企業 20 件

広告の説明会・選考 9件

博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ 2025年度新卒採用 締切 03/21 12:00 対象:24,25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募資格 2021年4月〜2025年3月に4年制大学または大学院を卒業・修了見込みであり、就業経験のないこと。(国籍不問) ■募集職種     【博報堂】総合職(ビジネスプロデュース、ストラテジックプラニング、クリエイティブ、PRなど) 【博報堂DYメディアパートナーズ】総合職(メディアプロデュース、メディアプラニング、コンテンツプロデュースなど) ■募集人数     【博報堂】120名(予定) 【博報堂DYメディアパートナーズ】20名(予定) ■エントリーの流れ エントリーシート提出後、適性検査が受検可能となります。 どちらも提出することで、本エントリー完了となります。 エントリーシート提出の締切日時:2024年3月21日(木)正午12:00 適性検査受検の締切日時:2024年3月22日(金)正午12:00 ■応募方法 1.Profile Sheet提出  メニュー内の「【本エントリー】 Ⅰ.Profile Sheet」より提出してください。  ※インターンシップに応募した方は、一部前回の回答が反映されていますので、   追加項目について回答してください。修正も可能です。   【締切日時:2024年3月21日(木)正午12:00】 2.Personal Core Sheet提出  マイページ内の「【本エントリー】 Ⅱ. Personal Core Sheet」より提出してください。  提出にあたっては、まず記入フォーマットをダウンロードし、  「エントリーシートの記入例」を参考にしながら記入作業を進めるやり方を推奨します。  最終的には本マイページ提出フォームに転記の上、提出してください。 【締切日時:2024年3月21日(木)正午12:00】 3.Career Dialog Sheet提出  マイページ内の「【本エントリー】 Ⅲ. Career Dialog Sheet」より提出してください。 【締切日時:2024年3月21日(木)正午12:00】 4.WEB適性検査受検  マイページ内の「WEB適性検査」よりご受検ください。  上記1~3が完了すると、受検フォームが表示されます。 【締切日時:2024年3月22日(金)正午12:00】 上記1~4の完了が確認できた方のみ、本エントリー完了となります。 本エントリー後の選考ステップの詳細なスケジュールは、 マイページ「選考スケジュールに関して」のメニューよりご確認ください。 <適性検査に関するご注意> ※今まで博報堂/博報堂DYメディアパートナーズインターンシップ等の選考で  適性検査を受検したことがある方も、改めて受検する必要がありますので、  お早めに確認・受検をしてください。 ※適性検査は、エントリーシート提出後に受検可能となります。  エントリー締切の日時等に注意してください。 ※今回の選考では、適性検査(パーソナリティ検査+知的能力検査)を全てWEB受検とします。 ※なお、キャリアディスカッション3に進んだ場合には、キャリアディスカッション3終了後  に、別部屋にて、事前に受検している適性検査の正当性(替え玉受検をしていないか等)を  確認するための小テストを受検します。 ■本エントリー完了後のスケジュール 3月28日 (木)  書類選考結果通知  Online Meetup 1 (任意参加/通過者に案内) 4月2日 (火) ~ 5日 (金)  キャリアディスカッション1 (1次面接) 4月9日 (火)  キャリアディスカッション1結果通知  Online Meetup 2 (任意参加/通過者に案内) 4月12日 (金) ~17日 (水) の平日  キャリアディスカッション2  (グループディスカッション) 4月19日 (金)  キャリアディスカッション2結果通知  Online Meetup 3 (任意参加/通過者に案内) 4月23日 (火) or 24日 (水)  プラニング課題(必須受検) 5月9日 (木) ~ 15日 (水) の平日  キャリアディスカッション3 (最終面接) 5月16日 (木) 以降  キャリアディスカッション3結果通知 Online Meetupとは、キャリアディスカッションのイメージを具体的に掴むための特別説明会です。 説明会映像は別途アーカイブで視聴できるようになります。 Online Meetupは合否連絡をした日の夜に開催予定です。 ※「プラニング課題」 については、 2024年4月23日 (火) 24日 (水) のいずれかの日程にて受検する予定です。 詳細についてはOnline Meetup 3 にて説明と補足を行います。 ※今後スケジュールは変更となる可能性があります。 ※選考結果についての問い合わせは一切できません。 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ新卒採用情報 【ES設問内容】 <Profile Sheet> ◆あなたの個性や自己PRが表現できる写真を3枚添付してください。