外資系戦略コンサルの「転職」を斬る! ―やっぱり最強、McKinsey―

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最終更新日:2023年10月20日

外資系戦略コンサルの「転職」を斬る! ―やっぱり最強、McKinsey―

これまで3回にわたってお届けしているunistyle転職シリーズ。

unistyleユーザーの皆様からも高い人気を誇る「総合商社」「広告代理店」「メガバンク」の3つの業界に焦点を当て、各企業の人材がそれぞれどんな素養・志向性を備えているか、それが転職市場でどう評価されているかを考察しています。

日本的終身雇用原則が崩れつつあることから、新卒就活生にとってももはや「転職」は他人事ではなく、就職先を比較検討するうえで勘案すべき重要なポイントのひとつです。

たとえ新卒で大手企業に入社する場合でも、数年後の転職のタイミングでベンチャー企業が転職先候補に上がるケースも多いのが実態です。

ベンチャービジネスが活発化している昨今、このトレンドは今後さらに顕著になっていくことが考えられるため、就活生の皆さんはベンチャー企業まで幅広く足を運んでおくべきでしょう。

unistyle転職シリーズ・第4回のテーマは「外資系・戦略コンサル」。

就活生の皆さんのなかには、将来的な転職を前提に戦略コンサル業界を志望している方もいらっしゃるはずですが、実際に戦略ファーム入社後にどんな転職キャリアを歩むことになるか、具体的にイメージ出来ている方はあまり多くないように推察します。

本記事ではunistyleが調査した転職者データから、【外資系戦略ファームのコンサルタントの転職キャリア】を明らかにします。

本選考とインターンの締め切り情報

転職データのリサーチ

unistyleでは「人気企業に新卒入社したあとに転職して辿り着くエリートキャリア」を考えるため、

  • プライベート・エクイティ・ファンド(PE)
  • ベンチャー・キャピタル(VC)
  • 戦略コンサル
  • ベンチャー企業の創業者、役員(未上場も含む)

以上4つの集団の現職者に対象を限定し、これに該当するビジネスエリート計1302名のキャリアをリサーチすることで「一流転職市場のリアル」に迫りました。(なお、全ての情報は各社有価証券報告書ないし企業HPから収集したものです)

外資系コンサルティング・ファーム業界の概観

戦略ファームの転職キャリアを掴むための導入として、まず初めに外資系コンサル業界全体の構造、そこにあるキャリア観を掴んでおきましょう。

【戦略系/総合系の分類】

外資系コンサルティング・ファームは、一般的に「戦略系」「総合系」の2つに切り分けられます(本記事では前者にフォーカスします)。

まず、それぞれの特徴を簡単に確認しておきましょう。

戦略ファームは少数精鋭で、「コンサルタントの集合体」として語られます。

企業経営の上流〜中流にあたる領域が主戦場で、中長期経営計画のような全社的戦略、ある商材のマーケティング戦略のような事業戦略などが主なテーマになります。

また、案件ごとに異なるチームを組んでプロジェクトを進める業務スタイルを取るため、複数の業界でコンサルティング経験を積んだコンサルタントも多く在籍しています。

一方、総合ファームは大規模ゆえに社内組織も業界(例:金融、通信...)や機能(例:会計、ITシステム...)の軸でセクター化されており、コンサルタントはこのなかから特定の領域に配属されるかたちで業務に当たります。

彼らは戦略ファームよりも幅広い事業領域をカバーしており、経営戦略の策定のみならずITシステム導入支援やBPO*受諾など、ビジネスの下流にあたる実行フェーズまでを手がけています。(近年、総合ファームではこうした下流領域のウェイトが高まっており、アクセンチュアのコンサルティング事業に対してアウトソーシング事業がほぼ同規模を占めています)

*BPO=Business Process Outsourcing
自社の業務プロセスを部分的に他社委託すること。

【転職をポジティブに捉えるカルチャー:アルムナイという概念】

外資系コンサルからの転職を考えるための前提として、日系企業には見られない「アルムナイ」という概念を理解しておく必要があります。

長らく終身雇用制を敷いてきた日本企業の多くには、現在でも自社からの転職者を「辞めた人間」としてネガティブに捉えるカルチャーが残存しています。

転職や起業のために退職した人間の再雇用=「出戻り」も有り得ないことではありませんが、なおも極めてレアなケースであると言わざるを得ません。

これに対し、上記の外資系企業の多くは退職者を「アルムナイ(Alumni:同窓生)」と呼び、「同じ企業から飛び立った仲間」というポジティブな認識に立っています。

企業側がアルムナイ専用ポータルサイトを運営したり、アルムナイ向けの交流イベントを企画したり等、全社的に「退職者も会社の財産である」という価値観を体現する企業が多いようです。また、一度退職した人材の「出戻り」も一般的です。

このように、外資系コンサルでは転職をポジティブに捉える文化、転職のリスクが極小化できる文化が根付いており、それゆえ「転職者が非常に多い」=「”転職しやすい”というメリットがある」と言えます。(離職率の高さ・勤続年数の短さを単に「激務」と読み替え、その先入観から外資系企業を敬遠してきた就活生は、以上のポイントを理解したうえで検討すべきでしょう。)

戦略ファームの転職実績

前述の通り、今回はこのうち「戦略ファーム」にフォーカスし、彼らが歩む転職ルートの実態に迫ります。

【戦略コンサルからの転職】

「数年で辞めて転職する」というイメージが強い戦略コンサル業界。まず、彼らが実際にどのような企業を転職先に選んでいるのか、その概観を掴んでおきましょう。

シカゴ発の戦略ファーム、A.T. カーニーのアルムナイ情報を例にとって考察します。

まず第一に、「戦略ファームのアルムナイたちは、多様な業界・業種に散らばっていく」というメッセージが読み取れます。

各個人がコンサルタントとしての経験を積むなかで自分なりの志向性に出会い、ポストコンサルとしてのネクストキャリアを形成していくようです。

また、以下3点も注目すべきポイントです。

〈ポイント①〉約70%が事業会社へ転職する

コンサルタントとは、いわば第三者視点でビジネスに関わる職業です。

彼らの多くは、その後の転職では事業会社を選択し、プレイヤーとして事業をドライブするキャリアに転身していくようです。

とりわけ、業務領域が企業の上流〜中流に偏りがちな戦略コンサルタントにとっては、より当事者的にビジネスを創っていくプレイヤー、それまでのコンサルティング業務におけるクライアントサイドの立場が魅力的に映るのかもしれません。

