自己PRで真面目をアピールする方法【大手企業選考通過者ES例文10選】
140,375 views
最終更新日:2025年11月26日
自己PR例文の全体像(強み別48選・エピソード別4選・文字数別7パターン・業界別13選など)は、以下の「完全版」をご覧ください。
▶︎ 自己PR例文完全版【新卒】強み・エピソード・文字数・業界別に例文を紹介
-
企業が自己PRで求める真面目とは
(1) 「真面目」という言葉の定義
(2) 企業における「真面目」の求められ方 - 基本的な自己PRの書き方
-
自己PRで真面目をアピールする際のポイント
(1) 「真面目」を具体的な言葉に言い換える
(2) 「真面目」をアピールできるエピソードを伝える
(3) 「真面目」を企業でどう活かすかを伝える -
自己PRで真面目をアピールする際の注意点
(1) 「与えられた仕事をこなしただけ」の経験をアピールしてしまう
(2) 「真面目」が短所と思われてしまう
(3) 「真面目」と短所との整合性がない - 自己PRで真面目をアピールする言い換え例
-
大手企業選考通過者の自己PRで真面目を強みとした回答例文
(1)妥協せず最後まで取り組む(西日本電信電話(NTT西日本)内定者)
(2)努力し続ける力がある(伊藤忠丸紅鉄鋼(MISI)内定者)
(3)時間や期限を守る(兼松内定者)
(4)粘り強い(住友化学内定者)
(5)愚直にやり抜く力(伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)内定者)
(6)リーダーとして諦めず努力(大正製薬内定者)
(7)原因の根本と向き合う(ENEOS内定者)
(8)やるからには徹底的に(東日本旅客鉄道(JR東日本)内定者)
(9)相手から信頼される(日本電気(NEC)内定者)
(10)責任感を持って取り組める(三菱UFJニコス内定者) -
真面目をアピールした自己PRのNG例文
(1) 具体的な体験談がない
(2) 当たり前のことをしているだけ
(3) 協調性がない
(4) 融通が利かない - 最後に
企業が自己PRで求める真面目とは

そもそも、なぜ企業は真面目な人材を求めているのでしょうか?
まず初めに、企業における「真面目」とは何かについて考えていきましょう。
(1) 「真面目」という言葉の定義
国語辞典では「真面目」という言葉を以下のように定義しています。
まじめ「真面目」
1 うそやいいかげんなところがなく、真剣であること。本気であること。また、そのさま。「―な顔」「―に話をする」
2 真心のあること。誠実であること。また、そのさま。「―な人柄」「―に暮らす」
こうした定義からも、「真面目」という言葉には「真剣に物事にあたる」「誠実に全うする」といったような好意的な意味で捉えられることが分かっていただけると思います。
(2) 企業における「真面目」の求められ方
ビジネスの現場では、真面目さは仕事をやりきる力や誠実さとして求められます。与えられた業務を周囲と協力して全うするには、信用される姿勢が必要です。真面目な性質は多くの企業で重視されています。
「職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力」として、3つの能力と12の能力要素から構成される『社会人基礎力』を経済産業省が提唱しています。
本記事でテーマにしている「規律性(真面目)」はそのうちの一つであり、「社会のルールや人との約束を守る力」として定義されています。
勿論、企業により求められる要素は異なりますが、社会一般で求められる要素を理解しておくべきでしょう。
【参考】経済産業省:社会人基礎力
基本的な自己PRの書き方
まずは基本的な自己PRの書き方をご紹介します。自己PRのフレームワークを理解することで、選考官に響く効果的なアピールをすることができます。
(1)強み:あなたの強みは?
(2)強みの原点:強みが形成されたきっかけは?
(3)強みを表す具体的エピソード
(4)強みの方法論:強みを発揮するために意識していることは?
(5)強みの活かし方:その強みを入社後にどう活かす?