(最大4MB) ※それぞれの写真には必ずあなた自身が映り込んでいる写真にしてください。 ※各写真に20文字以内の説明書きも加えてください。 <Personal Core Sheet> ◆【My Vision】これからの人生で達成したいことや社会の中で生み出したい成果、将来にわたって大切にしたいライフスタイルなど、あなたの中長期的なビジョンを最大3つ、各30字で表現してください。 ◆【My Engine】あなたのこだわりや、判断軸となっている価値観など、人生において原動力となっているものを最大3つ、各30字以内で表現してください。そしてそれらをまとめて、あなたの"等身大の個性"を表す言葉を30字以内でつけてください。※原動力は一見矛盾する内容でも構いません。 ◆【My Episode】あなたの人生や日々の生活を振り返り、「あなたらしさ」が表れていると思う具体的なエピソードを最大6つ、各80字以内で教えてください。※「あなたらしさ」が表れているものであればどんな些細なことでも構いません。良い面だけを書くのではなく、嫌いなことや苦手なことも含めて、あなたらしいエピソードを書いてください。 ※思い悩んだら是非、家族や友人等、他の人にも聞いてみてください。自分では気づかなかった一面が見つかるかもしれません。※パーソナリティ理解を目的としたシートになりますので、自身が書きたくないと思うことを記入する必要ありません。 <Career Dialog Sheet> ◆Personal Core Sheetを踏まえて、あなたが今後のキャリアで、実現したいこと・経験したいと思っていることを300字以内で記入してください。(300文字以下) ◆博報堂/博報堂DYメディアパートナーズの希望度合を教えてください。※希望度合は合計10になるように記入してください。 ◆希望度合をふまえて、それぞれの会社でチャレンジしたいことを300字以内で教えてください。(300文字以下)
読売広告社 2025新卒採用選考 締切 04/02 16:00 対象:24,25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募資格 ①2025年3月までに4年制大学もしくは大学院を卒業・修了、または卒業・修了見込みの方 (但し、2025年3月末時点で卒業確定すること) ②2022年3月以降に、4年制大学もしくは大学院を卒業・修了された方 募集要項 ■応募方法 マイページからエントリーシートの提出とWEBテストの受験が完了するとエントリーが完了します。 ※エントリーシートの提出の際には、顔写真のアップロードも必要です。 ※〈Step Navi〉からエントリーシートを提出すると、WEBテストが表示されます。 ※WEBテストの所要時間:約40分 ■応募締切日時 エントリーシートの提出:2024年4月2日(火)16:00 WEBテストの受検:2024年月4日(水)16:00  ※エントリーシート送信後に、WEBテストの受検(2024年3月19日(火)〜)が可能です。   【ES設問内容】 ◆幼少期から現在までの「自分史」を書いてください。(全半角2,000文字以内) (小学校卒業まで:10%、中学時代:20%、高校時代:30%、大学入学~現在:40%) ◆社会やビジネスの環境の変化に適応し、あなた自身も変化し続けることが求められる広告業界で、あなたの強みを活かして、YOMIKOで何を成し遂げられると考えますか。自身の強み、YOMIKOの特徴を交え、具体的にお答えください。(全半角300~500文字以内) ◆あなたがこれまでに、変革を目的に自ら行動したことはなんですか。その行動を起こすきっかけ、変革の目的、さらにその結果、何がどう変革したのかを項目毎に具体的に教えてください。 (200~400文字) ◆変革の目的(200~400文字) ◆その時のあなたの役割(200~400文字)     ◆あなたが起こした行動(200~400文字)     ◆結果(200~400文字)     ◆次選考希望受験地の選択     書類選考を通過された方は4月に『東京』『大阪』『福岡』にて次選考を予定しております。 ご希望の選考受験地をお選びください。 ※選考地により、受験日は異なりますが、詳細は合格通知の際にお知らせいたします。 
ADKホールディングス(ADK) 25卒本選考1期(オープンコース1期/初配属確定型コース(データ)) 締切 02/29 10:00 対象:24,25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募資格 広告、コミュニケーションビジネスへの高い志があり、2025年4月1日までに働くことが可能な方 ※入社時30歳未満の新卒、既卒、就業者 ※早期選考を受けた人も対象 ■募集コース 【オープンコース1期】 広告・マーケティングビジネスへ幅広く志がある方向け オープンコースで内々定となると下記の職種に、入社後、配属先が確定します。 