〈ポイント②〉およそ半数が日系企業に転職する

「外資系」というイメージに引きずられている学生は多いように感じますが、外資系戦略ファームにおいても、その約半数は転職を経て日系企業に流れ着いているようです。

総合商社や大手メーカーなど、いわゆる日本的大手企業も大きな割合を占めます。外資/日系という軸を重視している就活生はこの点をよく認識しておくべきでしょう。

(ただし、A.T.カーニーと他ファームの差異を踏まえるなら、A.T.カーニーのクライアントが日系企業ばかりで占められていることには留意すべきかもしれません。マッキンゼー等ではクライアントに占める外資系企業のウェイトが高いため、外資系事業会社への転職者数が多くなる可能性が考えられます)

〈ポイント③〉約20%弱がコンサルタントを続ける

とはいえ、転職者の約20%が他ファームでコンサルタントを続けていることも示唆深い点です。

コンサルタントは、多様な業界に入り込んで企業の意思決定に関与できる職業です。こうした点に大きな魅力・やりがいを感じており、ファームを変えてもコンサルタントという職業を選ぶ層が一定数存在するということでしょう。

また、こうした戦略コンサル・アルムナイの多くは、転職先企業においてトップ〜ミドルのマネジメント層に登用されるケースが多いようです。

例えば、BCGでは「アルムナイのうち約60%が、退職後10年以内に他社の上級役職に就いている」というデータが公開されています。

【参考】
BCG Alumni

戦略ファームのアルムナイの多くは、コンサルティング経験を積んだのち各々が志向する業界に散らばっていき、それぞれのポジションで裁量を持って活躍しているようです。

ファーム別・該当転職者数の比較

次に、今回unistyleが調査した転職者データから、各戦略ファームごとの転職者数を比較してみましょう。戦略ファーム同士の比較でも、その差異が数字として鮮明に現れています。以下、調査データから得られるポイントをまとめます。

〈示唆①〉外資系戦略コンサルは超一流の人材が揃う

やはり、戦略ファームに優秀な人材が集っていることが証明されました。

今回のunistyle調査の結果を業界ベースで見たとき、各社とも従業員数が少ない(約100〜300名程度)にも関わらず、外資系戦略ファームはエリート転職者輩出数において全業界中トップとなっています。

外資系投資銀行や総合商社など、同じく就活生から人気の高い業界を上回っている点に注目しましょう。

新卒就活で優秀な学生が集まっているということは言わずもがな、半数以上の73名が中途入社で戦略ファームの門を叩いていることを考えると、他社で実績を挙げたビジネスパーソンのネクストキャリアとしても極めて人気が高いことが伺えます。

〈示唆②〉やっぱり強いマッキンゼー、追随するBCG

転職者データの数字からも、マッキンゼー・アンド・カンパニーの圧倒的な人材力/ブランド力が浮き彫りになりました。

戦略ファームのなかで最多となる54名のビジネスエリートを輩出しており、同じくトップファームとして比較されるBCG(36名)にも大きな差をつけています。

マッキンゼー・アンド・カンパニーのアルムナイは「マッキンゼー・マフィア」とも呼ばれており、世界各地の政財界でリーダーシップを発揮しています。

最優秀層が集う戦略コンサル業界のなかでも、やはりマッキンゼーだけはワンランク上の地位にあると言えるでしょう。

なお、マッキンゼー、BCGの両社は他業界と比較してもトップクラスの出身者数を誇っています。

転職事例:戦略ファームのアルムナイ

〈例1〉髙島 宏平 氏(オイシックス 創業者CEO/元マッキンゼー)

東京大学/大学院/工学系研究科卒
1998年 マッキンゼー・アンド・カンパニー入社
2000年 オイシックス創業/CEO就任

【参考】
オイシックス 企業HP
新世代リーダー 高松宏平・オイリックス社長

生鮮食品の通信販売事業を展開する食品ベンチャー、オイシックス創業者の髙島氏はマッキンゼー出身です。

生鮮食材は足が早く、ロジスティクスの観点からECでは扱いにくい商品です。これを克服して流通の仕組みを創造した同社は、現在の日本を代表するベンチャー企業のひとつであり、2013年にはマザーズ上場を果たしました。

創業者の髙島氏は、新卒入社したマッキンゼーでEコマース・グループにアサインされており、ここでの経験・知見がオイシックス創業に活きていると考えられます。

〈例2〉岩瀬 大輔 氏(ライフネット生命 共同創業者CEO/元BCG)

東京大学/法学部卒
ハーバード・ビジネス・スクール/MBA
1998年 BCG入社
2001年 リップルウッド・ジャパン(現RHJインターナショナル)入社
2006年 ライフネット生命 共同創業/副社長就任

【参考】
ライフネット生命 経営陣メッセージ

BCGのアルムナイの代表格としては、ライフネット生命の立ち上げに携わった岩瀬氏が挙げられるでしょう。

新卒で入社したBCGで3年間のコンサルティング経験を積んだあと、バイアウト・ファンドであるリップルウッドに参画、ハーバードMBA取得後に「生命保険をネットで売る」という革新的な事業の立ち上げに成功されました。

同氏は『入社1年目の教科書』 などの著作でも知られており、日本を代表するビジネスパーソンのひとりであると言えるでしょう。

〈例3〉松本 恭攝 氏(ラクスル 創業者CEO/元A.T.カーニー)

慶應義塾大学/商学部卒
2008年 A.T.カーニー入社
2009年 ラクスル 創業/CEO就任

【参考】

RakSul 役員紹介

印刷を効率化する仕組みを提供するベンチャー、ラクスルの創業者・松本氏はA.T.カーニーのアルムナイです。

同社で印刷業界のプロジェクトにアサインされた際、同業界の非効率な業務構造に気づいたことが起業の契機になったようです。

「様々な業界にコンサルタントとして入り込んでいくなかで起業のヒントに出会い、事業化に成功する」という、ひとつの理想的なキャリアパターンの代表例だと言えるでしょう。

