大学キャリアセンターインタビュー記事一覧

11,468 views

最終更新日:

記事公開日:2024年9月25日

大学キャリアセンターインタビュー記事一覧

このページでは大学キャリアセンターへのインタビュー記事一覧を掲載しております。

unistyleでは各大学のキャリアセンターへ取り組み内容についてお話を伺い、対談記事として公開しています。

各キャリアセンターの取り組み内容を記事を通して把握いただき、ぜひご自身の大学のキャリアセンターをご活用ください。

帯広大谷短期大学

帯広大谷短期大学
北海道の音更町にキャンパスを構え、地域共生学科・社会福祉科・看護学科の3学科で専門的な学びを展開しています。学生支援課は、学生の相談窓口として就職活動全般をサポートしており、求人情報の公開、履歴書の添削、ガイダンスの実施、面接練習、進路カウンセリングなどを担当しています。

北海道武蔵女子大学・短期大学

北海道武蔵女子大学・短期大学
大学と短期大学が一つのキャンパスに集まっており、札幌駅から20分の位置にキャンパスを構えています。「知・情・意」を兼ね備えた女性の養育という教育理想の下、少人数教育に力を入れています。企業との良好な関係づくりにも力をいれており、集約した学外の情報を学生に発信するなど、様々な就職支援を行っています。

郡山女子大学

郡山女子大学
1950年に日本初の短期大学として開学しました。建学の精神として尊敬・責任・自由を掲げています。個性を重視し、互いを理解する〈個〉の確立と〈他〉との協調をもって、自主、自立できる女性としての人間育成を図るのが目的です。4年制大学の1学部2学科と短期大学3学科・2専攻科に分かれています。

神奈川大学

神奈川大学
横浜キャンパスと、みなとみらいキャンパスを持つ総合大学です。文理11学部22学科1プログラムを設置し、在学生数は19,000人を超えます。両キャンパスが近くスタッフが一体となって学生をサポートしているため、学生はキャンパス間の垣根なくサービスを利用できます。

埼玉女子短期大学

埼玉女子短期大学
「SAIJO」の名で知られる埼玉県の私立大学。「マナー・ホスピタリティ」での学びを通して、おもてなしの心を育てられることが特徴です。キャリアサポートセンターでは学生一人ひとりに寄り添って、何でも相談できる場所として役割を果たしています。

成蹊大学

成蹊大学
東京都の私立大学。キャンパスは吉祥寺の1拠点。キャリア支援センターは吉祥寺キャンパス内に位置します。今回はキャリア支援センターの職員2名の方に取り組み内容や実績について話を伺いました。ワンキャンパスならではの学生一人一人に寄り添ったきめ細やかな支援が高い就職実績を実現しています。

創価大学

創価大学
東京都八王子市にある私立大学。広大なキャンパスを有し、キャリアセンターは学生生活全体をキャリアの一部と捉える支援を実施しています。学生参加型のピアサポートなどを通じて、情報提供と個別支援に力を入れているのが特徴です。

東京経済大学

東京経済大学
東京都の私立大学で、国分寺と武蔵村山の2拠点にキャンパスを構えています。近代日本の産業振興に大きな影響を与えた大倉喜八郎により設立された120年の歴史を持つ文系総合大学です。「学生本人が納得できる就職先かどうか」という『就職満足度』を第一にした就職支援をしています。

東京交通短期大学

東京交通短期大学

学校法人豊昭学園の一員として1952年に設立された、国内で唯一「運輸科」を有する昼夜間制の短期大学です。鉄道企業を中心とした交通産業界で活躍できる中堅実務者を育成することが教育理念となっていおり、鉄道企業や大学の先輩方と連携したキャリア教育で学生の自律を促しています。

東京情報デザイン専門職大学

東京情報デザイン専門職大学
2023年に開学した江戸川区初の4年制大学です。大学の母体となる滋慶学園が定める「職業人教育を通して社会に貢献する」に基づき、即戦力となる人材育成のため、業界に直結した大学を目指しています。キャリアセンターは教学事務部内に位置し、学生と距離の近い親身なサポートをしています。

東京保健医療専門職大学

東京保健医療専門職大学
東京都江東区に位置する、理学療法士、作業療法士を養成する専門職大学で、保健医療の知識・技術に加え、経営学やユニバーサルツーリズムなど、展開科目を学べることが魅力です。キャリア支援室は、すべては学生のためにという想いで、就職を希望する学生が第一志望に内定するために全面的にサポートしています。

東京未来大学

東京未来大学
学校法人三幸学園を母体にしており、「技能と心の調和」を教育理念に掲げ、専門的な知識の習得とともに、人間性豊かで温かな心を持つ社会人の育成を目指しています。今回は、一般企業や公務員、大学院進学などをサポートするキャリアセンターの担当者に支援取り組みを伺いました。

日本薬科大学

日本薬科大学
薬学部の中で、6年制の薬学科と4年制の医療ビジネス薬学科に分かれる1学部2学科制の大学です。ヘルスケア業界を志望する学生のみならず、それ以外の業界を志望する学生に対しても、納得感のある就職活動ができるようなサポートをしています。

金沢工業大学

金沢工業大学
メインキャンパスの扇が丘キャンパスを中心に、やつかほリサーチキャンパス、白山麓キャンパス、虎ノ門キャンパスを設けています。建学の精神を「人間形成」「技術改革」「産学共同」と定めています。学生立案の就職支援取り組みを多く実施しており、学生目線に沿ったサポートを実現しています。

静岡県立大学

静岡県立大学

草薙キャンパスと小鹿キャンパスの2つのキャンパスを持つ大学です。運営する静岡県公立大学法人は、5学部・大学院・短期大学部の総力を結集し、「県民の誇りとなる価値ある大学」の実現に向けた教育・研究活動を推進しています。「働き方」を含めた「生き方」全体を「キャリア」と定義しサポートしています。

日本福祉大学

日本福祉大学

美浜・半田・東海・名古屋の4つのキャンパスを構える通学部と通信部に分かれており、今回は通学部に在籍する学生の就職活動を支援するキャリア開発課に取材しました。学生が満足のいく進路を実現し、社会人として活躍できる人材へと成長する支援をしています。

