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東京海上日動・三井住友海上・損保ジャパン日本興亜の事業・社風・選考内容比較【unistyle業界研究】

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掲載開始日:2016年08月30日
最終更新日:2017年01月06日
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金融業界の中で、生保や証券、銀行などと同様に学生人気の高い損保業界。損害保険を扱うビジネスを展開しているという点において各社に大きな違いはありませんが、各社の海外展開や社風には違いが見られるようです。今回は就活生に高い人気を誇る損保業界について、東京海上日動・三井住友海上・損保ジャパン日本興亜の3社に着目し、各社の事業や社風に至るまで徹底的に比較していきます。ぜひ、参考にしてみてください。


事業内容から考える損保業界が求める人材

まず損害保険がどのようなものであるかについて確認しましょう。損害保険とは、自然災害や自動者の衝突事故など、偶然の事故により生じた損害を補償するものです。世の中には様々なリスクが存在しており、例えば個人であれば事故・盗難のリスク、そして企業であれば火災や輸送事故、故障など予期せぬリスクがあります。このようないつ起こるかわからないリスクに備え、万が一の時には保険金の給付を通じて、人々の暮らしや企業活動を守り、安心を提供することが損害保険の役目となっております。この損害保険を扱っているのが損保業界となります。

損保業界で働く新卒入社の社員の多くは「営業部門」と「損害サービス部門」のどちらかに配属されます。ここで東京海上日動の新卒採用HPを参考にしながら、実際にどのような働き方をするのかを確認していきましょう。

営業部門

リスクコンサルティングを行いお客様のニーズに合った最適な保険商品の提供、事故を未然に防ぐための提案を行っています。

営業には、主に2つの業務があります。まずリスクコンサルティング。お客様のさまざまなリスクを分析し、ニーズを把握して、最適な保険商品を提供していくと共に、事故を未然に防ぐための提案も行っていきます。もう一つが販売網の拡充・強化。お客様と直接の接点を持つ代理店の販売力を強化するために代理店のサポートを担当しています。営業は、担当する分野により3つの部門(パーソナル・コマーシャル・ディーラー)に分かれています。

・パーソナル営業部門

地域ごとに所在する企業や個人のお客様に対して、代理店を通じて保険の提供を行います。

・コマーシャル営業部門

商社、航空業界など業種単位で大企業を担当し、企業代理店と共にコンサルティング営業を行います。

・ディーラー営業部門

自動車メーカーやカーディーラーをお客様、もしくは代理店として担当しています。

参考:東京海上日動 2017年度新卒採用HP 業務の流れと部門

 

損害サービス部門

単に事故解決に向けてのサポートだけでなく、事故に遭って動揺しているお客様にご安心していただけるように心掛けています。

事故報告の受付から保険金の支払までを担当し、弁護士、医師、公認会計士、税理士などの社外ブレーンと連携して、事故の迅速、円満な解決に向けたレベルの高いサービスを提供しています。また豊富な事故データをベースとした事故防止策の提案を営業と連携して行っていくのもこの部門の役割。損害保険はカタチのない商品。保険商品の品質を決定づけるのが損害サービスであり、損害保険会社の品質はこのサービスで決まると言っても過言ではありません。

参考:東京海上日動 2017年度新卒採用HP 業務の流れと部門

要するに、営業部門は予期せぬリスクに備えたい顧客に対して損害保険の提供を行い、そして損害サービス部門が事故発生後におけるサポートを行うということになります。

次に、損保業界の事業内容から業界が求める人材についても説明していきますので、こちらも参考にしてください。


事業内容から考える損保業界が求める人材

では損保業界での働き方に基づいて、業界が求めている人材についても確認していきましょう。

リテール営業の目標を一言でいうと、代理店の売上を向上させることです。代理店の顧客に対する新しい保険提案を一緒に考え、新規の契約確保のために、市場調査を行い、新しい営業先を絞り、一緒に開拓していく。代理店のスタッフ採用の支援や、新人向けに保険の勉強会を開催する、など。自分で販売するのではなく、販売戦略を考え、指導していく仕事です。代理店経営の支援という方が近いかもしれません。当社だけでなく複数の保険会社を扱う代理店もあります。その中でいかにして当社のシェアを上げていくか。そこが私たちの腕のみせどころでもある。それぞれの代理店や顧客のビジネスと業界の置かれている現状を理解し、いかに優れた販売戦略を提案していけるか。そして、パートナーとしての信頼を勝ち取れるか。いろいろなノウハウはあるけれど、いちばんはクイックレスポンスと情熱ではないでしょうか。