〈例4〉坂本 教晃 氏(U-TEC 東京大学エッジキャピタル/元マッキンゼー)

東京大学/経済学部卒
コロンビア大学/大学院/MBA
・経済産業省 入省
・流通事業会社 入社/副社長就任
・マッキンゼー・アンド・カンパニー入社
・U-TEC参画/プリンシパル

【参考】
UTEC TEAM

東京大学の「技術移転関連事業者」であるベンチャーキャピタル・U-TECにも、マッキンゼー・アルムナイである坂本氏がいらっしゃいます。

経済産業省でキャリアをスタートさせた同氏は、事業会社でのマネジメント経験やコロンビアMBA、そしてマッキンゼーでの勤務経験を経て、ベンチャー支援のフィールドに軸足を移されました。

比較的珍しいキャリアに映るかもしれませんが、「マッキンゼー・マフィア」の多様性を印象づけるキャリア例として注目すべきでしょう。

最後に

以下、本記事のサマリーです。

◆外資系コンサルは転職にポジティブな文化を持つ
アルムナイの概念に見られるように、外資系コンサルには転職しやすい環境が整っている。

◆戦略ファームは多種多様な転職ルートを持つ
アルムナイたちは、ポストコンサルとして様々な事業会社や金融機関に散らばっていく。

◆戦略ファームは全業界の中でもトップクラスの優秀層が集う
投資銀行や総合商社と比較しても、より多くのエリート転職者を輩出している。

◆特にマッキンゼーの人材力は群を抜いている
なかでも、マッキンゼー・アンド・カンパニーの人材力は転職者数に現れている。

〈重要なポイント〉あなたが目指すのはコンサルタントか、エリートか
外資系戦略コンサルを志望するにあたって、

  • ①「コンサルタント」という職業自体の魅力
  • ②「エリートキャリアへのエントランス」としての魅力

自分がどちらに惹かれているのか、予め明確にしておくべきでしょう。

日系戦略ファームであるコーポレート・ディレクション(CDI)は、コンサルティングファームとしての自社について、「固有の経営課題の創造的解決と克服に、クライアントと共に取り組むことを専門に業(なりわい)とする「職人集団」と自称しています。

自分がコンサルタントという「職人」を志しているのか、あるいはその後のキャリアの広がりや収入に惹かれているのかという問いは、ファーストキャリアとして戦略コンサルを検討するうえで答えを出しておくべきポイントのひとつになるでしょう。

