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日産自動車の選考・社風・内定者の自己PRと志望動機解説【unistyle企業研究】

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掲載開始日:2016年10月28日
最終更新日:2016年12月09日
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トヨタ・日産・ホンダの事業・社風比較【unistyle業界研究】」で紹介した通り、好調な業績を維持し上位校生からの人気も依然として高い完成車メーカー。
今回はそんな完成車メーカーの中でも、日産自動車に焦点を当ててみたいと思います。1999年にフランスの自動車メーカー、ルノーの傘下となり、新卒採用人財像として「和魂多才型」人財を掲げるなど、グローバル志向の強い日産自動車。この記事では、そんな日産自動車の社風や求められる人材について考察していきます。

日産自動車の業績

ここからは、日産の業績について見ていきたいと思います。

 

2015年

前年比増減

売上高(億円)

121,895

            +7,2%

営業利益(億円)

7,933

          +34,6%

販売台数(千台)

5,423

            +2,0%

 

※日産自動車IR情報よりUnistyleが独自に作成

2015年度は売上・営業利益・販売台数ともに前年度を上回り、好調な業績でした。特に営業利益は前年比34,6%増加しており、販売台数の増加や購買コストの削減が、大幅な利益率増に繋がったようです。完成車メーカーの業績はは為替変動によって大きく変動してしまうのですが、日産自動車では、販売・マーケティング関連での改善を進めており、安定した収益確保を目指しているようです。


※日産自動車IR情報よりUnistyleが独自に作成

日産自動車地域別販売台数を見てみると、アメリカでの好調な業績が目立ちます。アメリカ市場向けのSUVや中型・大型自動車を投入したことと、ガゾリン価格の低下による新車への需要増がこうした好成績に繋がったようです。また、アジア市場はほぼ横ばいとなっていますが、中国市場では販売台数が2015年4月〜12月期に2%増加するなど、底堅い成績を維持しています。
一方、日本国内での販売台数は右肩下がりとなっています。日産に限らず、国内市場の縮小の影響は自動車メーカー各社にとっては避けられない状況になっており、いかに国外で販売台数を伸ばせるかが今後の競争の鍵となっています。

 

事業内容から考える日産自動車が求める人材

ここからは、日産自動車が就活生に求める素質について、「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」を参照しながら考えていきましょう。

ゼロ・エミッションを掲げる日産は、電気自動車の先駆けである『リーフ』で必ず成功を収めなくてはならなかった。このクルマの魅力はおろか、存在すら知らない日本全国のカスタマーに対して、「広告」という手法でいかに認知させていくか―。社運をかけた本プロジェクトの最後のバトンを受け取ったN.A.。
電力使用に対し不安のあるなかで、いかに電気自動車の魅力を伝えるか。一番の課題は、やはりここにあった。「リーフから家庭に電源供給できること、あとは夜間に充電すればピーク時の電力消費をカットできること。この2つのメッセージで不安払拭できる。そう考えました」。そうは言っても、クルマの広告だ。当然、走りそのものの魅力も伝えていきたい。「リーフの全く新しい走りをどうやったらユーザーベネフィットとしてお客さまに感じて貰えるのか。メッセージの伝え方に注力をしました」。打ち出すポイントは電気自動車ならではの“静かな走り”に決まった。社内の関係各所や広告会社との情報共有を絶えず行うことで、わずか1ヶ月で3種類のCMは完成。予定通り、8月に放映されることとなった。
しかし、お店への来場数が思いのほか伸びない。リーフが売られていてお店で乗れるという伝達がまだまだ足りなかったのだ。N.A.はその後も関係部署と議論を重ねカスタマーの気持ちを探り続けた。その結果、電気自動車の持つ根本的な魅力「自宅で充電できて実用的なクルマであること」を、新作のCMとして10月に展開。その結果、TVCM投入後の独自調査において「電気自動車=リーフ」のイメージが飛躍的に向上し、さらにテレビによる来場誘引も、8月の広告の2倍になったのであった。

引用:日産自動車 新卒採用ページ

今回紹介した事例は、電気自動車「リーフ」の広告戦略についてでした。自動車業界では、水素自動車や電気自動車など、次の世代を担う商品の開発・販売を積極的に行っています。今までにない取り組みも多く、手探りでも事業を前に進めていく力が求められるようです。この事例でも、電気自動車の魅力と、クルマ本来の走りの魅力を両立して伝えるためのメッセージづくりに苦戦しました。自らリーダーシップをとり、関係各所や情報共有を行うことで、他社に先駆けて電気自動車のイメージを消費者に伝えることに成功しました。
以上のことから、日産自動車は「2.関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる」「3.リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる」「5.今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することが出来る」能力を持つ人材を求めていると考えられます。また、日産自動車はゴーン社長の方針のもと社内ダイバーシティを拡充しているため、「4.価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることが出来る」能力も求められるでしょう。


