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全日本空輸(ANA)と日本航空(JAL)​の事業・社風・選考比較【unistyle業界研究】

掲載開始日:2016年11月04日
最終更新日:2016年12月09日

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航空業界は、総合商社や金融業界と並んで就活生から人気の高い業界であることは間違いないでしょう。実際に、2017年3月卒業予定の学生を対象に調査した『2017年卒 新卒就職人気企業ランキング』では、全日本空輸(以下、ANA)が2位、日本航空(以下、JAL)が5位に入るなど、文理男女問わず高い人気を集めていることが伺えます。
今日はそんな航空業界の中でも、ANAとJALという業界のリーディングカンパニーに関して、その事業や選考の違いなどを考察していきたいと思います。


航空業界の事業内容・ビジネスモデル

この項目では、航空業界のビジネスモデルを簡単に見ていきたいと思います。
ANAのプレゼンテーション資料を参照すると、連結売上高の構成として、①航空事業、②航空関連事業、③旅行事業、④商社事業がありますので、それぞれに関して説明を加えていきます。

まず①の航空事業は、非常にイメージがしやすいでしょう。飛行機で客や貨物を運ぶ事業のことを指します。ANAの場合は、連結売上高合計の85%以上をこの航空事業が稼ぎ出しており、同社の収益の大黒柱となっていることが伺えます。

次に②の航空関連事業に関してですが、簡潔に述べると、航空機や車両の整備、貨物・物流やケータリング事業などを指します。飛行機に乗る前に、機体の近くに整備用の軽車が移動しているのを見たことがある方も多いと思いますが、こうしたサービスもANAの場合、ANAエアポートサービス、ANAテレマートなどのグループ会社が行っており、連結での売上高に直結しています。

続いて③の旅行事業に関して述べます。ANAでは、ANAセールスグループが航空セールス事業と旅行商品事業を担っており、前者はお客様に対する航空券の販売、後者はパッケージ商品の企画・販売を主に行っています。後者に関して言えば、例えば皆さんが沖縄に旅行する際、大学生協などで航空機券とホテルがセットになったツアーのチラシを目にすることがあるかもしれませんが、そうした企画や販売もこの事業の範囲内で行われます。

最後に④の商社事業に関して、これは全日空商事を中心に、航空機部品の調達やリース、機内サービスの企画・調達ほか紙・パルプや食品の輸入販売なども手がけているビジネスです。2015年の3月期には、空港免税店や物販店の販売店を拡大した一方で、海外の日本食ニーズの高まりを敏感に捉え、日本食材の輸出等を開始するに至り、自社グループ内で商社と近いビジネスを展開しています。


航空業界を取り巻く環境

ここでは、気になる航空業界の現状や将来の見通しに関して考察していきたいと思います。ぜひ、業界や企業選びの参考にしてみてください。

まず、航空業界の売上自体は堅調に推移してきていると言えるでしょう。国内の人口増加停滞に伴い、一時は利用客の減少が見込まれましたが、旺盛な訪日外国人観光客と原油安に伴う燃油費の削減により、業界全体の売上規模は上昇傾向を辿っています。

一方で、LCC(ロー・コスト・キャリア)の動向からも目を離すことができません。2011年には、JALや三菱商事の出資によりジェットスタージャパン、ANAと香港の投資会社の出資によりピーチ・アビエーション、ANAとエアアジアによりエアアジア・ジャパン(現バニラ・エア)が相次いで設立されました。
こうした格安航空は、利用者の満足感や欠航便の多さなどに課題を抱えていますが、航空運賃が大手航空会社の半額以下など魅力的な点も多く、国内LCCの旅客数シェアは2012年3月の1%から、2014年の11月には8%にまで増加しています。政府としても、地方都市への空の便を低コストで利用しやすくするため、2020年にはシェア率を14%にまで引き上げる計画を立てています。
実際に2015年4月にはLCC専用の第3旅客ターミナルが成田空港で開業され、関西国際空港もLCC専用ターミナルの設営を計画しています。

 

事業内容から考える航空業界が求める人材

ここからは、そんな航空業界がこれからの就活生に求める素質を、ANAの新卒採用HP並びに「人気企業内定者に共通する、企業に伝えるべき5つの強み」を参照しながら考えていきたいと思います。
部署により求められる能力は多少異なりますが、ここでは採用枠の多い客室乗務員職(キャビンアテンダント・CA)で求められる力について、考察していきます。