〈職種〉 ・ビジネスプロデュース(営業)職 ・ソリューション職(初配属確定型コースの職種を除く) ・デジタルビジネス職 ・メディアビジネス職 ・コーポレート職(初配属確定型コースの職種を除く) ・総合プロデュース職 ・コンテンツビジネスプロデュース職 【初配属確定型コース(データ)】 データ分析、データベースの構築、またそれらをもとにした各種プランニングなどに関わる業務を担う部署を 初配属先として確約するコースです。 ※入社後に別の部署へキャリア開発のために異動する場合もあります。 〈歓迎される志向や経験〉 ・統計学、計量経済学、数理社会学といった 統計解析に関する科目を履修し、 統計解析の考え方を活用できる方 ・人間の行動や心理、または商材が売れる仕組み、世の中の流行に興味・関心のある方  もしくは、Google解析・ChatGPTなどの最新テクノロジーに興味のある方 〈職種〉 ・データサイエンティスト(データストラテジスト) ・データエンジニア ・データアーキテクト ■応募方法 マイページからコース選択後に表示される各コース指定の課題を、応募締め切り日時までに提出してください。 【オープンコース1期】顔写真の提出/エントリーシート/動画/プロフィールシート 【初配属確定型コース(データ)】顔写真の提出/エントリーシート/プロフィールシート ■応募締め切り日時:2月29日(木)10:00AM ※内々定通知:2024年5月末(予定)   【2期選考(3/1~)】 ◆募集コース: 「オープンコース2期」 「初配属確定型コース(エクスペリエンスクリエイティブ、データ、グローバルIPビジネス、経理・財務、DX推進の5つ)」※法務コースの実施は未確定。 ◆エントリー期間:エントリー期間はコースによって異なります。(3/1(金)にマイページで確認してください。) 【本選考の注意事項】 ※早期選考を受検した人でも、1期選考や2期選考への再応募が可能です。 ※1期を応募した人でも、2期への再応募は可能です。 ※1期や2期ごとでのコースの併願はできません。 例)2期で「オープンコース」と「エクスペリエンスクリエイティブコース」の併願は不可 ※早期や1期で内々定となった人でも、2期の初配属確定型コースへの応募が可能です。 ◎各コースの選考フロー等の詳細は「ADK採用サイト」で確認をしてください。   【ES設問内容】 〈オープンコース1期〉 ◆これまで集団で取り組んだ経験において、最も困難な壁にぶつかった内容を、あなたの役割やどのように乗り越えようとしたのかを含めて具体的に教えてください。(500字以内) ◆上記で回答した経験内容に関して、自分なりに感じたことや学びを教えてください。(150字以内) ◆あなたが自分の中で最も誇れることを教えてください。(400字以内) ◆あなたの個性や性格が分かるようなハッシュタグを3つ作成してください。(各15字以内) ◆プログラミングスキルについて、ツールの使用経験がある方はツールごとのレベルを教えてください。(複数回答可)使用経験のないものは無回答で構いません。この設問は今回の書類選考の審査対象外となり、入社後の配属先を検討する際の参考となります。 ◆動画テーマ「あなたは周りの人からどんな人だと思われたいですか?また、そのように思ったきっかけも教えてください」(制限時間:30~45秒以内/表現方法:自由) 〈初配属確定型コース(データ)〉 ◆プログラミングスキルについて、ツールの使用経験がある方はツールごとのレベルを教えてください。(複数回答可)使用経験のないものは無回答で構いません。この設問は今回の書類選考の審査対象外となり、入社後の配属先を検討する際の参考となります。 ◆4つの選択項目より、興味ある領域をご回答ください(複数回答可)  生活者の導線を設計する / 生活者と商品・サービスの関係を可視化する / 生活者への深い洞察に基づいたマーケティング課題を設定する / 自社独自のサービスをつくる ◆回答した領域で、ご自身の学びや経験をどのように役立てていきたいですか。解析手法含め行ってきた分析内容やゼミで学ばれてきたことなど、学びや経験のお話を仮説も含め具体的に教えてください(500字以内) ◆これまでの人生において、誰かのために課題を解決し、『歓びの体験』を提供した経験に30字以内で題名をつけてください。 ◆上記で題名をつけた経験内容を具体的に教えてください(400字以内) ◆これまでの人生において1番困難だった経験に30字以内で題名をつけてください。 ◆上記で題名をつけた経験内容を具体的に教えてください(400字以内) ◆ADKへの志望理由を教えてください(300字以内) ◆グループディスカッションに参加できる場合、「テクノロジーに関するお題」または「データ分析に関するお題」のどちらに取り組みを希望しますか。※早期選考でグループディスカッションに参加された方は前回とは別のお題を選択してください。