北陸学院大学

北陸学院大学
石川県金沢市にキャンパスを構え、地域からは「ミッション」の呼称で親しまれている大学です。就職して終わりではなく、就職後も含めた自身のなりたい姿を思い描くことができるように学生に対してサポートをしています。

山梨大学

山梨大学
山梨県甲府市にある国立大学です。山梨大学が目的とする「地域の中核、世界の人材」を育み輩出すること、また学生一人ひとりが特性・適性を見出し、目的意識を持って自分にあった将来設計が出来ることを目標として支援しています。

大阪大学

大阪大学
日本で6番目の旧帝国大学として1931年に創設されました。世界の研究大学と伍していくために設置されたキャリアセンターは、理論に基づいた「キャリア教育」と実践に役立つ「就職支援」を両輪とし、人生100年時代を生き抜くために必要となる知識・技能・態度を学生に修得してもらうための組織です。

姫路大学

姫路大学
兵庫県姫路市にある私立大学です。「教育の目的は人に愛される人、信頼される人、尊敬される人を育成することにある」という建学の精神のもと、地域社会に貢献できる実践的な人材の育成を目指しています。キャリア支援係では、学生の進路決定及びキャリア形成をサポートしています。

広島女学院大学

広島女学院大学
広島県広島市にキャンパスを構え、開学以来キリスト教精神に基づいた平和主義、人間愛を伝える教育を実践しています。「学生自らが行動できるように後押しをしてあげたい」という想いを基に様々な就活支援をしています。

徳島文理大学

徳島文理大学
徳島県と香川県にキャンパスを持つ大学で、「自立協同」を建学の精神としています。さらに、2025年4月からはJR高松駅横に「高松駅キャンパス」が新設されました。就職支援部では就職における内定獲得のみを目的とするだけではなく、その先の生活を一緒に考えていけるような支援に取り組んでいます。

北九州市立大学

北九州市立大学

公立大学3番目の学生数で5学部・1学群、4研究科を擁する文理総合大学です。北九州市内企業との繋がりも大事にしていますが、北九州市外・県外での就職にも力を入れて支援しているため、全国各地の就職に強いのが特徴です。