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【25卒向け】9月(後半)にエントリーの締切を迎えるインターンまとめ 【25卒向け】9月(後半)にエントリーの締切を迎えるインターンまとめ 本記事ではインターンシップ応募を検討している25卒就活生に向け、9月(後半)にエントリー締切を迎える企業を紹介します。インターンシップは本選考に向けた経験が身につくだけでなく、インターンへの参加が本選考のフローに直接影響を与える企業もあります。参考注意点情報の精度には最大限注意していますが、本記事の掲載情報には誤りがある可能性があります。本記事の掲載情報だけでなく、必ず"各社から発表されている一次情報"を確認していただくようお願い致します。9月(後半)にインターンのエントリー締切を迎える企業※締切日順に掲載9月17日一条工務店9月18日日本郵政グループ日本生命三菱UFJ信託銀行日立製作所カプコン9月19日セガグループ大塚商会9月20日エーザイ野村総合研究所読売新聞東京本社三井住友海上火災保険千代田化工建設9月22日GMOペイメントゲートウェイ9月23日三越伊勢丹9月24日メタルワン第一生命保険ニフティ東海旅客鉄道(JR東海)9月25日三井不動産富士通(FUJITSU)読売新聞東京本社大東建託9月26日日本郵政グループ9月27日野村総合研究所(NRI)日本政策投資銀行(DBJ)三井化学9月28日中部電力大東建託9月29日シグマクシスSMBC日興証券サッポロビールコナミ(KONAMIグループ)9月30日野村證券MeijiSeikaファルマエル・ティー・エス電源開発(J-POWER)大林組【エントリーはこちらから】9月(後半)の締切企業一覧本記事を読む前に以降の会員限定コンテンツでは、各社のエントリー締切日に加え、"本記事からのマイページ登録・各社の企業研究ページへの遷移"が可能となっています。まだ会員登録をされていない方は会員登録をしていただき、本記事をより効果的に活用して下さい。一条工務店1day営業インターンシップ■応募締め切り:9月17日(日)■開催日時:9月23日(土)13:00~17:00頃インターンへのエントリーはこちら一条工務店志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら一条工務店の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら日本郵政グループかんぽインターンシップ(総合職・デジタル)autumn■今後の流れまずは、2023年9月18日(月)17:00までにエントリーシートを提出してください。応募締切後に参加可否が通知されますので、それまでしばらくお待ちください。■実施時期Day1:2023/10/4(水)午後3時間程度Day2:2023/11/1(水)午後2時間程度Day3:2023/11/15(水)午後2時間程度Day4:2023/12/5(火)午後2時間程度Day5:2024/1/19(金)午後3時間程度インターンへのエントリーはこちらかんぽインターンシップ(エリア基幹職)※開催日別締め切り■応募締め切り:各開催日2営業日前■開催エリア・日程《北海道》近日公開受付開始前《東北》近日公開受付開始前《関東》近日公開受付開始前《東京》近日公開受付開始前《南関東》川崎:7月10日(月)~7月11日(火)13:00~16:00《信越》松本:8月2日(水)~8月3日(木)13:00~16:00長岡:8月23日(水)~8月24日(木)13:00~16:00新潟:9月13日(水)~9月14日(木)13:00~16:00長野:9月27日(水)~9月28日(木)13:00~16:00《北陸》近日公開受付開始前《東海》近日公開受付開始前《近畿》近日公開受付開始前《中国》近日公開受付開始前《四国》近日公開受付開始前《九州》近日公開受付開始前《沖縄》近日公開受付開始前※いずれか1つのエリアを予約してください。インターンへのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら日本生命(日本生命保険相互会社)2DAYS業務体験■応募締切一次締切:9/18(月)23:59■応募コース①リーテイル・ホールセールコース~日本生命の根幹である生命保険ビジネスを学ぶ~個人・法人のお客様へ向けたサービス企画、マーケット戦略を中心に体験できます。<開催日程・場所>・10/20~10/21(東京)・11/2~11/3(オンライン)・11/10~11/11(東京)・11/17~11/18(大阪)②法務コース~事業展開に欠かせない法務の魅力を知る~事業戦略上の法的課題の解決等を通じて、ビジネスを実現・加速させる企業法務の役割を体験できます。<開催日程・場所>・10/13~10/14(東京)・11/10~11/11(オンライン)インターンのエントリーはこちら日本生命志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら日本生命の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら三菱UFJ信託銀行システム・デジタルインターンシップ(10月)■申し込み締め切り:2023年9月18日(月・祝)23:59■開催日程オンライン:10月5日(木)対面:11日(水)、17日(火)※1日目を上記から選択します※2日目以降の日程は、1日目に参加した方に案内があります(合計5日間)インターンへのエントリーはこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら日立製作所社会イノベーションワークショップ(3次)■応募締切:9月18日(月)23:59■日程2023年10月14日(土)~15日(日)インターンへのエントリーはこちら日立製作所志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら日立製作所の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらカプコン(CAPCOM)【企画】CAPCOMGameDesignersJAM■応募〆切日10月開催:9月18日(月)23:59〆■日程2023年10月14日(土)~15日(日)インターンへのエントリーはこちらカプコン(CAPCOM)志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらカプコン(CAPCOM)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらセガグループプログラマ1day~ゲーム制作相談会~(第3回)■応募方法マイページメニュー「プログラマ1day~ゲーム制作相談会~日程予約」から参加希望日時の予約■開催日時第3回:2023年10月12日(木)13:00~18:00(応募締切:9月19日(火)10:00)インターンへのエントリーはこちらセガグループ志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらセガグループの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら大塚商会「働く」を考える2daysインターンシップ〜女性のキャリアコース〜※10月開催■締切日時・インターンシップ申込:9月19日(火)23:59・エントリシート提出:9月21日(木)23:59■開催日程:10月10日(火)、11日(水)※2日間インターンへのエントリーはこちら大塚商会志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら大塚商会の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらエーザイMR職1Day仕事体験+2Daysインターンシップ■応募締め切り:2023年9月20日(水)正午12:00■開催日程〈1Day仕事体験〉1)2023年10月10日(火)2)2023年10月11日(水)※いずれか一日程に参加〈2Daysインターンシップ〉2023年10月28日(土)~29日(日)インターンへのエントリーはこちらエーザイ志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらエーザイの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら野村総合研究所(NRI)冬期インターンシップ(DXエキスパートコース)■応募受付期間2023.8.30(水)~2023.9.20(水)正午締切■実施期間9日間※土日祝休み第10クール:2023.12.5(火)~12.15(金)第11クール:2024.1.9(火)~1.19(金)