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【21卒向け】三井住友信託銀行 インターン選考対策(ES・Webテスト・面接・GD)| 合格者ES付き

【21卒向け】三井住友信託銀行 インターン選考対策(ES・Webテスト・面接・GD)| 合格者ES付き

掲載開始日:2018年06月29日
最終更新日:2019年06月14日

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三井住友信託銀行のインターンシップES一覧はこちらから

三井住友トラスト・ホールディングス傘下であり、国内信託銀行大手の三井住友信託銀行。

同社は世界に例のない「貸付信託」や、福祉への関心が高まる中でCSRの先駆けとなる「公益信託」を開発するなど社会に大きく貢献してきました。

そんな同社ですが、21卒向けにも3日間のインターンシップを11タームに渡って夏期に開催しており、その締切は2019年7月1日(東京開催の場合)となっております。就活生にとってあまりが馴染みがない信託銀行の業務ですが、過去の参加者からは「信託銀行の業務が理解できた」「銀行の弱みを知れた」など、金融業界について理解が深まったという声が寄せられています。

また、参加者限定の模擬面接やES対策イベントなど今後の本選考に向けて有利になるイベントも開催されるため、金融業界を志す就活生はぜひインターンに参加することをおすすめします。とはいえ参加するためには、選考を突破することが必要となってくるため、本記事ではそのための対策について紹介します。

信託銀行とは

「信託」という言葉にはあまり馴染みが無いかもしれません。

「信託」とは、委託者がある目的に従って受益者の利益のため、自らの財産の管理・処分を受託者を信じて託す行為をいいます。



信託は「時代を映す鏡」と言われています。信託で取り扱える資産は、今現在も次々と増えています。

信託機能を活用した課題・問題解決への期待の高まりから、平成16年に信託業法が改正され、金銭債権の流動化や不動産の証券化に加え、知的財産の管理など、新しい信託が生まれました。

参照:三井住友信託銀行HP 信託銀行を知る

では「信託銀行」とは何なのでしょうか。

信託銀行とは「銀行業務」と「信託業務」、そして不動産・証券代行・相続関連などの「併営業務」と、幅広い業務範囲を持った金融機関のことです。
 


信託銀行最大の特徴は、業務領域が限りなく幅広いことです。

上記の信託業務のみならず、預金や貸出、為替といった銀行業務、不動産関連業務など多岐に渡っています。

これらを一社単独でやるからこそ、お客さまのあらゆるニーズに対してスピーディーに行えるといった大きな利点が生まれるのです。

さらに、各業務の連携や組み合わせによって、これまでになかった、信託銀行だけができる新しいサービスや商品が生み出せる可能性もあります。

参照:三井住友信託銀行 信託銀行を知る

銀行と信託銀行の違いは何でしょうか。最近は銀行と信託銀行の境界があいまいになってきているようです。

これには、元々、法規制の関係で信託銀行と銀行は別々の業務を行わなければなりませんでしたが、規制が緩和され銀行も資産運用を行うようになったため違いがわかりにくくなってきたという背景があります。

しかし、あえて銀行と信託銀行の違いを述べるとするならどこに重点を置いているかで異なります。

それは、銀行は融資に注力している一方で、信託銀行は資産運用に注力しているということです。

三井住友信託銀行のインターン内容 

ここでは6月1日から募集が始まっている21卒向け夏期インターンシップの内容について紹介します。

三井住友信託銀行の夏期インターンシップは7月29日(月)~9月26日(木)のいずれか3日の間に東京・大阪・名古屋・札幌・仙台・広島・福岡の7ヶ所で開催されます。

このインターンシップの目的は以下です。

■3daysインターンシップ
信託銀行の醍醐味である“業務の幅広さ・多彩さ”を存分に体感できるカリキュラムです。

講義を通して知識を整理する「インプット」と、グループワークを通じて実務の醍醐味・やりがいを体感していただく形式で行う「アウトプット」をバランスよく織り込んでいます。

信託銀行ならではの「リテール業務」や「ホールセール業務」など、「信託銀行の業務」をよりリアルに感じてください。

参照:三井住友信託銀行HP:インターンシップの募集

開催日程は開催地により異なり、以下のようになっています。これらはマイページ作成後、選択できるようになります。

夏期インターンシップの締切は2019年7月1日(月)10:00までとなっているのでお気をつけ下さい。

夏期3daysインターンシップエントリー(東京) 

