東レの本選考ES
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エントリーシート(営業部)(営業)
2026卒
0 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各全半角400字以内)
A ①リーダーシップ 学園祭実行委員の○○企画チームで、参加団体の満足度向上に取り組んだ。私は1年時に担当団体の想いを十分に汲み取れなかった後悔から、2年時にチームリーダーに就任し、団体に寄り添える企画の実現を目指した。チームの目標としては、参加満足度を前年の3.8から4.0以上に引き上げることを掲げた。アンケート分析の結果、集客力の低さが課題であると判明したため、企画場所のレイアウトを各団体の特色に応じて調整する施策を導入した。しかし、40団体それぞれに適した配置を考える業務は手間と責任が伴い、1,2年生9名のチームでの進め方が課題となった。そこで私は、入会したばかりの1年生にヒアリングから提案までを任せる決断をした。早くから団体対応を経験させることで、後輩の寄り添う力を高いところまで向上させつつ、チーム全体の業務効率化を図った。その結果、集客につながる好評な提案が生まれ、参加満足度は前年比10%増加を達成した。 ②バイタリティ 高校で吹奏楽部部長として、コロナ禍の活動制限に屈せず引退公演の成功を目指した。 高校2年時に100名規模の吹奏楽部で部長を務めたが、就任直後にコロナ禍が始まり、活動が大幅に制限された。部員のために無駄な一年にはしたくないと考え、感染症対策マニュアルを作成し、制限下での文化祭公演など可能な限りの活動を模索した。そして最後の目標として、3月の引退公演を従来のホールで成功させることを掲げた。 しかし、1月に緊急事態宣言が発令され、再び活動が停止した。後輩の練習時間確保や合奏機会の減少が課題となった。そこで、後輩に毎週演奏動画の提出を求め、高2がフィードバックを返す仕組みを導入した。個々の練習習慣を維持し、限られた合奏回数でも完成度を高めることができた。活動再開は演奏会本番のわずか5日前となったが、個人練習の積み重ねが奏功し、短時間の合奏で曲を仕上げ、演奏会を成功させることができた。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(財務経理職)
2026卒
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Q 学生時代に力を入れたことを2つ
A (1) 私の長所は目標から逆算し計画を立て行動する力です。私は大学1年生の4月から2年生の6月までの間、◯◯の合格を目指し、資格勉強に励みました。合格率10%前後の難関資格であり、合格には膨大な知識量・時間が必要だったため、取り組むうえでは計画性を持つことを意識し、闇雲に取り組むのではなく短期的・中長期的な目標を定めた上で計画を立てて行動しました。まず試験日から逆算した大まかな計画を立て、その計画を月単位に、そして週・日単位にまで細分化・具体化したうえで更に計画を詰め、ポイントごとに目標を設定するなどを行いました。また、計画が円滑に進まない場合には何が問題なのか・その問題の解決には何が必要なのかを考えて分析し、計画を改善するなど臨機応変にも対応していました。その結果、2度目の受験で合格を掴みとることができ、会計分野を自らの専門領域とすることができました。 (2) 私の長所は現状を分析し改善できる力です。私は、◯◯という、◯◯の発行を行う部活動に所属しているのですが、入部当時、活動できる部員が5名程しかおらず、◯◯のノウハウも引き継げていなかったため、◯◯の継続が困難な状況でした。部員と話し合った結果、、◯◯を滞らせないためには部活動運営の効率化が必要だと考えました。それを達成すべく、取材交渉やレイアウト作成、印刷会社への連絡などの業務の細分化・各々への割り当てを協力して行い、部内での分業を図りました。私自身は会計担当者として部費の管理等を担い、経費の精算や印刷会社への振り込み、予算の編成を行うことで資金面から円滑な部活動運営に貢献しました。また、各々の仕事が円滑に進んでいない場合には積極的に助け合うことも意識し、1人に負担が集中しすぎないようにも心がけました。その結果、目標としていた、◯◯を達成することができました。 東レの本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(生産技術部)(生産技術職)
2026卒
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Q 研究テーマの概要
A 破れにくいCO2分離膜の研究を行っている。現在CO2分離膜は、膜内の分子同士の混合性が低いことで、膜開発・運用時における膜の破損が問題となっている。そのため、使用中や開発にかかるコストが高くなることが課題としてある。そこで、分離膜開発の際の低コスト化を目指すべく、素材ごとの混合性の違いを解明し、膜の開発前に混合性の大小を知ることが重要だと考えた。本研究は効率的なシミュレーションにより、膜内の成分を様々な組み合わせに設定し、膜に含まれる成分ごとの混合性能の変化を評価し、比較検討を行った。その結果、膜内の親水的な成分の割合が高いほど、膜の混合性が向上し、高い耐久性を保有することを明らかにした。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2026卒
