企業 31 件

銀行の説明会・選考 17件

三菱UFJ信託銀行 システム・デジタル 5daysインターンシップ【文理不問】 対象:25,26,27,28卒 開催場所:オンライン・対面 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず、当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■資格・対象:大学生および大学院生 ※学部・研究科不問 ■開催内容 ・金融機関のシステム業務、金融業界におけるデジタル化 ・信託ビジネス変革体感ワークショップ(ChatGPTの活用有) ・システム・デジタルに携わる社員との座談会 ■開催日程 ・DAY1,2(対面):9月25日(水)、26日(木) or 9月30日(月)、10月1日(火) ・DAY3,4(オンライン):10月9日(水)、10日(木) or 10月15日(火)、16日(水)  ※上記から参加日を選択 ・DAY5(オンライン)の日程は、DAY4まで参加した人に案内があります(合計5日間) ■応募方法 以下①〜③を締め切り日時までに完了させてください。 ①SDコース説明会(30分間/締切情報)への参加 ②マイページ〈Entry Box〉よりエントリーシートを提出 ③マイページ〈Assessment〉より履修履歴の登録 ※過去にSDコース説明会へ参加済みの人は不要です。 ※応募者多数の場合は、エントリーシートによる選考が行われます。 ■申し込み締め切り:9月1日(日) 23:59 ■備考 ・このプログラムへの参加に対する報酬はありません。 ・対面開催終日実施日には、昼食の提供があります。 ・対面開催に遠方からの参加者には交通費の支給、および宿泊先の提供があります(会社規定による)。 ・開催期間、開催方法、プログラムの内容などは予告なく変更される場合があります。   インターンシップ詳細        【ES設問内容】 ◆就職(会社選び)についての思いをご記入ください。(200文字まで)     ◆今回のインターンシップでITに挑戦しようと思った理由、携わりたいと思った理由をご記入ください。(200文字まで)
三菱UFJ銀行 戦略財務会計コースセミナー 締切 08/21 09:00 対象:26卒 開催場所:大阪 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■開催内容 戦略財務会計コースで入行した行員が登壇し、実際の業務やキャリアについて紹介します。 行員との対談を通じて戦略剤向井家コースの理解が深められる内容です。 〈プログラム〉コース紹介(業務、キャリアについて)、座談会 ■募集人数:各回20名 ■開催日時:8月30日(金) 14:00~、16:00~ ※各回1時間程度 ■開催形式:対面(大阪/淀屋橋駅周辺)※交通費の支給はありません。 ■応募方法 マイページから、エントリーシート提出、WEB適性3種類(「A」「B」「C」)の受検、 顔写真の登録を応募締め切り日時までに完了させてください。。 ※いずれか1つでも完了していない場合はエントリーは完了しません。 ■応募締切 8月21日(水)午前9:00 ■選考フロー:書類選考+WEBテスト     【ES設問内容】 ◆これまでに勉強したこと・身に付けた知識、また、今後学生時代で勉強したいこと・身に付けたい知識を記入してください。  (150文字以内) ※語学知識や数理知識など、会計税務に関すること以外も可。  
りそなグループ 専門ワークショップRESONA Professional Academy (11月開催) 締切 08/05 09:00 対象:26卒 開催場所:オンライン(Zoom) 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■開催コース ①データサイエンス編 ②IT企画編 ③アセットマネジメント編 ④DX(デジタルトランスフォーメーション)編 ⑤不動産ビジネス編 ⑥マーケット編 ■開催方法:オンライン(Zoom)、対面(東京、大阪) ※コース①はオンラインのみ ※コース③④⑤の対面開催は東京のみ ■対面開催の場所 東京:東京本社(東京都江東区木場1丁目5番65号 深川ギャザリア W2棟) 大阪:大阪本社(大阪府大阪市中央区備後町2丁目2番1号) ■開催日程/内容: 【コース①】 ※所属学部、文・理等は不問。 ・2024年11月14日(木)~11月15日(金)オンライン(Zoom) ・2024年11月25日(月)~11月26日(火)オンライン(Zoom) ※開催時間(予定) 9:00~17:00 ※2days開催(2日間を通じて参加します。) 実際にデータを見ながら、金融商品の利用促進の施策・戦略を立てるマーケティングの体験をします。 仕事体験(営業戦略立案グループワーク)を通じ、データサイエンティストとして求められる以下の「3つの力」が身に付けられます。 1. ビジネス課題を「見つける力」 2. 分析問題を「解く力」 3. 分析結果を「使う力」 また、現場社員との座談会も予定されています。 〈参加推奨〉 「金融系データを使ったマーケティングをしてみたい」「データ分析を体験してみたい」 【コース②】  ・2024年11月  7日(木)  9:00~13:00:対面(東京) ・2024年11月  7日(木)14:00~18:00:対面(東京) ・2024年11月  8日(金)  9:00~13:00:オンライン(Zoom) ・2024年11月  8日(金)14:00~18:00:オンライン(Zoom) ・2024年11月27日(水)  9:00~13:00:対面(大阪) ・2024年11月27日(水)14:00~18:00:対面(大阪) システムの構築・改修について、システム対応案件として、その内容や実現方法を企画、システムリリースまで完遂するIT企画部のリアルな業務を体験します。 また、ワーク終了後には現場社員からのフィードバックや座談会も予定されています。 【コース③】 2024年11月18日(月)  9:00~12:00:オンライン(Zoom) 2024年11月18日(月)14:00~17:00:対面(東京) 以下の二部構成で予定されています。 <現場社員による講演> 約60年の年金運用で培ってきた長期国際分散投資のノウハウ、リテール金融グループとして培ってきた個人の顧客向けの商品開発や投資教育、昨今の資産運用業界の潮流に対するりそなの取り組み、「りそな」ならではの特徴を講演を通じて学びます。 <現場社員との座談会・グループワーク> ファンドマネージャー、アナリスト等との交流を通じて、アセットマネジメント業務の醍醐味ややりがい、プロフェッショナルとしての想いを聞きます。 また、グループワークを通じて、アセットマネジメント業務の面白さを体感します。 【コース④】  2024年11月19日(火)  9:00~13:00:オンライン(Zoom) 2024年11月19日(火)14:00~18:00:対面(東京) りそなグループがどのような考えに基づいて顧客のDXに取り組んでいるのか、具体的にどのような業務を行っているのか等を学びます。 当日は、デジタル技術の活用を通じて顧客の困りごとの解決に取り組んでいるDX部門の業務紹介を中心に、DX部門の社員が何を起点に課題を抽出し、新たな顧客体験の創造に向けどのようなアプローチを実施しているかを知ることができるコンテンツが予定されています。 〈参加推奨〉りそなのDXや銀行のDXに興味がある方 【コース⑤】 2024年11月20日(水)  9:00~13:00:対面(東京) 2024年11月20日(水)14:00~18:00:対面(東京) 2024年11月21日(木)  9:00~13:00:オンライン(Zoom) 2024年11月21日(木)14:00~18:00:オンライン(Zoom) 当日は、以下の内容が予定されています。 ①りそなグループにおける不動産業務についての解説 ②不動産売買仲介業務を疑似体験(予定)  不動産業務の中でも中核的な不動産仲介業務について、グループワークを通じて疑似体験をします。 ③現場社員との座談会  不動産のプロフェッシュナルの体験談を通じて、不動産業務の醍醐味ややりがいを共有します。 【コース⑥】 ※所属学部の文理区分等は不問 2024年11月11日(月)  9:00~12:00:対面(東京) 2024年11月11日(月)14:00~17:00:対面(東京) 2024年11月12日(火)  9:00~12:00:オンライン(Zoom) 2024年11月13日(水)  9:00~12:00:対面(大阪) 2024年11月13日(水)14:00~17:00:対面(大阪)   当日は、以下を中心に予定されています。 <市場部門業務の紹介> 市場部門の業務は「有価証券運用」「短期金融市場取引」「ディーリング」「カスタマー業務」など多岐にわたります。 