企業 50 件

製薬の説明会・選考 18件

エーザイ 【臨床開発職】エントリー 締切 03/13 12:00 対象:25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■募集対象:募集対象は、下記①または②のいずれかに該当する方となります。        ① 修士課程以上(医学部、獣医学部、6年制薬学部等の6年制カリキュラム就学者含む)、2025年3月修了予定者        ② 修士課程以上(医学部、獣医学部、6年制薬学部等の6年制カリキュラム就学者含む)、卒業後3年以内の既卒で 2025年4月入社が可能な方 ■募集職種について  臨床開発職の募集職種は以下のとおりです。  マイページの職種選択画面において、いずれか1つを選択してください。  ・臨床開発職 プランニング/モニタリング ■エントリー方法:マイページからエントリーをしてください。 ■エントリー手続き(マイページから行ってください。) ・職種選択にて「臨床開発職」を選択(My Pageより) ・入社志願書のWeb入力 ・顔写真アップロード ・研究サマリーアップロード ・小論文アップロード ・Web適性検査の受検 ■エントリー締切:二次締切 3月13日(水)12:00 新卒採用ページ

製薬の本選考ES 916 件

エントリーシート 科研製薬 卒 Q ♦ 1. 自分が一番成長したと思える経験についてお書きください。
A 人の求めていることに行動できるようになったことです。これは、大学時代のボランティア活動の経験から学びました。高校生のとき、誤って線路に落下した人がいました。幸いにも、電車が来ていなかったことから、私が助けに行けばより早く安全な場所へ避難することができました。しかし、私は動くことができず、何もしなかった自分自身に悔しさを覚えました。そこで、大学では人の役に立ちたいという気持ちから、ボランティアサークルに加入しました。ある時、老人保健施設での活動がありました。ここでは利用者の方と会話をして、元気になってもらうことを目的としていました。ある日、利用者の内に呼吸が苦しそうな方がいたので、腰を浮かせることで楽にするという対応を行いました。その後、感謝の気持ちを伝えられ、孫へのプレゼントの相談を受けたりすることで、必要とされていることを実感しました。このことから役に立つことは恐れずに行う方が良いとの自信が付きました。そして昨年、道端で倒れた人がいました。助けが必要だと考え、私はすぐにかけつけ声をかける事ができるようになりました。これらのように、人の求めることに対して、対応できる行動力を得られたことが私の成長経験です。
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製薬のインターンES 558 件

【内定】エントリーシート ノボノルディスクファーマ 2016卒 男性 Q 1.「目標を掲げて活動し、成長した経験」を教えてください。(1)What[何に取り組み、どのような目標を掲げた?](2)Result[結果はどうだった?] (3)How[目標達成に向け,どのように行動した?](4)Why[なぜその行動をとった?](5)Learn to Next[この経験から何を学び、次のアクションにどう活かす?] (800文字)
A ⑴テニスサークルで主将を務めた際、「チームリーダーに必要なことは何かを考え、実行してきた」取り組みを挙げさせて頂きます。高校時代に全国大会に出場したこともあり、「ただテニスがうまい」という理由で、私は主将に任命されました。しかし、高校時代からの課題として、「競技力向上を図ってきた一方で、チームマネジメントから逃げてきた」という現状がありました。そこで「これを機に自分の課題を克服する!」ことを決意し、同時に学内対抗団体戦においてチームを初優勝に導くことを目標に掲げました。 ⑵効果的なマネジメントを実現することができ、目標通りの創部40年来初の学内団体戦優勝という成果を上げることができました。 ⑶二点の行動を起こしました。一点目は、「喋る能力の向上」です。具体的にはゼミ研究での発表を積極的に行うなど、常日頃から「緊張しやすい場面で喋る」ことを心掛けました。これにより、喋ることへの苦手意識を無くし、部員により分かりやすく指示を伝えられるようになりました。二点目は、「チームに競争と共存を取り入れる」ことです。まず「競争」については、代表選手の選び方をこれまでの話し合いから、部内戦による実力主義へと変更させました。次に「共存」については、月に一度全員で必ず練習する機会を設け、その都度絶対に優勝するという目標を共有しました。これにより、チームに一体感が生まれました。 ⑷一点目に関しては、マネジメントをする上で、私の最大の弱点であった「人に言葉で伝えていくこと」を克服しなければならないと考えたためです。二点目に関しては、これまでの敗因を分析した結果、個人の実力不足とチームの一体感の欠如が問題だと考え、「競争と共存」が必要であるとしました。 ⑸この経験から、何かの課題を解決するうえで、「絶対に逃げないことの大切さ」を学び、今後は「苦手なことほど、積極的に取り組む」ことに活かしたいと考えております。
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製薬の本選考レポート 136 件

製薬のインターンレポート 124 件

製薬の内定者インタビュー 1 件

製薬の社会人インタビュー 1 件

製薬の就活テクニック 13件

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