どんな強みの自己PRを書く場合でも、上記のフレームワークが基本的な自己PRの書き方になります。まずはこれをしっかりと理解できるようになりましょう。
自己PRで真面目をアピールする際のポイント

自己PRで真面目さをアピールする際は以下のポイントを意識してください。
以下でそれぞれについて解説します。
(1) 「真面目」を具体的な言葉に言い換える
真面目という言葉はやや抽象的な言葉であり、自分が伝えたい意味と相手の受け取りに齟齬が生まれてしまう可能性があります。認識のズレをなくすためにも、具体的な言葉に言い換えて伝える必要があります。
例えば、「私は一度自分で決めたことは最後までやり抜くことができます。」などとアピールする方が、あなたの真面目な人柄や強みをより具体的に伝えることができ、企業側にとっても「自社の求める強み・能力を持っているか」を判断する材料になります。
(2) 「真面目」をアピールできるエピソードを伝える
先程も述べましたが、真面目という言葉は抽象的であるためその言葉だけではいまいちあなたがどんな人なのか伝わりません。具体的なエピソードを伝えましょう。
具体的なエピソードを書く際は以下の4点を意識して考えると、説得力の自己PRを作成することができます。
- (1) 強みを発揮した場面
- (2) 課題
- (3) 課題を克服するためにとった行動
- (4) 結果
(3) 「真面目」を企業でどう活かすかを伝える
どの企業も入社後に自社に貢献してくれる人材を採用したいと考えています。そのため、「真面目という強みを活かして貴社でも〇〇に貢献できると思います。」と自分の強みを入社後どのような場面でどう活かせるかについても伝えるようにしましょう。
事前に「志望企業が求めている人材はどのような人材なのか、自分の強みの中で志望企業に貢献できる強みは何なのか」を企業研究を通してしっかりと把握しておくようにしましょう。
自己PRで真面目をアピールする際の注意点

ここからは、自己PRで「真面目」をアピールする際に多くの就活生が陥ってしまう落とし穴を紹介します。
自分自身のESや面接での言動を振り返る際にご活用ください。
(1) 「与えられた仕事をこなしただけ」の経験をアピールしてしまう
与えられた仕事をこなした経験で真面目をアピールした自己PRは、ただ「当たり前のことをしただけ」だと思われ、面接官の評価につながらない可能性が高いです。
「真面目」の高さ自己PRでアピールする上では、与えられた仕事以上に、自分がどのように考え、具体的にどのような行動を起こしたのかについて説明する必要があります。また、取り組みの動機は、受動的なものではなく、「どうしてもやりたい」といった主体的なものでなければなりません。
(2) 「真面目」が短所と思われてしまう
真面目は大変魅力的な強みの一つですが、アピール次第で弱みにもなってしまうケースがあります。例えば「私はマニュアル通り真面目に物事に取り組むことができます」といった例文は選考官から真面目というよりも柔軟性が無いと思われてしまうケースになります。
自ら課題を発見し、それを解決した具体的なエピソードを含めることで、選考官から真面目で主体性もあると思われるようにしましょう。また粘り強く頑張ったことや、最後までやり切ったことで真面目さをよりアピールしても良いと思います。
(3) 「真面目」と短所との整合性がない
自己PRは頻出質問の一つですが、短所も頻出に質問されるものの一つです。そこで自己PRと短所で整合性のない回答をすると選考官からは本当に真面目なのかと疑われてしまいます。
例えば、自己PRの質問で「私は最後まで仕事をやりきる真面目さがあります」と回答したとしても、短所の質問で「何事も継続的にやり続けることができないことが私の弱みです」と回答してまうと整合性が無く、説得力に欠けてしまいます。
短所の質問に回答する際も、自己PRの強みと整合性があるかを確認しながら回答するようにしましょう。
自己PRで真面目をアピールする言い換え例
物事は表裏一体であり真面目という強みを聞いて、「頑固」や「融通がきかない」というイメージを持ってしまう人もいるかもしれません。
そのため真面目という強みを他の言葉に置き換えてアピールするのも一つの手であると言えます。
真面目を以下のような表現に変えてアピールしてみるのも良いかもしれません。
(1) 几帳面
(2) 責任感がある
(3) 熱心
(4) 一生懸命
(5) 正直
(6) 手抜きをしない
(7) 信頼できる
上記のように真面目さをアピールできる言葉は色々あります。
どの言葉が自分の真面目さに合うのかを考え、自分の真面目さを一番良くアピールできる言葉を選んでみてください。
大手企業選考通過者の自己PRで真面目を強みとした回答例文