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Q 自分自身の強み
A リーダーシップを発揮したのは、200名規模のピアノサークルで演奏会運営責任者を務め、常に3つの演奏会準備を並行しながら年間12回の演奏会を運営した経験である。業務過多と属人化を防ぐため、演奏会ごとにチームを発足し、自律分散型の組織体制を目指した。チームメンバーへは資料作成や当日の人員配置に関わる業務を一任し、私自身はメンバーの業務の最終確認と進捗確認を中心に全体を統括しながら、必要に応じてフォローに回る形を取った。特に電波の届かない会場では、欠席者が出た際の人員調整をチームメンバーに任せることで、リーダーが不在でも現場が滞りなく動く仕組みを実現した。その結果、運営の中核を担う人材が広がり、特定の会員に負担が集中する状況を改善しつつ、すべての演奏会を安定して開催することが出来た。このように、役割を分け、組織が自立して動ける体制づくりに取り組んだ経験が、私のリーダーシップの核となっている。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(技術部)(研究)
2026卒
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Q 研究テーマ(全半角50文字以内)
A 〇〇の抗がん作用の解析 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系総合職)(営業)
2025卒
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Q 自分自身の強み (キーワード選択:チャレンジ精神/選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(400字以内)
A 大学編入試験に挑戦した。大学入学後、行動経済学を権威の下で学びたいと思い、編入学を志望した。しかし、編入試験は同志や指導者の不在により情報不足などの課題があった。そこで私はSNSを活用し、編入志望のアカウントに20名ほどDMを送り、一緒のチームに入らないかという旨を伝え、承諾を得た方と4人のチームを結成した。私たちは信頼関係構築のためにビデオ通話を利用して週2の勉強会を開き、情報共有や高難度の問題の協議を行った。最終的には、数学は理系出身のメンバーに頼るなど、強みを活かしたメンバー間の協力関係を確立した。また、後半にかけてチーム全体のモチベーションが停滞を感じたため勉強管理アプリを導入し、お互いの進捗状況を「可視化」した。これを約1年間全員で継続した結果、学習効率化とモチベーションの維持に成功し、高倍率の編入試験に全員が合格することができた。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業であなたなりのオリジナリティを発揮した点、画期的な点など特に主張したい点を3つあげて下さい。
A ◯◯に関するゼミで学んでいる私は、現在の物流業界における労働力不足が深刻な課題であることを認識しています。この問題は単に物流業界だけでなく、日本全体の社会課題としても浮上しています。少子高齢化が進む中で、労働人口の減少は解決すべき課題の一つです。私は多くの人々の役に立ち、幸福度を高めることを望んでいますが、労働力不足はその障害となっています。その中で貴社ではAIやIoTなどのICTサービスを提供し、お客様のDX化に貢献しています。これらの取り組みを拡大し、社会課題の解決に取り組むことができると考えています。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(技術系)(化工系)
2025卒
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Q 研究テーマ(50字以内)
A 〇〇における力学物性を決定する因子の解明 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系)
2025卒
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Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(400字以内)
A 1チャレンジ精神 →留学先で得意だった友人作りに挫折し、諦めずに再度チャレンジした経験から、チャレンジ精神が強みであると考えました。日本では初対面のちすぐに打ち解けることに自信がありました。しかし初めて周囲に外国人しかいないという状況に立った時、周りの環境に圧倒され、誰にも声を掛けることができませんでした。しかし、留学生活を意義あるものにしたいと思い、相手の気持ちになって「どのように声を掛けられたらうれしいか」を考え授業の話題や持ち物についてなど、積極的に声を掛け続けました、その結果、6週間の留学期間の中でも多くの友人に恵まれました。この経験を通じて、一度失敗したことでも諦めずに再び挑戦するチャレンジ精神が身に付いたと考えています。また友人達との交流を通じて、人の本質を知るためには第一印象にとらわれるのではなく、その人個人との対話から考え方や価値観を知ることが重要だと学びました。 