インターンへのエントリーはこちら冬期インターンシップ(セキュリティエキスパートコース)■応募受付期間2023.9.20(水)正午締切■実施期間8日間※土日祝休み第1クール:2024.1.10(水)~1.19(金)インターンへのエントリーはこちら冬期インターンシップ(ITソリューションコース)■応募受付期間2023.8.30(水)~2023.9.27(水)正午締切■実施期間5日間(全クール共通)※土日祝休み〈首都圏配属クール〉第1クール:2023.11.27(月)~12.1(金)第2クール:2023.12.11(月)~12.15(金)第3クール:2024.1.15(月)~1.19(金)〈中部配属クール〉第4クール:2024.1.15(月)~1.19(金)〈関西配属クール〉第5クール:2024.1.15(月)~1.19(金)〈札幌配属クール〉第6クール:2023.11.27(月)~12.1(金)第7クール:2023.12.11(月)~12.15(金)〈福岡配属クール〉第8クール:2023.11.27(月)~12.1(金)第9クール:2023.12.11(月)~12.15(金)インターンへのエントリーはこちら野村総合研究所(NRI)志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら野村総合研究所(NRI)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら読売新聞東京本社ビジネス職(広告)カフェ※2期■申込締切日時:9月20日(水)正午■開催日程:10月6日(金)、10月13日(金)両日とも14時~17時過(予定)※いずれかの日程を選択インターンへのエントリーはこちら【読売College】販売戦略コース※10月開催■応募締切:9月25日(月)23:59■開催日程:10月16日(月)午前に近郊のYCに集合し、夕方には解散予定インターンへのエントリーはこちら読売新聞社志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら読売新聞東京本社の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら三井住友海上火災保険SPECIALISTWORKSHOP■エントリー受付締切2023年9月20日(水)<ES提出締切:17:00/WEB適性検査締切:18:00>※4コースとも応募締切は同じです。■開催日程・会場【IT・システム体感コース】開催日程:10月23日(月)〜24日(火)※2日間のコースです。開催会場:<1日目>住友不動産新宿ガーデンタワー15階<2日目>三井住友海上駿河台新館【資産運用体感コース】開催日程:10月25日(水)〜26日(木)※2日間のコースです。開催会場:【東京】三井住友海上駿河台本館【ビジネスイノベーション体感コース】開催日程:10月30日(月)〜31日(火)※2日間のコースです。開催会場:【東京】三井住友海上駿河台新館【データサイエンス体感コース】開催日程:11月1日(水)〜2日(木)※2日間のコースです。開催会場:【東京】三井住友海上駿河台新館※上記は現在の予定であり、開催スケジュール、会場等が変更となる可能性もあります。※開催時間は、9:00~18:00を予定されています(変更となる場合があります)。インターンへのエントリーはこちら三井住友海上火災保険志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら三井住友海上火災保険の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら千代田化工建設プラントエンジを体感するインターンシップ(対面、オンライン)■応募締切日:2023年9月20日・7月末までの応募⇒順次、結果連絡。・8月以降の応募⇒"案内可能な参加枠がある場合のみ"連絡。(キャンセル枠の案内が直前にされる場合があります。)■実施場所WEBもしくは千代田化工建設株式会社グローバル本社〒220-8765横浜市西区みなとみらい四丁目6番2号開催時期と実施日数・開催時期8月中旬~9月末※事前アンケートにて、参加可能な日程を複数回答します。■実施日数:2~3日、1週間程度インターンへのエントリーはこちら千代田化工建設井志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら千代田化工建設の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらGMOペイメントゲートウェイ【新卒年収710万円/早期選考直結】FinTech企業の成長を体感できる1DAYインターン<ビジネスコース>■日程・予約定員下記日程よりお選びください。各回定員15名(土日開催は20名)です。お早めにご予約ください!■申込方法・今後の流れ①応募フォームにて日程をご選択のうえエントリーをお願いします。↓②後日、マイページ登録のご案内があります。↓③マイページにログインの際に、履歴書・ESをご提出ください。※unistyleからご予約いただいた方は、書類選考はございませんが、提出をもって予約完了となります。※履歴書は、既にご用意いただいているもので構いません。ESの詳細は、ご予約後にunistyleからお送りするメールに記載しております。↓④上記書類の提出確認が出来次第、予約完了となります。※参加希望日の前日12時までに提出確認ができなかった際は、参加不可となります。↓⑤イベント参加&アンケート回答※アンケート回答された方を「インターン参加済」としています。必ずご提出ください。Zoom上での出欠確認は行いません。インターンへのエントリーはこちらGMOインターネットグループ志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらGMOペイメントゲートウェイの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら三越伊勢丹2DAYS価値創造型ワークショップ■ご応募についてエントリーフォームよりエントリーエントリー締切:9月23日(土)23:59※ここまででは、まだ応募は完了していません↓エントリー完了後、メニューにアンケートフォームおよびWebテストフォームが表示されます。「アンケートへの回答」「Web適性検査の受検」が完了後、応募が完了となります。※すでにWEBテストを受検している方は再度受検する必要はありません。再度受検したい場合には連絡をしてください。⇒再受検希望連絡締切:9月20日(水)23:59回答・受検締切:9月24日(日)23:59■開催日程・10月7日(土)10:00~18:00(予定)・10月8日(日)10:00~18:00(予定)※両日の参加が必須です。インターンへのエントリーはこちら三越伊勢丹志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら三越伊勢丹の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらメタルワン【第二弾】ワークショップ(トレーディング)■応募締切:2023年9月24日(日)12:00■開催日程<東京>◆2023年10月19日(木)◆2023年11月1日(水)◆2023年11月2日(木)◆2023年11月13日(月)◆2023年11月14日(火)<大阪>◆2023年11月24日(金)◆2023年11月30日(木)※東京・大阪共、全日程オフラインでの実施が予定されています。インターンへのエントリーはこちらメタルワン志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらメタルワンの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら第一生命保険【機関経営職】1dayインターンシップ「DLCOLLEGE」■日程9月1日(金)13:30-16:009月5日(火)9:30-12:009月21日(木)9:30-12:009月25日(月)13:30-16:00■受付締切開催日の前営業日12時となります。その他の日程も決まり次第、随時更新されます。インターンへのエントリーはこちら第一生命保険志望者向けの企業別LNEオープンチャットはこちら第一生命保険の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらニフティ秋冬インターンシップ(エンジニア職向け/ビジネス職向け)■応募締め切り:2023年9月24日(日)23:59■開催内容(コース)【サイバー攻撃対応演習1dayコース(エンジニア職向け)】〈開催日程〉2023年11月16日(木)13:00~18:30【企画提案・販売促進体験1dayコース(ビジネス職向け)】〈実施日程〉2023年11月15日(水)9:30~18:00インターンへのエントリーはこちらニフティの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら東海旅客鉄道(JR東海)車両・機械系統AutumnInternship■応募締切日2023年9月24日(日)23:59まで※応募締切後、書類選考となります。