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【21卒向け】伊藤忠商事のインターン体験記とES選考攻略|合格者ES付

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    【21卒向け】伊藤忠商事のインターン体験記とES選考攻略|合格者ES付

    掲載開始日:2018年05月24日
    最終更新日:2019年06月26日

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    伊藤忠商事のインターンES一覧はこちら

    食料や情報・金融など、非資源セクターの強みを活かして好調な業績を維持する伊藤忠商事。

    人気度合い・選考内容から伊藤忠商事のインターン参加者は例年、外資系投資銀行、外資系コンサルなど難関企業に就職しています。

    本記事では、前半でインターン参加者のレポートを掲載し、後半では20卒のESを元に、伊藤忠商事の求める人物像を分析し、21卒向けのES回答方針を示していきます。

    商社とは

    商社は「総合商社」と「専門商社」の2つに分けられます。

    総合商社は、簡単に言うと「何でも屋」です。取引商品やサービスは多岐に渡り、近年では単純貿易・販売が業務の中心ではなく、国内外の企業への出資や経営管理、経営側への人材派遣、IT関連やシステム開発などが多くを占めるようになってきています。

    総合商社:三菱商事、伊藤忠商事、丸紅、三井物産、住友商事、豊田通商、双日など

    総合商社の中でも、財閥系の三菱商事、三井物産、住友商事繊維商社から発展した伊藤忠商事、丸紅、豊田通商、双日に分けられます。

    繊維商社から発展したこれらの商社は、日本の戦前からの重要な輸出品だった繊維商品の原料である綿花の輸入を行っており、海外のネットワークや貿易のノウハウを持っています。その特徴を活かし、戦後は金属や機械、化学商品などの多岐に渡る専門商社を統合して総合商社となっています。

    専門商社は、特定の分野や業種に置いてトレードや事業投資などを行う「専門家」の商社のことを指します。総合商社とは異なり、特定の分野や業種で商いを行っており、クライアントは大手から中小など無数に存在しています。海外ではこの形態の商社が一般的です。日本では、事業投資などに力を入れている総合商社と違い、トレードや金融事業が業務の中心となっています。

    専門商社:家具のアイリスオーヤマ、日本の映像や音楽、玩具などをトレードしているハピネット、プリンターなどで有名なエプソン販売など

    商社の事業は大きく分けて「物流」「金融」「情報」「事業投資」の4つがあり、専門商社はそのどれか、多くて2つを取り扱っています。

    伊藤忠商事とは

    伊藤忠商事株式会社は、1858年に創業したことに始まり、現在は世界63ヶ国に約110の拠点を持ち、繊維、機械、金属、エネルギー、化学品、食料、住生活、情報、金融の各分野において国内、輸出入及び三国間取引を行うほか、国内外における事業投資など、幅広いビジネスを展開しています。

    特に伊藤忠商事は非資源分野を強みとしており、飲食だとバナナの「Dole」や「エビアン」「ファミリーマート」など、ファッションだと「ポール・スミス」「コンバース」といったいずれも聞きなじみのある商品を取り扱っています。

    また、「朝型勤務」や毎週水・金曜日にカジュアルな服装を推奨する「脱スーツ・デー」を導入するといった、新しい時代の「働き方改革」推進企業としても知られています。

    伊藤忠商事のインターン内容

    下記は20卒対象の内容です。

    詳細
    ■参加人数:約60名ほど
    ■会場:東京本社
    ■学歴層:東大からMARCH、関関同立まで
    ■内容:
    1日目:グループワーク、配属課の方からの課題説明、座談会 
    2日目:朝方勤務体験、ケースワーク、座談会、グループワーク、講演 
    3日目:グループワーク、座談会、講演 
    4日目:グループワーク、プレゼンテーション発表会、結果発表、懇親会
    (座談会には若手社員から、中堅の社員まで様々な立場の方が来てくださるようです。)

    伊藤忠商事 インターンレポート

    ここで、unistyleに寄せられたインターンシップ参加者のレポートをご紹介します。

    インターンの雰囲気や、社員との交流の有無などを感じ取っていただければと思います。

    なお、下記は20卒の内容をもとにしています。

    インターンの概要

    4日間開催。 
    各カンパニーに配属され、そのカンパニーが実際に抱えている課題を、グループワークで解決案を提案するという内容でした。また、グループワークばかりではなく、働き方改革講演や座談会など、社員の方の意見を聞く機会も豊富に用意されていました。

    コンテンツ・社員について

    コンテンツ、講義の充実度は非常に高く、理解が深まった。また社員もクレバーな方が多く、体育会だけといったイメージは完全に払拭されました。

    インターンの感想

    早慶と旧帝大がほとんどでした。そうでない学生も、かなり論理的思考に優れていて優秀な学生ばかりが集っていました。総じて、体育会系や留学経験者、また何か一つのことに全力で打ち込んできた人がかなり多かったように感じます。