2チームワーク →外国人学生と協力し、学内のプレゼン大会で優勝した経験です。私は大学の国際交流プログラムの一環で、Zoom上でフィリピンの学生と共同で行うプレゼン大会に参加しました。開始当初課題だったのは、オンラインのみでの交流のためお互いの距離が縮まり辛く、活発な議論が起こりにくかったという点です。そこでまずお互いに打ち解けることを目的に、メンバーに対して毎回のZoomの内、最初の15分を議論ではなくお互いを知るための雑談の時間に充てることを提案しました。この取り組みのおかげでそれぞれの距離が縮まり、より議論が活発化していったことで、本番では見事優勝することができました。この優勝は、話し合いで打ち解けたことにより、それぞれの得意分野に合わせた作業分担や、活発な情報共有など、作業効率を最大化できたことによるものだと考えています。この経験から、チームワークを発揮するためには会話を経てお互いを知ることが大切だと学びました。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(臨床開発職)
2024卒
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Q 研究概要(300字以内)
A 寄生虫が持つタンパク質に着目し、反応機構の解明を目標に研究を行っています。先行研究から、このタンパク質中間のアミノ酸が酵素反応を決定づけると考え、現在は、このアミノ酸を置換した変異タンパク質を作製し、実験を行っています。具体的には、遺伝子組み換え大腸菌を用いたタンパク質の培養、クロマトグラフィーによる精製、結晶化を経て、タンパク質の結晶を得ます。そして、結晶構造解析を行うことで、タンパク質の構造や、基質との結合様式を確認しています。今後は、変異タンパク質と基質との複合体構造を獲得し、今までのデータと比較することで、より詳細な反応機構の解明を目指しています。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(技術系総合職)
2024卒
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Q 研究テーマの概要 (300文字以内)
A 私の研究対象は、プラスチック製品等に使用される高分子ガラスです。ガラス状態の高分子の運動を理解することは製品の物性を制御するうえで重要ですが、運動の複雑さゆえに物理的には理解が進んでいません。ガラス状態の高分子の運動という広範なテーマの中から、高分子ガラスの物性が経時変化するエージングという現象に着目し、ガラス状態の高分子の運動がエージングから受ける影響を調べること研究目的としました。具体的には、ポリスチレンという高分子ガラスのレオロジー特性と誘電特性がエージングから受ける影響を調べてきました。今後は高分子ガラスがエージングから受ける影響を構造という運動とは異なる観点から調べる予定です。 東レの本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職事務系)
2024卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q キーワード『バイタリティ』『粘り強さ』『チャレンジ精神』『リーダーシップ』『チームワーク』『極限追求』『イノベーション』選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。※2つ (各全半角400字以内)
A 『チャレンジ精神』 他大学の選手と挑戦した栃木国体だ。大学から始めたボート競技で自分がどこまで目指すことができるのかを知るため、日本最高峰の大会である国体に挑戦した。練習開始から試合まで1週間という短い期間の中で他大学の選手と動きを合わせるため、コミュニケーションを徹底した。普段練習中に使う言葉の擦り合わせから丁寧に行い、休憩時間にも漕ぎの違和感の確認を口頭で頻繁に行った。また、練習時間を増やすため、監督や部長に国体出場に挑戦したい旨を伝え、他大学の選手との合宿の許可を頂いた。その合宿で寝食を共にしたことで、良い関係が生まれ、些細なことも言い合えるようになった。実際のレースでは、序盤から出し惜しみせずに攻めるレースプランを立て、格上の相手に食らいつくことに挑んだ。結果は予選敗退だったが、実業団や日本代表クラスの選手が出る大会でも、見劣りしないタイムを出すことができ、沢山の学びを得ることが出来た大会となった。 『チームワーク』 部活の新歓イベントの企画と運営だ。私は新歓委員長として、新入生に納得感を持ってもらい、30人に入部してもらうことを目標に掲げた。納得感を目標とした理由は、例年新歓イベントの雰囲気と実際の練習のギャップから1ヶ月で辞める新入生がいるためである。その目標のため例年のような楽しさを前面に出した説明会を、選手やマネージャー、トレーナーといった各役職の厳しさやリアルな姿を話す場へと変えることを部員全体に提案した。すると何名かの部員から、その変更によって入部者が減るのではないか、との意見をもらった。しかし全ての情報を伝えることが新入生の納得感に繋がると考え、各役職の部員と効果的な伝え方について議論を重ねた上で説明会を行った。その結果、説明会前には3、4人ほどだった入部者が説明会後から増えはじめ、目標の30人に到達した。また、退部者が半年の間出ることはなく、新入生の納得感を実感した。 東レの本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(営業)
