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【 21卒向け】ドイツ銀行グループのインターン選考(ES・GD・面接)対策

【 21卒向け】ドイツ銀行グループのインターン選考(ES・GD・面接)対策

掲載開始日:2019年06月20日
最終更新日:2019年06月20日

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ドイツ銀行グループのインターンES一覧はこちらから

欧州系の総合金融機関からグローバルな総合金融機関へと成長を遂げてきた "ドイツ銀行グループ"

世界中の主要な国・地域において事業を展開し、幅広い金融サービスを提供しています。

本記事では、ドイツ銀行グループのインターン内容から具体的な選考対策までを紹介します。

 外資系投資銀行とは

外資系投資銀行とは法人向けに証券業務を行う銀行のことを指し、日本で言う"証券会社”に当たります。顧客は一般企業や金融機関、そして機関投資家まで多岐に渡ります。

主な業務内容に関しては、企業や機関を顧客として資金調達やM&Aのアドバイスを行ったり、機関投資家向けの金融商品の売買などがあります。また、自社のための売買も行っています。

続いて、部門ごとの業務内容を紹介します。外資系投資銀行は、部門・部署によって業務内容が大きく異なります。そしてその部門や部署は大きく分類すると、以下の4つに分けることができます。

●投資銀行部門(IBD)
●マーケット部門
●リサーチ部門
●アセット・マネジメント部門

投資銀行部門の略称であるIBDとは"Investment Banking Division”のことを言い、投資銀行の花形部門と言われています。主に資金調達の提案や企業のM&Aなどを行うため、顧客である大手企業などの財務コンサルタントなどを担う部門になります。

マーケット部門は"株式や債券などの金融商品の営業・売買をする"部門になり、部門内でもさらに「トレーディング、セールス、ストラクチャー(マーケティング)」に分かれています。トレーディングは市場での金融商品の売買や取引、セールスは顧客に対する案件取引、ストラクチャーは金融商品の設計などを行います。

リサーチ部門は"金融関係の調査や分析を行う"部門であり、金融商品から経済動向まで幅広い調査を行います。そのため財務分析のスキルだけでなく、各業界についての知識や理解が求められる部門になります。また、このリサーチを行う人を「アナリスト」とも呼びます。

アセット・マネジメント部門は、"顧客である企業、個人の資産運用を行う"部門です。この部門では他の部門よりも金融についての深い知識が求められ、基本的には顧客の資産を扱って資産運用を行います。部門という名称がついていますが、投資銀行と分かれ、完全な別会社になる場合も多くあります。

また、一般的な企業と比較して外資系投資銀行の特徴としては、以下の3つのキーワードで表すことができます。

●実力主義
●激務
●高収入

外資系投資銀行は仕事の成果が市場環境に影響されやすく、成果を出せなければ異動や解雇になるリスクも高いと言われています。しかしその一方で、若手のうちから主要な業務を任されることも多く、自主的に動くことができる人ならば成長しやすい環境であるとも言えるため、"実力主義の風潮”はかなりあります。

労働環境に関しては、「激務」であることに間違いありません。時代の変遷にあわせて徐々に労働環境は改善しているそうですが、毎月の残業時間が100時間を超えることも稀ではないようです。"過酷な労働環境と引き換えに、圧倒的に高い給与を貰っている”という風に捉えて良いでしょう。

外資系投資銀行の給与は、基本的に基本給+年1回のボーナスで支払われます。企業ごとに差はありますが、新卒1年目の給与は基本給+ボーナスで600~700万円ほど、さらに3年ほどで昇給すると1500~2000万円ほどにもなると言われています。

ドイツ銀行グループとは

ドイツ銀行は、1870年にベルリンで創業されました。

日本においては、「ドイツ証券株式会社、ドイツ銀行東京支店、ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社、ドイチェ信託株式会社」の主要4法人を通じ、"証券・投資銀行、コーポレート・バンキング、資産運用"など広範なサービスを提供しています。