銀行の中で市場部門がどのような役割を果たしているかを聞きます。 <有価証券運用のグループワーク> グループに分かれて有価証券運用の模擬体験をします。 <ディーリングルーム見学> 実際のディーリングルームを見学し、マーケットの臨場感を体感します。 <現場社員との座談会> ディーラー、ポートフォリオマネージャー等との交流を通じて、マーケット業務のやりがい、プロフェッショナルとして業務に取り組む姿勢を体感します。 〈参加推奨〉 「グローバルマーケットの中でダイナミックな仕事をしたい」、「金融業界に興味はあるがマーケット業務についても理解を深めたい」などの関心をお持ちの方 ■応募方法 マイページから「インターンシップ基本情報」を登録後、エントリーシートの提出と適性検査(A/B)の受検をしてください。 ※適性検査の受検所要時間;A 約20分、B 約1時間 ■応募締め切り日時 エントリーシートの提出:2024年8月5日(月)午前  9:00 適性検査(A/B)の受検  :2024年8月5日(月)お昼12:00 ■選考方法 書類選考 応募締め切り後書類選考が実施されます。  ▼ WEB選考会 書類選考通過者に実施されます。  ▼ ワークショップ参加 ※各業務紹介ページ ①データサイエンス ②IT企画 ③アセットマネジメント ④DX ⑤不動産ビジネス ⑥マーケット     【インターンシップ基本情報設問内容】 ◆「学生生活を通して頑張ったこと」について簡潔にお答えください。(30文字以内)     ※頑張ったことであれば何でも結構です ◆上記の「学生生活で頑張ったこと」について、ご自身がとった行動をお答えください。(300文字以内)     【ES設問内容】 ◆希望コースへ応募したきっかけをご記入ください。(200文字以内) ◆希望コースであなたが学びたいこと、期待していることについて、ご記入ください。(200文字以内)
りそなグループ 【2daysワークショップ】RESONA Business Academy<C期> 締切 08/05 09:00 対象:26卒 開催場所:オンライン(Zoom) 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■開催内容 ビジネスシミュレーションを通じて、社員が取組む様々なソリューション提案を体験します。銀行業務における問題解決手法についての理解を深め、日本の商業銀行で唯一、フルラインの信託業務を併営する「りそな」ならではの強みや特徴を体感できます。また、現場で活躍してきた人事部門の社員との交流も予定されています。 〈プログラム〉 DAY1:業界・企業・業務の「全体像」理解     〜「銀行」とは、「りそな」とは、りそなの「課題解決ビジネス」とは〜 DAY2:業務の「本質」理解  〜銀行ビジネスにおける「プロフェッショナル」とは〜 ■開催方法:オンライン(Zoom) ■開催時期:9月17日(火)~10月25日(金)予定  ※上記期間内に複数回実施されます。 ※2日間通してのプログラムです。(開催時間は9:00~13:00または14:00~18:00) ■応募方法 マイページから「インターンシップ基本情報」を登録後、エントリーシートの提出と適性検査(A/B)の受検をしてください。 ※適性検査の受検所要時間;A 約20分、B 約1時間 ※「インターンシップ基本情報」は一度登録すると修正ができません。 ■応募締め切り日時 エントリーシートの提出:2024年8月5日(月)午前  9:00 適性検査(A/B)の受検  :2024年8月5日(月)お昼12:00 ■選考方法 書類選考 応募締め切り後書類選考が実施されます。  ▼ WEB選考会 書類選考通過者に実施されます。  ▼ ワークショップ参加   【インターンシップ基本情報設問内容】 ◆「学生生活を通して頑張ったこと」について簡潔にお答えください。(30文字以内)     ※頑張ったことであれば何でも結構です ◆上記の「学生生活で頑張ったこと」について、ご自身がとった行動をお答えください。(300文字以内)     【ES設問内容】 ◆RESONA Business Academyへ応募したきっかけをご記入ください。(100文字以内) ◆RESONA Business Academyであなたが学びたいこと、期待していることについて、ご記入ください。(200文字以内)

