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【21卒向け】日本郵船のインターン体験記とES選考攻略|合格者ES付

【21卒向け】日本郵船のインターン体験記とES選考攻略|合格者ES付

掲載開始日:2018年05月29日
最終更新日:2019年06月26日

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日本郵船のインターンシップ一覧はこちらから

日本郵船は海運のみでなく陸運・空運まで事業傘下に収め総合物流事業を世界展開しており、国内首位の売り上げを誇り、そのビジネスモデル上グローバル志向の強い就活生から人気が高い企業です。

そんな日本郵船ですが2日間(1日だけの場合もあり)のインターンシップを開催しており、陸上事務職・陸上技術職・海上職でコースが分かれています。

今回は陸上事務職のインターン選考突破のため、20卒のESをもとに21卒のインターンシップに向けて解説を進めていきます。

日本郵船とは

日本郵船は、連結売上高1位、世界でも最大手の海運会社です。源流は古く、日本初の株式会社であると同時に、三菱重工とならんで三菱グループの源流にあたります。

海運と聞くと物流だけのイメージになってしまいますが、日本郵船は経営の多角化と新規事業の投資に力を入れており、海運を軸とした総合物流企業へと変わっていくと思われます。

日本郵船は総合物流企業と謳い、陸・海・空にまたがる物流網を提供しており、グローバル企業の課題解決を目指して様々な分野に投資を行っています。本社は丸の内の郵船ビルにオフィスを構えています。
参考:海運業界|商船三井と日本郵船の違い

日本郵船インターンシップ体験記

ここからは日本郵船のインターンシップに参加した20卒の学生の体験記を抜粋して掲載します。

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最後に 

このインターンで内定が出るなど本選考に有利に働くといったことはないようですが、実際に船舶に乗り込み実物を見れるなど様々な経験ができ、非常に満足度が高いという声が上がっています。

ES1本としっかり要点を押さえれば通過可能な選考のため、今後の業界研究において自身の視野を広げるためにも、海運業界に興味がない学生も是非参加してみてはいかがでしょうか。

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