参考:三井住友海上 2017年度新卒採用HP 社員を知る(リテール営業)


損害保険業界におけるリテール営業の仕事の目的はパートナーである保険代理店の売上向上であり、そのために市場調査を行うことや、代理店の新人採用・教育を担当することになります。社員が語っている通り、「代理店経営の支援」に近い働き方をすることが分かります。

unistyleで以前紹介した「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」と照らし合わせると、損保のリテール営業は「2.関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる」、「3.リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる」、「4.価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることができる」の強みが求められていると考えられます。


3社の決算、事業の特徴

 

損保業界決算数値 東京海上HD MS&ADインシュアランスグループ 損保ジャパン日本興亜HD
正味収入保険料(億円) 32,655 30,789 25,521
海外正味収入保険料(億円) 13,040 3,368 2,943
海外売上高比率(%) 39.90% 10.90% 11.50%

(各社2015年度IR情報より作成)
 

正味収入保険料とは、損害保険会社に払い込まれる保険料のうち、その会社の業績や売上規模を示す指標となるものを意味します。損害保険会社は収益拡大を図っているため、メガ損保三社すべてが海外展開を強化していますが、表からも分かる通り東京海上HDは正味収入保険料を占める海外事業の割合が高く、そして連結での決算では日系企業で最大の正味収入保険料を誇ることが分かります。東京海上日動は業界他社と比べて北米における事業に強みがあり、海外売上高の50%近くを占めます。また、北米のみならず欧州・アジアや中南米などでも安定して収益を上げていることから海外戦略に関しては明らかに業界で優位に立っています。(各社2015年度IR情報より作成)

一方、MS&ADは売上の50%ほどをアジア事業で占めており新興国市場に大きなシェアを抱えています。2004年の英国AVIVA社のアジア損保事業包括買収や2005年の台湾大手損保の明台社買収などを筆頭に、アジアを始めとする新興国市場へ積極的に事業展開を行ったことが功を奏したようです。しかし東京海上日動に比べるとやはり海外売上規模は低いことが分かるため、先進国を始めとする新規領域の強化にも注力する必要があるでしょう。

損保ジャパン日本興亜HDに関しては、グローバル展開を2つの軸で展開しているようです。1つは欧米を軸とした先進国におけるスペシャルティ市場、そしてもう1つはアジア、ラテンアメリカを中心とする新興国における取り組みの強化です。現在売上の50%程度を欧州・北米の先進国市場にて計上している同社にとって、成長性が高い新興国市場の強化はによってより着実に収益を拡大できるでしょう。


各社の社風、組織風土について

東京海上日動:自調自考を重視、そして若手に挑戦させ学ばせる環境

東京海上グループは国内に留まらず、海外も含めた無限に拡がるマーケットで「世界トップクラスの保険グループ」を目指しています。さまざまな社会のニーズを汲み取り、実現していくためには人材の多様性が不可欠です。いろいろな個性が集まって初めて私たちのビジ ネスは成立するのです。
当社には「人に言われてやるのではなく、自分が考えてやらないとつまらない」という考え方が根付いています。そういったことから、学生時代に「自らが主体的に行動して、さまざまな経験をし、多くの人と出合い、多様な価値観を認めることができる人」の方が、人間力に厚みがあると思っていますし、魅力を感じます。
多くの「自ら考え、発信し、行動する個性豊かな学生」の皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。

参考:東京海上日動 新卒採用HP 人事からのメッセージ

 

日々の業務の中では「こんなにも重要な案件を自分が扱っていいのか」と途中で不安になり、途方に暮れたりすることもあります。だからといって、先輩や上司をすぐに頼ってはプロとしての成長はありません。課題に対し、「自分で考え、発信し、行動する」ことが大切。そう考えられるのも、自分のことをいつも優しく見守り、いざとなれば手を差し伸べてくれる先輩や上司の存在があればこそ。職場には、出産後、職場復帰を果たし、2人のお子様を育てながら活躍する40代の先輩もいて、仕事の先輩としても女性としてもお手本になる方が数多くいます。その背中を追いかけながら、焦らず真剣に、プロとしてのキャリアを磨いていくつもりです。

参考:東京海上日動 新卒採用HP 仕事・社員(損害サービス部門)

