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外資系電機・重工メーカー大手3社の違いとは【日本GE、ABB、日本ヒューレットパッカード】

外資系電機・重工メーカー大手3社の違いとは【日本GE、ABB、日本ヒューレットパッカード】

最終更新日:2021年06月25日

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知名度が高い企業が多く、就活生の中でも毎年高い人気を誇る電機・重工メーカー。

高い倍率を突破するためには緻密な業界・企業研究を行うことが必須です。

ですが、外資系企業は上場している企業が少なく、情報収集に苦労されている方も多いのではないかと思います。

本記事では、そんな外資系企業の中でも電機・重工業界に焦点を置き、就活生に人気のある、日本ゼネラル・エレクトリック(以下日本GE)アセア・ブラウン・ボべリ(以下ABB)日本ヒューレット・パッカードの大手3社を取り上げ、事業内容、求める人物像、選考プロセスを比較していきたいと思います。

まず初めに、電機メーカーについて説明していきます。

電機・重工メーカーとは

電機・重工メーカーとは

まず初めに、電機メーカー・重工メーカーについての概要を説明していきます。

電機メーカーとは

電機メーカーとは、家電製品と呼ばれる製品(テレビ、電気調理器具、照明、空調機器など)や重電製品(発電機、電力設備など)や、コンピュータ製品医療機器航空宇宙機用の電子機器等、これらをはじめとする電気製品を1つでも手掛けている企業のことを指します。

日本の代表的な企業は以下の通りです。

  • パナソニック
  • ソニー
  • 日立製作所
  • 東芝
  • 富士通
  • NEC(日本電気)

上記の電機メーカーは総合電機メーカーと呼ばれており、日本の高度経済成長を支えた大企業です。

ですが、バブル経済が崩壊し、2000年頃からデジタル化が急速に進むと、韓国や台湾、中国メーカーとの価格競争に敗れ、テレビやスマートフォンといった製品の自社生産をやめて海外メーカーに売却する動きが目立ちました。

かつてのように電気製品全てを製造・販売する時代は終わりを告げ、各企業は事業の「選択と集中」に取り組んでいます。

電機メーカーを一括りにせず、各企業毎に注力している事業を企業ホームページなどを参考に調べて、差別化できるようにしましょう。各企業の選考対策については以下でまとめてますので、企業研究の際にお役立てください。

パナソニックの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
ソニーの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
日立製作所の選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
東芝の選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
富士通の選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
NECの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら

重工メーカーとは

続いて重工メーカーについて説明していきます。

重工メーカーとは、船舶から鉄道車両、旅客機、更には防衛・宇宙産業品までの製品を幅広く手掛けている企業のことです。

日本の代表的な企業は以下の通りです。

  • 三菱重工業
  • 川崎重工業
  • IHI
三菱重工業の選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
川崎重工業の選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら
IHIの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)こちら

上記3つの企業が代表的ですが、日立製作所や東芝も火力・原子力発電プラントを手がけていて重工メーカーに分類される場合があります。

重工メーカーの特徴としては、一つのプロジェクトの規模が大きく、受注から引き渡しまでの期間が長いことや、設備や機械の製造のみならず、運用や情報システムも一括で提供していることが挙げられます。

重工メーカーで近年の大きな動きとして挙げられるのは、日本の代表的な重工メーカーである、三菱重工業がMRJ(三菱リージョナルジェット)という日本で唯一の民間旅客機の開発を行っていることでしょう。

実際に、全日本空輸や日本航空をはじめ、各国の航空会社から受注を獲得しています。

国産旅客機のシェアが低い中で、今後どれだけシェアを獲得していけるかに注目です。

電機・重工業界の動向

電機・重工業界動向

電機・重工業メーカー各々に関して理解できたところで、続いて電機・重工業両業界の動向について解説していきます。

電機機器業界の動向

下のグラフは過去5年間にわたる電機機器の国内生産額の推移をまとめたものです。

上のグラフから読み取れることは以下の通りです。

  • 電気機器の市場規模はほぼ横ばい
  • 重電家電はわずかに減少、白物家電は微増

重電分野では、石炭・火力発電機器の縮小の動きが継続化している影響を受けており、減少傾向にあります。

白物家電分野はライフスタイルが多様化する中で、省エネ製品美容家電製品といった消費者のニーズを的確に捉えることができた製品が売れたことが増加に繋がっていると考えられます。

