所:サイバーエージェント東京オフィス AbemaTowers

■備考
・交通費全額支給(※海外在住の方は要相談)
・宿泊所提供(※遠方の方のみ)
・活躍した方のみ「DRAFT」に選抜させていただき、「選抜型合宿」へご招待

参考:ABEMAプロデューサー選考2022

また、サイバーエージェントのインターンは「ABEMAプロデューサー選考」以外にもビジネス職対象のもので複数のプログラムがあるため、「興味のある分野・自身の特性」を良く吟味して参加してみてください。

サイバーエージェントが求める人物像

ここでは、サイバーエージェントが求める人物像について紹介します。

サイバーエージェントが求める人物像について、主に以下の2つの特徴があげられます。

  • 素直でいいやつ
  • クリエイティブで挑戦心を持っている

「素直でいいやつ」は独自の社風が影響していると考えられます。サイバーエージェントは「仲間意識」を重要視しており、既存社員が「一緒に働きたい」と思う人材を求めている傾向があります。

例えば、社長である藤田晋さんも"実績以上に人格重視"と明確に打ち出しているように、組織を円滑に回すためには「社員同士の相互理解」が必要と考えからも読み取ることができると思います。

「クリエティブで挑戦心を持っている」に関しては、企業としての経営方針が影響していると考えられます。サイバーエージェントは「常に新たな事業に積極的に取り組む」ことで、ここまでの急成長を遂げてきました。つまりクリエイティブに事業を創造する力、挑戦心を持って物事に向き合う力が必要であると言えます。

実際に企業としてのMission Statementで”インターネットという成長産業から軸足はぶらさない。ただし連動する分野にはどんどん参入していく。”と明示しているように、こういった人材の活躍の場は今後も増えていくのではないかと予想されています。

実際に面接などの選考フローでもこのような素養は重要視されているポイントであるため、この2点を意識して選考に臨むことが重要であると言えます。

サイバーエージェントのインターン選考フロー

ここでは、サイバーエージェントのインターン「DRAFT」と「ABEMAプロデューサー選考」の選考フローについて紹介します。

DRAFT

22卒の「DRAFT」の選考フローは以下のようになっております。

DRFTの選考フローエントリー:オンライン会社説明会視聴・エントリーシート(ES)提出
※最終締切:8月14日(金)19:00

グループディスカッション(GD)

トライアウト

1stインターン
【東京】6月12日(金)、 6月25日(木)、7月10日(金)、7月20日(月)、8月7日(金)、8月21日(金)、9月11日(金)
【大阪】6月19日(金)、7月15日(水)、9月7日(月)

2ndインターン

DRAFT選抜合宿

ABEMAプロデューサー選考

22卒の「ABEMAプロデューサー選考」の選考フローは以下のようになっております。

ABEMAプロデューサー選考の選考フローエントリー:オンライン会社説明会視聴・エントリーシート(ES)提出
※締切:6月10日(水)23:59

グループディスカッション(GD)

トライアウト

1stインターン
【東京】6月12日(金)、 6月25日(木)、7月10日(金)、7月20日(月)、8月7日(金)、8月21日(金)、9月11日(金)
【大阪】6月19日(金)、7月15日(水)、9月7日(月)

参加確定

また、現在サイバーエージェントのHP上で公表されている2〜3daysインターンの日程はそれぞれ以下の通りです。

※インターンの日程及び内容は後日発表いたします。
※日程は変更になる可能性がございます。

以下では各選考対策について詳しく解説していきます。

サイバーエージェントのインターン選考:エントリーシート(ES)対策

ここでは、サイバーエージェントのインターン「ABEMAプロデューサー選考」のエントリーシート(ES)対策を紹介します。

22卒の「ABEMAプロデューサー選考」のエントリーシート(ES)設問は以下の通りとなっております。

  • (1)「ビジネスコースオンライン会社説明会動画」を視聴し、その感想を教えてください。(200文字以上300字以内)
  • (2)あなたのビジョンとその理由を教えてください。(200文字以上300字以内)
  • (3)自己PRを記載お願い致します。(200文字以上300文字以内)
  • (4)特技・趣味・コンテスト入賞経験等があれば教えて下さい。(200文字以上300文字以内)※任意項目
  • (5)クラブ・サークル・学生団体活動経験等があれば教えて下さい。(200文字以上300文字以内)※任意項目

(1)「ビジネスコースオンライン会社説明会動画」を視聴し、その感想を教えてください。(200文字以上300字以内)

設問(1)では、サイバーエージェントのマイページにある「ビジネスコースオンライン会社説明会動画」を視聴してから感想を答えます。

この設問で重要なのは、「動画の内容をきちんと理解できているか」と「文章が読みやすいか」の2点です。内容をきちんと理解するように動画を見ることは大前提として、動画の内容をきちんと理解できていることが採用担当者に伝わるかどうかがポイントとなります。

したがって、動画の内容をきちんと理解できていることが採用担当者に伝わるような読みやすい文章を書くことが必須です。

また、実際にエントリーを通過したエントリーシート(ES)では、この設問に対して以下のように回答しています。

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(2)あなたのビジョンとその理由を教えてください。(200文字以上300字以内)

設問(2)では企業はあなたのビジョンを聞くことで、「将来のキャリアについてきちんと考えられているか」と「自社の利益に貢献できる人材か」を判断する1つの基準としています。