2004年に東京海上と日動火災が合併して誕生した東京海上日動。「指示を仰ぐのではなく、自らが考えてやらないとつまらない」という考え方が根付いており、若手にも大きな案件を任せ難しい業務を担当させることで若手をどんどん成長させようとする環境があることが分かります。また人事担当のメッセージにも書いてある通り、東京海上HDとして海外トップクラスの保険グループを目指していくために、人材の多様性を重んじている所も特徴といえるでしょう。


三井住友海上:チームワークを重んじる社風のもと、組織一丸でゴールを狙う

当社では、社員一人ひとりが「学ぶ責任・育てる責任」を果たし、さらなる役割変革に向けてチャレンジし続けるとともに、チームワークの強化によって一人ひとりの成長を組織の成長につなげ、「最強の職場」を創造する『Be プロフェッショナル for all』という取組みを推進しています。社員一人ひとりが、「人財育成が競争力の源泉」であることを強く意識して知識・スキルを高め、これに付加価値をつけ実践し、成果につなげることで「学ぶ責任」を果たしています。同時に職場メンバーは、強い使命感を持って部下・後輩を育成する「育てる責任」を徹底しています。こうして、多様な強みを持った社員一人ひとりが、自らの役割を認識し、互いに高め支え合いながら、全員でゴールを目指しています。

(中略)

当社では現在、人財育成を競争力の源泉と位置付け、「Be プロフェッショナル for all」という取組みを進めています。社員一人ひとりが「学ぶ責任・育てる責任」を果たし個々の力を高めるとともに、当社の良き文化である「チームワーク」の意識を高めることで、「最強の職場」を創造していこうというものです。一人の力では限界がありますが、チームで挑むことによって、一人の力は何倍にもなります。
誠実を貫き通す、それぞれのプロとしてのチャレンジに、チームワークという力が加われば、そこに相乗効果が生まれ、その結果お客さまへの信頼はさらに確たるものになるはずです。私自身もこれまで保険の新商品開発や営業など、さまざまな業務に挑んできました。「良くやった」と自分で自分を褒めたくなるくらいの実績を残すことができた一方で、その成功の陰で数多くの失敗もしてきました。ただ、振り返ってみると、失敗した際に一緒にお詫びにいってくれた上司、リカバリーのために一緒に残業してくれた同僚など、一人ではなく、いつもチームワークが自らの挑戦を支えてくれたことを思い出します。

参考:三井住友海上 新卒採用HP 人事部長に聞く「人財力」

2001年に住友海上火災保険と三井海上火災保険が合併して誕生した三井住友海上。人事部長が語っている通り、三井住友海上は社員一人ひとりのチャレンジを重要視することに加えて、チームワークによる相乗効果も意識していることが分かります。社員一人ひとりが持つ「学ぶ責任・育てる責任」によるチームワークの強化が組織の成長に繋がり、良い職場を創造していくことに繋がるとも話しています。挑戦的に業務をこなしていく上で、やはり失敗をすることもあるでしょうがそういったミスを他の社員同士でリカバリーしあうことでお互いを支え合う風土が根付いていることが分かります。


損保ジャパン日本興亜:自由闊達かつダイバーシティを重んじる風土

高い志を持ち、困難にぶつかっても決して諦めず、時代の変化に対応しながらスピード感をもってチャレンジできる方を歓迎します。

損害保険ジャパン日本興亜は自由闊達な会社であり、「人物・仕事本位」でスピーディかつ具体的な行動・事実を評価します。そして「オープン」なルール・プロセスに基づき、国籍や年齢、性別にかかわりなく「ダイバーシティ」を推進し、「公平・フェア」に活躍の場を提供します。

“損害保険ジャパン日本興亜というフィールドで、 個性と持てる力を存分に発揮して社会に貢献したい” という気概を持つ皆さんを、心よりお待ちしています。

参考:損保ジャパン日本興亜 新卒採用HP TOP MESSAGE

 

自主性と自由のある職場

私の部署には自主性を尊重する風土があり、自由に仕事をさせてもらっているなと実家しています。仕事で上司に質問や相談をすると決まって「君は何をしたい?どうしたい?」と逆質問されます。仕事のプロセスもゴールも、自分にまかせてもらえるのでモチベーションが上がりますし、どんな仕事をしたいかを常に考えるので、キャリアアップについても自然に意識しますね。風通しもいいから、ギラギラしてもギスギスしません(笑)

参考:損保ジャパン日本興亜 新卒採用HP 1年目って正直どうですか?

