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【22卒向け】三井住友信託銀行 インターン選考対策(エントリーシート・Webテスト)| 合格者ES付き

【22卒向け】三井住友信託銀行 インターン選考対策(エントリーシート・Webテスト)| 合格者ES付き

最終更新日:2020年07月12日

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三井住友信託銀行のインターンエントリーシート(ES)一覧はこちらから

三井住友トラスト・ホールディングス傘下であり、国内信託銀行大手の三井住友信託銀行。

三井住友信託銀行は世界に例のない「貸付信託」や、福祉への関心が高まる中でCSRの先駆けとなる「公益信託」を開発するなど社会に大きく貢献してきました。

そんな三井住友信託銀行では、22卒向けに3日間のインターンを東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・広島・福岡の7ヶ所で開催しております。

就活生にとってあまりが馴染みがない信託銀行の業務ですが、過去の参加者からは「信託銀行の業務が理解できた」「銀行の弱みを知れた」など、金融業界について理解が深まったという声が寄せられているようです。

また、参加者限定の模擬面接やエントリーシート(ES)対策イベントなど今後の本選考に向けて有利になるイベントも開催されるため、金融業界を志す就活生はぜひインターンに参加することをおすすめします。

とはいえ、参加にはインターン選考を突破することが必要となってくるため、本記事ではそのための対策について紹介します。

※本年度は新型コロナウイルス感染拡大に伴い、企業の採用・選考活動に大きな影響が出ております。そのため、今後の状況が新型コロナウイルス感染拡大の状況次第で変更する可能性があることを念頭に置かれますようお願い致します。

金融業界とは

金融業界とは

ここでは、金融業界について紹介していきます。

そもそも金融とは、資金が余っている人から資金を必要としている人に資金を融通することを言います。銀行はわかりやすい例であり、「皆さんの預金を企業や個人に貸し出し、その利子を得る」ことによりビジネスを行っています。

また、金融には「直接金融」と「間接金融」があります。金融業界の代表格とも言える銀行は間接金融に含まれます。

直接金融は、資金を必要とした人が株式や社債といった証券を発行し、それを購入してもらうことにより、資金を集めるものです。

それに対して間接金融は預金者から資金を集め、その資金を必要な人に貸し出すことを意味します。銀行は皆さんが預けているお金を企業に融資し、その利息をもらうことで利益を生み出しています。

つまり、企業が発行した証券を投資家が直接購入し、資金を出資する形になることから直接金融と呼ばれます。ここで証券会社が携わることになり、投資家と企業をはじめとした資金需要のある発行体の仲介役となります。その時の手数料で利益を生み出しているのが直接金融の特徴です。

その他に市場型間接金融というものがあり、こちらでは間接金融の枠組みを維持しつつ、市場を介した取引を行なっています。代表的なものだと投資信託シンジケートローンなどが挙げられます。

  • 投資信託:投資家から集められた資金を専門の委託会社が金融資産や不動産に投資することで運用し、その成果を出資額に応じて投資家に還元するもの。
  • シンジケートローン:複数の金融機関がシンジケート団というものを組成し、同一の取引条件ので、同時期に行う協調融資のこと。

信託銀行とは?

では「信託銀行」とは何なのでしょうか。

信託銀行とは「銀行業務」と「信託業務」、そして不動産・証券代行・相続関連などの「併営業務」と、幅広い業務範囲を持った金融機関のことです。
 


信託銀行最大の特徴は、業務領域が限りなく幅広いことです。

上記の信託業務のみならず、預金や貸出、為替といった銀行業務、不動産関連業務など多岐に渡っています。

これらを一社単独でやるからこそ、お客さまのあらゆるニーズに対してスピーディーに行えるといった大きな利点が生まれるのです。

さらに、各業務の連携や組み合わせによって、これまでになかった、信託銀行だけができる新しいサービスや商品が生み出せる可能性もあります。

参考:三井住友信託銀行 信託銀行を知る

また、銀行と信託銀行の違いは何でしょうか。最近は銀行と信託銀行の境界があいまいになってきているようです。

これには、元々、法規制の関係で信託銀行と銀行は別々の業務を行わなければなりませんでしたが、規制が緩和され銀行も資産運用を行うようになったため違いがわかりにくくなってきたという背景があります。