おすすめコラム 4 件

加速する総合商社によるベンチャー出資、三菱商事がシリコンバレー新興企業向け投資ファンド設立 加速する総合商社によるベンチャー出資、三菱商事がシリコンバレー新興企業向け投資ファンド設立 三菱商事は2016年5月17日、前駐日米国大使でIT業界やライフサイエンス業界、新興企業への顧問業務で知られるウィルソン・ソンシーニ・グッドリッチ&ロサーティ法律事務所元CEOのジョン・ルース氏、並びに米国大手ベンチャーキャピタルであるアンドリーセン・ホロウィッツ元パートナーのアシュビン・バチレディ氏と共に、シリコンバレーの先端企業に成長資金投資を行うファンド、「GeodesicCapitalFundI」(以下、本ファンド)を設立したことを発表しました。ファンドの規模は335百万米ドルとのことです。参考:三菱商事プレスルーム米シリコンバレー域内新興企業向け投資ファンド設立についてリリースでは既に投資を開始しており、日本でも最近流行の兆しがある「Snapchat」など複数の企業に投資を実施済みであると発表しています。近年では三井物産がフリマアプリのメルカリに出資したり、伊藤忠商事が飲食店予約アプリのトレタに出資するなど、総合商社によるソフトウェア関連の企業に対する投資が話題になっています。今回は総合商社によるベンチャー企業投資について見ていきたいと思います。参考:三井物産リリーススマートフォン向けフリマアプリ「メルカリ」社に出資参画参考:伊藤忠商事ニュースリリース予約/顧客台帳サービストレタとの資本提携によりBPO分野の強化へ▼目次クリックで展開本記事のコンテンツ・総合商社がベンチャー企業に提供できる価値とはなにか・総合商社による企業の海外進出サポート・インターネットサービスでもローカライズが重要・最後に総合商社がベンチャー企業に提供できる価値とはなにか総合商社がこういったベンチャー企業にどのような価値を提供できるのでしょうか?各社のリリースを読んでいくと「海外展開支援」の部分が共通項として浮かび上がります。又資金提供のみならず、投資先企業の日本への進出支援を専門的に行うチームを組織し、投資先の成長促進と企業価値向上に努めてまいります。参考:三菱商事プレスルーム米シリコンバレー域内新興企業向け投資ファンド設立について三井物産は、国内最大規模の利用者数を有し、グローバル展開を志向するメルカリ社は共同で事業展開を進めるパートナーとして最適と判断し、同社に出資参画することを決定しました。三井物産は、モバイル通信インフラ事業をプラットフォームとし、モバイル決済、ECを始めとする様々なサービスの創出を目指しています。国内及び海外でのICT分野事業(例:ロシア決済事業者Qiwi社、インドネシア高速通信事業者PT.Internux社、アフリカ高速通信Afrimax社等)を通じて蓄積した知見とグローバルネットワークを活用して、各国での事業立上げに必要な機能の提供及び現地企業との提携等を通じ、新興国(含む東南アジア、ロシア、アフリカ等)を中心に、同社のグローバル展開を支援していきます。参考:三井物産リリーススマートフォン向けフリマアプリ「メルカリ」社に出資参画伊藤忠商事のネットワークを活用したアジア地域へのサービス展開も進めます。特に台湾では台湾最大手の電気通信事業者である中華電信股份有限公司(本社:中華民国台北市、董事長蔡力行、以下、「中華電信」)の販売網を活用する営業提携を検討します。参考:伊藤忠商事ニュースリリース予約/顧客台帳サービストレタとの資本提携によりBPO分野の強化へ総合商社の特徴的な強みの一つとして、世界各国に駐在員をおき常に現地の情報を収集し、現地のパートナーとの関係構築を図っていることがあげられます。この情報網とネットワークを活かし、日系企業の海外進出だけでなく、海外企業の日本進出や日本での販売にも大きく関わってきました。総合商社による企業の海外進出サポート日系企業の海外進出の事例でいえば、三菱商事はユニクロの東南アジア進出においてタイおよびインドネシイアで合弁で販売会社を設立しています。伊藤忠商事は菓子メーカーであるカルビーの中国進出やインドネシア進出に大きく関わっています。海外企業の日本進出の事例としては、住友商事が、機械工具の卸売企業である米国グレンジャー社と合弁で工事事業者向けのECサイトMonotaROを設立し、上場までさせています。このように総合商社の強みの一つとして、自社が持つ情報とネットワークを利用して、企業の海外進出をサポートできるというものがあります。商社冬の時代における「商社不要論」ではこのネットワーク機能をメーカー自身で内製化すれば商社に口銭を払う必要もないとして、商社を通さない体制を構築しようとし、実際に米国やヨーロッパではそのモデルが成功したといえます。一方で、中国や東南アジアなどの市場が成熟しきっていない国に新規で進出する際には、総合商社と提携して商社の持つ情報とネットワークを活用した方がよいといえます。そのためまだまだ総合商社が海外進出で果たす役割は大きいといえます。インターネットサービスでもローカライズが重要いまでは社会インフラの一つに成長したWebサービスと言えるfacebookの日本語版は2008年5月にスタートしましたが、大きく伸びたのはfacebookが日本法人を設立し、日本でのマーケティングに本腰を入れてからです。(もちろん映画「ソーシャル・ネットワーク」の成功も大きな要因の一つだとはいえますが)グローバルにサービスを展開する上では、進出する国のことをよく理解し、その国に合わせたローカライズが不可欠です。総合商社では様々な企業の海外進出を長年サポートしてきた経験から、Webサービスにおけるローカライズにも貢献できると考えていると思われます。三菱商事が組成したファンドにて既に投資を実施したと発表しているSNS「snapchat」も既にアーリーアダプターが日本でも使い始めていまうが、日本法人が設立され、そのサポートを三菱商事が行ったら日本でもfacebookやtwitterのようにマジョリティまで一気に広がる可能性があるといえます。最後に一つ懸念点をあげるとしたら、総合商社の社員のITリテラシーは高いわけではなく、ベンチャー企業をサポートする上ではこの点がネックになる可能性はあります。それでもここまで培ってきた海外進出のノウハウを遺憾なく発揮し、IT分野の企業のローカライズの知見も深めることができれば、総合商社の覇権はまだまだ続くといえます。総合商社志望の方や内定者の方は、今後の総合商社によるベンチャーキャピタル事業にも注目してほしいと思います。photobyMartinThomas 30,360 views
就活生が面接でやりがちな5つのNG行動と改善方法 就活生が面接でやりがちな5つのNG行動と改善方法 16卒外資系メーカー内定者です。本選考の面接で突如として現れる、"NG就活生"。本コラムをお読みのみなさんも面接中に「これはまずいだろう…」というような就活生を見かけたことはあるのではないでしょうか。こうしたNG就活生たちには1つの共通点があります。それは、総じて「正しい面接対策ができていない」ということです。特に"自分は面接が得意だ!"と思っている人、"学生時代頑張ったエピソードには困らない!"といった就活生ほど思わぬところで失敗するケースがあり、面接もきちんと練習しなければ内定までには至りません。たとえ力試しで受ける企業であったとしても、面接に関しては時間の許す限り対策をし、自分なりの「勝てる面接」のやり方を早くから身につけられると良いのではないでしょうか。本コラムでは「NG就活生の典型例」に加え、そこから見えてくる「正しい面接対策の方法」もご紹介します。これから就活に臨まれるみなさんにとって、少しでも参考となれば幸いです。NG就活生の面接での典型的行動5つ話が冗長すぎる受け答えを暗記しているやけに態度がでかい質問に答えていない過度の緊張・自信のなさが見られる(1)話が冗長すぎる「1分程度で自己PRをお願いします」と言われ、5分以上ひたすらしゃべりつづける就活生。「学生時代はバックパッカーとして世界中を飛び回り、大学ではサークルの幹部としてメンバーをまとめ、ゼミではマーケティングを学びビジネスコンテストにも出場し…」走馬灯のように思い出される学生時代の記憶を大演説し、話を終えた本人は大満足。