10月上旬頃結果が通知されます■実施日程【1日目(オンライン)】1.2023年10月16日(月)【Zoom】2.2023年10月18日(水)【Zoom】3.2023年10月20日(金)【Zoom】4.2023年10月23日(月)【Zoom】※参加可能な日を複数お選びいただきます。※上記日程は変更となる可能性がございます。【2日目(対面)】1.2023年10月24日(火)【東京】2.2023年10月26日(木)【大阪】3.2023年10月27日(金)【名古屋】4.2023年10月31日(火)【大阪】5.2023年11月2日(木)【東京】6.2023年11月7日(火)【東京】※参加可能な日を複数選択します。※上記日程は変更となる可能性があります。インターンへのエントリーはこちら1DayWorkshop~運輸系統の仕事~■応募締切9月24日(日)23:59■開催日時【品川】10月14日(土)【WEB】10月15日(日)【名古屋】10月14日(土)【新大阪】10月15日(日)インターンへのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けの企業別LNEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら三井不動産三井不動産×チームラボ2daysワークショップ■応募締切9/25(月)正午12:00※日本時間■選考結果の連絡について選考結果は、応募締切日9/25(月)から10営業日(土日祝日除く)程度で通知されます。■日程Day010/17(火)18:00~19:00Day110/21(土)9:00~18:30Day210/22(日)10:00~18:30※Day0はオンラインにてワークショップ説明会が実施されます。(企業説明、チャットによる質疑応答、課題内容発表など)Day1・Day2は対面にてワークショップが実施されます。インターンへのエントリーはこちら三井不動産志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら三井不動産の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら富士通(FUJITSU)NextIncubationProgram(ビジネスプロデューサー職向け)■応募締切2023年9月25日(月)お昼12:00■開催日時(全1日程)2023年11月11日(土)、12日(日)※全日9:00〜18:00を予定インターンへのエントリーはこちらSTEPtoEngineer(ソリューションエンジニア職向け)■応募締切2023年9月25日(月)お昼12:00■開催日時(全3日程)[第四ターム]2023年11月4日(土)、5日(日)[第五ターム]2023年11月25日(土)、26日(日)[第六ターム]2023年12月2日(土)、3日(日)※全日9:00〜18:00を予定※応募は1タームのみとなります。インターンへのエントリーはこちら富士通志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら富士通の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら大東建託1Day仕事体験(不動産総合)■申込方法:マイページ【予約・確認フォーム】より予約をしてください。(先着順)※参加URLは前日までに別途メールで案内があります。■開催日程2023年08月21日(月)10:00~16:30終了2023年08月23日(水)10:00~16:30終了2023年08月25日(金)10:00~16:30終了2023年08月28日(月)10:00~16:30終了2023年08月29日(火)10:00~16:30終了2023年08月30日(水)10:00~16:30終了2023年08月31日(木)10:00~16:30終了2023年09月04日(月)10:00~16:30終了2023年09月14日(木)10:00~16:302023年09月22日(金)10:00~16:302023年09月26日(火)10:00~16:30インターンへのエントリーはこちらHalfDay仕事体験(施工管理)■申込方法:マイページ【予約・確認フォーム】より予約をしてください。(先着順)※参加URLは前日までに別途メールで案内があります。■開催日程2023年09月25日(月)10:00~12:302023年09月26日(火)14:00~16:302023年09月27日(水)10:00~12:302023年09月29日(金)14:00~16:30インターンへのエントリーはこちら大東建託志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら大東建託の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら日本政策投資銀行(DBJ)DBJAUTUMNWORKSHOP※一次締切/二次締切■開催日程2023年10月20日(金)、10月23日(月)、10月24日(火)、10月26日(木)、10月30日(月)※各日程、半日(午後のみ)開催となります。※プログラムは全日程で同じ内容が予定されており、いずれか1日に参加します。※参加日程は合格発表後に選択します(先着順)。■開催会場<1day>オンライン<3days>東京(大手町)※3daysへの申し込みについては、1day参加後に案内がある予定です。(別途選考あり)■1day応募締切1次締切:2023年9月8日(金)正午12:002次締切:2023年9月27日(水)正午12:00上記①~③までを締切日までに完了した方が受付対象となります。インターンへのエントリーはこちら日本政策投資銀行(DBJ)志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら日本政策投資銀行(DBJ)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら三井化学「業界・仕事理解ワークショップ」■開催日程・2023年9月7日(木)10:30〜・2023年9月12日(火)13:00〜・2023年9月25日(月)13:00〜・2023年9月28日(木)14:30〜※所要時間:各日程1時間30分程度■予約・キャンセル・変更の締切:各開催日の前日インターンへのエントリーはこちら三井化学志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら三井化学の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら中部電力技術系インターンシップ■応募締切エントリーシート:2023年9月28日(木)12:00適性検査:2023年9月29日(金)12:00■開催日程第1回:2023年11月8日(水)、9日(木)第2回:2023年11月10日(金)、11日(土)第3回:2023年11月14日(火)、15日(水)第4回:2023年11月16日(木)、17日(金)※回によって開催コースが異なりますので、ご注意ください。詳細はインターン情報ページ上部のコース別開催スケジュールをご確認ください。インターンへのエントリーはこちら中部電力志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら中部電力の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらシグマクシス冬インターンシップ■選考プロセスと選考日程エントリーシート提出9月29日(金)AM9:00迄▼Web適性試験受検10月5日(木)23:59迄▼グループディスカッション10月18日(水)~10月25日(水)※予定■開催期間4日間×複数グループ開催第1日程:11月10日(金)~11月15日(水)第2日程:11月17日(金)~11月22日(水)第3日程:12月1日(金)~12月6日(水)※いずれか1開催期間への参加となります。※課題の進捗状況により、土日に作業が発生する場合がございます。※実施日程が変更になった場合、改めてご連絡致します。