2014年9月に損保ジャパンと日本興亜損保が合併して発足した損保ジャパン日本興亜。取締役だけでなく入社1年目の若手が語っているように、自由闊達かつ個人の意志を尊重する風土があるのが分かります。そういった「自主性を重んじる風土」は先ほど紹介した東京海上日動にもあると思われるので、両社の社風は似通ったところがあるかもしれません。また新卒採用HPからも分かりますが、過去には「ダイバーシティ経営企業100選」にも選ばれており、女性はもちろん多様な人材がのびのびと働くことができる環境が整っていることも分かります。具体的な取り組みについては新卒採用HPにも掲載されているので是非参考にしてください。


各社の選考について

①東京海上日動

-選考プロセス(総合職)-

エントリーシート・筆記試験(筆記試験受験後約1週間後電話にて通過連絡)→一次面接(翌日電話にて通過連絡)→二次面接(翌日電話にて通過連絡)→最終面接(その場内定)

参考:東京海上日動 本選考情報

東京海上日動はグローバルコースとエリアコースに採用が分かれて、それぞれ200名程度、300名程度が採用数になっているようです。

エントリーシート提出後、通過者には東京海上日動が独自に作成した筆記試験が課されます。問題の内容はいわゆるSPIに近い内容になっているので、SPIの対策をしっかり行った上で筆記試験に望みましょう。

また、東京海上日動の選考は「人物重視」であり、二次選考では学生の生い立ちや生き方の価値観・物事に対する考え方を問う面接が設けられているようです。損害保険業界の業務内容に対する知識を問う質問は少ないため、やはり自己分析をしっかり行っておくことが選考通過の鍵になってくるでしょう。

②三井住友海上

-選考プロセス(総合職)-

エントリーシート(メールで通過連絡)→SPI(メールで通過連絡)→一次面接(二日後に電話連絡)→二次面接(即日に電話連絡)→三時面接(即日に電話連絡)→最終面接(即日に電話連絡)→内々定

参考:三井住友海上 本選考情報

三井住友海上は、全域社員と地域社員に採用が分かれており、それぞれ150名程度、350名程度が採用数になっているようです。

面接において主に問われる内容はオーソドックスであるため、自己分析を通して対応できると思われますが、三井住友海上では選考においてしっかりと業務知識の有無を問う機会があるようです。また、競合他社である損保ジャパン日本興亜との違いを問うこともあるため、業界研究・企業研究をしっかり行った上で選考に望むと良いでしょう。

その他の質問はESに沿ったものがメインになり、かつ事前に提出したESの設問も多いためしっかりと記述した内容を把握し、どのような質問が来るのかを予め用意しておくと面接官とスムーズにコミュニケーションが取れると思われます。

③損保ジャパン日本興亜

-選考プロセス-

エントリーシート・Web適正テスト(締め切りの2週間後にメールで連絡)→テストセンター(締め切りの1週間後にメールで連絡)→1次面接(面接の2時間後に電話で2時面接の連絡)→2次面接(面接の1週間後に電話で最終面接の連絡)→最終面接(面接の翌日に電話で内々定の連絡)

参考:損保ジャパン日本興亜 本選考情報

損保ジャパン日本興亜の採用は総合グローバルと総合エリアに採用が分かれており、それぞれ100〜200名、300名程度を採用しているようです。

三井住友海上と同じくオーソドックスな質問が多く、学生時代頑張ってきたことについての深掘り、そして志望動機などを問う面接だそうです。また選考の途中で成績表についての質問も聞かれるようなので、どのような基準で授業を履修していたのか、そしてどのような取り組み方をしてきたのかを説明できると良いでしょう。

他社と同様に、とにかく人柄や雰囲気を見ている選考であるので、しっかりと自己分析を行った上で選考に臨みましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は金融業界の1つとして学生人気の高い損害保険業界に関して、様々な視点でそれぞれの特徴を紹介させていただきました。海外展開については各社異なる傾向がありますが、損害保険のビジネスは各社大きな違いはないため、実際に最前線で働く社員の声を積極的に聞くことで、業界の中でもどの企業が自分に合っているかを判断するべきだと思われます。

今回の記事で紹介した各社の違いももちろん参考にしてほしいですが、実際に足を運んで企業の良し悪しを判断することが最も重要だと思われます。ぜひこの記事が皆さんの就職活動の助けになれば幸いです。

 

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