野村證券

【リサーチ(マクロリサーチ(エコノミスト))】5daysワークショップ

  • 26卒
  • インターン
  • 対面
締切 24/06/28

最終更新日:2024年05月13日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず、当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

■応募資格・条件
・開催時に大学または大学院に在籍の方
・プログラムの全日程に参加が可能な方
・PC環境および、通信環境が整っている方

■プログラム概要
経済調査部では、日本の実体経済および金融政策に関する現状分析・予測を行っています。
分析・予測内容はレポートとして発行しており、国内外の機関投資家・個人投資家・事業会社・メディアに向けて情報発信をしています。
●リサーチャーによる講話
金融資本市場の第一線で働くエコノミストやストラテジスト等が、自身の担当する業務について解説します。
また、若手リサーチャーからマネージャークラスまで幅広い年齢層の社員と対することで、キャリア形成に資する情報が提供されます。
野村グループがグローバルに展開するビジネスについても案内があります。
●経済分析体験
日本経済の分析業務を体験します。分析体験には経済調査部の現役エコノミストが付き添い、参加者のバックグラウンド・スキルに応じた指導が提供されます。
最終日には、取り組んだ経済分析を資料にまとめて発表します。

■開催日程・場所
2024年8月26日(月)~8月30日(金)[5日間] 対面
10:00~17:00

■参加までの流れ
書類選考(エントリーシート、適性検査A・B)→ 面接 → 参加

■留意事項
・報酬:なし
・交通費/宿泊費:遠方(片道80km以上、国内に限る)から参加の方で、飛行機・新幹線等利用の場合は、幹線部分の交通費ならびに宿泊費が支払われます。

■応募締切
2024年6月28日(金)23:59
※エントリーシート提出と適性検査を上記期限までに完了してください。

①エントリーシート提出
②適性検査Aの受検
受検が完了すると後日、「受検完了」というメニューが表示されますのでご確認ください。
(マイページへは翌営業日中に受検完了と反映されますので、タイムラグがあります)
③適性検査Bの受検
受検が完了すると「受検完了」というメニューが表示されますのでご確認ください。

※適性検査A・Bは、エントリーシートを提出した方のみ、受検画面が表示されます。
 また、別のコースで既に受験した方は、エントリーシートのみ提出でエントリー完了となります。

エントリー完了すると、「【リサーチ(マクロリサーチ(エコノミスト))】5days_応募完了」というメニュー表示が表示されますのでご確認ください。
(マイページへは翌営業日中に反映されますので、タイムラグがあります)

野村證券イベント情報

【ES設問内容】
◆応募する部門のワークショップに参加したい理由と、それを通じて習得したいことを教えてください。(500文字以下)
◆大学(院)時代に粘り強く努力し、成果をあげた経験を教えてください。(学業、課外活動、アルバイト等を問いません)(500文字以下)
◆以下の質問①②いずれかを選択し、回答を記述してください。(800文字以下)
①日本経済・グローバル経済について興味があるテーマを選び、その理由について論じてください。
②金融市場・金融商品について興味があるテーマを選び、その理由について論じてください。

ES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート 野村證券 2024卒 男性 Q 学生時代頑張ったこと
A 学生時代において、私は学業の成功に向けて最善の努力を尽くしました。高校では優秀な成績を収め、大学に進学しました。特に興味を持っていた科目は、数学と物理学でした。これらの科目で学び、問題解決のスキルを磨く機会を得ました。大学では、専攻をコンピューターサイエンスに切り替え、プログラミングやアルゴリズムの習得に情熱を燃やしました。学業の成果は、私が問題を解決し、新しいアイデアを開発する能力を高めるのに大いに役立ちました。 また、学生時代にはスポーツやアートにも積極的に取り組みました。スポーツではバスケットボールチームに所属し、協力とリーダーシップのスキルを養いました。アートでは絵画とデザインに興味を持ち、クリエイティブな表現を通じて自分を表現する方法を学びました。これらの活動はバランスを取りながら多くのことを学び、多様な経験を得る機会を提供しました。 さらに、学生時代にはボランティア活動にも参加しました。地域のボランティア団体での活動では、コミュニティに奉仕し、他の人々のために役立つ方法を見つけることができました。ボランティア活動を通じて、共感力と協力の重要性を理解し、社会への貢献を大切にすることを学びました。 最後に、学生時代には研究プロジェクトにも参加しました。大学での研究プロジェクトでは、新しいテクノロジーやアイデアを探求し、問題の解決に取り組みました。この経験は、問題解決能力とイノベーションのスキルを向上させ、将来のキャリアに生かせるものと確信しています。 学生時代は私の基盤を築く大切な時期でした。学業、スポーツ、アート、ボランティア、研究など、多くの経験と学びを得ました。これらの経験は、私の能力と価値観を形作り、将来の成功に向けて強固な基盤を築くことに貢献しています。
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