以下で大手企業選考通過者の自己PRの回答を紹介します。
それぞれ真面目をアピールしている回答となっているので、自己PRで真面目をアピールしようと思っている方は参考にしてみてください。
- (1)妥協せず最後まで取り組む(西日本電信電話(NTT西日本)内定者)
- (2)努力し続ける力がある(伊藤忠丸紅鉄鋼(MISI)内定者)
- (3)時間や期限を守る(兼松内定者)
- (4)粘り強い(住友化学内定者)
- (5)愚直にやり抜く力(伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)内定者)
- (6)リーダーとして諦めず努力(大正製薬内定者)
- (7)原因の根本と向き合う(ENEOS内定者)
- (8)やるからには徹底的に(東日本旅客鉄道(JR東日本)内定者)
- (9)相手から信頼される(日本電気(NEC)内定者)
- (10)責任感を持って取り組める(三菱UFJニコス内定者)
(1)妥協せず最後まで取り組む(西日本電信電話(NTT西日本)内定者)
自由に自己PRをおこなってください。(400文字)
選考通過者本選考ES:西日本電信電話(NTT西日本)19卒(文系)
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(2)努力し続ける力がある(伊藤忠丸紅鉄鋼(MISI)内定者)
今までの経験の中で発揮された、もしくは培われたあなたの「○○力」を教えてください。(全角300文字以内) ※「○○力」とは、あなたの強み・個性・特長・魅力を意味します。
私の強みは「努力し続ける力」です。一度決めた目標のためには時間とエネルギーを惜しみなく費やします。高校時代、学年成績1位になり順位を下げないことを目標に、誰にも負けたくない一心で1日10時間以上、時に...場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(3)時間や期限を守る(兼松内定者)
周囲の人からあなたはどのように評価されますか(300字以内)
どんなことにも真面目に取り組む人であると評価されることが多いです。私は日々の生活の中で、時間や期限を守るという基本的なことを大切にしています。それは人から信頼を得るためにはまずこの2つのことを徹底する...○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(4)粘り強い(住友化学内定者)
その他、ご自身のアピールポイントがありましたら、ご自由にお書きください。どのようなテーマで記載いただいても構いません。(200文字以内)
私の強みは継続力であり、必要な事を粘り強く続けることが出来ます。その根拠として、高校時代の経験があります。◯◯部に入部して間もなく◯◯が弱い事が身体的な欠点だと気付きました。その日から引退までの2年以...それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。 大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(5)愚直にやり抜く力(伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)内定者)
【強み】あなたの強みを教えてください。また、その強みを発揮したと思われるエピソードや経験も教えてください。*(500文字以内)
私は、真面目な性格ゆえに愚直にやり抜く力があります。その強みを発揮した経験として、ゼミ活動で石川県金沢市の「隠れた課題」を発掘し、解決したことがあります。金沢市は観光業で成功した街と言われることが多い...また私の個人的な意見としては報道だけでなく、実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。 かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように。
実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(6)リーダーとして諦めず努力(大正製薬内定者)
自己PR(学業以外で力を入れたこと、強み・弱み など)をお聞かせください(500文字以内)
私の長所は目標を達成するために困難があろうと諦めずに努力できることです。日本一を目標に掲げる高校ハンドボール部で監督から人間性を評価され、学年リーダーに任命されました。しかし、筋力と体力の総合値が部員...場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(7)原因の根本と向き合う(ENEOS内定者)