2024卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q 自身の強みについて下記から2つ選択し、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(各400文字以内)『バイタリティ、チームワーク、リーダーシップ、粘り強さ、チャレンジ精神、極限追求、イノベーション』
A 【1】 粘り強さ 怪我に屈することなくチームに貢献し続けた経験である。サッカー部の仲間とインターハイ全国出場を目指していた中、私は大会2ヶ月前に骨折してしまい、大会に出場できなくなってしまった。そこで私は、選手としてプレーできなくてもチームに貢献できることは多くあると考え、選手のサポートに徹した。中でも特に、チームのパイプ役となることに力を入れた。チームスポーツでは、チーム内での認識共有がプレーに大きく影響するため非常に重要である。そこで私は、毎練習終わりに選手と監督で話し合う場を設け、認識の共有を図った。インターハイの結果としては3回戦で敗退となってしまったが、チームの目標達成に向け貢献することが出来た。この経験から、困難な状況でも決して諦めず目標実現に向け貢献し続ける力を得ることができた。貴社の業務においてもこの力を活かし、周囲の仲間を巻き込みながら困難な状況でも常に思考を続け、組織に貢献したいと思う。 【2】リーダーシップ ユニクロのアルバイトにおいて、バイトリーダーとして客単価の上昇に取り組んだ経験である。ユニクロでは社員やアルバイトに関係なく、客単価や客数、売上達成率などのデータを端末で確認することができ、店舗運営の深いところまで関わることができる。そこで私は、自店舗の客単価が他店舗に比べ落ち込んでいることに気づいた。そこで私は、客単価向上のため営業時間2時間おきに全スタッフに売上状況とそれぞれ個人が起こすべき行動を共有する策を講じた。具体的には、レジスタッフは商品の呼び込み強化、試着室のスタッフはお客様への在庫確認、裾上げのおすすめなどで、その時々によって指示内容も変えた。その結果、3500円を前後していた客単価を、恒常的に4500円を超えるまで上昇させることができた。この「リーダーシップ」を活かし、貴社では人々の当たり前に貢献し、一人でも多くの顧客に満足していただけるような人材になれると確信している。 東レの本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(総合職)
2024卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。 『バイタリティ』 『粘り強さ』『チャレンジ精神』『リーダーシップ』『チームワーク』『極限追求』『イノベーション』
A 『リーダーシップ』 私の強みとして「リーダーシップ」が挙げられ、それを発揮したのは他大学応援団との◯◯会の新設です。各団体と積極的にコミュニケーションを取り、全員が納得できる折衷案を提案、統率し開催に至りました。私は学生時代、応援団での活動に最も精力を注ぎました。その中で国公立大学の応援団が一堂に会した◯◯会の新設を行いました。人数が年々減少傾向にある、国公立大学の応援団界隈を盛り上げる意味合いを込めて開催を決意しました。開催にあたって日程・場所・開催意義など多くの決定事項が存在し、合意形成の過程の中で意見が対立することも多々ありました。一つ一つの対立に関して、全大学とコミュニケーションをとることによって、その原因と譲渡できないポイントを洗い出し、折衷案を提案し決定しました。発起人から開催まで一貫して行うことができた点でリーダーシップを発揮していると考えます。 東レの本選考ESの回答です。1
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【内定】エントリーシート(事務系総合職)
2023卒
4 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q 選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(350文字)
A 選択キーワード:「粘り強さ」 私は幼少期に親の離婚やそれに伴う経済的問題など多くの逆境に立たされてきた。その中でも、「このような逆境から抜け出したい」、「環境に恵まれない自分でもできるという事を証明したい」という強い気持ちが原動力となって、これまで自分の人生を変えるための圧倒的な努力を何度も繰り返してきた。大学受験の際も、「勉強で人生を変えるぞ」という思いのもと、毎朝4時には勉強を始め、苦手な歴史に関しては実際に史跡や博物館を訪れ、深く記憶に刻むことで克服するなど、自分の最大限の努力を毎日継続して行ってきた。この努力の結果、志望校合格を果たし、自分の人生を変える、大きなチャンスを得た。このような経験を何度もしてきた私は、「適切な努力を一生懸命行うことで、自分の目標は必ず達成できる」という確固たる信念を持っている。 東レの本選考ESの回答です。4
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エントリーシート(事務系総合職)