ADKホールディングス(ADK) GROWTH ROOM(セミナー) 対象:25卒 開催場所:オンライン(Zoom) 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 【GROWTH ROOM】は、 みなさんがマーケティング思考を身につけることで大きく成長できるようサポートしたい。 そんな思いから、ADKの選考だけでなく、みなさんの就活自体に役立つ マーケティング業界講座や選考対策講座を開講しています。 ■ADK Growth Challenge Program~「ひと味違った業界研究」講座~ 終了 【2月2日(金)17:30-19:30開催】※オンライン開催 「就活のいろは」や「業界の見方」から「OBOG訪問の活用方法」まで。 広告・マーケティング企業による業界研究講座です。 そもそも何から就活を始めたらいいのか。 企業を検討する前に、そもそも業界研究ってどうやったらいいのか分からない。 そんな方に必見の業界研究講座が実施されます。 ◆登壇者 新卒採用グループ長 ■「AI活用」講座~AIにとって代わられない人材とは~ 終了 【2月7日(水)18:00-19:30開催】※オンライン開催 近年AIの進歩により、既存業務がAIにより効率化されていくことが予想されますが、 AIに取って代わられない人材になるのは、どんな思考・スキルが必要になるのか? ADKで実際に取り組んでいるAI活用もふまえて話します。 ◆登壇者 マーケティングインテリジェンス本部データソリューション局 ■ADK Growth Challenge Program~「差別化戦術」講座~ 【2月14日(水)18:00-20:00開催】※オンライン開催 就活を始めるにつれて、他の学生とどう差別化したらいいのか悩まれている方も多いかと思います。 そこで、広告・マーケティング会社であるADKが、マーケティングの考え方を用いて、 「就職活動のエントリーシート・動画選考での差別化戦術」をテーマに講座が実施されます。 ◆登壇者 新卒採用グループ長 ■「データ×マーケティング」講座~広告・マーケティング会社のデータ業務徹底解剖!~ 【2月16日(金)17:00-19:00開催】※オンライン開催 \データコース検討中の方おすすめイベント!/ クリエイティブなイメージの強い広告・マーケティング会社ですが、実はデータ業務が大活躍しているんです。 ADKにおけるデータ人財の活躍現場や仕事内容、AI活用の方向性、どんなことに挑戦できるのか、 など盛りだくさんで届けられます。 ◆登壇者 マーケティングインテリジェンス本部長 ■ADK Growth Challenge Program~「面接 具体・抽象」講座~ 【2月20日(火)16:30-18:30開催】※オンライン開催 「面接で深堀の質問されると、話が長くなってしまう」 「自己紹介って、逆質問って、どう話せばよいの?」 など、面接を既に経験済みの方も、これからの方も、上記の疑問を感じたことはありませんか? 本講座のテーマは面接での「具体・抽象」をどう使い分けるのか。 社会人になっても大事なビジネススキルである「具体化・抽象化」についての講座が実施されます。 ◆登壇者 新卒採用グループ長 ■ADK Growth Challenge Program~「鳥の目で構造化!グループディスカッション」講座~ 【2月27日(火)13:00-15:00開催】※オンライン開催 ADKに限らず様々な企業の選考で実施されているグループディスカッション。 苦手意識をもっている方も多いのではないでしょうか。 軽いワーク演習を挟みながら、グルディスで意識すると良いポイントを 実践的に体験できる講座が実施されます。 ◆登壇者 新卒採用グループ長 ■開催方法 オンライン(Zoom) ※予約した方に視聴用URLが送付されます ■予約方法 マイページの「イベント予約」より予約してください。 ■服装 自由 スーツ着用の必要はありませんのでリラックスしてご参加ください。 ■注意事項 ・オンラインでの開催となりますので、当日はできるだけ自室などのプライベートな空間でご参加ください。 オープンな空間にて参加の場合は、イヤホンをつけるなどして外部にイベント音声が漏れないよう協力してください。 ・事前に接続環境を十分にご確認ください。

広告の本選考ES 472 件

エントリーシート 博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ 卒 Q ♦ 1. 学生時代に頑張ったこと/チャレンジしたことを2つ、具体的なエピソードを交えて説明してください。
A ◆口ではなく背中で語る◇ラグビー部の話◆ 私が学生時代に頑張ったことは、高校時代に所属していたラグビー部のメンバーの意識改革です。 私の所属していたラグビー部は、1つ上の先輩がいた頃には大会で上位に入賞するほどの実力あるチームでした。しかし、その先輩が引退してからは負けが続き、次第にメンバーのモチベーションは失われて行きました。私は自分の「勝ちたい」という想いを一人ひとりに語り、メンバーに自分の想いを伝えることで、モチベーションを回復させようと試みましたが、なかなかうまくいきませんでした。それでも私は諦めず、努力し続けました。朝練習として走り込みを始め、練習後には筋力トレーニングを行いました。 その結果、一部のメンバーが朝練習や筋力トレーニングに参加してくれるようになり、次第にラグビー部全体のモチベーションが回復して行きました。そして私の代の高校総体では、優勝することができました。 この問題に直面していた当時は、ただがむしゃらに努力して、結果的に問題が解決されただけかもしれません。