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  第1ターム: 7月29日、7月30日、7月31日
  第2ターム: 8月1日、8月2日、8月5日
  第3ターム: 8月6日、8月7日、8月8日
  第4ターム: 8月13日、8月14日、8月15日
  第5ターム: 8月20日、8月21日、8月22日
  第6ターム: 8月26日、8月27日、8月28日
  第7ターム: 8月29日、8月30日、9月2日
  第8ターム: 9月3日、9月4日、9月5日
  第9ターム: 9月11日、9月12日、9月13日
  第10ターム: 9月17日、9月18日、9月19日
  第11ターム: 9月24日、9月25日、9月26日

夏期3daysインターンシップエントリー(大阪) 

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  第1ターム: 8月7日(水)、8月8日(木)、8月9日(金)
  第2ターム: 8月20日(火)、8月21日(水)、8月22日(木)
  第3ターム: 8月26日(月)、8月27日(火)、8月28日(水)
  第4ターム: 9月4日(水)、9月5日(木)、9月6日(金)
  第5ターム: 9月9日(月)、9月10日(火)、9月11日(水)
  第6ターム: 9月24日(火)、9月25日(水)、9月26日(木)

夏期3daysインターンシップエントリー(名古屋)

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  第1ターム: 8月28日(水)、8月29日(木)、8月30日(金)
  第2ターム: 9月13日(金)、9月17日(火)、9月 

夏期3daysインターンシップエントリー(札幌) 

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  第1ターム: 8月28日(水)、8月29日(木)、8月30日(金)
  第2ターム: 9月13日(金)、9月17日(火)、9月18日(水)

夏期3daysインターンシップエントリー(仙台) 

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  仙台:9月11日(水)、9月12日(木)、9月13日(金) 

夏期3daysインターンシップエントリー(広島)

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  広島:8月28日(水)、8月29日(木)、8月30日(金) 

夏期3daysインターンシップエントリー(福岡) 

◆開催時期◆
 ≪夏期開催日程(全3日間構成で全日程の参加が必須です)≫
  福岡:9月4日(水)、9月5日(木)、9月6日(金)

三井住友信託銀行の求める人物像と素養

三井住友信託銀行の求める人物像

ここでは三井住友信託銀行の求める人物像について考察していきます。

採用FAQで三井住友信託銀行は次のように回答しています。

Q:求める人物像について教えて下さい。
A:当社では1万人を超える社員がそれぞれの強みや個性を発揮して働いています。当社には多様な業務があり、求める人物像は一言では表現できませんし、皆さんの個性や強みを生かせるフィールドがたくさんあります。

参考:三井住友信託銀行 採用FAQ

三井住友信託銀行の採用プロジェクトチームのページを元に、求める人物像について考察していきます。三井住友信託銀行の採用プロジェクトチームは以下のように述べています。

私たちならではの「こたえ」をお客さまに提供し続けていくために。

三井住友信託銀行の最大の強みは、 「銀行事業、資産運用・管理事業、不動産事業」を融合することで、 高度な専門性と総合力を発揮し、 それぞれのお客さまに最適なソリューションを提供できることです。 そして、独立系信託銀行として長年にわたり培ってきた、 お客さまの利益を第一に考えるという「信託の受託者精神」こそが、 私たちの付加価値の源です。

変化が大きい時代に求められるものは、 常に新しいものを生み出していく創造性と未知の領域への挑戦心。 広い視野と高い専門性を身につけ、 お客さまの期待を超えたソリューションを提供し、社会へ貢献する。 三井住友信託銀行が果たすべき、この使命を担いたい、 そんな意欲に満ちた皆さんとお会いできることを楽しみにしています。

参考:三井住友信託銀行 採用プロジェクトチーム

ここからES・面接で人気企業内定者が企業に伝えていた5つの強みとは?に即して考えると

①関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる
②今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができる

この2つにあてはまると考えられます。

三井住友信託銀行の求める素養

採用FAQで三井住友信託銀行は以下のように回答しています。

Q.採用において語学力は重視されますか。
A.語学力だけで採用可否を判断することはありません。ただし、グローバルビジネスの採用については応募要件をTOEIC900点以上としております。

参考:三井住友信託銀行 人事制度

夏期のインターンシップでこの素養が求められることは無いと思いますが、三井住友信託銀行が第一志望群にあり、グローバルビジネスを専門としたい方は、参考までに覚えていてほしいです。

三井住友信託銀行のインターン選考フロー

三井住友信託銀行の21卒向け夏期インターン選考フローは以下のようになっています。

首都圏

エントリーシート提出→選考会・適性検査受検→選考結果連絡→インターンシップ参加

関西圏・中京圏

エントリーシート提出→適性検査受検→選考結果連絡→インターンシップ参加

札幌・仙台・広島・福岡

エントリーシート提出→選考結果連絡→インターンシップ参加

三井住友信託銀行のインターン選考ES対策

ここでは、三井住友信託銀行の21卒向け夏期インターンシップES対策について紹介します。

21卒向け夏期インターンシップでは下記3つの設問が与えられます。

・インターンシップへの応募動機をご記入ください。(200字以内)
・学生時代に最も力を注いだ活動の詳細とそこでの自身の役割をご記入ください。(400字以内)
・ゼミ、研究室の研究内容・概要をご記入ください。(100字以内)
 ※所属していなければ「所属なし」と記入