しかし、あえて銀行と信託銀行の違いを述べるとするならどこに重点を置いているかで異なります。

それは、銀行は融資に注力している一方で、信託銀行は資産運用に注力しているということです。

信託銀行の業務内容や主要企業の比較について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

参考:「信託銀行」を比較|三菱UFJ信託銀行と三井住友信託銀行

三井住友信託銀行とは

三井住友信託銀行とは三井住友信託銀行とは三井住友トラスト・ホールディングス傘下の完全子会社で、信託銀行です。

2012年4月1日に発足し、現在では信託業務で邦銀第1位、銀行業務でりそなグループに続き邦銀第5位の規模となっています。

銀行事業、資産運用・管理事業、不動産事業を一体として展開する国内唯一の専業信託銀行グループとして、高度な専門性と総合力を活かし、お客さまのニーズに対し多彩な商品・サービスラインアップによるトータルなソリューションを提供しています。

以下では三井住友信託銀行の7つの事業内容を紹介していきます。

個人トータルソリューション事業

個人トータルソリューション事業では個人のお客さまを担当します。

お客さまのライフサイクルや将来起こり得るであろうライフイベントに応じて、「預金」「資産運用商品」「住宅ローン」などに加え、信託銀行の強みである「相続」や「不動産」分野も含めた専門性の高い商品・サービスを併せてご提案します。

法人トータルソリューション事業

法人トータルソリューション事業では、法人のお客さまの経営課題や潜在ニーズを掘り起こし、さらに社内の専門部署で働くプロフェッショナルたちを束ねるRM(リレーションシップマネージャー)と、専門家として競争力のあるファイナンスをアレンジするプロダクト担当者の大きく二つの役割があります。

両者が各事業と連携し、銀行・信託・不動産などの各機能を融合させたトータルソリューションをご提供します。

法人アセットマネジメント事業

三井住友信託銀行では、法人のお客さまの財務特性や投資経験に応じた最適な運用ポートフォリオご提案を行うことにより、金融法人や非営利法人のお客さまからお任せいただくAUM(預かり資産残高)を成長させていくことを重視しています。

より良いご提案の実現に向け、長年の投融資で蓄積された知見を生かし、投資家ニーズを起点とした商品開発からご提案後のアフターフォローまで、一気通貫でトータルソリューションを展開しています。

不動産事業

不動産は、企業や個人にとって最も重要な資産の一つであり、不動産戦略は、企業の経営戦略や、個人の資産形成にも直結するものです。

法人のお客さまに対しては、経営戦略に沿った不動産の活用に関するコンサルティングや、運用管理のサポート、投資機会のご提供などを行っています。

また、個人のお客さまに対しては、ライフステージやライフイベントに即した不動産情報をご提供し、人生における資産形成をお手伝いしています。

受託事業

受託事業には「年金関連業務」「資産運用業務」「資産管理業務」の三つの柱があります。

公的年金とは別に企業は年金制度を持っている場合も多く、「年金関連業務」は、こうした企業の「運用によって安定的に資産を増やしておきたい」というニーズに応えています。企業年金は経営戦略や財務状況、人事制度・社員構成が反映されるため、お客さまの声を聞き、全てオーダーメードで設計します。

資産運用業務」では、年金基金や機関投資家の運用ニーズを汲み取り、運用コンサルティングを行います。また、そのコンサルティングに基づきお客さまのニーズに合致した運用商品を世界中から探し出し、選定・ご提供しています。

資産管理業務」では、運用会社、年金基金や機関投資家のお客さまから受託した資産の保管・決済や、取引データや残高データの管理、そして日々の資産状況の報告を行っています。

証券代行事業

株式会社の株主名簿管理人になれるのは一社のみ。その重要な株主名簿管理人としての主な業務は、法律によって定められた株式事務全般です。

中でも、株主総会の運営は企業にとっての大きなイベント。そこでお客さま企業の経営層から信頼いただくことで、組織再編の相談、機関投資家をはじめとした投資家との対話やガバナンス強化についての相談など、企業経営の根幹に関わるご提案へとつなげていきます。

また、上場企業受託社数、管理株主数ともに業界トップの顧客基盤から得られるデータ・情報・事例を活用して、IPO(新規上場)を目指すお客さまに対する実践的なサポートも行っています。

マーケット事業

業務は大きく分けると二つあります。一つは自社の資産を運用する業務。変動を続ける株価や金利と向き合い、安定的な収益の確保を目指します。

もう一つは、自社の資産運用で得たノウハウをもとに、お客さま向けに商品やサービスを開発する業務。マーケット事業内で金融商品を開発し、メニューを増やすことで、個人トータルソリューション事業や法人トータルソリューション事業の先にいるお客さまのニーズに応えることが可能になります。