面接官は苦笑い。みなさん、面接での受け答えは長ければいいというものではありません。まずは結論を先に述べ、1分と指示されたならきちんと1分以内にまとめましょう。(2)受け答えを暗記している「学生時代に最も力を注いだことは、国際ボランティアサークルでの活動です。…えー、国際ボランィアサークルでの活動で…あっ、私はその中でアフリカの貧しい地域に学校を建てようというプロジェクトに携わっており…んっ、関わっていて…?」言葉に詰まった途端に必ず前の文章に戻ったり、少しでも暗記した表現と違う言葉を言ってしまったら言い直す。面接官が就活生に求めるのは、正確に暗記された受け答えではありません。自分の思いを懸命に伝えようと奮闘する就活生の努力です。もちろん、面接前に質問を予想して受け答えの筋道を考えておくことは必須ですが、暗記はオススメできません。(3)やけに態度がでかい「じゃないですかぁ」「っていうか」などの明らかに面接向きではない言葉遣いで、面接官に対してもどこか「上から目線」で話す就活生。私はある企業のグループ面接中に、テーブルの下で足を組んでいるツワモノも見たことがあります。選考の場でも緊張せずにできるだけ自然体でいられるのは良いですが、面接官にフレンドリーに話そうと思っているのだとしても、さすがに限度があります。みなさんが面接官だったとしたら、そんなに態度の大きな就活生は扱いづらいし、後輩にはしたくないですよね…?(4)質問に答えていない「あなたの強みはなんだと思いますか」と問われているのに、自分の経験したことだけを自慢げに語って終了する就活生。「私はフットサルサークルで幹事長をしておりまして、大会までにメンバーをまとめるのに苦労しました。特に、経験者と初心者にはレベルの差があり…(中略)最終的には大会で優勝することができ、幹事長として溢れんばかりの達成感を覚えました」はい。この就活生がアピールしたかったのは、いったいこの人物のどんな強みだったのでしょうか?きっと、経験者・初心者の双方を上手くまとめ上げチームを優勝に導いた「リーダーシップ」なのでしょう。就活の面接では学生時代のエピソードを根拠に話を進めることがほとんどですが、エピソードが全面に出すぎて、何が言いたいのかわからなくなってしまう就活生が多くいます。(5)過度の緊張・自信のなさが見られる面接になると相手の目を見て話すことができなかったり、明らかに緊張しすぎていて言いたいことが10%も言えていない就活生。就活においては俗に「圧迫面接」と呼ばれ、面接官が意図的に就活生を追い詰めるような面接をすることがあります。もしもそんな圧迫面接にあったとき、緊張に負けてしまっていては非常にもったいないと思います。またグループ面接の場合は、緊張が理由で他の就活生に圧倒され、自分のペースを乱されてしまう就活生もいます。自分の未来がかかった面接を前にして、緊張しない人なんてほとんどいません。面接での失敗を緊張のせいにだけしたりせず、緊張を上手くコントロールすることも重要です。NG就活生にならないために、面接前に踏むべき2つのステップそれでは、前述したNG就活生のようにならないために最低限打っておくべき対策をご紹介します。STEP1.情報収集企業の新卒採用HPで"求める人材像"や"社風"のコーナー、あるいはunistyleをはじめとする就活サイトの"面接過去問例"などを参考に「されるであろう質問リスト」を作りましょう。その上で、各質問に対して「自身の就活の軸に基づいた」解答の筋道をつくっておきます。例えば、私はP&Gのマーケティング部門も受けていましたので、・P&G新卒採用HP「キーワード」・unistyle「P&Gの面接過去問リスト24選」などのような情報源を利用しながら、50~60ほどの質問リストを作りました。そのうえで、自身の就活の軸「グローバルに働きたい(これ以外にもいくつかありました)」ということや、同社にアピールしたい自身の強み「チームメンバーが能力を最大限に活かすリーダーシップ」「どのような環境でも発揮できる行動力」などを基準に、回答の大筋を考えておきました。先にも述べたように文章の丸暗記はオススメしませんが、筋道を考えておくことでより質問の意図を捉えた端的な回答ができるようになると思います。STEP2.実践型練習回答の道筋ができれば、あとは実践的な練習をするのみです。友人や先輩などにも協力してもらい、できるだけ模擬面接の機会を設けられると良いと思います。またその様子を録画して反省材料にすると、自身の問題点がより身にしみてわかります(私の場合は話している時に前後の動きが多く、落ち着きがないように見えていたので、意識的に改善しました笑)。また練習相手がいなくても、自分の作った解答リストに沿った受け答えが「口頭で」できるのかを練習することはできます。練習はいくらやっても損はないと思います。上記で紹介したNG就活生の典型例「なんだか態度の大きな話し方になってしまう人」や「緊張しやすい人」には特に有効な対策ではないでしょうか。おわりに「面接ではありのままの自分を見せるべきだし、対策なんかいらない!」と思っている方が、もういないことを願います。面接で自身のパフォーマンスを最大限にするため、そしてNG就活生にならないためには、必ず事前の対策が必要なのです。ただし、対策の段階で「企業に自分を合わせ過ぎないよう」に注意していただきたいと思います。相手(企業)を知ったうえで、自分という人間をどういった「切り口」で見せるのかを考え、対策を打っていくイメージが一番理想なのではないでしょうか。就活生のみなさんが面接で実力を発揮できることを祈っています。外部転職サービス愛知県東三河エリア特化型求人サイトTASUKI 62,360 views
銀行員1年目が考える「銀行内定者の配属(勤務希望地)はどうするべきか?」 銀行員1年目が考える「銀行内定者の配属(勤務希望地)はどうするべきか?」 こんにちは。以前にunistyleでインターンをしていた、都内支店勤務の銀行員1年目です。入社してはや4ヶ月が経ち、仕事にも慣れてきました。一年前の今頃は暑い中会社を駆けずり回って面接していたことが懐かしく感じられます。さて、内定が取れれば次は懇親会、そして配属面談と、忙しい日々が思い起こされます。本日はちらっと触れた配属面談について書いてみたいと思います。銀行員として働いていて感じるところは、初期配属って本当に大事だなということです。支店で楽しそうにやっている同期もいれば、会う度に死にそうな顔をしているやつもいます。そこで本日は自らの経験も活かして参考までに、どのような人物が都内もしくは地方に向いているのか「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」を引き合いに出しながら考えることや、筆者自身は勤務希望地についてどのように話したかについて紹介します。参考:人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み大前提:学歴は超大事まず大前提なのですが、銀行という会社では学歴は超大事です。学歴によって希望の通りやすさが変わってくるといっても過言ではないと考えています。そもそも配属面談では北海道・首都圏・近畿など広い範囲での希望しか出せず、首都圏でも千葉や栃木になることもあります。イメージとしては、高学歴の内定者が首都圏を希望すれば東京23区のどこかに配属されるとすれば、そうでない学生は東京の市、もしくは都外に配属されている感じです。高学歴の内定者のプライドを潰さない、うまい仕組みになっているなと感じますが、問題は配属された支店でうまくやっていけるかということです。他にも学歴が効いてくる場面はたくさんあるのですが、それはまたの機会に。筆者が配属面談で話したことでは、筆者はどのように配属面談で話したのか。聞かれることは就活の面接時と同じで、どこの配属を希望しているのか・将来どんな銀行員になりたいか・どんなことをやりたいかということです。当時は単に出世できそうだから、ということで都内の方が絶対いいでしょ、としか考えておらず、「優秀な行員が集まり、色々なタイプの銀行員がいる都内で働きたい」というロジックで話したことを覚えています。