しかしながら、どうして問題を解決することができたのかを事後に分析する中で、「誰かに自分の『想い』を伝えるためには『口』で語るだけでは不十分で、実際に行動を起こし『背中』でも語る必要がある」ということを学びました。 ◆説得=マーケティング◇サークル勧誘◆ 私が一番頑張ったことは、サークルの勧誘です。私は経済新人会マーケティング研究部という学術サークルに所属しています。そのサークルの勧誘に際して、多くの新入生は「勉強がおもしろいはずがない」と 思い込んでおり、名前からして明らかに固そうな学術サークルの勧誘を行う私の話をそもそも聞こうとしません。そこで私は、まずは相手の関心を引き話を聞く気にさせる必要があると考え、多くの新入生が興味を持つであろう恋愛になぞらえて、マーケティングの面白さを説くことにしました。この結果、「勉強がおもしろいはずがない」と思い込んでいた新入生にも、入会を検討させることができ、例年よりも数十名多い新入部員を獲得することができました。この経験から私は、「人を説得するためには相手が聞く気になるように工夫することが重要である」ということ、そして「効果的な工夫をするためには、相手を十分に理解する必要がある」ということを学びました。
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エントリーシート JR東日本企画(jeki) 卒 Q ♦ 1. 志望動機
A 私のアイデアを世の中に送り出し、そのアイデアで多くのモノや人とをつなげていきたいからです。その中でも広告を創ることは正解のない答えを考え抜くことであり、自分の論理力や独創力が最も試される環境だとゼミ活動で実感しました。そこに広告を創ることへの自分の成長性とやりがいを感じ、特に貴社は広告会社と媒体社が一体となった企業であり、広告提案を0から10までセットでプロデュースできる面に魅力を感じました。 ■限定された分野でじっくりと取り組んでいきたい—貴社はJR東日本の広告を提案することが1つの強みです。この分野の中で深く広告を追求することができ、私の適性と一致します。■クライアントと消費者を結びつける最適な広告を提案していきたい—この目標のためには様々な調査をすることでニーズを探り、適切な媒体と広告表現を選択することが必要です。その環境が広告会社と媒体社と一体になった貴社にはあると考えました。 不動産会社に洗顔剤サンプリングを置く広告消費者の行動特性をきちんと把握している点と、それに対するユニークなコミュニケーションプランであった点です。このサンプリングの洗顔剤は若い男性をターゲットにしたものです。そのため私はその購買層に当たり、私自身がいつ洗顔剤を購買するかについて考えると、洗顔剤が切れた時と、引っ越しをした際に新しく買い直す時があります。この後者の行動特性を見つけ、不動産屋に置くという斬新な発想に面白さを感じました。
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広告のインターンES 190 件

エントリーシート(サマーインターンシップ) 博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ 卒 Q ・学生時代に頑張ったこと/チャレンジしたこと
A お菓子箱設置の法人営業インターン 小学生から野球部でレギュラーだったが、中学では補欠となり、非常に悔しくこの経験から与えられた場で常に結果を出したいと思いインターンを始めた。活動では、成果やモチベーションの違い、情報が共有できていないなどの問題が存在し、個々のベクトルを合わせることに苦労した。メンバーと徹底的に話合い原因分析後、問題は当事者意識の欠落だと分かり、三点の改善策を講じた。一点はリーダーであり成績1位の自身の役割を明確化した。真摯な取組み姿勢を示しチームにやる気の波及を促した。メンバーの倍の訪問量・日時で活動した。二点はモチベーションマネジメントに務めた。不振なメンバーの営業に同行し、強みを観察し役割を提供した。三点は情報共有を徹底した。目標設定の不備による意識低下に、個人目標とtodoの設定を呼びかけた。結果、当事者意識も芽生え、月30件→60件と倍の成約を獲得。この経験から人のやる気をいかに引出すかが物事を進める鍵になると学んだ。またマネジメントの中で営業成果を出すには特別な能力ではなく、目標設定による訪問量・訪問日時・顧客情報の管理など当たり前を徹底する営業プロセスの「見える化」が重要であると学んだ。 500
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広告の本選考レポート 67 件

広告のインターンレポート 66 件

広告の内定者インタビュー 7 件

広告の就活テクニック 21件

広告のコラム 2件