ただ、これから日本国内は人口減少の時代に突入します。その中で日々変化する世の中のニーズを的確に捉えることが出来るかが需要になると思われます。

続いて、重工業の動向を探るために重工業の主な事業である航空機・宇宙産業の生産高の推移を見ていきたいと思います。

重工業界の動向

以下のグラフは、航空機・宇宙産業の生産高の推移をまとめたものです。

以上のグラフから読み取れることは以下の通りです。

  • 航空・宇宙産業の生産高は、全体としては増加傾向にある
  • 元々増加傾向にあった航空機・民間航空機は共に近年においては停滞気味

防衛産業や、宇宙産業に関しては特に顕著な変化は見受けられず、業界全体を大きく底上げしているのは

航空機生産高が大きく伸びたことだと言えます。

なぜ、航空機生産高がこれほどまでに伸びているのでしょうか。旅客数の推移をまとめたグラフと共に詳しく見ていきます。

下記のグラフは世界の航空旅客数の推移をまとめたものです。

上記のグラフから読み取ることが出来るのは主に以下の2つです。

  • 旅客数が近年大幅に増加している
  • 特にアジア、太平洋地域で大きく増加している

旅客数が増加しているのは世界規模でグローバル化が進行しており、国を越える人の移動が活発化しているからだと言えます。

旅客数の増加は飛行機増便に繋がり、航空機生産数の増加に繋がると思われます。ですので、航空機生産高は今後も増加し、航空機生産に関わる重工メーカーの生産高も増えていくと予想されます。

電機・重工メーカー大手3社の事業内容比較

電機・重工メーカー事業内容比較

電機・重工メーカーの動向が理解できたところで、外資系電機・重工メーカー3社の事業内容を比較していきたいと思います。

日本GEの事業内容

General Electric社(以下、GE)は、これまで航空、ヘルスケア、電力等多くの分野にわたって事業展開してきた米国企業です。2020年4月時点で企業ホームページによると、GEの世界の拠点は約170カ所に及び、約30万人の従業員が在籍しています。

グローバル化に成功した代表例として挙げられることも多く、2017年にフォーチュン誌の「World's Most Admired Companies」では7位にランクインしており、高い評価を受けています。

日本GEはGE社の日本法人であり、日本での事業開始は1886年と大変歴史が長いです。GE社は多岐にわたる事業部門があります。

具体的には以下の6つの領域があります。

  • パワー(風力や太陽光などの再生可能エネルギー、 バイオガスなど全てのエネルギー産業に関わる)
  • リニューアブルエナジー(風力発電機および関連設備の導入)
  • アビエーション(飛行機のエンジンを製造)
  • ヘルスケア(医療機器)
  • アディティブ(付加製造、金属3Dプリンティング)
  • デジタル(ソフトウェア)

上記6つの中でも、日本GEでは特にヘルスケア・医療機器分野で注目を集めています。

理由としては、日本は既に超高齢社会に突入しており、医療費の高騰や病院施設の機能分化といった課題が海外の参考ケースになることが多いからです。

以下の記事では、外資系の医療機器メーカーについて紹介されています。更に深く知りたい方はご覧ください。

GEヘルスケアの中核としての機能を持つGEジャパンヘルスケアは、病院に「最新デジタル環境」を提供するサービスを構築することに注力しています。

これは現在、日本において税収減と医療費上昇を背景に、医療分野の規制が進み、医療マーケットが厳しい状況にあるためです。

GEジャパンヘルスケアの主力事業である、大型の医療機器販売が、上記の背景を理由に多くの病院が大型機器の購入を控えるようになってきています。

そこで、GEジャパンヘルスケアはデジタルを駆使してお客様の生産性アップに貢献し、業界全体の景気を押し上げることで、医療機器の売上アップも目指す戦略を取っています。

GEヘルスケア・ジャパンの日野本社内にある日野工場は世界中に約450あるGEの工場の中でも「ブリリアントファクトリー」のモデル工場として認められており、ヘルスケア領域では、世界のモデルケースとなるだけではなく、世界の中心拠点としての役割が期待されていると言えるでしょう。

ABBの事業内容

ABBは、スウェーデンの電灯、発電機の製造会社であるAseaと、スイスの高圧送電会社であるBrown Boveriが合併し、世界初の高圧送電会社として1988年に設立されました。

2020年4月時点で企業ホームページによると、ABBは世界約100カ国以上で展開し、約14万人の社員が働くグローバル企業となっています。

ABBは、事業領域が幅広く、電力に関わることはほぼ一貫してできる点が大きな強みであると言えます。

特に直流送電(HVDC)の分野や、海底送電の分野に強みを持っており、世界1位の地位を維持しています。

また、何かひとつの分野に特化するのではなく、4つの事業でそれぞれ収益構造が成り立っているという点で、とても安定的なポートフォリオを持っています。

具体的には以下の4つです。

  • エレクトリフィケーション事業(EV充電インフラ構築、高圧機器及びシステムなど)
  • インダストリアル・オートメーション事業(オートメーション関連製品、ソフトウェアなど)
  • モーション事業(機械モーターなど)
  • ロボティクス&ディスクリート・オートメーション事業(ロボティクス、協働型双腕ロボットYuMiなど)

ABBにはもう一つ、市場を牽引してきたパワーグリッド事業がありましたが、その事業は2020年に日立製作所に事業譲渡される予定です。

2020年4月時点での企業ホームページによると、インダストリアル・オートメーション事業に関しては、グローバル市場で第1位、ロボティクス&ディスクリート・オートメーション事業は、グローバル市場で第2位に位置しており、各事業において世界規模で成功していると言えます。