銀行の本選考ES 2135 件

銀行のインターンES 1345 件

銀行の本選考レポート 344 件

銀行のインターンレポート 290 件

銀行の内定者インタビュー 8 件

銀行の社会人インタビュー 1 件

銀行の就活テクニック 25件

銀行のコラム 3件

【オープン or GCF・GFI・GM?】みずほFGでどのコースを受けるべきか 【オープン or GCF・GFI・GM?】みずほFGでどのコースを受けるべきか 16卒の金融機関内定者です。現在就職活動中の方の中には金融機関への就職を目指す方もいらっしゃるのではないでしょうか。金融機関の中でもとりわけ採用人数が多く、テレビドラマの半沢直樹も放映されたメガバンクの人気は高いように感じます。読者の方が将来メガバンクへの就職を考えたとき、入社形式について考えが及ぶと思います。具体的にはみずほフィナンシャルグループ(以下みずほFGと呼ぶ)であればオープンコースとGCF・GFI・GMコース(以下スタート特定コースと呼ぶ)が入社の入口として用意されています。名称こそ違えど、三菱UFJ銀行であればオープンコースとグローバルCIBコース、ファイナンシャル・テクノロジーコース等が用意されています。今回は私自身がみずほFGのスプリングジョブ選考でGCF・GFIコースを志望し、そこからオープンコースへ変えた経験を基に、その判断に至った経緯や社員の方の考え方を紹介したいと思います。オープンコースとスタート特定コースとは?みずほFGの採用ホームページを見ると各コースの詳細が明確に記述されているので、ここでは各コースのポイントを引用したいと思います。《オープンコース》<コース概要>初期配属は国内営業店で主に法人営業を中心としたバンキング業務を担当。将来的には銀行・信託・証券その他あらゆる業務分野の中から自分の得意分野を確立し、専門性を高め、活躍を目指すコース。<募集人数>550名程度《グローバル&コーポレートファイナンスコース(GCFコース)》<コース概要>入社当初の配属が、大企業営業、海外ビジネスなどの専門セクションに特定されるコース。<募集人数>20名程度《グローバルフィナンシャルイノベーションコース(GFIコース)》<コース概要>入社当初の配属が、M&A、不動産、ストラクチャードファイナンスなどの専門セクションに特定されるコース。<募集人数>15名程度《グローバルマーケッツコース(GMコース)》<コース概要>入社当初の配属が、マーケット、金融テクノロジー関連、アセットマネジメントビジネスを中心とした専門セクションに特定されるコース。<募集人数>10名程度参照:【募集コース・募集要項】コースの併願は不可能ですので、エントリー時までに自分のコースの適性を見極める必要があります。上記のHPの内容以外に特筆すべき事項として、特定コースでは入社後5年目以内を目処に海外勤務の機会が与えられると書いてありました。一方で、オープンコースでも入社3年目以降を対象とする海外トレーニー制度が存在します。みずほFG人事部の見解特定コースのスプリングジョブ終了後、今後の選考で特定コースで選考を受けるか、それともオープンコースに変更して選考を受けるか人事部の方とお話しする「相談会」が設けられていました。担当してくれた方曰く、採用人数比を考えるとスタート特定コースは圧倒的に入社難易度が高いこと、スタート特定コースは初期配属がほとんど決定していることしか本質的な違いはないとのことでした。「やりたいことが明確に決まっており、それの専門性を極めたいのであればスタート特定で応募すべき。一方で、特定分野に絞らず多様なことにチャレンジしたり、中小企業営業を担当したい場合はオープンコースに応募すべき。オープンコースにできなくて特定コースでしかできないことというのはほとんど存在しない。」というアドバイスを頂きました。みずほFG入社5年目の社員の見解「相談会」を終え、自分の中ではオープンコースに傾きかけていたのですが、一応人事部でない社員の方の意見も聞こうと思いOB訪問をしました。その方は自分と大学・学部が同じで、オープンコースで入社した5年目の方でした。その方にスタート特定コースの社員の待遇を聞いたところ、「エリートとして育てられるし、そうなることを期待されている。」とのこと。具体的には、「特定コースは入社時に特定部門への配属が約束されているため、大企業営業といった花形部署に苦労なく配属される。初期配属を終えたオープンコース入社の方にとって、そういった花形部署には2割ほどしか行けないことを考えると、かなりの高待遇。オープンコースで2割に入るためには初期配属の支店の支店長や先輩との相性もあり、運要素も存在する。」とのことでした。その方自身がオープンコースで入社したからこその意見だと思いますが、「同期で前述の2割に選出されて花形部門に配属された方は、支店でのリテール経験を武器に部門で結果を残して出世していく。」という印象を持っているようでした。筆者の見解以上の情報を基に、私の場合は中小企業との取引経験がその後のバンカーのキャリアの土台を支えてくれる経験になるだろうということ、自分の特性は働きながら見極めてミスマッチングを防ぎたいという思いからオープンコースに選考方法を変えました。私の主観ですが、コースを見極るためのエッセンスを紹介したいと思います。