10年間で海外売上高比率を54%まで高めた電通のM&A戦略 10年間で海外売上高比率を54%まで高めた電通のM&A戦略 2015年度12月期の電通グループの売上総利益は約7,619億円、海外売上総利益は4,140億円の54.3%と国内事業の売上高よりも大きくなっています。2006年度は海外事業の売上総利益は10%にも満たなかった中で、10年間で国内事業を抜くほどの規模にまで成長させています。この成長を牽引したのが、積極的なクロスボーダーM&Aです。今回は海外売上高比率を半分以上までに高めた電通のM&Aの歴史について見ていきます。参考:電通と博報堂とADKの事業・社風・選考比較【unistyle業界研究】海外展開戦略を打ち出した2008年3月期の経営計画電通は2007年度に発表した「今後の経営方針について」において、明確に海外展開する方針を発表しています。この年の海外事業の売上合計が全体に占める9.5%に過ぎないのですが、ここから2015年度には半分以上までに海外売上高比率が高まります。参考:電通2007年度今後の経営方針について一方で日本テレビはこの時期はまだ海外進出を明確にはしてはおらず、国内の体制強化がメインの経営課題であると認識していることが伺えます。参考:日本テレビ2007-2009年中期経営計画日本テレビもその後、国内市場の縮小という現実に目を向け、2012年には海外ビジネス推進室を設置し、海外での事業収入増加を明確に目指すことを決定していますが、2015年度の決算においてはまだ海外事業収入は全体の0.6%に過ぎません。参考:日本テレビの決算内容に見るテレビ局の海外戦略今後、積極的なM&Aや海外事業展開をすることで電通のように売上高の半分以上を占めるようになるかが注目されます。電通のクロスボーダーM&Aの主要案件前述の通り、電通は海外企業を買収することで海外売上高を高めてきました。ここでは、電通のニュースリリースより、海外M&A案件をご紹介したいと思います。かなり多くなってしまいますが参考にしてください。2007年10月:電通ホールディングスUSAによる米国アティック社及び英国アティック社の買収について2008年11月:電通ホールディングスUSAによるマックギャリー・ボウエン社(米国)の買収について2010年1月:中国最大の販促ネットワークを持つ「サントレンドグループ」と資本・業務提携に関する基本合意書を締結2010年1月:InnovationInteractive社(米国)の買収について2011年1月:インドにおける合弁主要3社の100%子会社化について2011年2月:米国ファーストボーン・マルチメディア社の買収について2011年6月:英国独立系デジタル・マーケティング・エージェンシー「ステーキ・グループ社」の買収について2012年1月:米国独立系広告代理店「MLロジャース社」の買収について2012年1月:ブラジルの独立系デジタルエージェンシー「ラブ社」の買収について2012年6月:カナダの広告会社「ボス社」買収と電通カナダとの統合について2012年8月:インドのクリエーティブ・エージェンシー「タプルート社」の株式51%取得で合意2013年1月:電通、米国の独立系PR会社「ミッチェル・コミュニケーション・グループ」を買収2013年3月:英国イージス社の買収完了と電通グループの新しい事業統括体制について2013年4月:イージス・メディアが中国のデジタルメディア・エージェンシー「北京創世奇迹广告」の株式100%取得で合意2013年4月:タイのブランド・コンサルティング会社「ブランドスケープ社」を買収2013年5月:カナダのデジタルエージェンシー「エヌ・ヴィ・アイ社」を買収2013年5月:ベルギーのブランドプロモーション会社「ニューワールド社」を買収2013年5月:ルーマニアのデジタルエージェンシー「キネクト社」を買収2013年5月:オランダのソーシャルメディア・エージェンシー「ソーシャル・エンバシー社」を買収2013年5月:インドの「ウェブチャットニー・スタジオ社」の株式80%取得で合意2013年7月:イタリアのデジタル・エージェンシー「シンプル・エージェンシー社」の株式70%を取得2013年9月:スペインの広告代理店「ワイメディア社」の株式51%とデジタルエージェンシー「ウインク社」の株式31.8%を同時に取得2013年9月:中国のデジタル・クリエーティブ・エージェンシー「トリオ社」を100%買収2013年10月:ロシアのデジタル・エージェンシー「トラフィック社」を100%買収予定2014年1月:オーストラリアの広告会社グループ「オッドフェローズ・ホールディングス」の株式51%を取得2014年1月:ポーランドのソーシャルメディア・エージェンシー「ソーシャライザー社」の株式100%を取得予定2014年2月:中国のソーシャル・クリエーティブ・エージェンシー「ベラウォム社」の株式100%取得で合意2014年2月:ドイツのデジタルマーケティング・エージェンシー「エクスプリード社」の株式100%取得2014年3月:フランスのモバイルエージェンシー「レ・モビリザーズ社」の株式100%取得で合意2014年5月:ブラジルの独立系最大規模の総合広告会社「NBS」の株式70%取得で合意2014年5月:カザフスタンの広告会社グループ「フィフティー・フォー・メディア社」の株式51%を取得で合意2014年5月:米国の総合マーケティング会社「MKTG社」の買収手続き開始の合意について2014年7月:インド最大のOOH専門の広告会社「マイルストーン社」の株式51%取得で合意2014年8月:南アフリカの広告会社「クリムゾン・ルーム社」の株式60%取得で合意2014年9月:米国の総合デジタルエージェンシー「コバリオ社