そこまで良くもなく悪くもない学歴だったので、それが希望として通り、都内の支店で働いているわけですが、今現在周りの同期を見ていると、これは危険な賭けだったと痛感しています。都内と地方では働き方のスタイルが異なり、人の適性によって成長度合いに差がでると感じているからです。それでは本題の、「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」を引き合いに出しながら、成長を願う銀行員の「勤務希望地ロジック」を紹介します。「価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることができる」→全行員マスト他の会社でも必要な強みだと思うのですが、銀行という会社で働いていく中では本当に大事です。融資するとなっても振込を頼まれても、それを実行するのは担当者でなく事務の女性だったりします。立場の異なる人を蔑ろにして働いていれば必ずツケが回ってくると考えてください。「個人として努力し、成果をあげることができる」特化型→首都圏配属を志望すべし内定者時代に「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」で挙げられる「個人として努力し、成果をあげることができる」ことをアピールしていた内定者は、都内の支店に適性があると思います。なぜならば、都内の支店というのは優秀な行員が集まっている分、彼らには大量のタスクが与えられています。ということはどうなるかというと、そんな優秀な行員は大学生に毛が生えた程度の新入行員を教育している暇はありません。新入行員は彼らの背中から自分なりに学び、成長することを求められます。(要するに放置プレイです)何でも自分で考えて行動して成果を出したいと思っている方や、自分で今やるべきことを考えながら生き抜いてきたという方にはおすすめです。配属面談では「優秀な行員の背中を追いかけながら、初期配属で自分のモデルとなる銀行員像を確立したい」と話すと良いのではないでしょうか。他にも1年目のうちには研修の中で社内テストや資格試験があるのですが、都内の支店ほど点数が悪いと詰められる傾向にあります。放置プレイされている中で先の勉強を進めているうちに、銀行員として必要なスキルが身につくことを考えれば、詰めるのはごく当然のこととも捉えられますので、個人として努力できるのは都内配属において特にマストです。というか詰められるということは上席がテストを重視している→その後のキャリアに響くと考えてください。一方で、放置プレイの現状に満足してあぐらをかいていると、自身が担当先を持った際に死ぬほどキツイとのことなので、それを覚悟して都内配属を希望してほしいものです。もちろんのことですが、地方配属を希望する上でも必要なのは留意しておいてください。「個人として努力し、成果をあげることができる」+「関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる」→地方を希望すべし地方だと、この強みの両方を持ち合わせている内定者が活躍する土壌が整っていると思います。というのも、地方だと1年目から地元の有力企業を担当させてもらったり、普通は都内の支店の同期が支店の去り際3年目に経験するようなことまで任されたりと裁量が大きい場合が多いです。地方では地銀が幅を利かせ、メガバンクでさえ知名度ではそうでもない中、担当先からニーズを引き出して解決に導くことができるというのは、その後のキャリアにも良い影響をもたらすのではないかと思います。一方で、これは裏を返せば武器を持たずに戦場へ放り込まれることと同義といってもおかしくないので、副次的に「個人として努力し、成果をあげることができる」ことも求められていると言えます。あくまで個人的見解ですが、若手のうちに同期と差をつけたいと思っている内定者は、地方の方が向いていると思います。しかし、この希望はハイリスクハイリターンだと思っていて、仕事の多さや裁量の大きさに圧倒されて仕事ができない烙印を押されるとその後のキャリアで都内に戻ってこられない場合が多いです。この点には留意してください。地方に行きたいと言って、それが通らなかった同期を聞いたことがないので、「都内ではできないような裁量を持って仕事をすることや、新天地で自分の力を試したい」というような野望を面談で披露すればいいのではないでしょうか。「今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができる」「リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる」は?上記が活きてくるのは、どちらかというと3〜5年目のちょっと経験を積んでいる銀行員、それ以上の管理職、支店から栄転して本部に異動した銀行員ではないかと考えています。「今までにない仕組みや企画を提案し、周囲の協力を得た上で実現することができる」であれば、銀行のスキームだけではお客様のニーズに答えられないとき、例えば事業承継や遺言・信託など、銀行の子会社の社員を連れて提案しにいくといったときに効いてくるのではないかと思います。「リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる」も、個人成果が求められがちな若手よりも、若手にいかに成果を出させるかを求められる管理職になってからの方がこの強みは活きてくると考えられます。最後に筆者は、最初に都内の大きな支店に配属されたものの、そこであまり成果を出せず、「偏差値バカ」と揶揄されたり、くすぶっていると上下からからかわれたりする方を知っています。また、地方配属で裁量が大きいあまりさばききれず、担当先を持っていない1年目にして研修で会う度に顔色が悪くなっていく同期も知っています。内定者の皆さんにお伝えしたいのは、支店の規模や配属地というのは運要素がありながらも、本当に大事だということです。これから配属面談を控える銀行内定者の皆さん、自分がこの先続く銀行員人生でどのようなキャリアを描きたいのか、よく考えて面談に臨んでください。 63,247 views
【28卒向け】内定直結&選考優遇に繋がる夏インターン48社まとめ 【28卒向け】内定直結&選考優遇に繋がる夏インターン48社まとめ サマーインターンシップへのエントリーを検討している方も多いと思いますが、一方で下記のような悩みや不安を持っている就活生もいるのではないでしょうか?「インターンシップに参加したほうがいいらしいけど、どの企業に参加すればいいか分からない。」「インターンシップに早くから参加して余裕をもって就職活動を進めたい。」そこで本記事では内定に直結したり、選考優遇に繋がる夏インターンを紹介していきます。夏インターンに参加するメリットや具体的な優遇内容も書いているので、気になる方はぜひ最後まで読んでみてください。注意点各社の優遇内容は、unistyleに寄稿された26卒時点のデータを参考に独自調査しています。そのため、28卒の選考ではインターンコースや職種によって優遇内容が異なる可能性があります。また、あくまでもオプチャ上で匿名で募集した情報であり、確証はありませんので参考程度にご確認ください。▼目次クリックで展開下記の優遇内容のうち、unistyleに寄稿された26卒のデータを参考に実際に案内された項目と詳細情報を企業ごとに記載します。