【オープンコース向け】・自分の特性は入行後にじっくり見極めたい・リテールを担当したい・地方で働きたい・ゼネラリストを目指したい・出世に対してこだわりはない・みずほFGから内定をもらえる確率を少しでも上げたい【スタート特定コース向け】・やりたいことが既に決まっている・やりたいことができるのであればみずほFGでなくても構わない・海外勤務を嘱望している・入社当初から出世コースでキャリアを積みたい・プロフェッショナルを目指したい最後に16卒の就職活動を経験した身としては、メガバンクは募集コースの種類が多いかつ複雑で、自分がどのコースで選考に参加するべきなのかわからないままとりあえず採用人数の多いオープンコースにエントリーする方が多いように思います。周囲の友人の話によると、「(女性の場合)一般職じゃなくてなんで総合職(オープンコース)なの?」「海外志向が強いならばなんでスタート特定コースに応募しなかったの?」というような「なぜそのコースにエントリーしたのか」といったことが聞かれるようですので、しっかりとコースの適性や将来やりたいことベースでメガバンクにエントリーしてほしいと思います。なお、金融業界を志望する就活生には就職エージェントneoの利用がオススメです。アドバイザーから、金融業界を志望する理由を基に、ほかに受けるべき企業に関するアドバイスなどが受けられます。少しでも興味があるという方は、下記の画像をクリックしてサービスを利用してみてください。 96,547 views
みずほFG人事部次長のインタビューから考える、銀行志望初心者が押さえたいポイント みずほFG人事部次長のインタビューから考える、銀行志望初心者が押さえたいポイント こんにちは、理系16卒の銀行内定者です。先日、日経ビジネスオンラインでみずほFGの人事部採用総括次長のインタビューが取り上げられておりました。銀行に少しでも興味がある、就職活動を始めたばかりの学生向けに書かれた記事のように感じられました。今回は、この記事を読んだ上で銀行業や内定獲得について金融内定者として分析していきたいと思います。「unistyle就職活動意識調査結果概要」を参照してもわかるように、日系銀行は人気ランキングの中で、総合商社に次いで業界人気が2位となっております。採用人数も多い分、総合商社ほど狭き門というわけではありませんが、多くの志望者に埋もれず金融機関の面接官にしっかりと評価してもらうためにも、以下のポイントを意識して頂けると良いのではないかと思います。本音と建前を見極める金融業界の一部では本音と建前を見極めることが重要だ。例えば、企業説明会への参加回数は採用とは関係ないとする企業が大半だが、「ある企業ではしっかりカウントされていた」(金融機関内定者)。他の大手金融機関でも参加回数に言及された例があった。金融機関を本気で狙うのであれば、相応の情報収集や行動力が必要だ。参照:「みずほFG、多様な銀行の姿を知ってほしいグループ人事部採用総括次長の河野篤哉氏に聞く」上記の文章の中では具体的な金融機関の名前は明言されておりませんが、額面通りに言葉をとらえてしまうとその後の選考に繋がらないケースが筆者の場合も就職活動初期は何度かありました。「インターンの参加実績はその後の選考と関係がない」といった文言や、面接が終わったあとの逆質問は評価対象ではないといったことも同様に本音と建前があると考えられます。学生の人となりは会社に入ってから出るまで観察していてもおかしくはないということを念頭に入れて就職活動を進めてほしいと思います。銀行業をしっかり理解する銀行のイメージというと、融資や預金といった馴染みの業務がまず浮かぶかもしれません。ただ、実際はそれ以外にも幅広い業務を行っています。<中略>金融機関は業務上、社内外の人と協力して働く機会が多くあります。だからこそ、できるだけ多くの面接者の目線で、志望者の人柄を丁寧に判断したいというのが、採用の基本スタンスです。参照:「みずほFG、多様な銀行の姿を知ってほしいグループ人事部採用総括次長の河野篤哉氏に聞く」個人的には、就活生にとっては融資や預金よりも国際業務や投資業務といった花形部門の仕事のイメージが先行しがちなのではないかと思いますが、大事なのは銀行という業界は融資や預金をメインに、様々な業務を担当しているということです。読者の皆様の中で、銀行員として働く上では是非この業種を担当したい!という望みがあっても、その業種を未来永劫担当できるわけではないということは念頭に置いた上で銀行業を志望する必要があると言えます。例えば、昨今では「フィンテック」と呼ばれる金融とテクノロジーの融合が盛んに推し進められていることから、これからの新入行員は好き嫌い関わらずITと関わる時代が来るかもしれません。銀行業の仕事内容を理解する上では、実際に銀行で働く社会人のキャリアや意見を知ることが効率的だと思います。以下も参考にしてみてください。参考:「みずほフィナンシャルグループ新卒採用情報サイト<みずほ>の人」銀行の内定に結びつく学生の特徴知的好奇心やグローバルな視点があるか、行動力はどうか、といった事柄に重点を置いています。面接では、どのような人物なのか、これまでどのような考えを持って行動してきたのか、など対話を通じて、いろいろな角度から人柄を見せてもらいたいと思っています。銀行員の仕事は何事にも興味を持てないと務まりません。そして、繰り返しになりますが、社内外の様々な関係者と協力してハードルを越えていく仕事でもあります。