三井住友信託銀行のインターン内容 

三井住友信託銀行のインターン内容ここでは、三井住友信託銀行の22卒向けインターン内容について紹介します。

三井住友信託銀行の夏期インターンは7月26日(日)~9月30日(水)のいずれか3日の間に東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・広島・福岡の7ヶ所で開催されます。

このインターンシップの目的は以下です。

■3daysインターンシップ
信託銀行の醍醐味である「業務領域の広さ・多彩さ」を存分に体感できるコンテンツです。講義を通して知識を整理する「インプット」と、グループワークを通じて実務の醍醐味・やりがいを体感していただく「アウトプット」をバランスよく織り込んでいます。是非、「信託銀行の業務」をよりリアルに体感してください。

参考:三井住友信託銀行HP:インターンシップの募集

開催日程は開催地により異なり、以下のようになっています。これらはマイページ作成後、選択できるようになります。

夏期インターンシップの締切は東京・大阪・名古屋は7月1日(水)10:00まで、札幌・仙台・広島・福岡は8月3日(月)10:00となっているのでお気をつけ下さい。

夏期3daysインターン(東京) 

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
第1ターム:7/26(日)~7/28(火)
第2ターム:7/29(水)~7/31(金)
第3ターム:8/2(日)~8/4(火)
第4ターム:8/5(水)~8/7(金)
第5ターム:8/17(月)~8/19(水)
第6ターム:8/23(日)~8/25(火)
第7ターム:8/26(水)~8/28(金)
第8ターム:8/30(日)~9/1(火)
第9ターム:9/2(水)~9/4(金)
第10ターム:9/6(日)~9/8(火)
第11ターム:9/9(水)~9/11(金)
第12ターム:9/14(月)~9/16(水)
第13ターム:9/23(水)~9/25(金)
第14ターム:9/28(月)~9/30(水)

夏期3daysインターン(大阪)

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
第1ターム:7/29(水)~7/31(金)
第2ターム:8/4(火)~8/6(木)
第3ターム:8/17(月)~8/19(水)
第4ターム:9/2(水)~9/4(金)
第5ターム:9/7(月)~9/9(水)
第6ターム:9/14(月)~9/16(水)
第7ターム:9/23(水)~9/25(金)

夏期3daysインターン(名古屋)

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
第1ターム:8/5(水)~8/7(金)
第2ターム:8/24(月)~8/26(水)
第3ターム:9/16(水)~9/18(金) 

夏期3daysインターン(札幌) 

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
8/31(月)~9/2(水)

夏期3daysインターン(仙台) 

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
9/2(水)~9/4(金)

夏期3daysインターン(広島)

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
9/7(月)~9/9(水)

夏期3daysインターン(福岡) 

◆開催時期◆
≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
9/9(水)~9/11(金)

三井住友信託銀行の求める人物像

三井住友信託銀行の求める人物像ここでは三井住友信託銀行の求める人物像について考察していきます。

三井住友信託銀行の採用ホームページを元に、求める人物像について考察していきます。三井住友信託銀行の矜持では以下のように述べています。

受託者精神とは、受け身の言葉にあらず。
日本で一番"信頼"を集める会社として、 挑戦を止めてはいけない。

私たちはお客さまから大切な財産はもちろん、 さまざまな想いまでをも託されています。 その責任を果たし、新たな価値を生み出すために使うのが 「信託」という仕組み。

限られた者だけが扱うことを許された、 「信託=信頼の器」でどんな貢献ができるのか。
社員一人一人がお客さまの潜在ニーズにまで切り込み、 私たちにしか出せない解決策のご提案を続けています。

日本最大の信託銀行である三井住友信託銀行には、 受託者としての非常に大きな責任があります。その責任を果たすために、 一人一人が意志を強く持ち、 「信託」を駆使した新たな可能性に挑んでいます。

引用:三井住友信託銀行新卒採用HP

ここからES・面接で人気企業内定者が企業に伝えていた5つの強みとは?に即して考えると、以下の3つが三井住友信託銀行の求める人物像に当てはまると考えられます。

  • 個人として努力し、成果をあげることができる
  • 関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる
  • 今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができる

三井住友信託銀行のインターン選考フロー

ここでは、三井住友信託銀行の22卒向けインターン選考フローについて紹介します。

三井住友信託銀行の22卒向けインターンでは、場所によって選考フローが異なるので、選考を受ける際は注意しておきましょう。

首都圏

エントリーシート(ES)提出→選考会・適性検査(Webテスト)受検→インターン参加

関西圏・中京圏

エントリーシート(ES)提出→適性検査(Webテスト)受検→インターン参加

札幌・仙台・広島・福岡

エントリーシート(ES)提出→インターン参加

現時点(6月26日)では選考会についての詳細が不明なため、以下ではエントリーシート(ES)とWebテストの対策についてそれぞれ解説していきます。

三井住友信託銀行のインターン選考:エントリーシート(ES)対策

三井住友信託銀行のインターン選考:エントリーシート(ES)対策ここでは、三井住友信託銀行の22卒向けインターン選考のエントリーシート(ES)対策について紹介します。

22卒向けインターンでは下記2つの設問が与えられます。

三井住友信託銀行のES設問◆インターンシップへの応募動機をご記入ください。(200字以内)
◆学生時代に最も力を注いだ活動の詳細とそこでの自身の役割をご記入ください。(400字以内)

各設問の対策についてそれぞれ詳しく解説します。

インターンシップへの応募動機をご記入ください。(200字以内)

この設問では、いわゆる「志望動機」を聞かれています。

企業が志望動機を質問する目的としては、(1)自社への志望度を知りたい(2)入社の際のモチベーションを知りたいという2つが主に挙げられます。

そのため上記2つの目的を網羅する論理的な志望動機を伝え、志望している理由を、企業の採用担当者に納得してもらう必要があります。

また、今回の設問は「インターン参加への志望動機」となります。

そのため、"このインターンで何を学びたいのか・このインターンに参加することによってどのような姿になりたいのか"などを書けると、高い評価を得ることができます。

志望動機の大まかな構成については以下のフレームワークを参考にしてみてください。

また、実際に通過したエントリーシート(ES)のこの設問に対する回答は以下の通りとなっております。

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学生時代に最も力を注いだ活動の詳細とそこでの自身の役割をご記入ください。(400字以内)

こちらの設問ではいわゆるガクチカについて問われています。

ガクチカを聞かれる意図としては(1)経験自体のレベル・スペックの把握(2)自社に合う・マッチする人材か知るための2つがあります。

ガクチカを書く際は、「実績自体のインパクトがどれだけあるか」「書いてある内容から思考力・考えの深さ・人柄を示すことができているか」に注意して書くようにしましょう。

また、ガクチカで自身の役割について書く際は、三井住友信託銀行の求める人材を意識して書くと良いと思います。

詳しい書き方は以下のフレームワークを参考にしてください。

また、実際に通過したエントリーシート(ES)のこの設問に対する回答は以下の通りとなっております。

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三井住友信託銀行のインターン選考:Webテスト対策

三井住友信託銀行のインターン選考:Webテスト対策ここでは、三井住友信託銀行の22卒向けインターン選考のWebテスト対策について紹介します。

札幌・仙台・広島・福岡にエントリーすればWebテストは無いですが、首都圏・関西圏・中京圏にエントリーするとWebテストを受ける必要があります。

特に関西圏・中京圏ではエントリー以降の選考はWebテストのみになるので、開催日程は多いものの、志望度が高ければ対策しておくことをおすすめします。

例年、三井住友信託銀行のインターン選考のWebテストでは、玉手箱が用いられています。

玉手箱の試験科目は「言語非言語性格検査」の3種類で構成されています。

そこまで難易度の高いテストではありませんが、初見でテストに臨むことは避けたほうが良いでしょう。事前に対策本で練習をしておくか、他社のテストで一度経験しておくことをオススメします。

玉手箱の対策について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。

参考:玉手箱攻略|WEBテスト対策|全8形式の問題例と概要

また、基本的なwebテスト対策に関しては以下にWebテスト完全攻略記事一覧を載せましたので、こちらも併せてご覧ください。

最後に 

最後に銀行と信託銀行の業務内容の違いについて把握している就活生は少ないのではないでしょうか。信託銀行の本選考ではその業務理解が非常に重要となってきますので、インターンシップを利用して体感しながら理解していくことをおすすめします。

また、例年、本インターンは参加後に模擬面接やエントリーシート(ES)対策などのイベントのお知らせがメールに届くようです。

今後の就職活動のためにも金融業界を志す学生は非常におすすめできるインターンと言えるのではないでしょうか。

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