金融、保険、銀行、政府系東京海上日動火災保険第一生命保険JA三井リース三井住友ファイナンス&リース(SMFL)三菱UFJ信託銀行三井住友銀行(SMBC)千葉銀行日本郵政グループ農林中央金庫みずほ証券商工組合中央金庫(商工中金)IT、情報通信ソフトバンク(SoftBank)NTTデータSkyセールスフォース・ジャパン(Salesforce)オービックNECソリューションイノベータコンサルティング野村総合研究所(NRI)デロイトトーマツコンサルティング(DTC)広告、PR電通デジタル不動産、総合デベロッパー、住宅、建設森ビル森トラスト鹿島建設清水建設総合商社、専門商社、小売、百貨店阪和興業JFE商事メタルワン食品、酒類、飲料メーカー明治インフラ、エネルギー中部電力京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)電機、重工業、精密機器川崎重工業日産自動車トヨタ自動車(TOYOTA)本田技研工業(ホンダ、Honda)スズキブリヂストン富士通(FUJITSU)島津製作所日揮ホールディングストヨタ紡織化学、素材クラレ住友ベークライト東洋紡その他エイチ・アイ・エス​​​​(HIS)東映​​​​アシックス(asics)ミズノデサント参加者限定イベントに招待された(座談会など)続編のインターンに招待されたリクルーターがついた早期選考ルートに乗った(本選考時に)ESが免除された(本選考時に)webテストが免除された(本選考時に)一次面接が免除された(本選考時に)グループディスカッションが免除された(本選考時に)動画選考が免除された掲載企業一覧(全48社)金融、保険、銀行、政府系東京海上日動火災保険インターン内容※名称(期間)premiuminternship5days(4日間/5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った→早期選考の面接回数は少ない。またインターンを通して評価されていると感じた。12月と2月に人事部の方との面談が2回行われた。(参加者全員ではない)東京海上日動火災保険の企業研究(インターンレポート)はこちら東京海上日動火災保険志望者向けのLINEオープンチャットはこちら第一生命保険インターン内容※名称(期間)基幹職インターン(4日間/5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された→早期選考ルートは1月に必須のイベントに参加し、ES選考を突破した場合に2月から面接が始まる第一生命の企業研究(インターンレポート)はこちら第一生命志望者向けのLINEオープンチャットはこちらJA三井リースインターン内容※名称(期間)1day仕事体験(半日/1日開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除されたJA三井リースの企業研究(インターンレポート)はこちらJA三井リース志望者向けのLINEオープンチャットはこちら三井住友ファイナンス&リース(SMFL)インターン内容※名称(期間)サマーインターン3days(2日間/3日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除された→インターン後、インターン参加者限定イベントが開催される。そこの参加率なども面接で言及された。内定者の6割はインターン経由らしい。早期選考で3月上旬には内定がでた。三井住友ファイナンス&リース(SMFL)の企業研究(インターンレポート)はこちら三井住友ファイナンス&リース(SMFL)志望者向けのLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行インターン内容※名称(期間)オープン採用5daysインターンシップ(5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)一次面接が免除されたインターン内容※名称(期間)TRUSTTOLAST(4日間/5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)一次面接が免除された三菱UFJ信託銀行の企業研究(インターンレポート)はこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けのLINEオープンチャットはこちら三井住友銀行(SMBC)インターン内容※名称(期間)IT・デジタルコースの夏インターン(3日間開催)優遇内容・早期選考ルートに乗った→IT・デジタルコースは、26卒の代ではインターン参加者からコース確約で採用されるインターン内容※名称(期間)リスクアナリストインターン(2日間/3日間開催)優遇内容・早期選考ルートに乗った三井住友銀行(SMBC)の企業研究(インターンレポート)はこちら三井住友銀行(SMBC)志望者向けのLINEオープンチャットはこちら千葉銀行インターン内容※名称(期間)5daysインターンシップ(4日間/5日間開催)優遇内容・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った千葉銀行の企業研究(インターンレポート)はこちら千葉銀行志望者向けのLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループインターン内容※名称(期間)夏の5DAYS(4日間/5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った→優秀者のみ早期選考。選考ではなく面談という体で行われる。日本郵政グループの企業研究(インターンレポート)はこちら日本郵政グループ志望者向けのLINEオープンチャットはこちら農林中央金庫インターン内容※名称(期間)サマープログラム(6日間/7日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除された・(本選考時に)動画選考が免除された農林中央金庫の企業研究(インターンレポート)はこちら農林中央金庫志望者向けのLINEオープンチャットはこちらみずほ証券インターン内容※名称(期間)グローバル投資銀行部門(4日間/5日間開催)優遇内容・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除されたみずほ証券の企業研究(インターンレポート)はこちらみずほ証券志望者向けのLINEオープンチャットはこちら商工組合中央金庫(商工中金)インターン内容※名称(期間)理系職インターン(2日間/3日間開催)優遇内容・早期選考ルートに乗った商工組合中央金庫(商工中金)の企業研究(インターンレポート)はこちら商工組合中央金庫(商工中金)志望者向けのLINEオープンチャットはこちらIT、情報通信ソフトバンク(SoftBank)インターン内容※名称(期間)JOB-MATCHインターン(8日間以上の長期間開催)優遇内容・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)動画選考が免除された→インターン参加者の選考は3次面接スタートソフトバンク(SoftBank)の企業研究(インターンレポート)はこちらソフトバンク(SoftBank)志望者向けのLINEオープンチャットはこちらNTTデータインターン内容※名称(期間)ワークショップ型インターン(4日間/5日間開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除されたNTTデータの企業研究(インターンレポート)はこちらNTTデータ志望者向けのLINEオープンチャットはこちらSkyインターン内容※名称(期間)2week育成型インターン(8日間以上の長期間開催)優遇内容・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)一次面接が免除されたSkyの企業研究(インターンレポート)はこちらSky志望者向けのLINEオープンチャットはこちらセールスフォース・ジャパン(Salesforce)インターン内容※名称(期間)職種別インターンシップCSG(8日間以上の長期間開催)優遇内容・(本選考時に)一次面接が免除されたセールスフォース・ジャパン(Salesforce)の企業研究(インターンレポート)はこちらセールスフォース・ジャパン(Salesforce)志望者向けのLINEオープンチャットはこちらオービックインターン内容※名称(期間)夏1dayインターン(半日/1日開催)優遇内容・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗ったオービックの企業研究(インターンレポート)はこちらオービック志望者向けのLINEオープンチャットはこちらNECソリューションイノベータインターン内容※名称(期間)技術職(6日間/7日間開催)優遇内容・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗ったNECソリューションイノベータの企業研究(インターンレポート)はこちらNECソリューションイノベータ志望者向けのLINEオープンチャットはこちらコンサルティング野村総合研究所(NRI)インターン内容※名称(期間)AI・DXインターン(8日間以上の長期間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除された・(本選考時に)動画選考が免除された野村総合研究所の企業研究(インターンレポート)はこちら野村総合研究所志望者向けのLINEオープンチャットはこちらデロイトトーマツコンサルティング(DTC)インターン内容※名称(期間)3Daysインターン(2日間/3日間開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除されたデロイトトーマツコンサルティングの企業研究(インターンレポート)はこちらデロイトトーマツコンサルティング志望者向けのLINEオープンチャットはこちら広告、PR電通デジタルインターン内容※名称(期間)サマーインターン(半日/1日開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)webテストが免除された電通デジタルの企業研究(インターンレポート)はこちら電通デジタル志望者向けのLINEオープンチャットはこちら不動産、総合デベロッパー、住宅、建設森ビルインターン内容※名称(期間)全専攻向けインターン(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除された森ビルの企業研究(インターンレポート)はこちら森ビル志望者向けのLINEオープンチャットはこちら森トラストインターン内容※名称(期間)1dayインターンシップ(半日/1日開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)→一部の優秀者と2daysインターン参加者は冬インターンのES免除森トラストの企業研究(インターンレポート)はこちら森トラスト志望者向けのLINEオープンチャットはこちら鹿島建設インターン内容※名称(期間)2daysインターンシップ(事務系)(2日間/3日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)→インターン参加者限定の社員訪問の案内が秋以降に来る。2days用の早期選考は1月にエントリー開始で、ES・SPI・手書きレポート・成績等が同時に選考される優遇がつく。鹿島建設の企業研究(インターンレポート)はこちら鹿島建設志望者向けのLINEオープンチャットはこちら清水建設インターン内容※名称(期間)SV3daysプログラム(2日間/3日間開催)優遇情報・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除された→インターン後9月末から10月頭にかけて参加者全員がリクルーター面談(オンライン・対面選択可)に招待され、リクルーターの推薦を得た10名が早期選考に進む。清水建設の企業研究(インターンレポート)はこちら清水建設志望者向けのLINEオープンチャットはこちら総合商社、小売、百貨店阪和興業インターン内容※名称(期間)総合職夏・冬インターン(2日間/3日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った阪和興業の企業研究(インターンレポート)はこちら阪和興業志望者向けのLINEオープンチャットはこちらJFE商事インターン内容※名称(期間)夏インターン(2日間/3日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除されたJFE商事の企業研究(インターンレポート)はこちらJFE商事志望者向けのLINEオープンチャットはこちらメタルワンインターン内容※名称(期間)1dayトレーディングワークショップ(半日/1日開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)メタルワンの企業研究(インターンレポート)はこちらメタルワン志望者向けのLINEオープンチャットはこちら食品、酒類、飲料メーカー明治インターン内容※名称(期間)生産技術職ワークショップ(2日間/3日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った→夏期のワークショップが終了後も、冬にオンラインのイベント(座談会)があった。優秀者関係なくインターン参加者は全員早期選考に呼ばれている。明治の企業研究(インターンレポート)はこちら明治志望者向けのLINEオープンチャットはこちらインフラ、エネルギー中部電力インターン内容※名称(期間)事務系インターン(半日/1日開催)優遇情報・続編のインターンに招待された中部電力の企業研究(インターンレポート)はこちら中部電力志望者向けのLINEオープンチャットはこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)インターン内容※名称(期間)事務系総合職インターン(2日間/3日間開催)優遇情報→インターン参加後に案内されるイベントに参加すると、ES通過確定の早期選考に案内される京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)の企業研究(インターンレポート)はこちら京浜急行電鉄(京急電鉄、京急)志望者向けのLINEオープンチャットはこちら電機、重工業、精密機器川崎重工業インターン内容※名称(期間)5daysインターンシップ(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った川崎重工業の企業研究(インターンレポート)はこちら川崎重工業志望者向けのLINEオープンチャットはこちら日産自動車インターン内容※名称(期間)グリーバルリーダー養成塾(4日間/5日間開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された日産自動車の企業研究(インターンレポート)はこちら日産自動車志望者向けのLINEオープンチャットはこちらトヨタ自動車(TOYOTA)インターン内容※名称(期間)職場体験型各種インターン(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗ったトヨタ自動車の企業研究(インターンレポート)はこちらトヨタ自動車志望者向けのLINEオープンチャットはこちら本田技研工業(ホンダ、Honda)インターン内容※名称(期間)革新電池(6日間/7日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・リクルーターがついた・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除された・(本選考時に)グループディスカッションが免除された・(本選考時に)動画選考が免除された→インターンで優秀だった者は、推薦書を提出することで内々定になる本田技研工業(ホンダ、Honda)の企業研究(インターンレポート)はこちら本田技研工業(ホンダ、Honda)志望者向けのLINEオープンチャットはこちらスズキインターン内容※名称(期間)夏季1weekインターンシップ(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除されたスズキの企業研究(インターンレポート)はこちらスズキ志望者向けのLINEオープンチャットはこちらブリヂストンインターン内容※名称(期間)サマーインターン(半日/1日開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)webテストが免除された→サマーインターン前にある6月頃の説明会に参加するとサマーインターンに優先的に案内してくれる。