    参加学生は、初対面の人に対してでも、コミュニケーション能力や協調性の高い学生が多く、どのチームも早い段階でかなり打ち解けていたと思います。それによって、お互いに意見を言いやすい雰囲気が作れていたと思います。

    今回のインターンはやはり高倍率を勝ち抜いてきた学生が集っているだけあって、高い論理性、意見を言う積極性、頭の回転の速さ、周囲との協調性などどれをとっても、かなりレベルの高いインターンでした。その分、周りの学生にあって、自分には足りないスキルや考え方を数多く実感し、気づくことが出来ました。 また、メンターの社員さん方もいつも新しい視点でアドバイスを下さっていたので、社員の方の柔軟な思考もとても勉強になりました。

    伊藤忠商事の求める人物像

    現在、私は伊藤忠のプライベートブランドタイヤの販売や品質管理、パートナーの開拓を主に担当しています。

    商社はビジネスモデル上、メーカーブランドの製品を販売することが多く、メーカーさんが自社でメーカーブランドを販売するようになると、一瞬で販売する商材がなくなるリスクも抱えているということ。メーカーさんとの取引がストップすれば伊藤忠のビジネスそのものがストップしてしまうため、商社自身が自社ブランドを所有し、手がけることには大きな意味があります。

    ただ、これは伊藤忠にとっては未知への挑戦。タイヤ製造のノウハウは当然ありませんし、自社ブランド製品として市場に販売する以上は大きな責任が伴います。特にタイヤは安全に関わるものですし、品質管理においては厳格な基準を儲けて慎重に慎重にマネジメントしていかなければなりません。

    正直、我々としても慎重に一歩一歩進めているという状況ではありますが、新しいチャレンジングな仕事に携わるというのは楽しいですね。リスクをきちんと把握してマネジメントしながらこのモデルが確立されれば、将来的には商社の新しい可能性を切り開くこともあり得るのではないかと思っています。険しい道のりではありますが、成功を固く信じて、一歩一歩着実に足を進めていきたいと考えています。

    引用:伊藤忠商事のES対策!求める人材を理解して採用レベルの志望動機へ

    商社の仕事は上記にある通り、メーカーの自社ブランドの販売を手がけていましたが、近年では事業投資により、自社でブランドを展開して販売する事業にも手を広げています。今までに確立されていない商社独自の自社ブランド販売というビジネスモデルを確立できると、メーカーブランドの卸をしている時に比べて利益率が跳ね上がります。

    独自ブランドの販売のノウハウはないため、買収したタイヤ関係の事業会社や自社がこれまで取引のあったタイヤの販売先など様々な関係者の協力を得ながらビジネスを成功に導く必要があります。

    このような総合商社のビジネスでは下記のような人材が求められると言えます。

    ①ノウハウや正解のない中で、決断・実行し、成果をあげることのできる人材
    ②組織や地域など周囲に対して、新しい仕組みやモデルなどの変化や変革を提供することのできる人材
    ③主体的にリーダーシップを発揮して、組織やチームに働きかけて成果をあげることのできる人材
    ④価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることのできる人材

    伊藤忠商事 インターンES設問

    ◆過去の経験の中で、新しい発想を持って周りを巻き込み、 成果を上げた経験を記述してください。(300文字以下)

    ◆あなたの欠点は何ですか?その欠点を克服するために、 努力していることも踏まえて記述してください。(300文字以下)

    ◆世の中に対して疑問に感じていること、 理不尽に思っていることを記述してください。(300文字以下)

    設問1

    過去の経験の中で、新しい発想を持って周りを巻き込み、 成果を上げた経験を記述してください。(300文字以下)

    設問の意図

    ガクチカの中でも、「新しい発想」「周りを巻き込み」と記載があり、ここが伊藤忠商事の求める人物像であることが読み取れます。

    企業にアピールすべき強みとして、先程述べた4つのポイントを入れ込みましょう。

    ①ノウハウや正解のない中で、決断・実行し、成果をあげることのできる人材
    ②組織や地域など周囲に対して、新しい仕組みやモデルなどの変化や変革を提供することのできる人材
    ③主体的にリーダーシップを発揮して、組織やチームに働きかけて成果をあげることのできる人材
    ④価値観や立場の異なる人と協力して成果をあげることのできる人材

    特に、この設問においては③と④が当てはまります。

    意図を踏まえた回答方針

    新しい発想を持って取り組んだ内容を聞いているのは、伊藤忠商事が「個」を重視する社風であることからも理解できます。固定観念にはまらず、柔軟な思考で課題を解決できるかどうか、という資質を確かめる意図があると考えられます。