広範なサービスを提供しているドイツ銀行グループですが、日本での業務内容は主に以下の2つに分類することができます。

コーポレート&インベストメント・バンキング(CIB)

コーポレート&インベストメント・バンキング(CIB)は、以下の3つで構成されています。

コーポレート・ファイナンス
世界の各地域・産業に特化したカバレッジ・チームにより、企業顧客に対して多岐にわたる金融商品やサービスの提供を可能にしています。

エクイティズおよびフィクスト・インカム&カレンシーズ
「エクイティ・トレーディング、エクイティ・デリバティブズ、グローバル・インベストメント・ソリューションズ、プライム・ファイナンス」の4つのプロダクトラインから構成されており、「トレーディング業務、オリジネーション業務、ファイナンシング業務、ディストリビューション業務」の基準を打ち立て、株式および株式関連商品の市場をリードするプロバイダとして、機関投資家および企業顧客向けのサービスを世界各地域で提供しています。

グローバル・トランザクション・バンキング
「キャッシュ・マネジメント、貿易金融、証券発行・管理サービス業務」をグローバルに展開しており、世界の企業および金融機関に対して、フルレンジの商業銀行商品およびサービスを提供しています。

【参考】ドイツ銀行グループ企業HP:業務内容

アセット・マネジメント(DWS) 

アセット・マネジメント(DWS)は世界有数の資産運用会社のひとつであり、あらゆる資産クラスをカバーし、個人及び機関投資家のお客様に伝統的資産からオルタナティブに至る幅広い資産運用ソリューションを提供しています。

日本においては、「ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社」がアセット・マネジメント(DWS)の運用拠点としてビジネスを担っています。「投資信託ビジネス・機関投資家向け運用ソリューションの提供における長年の経験、ノウハウ及び実績」を有し、個人及び機関投資家のお客様に多様な資産運用商品や運用サービスを提供しています。

そして、ドイツ銀行グループの「ビジョン/ブランド」は以下の通りとなっています。

私たちのブランド Our brand
ドイツ銀行グループの目的は明確です。本業をはじめ幅広い活動を通じて責務を果たすこと。私たちは情熱と精確さをもって、これに取り組みます。こうした姿勢が枠組みにとらわれない発想力を支える自信となり、多様な価値の創造につながるのです。

私たちの約束 Our promise
●エクセレンス
●最適な解決策の提供
●責任

私たちのパーソナリティー Our personality
●We are:passionate 私たちは、情熱を持っています
●We are:precise 私たちは、精確さを重視します
●We are:confident 私たちは、自信を持って行動します
●We are: agile-minded 私たちは、枠組みにとらわれない発想力を持っています

【引用】ドイツ銀行グループ企業HP:ビジョン/ブランド

日本国内に4つの拠点を持ち、ホールセール(事業法人・機関投資家等)向けの幅広い証券ビジネスを展開している企業が、今回紹介する"ドイツ銀行グループ"になります。 

ドイツ銀行グループのインターン内容について

ここでは、ドイツ銀行グループの21卒向けインターン内容について具体的に紹介します。

21卒向けのサマーインターン"Summer Experience"では、「グローバル・マーケッツ」の職種のみの募集となっています。

以下、詳細になります。

●日程
モジュール1:9月12日 9:00-19:00(予定)
モジュール2:10月9日 9:00-19:00(予定)

●エントリー締切
7月29日 08:00

●概要
プログラムを通じて、「レクチャー、グループワークやデスクローテーション、プレゼンテーション」を通じて日々行われている業務のプロセスを体感できる内容となっています。また若手社員とのランチや懇親会を通じて、ドイツ銀行グループで働く社員の素顔を知ることができます。

また、21卒向けサマーインターンは「複数のモジュールから形成される体験型インターン」となっています。プログラムの関係上、二つのモジュールに参加することが必須となっているため、志望している就活生はあらかじめ日程を空けておきましょう。