インターンへのエントリーはこちらシグマクシス志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらシグマクシスの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらSMBC日興証券SMBCNIKKOInternshipQuantsCourse(第一次締切)■応募締切※エントリーシート/顔写真提出期限:各締切当日12:00(正午)※WEBテスト受検期限:各締切当日13:00【第一次締切】エントリーシート提出:2023年9月29日(金)正午Webテスト受検:2023年9月29日(金)午後1時【第二次締切】エントリーシート提出:2023年10月20日(金)正午Webテスト受検:2023年10月20日(金)午後1時【第三次締切】エントリーシート提出:2023年11月10日(金)正午Webテスト受検:2023年11月10日(金)午後1時■開催日程2023年12月18日(月)~2023年12月19日(火)開催予定インターンへのエントリーはこちらSMBC日興証券向けの企業別LINEオープンチャットはこちらSMBC日興証券の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらサッポロビール【1Dayインターン】エンジニアリング※開催日程別締切■応募締め切り日時:オンライン:2023年9月6日(水)17:00対面:①2023年8月2日(水)17:00終了②2023年9月29日(金)17:00■開催日程(予定)オンライン:2023年10月31日(金)13:00~19:00対面:①2023年9月27日(水)10:00~17:00受付終了②2023年11月15日(水)10:00~17:00インターンへのエントリーはこちらサッポロビール志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちらサッポロビールの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらコナミ(KONAMIグループ)サウンドスタジオツアー■応募フロー①応募※以下、「サウンドスタジオツアー参加希望」より応募回答↓②マイページTOPに戻り、フォーム入力※インターンシップ選考シート(サウンドクリエイター職)にて各種項目を埋める→提出確定↓③作品提出(※9月29日(金)23:59締切)※概要:楽曲作品または効果音作品の提出が必要になります。※締め切りに間に合えば、提出の速い遅いは選出・非選出へ影響しません。※詳細は②終了後にTOPページに戻ると作品提出案内が表示されます。↓④選抜合否通知(※10月16日前後)※本応募は2025卒新卒採用選考には影響しません↓⑤合格者は来社の予定確認のため電話(日時・場所・時間調整)■大阪ツアー実施当日日時:2023年11月15日(水)午前または午後(最大6名)場所:コナミ大阪スタジオ/サウンドスタジオ住所:大阪府大阪市北区梅田1丁目13番1号大阪梅田ツインタワーズ・サウス■東京ツアー実施当日日時:2023年11月17日(金)午前または午後(最大12名)場所:コナミクリエイティブセンター銀座/サウンドスタジオ住所:東京都中央区銀座一丁目11番1号インターンへのエントリーはこちらコナミ(KONAMIグループ)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら野村證券グローバル・マーケッツインターンシップ■応募締切2023年9月30日(土)午前9時※エントリーシートを上記期限までにご提出ください。■日程2023年11月27日(月)~2023年12月1日(金)の5日間インターンへのエントリーはこちら野村證券志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら野村證券の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらMeijiSeikaファルマ≪1DAY仕事体験≫第4回■申込締切日時:≪第4回≫2023年9月30日(土)13:00■開催日時≪第4回≫10月3日(火)16:00~17:00※参加者には、11/29の仕事体験(締切情報)の応募詳細が公開されます。インターンへのエントリーはこちらMeijiSeikaファルマの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちらエル・ティー・エス【期間限定ES免除】戦略立案から実行支援までを担うコンサルティングファーム「エル・ティー・エス」|説明会兼グループワーク選考会■今後の流れ本ページよりエントリー後、unistyle事務局からマイページに登録をさせて頂きます(学生からの入力は不要)。↓説明会兼グループワーク選考会に参加■所要時間:・会社説明会:60~90分・グループワーク選考会:30~60分。インターンへのエントリーはこちらエル・ティー・エスの企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら電源開発(J-POWER)秋期インターンシップ■受付期間:9/4(月)12時00分~9/30(土)23時59分0■開催時期対面日程A:10月11日(水)14:00~17:30対面日程B:10月19日(木)14:00~17:30オンライン日程A:10月6日(金)14:00~17:30オンライン日程B:10月17日(火)14:00~17:30※各回30名程度を予定※実施日時は一部変更になる場合がありますインターンへのエントリーはこちら電源開発(J-POWER)の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら大林組【事務職】半日完結業界研究×仕事理解セミナー■申込期限:9月30日(土)■開催日※複数申込可※(第九回)10月16日(月)13:30~17:00(対面形式)(第十回)10月27日(金)13:30~17:00(オンライン形式)(第十一回)10月31日(火)13:30~17:00(対面形式)(第十二回)11月8日(水)13:30~17:00(オンライン形式)インターンのエントリーはこちら大林組志望者向けの企業別LINEオープンチャットはこちら大林組の企業研究ページ(選考通過者ES・本選考レポート・選考対策記事)はこちら最後に本記事では、"9月(後半)にインターンの締切を迎える企業"を締切日順に紹介してきました。秋冬インターンシップやジョブに参加することは、本命企業の内定獲得に向けて非常に重要なポイントとなっています。本記事を参考に各社のインターン締切日を管理し、「効率的なエントリー・就活スケジュール設計」に役立てていただければと思います。→unistyleオリジナルの「インターンエントリー企業管理シート」と「本選考エントリー管理シート」になります。スプレッドシートをダウンロードするだけで使用できますので、ぜひご活用ください。また、unistyleでは25卒就活生向けにLINEオープンチャットグループを運営しています。匿名で様々な就活生と情報交換をすることができるという便利な機能になりますので、"最新の選考状況や選考結果連絡の有無等をリアルタイムで確認したい"という方は、ぜひご活用ください。→unistyleでは25卒就活生向けに就活用グループを運営しており、今後もグループを拡充させていく予定です。上記記事に各グループの参加用URLを掲載していますので、興味のある方は記事からご参加ください。さらにunistyleでは、今後も25卒就活生向けに「インターンシップ・本選考のエントリー締切情報」を公開していく予定です。まだ会員登録を済ませていないという方は、以下から早めに会員登録をしていただき、本サイトを有効的に役立ててもらえればと思います。 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【23卒向け】内定直結&選考優遇に繋がるサマーインターン38社まとめ 【23卒向け】内定直結&選考優遇に繋がるサマーインターン38社まとめ 「早めに内定を獲得して、余裕を持って就活を進めていきたい」より良い就活を行うために、このように考えている就活生は多いのではないでしょうか。そこで本記事では、内定に直結したり、選考優遇に繋がるサマーインターン38社を紹介します。サマーインターンに参加するメリットも後半でお伝えしていますので、気になる方はぜひ最後まで読んでみてください。注意点①各社の優遇内容は、unistyleに寄稿された22卒のインターンレポート及びオープンチャット上のデータを参考に作成しています。23卒の選考ではインターンコースや職種によって優遇内容が異なる可能性がありますので注意してください。②情報の精度には最大限注意していますが、本記事の掲載情報には誤りがある可能性があります。新型コロナウイルス等の影響で選考内容に変更があるかもしれないため、本記事の掲載情報だけでなく、必ず"各社から発表されている一次情報"を確認していただくようお願い致します。