【質問7テーマ・68選】ワンランク上のOB・OG訪問でリアルな情報を引き出し方を徹底解説!

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最終更新日:2025年10月28日

【質問7テーマ・68選】ワンランク上のOB・OG訪問でリアルな情報を引き出し方を徹底解説!

OB・OG訪問を“評価される場”に変える鍵は、仮説に基づいた質問にあります。
本記事では、自己分析や企業理解を深め、選考にもつながる質問例を7テーマ68選紹介します。

※OB・OG訪問の基本から知りたい方は、以下の【完全版】をご覧ください。

OB・OG訪問で聞いておきたい質問カテゴリ


OB・OG訪問では企業HPや会社説明会では得にくい「リアルな情報」を多角的に収集することが重要です。
以下に、質問カテゴリごとに聞いておくべき質問例を紹介しておきます。

実際の業務について

・具体的な業務内容、1日の流れ、1年の流れ(繁忙期、事業に合わせた1年の動き)
・仕事をする上で大切にしていること、やりがいや大変さ、面白さ、最近の悩み
・業務目標はどのようなものか、それを達成すると...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

社内・会社の様子について(企業カルチャー)

・社内の雰囲気、社員のタイプ、若手の活躍状況
・社員同士の交流(勤務時間内・外)、年次に関係なく意見を言いやすい雰囲気
・貴社ならではの文化や制度
・企業理念やビジョンが、日々の業務や社員の行動にどの...
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。

事業・業界について

・競合にはない自社の強みや、自社の課題
・業界全体の課題、将来性、今後の事業展開の方向性(例:AIの発展による変化)
・先輩自身がこの業界・企業で働く目的や理由
・現在の事業環境に置いて、今後特に力を...
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?きっと人事の方はこう言うでしょう。
それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、

職種について

・現在の職種を選んだ理由、経験された職種の特徴
・今の職種に対する思い、やりがい
・配属の制度、希望をすれば望む職種に就けるか
・職種変更の機会があったとして、どのような基準でその選択をするのか
・現...
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように、学生の人気というものは年々変遷していきます。自分が将来成し遂げたいことはなんであって、そこに対して自分が就職活動で持つべき企業選びの軸はどこにあるのかを考えた。
また私の個人的な意見としては報道だけでなく、実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように。
実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。

待遇・ワークライフバランスについて

・査定・評価、昇給・昇格の仕組み
・平均の残業時間、残業に対する個人の感じ方
・有給休暇や産休・育休の取得実績と実態
・会社の福利厚生制度の活用状況
・福利厚生の中で、特に「あってよかった」と感じるも...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

入社前後のギャップについて

・企業研究の方法、志望企業決定の基準、最終的な入社理由
・入社前後の会社に対するイメージの変化
・選考時に話していた志望動機
・思い描くキャリアパス(ステップア...
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。

就職活動全般のアドバイス・選考対策

・自分の第一印象、発言や行動についての改善点
・御社の内定を獲得するために重要だと考えること
・御社の選考で特徴的なもの、それに向けてどのような対策をすれば良い...
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?きっと人事の方はこう言うでしょう。
それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、

OB・OG訪問でワンランク上の情報を引き出す質問術


OB・OG訪問は、企業のウェブサイト、会社説明会、会社資料だけではわからない「生の情報」や「調べ切れなかった情報」を得ることに意義があります。

中には単なる情報収集に留まらず、OB・OG訪問を選考の一環と捉えている企業も存在し、学生からの質問によってビジネスセンスや志望度を評価している場合があります。

つまり、質問の事前準備が極めて重要です。
今回紹介する「仮説に基づいた質問作成術」は、この「生の情報」の質を高め、選考で高評価を得るための「ワンランク上のOB・OG訪問」を実現するとなります。

仮説に基づいた質問作成術


OB・OG訪問の最も最大の目的は、学生自身が「このような志望動機、自己PRをすれば内定がもらえるだろう」と考えている仮説を社員にぶつけ、フィードバックをもらい、それを基に仮説を修正・ブラッシュアップすることです。

そのためにはQ&A形式で質問をただ消化するのではなく、深い情報を引き出すための実践的なコツを習得して挑みましょう。

質問のポイント
  • 1. 具体的な仮説をもとに質問する
    └例:「採用ページにある“成長環境”とは、具体的にどんな制度を指しますか?」
    →得た情報をもとに質問を具体化することで、表層的な回答でなく、実態を引き出せます
     
  • 2. 質問の背景に仮説を添える
    └例:「転勤が多いのは営業職だけと聞いていますが、実際はいかがですか?」
    →仮説と異なる答えが返ってきたとき、“なぜそうなのか”を掘り下げることで、企業理解が一気に深まります

【自己PR】に関する質問の例

・私の強みは〜〜であると考えているのですが、この強みは当業界で活きると思いますか?
・この強み以外に〇〇様の考える求められる素養とは何でしょうか?
・実際に仕事でその強みが活きた経験はありますでしょう...
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように、学生の人気というものは年々変遷していきます。自分が将来成し遂げたいことはなんであって、そこに対して自分が就職活動で持つべき企業選びの軸はどこにあるのかを考えた。
また私の個人的な意見としては報道だけでなく、実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように。
実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。

◎仮説:「私の強みは柔軟性である」

・私の強みは柔軟性であると自負していますが、この強みは当業界で活きると思いますか?
・〇〇さんが実際に働く中で、柔軟性が必要だと感じたのはどのような時ですか?
・また、柔軟性以外にアピールすべき素養は...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

◎仮説:「私の強みはリーダーシップである」

・私はリーダーシップを、メンバー全員にビジョンを共有させ、チームが一つの目標に進むように促す能力だと定義しておりこれが強みだと自負しています。これは御社の面接で評価されたり、仕事で活きると思いますか?...
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。