その中で様々な業種、業態の多様な世界と接することができます。結果として視野が広がり、人間的な幅も広がっていくのは魅力です。顧客企業が成長することで得られるやりがいも大きいと感じています。参照:「みずほFG、多様な銀行の姿を知ってほしいグループ人事部採用総括次長の河野篤哉氏に聞く」上記のみずほFGが重点を置くポイントは、みずほに限らずどのような業界や会社でも重視されると考えられます。その中でも、筆者の周囲の銀行内定者を見ていると、知的好奇心の強さが如実に顕れているように感じます。「銀行に入社したら、まずは支店でリテールを務めて、そこで結果を出して大企業営業を担当し、ゆくゆくはプロジェクトファイナンスのような大型案件に関わりたい。日本経済の発展を支援できるようなバンカーになりたい。…」というように自身のキャリアや夢については活き活きと話している印象を受けます。また、筆者は理系出身で、就職活動を始めた当時は銀行は文系の仕事と考えがちでしたが、内定して蓋を開けてみれば理系出身者や院生の内定者もちらほら見受けられました。実績ではなく、自らの強みややりたいことベースで業界選びをしてほしいと思います。強みという点に関しては、是非以下の記事も参考にしてみてください。参考:「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」アピールする内容や順番は面接で統一すべきみずほFGに限りませんが、金融業界では様々な面接官がいろいろな角度で人柄を見ていたと感じます。一次面接から最終面接まで毎回学生時代頑張ったことを聞かれた金融機関もあり、面接官は必死にメモを取っていたのになぜわかりきったことを何度も聞くのか?と当時は疑問でした。しかし、これも学生時代頑張っていた経験や話しぶりから感じられる印象を面接官がチェックしていたと考察すると合点がいきます。これこそが「いろいろな角度で人柄を見ていること」にほかならないのではないかと思います。以下の内定者による選考情報にもありますように、話す内容の辻褄を合わせることや、面接官によってアピールする内容を変えるといったことは危険であることが伺えます。面接において印象に残った・回答に困った質問を教えてください。面接官は非常に温厚な方が多く、話しやすい雰囲気だった。特に回答に困った質問はなく、オーソドックスな質問ばかりだった。学生時代に頑張った取組について毎回聞かれる。面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたことを教えてください。面接では具体性を持って話すことを心がけた。定量的に表したり、そのときどのように感じたかなど、そうすることでエピソードにオリジナリティが出ると思った。面接が進むにつれて何度も同じ質問を聞かれるが、辻褄があわなくなるようなことだけは絶対にあってはいけないと思った。参照:「みずほフィナンシャルグループ本選考情報(7)(総合職)」最後に〜エントリーの門は慎重に選ぶ〜最後になりますが、金融業界を志望する上ではエントリーする部門はしっかり見極めて応募すべきだと思います。「オープンorGCF・GFI・GM?みずほFGでどのコースを受けるべきか」で内定者が考察しているように、コースによって自らのキャリアがある程度固定されることも考えられます。3月の企業の情報解禁の手前、今からできることというと限られてきますが、銀行業の自分なりの理解や学生時代の経験の整理、筆記テスト対策など準備を始めても遅くはないのではないでしょうか。参考:「17卒就活生が年末年始にやるべきこと」photobyMartinThomas 24,601 views
あおぞら銀行人事が語る「あおぞら銀行らしさ」とは? あおぞら銀行人事が語る「あおぞら銀行らしさ」とは? 本記事はあおぞら銀行のPR記事になります。皆さんは、「あおぞら銀行」という銀行をご存じでしょうか。昨今、日銀のマイナス金利政策の影響を受け、多くの銀行は収益が伸び悩んでいます。大手銀行の普通預金の金利は軒並み0.001%周辺となっており、100万円を1年間預けても10円玉一つしかもらえない時代です。そんな超低金利の時代の中、「あおぞら銀行」はひときわ目立って高い金利を実現しています。具体的には、普通預金・定期預金どちらも年0.2%と高金利を誇り、普通預金の金利に関しては大手銀行の200倍になります。このように高金利を実現しているあおぞら銀行は1957年に設立され、国内だけではなく海外展開もしていますが、店舗は国内に20店舗しかないため知名度は決して高くありません。しかし、ここ最近就活生からの人気が急上昇中であり、実際に東洋経済の「2022年卒就職したい会社」というランキングにおいては総合33位を獲得しています。【参考】大学3年生9000人が選ぶ「就職人気ランキング」(東洋経済ONLINE)また、キャリタス就活の「2022卒の学生が選んだ金融業界注目企業TOP30」にもランクインしています。【参考】2022年卒の学生が選んだ金融業界注目企業ランキング(キャリタス就活)そこで今回は、就活生から注目を集めているあおぞら銀行の実態について調査すべく、人事部の岡野さんに直接インタビューしてみました。本記事のポイントあおぞら銀行の選考に応募しており(応募する予定があり)、同行の企業研究を深めたい方におすすめの記事となっています。平均預金額500万円。