社風について

この章では、「トヨタ・日産・ホンダの事業・社風比較【unistyle業界研究】」を参照しながら、日産自動車の社風について解説していきます。

昨今、世間では女性人財を積極的に登用しようという風潮ですが、このようにダイバーシティが声高に叫ばれる遥か以前から、日産は女性が存分に能力を発揮できる環境が整っていました。
私が入社したのは1990年代初頭ですが、当時から日産は総合職・一般職の区別なく女性を採用しており、女性社員もごく当たり前のように海外に出張。学生時代にポルトガル語を学び、将来できればグローバルで活躍したいと考えていた私には、日産はとても魅力的に映ったのです。
引用:新卒採用ページ 室長メッセージ

 

英語はもちろん大事ですが、英語力を鍛えるためには、論理性が必要です。常に「なぜなら」を考えることが重要です。それがないと、英語がいくら話せても相手から信用されません。逆にそれがあれば、英語が多少たどたどしくても、内容はきちんとしていると思ってもらえます。また、インプットとアウトプットの機会を増やすこと、そして、動詞を始めとしたボキャブラリーを増やしていくことで、英語力をあげることを意識してください。

引用:TOEIC SQUARE 採用担当者にインタビュー

日産自動車は1999年にルノー傘下となり、社長にカルロス・ゴーン氏が就任してから日本的な部分と外資系企業の文化が合わさった、和魂洋才型の組織となっております。日産自動車の新卒採用ページでも、「和魂多才型人材」を採用コンセプトとして掲げ、従来の日本企業との差別化を図っています。
社風を表すキーワードとして、女性の活用を含めたダイバーシティの推進が挙げられます。2004年度に1.6%だった女性管理職比率は2016年に9.1%にまで上昇しており、輸送用機械器具製造メーカー平均の1.0%を大きく上回っています。日産は、「ダイバーシティ ディベロップメント オフィス」を2004年10月に設立して以降、多様な人財の活躍推進を図るダイバーシティに積極的に取り組んでおり、育児休業に加え、子供が2歳になった後の4月末まで育児休暇を取得できるなど、女性が働きやすい職場作りを進めている。
日産自動車のもう一つの特徴として、語学力やロジカルシンキングを重視している点です。約半数の役員が外国人であり、社内公用語は実質的に英語となっているようです。新卒採用ページにも日産が求めるビジネススキルとしての英語力は、TOEIC730点レベルであることが明記されており、英語は必須であることが伺えます。ゴーン氏の体制以前から在籍している社員の語学力向上を狙った語学研修も豊富にあるようです。また、日常的に外国人社員とのコミュニケーションをとることもあり、事実に基づいてロジカルな思考を持つことが求められています。同社では2001年に課題解決手法「V-up」を導入し、グローバルな環境で働くための研修を行っているようです。

 

エントリーシート選抜通過者のES解説

ここまでで、日産自動車の業績や、ダイバーシティ推進やグローバル化が進む社風、就活生に求められる能力を見てきました。ここからは、実際に日産のエントリーシート選抜に通過した就活生が書いた内容を参考にして、同社が求める人材像を考えていきたいと思います。まず実際の設問を確認してみましょう。

①日産自動車を志望する理由をお聞かせ下さい。(600字以内)
②自由に自己PRをしてください。(600字以内)
③リーダーシップ体験とその成果、その体験から学んだ自身が考えるリーダーシップとは何かお聞かせ下さい。(600字以内)
④これまで参加したコミュニティ、課外活動等でどんな役割を果たしチーム目標達成に貢献したかお聞かせ下さい。(600字以内)

参考:日産自動車エントリーシート(5)

日産のESは設問が4つあり、それぞれ字数制限が600字と分量も多いといえるでしょう。また、取り組んだ内容や行動に対する想いや理由を問われる点も日産らしさが現れています。
それでは設問について見ていきましょう。設問①、②はそれぞれ志望動機と自己PRをストレートに問われており、書く上での自由度はかなり高いといえます。志望動機については、ⅰ自動車業界を志望する理由→ⅱ中でも日産自動車を志望する理由を順序立てて書くパターンが挙げられます。ⅰ、ⅱ共に論理的な背景を書くことと、自分自身が学生時代に力を入れてきたことと志望動機に繋がりがあるように意識すると良いでしょう。設問②の自己PRについては、後の設問③、④でリーダーシップとチームワークについて問われていることから、「今までにない取り組みや仕組みを提案・実行した経験」や、「異なる背景を持つ人と協力した経験」について述べると、日産自動車で求められる人材像にマッチしたアピールとなるのではないでしょうか。
設問③では、体験とその成果に加えて、「その経験から学んだ自身が考えるリーダーシップ」について問われています。この部分はいわゆる「方法論」について問われており、学生が入社後もリーダーシップをとってくれる人材かを見極めるための設問だと考えられます。体験を通して成長したリーダーシップを再び発揮できるということを、「リーダーになる際に心がけていること」などに言及することでアピールしましょう。
また、日産自動車では2016年度では職種別採用を行っているため、この傾向が続くとするならば設問④では、自身の役割と志望職種で求められる役割がリンクするように書くと良いでしょう。