したがって、具体的かつ自社の利益に貢献できる人材であることをアピールできるキャリアプランを書くことが重要です。

エントリーシート(ES)でのキャリアプランの答え方は以下の図を参考にしましょう。

エントリーシート(ES)でキャリアプランの答え方

また、実際にエントリーを通過したエントリーシート(ES)では、この設問に対して以下のように回答しています。

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(3)自己PRを記載お願い致します。(200文字以上300文字以内)

設問(3)では企業に貢献できるスキルを持ち合わせているかを見ています。つまり、どんな課題に対して、自分のどのような能力を使い、どういった施策を打ったのかを論理的に述べる必要があります。

その上で、先程も述べたサイバーエージェントが求める人物像に沿って自身の能力を伝えることは重要です。ここでは「素直でいいやつ」か「クリエイティブで挑戦心を持っている」のどちらかの特徴を自己PRできると良いでしょう。

自己PR文を書く際には、次のフレームワークに参考にしてください。

設問(1)、設問(2)同様文字数が少ないため、ここでは「○○という強みを活かして、△△という経験をしました。」というように、フレームワーク中の強み具体的なエピソードを書くと、論理的で分かりやすい文章になります。

また、この設問の対する実際にエントリーシートを通過したエントリーシート(ES)での回答は以下の通りとなっております。

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(4)特技・趣味・コンテスト入賞経験等があれば教えて下さい。(200文字以上300文字以内)※任意項目
(5)クラブ・サークル・学生団体活動経験等があれば教えて下さい。(200文字以上300文字以内)※任意項目 

(4)、(5)の設問は任意項目のため答えなくても問題ありませんが、できれば書いた方が望ましいです。

なぜなら、任意項目を書いてエントリーシート(ES)の内容を充実させることによって、企業はよりその人の人柄を知ることができるからです。上手くいけばプラスの評価に繋がるでしょう。

(4)の特技・趣味・コンテスト入賞経験等の書き方について詳しく知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。
参考:【エントリーシートの特技の書き方を解説】ES例文6選付
参考:【エントリーシートの趣味の書き方を解説】ES例文13選付
(5)のクラブ・サークル・学生団体活動経験等の書き方について詳しく知りたい方は以下の記事を併せてご覧ください。
参考:【例文付】エントリーシート(ES)でサークル活動をアピールする書き方
参考:【例文付き】課外活動をエントリーシート(ES)でアピールする書き方

また、この設問の対する実際にエントリーシートを通過したエントリーシート(ES)での回答は以下の通りとなっております。

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サイバーエージェントのインターン選考:グループディスカッション(GD)対策

過去に課されたグループディスカッション(GD)テーマ例

・日本の投票率を上げる施策
・東京五輪に向けて、外国人観光客へのサービス
・大学生向けの新しいアプリ企画
・大学生100万人が利用するWebサービス
・日本の出生率を上げる施策
・交通事故を減らすためにサイバーエージェントが出来ること
・初対面の相手を一番良く知ることのできる質問とは?

主な形式

1グループ学生4~8名程度に対し社員は1~2名

具体的な選考対策

  • 素直でいいやつ
  • クリエィティブで挑戦心を持った人材

上記は、先ほど紹介した「サイバーエージェントが求める人物像」になります。グループディスカッション(GD)においても、こちらの求める人物像に応じて評価するポイントが定められています。

サイバーエージェントのグループディスカッション(GD)では、「思考力、フィードバックを素直に受け止め改善できるか」などが評価されるそうです。つまり課題設定を明確化し、創造的に思考・行動したり、最初の案に固執せずに柔軟に事業案をブラッシュアップできるかが重要になります。

グループディスカッション(GD)対策に関しては以下に完全攻略記事一覧を載せましたので、是非こちらをご参照ください。

サイバーエージェントのインターン選考:面接対策

22卒のインターン選考の面接内容に関しては、現時点(2020年6月4日)で明らかになっていないので、以下では基本的な面接対策について紹介します。

グループディスカッション(GD)と同様、面接通過者の傾向としても求める人材像に合致した人が多いです。また、素直さやコミュニケーションスキルを持っている人も多く、面接でも型にはまった受け答えをするよりは本音ベースで話すほうが好まれます。

さらにサイバーエージェントでは、一般的なインターン選考と比べて「インターンで何を学びどう成長したいか」といったことについてしっかりと聞かれる傾向にあります。

実際にインターンに参加したら「どのような役割でどういった経験をしたいのか」を答えられるようにしておいた方が良いでしょう。将来のキャリアや夢といった部分では、できるだけ自分の経験に基づいた具体的な内容が語れると良いかもしれません。

面接対策に関しては以下に完全攻略記事一覧を載せましたので、是非こちらをご参照ください。

最後に 

ここまでのご紹介からも分かる通り、サイバーエージェントは独自の文化を持っており、業界の中でも一線を画した企業と言えます。また、20卒向け新卒採用から「本選考の選考過程においてインターンシップを導入する」といったように、新たな試みにも積極的に取り組んでいます。

そしてインターンに関しては、種類やプログラムが多種多様であり、内容や興味のある事業を良く吟味、対策してからエントリーして選考に臨む必要があります。ぜひ企業理解やグループディスカッション(GD)、面接対策を万全にしてから選考に臨んでいただければと思います。

最後に、サイバーエージェントが属する業界の業界研究・企業理解に役立つ記事を載せておきます。こちらも合わせてご覧ください。

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