富裕層に特化した満足度No.1の銀行____本日はよろしくお願いします。あおぞら銀行は国内支店も20本支店且つ主要都市のみで経営しており、大規模な展開はしていないように見受けられますが、過去5年の収益を見ると非常に安定した収益を上げ続けていることが見て取れます。安定した収益を上げ続けられている要因についてお伺いさせて下さい。岡野:あおぞら銀行は、すべての銀行業務を手あたり次第でこなす戦略は取っておりません。得意とするビジネスを「6つの柱」として選定し、6つの柱それぞれが専門性の高い金融サービスを提案することで、効率的に収益を上げています。その柱の1つが「富裕層に特化した資産運用コンサルティング」です。お客さまの平均預金額は約500万円で、これは全国銀行平均の60万円を大きく引き離しています。こうした高い平均預金額を誇る理由として、シニア世代の富裕層のお客さまに対しての、親身な資産運用コンサルティングに特化している点が挙げられます。※注釈:お客さまの資産残高の8割が50代~70代のいわゆるシニア層で、60代をはじめとするアクティブなシニア層世代を「“Brilliant60s(ブリリアント・シックスティーズ)”=輝ける60代」と定義このようなシニア層へのアプローチを目的としているため、店舗は一般的な銀行らしくないつくりをしており、支店も各地方の1番都心部に設置しています。こうした店舗戦略が功を奏し、2021年の日経ヴェリタスの調査では、"顧客満足度総合ランキング"第5位(エリア別顧客満足度※首都圏1位)を獲得しました。この結果を見ても、当行が多くのお客様に満足頂いていると自負しております。____ターゲットや業務を絞って事業展開をしているからこそ、お客様からの信頼を得ることができ、髙い満足度に繋がっているということなんですね。ところで、先日の日経新聞の朝刊であおぞら銀行は通帳を廃止するとのニュースを見ました。こちらはどういった意図があるのでしょうか?【参考】あおぞら銀、通帳を廃止来月から新規口座対象に(日本経済新聞1月19日配信)岡野:窓口での現金の取り扱いは2021年1月で終了しており、2021年2月からは新規口座を開設するお客様の通帳の発行を取りやめます。通帳廃止の目的は、紙や事務負担コストを軽くし、資産運用相談に特化したより高度な金融コンサルティングを実現するためです。金融コンサルティングをさらに多くの方に届けるべく、近年は店舗や窓口を持たない口座“BANK”等により若い世代にもアプローチしています。普通預金は金利年0.2%で国内銀行では業界No.1となっており、多くのお客さまから大好評で多くの口座開設をしていただいています。【参考】6つの柱とビジネスグループ(あおぞら銀行新卒採用サイト)→あおぞら銀行は注力する業務を明確化し、専門性の高い金融サービスを提供する「選択と集中」を進めることで、他の金融機関との差別化を図ってきました。その独自性は、長年の業務の中で培ってきたノウハウと柔軟な発想を駆使して生まれたビジネスモデル「6つの柱」に集約されます。____通帳の廃止にはそのような意図があったのですね。一般的な銀行グループは”入出金や税金の支払いなどの事務手続きを中心とした窓口業務や消費者金融業などのあらゆる業務を行っている”というイメージがありますが、あおぞら銀行の店舗では資産運用コンサルティングを中心としており、消費者金融業をやらない(=選択と集中を進めている)ということで、この辺りの働き方の違いが他行との差別化になりそうですね。スペシャリストが多数在籍。不動産に強みを持っている銀行____あおぞら銀行は1957年の設立以来、不動産に強みを持っていると伺いました。こちらを具体的に教えていただきたいです。岡野:あおぞら銀行は日本不動産銀行を前身としている経緯から、不動産に強みを持っています。長年トッププレイヤーとして不動産ファイナンスを推進しており、法人営業グループとは別に「不動産」関連の営業部が集まっているグループがあります。部内には不動産ファイナンスのスペシャリストと呼ばれる方々も多く、非常に専門性の高いソリューションを提供できる環境があります。【参考】主要業務の概要(あおぞら銀行企業HP)スペシャルティファイナンスグループとは→スペシャルティファイナンス業務では、さまざまな資産を裏付け、あるいは担保とするファイナンスを提供しています。特に不動産ファイナンスと事業再生ビジネスは当行が強みを有する業務で、重点分野として積極的に取り組んでいます。対象とする資産としては、安定的・優良アセットから再生途上にある企業向け投資等までカバーしており、お客さまのニーズに合った、さまざまな金融サービスを提供しています。____ちなみに他行と異なる点はどのようなところにありますか?岡野:他行と異なる点は2点あります。1点目は、よりリターンの高い不動産エクイティ投資(ローンではなく投資)を行っている点です。当行の創業期より積み重ねてきた経験や業界ネットワークを活かし、果敢なリスクテイクとリターンの追求にこだわっています。具体的には、北米、ヨーロッパのオフィスビルを対象に手掛けている、エクイティ投資などが挙げられます。専門性が高く、ユニークな金融サービスの運用や調達を強みとして、お客様に提供しています。なお、個人向けの投資用マンションや投資用アパートの購入を目的とした個人向け不動産担保ローンは取り扱っておりません。