ドイツ銀行グループの求める人材像

ここでは、ドイツ銀行グループの求める人材像について紹介します。

ドイツ銀行グループは自社として「求める人材像」を明記していません。しかし、"ビジョン/ブランド"として以下のように掲げています。

私たちの価値観と信念 Our values and beliefs
●Integrity (誠実さ)
●Sustainable Performance (持続的なパフォーマンス)
●Client Centricity (顧客中心主義)
●Innovation (革新性)
●Discipline (規律)
●Partnership (パートナーシップ)

さらに、ドイツ銀行グループでは「新卒に対しても積極的にチャンスを与える文化」が根付いているようです。そのため、若手のうちから大きな仕事を任せられる環境の中で、大きな責任を持って目標を達成できる能力が必要であると考えられます。

また、外銀社員として「日々変動するマーケットを追い続け、顧客に正確かつ迅速に提供すること」は必須となります。

そこで「ドイツ銀行グループのビジョン/ブランド・外銀社員として求められる素養」などを踏まえ、ES・面接で人気企業内定者が企業に伝えていた5つの強みとは?を参考に考えると、以下の3点が"ドイツ銀行グループの求める人材像"に合致するのではないかと考えました。 

①個人として努力し、成果をあげることができる人材
②リーダーシップを発揮し、周囲の人と目標を共有し達成することができる人材
③価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることができる人材

以下に「ドイツ銀行グループの求める人材像」の理解に役立つ記事を載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。 

ドイツ銀行グループのインターン選考内容 

ここでは、ドイツ銀行グループの21卒向けサマーインターンの選考内容を紹介します。

21卒向けサマーインターン"Summer Experience"「グローバル・マーケッツ職」の選考フローは開示されていなかったため、過去のサマーインターン参加者のデータを参考に紹介します。

過去のデータを参考にしたところ、21卒向けサマーインターンは以下のような選考フローが課されると予想されます。

選考フロー
エントリーシート(以下、ESと明記)
 ▼
グループディスカッション(以下、GDと明記)
 ▼
面接(複数回課される可能性もあり)
 ▼
インターン参加

選考では「ES・GD・面接」が課される可能性があるということで、それぞれについて詳しく確認していきます。

ドイツ銀行グループのインターン選考:ES対策

ここではESの対策を紹介します。

21卒向けサマーインターン"Summer Experience"「グローバル・マーケッツ職」では、以下の設問が課されます。

●ドイツ銀行グループ、グローバル・マーケッツへの志望動機、及び希望する職種がある場合には、その理由についてお教えください。(300文字以下)

●あなたの今までの人生、もしくは人柄を一番よく表す一単語/フレーズ(日本語か英語)は何ですか。その理由やエピソードを教えてください。(300文字以下)

●親しい友人から見た場合の、貴方の長所と短所は何だと思いますか?表裏一体の内容ではなく、 全く異なる2つの要素を使い、そう思う理由も含めて述べてください。(300文字以下)

 ドイツ銀行グループ、グローバル・マーケッツへの志望動機、及び希望する職種がある場合には、その理由についてお教えください。

この設問では、いわゆる「志望動機」を聞かれています。

企業が志望動機を質問する目的としては、①自社への志望度を知りたい・②入社の際のモチベーションを知りたいという2つが主に挙げられます。

そのため上記2つの目的を網羅する論理的な志望動機を伝え、志望している理由を、選考官に納得してもらう必要があります。

また、今回の設問は「インターン参加への志望動機」となります。

そのため、"このインターンで何を学びたいのか・このインターンに参加することによってどのような姿になりたいのか"等を書けると、高い評価を得ることができます。

志望動機の大まかな構成については以下のフレームワークを参考にしてみてください。

以下に「志望動機に関するES作成」に役立つ記事を載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。

あなたの今までの人生、もしくは人柄を一番よく表す一単語/フレーズ(日本語か英語)は何ですか。その理由やエピソードを教えてください。

この設問では、いわゆる「自己PR」を聞かれています。

この設問で気をつけたいことは、"最初に「単語/フレーズ」を決めてしまうのではなく、何をアピール・伝えたいのかという内容を明確にした上で、それに最も適する「単語/フレーズ」を決定する"ということです。