」のエージェンシー部門買収で合意2014年11月:英国のモバイル・エージェンシー「フェッチ社」の株式80%取得で合意2014年12月:英国のソーシャルメディア・マネジメント・エージェンシー「テンペロ社」の株式100%取得で合意2014年12月:ブラジルのOOH専門の広告会社「OOHプラス社」の株式100%取得で合意2014年12月:米国のデジタル・マーケティング・エージェンシー「ロケット・インタラクティブ社」の株式100%取得で合意2014年12月:カナダのデジタルエージェンシー「スポーク社」の株式100%取得で合意2015年1月:インドの総合デジタルエージェンシー「WATコンサルト社」の株式100%取得で合意2015年2月:オーストラリアのクリエーティブ・エージェンシー「BWM社」の株式51%取得で合意2015年2月:オーストラリアのデジタル・クリエーティブ・エージェンシー「ソープ社」の株式51%取得で合意2015年3月:ベトナムの総合デジタルエージェンシー「エメラルド社」の株式40%取得で合意2015年3月:ギリシャのデジタルエージェンシー「マインドワークス社」の株式80%取得で合意2015年4月:ニューロサイエンス領域に強みを持つ米国のマーケットリサーチ会社「フォーブス・コンサルティング社」の株式100%取得で合意2015年4月:イスラエルのデジタルエージェンシー「アバガダ・インターネット社」の株式100%取得で合意2015年5月:米国のスポーツエージェンシー「アスリーツ・ファースト社」の持分33.3%取得で合意2015年5月:英国のコンテンツマーケティング会社「ジョン・ブラウン・メディア社」の株式85%取得で合意2015年6月:ポーランド「マーケティング・ウィザーズ社」の株式100%取得で合意2015年6月:タイのデジタルエージェンシー「フレックスメディア社」の株式51%取得で合意2015年6月:英国のEコマース専門エージェンシー「eコメラ社」の株式100%取得で合意2015年7月:シンガポールのクリエーティブエージェンシー「マンガム・ギャクシオーラ社」の株式20%を取得注目すべきは2013年に英国イージス社を買収したことです。これはM&Aの金額も4000億円と巨大で、更に本買収完了後に電通の海外M&Aは加速していきます。それまでは年間数件のM&Aだったものが、イージス社買収後には年間10件以上コンスタントに買収を行っています。それほど大きな意味を持つ買収だったことが伺えます。イージス買収後の、電通の海外事業売上高比率は下記のように推移しています。単位:百万円2013年度2014年度2015年度成長率売上高594,072676,925761,996128.27%内、国内売上高(311,416)(333,995)(348,252)111.83%内、海外売上高(282,857)(343,232)(414,066)146.39%海外売上高比率47.61%50.70%54.34%※電通IR資料より、unistyleが独自に作成海外売上高比率が2015年度には54%に達し、全体の売上高の成長も海外事業が牽引していることが見て取れます。ここまで見ると電通はM&A戦略により、見事グローバル企業の仲間入りをしていると言うことができそうです。積極的なM&Aに対する懸念の声一方で電通の積極的なクロスボーダーM&Aに懸念の声を上げる人もいます。日本企業に関わる国際間取引に詳しい弁護士のスティーブン氏は下記の記事にて電通のM&Aに対して3つの疑問を呈しています。①日本企業と海外企業が合併しただけでは、海外の競合と対等に戦えない②日本企業の海外企業に対する経営力の低さ、シナジーが疑わしい③買収金額が高すぎる参考:電通の英国企業買収に3つの疑問:日本企業の海外M&Aの陥穽海外企業を買収して利益を取り込むだけでは、確かに多額の借金をしてまで買収した意味はないといえます。総合商社においても海外企業を買収したものの、シナジー効果が薄いために苦しむという例は少なくありません。中国のCITICグループに多額の投資を行った伊藤忠商事も今後、シナジー効果創出を求められることになるでしょう。参考:伊藤忠、まだ見えぬ「相乗効果」CITICとの協業急ぐまた売上高は海外事業が牽引しているものの、営業利益率は低く、国内事業の営業利益の方が大きい構図となっています。これは海外展開を積極的に進めているNTTデータも同じ構図に陥っており、海外事業の営業利益率の低さは今後改善する必要があるでしょう。単位:百万円売上営業利益営業利益率売上高761,996160,43821.05%内、国内売上高(348,252)(90,403)25.96%内、海外売上高(414,066)(70,156)16.94%参考:野村総研・NTTデータの比較に見るSIer業界、利益率の野村総研・グローバル案件のNTTデータ【unistyle業界分析】最後にテレビ局に比べると早い段階で海外事業展開を打ち出した広告代理店の電通は既に売上規模で見るとグローバル化を果たしているといえます。一方で2013年に4000億円で買収したイージス社とのシナジー効果を生み出すのは今後の課題であり、総合商社のように海外M&Aをうまく用いて成長することができるかについては、まだまだ注視が必要といえます。ここまで電通の海外展開について見てきましたが、このようにドメスティックな日本企業も大きく変わろうとしているのが2016年現在といえます。ぜひこういった業界や企業の背景も少し考えた上で、志望する業界について考えてもらえればと思います。photobyKevinDooley 20,571 views
