味の素の本選考ES 98 件

エントリーシート 味の素 卒 Q ♦ 1. あなたが学生時代に力を入れて取り組んだテーマを記述してください。 ※力を入れた度合いの高いテーマから順に2つ以上、3つまで記述ください。 ※一つの活動中の取り組みテーマを、複数記述いただいても結構です。 その中で、あなたが主体的に設定し解決した課題を記述してください。
A ①くじけそうになったとき 高校のアメフト部の主将を務めた時です。チームが勝てる様になる為に踏むべきプロセスは明らかなのに、チームメイトがその労力を惜しんでチームが一つにまとまらなかった時、退部を考えた時期がありました。ただ、ここで私が辞めてもチームは勝てる様にならない事から、諦めず取り組む事を決めました。それからはチームメイトに相談しながら勝つ為にやるべき事を改めて説明する様にしました。そうすると皆正しいプロセスを踏む様になり、徐々にチームがまとまるようになりました。結果として県3位の成績を収める事ができました。     ②周囲の人たちから認められた経験 テレアポにおいて周囲の人達から認められた経験があります。ダブルキャリアでは、300名いた学生インターンの中でほぼ毎回アポイント数、アポイント率でトップを獲得していました。その為、テレアポのトーク内容の作成や、新規学生のテレアポ研修は私が担当するようになりました。また、リクルートでインターンをしていた時も社員の方と同じアポイント率を獲得でき、社員さんから「福田のテレアポはテレアポのバイトをしていた学生のものとは次元が違う。」という言葉も頂きました。以上が私が周囲の人達に認められた経験になります。     ③自分独自のやり方 自宅のエレベーターのボタンの押す順番を変えました。普通は皆、「止まりたい階のボタンを押す」→「扉を閉じる」という動作を行っています。私はこれを「扉を閉じる」→「止まりたい階のボタンを押す」という順序に変えました。理由としては、より早く止まりたい階に到着する事ができるからです。前者だと、扉が開いている間にボタンを押しています。これだと3秒程度扉が開きっぱなしになり時間のロスになってしまいます。後者だと、扉が閉まっている間にボタンを押すので時間のロスがありません。
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エントリーシート 味の素 卒 Q ♦ 1. あなたが学生時代に力を入れて取り組んだテーマを記述してください。 ※力を入れた度合いの高いテーマから順に2つ以上、3つまで記述ください  ※一つの活動中の取り組みテーマを、複数記述いただいても結構です。 【例】○○サークルで取り組んだテーマを(1)〜(3)に記入する
A <取り組んだテーマ(1)> テーマ: フリーペーパー制作団体における、契約後の新規広告作成 役職: サブリーダー 期間: 大学1年10月〜現在 活動量: 週2回 <取り組んだテーマ(2)> テーマ: フリーペーパー制作団体における営業部のマネジメント 役職: サブリーダー 期間: 大学1年10月〜現在 活動量: 週2回 解決した課題(1): 新たな広告形式の提案 今まで、広告契約をした企業側が作成した広告原稿を、掲載していたのですが、クライアントの『より広告効果を見込める広告を考えてほしい』という要望に応える為、新しい方法を考えました。 自身が取り組んだこと(1): クライアントの要望に応える為に、新しくタイアップ広告に取り組みました。従来型の広告では、読者は広告を読み飛ばしてしまう可能性が高いものでした。その為、マンガ形式の広告にし、そのマンガにも人気の高い読者モデルを採用することで、読者により読んでもらえる広告を目指しました。今まで誰もやった事が無い為、不安がありましたが、自分が新しく基準を作るという事と、企業イメージにも関わる広告を扱うという事にやりがいを感じました。私は営業担当として、私たちの団体の企画部・デザイン部をまとめ、原稿を作成し、クライアントにプレゼンテーションをするという仕事と、締め切りを守る事が重要な為、遅れのないよう全体の流れを確認するという仕事をしました。完成したものは、クライアントに納得して頂けるもので、大変喜んで頂けました。 解決した課題(2): 営業部のマネジメント 後輩教育をする制度がない為、営業マナーを知る機会がない事や、過去営業をかけた企業に繰り返し営業をかけていた為、効率が悪いなど、営業部全体のシステムを新たにつくる必要がありました。 自身が取り組んだこと(2): まず私が、マナーを学ぶ必要がありました。書籍を参考にし、名刺の渡し方をはじめ、ビジネス文書の書き方などを学びました。それでも分からない事は、恥しのんでクライアントの方にお伺いすることもありました。一通り学んだ後、現役メンバ−向けにマナー講座をひらき、私が講師となってひとつずつ実践して解説していきました。そしてこれから入ってくる新入生や後輩にむけたマナーについての資料も作りました。また先輩の代がどの企業に営業をかけたかを知る資料が無く、営業の効率が悪かった。その為過去のフリーペーパーをもとに、リストを作成するとともに、私たちの代から、誰がいつどこの企業に営業をかけたかを残す為に、営業報告をまとめるシステムを作りました。その結果、全体の営業成績を伸ばす事ができ、団体に貢献することができました。 エントリーする理由: タイに旅行した際、現地の人が日本人を見ると、『アジノモト』と声をかけてくるほど、御社の味の素は地域にねざしていました。その為食品業界のリーディングカンパニーとして日本の食を支える事はもちろんのこと、日本食の素晴らしさを海外に伝える事ができ、食を通して社会貢献ができると確信したから。また貴社のインターンシップに参加させて頂いた際にお会いした、社員の方々に魅力を感じ、一緒に働きたいと心から思ったから。忘れられない味: 卵と醤油と味の素が入った卵ご飯 忘れられない味の理由: 母が作った卵ご飯がおいしくて、小さい頃そればかり食べていたから。
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味の素のインターンES 59 件

インターンエントリーシート 味の素 2018卒 女性 Q ◆学生時代に最も力を入れて取り組んだテーマ(1)についてお伺いします。上記(1)のテーマの中で、あなたが具体的に取り組んだ課題を解決するために、あなた自身が取り組んだことを具体的に記述してください。(350文字以内)
A 「国際社会から見た日本」についての理解を深める目的で、国際関係学を受講しました。米国の歴史や政治について活発に発言行う現地の学生に混じって議論を行うことが、私にとっての課題でした。しかし、実際は授業に付いていくだけで精一杯でした。参画できずに焦る気持ちだけが募っていた時、教授に「日本人の立場からの意見が欲しい」と言われ、日本人である自分の意見で授業に貢献しようと決めました。それからは毎朝6時から予習し自分の見解と質問をまとめ、空いた時間にはインターネット上の関連した日本語の文献で理解を深めました。毎授業で1回以上発言すると決めて、積極的に議論に参加した結果、これまで米国の情勢がメインであった議論が徐々に日本、アジアへと変わっていきました。その結果、自身の国際関係学の理解を深めただけでなく、授業全体に新しい波を起こすことができました。
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味の素の本選考レポート 16 件

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