最初に「単語/フレーズ」を決めてしまうと、"その単語/フレーズに合わせて「理由やエピソード」を述べてしまい、本当に伝えたいことがブレてしまう"可能性が高くなります。

しっかりと「何をアピール・伝えたいのか」という内容を明確化した上で、文章を組み立てるように心掛けましょう。

また、「単語/フレーズ」を決める際は、"①具体的かつ一目見て分かるようなもの②他者と被らないような個性あるもの"という点を意識しましょう。

親しい友人から見た場合の、貴方の長所と短所は何だと思いますか?表裏一体の内容ではなく、 全く異なる2つの要素を使い、そう思う理由も含めて述べてください。

この設問では、単純に長所と短所を聞かれているだけでなく、「①親しい友人から見た場合・②全く異なる2つの要素」という条件があります。

この条件から考察するに、面接官がこの設問を意図としては以下の2点があると考えられます。

①主観的視点だけでなく、客観的視点からもしっかりと自己分析ができているか
②長所と短所を述べるだけでなく、その理由と具体例を紐づけて話せているか

 上記の2点を踏まえ、"長所(短所)の概要→その理由→具体例"という流れで文章を構成できると、面接官から高い評価を得ることができます。

以下に「長所・短所」に関する記事を載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。

ドイツ銀行グループのインターン選考:GD対策 

ここではGD対策を紹介します。

21卒向けサマーインターンの選考において同様のテーマが課されるかは不明ですが、20卒向けサマーインターンでは以下のようなテーマ・形式で出題されたようです。

テーマ(分かる範囲内で一部抜粋)
休日を追加するとしたら、いつどんなコンセプトか。
日本のある社会問題を解決するためのアプローチ

1つのグループあたりの人数
5,6人程度

時間
ディスカッション25分間→発表5分間

GDでは"①議論に臨む基本姿勢・②議論のテーマや流れへの理解力・③自身の意見の主張力・④議論を統率するリーダーシップ”の4点が主な評価ポイントとなります。 

また、GDでは企業ごとに様々なテーマが課され、それぞれ議論の詳細は変わってくるものの、大まかな議論の進め方は共通しています。

具体的には、"①アウトライン作成→②立場・目的の明確化→③全体像の把握→④課題の特定→⑤打ち手の立案"という順序で進めると、スムーズに質の高い議論が展開できます。

そして今回のドイツ銀行グループのお題は、「休日を追加するとしたら、いつどんなコンセプトか。」が"正解なし、ポジションを決めて主張する系"のテーマ、「日本のある社会問題を解決するためのアプローチ」が"問題解決系"に該当します。

正解なし、ポジションを決めて主張する系のテーマでは、"事前に立場と目的を明確にして、不用意なアイデアの発散を防いだ上で議論を進めていくこと”が重要なポイントとなります。また、こういったテーマは明確な正解がないため、"アウトプットの根拠にどれだけ納得感があるか”が重要と言えるでしょう。

問題解決系のテーマでは、"誰の立場で具体的に何を目的に議論するのか"をしっかりと決めておく必要があります。また、自由度が高いテーマのため、”論理立てた仮説をベースにして議論するべきポイントを絞る”ことが重要となります。