入社後、フライトを通してサービス、マネジメント力を磨きました。その後、客室サービスの企画を経験。管理職に昇格し、現在は人事部で人財教育の企画、実施を担当しています。
振り返ってみると、フライトを通して学んだ多くのことが、今でも私の支えとなっています。中でも「与えられた環境で最善を尽くす覚悟」「チームワークの大切さ」については、空の上という特殊な職場環境の中で、素晴らしい仲間やお客様から得られた貴重な学びです。飛行機が離陸した後は、天候不良、急病のお客様、トラブルなど、どんなことが起こっても、乗り合わせたメンバーで力を出し合って最善の環境をお客様に提供しなければなりません。言い訳や後戻りが許されない中、限られた時間で難局を乗り越えた後は、メンバー全員が成長しています。難題が降りかかってきても逃げない強さと、チームが一つになればできないことはないと信じる気持ちが、ビジネスパーソンとして大切な「推進力」や「周囲の人を巻き込む力」の土台になっています。


引用:CAインタビュー

この社員の方によると、ANAでの業務を通じて特にチームワークの重要さを実感したようです。ひとたび離陸すると、機内では搭乗員同士で協力し合いながら、業務を遂行していかなければなりません。加えて客室乗務員である以上、お客様の「安全」で「快適」な空の旅のために、おもてなしの精神を持ったサービスを提供する姿勢が強く求められるでしょう。
以上のことを考えると、航空業界の客室乗務員には、「2.関係者と信頼関係を構築し、課題やニーズを引き出し、解決のための提案から実行まで行うことができる」や「4.価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることができる」といった素質が強く求められると考えられるでしょう。


JAL・ANAの売上比較と分析

ここでは、主に航空事業の収支比較を行っていきたいと思います。

 

このグラフから、航空事業の収入額において、ANAが国内旅客、国際旅客、貨物郵便のいずれのセグメントにおいても、JALの数値を上回っていることが見て取れます。以前から、「国内線のANA」、「国際線のJAL」というフレーズで一般的に知られていましたが、近年では国際旅客においてもANAがJALをリードしており、まさにバランスのよい収益構造を築いていると言えるでしょう。

 


反面、営業利益(売上高-営業費用)と営業利益率(=営業利益/売上高)ではJALがANAを大きく上回っており、特に営業利益率に関してはANAの7.6%に対して、JALは15.7%という数値を叩き出していることが注目に値します。
この点に更に説明を加えますと、JALがANAに比べて、営業費用のコントロールに成功していることに大きく起因します。営業費用は燃油費・空港使用料・機材費・整備費が全体の6割、人件費等の諸費用が残りの4割を占めますが、いずれも旅客数の大小に影響を受けにくいため、搭乗率が高ければ高いほど、当然収益性も向上します。

 

国内旅客事業(2015年度) ANA JAL
旅客収入(億) 6,856 5,012
座席利用率(%) 64.7 67.9
     
国際旅客事業(2015年度) ANA JAL
旅客収入(億) 5,156 4,487
座席利用率(%) 74.3 78.8


 

両社のIRプレゼンテーション資料に記載されている座席利用率を抜粋した(表2)を参照すると、国内旅客では3%以上、国際旅客では4%以上、JALがANAを上回っている現状が見て取れ、JALの方が「効率的」に旅客事業を展開している様子がわかります。
各社の説明でも後述しますが、2010年の倒産から見事に立ち直ったJALの経営方針が、数字面にも反映されています。

 

ANA:国内線・国際線におけるバランスの良い成長路線

第二次世界大戦により壊滅した日本の航空事業再興を目指し、1952年に「日本ヘリコプター輸送株式会社」という社名で設立されたANA。世界の多くの航空会社と異なり、”純民間航空会社”として、全くゼロからの挑戦を始めました。

そんな同社ですが、現在ではシェア50%を誇る国内線を軸に事業基盤を築き、日本一の航空会社へと成長を遂げました・実際同社は、日本企業として唯一、旅客数で世界のトップ20にランクインするなど、「量」の面での実力は圧倒的なものを誇ります。
今後は「グローバル化」を掲げ、日本のエアラインだからこそ実現できる「高いお客様満足」と「価値創造」、すなわち「質」の面の追求により、世界のリーディングエアライングループを目指していきます。