各事業で利益率がしっかり確保されており、企業の体力があることがABBの特徴でしょう。

日本ヒューレット・パッカードの事業内容

日本ヒューレット・パッカードは、エンタープライズ製品(サーバー、ネットワーク機器等)の製造・販売、ソリューションサービスの提供を主とする、日本のコンピュータ関連企業です。

2015年に親会社であるヒューレット・パッカードが分社し、HP Inc.(HPI)と ヒューレット・パッカードエンタープライズ(HPE)として誕生したことに伴い、現在ではHPEのハードウェア事業を行っています。

2019年で創立80周年を迎えた米ヒューレット・パッカードですが、2018年度(2018年11月期)の業績も前年度比12%増の約6兆4000億円と好調に推移しており、全地域および全事業で成長を果たしています。

日本ヒューレット・パッカードの業績は公表されていませんが、主力PC事業では13四半期連続で市場を上回る成長率を記録していると発表しています。

日本ヒューレット・パッカードのPC国内シェアは現在15%を占めています。そんな日本ヒューレット・パッカードですが、これからはPCの「サービス化」に注力していくとしています。

具体的には、PCを購入して単に所有するのではなく、PCのライフサイクルをトータルでサポートしていくサービスのことです。

「使う時にだけ使う」といった上記のサービスが今後いかに顧客ニーズを捉え、シェア率を伸ばすことが出来るかがカギとなってくると思われます。

電機・重工メーカー大手3社の求めている人物像比較

電機・重工メーカー求めている人物像比較

続いて、3社が求める人物像を比較していきたいと思います。

日本GEの求めている人物像

日本GEが求めている人物像を探るために、日本GEの新卒採用のホームページを見てみたいと思います。

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以上のホームページを見る限り、日本GEは自ら目標設定し、主体的に目標達成のために行動できる人材を求めていると思われます。

続いて、更に深く人物像を探るために社員インタビューを見ていきたいと思います。

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上記のインタビューにおいても、主体的に行動できる社員が多いことが読み取れます。

以上より、日本GEが求めている人物像は、自ら変革を起こすことができるようなチャレンジ精神を持った人材だと考えられます。

ABBの求めている人物像

続いて、ABBが求める人材を探っていきたいと思います。

ABBが求める人材を探るために企業ホームページを見ていきたいと思います。

ABBのホームページによると、ABBでは、世界共通で3つの行動指針を掲げています。

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続いて、ABBで働く社員のインタビューを見ていきます。

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企業ホームページと社員インタビューから、ABBが求める人物像は、主体性や適応力を持ち、強い意志を有している人材であると思われます。

日本ヒューレット・パッカードの求めている人物像

続いて、日本ヒューレット・パッカードが求める人物像について考えていきます。

人物像に触れる前に企業理念について触れていきたいと思います。

日本ヒューレット・パッカードの企業理念である「Our Values」は以下の通りです。

上記の企業理念があるのは、日本ヒューレット・パッカードの社風である年次に関わらず自由に意見を言い合える風土があることと大きく関連していると思われます。社内では積極的に自分の意見を言うことが求められると日本ヒューレット・パッカードのホームページに記載されています。

日本ヒューレット・パッカードの特徴的な企業文化の一例として、仕切りや役員室の扉を無くして相互理解が進むようにする「オープン・ドア・ポリシー」という文化があります。オープン・ドア・ポリシーによって社員は積極的にマネージャーと討論できるようになっており、自律的に行動する社員に即した環境となっていると言えます。

日本ヒューレット・パッカードの社員も実際に以下のように述べています。

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以上より、日本ヒューレット・パッカードが求めている人物像は、日頃から問題意識を持ち、自分の意見をはっきり述べることができるような人材であると考えられます。

日本ヒューレット・パッカードの求める人物像に関して更に詳しく知りたい方は、日本ヒューレット・パッカードの採用選考対策|求める人材とES解説の記事を参考にしてみてください。

電機・重工メーカー大手3社の選考プロセス比較

電機・重工メーカー選考プロセス比較

続いて、外資系電機・重工メーカー3社の選考プロセスを比較していきたいと思います。

日本GEの選考プロセス・選考突破のポイント

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ABBの選考プロセス・選考突破のポイント

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日本ヒューレット・パッカードの選考プロセス・選考突破のポイント

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最後に

本記事では、外資系電機・重工メーカー大手3社の違いについて解説してきました。

本記事が、電機・重工メーカー企業を選択する際の参考になれば幸いです。

これから選考を受ける方などは、さらに企業研究や選考対策をしていきましょう。

以下に"外資系電機・重工メーカー志望者向けの企業研究記事や選考対策記事"を掲載しましたので、こちらも併せてご覧ください。

外資系電機・重工メーカーの「企業研究」に役立つ記事

●日本GEの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら
●ABBの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら
●日本ヒューレット・パッカードの選考対策(ES・選考レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちら

外資系電機・重工メーカーの「選考対策」に役立つ記事

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面接に関する記事はこちら 
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