【博報堂社員が語る】電博の社員から見る働き方の違い 【博報堂社員が語る】電博の社員から見る働き方の違い 就活生に大人気の広告代理店。その中でも二大巨頭とされる電博。エントリーシートも特殊な設問が多く、例えば電通では「2020年東京オリンピックを題材に作文を書きなさい」であったりだとか、「座右の銘×広告の仕事という題材で作文を書きなさい」など、普段から広告の仕事とはなにか、と考えていないといけない設問が多く出ます。また、電博と世間一般には認知されていますが、実はこれは博報堂が行ったブランド戦略とも言われており、揶揄される声を聞くこともあります。実際に両者を比較(2014年3月期)してみると電通:売上高2兆3090億円/従業員数7425人博報堂:売上高1兆950億円/従業員数3122人と売上高、従業員数ともにおよそ2倍の差が生じています。規模の差は大きく異なるとは言っても、実際の働き方の違い、商材の違いはよく分からない学生が多いのも事実です。本記事では、博報堂社員の方にOB訪問をした際に聞いた話を元に、電博の社員・働き方の違いについて迫ってみたいと思います。参考:電博社員の違い両者の共通点:高学歴出身者が多い。参考:これはやはり言えることだそうです。上記の記事にもあるように、博報堂の場合、東早慶一工出身者で全体の76%を占めており、実感としても早慶以上が大半を占めるとのことです。とは言っても、その中で社員の違いはあるようで電通:とにもかくにも営業が強い。リーダーシップを取ってグイグイ引っ張っていく人が多い。博報堂:良くも悪くも個性的な人が多い。体育会系のノリはあまりなく、リーダーシップを取る人ももちろんいるがそれも一つの個性として見られる。とのことでした。もちろん博報堂にも体育会系出身者がいるのも確かですし、逆に電通にも少しおとなし目の社員の方がいることは確かでしょう。しかしながら、印象としてはやはりこのような雰囲気があるようです。ちなみに博報堂社員の方によると、社員の個性を分類分けすると以下4パターンほどに分けられるそうです。(1)ゴリゴリ体育会タイプ主にテレビ局との営業をしている人たちだそうです。例えばラグビー、アメフトのような、いわゆる体育会系組織で成果を残してきた人たちが多いようです。それこそ各種目の日本代表レベルが集うようです。(2)クリエイティブタイプ広告の製作やコピーライターなどがこのタイプにあたるようです。芸大出身を中心に一芸に秀でている人が多く、多くの人が想像するような広告の仕事を担っている人が多くここに分類されるようです。(3)キレものタイプ東大生や理系・文系問わず大学院で学問を学んできた人などがこのタイプです。広告の仕事だと、マーケットや消費者への調査が必須となります。そのような役割を担うのがこのタイプのようです。(4)話うまいタイプ上記3つに該当しないタイプの学生でしょう。キレものタイプ達が分析した市場調査を元に、クライアントに新たな提案をし、社内に持ち帰ってクリエイティブタイプの人に依頼をする、言わば泥臭い社内外の調整役を担う人たちです。社員の違いはなぜ?〜電博の働き方の違い〜学生から見れば、同じようにクライアントを持ってCM等を作っているように感じる広告代理店。それではなぜ両社で社員の違いが生じるのでしょうか。それは働き方の違いから生じるようです。その両社の違いとは、電通:「新しいものを売る」博報堂:「今あるものをより魅力的に売る」ということです。電通の場合は短期間でおもしろいCMを作って爆発的に売るイメージで、博報堂は元々ある製品のブランド価値を長い時間かけて醸成し、新しい魅力を消費者に提供して売るイメージだそうです。例として挙げられるのは、酒類の広告で電通:発泡酒博報堂:ビールの大半を両社手がけているようです。理由としては、発泡酒は新製品がどんどん出るため、短期間で爆発的に売ることに長けている電通が手がけており、ビールは新製品自体があまり出ず人気を復活させるという一面が大きいため、製品のブランディングと新しい魅力を再発見して消費者に提案することに長けた博報堂が手がけているようです。まとめ電博を両方受ける学生は多くいると思いますが、なぜ電通じゃないか、なぜ博報堂じゃないのか、という質問は必ず聞かれるでしょう。「このCMがすきだから‥」という理由は表層的で弱いようです。また先に述べた違いを理解せずに、例えば電通で「今あるものをもっと魅力的に!」といっても面接官には伝わりません。以上のような働き方、社員の雰囲気を理解した上で、自分の経験と重ねることで、説得力のある志望動機を話せるかと思います。また代理店の働き方を理解した上で、自分自身の長所をどう活かせるのか、ということが話せると良いと思います。参考:電博の企業研究・広告業界の業界研究に関するunistyleの記事 75,851 views

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