ESを書く際は、誰が読んでも同じように受け取れることを意識する必要があります。

設問

インターンシップへの応募動機をご記入ください。(200字以内)

回答方針

これは典型的な志望動機を問う設問となっています。文字数が比較的少ないので簡潔に伝えられるように、ポイントを絞り重点的に伝える必要があるでしょう。

志望動機を書く際は以下のフレームワークを参考にしてください。

【志望動機の書き方】
①成し遂げたいこと・目標
②きっかけとなる経験
③企業選びの軸
④他に受けている業界およびその業界ではダメな理由
⑤具体的に取り組みたい仕事
⑥業界の中でもその会社の理由

参考:就活における志望動機の書き方と6つのチェックポイント|内定者ES例文付

この設問では三井住友信託銀行に興味をもったきっかけ、三井住友信託銀行のインターン参加目的の2点について簡潔に回答すると良いと思います。

三井住友信託銀行に興味をもったきっかけ
→①成し遂げたいこと
→②きっかけとなる経験

三井住友信託銀行のインターン参加目的
→⑤どんな業務に関心がある(知りたい)のか
→⑥なぜ三井住友信託銀行なのか

これらを軸に書くとよいと考えられます。

合格者の回答

アルバイトの募集業務の経験から、人と深く関わり信頼関係を築き上げていくことができる仕事に携わりたいと考え志望しました。その意味で顧客に対して銀行業務や信託事業を通じて、幅広く世の中の需要に対応できる信託銀行に興味があり、ニーズに適う解決策を提供する信託銀行の業務は魅力的だと考えました。また今後の進路選択に役立てていくために実際に業務に携わることでイメージを明確化させたいと考え、志望しました。

参考:三井住友信託銀行合格者ES
私はかねてから金融業界に興味があり、今回貴社を志望したのも業務内容を知りたいと思ったからです。また将来の為に「残す」という信託銀行の在り方に興味があり、実際に御社の様子を見ることで、お客様とどのように接し、関係を築いているのかを知りたいと思いました。現在私は金融業界の知識を深めるため勉強中です。このインターンシップに参加することで、より御社や金融について理解を深めることを目標に取り組みたいです。

参考:三井住友信託銀行合格者ES

どちらの方も三井住友信託銀行に興味をもったきっかけ、三井住友信託銀行のインターン参加目的の2点がきちんと書かれています。200字となるとこの方々のESのように簡潔に書く必要があるでしょう。

設問

学生時代に最も力を注いだ活動の詳細とそこでの自身の役割をご記入ください。(400字以内)

回答方針

この設問ではその学生が「三井住友信託銀行が求める人物像にあてはまる人物か」「困難などをどのように乗り越えていくために何を行ったのか」「その際に生かされた強みが実際の業務でも活かされそうか」を見ています。

三井住友信託銀行の採用プロジェクトチームのページを元に考察した求める人物像は①関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる②今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができるというものでした。

これらを踏まえた上でガクチカを書くと良いでしょう。

ガクチカについて書く際には以下のフレームワークを参考にしてください。

【ガクチカの書き方】
①結論:何に取り組んだのか
②動機:なぜ取り組んだのか
③目標と困難:どんな目標を掲げたのか?目標を達成する上での困難は何か?
④取組みと結果:どのように取り組んだのか?取り組みの結果はどうだったのか?
⑤人柄:活動の中であなたのどのような性格が活かされたのか?
⑥学び:取り組みを通じて何を学んだのか?学びを社会でどう活かすのか?