参考:ANAについて


JAL:経営破綻から立ち直った驚異の成長力

ANAよりも1年早く、1951年に設立されたのがJALです。同社を語る上で欠かせないのは、記憶に新しい2010年の経営破綻でしょう。

日本には約100の空港が存在しますが、中には私たちが仕事や旅行では明らかに利用しないものも数多く含まれます。1980年代以降、JALはこれら多くの「赤字路線」にも定期的に大型便を飛ばし続け、搭乗率の低さに反した固定費用の増加を招いた結果、事業環境・財務状況の悪化、そして経営破綻に陥りました。

しかし、2010年に稲盛和夫氏を会長に迎えた同社は、既存路線をコスト効率の良い小型機で運営することなどにより、高搭乗率・高収益性のサイクルを生み出し、破綻からわずか2年で営業利益2,000億円というV字回復を成し遂げました。今後も同社は営業利益率10%、自己資本比率50%以上を目指していくようです。

参考:JALについて


各社の選考について

上記までで、航空業界のビジネスモデルや両社の業績を紹介させてただきましたが、ここからはANAとJAL各社の選考情報を紹介します。

①ANA
新卒では「総合職事務職」、「総合職技術職」、「客室乗務職」、「自社養成パイロット」という名前で職種別採用を行っており、2017年卒採用では前者3職に関しては30名、50名、700名程度、パイロットに関しては採用人数未定となっています。

ここではパイロット以外の職種に関して、その選考形式を紹介したいと思います。


1.総合職事務職

エントリーシート→一次面接(集団)→二次面接(個人)→三次面接(個人)→最終面接(個人)


参考:全日本空輸(ANA) 本選考情報(5)(総合職事務職)

いずれの選考も15分程度で行われるようです。
質問内容としては、学生時代頑張ったこと、志望動機等オーソドックスなものが多いですが、「ANAで何がしたいか」という問いかけがなされることも多いようです。

成し遂げたいことを聞かれ、いきなり答えることは難しいかもしれませんが、過去の内定者のESを見たり、OB・OG訪問を繰り返したりすることによって、自分が本当にやりたいことを見つける助けになるのではないでしょうか。


2.総合職技術職

エントリーシート・WEBテスト→ 模擬面談(個人)→模擬面談(個人)・健康診断→一次面接(個人)・GD・二次面接(個人)→ 最終面接(個人)・筆記試験

参考:全日本空輸(ANA) 本選考情報(4)(総合職技術職)

面接が本格的に解禁される前に、模擬面談が2度行われることが特徴的です。
各回30分ほどの個人面接形式で、この模擬面談を通過しないと、本選考にも参加できないようです。
「JALとANAの違いは?」といった業界・企業研究に関する質問から、「周りの人からの印象」、「なぜそのバイトをしようと思ったのか」など自己分析に関する質問まで幅広く問われるそうですので、面談といっても気を抜かずに、万全の準備をして臨みましょう。

特に最終面接でなされる「JALとANAの違い」、「JALとANAならどちらを選ぶ?」といった質問は、その人の志望度を真に見極るための問いかけです。この質問に対する答え方によっては、どれだけ優秀な学生であっても落とされることがあることを念頭に、入念な対策を行いましょう。
以下にこの質問に対するアプローチの参考になりそうな記事を載せておきますので、ご一読ください。


3.客室乗務職

エントリーシート→一次面接(集団)→二次面接(個人)→最終面接(個人)

参考:全日本空輸(ANA) 本選考情報(8)(客室乗務職)

先述した「JALとの違い」に加えて、「他の人よりも優れていると感じる面とそのエピソード」、「両親にはどう育てられたか」といった個人の性格や家庭環境に関する質問もなされるようです。

客室乗務職はお客様と直に接する職種であることから、「人に寄り添う心」、「会話力」といった点が特に評価の対象となるようです。そのためには、用意した言葉をただ発するだけでなく、しっかりと自分の言葉で伝えることが必要になると思われますので、自己分析や志望理由を自然と話せるようになるまで、OB・OG訪問などで面接練習を行うといいかもしれません。


