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【農林中央金庫インターン】21卒向けES選考攻略|合格者ES付

【農林中央金庫インターン】21卒向けES選考攻略|合格者ES付

最終更新日:2019年05月29日

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農林中央金庫のインターンES一覧はこちら

日本最大のヘッジファンドである農林中央金庫。

運用資金はJA(農協)、JF(漁協)、JForest(森組)などからの出資で成り立っており、「金融の円滑化を通じて農林水産業の発展に寄与する」という目的のもと、その資金を第一次産業を中心に貸付を行っています。

80兆円近くの金額を運用を少数で運営しているため、それを魅力に感じる就活生は多くいるようです。

本記事では20卒の農林中央金庫のインターンESを基に、21卒のインターンシップ対策を行っていきます。

農林中央金庫とは

農林中央金庫と聞いて、政府系の金融機関だと勘違いしてしまう方もいるかもしれません。農林中央金庫は、かつては特殊法人でしたが、現在では農林中央金庫法に則った民間金融機関です。

”農林”中央金庫という名前からも分かるように、所管は金融庁ではなく、農林水産省となっています。その為、三菱UFJなどの所謂”メガバンク”とは違い、農林水産業の金融の円滑化をターゲットにした企業となっています。

また、近年では海外への投資事業にも力を入れているのも特徴の一つです。農林中央金庫には、米国有名大学のMBAホルダーが300人以上在籍しており、海外での農林中央金庫の知名度は非常に高いです。

農林中央金庫のビジネスモデルはJA、JF、JForestなどから出資された資金を債権購入、株式運用、手形取引などを行ったり、会員、農林水産業者、農林水産業に関わっている会社に出資をしたりして利益を挙げています。
また、農林水産業者に対する事業や生活面での指導を行う「指導事業」というものや農林水産物の販売や生産資材などの購買を行う「経済事業」などもありいわゆる銀行の仕事だけでなく幅広い事業を手がけています。
参考:農林中央金庫の志望動機対策|事業内容の理解なくしてES通過なし

農林中央金庫のインターンシップの内容

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最後に

農林中央金庫は投資銀行、農林水産業に強みを持つ金融機関として人気なだけでなく、ホワイト・高給と言われており、その待遇に魅力を感じ志望する就活生もいるようです。

人気の企業であるため、サマーインターンに参加し企業理解を深めておくことは、本選考でも有利に働くでしょう。

農林中央金庫の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから

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