2023卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説明してください。(350字以内)
A 粘り強さ 東レの本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(事務系総合職)
2023卒
6 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q バイタリティ・チームワーク・粘り強さ・リーダーシップ・チャレンジ精神・極限追求・イノベーションから1つ選ぶ選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(全半角350字以内)
A 【バイタリティを選択】 高校時代に吹奏楽部で、マーチングに取り組みました。マーチングは歩きながら楽器を演奏する競技で、全員の歩幅や動きを揃える必要があります。しかし、私は身長が低いため、他のメンバーと動きが違うと指摘され、夏休み中毎朝練習に呼び出されていました。投げ出したい気持ちになりましたが、一つ一つの動きが、金賞を受賞するために必要なことだと先輩の熱意ある指導から感じ取りました。そこで、練習の前後1時間ずつ自主練習に励みました。その中で「動きの分解」と「客観視」を重視しました。動画を撮影して、自分の苦手な部分を知り、先輩にアドバイスをもらい、繰り返し練習しました。この一連の流れを1か月余り続けました。その結果、大会で目標としていた金賞を受賞することができました。この経験で諦めず努力し続ける力を養いました。 東レの本選考ESの回答です。6
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エントリーシート(総合職)
2023卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q あなたが当社で挑戦したいこと、実現したいことを教えてください。(300字以内)
A 営業職として、貴社の商材を世界中に届けることで社会問題の解決に貢献したいです。アルバイトで社会問題である食品ロスを減らす取り組みを行い、やりがいを感じたことがきっかけです。具体的には今後、人口増加により水不足の深刻化が予測されるため、水処理膜やその装置を世界中に届けることで解決したいです。また脱炭素社会に向けた環境負荷低減を実現する取り組みを世界的規模で加速させたいです。具体的には、炭素繊維複合材料を自動車・航空機産業に届け軽量化を実現することで省エネルギー化に貢献し、また石油代替エネルギー用のタンクなどを扱うエネルギー分野のお客様にも届けることで再生可能エネルギー供給の一翼を担いたいです。 東レの本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(総合職)
2023卒
2 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q 自分自身の強みキーワード選択(1) 粘り強さ選択したキーワードについて、学生時代の取り組みや経験から説明してください。(350字以内)
A 学生時代に所属していたバレーボール部では、大半が経験者で私は数少ない未経験者であった。加えて部員が1学年20名と多かったため公式戦出場するには、経験者との圧倒的な差を埋める必要があった。実力差を埋めるため、。「振り返りノート」を作成し、自身の課題点と翌日の練習で行うことをノートに書くことを行った。私の環境は、うまい人がたくさんいて、観察できるというラッキーな状況だと捉えていた。経験者の方々を観察し、自身の課題点をノートに書くことで、今の自分に足らない点ややらなければならないことが明確になった。その取り組みを続けた結果、最後の公式戦に未経験者唯一で出場することができた。地道な努力で諦めない「泥臭さ」を学び、結果が出ないときでも自分を見つめなおし、改善を続けたい。 東レの本選考ESの回答です。2
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エントリーシート(事務系)
2023卒
1 このQAは東レの本選考ESの内容です。
Q あなたが自覚している自分自身の強みに近いものを 以下から2つ選択し、それぞれについて学生時代の取り組みや経験から説 明してください。 キーワード: 『バイタリティ』 『チームワーク』粘り強さ』チャレンジ精神』 『イノベーション』極限追求』
A ◆自分自身の強み キーワード選択 (1) 粘り強さ ◆選択したキーワードについて、 学生時代の取り組みや経験 から説明してください。 (全半角350字以内) 〇〇サークルの幹事長として新歓活動に取り組み、過去最高の14名を集めました。 〇〇というマニアックなサークルで大衆受けしないこともあり、当時、会員は11名しかいませんでした。そのため、数年後にはサークルが消滅する危機にありました。しかし、先輩がサークルの設立に苦労した話を聞いており、何としてでも新入生を集めたいと思いました。5名以上の入会を目標に、私と副幹事長は新入生がよく使うTwitterに力を入れたものの、最初の1ヶ月間は誰も入会しませんでした。そこで、新入生の目を引くための方法を話し合い、写真を可能な限り使うこと、投稿量を増やすことを合意し、3ヶ月間で約130回投稿しました。その結果、14名が入会し、粘り強く取り組む意義を実感しました。 東レの本選考ESの回答です。1