実際にGDに取り組む際には、「外銀社員に求められる素養・ドイツ銀行グループが求める人材像」を意識した上で取り組みましょう。   

GDについてより詳しい対策方法を知りたい方は、以下の記事も参考にしてみてください。  

ドイツ銀行グループのインターン選考:面接対策

最後に面接の対策を紹介します。

20卒向けインターンの面接選考参加者によると、以下のような面接形式だったようです。

一次面接 
●面接時間
30分程度
●面接官と学生の人数
2人:2人のグループ面接
●その他
GD選考が終了したのち、そのままグループ面接へと移る 

二次面接
●面接時間
30分程度
●面接官と学生の人数
2人:2人のグループ面接

また、一次面接と二次面接を通じて以下のような質問がされたようです。 (一部抜粋) 

●ESの深掘り
●学生時代に力を入れたこと
●英語での自己紹介
●逆質問

それぞれの質問に関しても詳しく紹介していきます。

ESの深掘り

ドイツ銀行グループのインターン面接では、「ESの深掘り」に多くの時間を割くようです。

ESの設問項目に関しては先ほど記載したため、ここでは割愛しますが、詳しく深掘りされても答えることができるように準備しておきましょう。

例えば、ESで記載した内容に対して"なぜ?・どうして?・どうやって?"などといったように自分で深掘りをすることによって、対策はできるのではないでしょうか。

学生時代に力を入れたこと

学生時代に力を入れていること、つまり「ガクチカ」を問われています。

企業がガクチカを質問する意図としては、"経験自体のレベル・スペックの把握”と"自社に合う・マッチする人材か知るため”という2つが挙げられます。

また、その上で評価基準として以下の3つが主に用いられます。

①実績自体のインパクトがどれだけあるか
②書いてある内容から思考力・考えの深さ・人柄を示すことができているか
③企業で活かせる学びを得ているか

つまり上記の2つの意図に沿い、その上で3つの評価基準を満たすことが「高く評価されるガクチカ」となります。

以下にガクチカに関する記事を載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。

英語での自己紹介 

英語での自己紹介ということで、純粋に"学生の英語力・人柄"を見るという意図があると考えられます。

英語での自己紹介に関しては、経験している就活生は少ないのではないかと思います。そのため、あらかじめ準備しておき、実際の場面で滞りなく話すことができるよう対策をしておきましょう。

また、自己紹介は基本的に「面接の冒頭」で課される場合が多いです。つまり、"第一印象"に大きく影響する質問内容となるため、「面接官からの見られ方・印象」というものは意識しましょう。

逆質問

企業が逆質問を行うのは、"①企業への「志望度」・②基礎的な「コミュニケーション力」を知る”ことが目的です。

面接の場では、基本的に面接官から学生に対して質問する時間が多く、一方的なコミュニケーションになりがちです。そのため、逆質問という「面接官と学生の双方向のやりとり」を通して、"学生のコミュニケーション力"を見ています。

また、逆質問の場における「コミュニケーション力」は、"場の流れを読み、短時間で相手の意図を汲み取る力"があるかで判断されます。

その上で逆質問の際に気をつけるべきポイントは、"①その場でその人にしか聞けないことを聞くこと・②ESなどの内容に沿った質問をする"ことの2点です。

逆質問の意図をしっかりと把握し、適切な質問をするようにしましょう。

以下に「逆質問」に関する記事を載せておきますので、こちらも併せてご覧ください。

最後に 

今回は、様々な事業展開・幅広い金融サービスを提供している"ドイツ銀行グループ"のインターン内容と選考対策を紹介しました。

ドイツ銀行グループは日本国内に4つの主要法人を構え、「証券・投資銀行、コーポレート・バンキング、資産運用」などの広範なサービスを提供しています。

そんなドイツ銀行グループのサマーインターンは「体験型インターン」となっており、外銀志望の上位校の就活生を中心に例年人気を集めています。

本記事を通してドイツ銀行グループのインターン内容についての理解を深めていただき、「ES・GD・面接」の対策を入念に行った上で選考に臨んでいただければと思います。

最後にドイツ銀行グループの企業研究、外資系投資銀行業界の業界研究に役立つunistyleの記事を記載しておきますので、こちらも併せてご覧ください。

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