参考:【例文あり】評価される「ガクチカ」の書き方と思考法

設問は400字と比較的書きやすい字数です。①結論③目標と困難④取り組みと結果⑤学びの4点を軸に結論先行型で分かりやすく書くのが良いと考えられます。

合格者の回答

私が学生時代に最も力を注いだ活動は、体育同好会連盟に所属するサッカーサークルでの活動です。週4回の練習と土日の試合を通じて、同好会カテゴリーの日本一を目指して取り組んでいます。高校サッカー部までの監督やコーチの指示によって動いていれば良かった環境とは違い、自分たちで練習メニューからサークルの運営方針までを決定するため、意見を出し合いより良い選択をして、実行に移すことの難しさを痛感しながら活動しています。また、約140人のメンバーが所属する大規模なサークルの幹部・会計として、大学の学友会への活動報告などの面倒な仕事も率先して行っています。私は、このサークルの中で、練習のメニュー決めや、会費の回収、そして学友会関係の仕事などの皆がやりたがらない重要な仕事を積極的に行なっています。この活動で、私自身は組織のために行動できる人間なのだと自認しました。

参考:三井住友信託銀行合格者ES
予備校アルバイトの募集活動にて、入学者数を増加させた経験です。私が働いている予備校にて在校生数が少ないという問題がありました。私はこの問題に対し、五人のチームを組みリーダーとなって入学者を増やす取り組みをしました。この問題に対し、意識していたことは情報共有と課題解決力です。月に二回ミーティングを行い、イベントの企画や入学可能性が高い生徒について話し合い、具体的な行動に移していきました。募集活動を行っていく中で困難だったことは阻害要因をなくすということです。高校生にとって予備校に入るということは金銭面も関わってくるので高校生本人だけでなく保護者の了解も得る必要があります。そのために私は生徒の阻害要因を探り、それに予備校としてできることを提供していき、生徒本人を納得させた上で保護者の方にも理解を得てもらい入学へとつなげました。このような活動の結果、入学者数が前年よりも20名増加しました。

参考:三井住友信託銀行合格者ES

どちらの方のESも、学生時代頑張ったことに関して、課題を見つけ出し、その課題に対して工夫を凝らし課題を解決しています。

これらのESを考察すると、1つ目のESの方は関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる、2つ目のESの方は今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができるという人物であることが読み取れます。

設問 

ゼミ、研究室の研究内容・概要をご記入ください。(100字以内)
 ※所属していなければ「所属なし」と記入

回答方針

三井住友信託銀行のインターン選考では面接がないため、内容について詳しく聞かれることはないでしょう。そのため、この設問の回答がインターン参加の合否に関わる可能性は低いと考えられます。

この設問の意図は、専門学校生以外であるとどのような学問に注力しているか分かりづらいため、はっきりと見定めるためだと考えられます。

回答する際には、研究内容についてわかりやすく述べることが最優先と考えられます。特に専門的な用語が増えると伝わりづらくなることも考えられますので、それらを使わず簡潔に述べるようにしましょう。

合格者の回答

第一次境大戦について、歴史的・文学的背景から研究しています。現在は、当時イギリスで活躍したD・H・ロレンスの作品を熟読し、その文章表現から、大戦による人々の身体的・精神的影響を研究しています。

三井住友信託銀行のインターン選考GD対策

ここでは三井住友信託銀行21卒向け夏期インターンシップのGD対策について紹介します。

このインターンでは、首都圏の応募はGD選考があります。

過去に行われたテーマは以下のものでした。

・いい会社の条件を3つ挙げよ
・外国人向け旅行プランを立案せよ

 これらは「抽象テーマ型」のグループディスカッションテーマに分類されます。

詳しくはunistyleで結論を導くための手順を紹介した【グループディスカッションテーマ別解答例有】大手企業出題98例と評価基準・対策も一挙公開の抽象テーマ型を参考にすると良いでしょう。

三井住友信託銀行のインターン選考Webテスト対策

ここでは三井住友信託銀行21卒向け夏期インターン選考Webの対策について紹介します。

昨年行われたインターンのWebテストは玉手箱だったようです。

札幌・仙台・広島・福岡にエントリーすればWebテストは無いですが、首都圏・関西圏・中京圏にエントリーするとWebテストを受ける必要があります。

特に関西圏・中京圏ではエントリー以降の選考はWebテストのみになるので、開催日程は多いものの、志望度が高ければ対策しておくことをおすすめします。

webテストの正確なボーダーラインは分かりませんが、それほど高くはないようです。しかしだからといって初見で臨むことは避けたほうが良いため、対策本などで事前に勉強しておく、もしくは他企業で一度経験しておいた方が良いでしょう。

基本的なwebテスト対策に関しては以下に関連記事をピックアップしましたので、こちらをご参照ください。

最後に 

銀行と信託銀行の業務内容の違いについて把握している学生は少ないのではないでしょうか。信託銀行の本選考ではその業務理解が非常に重要となってきますので、インターンシップを利用して体感しながら理解していくことをおすすめします。

本インターンは参加後に模擬面接やES対策などのイベントのお知らせがメールに届きます。そのため、信託銀行を志望する学生は本選考で有利になると考えられます。今後の就職活動のためにも金融業界を志す学生は非常におすすめできるインターンシップと言えるのではないでしょうか。

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