◎仮説:「私の強みは逆境に強いことである」

・私は逆境に立たされても、諦めず粘り強く取り組み成果を上げることが強みだと考えていますが、これは御社の選考で評価されると思いますか?
・御社で働く上でも逆境に強いことは必要だと考えていますが、それ以上...
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?きっと人事の方はこう言うでしょう。
それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、

【志望動機】に関する質問の例

・私の〜〜という志は御社で実現できますか?(成し遂げたいこと)
・この志は学生時代の〜〜という経験から生まれたのですが、納得感はありますか?(きっかけとなる経験)
・私は〜〜を企業を選ぶうえで大切にし...
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように、学生の人気というものは年々変遷していきます。自分が将来成し遂げたいことはなんであって、そこに対して自分が就職活動で持つべき企業選びの軸はどこにあるのかを考えた。
また私の個人的な意見としては報道だけでなく、実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。
かつては総合商社を滑り止めにしてメガバンクを目指す学生が多かったように。
実際に自分の足を使って社員と会い、社風や企業の方向性感じとっていくことが重要だということを述べておきたいと思います。

◎仮説:新たに事業を生み出す仕事がしたい

・御社で新しい事業を生み出す仕事とは具体的にどのようなものがあるのでしょうか?また、できるとすればそれは何年目ぐらいから挑戦できるのでしょうか?
・同業他社と比べて御社は特に新規事業開拓に力を入れてい...
もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかということが大事です。話をより具体化するために数字を出すことが大切かと思います。その方が目に留まりますし。実際に私もESや履歴書には成果を具体的に書いていましたし、面接の際はわかりやすく伝えるようにしていました。「売り上げを増加させました」よりも、「売り上げを2倍にしました」の方がイメージしやすく、相手にも伝わりやすいですよね。 もちろんプラスになることはあるが、一般的なことでも、何を考え、課題があった際にはどう向き合い、結果どうなったかという、
場合によっては「成果なんて出したことがない!」と思う人もいるかもしれません。

◎仮説:グローバルな環境で働きたい

・私は外国人と共にビジネスができるという意味で、グローバルな環境で働きたいと考えていますが、これは御社で実現できますか?
・〇〇さんはこれまで外国人と仕事を一緒にする経験をされたことがありますか?
・...
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○実際に学生時代に取り組んできたことや志望動機につながるきっかけとなった出来事
○どんなことをしたいのか、自分が入社することによって会社にとってどんな風に役に立つのか
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。志望動機は、HPに書いてあることや会社説明会で人事が言っていたことをただ言うのでは薄っぺらいですし
なぜその業界、その中でもその会社、その職種なのかを答えられるようにしておきましょう。
○○会社訪問などであった印象的な出来事
上記に挙げたことを話せるようにセットで準備しておくといいかと思います。

◎仮説:消費財を通じて人々の生活を豊かにしたい

・私は人々の生活を豊かにする仕事がしたいと考えており、御社は消費財を販売していることから実現できると考えていますが、実際の業務の中で人々の生活を豊かさに貢献できていると感じますか?
・人々の生活を豊か...
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?きっと人事の方はこう言うでしょう。
それに対して学生のほとんどは「いえいえ全然待ってません。」「私も55分に着いたので大丈夫です。(実際の面接開始の5分前)」、人事の人に気遣う人もいると思いますが、それは罠だと思っていただいて結構です。人事が予備に来た時から面接は始まっています。
大手企業になってくると面接の際、大きな部屋に何十人も待たされ、人事の方が呼びに来ることがあります。皆さんはどうしますか?
いきなり言われるので緊張のあまり、人事の人に気遣う人もいると思いますが、

思考停止で質問例をなぞるのはNG

ここまで具体的な質問例を伝えてきましたが、「これさえ聞いていればいいだろう」と頭を使わずに例をなぞるのはやめた方がよいと考えています。

この記事に限らず、「評価される逆質問」などの就職活動におけるコミュニケーションノウハウはunistyle以外にも多く存在しています。これらのノウハウ情報の負の側面として、「思考停止でそこに書かれていることをなぞる人間」を生み出してしまいかねないことが挙げられると思っています。

どんな情報に触れる際にも、読み取るべきはその背景の思想であり、その思想を吸収し咀嚼して自身のアウトプットに活かすべきです。(読み取った結果「この情報は筋が悪いから活かさない」といった取捨選択まで行うことも、時には必要だと思っています)

情報の表面だけを舐めて思考停止で就職活動を進める人がよい結果を得られるとは思っていませんし、社会に出てからも明確な正解のある仕事は基本的に存在しません。

この記事に関して言うと、最初に紹介した通り、OB訪問は仮説をぶつけてフィードバックを貰うことで志望動機や自己PRをブラッシュアップする機会です。思考停止で質問例だけを聞いていても、目的意識がないため空虚なコミュニケーションになります。

学生・OB双方にとって不毛な時間にならないよう、目的意識を強く持って準備をするとともに、訪問中も頭をフル回転させて臨みましょう。

最後に

当たり前ですが、OB訪問も人対人の有機的なコミュニケーションの場です。質問リストを消化しようとして話の途中で急に話題を大きく変えるのはおかしいですし、疑問に思ったり興味が湧いた話題があれば質問リストに無いものであっても深掘りしていってよいでしょう。

余念なく準備しつつも、対話の場として自然体で誠意を持って臨めば、自ずとよいコミュニケーションになり、OB社員とも仲良くなって深い話ができると思っています。自己PRや志望動機をブラッシュアップできて美味しいご飯も食べられるOB訪問を、ぜひ有効活用してください。

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