    また、周りを巻き込んだことを重視しているのは、企業という組織のなかで事業活動に携わる上では、チームプレーを発揮しながら働くことが求められるからです。

    まず自身が周囲と協力した経験があること、またその重要性を理解し、チームで動く際には自分はどのようなことを考え、どう行動するのかを企業に伝える必要があります。

    書き方としては、以下の手順を踏むと説得力のある内容になります。

    結論:何を成し遂げたか
    前提:目標設定の動機や、取組み以前の状況
    取組み:自分は何に対して、どのように取り組んだのか
    学び:経験から何を学び、それをどう企業に活かすのか

    回答

    アルバイトで務めている塾の新入会生徒数の引き上げです。前年度の先輩たちが残した成績を超えることを目標にし、塾を挙げて新たな取り組みを二つしました。

    一つ目は、講師一人ひとりの顔写真付きプロフィールを壁に貼ることです。趣味や特技なども記載することで、生徒との距離を近づけようと考えました。

    二つ目は、自分の担当生徒の学校の友達などを塾に誘えるようなビラを作成しました。現役生徒に協力してもらい、実際の声や講師ランキングなどを記載しました。実際の声などを記載することによって、「安心して通わせることができた。」という保護者様の声を頂くことができました。

    結果、目標数を12%超えることができました。

    引用:伊藤忠商事インターン選考通過者ES

     このESは、取組みが分かり易く整理されていて非常に読みやすくなっています。

    入会数を増やすために生徒と講師の距離を近づける、という点に着目し、周囲を巻き込んで成果をあげたことが読み取れます。

    更によくするには、前提と学びの記述を追加すると良いでしょう。

    「先輩たちが残した成績を超える」とありましたが、先輩の代の課題点に触れると、実際に行った取り組みが有効であったことに納得感が増します。また、この取り組みを通して「何を学んだか」という点は選考官が最も重視するポイントですので、内容に盛り込むようにしましょう。

    参考:
    【完全ガイド】評価されるガクチカ(学生時代頑張ったこと)の書き方|例文付
    →学生時代頑張ったことに関する設問についての解説記事です。評価される内容の選び方や論理的な構成にするためのフレームワークなどの実践的なテクニックが載せてありますので、ESを書く際の参考にしてみて下さい。

    あなたの自己PRが嘘っぽく見えないために「方法論」を語るべき
    →自己PRだけでなく、ガクチカでも”方法論”を語ると高い評価を得られます。再現性の高い強みを主張して”入社後に活躍しそうな人材”という印象をつけましょう。

    設問2

    あなたの欠点は何ですか?その欠点を克服するために、 努力していることも踏まえて記述してください。(300文字以下)

    設問の意図 

    欠点を聞く意図は主に二つあります。一つ目は、自分自身を客観視できているかを見極める。二つ目は内省し、弱みをプラスに転じるような工夫ができるかを見極めるためです。

    特に新入社員の時に欠点を嫌というほど痛感します。長所だと思っていたことすらも、実力不足で通用しないことを痛感することも多々あります。

    だからこそ、欠点を自分で認識できる素直さ、そしてその欠点に先回りして自分で対処できる誠実さが新入社員には求められているということです。

     意図を踏まえた回答方針

    欠点について聞かれたときに、答え方が二つあります。

    一つ目は、長所の裏返しを述べるパターンです。

    その他の設問で自らの強みを記載している際は特に、一貫性のある人物であることも示せるうえ、マイナスイメージを伝えることもないため、使いやすいというメリットがあります。多くの内定者がこの手法で実際に内定を得ています。

    もう一つは、素直に欠点をさらけ出すパターンです。

    自分の欠点に向き合い、素直に伝えられる人には誠実さを感じます。素直に短所を伝える際には、①短所⇒②短所による失敗経験⇒③意識の変化・改善策⇒④自己PRのエピソードなど現在へのつながりといった流れで語ることで、マイナスイメージだけでなく、あなたの良さがより伝わるので意識してみて下さい。

    引用:頑張ったことや成果を客観的に分析!説得力のある自己PRの作り方
    →自己分析の第一歩として、自分自身を客観視する方法を紹介した記事です。自己分析の際に活用できる図表も掲載しているので参考としてご活用ください。

    短所は短所のままでいい?!面接で短所を聞かれた時の答え方。
    →選考で短所を聞かれた時の答え方をまとめています。

     回答

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    設問3

    世の中に対して疑問に感じていること、 理不尽に思っていることを記述してください。(300文字以下)