サマーインターンに参加すると秋の職種別インターンに抽選で招待してくれる。ブリヂストンの企業研究(インターンレポート)はこちらブリヂストン志望者向けのLINEオープンチャットはこちら富士通(FUJITSU)インターン内容※名称(期間)SeasonalInternship,ProfessionalInternship(4日間/5日間開催)優遇情報・続編のインターンに招待された・早期選考ルートに乗った→Seasonaltから優秀な方のみProfessionalに参加できる。Professional優秀者が最終面接に進める仕組み。富士通(FUJITSU)の企業研究(インターンレポート)はこちら富士通(FUJITSU)志望者向けのLINEオープンチャットはこちら島津製作所インターン内容※名称(期間)技術系インターンシップ(8日間以上の長期間開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った→インターンシップで高評価だった学生は、早期選考の最終面接からスタートした島津製作所の企業研究(インターンレポート)はこちら島津製作所志望者向けのLINEオープンチャットはこちら日揮ホールディングスインターン内容※名称(期間)日揮ホールディングス技術系インターン(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った→前期選考は夏のインターン参加者のみ。5日間に参加した人はESは必ず通過。合格者のほとんどは5日間参加者。日揮ホールディングスの企業研究(インターンレポート)はこちら日揮ホールディングス志望者向けのLINEオープンチャットはこちらトヨタ紡織インターン内容※名称(期間)技術職インターン(8日間以上の長期間開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)一次面接が免除されたトヨタ紡織の企業研究(インターンレポート)はこちら化学、素材クラレインターン内容※名称(期間)営業・マーケティング(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)ESが免除された・(本選考時に)一次面接が免除されたクラレの企業研究(インターンレポート)はこちらクラレ志望者向けのLINEオープンチャットはこちら住友ベークライトインターン内容※名称(期間)技術職工場見学(半日/1日開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った住友ベークライトの企業研究(インターンレポート)はこちら東洋紡インターン内容※名称(期間)ワンデイインターン(半日/1日開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除された東洋紡の企業研究(インターンレポート)はこちら東洋紡志望者向けのLINEオープンチャットはこちらその他エイチ・アイ・エス(HIS)インターン内容※名称(期間)オープンカンパニー(半日/1日開催)優遇情報・早期選考ルートに乗った・(本選考時に)webテストが免除されたエイチ・アイ・エス(HIS)の企業研究(インターンレポート)はこちらエイチ・アイ・エス(HIS)志望者向けのLINEオープンチャットはこちら東映インターン内容※名称(期間)夏季インターン(4日間/5日間開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・(本選考時に)webテストが免除された・(本選考時に)動画選考が免除された東映の企業研究(インターンレポート)はこちら東映志望者向けのLINEオープンチャットはこちらアシックス(asics)インターン内容※名称(期間)職種別研究職インターンシップ3days(半日/1日開催)優遇情報・参加者限定イベントに招待された(座談会など)・早期選考ルートに乗った→早期選考ルートに乗ると1月から面接が始まるアシックス(asics)の企業研究(インターンレポート)はこちらアシックス(asics)志望者向けのLINEオープンチャットはこちらミズノインターン内容※名称(期間)技術系インターン(半日/1日開催)優遇情報・続編のインターンに招待された→1日の夏季仕事体験に参加した後、1月末から2月に開催される5日間の冬季インターンシップに案内された。それに参加した後、早期選考が案内されて、エントリーシートを提出して選考に参加した結果、内定をいただいた。ミズノの企業研究(インターンレポート)はこちらミズノ志望者向けのLINEオープンチャットはこちらデサントインターン内容※名称(期間)仕事体験インターン(2日間/3日間開催)優遇情報・早期選考ルートに乗ったデサントの企業研究(インターンレポート)はこちら夏インターンに参加するメリットここまで、内定に直結したり、選考優遇に繋がる夏インターンを44社、紹介してきました。以下では実際に夏インターンに参加することによるメリットを紹介していきます。内定が出る選考に直結する本選考に向けた実践経験が積める業界や企業の向き不向きがわかる内定が出る企業によっては、夏インターンに参加した就活生の中で優秀な学生に内定を出すところもあります。というのも、企業はインターンや選考に多額の資金を投じており、優秀な学生に会うために欲しい人材の目星をつけるといった理由があるからです。そのため、これから先の伸びしろを感じた就活生には内々定を出すといった行動を取ります。選考に直結する上述した通り、インターン参加者はインターン非参加者よりも有利に選考を進められることがあります。仮に「このインターンは選考には一切関係ありません」と記述があったとしても、先程述べたように、優秀な学生と少しでも出会うために膨大な予算をかけてインターンを開催しています。そのため、選考に関係ないと言い切ってしまうことは出来ません。インターンで社員とコンタクトが取れていれば、OB訪問をさせてもらえたり、インターンに参加した就活生のみ特別フローとして選考の一部が免除されたり、リクルーターがついたりすることもあります。本選考に向けた実践経験が積めるインターンの選考で落ちてしまい、インターンに参加出来なくても落ち込む必要はありません。落ちたことで、自分に何が足りなかったか知ることができ、本選考に向けた選考対策が具体的にできるようになります。内定直結型でない場合は、インターン選考で落ちた企業にもう一度本選考でリベンジすることができます。もう一度自己分析や企業分析を行って本選考に臨みましょう。業界や企業の向き不向きがわかる夏インターンでは、入社後の実際の業務に即した内容をワークで行うことが多くあり、実際のワークを通して本やネットで得た情報だけでは分からないことまで知ることが出来ます。また、実際に社員や参加している就活生に会うことで、どんな人が多いのか傾向を知ることが出来ます。もし集まった人たちが合わないと感じた場合、業界もしくは企業との相性が合わない可能性もあります。自分の納得の行く答えを出すという面でも、夏インターンに参加することは重要です。まとめ本記事では、選考優遇のある夏インターンを業界別に48社紹介しました。夏インターンに参加することで優遇を得て内定を早めに1つでも獲得できていると、余裕を持ってその後の就職活動に臨むことが出来ます。これからしっかりとした選考対策を行い、インターンの切符を手に入れましょう。また以下では、就活生が多く参加しているLINEオープンチャットを紹介します。選考優遇の情報など、就活情報をリアルタイムで交換したい方は以下のLINEオープンチャットへ参加してみましょう。インターンの締切・選考情報一覧や関連記事も掲載していますので、こちらもあわせてご確認ください。締切・選考情報一覧夏インターンシップ情報の詳細はこちら就活コラム記事選考対策 30,634 views

現在ES掲載数

90,505 枚

すべて見れる

読み込み中...

上に戻る

会員登録・ログインして全てのコンテンツを見る

無料会員登録