ここからは①〜④の設問に関して、実際のESの例を紹介していきたいと思います。まず①の設問に関して見ていきましょう。

①日産自動車を志望する理由をお聞かせ下さい。

私には「海外にて、日本の製品を広めたい」という成し遂げたい夢がある。「海外にて」というのは、中学・高校時代のNZ・カナダへの修学旅行や大学時代の上海への交換留学の際に、現地で刺激的な生活を送ることができた経験から、社会人になって再び同じフィールドで活躍したいと考えたからだ。「日本の製品を広めたい」というのは、海外滞在の際、現地に日本の製品が溶け込んでいることに、日本人として誇りを覚えたからだ。この夢の実現のために、主にメーカーを中心に見ており、その中でも、自動車メーカーを中心に見ている。日本の製品・技術力と言えば自動車だと考えたからだ。自動車メーカーの中でも貴社を第一志望とすることには3つ理由がある。一つ目は、「ダイバーシティ」を重視していることだ。多様なバックグラウンドや価値観を持った社員がいることで、お客様からの様々なニーズにより答えることができると感じた。二つ目は、「グローバル」であることだ。貴社はルノーとの業務提携により、世界中に拠点・人材がある。この「グローバル」であるという点は、海外からの感覚が養え、まさに私の成し遂げたい夢と相違ないと感じた。三つ目は、グローバル購買部門が「人を育てる部門」であることだ。購買部門はどのメーカーにも存在しているが、その中でも貴社の購買部門は、若いうちからスケールの大きな仕事を任せてもらうことができると伺い、非常に魅力的な職場環境だと感じた。

引用:日産自動車 エントリーシート(2)

【解説】
このESでは、ⅰ自動車業界を志望する理由→ⅱその中でも日産自動車を志望する理由、と順序立てて書くことが出来ております。「自分の経験と絡めて志望動機を書けているか」という観点から見ると、ⅰについては海外経験をきっかけに自動車メーカーを志望しており、説得力のある内容となっています。一方で、日産自動車を志望する動機については自身の経験に基づく記述がないため、この通過者のように「日産自動車を志望する複数の動機」を書くのではなく、「日産自動車を志望する動機と、その原体験」について書いたほうが、より志望動機の高さをアピールできたのではないでしょうか。

②自由に自己PRをしてください。

私の強みは、常に目的意識を持ち、どんな問題にも果敢に挑戦し、多様な価値観を持つ人と協力しながら、最後まで物事をやりきることです。私はカナダ留学時、英語で何気ない会話をする機会はあれど議論する機会が少なく、スラングばかり覚えていくことに危機感を覚えていました。また他の日本人留学生も同じような悩みを抱えていたため、英語で議論する機会を増やすため、日本人留学生と現地の日本語専攻の学生の参加を仰ぎ、議論クラブを設立しました。具体的には参加者を募集し、大学の許可を得るため、友人と外国語指導教諭を訪問し、各クラスの授業前にクラブについて告知すると同時に、クラブ設立の必要書類を集めました。文化の違いもあり、書類発行の遅い寮や留学生課と、書類提出を迫る大学側の板挟みにあいましたが、メールではなく直接オフィスに赴き、いつまでに何が必要か、理由を添えて説明することで納得してもらい、期日内に提出できました。クラブ活動では、文化を含め相互理解を深めるとともに、全員が理解できる議題を選定したり、予習を要するものは事前にネット上でシェアするなどして、効率的なクラブ運営を心がけました。このように目的意識を持ち、目標に向かって様々な人と協力し、最後まで役割を遂行できます。私のこの強みを生かし、何のために今の仕事をしているのかを常に意識し、粘り強く最後まで諦めずに仕事や人間関係構築を行うことで貴社に貢献します。

引用:日産自動車 エントリーシート(5)

【解説】
このESでは、多様な価値観を持つ人と協力し成果を出せることをアピールポイントとしてあげています。設問の解説で述べた通り、「異なる背景を持つ人と協力した経験」を持つ人材は日産自動車の求める人材像とマッチしており、会社側の期待に応えることが出来た回答となっています。また、この経験を通して学んだ粘り強く仕事や人間関係構築を行うための方法論も、目的意識を持つことと情報の共有を図ることとして紹介されており、説得力の高いESとなっています。