一番のPRポイントは何ですか。(性格、経歴等何でも結構です)理由と併せて記入してください。(250字以内)
私は困難に遭遇しても現状を冷静に把握することで、自分に足りない能力を自覚し補おうと努力できる。合唱部では、戦力外通告を受けた後も屈することなく努力し続けた。その中で、原因を「自分の声質」と特定し、練習...○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(8)やるからには徹底的に(東日本旅客鉄道(JR東日本)内定者)
あなたの強みとそれが生かされたエピソードを教えて下さい。(400字以内)
私の強みは「真面目に愚直にやり抜く力」です。この強みが最も生かされた経験はレストランの接客業アルバイトでの新人教育係です。働き始め2年目、私はお店のお客様アンケートで1位になった功績を認められ、店長に...それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。 大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(9)相手から信頼される(日本電気(NEC)内定者)
自由コメント(特記事項など)
私の魅力は「相手から信頼されること」です。私は信頼を得るには、「チームの目標達成のために全身全霊で取り組むこと」、「他者を思いやること」が必要だと考えます。私は大学時代の部活動で、「誰よりも真面目に練...また私の個人的な意見としては報道だけでなく、実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。 かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように。
実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
(10)責任感を持って取り組める(三菱UFJニコス内定者)
当社で活かせるあなたのセールスポイントとその理由を教えてください。 (全角入力400文字まで)
どんなことにでも手を抜かず真面目に、責任感を持って取り組めることです。現在やっている喫茶店のアルバイトでは、オープニングスタッフとして始めたため、最初キッチンの仕事をできる人が少なく、人が足りていませ...場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。
上記の企業研究ページを参考に自己PRで真面目を具体的にアピールしましょう
真面目をアピールした自己PRのNG例文

(1) 具体的な体験談がない
この自己PRではどのように真面目なのかが全く伝わってきません。「なぜ真面目と言えるのか」という具体的なエピソードを自己PRで述べる必要があります。
そのためこの自己PRの場合であれば、「課題に遭遇しても解決することができました。」という部分で、具体的に「どのような課題に遭遇したのか、またそれはどうやって解決したのか」について書けると良いでしょう。
(2) 当たり前のことをしているだけ
このNG例文は、最初のマイナスな状態を普通の状態に戻しただけになっています。
真面目をより印象深く伝えるには当たり前なことはできたうえで、プラスアルファのことをしたエピソードを入れるようにしましょう。
(3) 協調性がない
チームで仕事を行ううえで大切なのは一人ひとりの役割を全うすることです。この例文では一人ひとりの役割を奪い、すべての作業を自分一人で行っており、真面目というよりも協調性がなく自己中心的な人物と思われてしまいます。
チームで作業が滞っている場合は、主体的に役割分担や他の人がやりたがらない役割を担うといったことを行うことで真面目をアピールするようにしましょう。
(4) 融通が利かない
この例文では、柔軟性が無いように感じてしまい、仕事をする上でイレギュラーなことが起きた場合にどう対応するのかが企業としては不安になってしまいます。
こちらの自己PRではマニュアル通りだけではなく、イレギュラーな対応をしたエピソードも含めることで真面目で融通が利く人物だと思われるようにしましょう。
最後に
ここまでで自己PRで真面目をアピールするためのコツや書き方について紹介してきました。
先述の通り、真面目という言葉は抽象的であるため、受け取り方によっては真面目というよりも短所に聞こえてしまうこともあります。
そうならないためにも自己PRで具体的なエピソードを交えて話したり、几帳面や責任感といったの他の言葉に言い換えてアピールするなど、自分の真面目をより良くアピールできる言葉は何か考えてみてください。