    設問の意図

    これは、課題意識をどこに持っているのかという感性を見極めようとしている設問です。

    個人的な見解を述べても構いませんが、伊藤忠商事が社会のどのようなことに課題意識を持ち、事業を展開しているかを理解したうえで、そこに共感するような内容であると、当社の考えとマッチしていると評価されるでしょう。

    意図を踏まえた回答方針

    伊藤忠商事は、「三方よし」を重視しています。これは、創業者である伊藤忠兵衛が事業の基盤としていた近江商人の経営哲学であり、三方とは「売り手」、「買い手」、「世間」のことを指します。

    伊藤忠商事では「売り手にも、買い手にも、世間にも、最善の商いになるよう事業を展開する」という教えがあるようです。

    このことから、消費者が損をするビジネスモデル、「自分が良ければ良い」というような考えには特に否定的な印象を持つことが考えられます。

    それを理解したうえで、これらに関連しそうなエピソードを思い出して書くことも一つの戦略でしょう。

    回答

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    伊藤忠商事のインターン選考PR動画・グループディスカッション・面接対策

    PR動画対策

    内容詳細
    ■設問内容:
    ①自己紹介と自己PR(3分)
    ②インターンに期待していること(3分)
    ③言い残したことを自由に(1分)

    PR動画は面接と同じ様に捉えましょう。企業はPR動画から学生の雰囲気を知ろうとしているだけです。何か特別なことや奇抜なことをする必要はありません。面接で話すように、前もって話す内容を文字に起こし何度か練習して挑みましょう。時間を余らせすぎないよう注意して、構えすぎずリラックスして臨んでみてください。

    内容の作り方についてはES同様で構いません。ただ、ESを読んでいるようになるのは印象はあまり良くないので、しっかり伝えるように話すことを意識してください。

    ディベート型のグループディスカッション

    内容詳細
    ■人数:学生6人、社員2人
    ■時間:20分ほど
    ■議題:グループにより異なる
    ■形式:ディベート型
    ■流れ:
    ①3人のチームが発表される
    ②テーマが発表され、賛成・反対を指定される
    ③チーム内で5分ほど準備する
    ④各チーム1分ほどで賛否の理由をプレゼンする
    ⑤相手チームと20分ほど議論する
    ⑥終了後、グループ面接へ移動する

    ディベート型のグループディスカッションでは、次のフローを参考にしてみてください。

    ディベート型の話の進め方
    ①前提の確認・目的の明確化
    ②選択肢のメリット・デメリットの洗い出し
    ③選択肢の評価と順位付け

    ①前提の確認・目的の明確化
    ディベート型のグループディスカッションでは、実行主体(Who)や手段(How)がすでに決まっている場合が多いです。その場合には、手段の目的(Why)から話し合い、意思決定の大まかな評価軸を作成して行きましょう。

    ②選択肢のメリット・デメリットの洗い出し
    次に考えられるメリット・デメリットを洗い出し、それぞれの選択肢の違いを明確にします。その上で、選択肢の違いからより具体的な判断基準を決定します。

    ③選択肢の評価と優先順位付け
    最後に、作成した判断基準や目的から意思決定を行います。

    より詳しい解説を見たい方は、次の記事を参考にしてみてください。

    グループディスカッションの後に行われるグループ面接よりも、重視されるようなので、できる限りの対策を行って挑みましょう。

    グループ面接対策

    内容詳細
    ■人数:学生3人、社員1人
    ■時間:30分
    ■形式:グループ面接
    ■内容:グループディスカッションをしていた2人の社員がそれぞれ1チームずつ担当する形になります。学生は同じチームだったメンバー、社員は議論を評価していた社員の一方が行います。
    ■質問内容:
    ・ディベートはどうだったか
    ・志望動機
    ・学生時代頑張ったこと
    ・ジャングルと都会だったらどっちが良いか
    ・駐在するとしたらどこの国が良いか
    ・現時点でどのカンパニーに興味を持っているか

    ディベートの反省点を整理しておきましょう。グループディスカッションの直後に行われるグループ面接では、「ディベートでの自分の良かった点・ディベートでの自分の反省点・ディベート全体としての改善点」について問われます。客観的に自分自身だけでなく、グループ全体を見れるように、意識しておきましょう。

    ディベートから面接までに少し時間があるので、振り返りを忘れず行ってください。

    最後に

    今回は、非資源分野を得意とし2015年度には初の業界首位に君臨した伊藤忠商事を紹介させていただきました。

    野武士集団と称され、強い「個」を重んじる同社は、今後も資源価格の影響を最小限に留め、業界内で大きな存在感を放っていくと考えられます。

    伊藤忠商事に関連する記事は他にも多くありますので、社風や業務内容など、気になるポイントをチェックしてみてください。

    伊藤忠商事の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから

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