③リーダーシップ体験とその成果、その体験から学んだ自身が考えるリーダーシップとは何かお聞かせ下さい。

私はカナダでの留学時、英語で議論する機会が少ないことに危機感を覚え、カンバーセーションクラブを設立しました。現地では大教室での講義形式の授業が多く、たくさんの友人を作ることが難しいことに加え、友人とは何気ない会話が主であり、会話から議論に発展することは多くはありませんでした。また、他の日本人学生も私と似た境遇にあり、英語で議論したいというニーズが多々ありました。そこで私は固定化した友人だけでなく様々な意見や価値観を広く聞いてみたいという留学前の思いを形にするためにも、議論する場を設ける必要性があると考えました。具体的には、日本語を話す機会を求めている日本語クラスの教室を現地の友人と分担して回り、日本語と英語で交互に1時間ずつ議論するサークルに興味のある学生の参加を募り、Win-Winの関係を築くとともに学生支援課等の認可を得るため資料集めに奔走しました。文化の違いもあり資料集めは予想以上に難航しましたが「何が、いつまでに、何のために必要なのか」ということをメールで問い合わせるだけではなく、実際にオフィスに足を運び面と向かって要請することで、期日内に資料を用意することができました。この経験から、リーダーシップとは現状の課題等に対し目的意識と「自分がやらないで誰がやる」という強い責任感を持ち、周囲に対して自身の想いを伝え周囲を巻き込み、行動を起こす能力であると考えます。

引用:日産自動車 エントリーシート(5)

【解説】
このESでは、リーダーシップを「課題に対し目的意識と責任感を持ち、周囲に思いを伝え巻き込んで行動を起こすこと」と定義し、その考えを持つに至った経験について記述しています。課題を分析し最終目的を定めることは周囲の人に安心感と信頼を獲得する上で有効であるといえ、リーダーとしての役割として期待出来ます。日産自動車のように新たな取組を積極的に行う組織では、前例がないことから進むべき方向に不安を抱えるような状況も多いと予想されます。その中で、この通過者のような「進むべき道をはっきりさせる」タイプのリーダーは社内での信頼も厚いのではないでしょうか。

④これまで参加したコミュニティ、課外活動等でどんな役割を果たしチーム目標達成に貢献したかお聞かせ下さい。

私は「リーグ戦優勝、2部昇格」という目標を掲げ、準硬式野球部の内野キャプテンとして、練習の計画や指導を行っていましたが、試合中に怪我をしてしまい、練習に参加できない上に、立場上選手に指示や指導をしなければならず、心苦しい思いをしました。しかし、自分の役目は選手がプレーだけに集中できる環境を整えることであり「面倒ごとはすべて引き受けよう」と考え方を改め、誰よりも早くグラウンドに出て整備や道具の準備を率先して行うとともに、学生支援課に対してグラウンドの改修工事の申請や、従来主務が行っていた、他大学との練習試合を組むなどの外部との交渉の仕事を懸命に行いました。リハビリ期間は長く、何度も心が折れそうになりましたが、どんな形であれチームの目標達成に貢献したいという一心で頑張ることで、部員からの信頼も獲得しました。また、選手という主体的な立場から一度離れることでチームを客観視でき、練習の改善提案を通して効率的な部活動の運営に貢献できました。結果は残念ながら「リーグ戦2位」という悔しい結果に終わりましたが、この経験から、苦しい時こそ我慢とひたむきな努力が大切だということ、状況に応じて考え方を工夫し、自身の役割を認識し、物事を客観的に捉えることの重要性、そして、自分が主役としてチームを引っ張るだけでなく、目標の達成に向けて多面的にチームを支える仕事の面白さを学びました。

引用:日産自動車 エントリーシート(5)

【解説】
このESでは、怪我で練習に参加できない状況において、内野キャプテンとしてチームを支えた経験について記述しています。様々な部署や関係者との協力のもと仕事をすすめる自動車メーカーでは、この通過者が述べたような、客観的に組織を見渡しチームメンバーをサポートする場面も多くあると予測されるため、仕事の中でも学生時代の経験を活かして貢献することができたのではないでしょうか。


最後に

いかがだったでしょうか。今回は完成車メーカーでも国際色の強い、日産自動車について紹介させていただきました。女性の活用や語学育成を通じて、多様で多才な人財を拡充している日産の傾向は、今後さらに国外市場が主戦場となる完成車メーカーにおいてプラスに働きそうです。是非、この記事を参考に同社の企業研究を行ってください。

photo by San Sharma

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