そして2点目は「あおぞら不動産投資顧問(アセットマネジメント会社)」を通じて、地域金融機関の運用をサポートしている点です。あおぞら不動産投資顧問は、国内では例のない銀行100%のアセットマネジメント会社という点で注目を集めており、地域金融機関等を投資家に募って不動産ファンドの組成も行っています。また地域金融機関へ投資運用のアドバイスや、上智大学に連携講座なども行っています。____長年に渡りトッププレイヤーとして不動産ファイナンスを推進し、スペシャリストと呼ばれる社員が多いからこそ、他行と異なる観点からお客様に価値提供することができているということなのですね。社員を大切にする文化が浸透。縦と横のつながりが深い銀行____最後に人材育成について特徴をお聞かせください。岡野:弊行は社員を大切にしており、特徴としては主に3点あります。人材育成の特徴①すべての新卒は一人ひとり全員育てるあおぞら銀行は毎年50名~70名程度の採用を継続しており、決して人数は多くはないため、必然的に一人ひとりを育てていかなければならず、その組織文化により経営が上手く行っています。もちろん、若い人だけでなく中堅社員も同様です。一人ひとりの成長にこだわっているため、専門性や管理職としての能力を持つ社員が非常に多いです。一般的に管理職ポストは人数比や業務で決まると思いますが、弊行では全員が専門性を持ち、管理職の能力を持つように育てていく意識があります。また、このような成長を実現するためにも、人事は一人ひとりの社員が後ろ向きな理由で退職しないような仕組みづくりをしています。具体的な仕組みとしては、8年で3部署を経験させる制度や、1年に1回実施する若手との面談などがあります。さらに、社長や役員が新人を認識している点も社員を大切にしている文化の表れの一つだと思います。去年(2020年)の12月に行った新人フォロー研修においても谷川社長はZOOMで直接新人の名前を挙げて褒めていましたし、社長や役員は内定者の段階から新人がどういう人か興味津々でリサーチしています。このように、新卒社員でも経営陣や管理職の方などから認識されているため、目立つ実績を上げた際などは注目を集めることができます。このように上層部から認知されていることや声を掛けてもらえる環境があるということで、新卒社員のやりがい・モチベーションの醸成に繋がっていると考えています。人材育成の特徴②あおぞら銀行らしさと言えば「互いの顔が見えること」“あおぞら銀行らしさ”を問うと、行員は口をそろえて「互いの顔が見える」と答えます。先ほどお伝えさせていただいた通り、弊行の新卒採用は少数精鋭にこだわっており、採用人数はメガバンクと比べると決して多くはないのですが、とは言えグループ全体の社員数は2,000名を超えております。そんな2,000名を超える社員が在籍している弊行ですが、行員同士、部署と名前が一致し、各行員の専門分野まで把握しています。課題にぶつかったときは、誰に相談すればよいのか、誰に任せればよいのか、すぐに行員の顔と名前が浮かんでくるため、部門や組織の垣根を超えたコミュニケーションを取ることで各方面のプロフェッショナルが集い、優れたチームワークを発揮しています。人材育成の特徴③福利厚生も非常に充実弊行は福利厚生や働き方改革にも力を入れておりますので幾つか事例をご紹介させていただきます。多くの社員から好評なのが、「フリーアドレス」の導入です。席を固定せず、その日の気分や仕事内容によって働く場所を選ぶことができ、一例としては、食堂のカフェで飲み物を買って仕事をしている方もいます。また、給与面で言うと初任給は24万円に引き上げられ、住宅手当は手厚く支給されます。さらに、奨学金返済支援手当という制度も導入しています。内容は、借入金の5%を毎年一括して、「奨学金返済手当」として入行後3年間支給し続ける制度です。2019年4月入行の新卒行員から適用しておりますが、入行後3年以内の若手行員(2017年4月以降に入行した新卒行員)も対象とするとともに、すべての職種(キャリアコース)に適用しています。その他在宅勤務やフレックス制度を導入しており、緊急事態宣言解除後の6月も7割の1,300人がテレワークを利用していたりと、全店のうち90%がフレックスタイム制度を利用しています。金銭面での待遇だけでなく、働き方においても個々人が伸び伸び働ける環境を後押ししているのが弊行の特徴かと思います。____社員を大切にする文化が非常に色濃く伝わってきました。就活生の中には社会人生活に不安のある方も多いかと思うのですが、これだけ人材育成の環境が整っているのであれば、安心して社会人生活をスタートできそうですね。本日はありがとうございました。最後に今回はあおぞら銀行の岡野様に取材を行い、他行とは異なる特徴を伺うことが出来ました。独自性の高い事業を展開し、全員が高い専門性を持つ同行では一人ひとりを大切にする文化が浸透しており、今後の展開が期待できるように感じました。あおぞら銀行を志望する就活生の皆さんに、あおぞら銀行の魅力が伝われば幸いです。あおぞら銀行の企業研究・選考対策(内定者ES/選考レポート)をさらに進めたい就活生は、こちらもご確認ください。 17,028 views

現在ES掲載数

79,181

すべて見れる

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録