②JAL

新卒では「業務企画職(地上職事務系)」、「業務企画職(地上職技術系)」、「客室乗務職」、「自社養成パイロット」という名前で職種別採用を行っており、2017年卒採用ではそれぞれ70名、30名、350名、60名程度の採用を行っています。


1.業務企画職(地上職事務系)

エントリーシート+SPI→一次選考(集団)→二次選考(集団)→三次選考(個人)→最終選考(個人)

参考:日本航空(JAL) 本選考情報(4)(業務企画職地上職技術系)

ANA同様、今後のキャリアプランや仕事のイメージなど、自身の将来に関する質問があるようです。返答にズレがあると、面接官に対して「企業研究が浅い」という印象を与えてしまいますので、OB・OG訪問や説明会を通じて、将来の働き方を意識するように心がけましょう。

また二次選考からは「希望の部署でなかったり、華やかな仕事ばかりではなかったりするけど大丈夫か?」という質問もあるようですので、単に「大丈夫」と答えるだけでなく、これまでの自身の経験の中から似たような困難を乗り越えた経験を話せるようにしておくといいのではないでしょうか。


2.業務企画職(地上職技術系)

エントリーシート提出→テストセンター→一次面接(個人)→最終面接(面接、クレペリン、性格適正検査)(個人)

参考:日本航空(JAL) 本選考情報(5)(業務企画職地上職事務系)

2度の面接はいずれも10~15分という短い時間で行われるようです。
自身のキャリアプランを意識しておくのはもちろんですが、経験の特異性やずばぬけた才能などよりも、JALに入りたいと思った理由をしっかりと自己分析を基に話せるように意識しましょう。

また最終面接では学生1人に対して、技術系の役員クラスが5人いるなど、厳かな雰囲気で進むようです。入社後の厳しい訓練に耐える素質があるかという点も評価対象だと感じる就活生もいるそうですので、厳格な面接の場でも重圧に負けず、志望動機や頑張ってきたことを話せるよう、場数を踏んでから選考に臨みましょう。


3.客室乗務職

エントリーシート、テストセンター→一次選考(グループディスカッションおよび2問ほど質問)→二次選考(2、3人でグループ面接および簡易身体検査→最終選考(個人面接および健康診断、体力検査)

参考:日本航空(JAL) 本選考情報(6)(客室乗務職)

客室乗務員職の選考である以上、コミュニケーション能力や寄り添う気持ちに加えて、笑顔や謙虚な姿勢なども大きな評価ポイントとなるようです。
OB・OG訪問や座談会などで、先輩方の立ち振る舞いや話し方を見て学ぶことも、重要な企業研究のひとつになるかもしれません。

また体力に関する質問や、英語による簡単な受け答えを要求されることもあるそうです。


4.自社養成パイロット

エントリーシート→一次選考(心理適性検査)(集団)→二次選考(心理適性検査)(個人)→三次選考(飛行適性検査・GD・英会話面接)→四次選考(身体検査・テストセンター)→最終選考(個人)

参考:日本航空(JAL) 本選考情報(自社養成パイロット)

飛行適性検査や英会話面接など、他の職種の選考には無い独特なフローもあるそうですので、選考が本格的に始まる前から、高校レベルの数学や英会話を勉強するといった対策も必要になるでしょう。

また、正直さやチームワークを意識した発言、所作はもちろんのこと、「過去に墜落事故や経営破綻を経験している同社になぜ入りたいのか、なぜJALのパイロットなのか」といった点を自分なりに考え、熱意をもって伝えることが大切なのではないでしょうか。

また経営者の視点から企業研究をすることも、一つの有効な面接対策となりえますので、以下の記事も参考にしてみてください。


おわりに

いかがだったでしょうか。今回は主にANA、JALという、航空業界の双璧を成す2社に関して紹介させていただきました。LCC等の格安航空会社も急速に力を伸ばしてきていますが、この2社は今後も業界内で大きな存在感を発揮し続けると考えられます。両社の違いを業績だけでなく、社風やヒトの雰囲気から比べてみることも、本当に行きたい企業を決める上で極めて大切ですので、OB・OG訪問含め、積極的な姿勢で就活に臨んでいただけたらと思います。

 

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