掲載企業一覧(全38社)外資系コンサル・デロイトトーマツコンサルティング(DTC)・PwCコンサルティング合同会社Strategy&・EYストラテジー・アンド・コンサルティング・ボストンコンサルティンググループ(BCG)・A.T.カーニー外資系銀行・モルガン・スタンレー・シティグループ・ゴールドマン・サックス消費財・化粧品・P&Gジャパン・ユニ・チャーム・ポーラ(POLA)国内コンサル・野村総合研究所(NRI)・ドリームインキュベータ・経営共創基盤(IGPI)・シグマクシスIT・情報通信・NTTデータ・ソフトバンク・楽天金融(銀行・証券・保険・その他)・三菱UFJ銀行・三井住友銀行(SMBC)・みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)・横浜銀行・三井住友信託銀行・東京海上日動火災保険・三井住友海上火災保険・明治安田生命保険・野村證券広告・出版・新聞・電通・博報堂・毎日新聞社食品・森永乳業インフラ(交通・エネルギー)・東海旅客鉄道(JR東海)・東急(旧東京急行電鉄・東急電鉄)・ENEOS(旧JXTGエネルギー)自動車・機械・電機・精密・川崎重工業・村田製作所製薬・エーザイ・大日本住友製薬外資系コンサルデロイトトーマツコンサルティング(DTC)デロイトトーマツコンサルティング(DTC)の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の案内が来る。早ければその選考で内定が出る。PwCコンサルティング合同会社Strategy&PwCコンサルティング合同会社Strategy&の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期面接の案内が来る。早ければその選考で内定が出る。EYストラテジー・アンド・コンサルティングEYストラテジー・アンド・コンサルティングの企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の案内が来る。早ければその選考で内定が出る。ボストンコンサルティンググループ(BCG)ボストンコンサルティンググループ(BCG)の企業研究はこちらから優遇内容1つのグループに社員が1人ずつ付く形でワークを評価される。参加者のうち優秀者には直接内定が出る。(インターンレポート:22卒ボストンコンサルティンググループ(BCG))A.T.カーニーA.T.カーニーの企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には直接内定が出る。外資系銀行モルガン・スタンレーモルガン・スタンレーの企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。シティグループシティグループの企業研究はこちらから優遇内容部門によっては、サマージョブ参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。ゴールドマン・サックスゴールドマン・サックスの企業研究はこちらから優遇内容部門によっては、優秀者に早期選考の連絡が来る。(インターンレポート:22卒ゴールドマンサックス)消費財・化粧品P&GジャパンP&Gジャパンの企業研究はこちらから優遇内容サマーインターンシップで高いパフォーマンスを発揮いただいた方はP&G2023卒採用選考試験におけるインターンシップ参加者特別選考枠へご案内(P&GSUMMERINTERNSHIP2021)ユニ・チャームユニ・チャームの企業研究はこちらから優遇内容参加者限定イベント(座談会など)に招待される。その後早期選考ルートに案内される人もいる。ポーラ(POLA)ポーラ(POLA)の企業研究はこちらから優遇内容座談会など参加者限定イベントに招待される。また続編のインターンにも招待される。国内コンサル野村総合研究所(NRI)野村総合研究所(NRI)の企業研究はこちらから優遇内容直接的には内定は出ないが、インターン参加者は全員早期選考に進むことができる。ドリームインキュベータドリームインキュベータの企業研究はこちらから優遇内容ジョブ参加後に社長面接の案内が来る。(2023卒向DISummerJob2021開催のお知らせ)経営共創基盤(IGPI)経営共創基盤(IGPI)の企業研究はこちらから優遇内容インターン後、成績優秀者には、早期選考の連絡が来る。(インターンレポート:22卒経営共創基盤(IGPI))シグマクシスシグマクシスの企業研究はこちらから優遇内容直接内定は出ないが、後日参加者全員に対してフィードバック面談が行われ、インターンで高評価を受けた学生は最終面接に案内される。IT・情報通信NTTデータNTTデータの企業研究はこちらから優遇内容ワークショップ型・プロジェクト型共に参加者限定イベントに招待される(座談会など)。さらに早期選考にも案内される。ソフトバンクソフトバンクの企業研究はこちらから優遇内容インターンシップ参加したあと、早期選考の案内が来る。早ければ年内に内定が決まる。(インターンレポート:22卒ソフトバンク)楽天楽天の企業研究はこちらから優遇内容インターンシップ参加後にリクルーターが付き、早期選考に案内される。金融(銀行・証券・保険・その他)三菱UFJ銀行三菱UFJ銀行の企業研究はこちらから優遇内容直接内定はでないが、4月にインターン参加者限定の早期選考が始まる。また定期的に社員方との面談が組まれる為、本選考を有利に進める事が出来る。三井住友銀行(SMBC)三井住友銀行(SMBC)の企業研究はこちらから優遇内容直接内定は出ないが、定期的に限定イベントに呼ばれ、早期のリクルーター面接が2月から始まる。(インターンレポート:22卒三井住友銀行(SMBC))みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)みずほFG(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の企業研究はこちらから優遇内容直接内定はでないが、インターン参加者限定の早期選考がある。また定期的に社員方との面談が組まれるため、本選考を有利に進める事が出来る。横浜銀行横浜銀行の企業研究はこちらから優遇内容参加者限定イベント(座談会など)に招待される。その後、早期選考ルートに乗る。三井住友信託銀行三井住友信託銀行の企業研究はこちらから優遇内容参加者限定イベント(座談会など)に招待される。その後、早期選考ルートに乗り、グループディスカッション(GD)が免除される。東京海上日動火災保険東京海上日動火災保険の企業研究はこちらから優遇内容直接内定はでないが、インターン参加者限定の座談会や説明会に招待される。またOB・OG訪問も優先的にすることができる。イベントの評価によっては本選考を有利に進める事が出来る。三井住友海上火災保険三井住友海上火災保険の企業研究はこちらから優遇内容座談会などのインターン参加者限定イベントに招待される。続編のインターンにも参加でき、そこから早期選考ルートに乗ることができる。明治安田生命保険明治安田生命保険の企業研究はこちらから優遇内容参加者限定イベントに招待される。また本選考時に一次面接が免除される。野村證券野村證券の企業研究はこちらから優遇内容インターン直後と春の本選考前に社員面談があり、実質的な早期選考となっている。広告・出版・新聞電通電通の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。博報堂博報堂の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。毎日新聞社毎日新聞社の企業研究はこちらから優遇内容早期選考ルートの案内が来る。本選考時にESと一次面接が免除される。食品森永乳業森永乳業の企業研究はこちらから優遇内容インターン後にリクルーターがつく。本選考時にグループディスカッションが免除される。インフラ(交通・エネルギー)東海旅客鉄道(JR東海)東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究はこちらから優遇内容直接内定は出ないが、通常よりも早い段階で本選考を受けることができる。(インターンレポート:22卒東海旅客鉄道(JR東海))東急(旧東京急行電鉄・東急電鉄)東急(旧東京急行電鉄・東急電鉄)の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。本選考では1次面接が免除される。ENEOS(旧JXTGエネルギー)ENEOS(旧JXTGエネルギー)の企業研究はこちらから優遇内容サマーインターン参加者のうち優秀者には早期選考の連絡が来る。自動車・機械・電機・精密川崎重工業川崎重工業の企業研究はこちらから優遇内容インターン参加後に早期選考ルートに乗り、本選考時にwebテストが免除される。村田製作所村田製作所の企業研究はこちらから優遇内容インターンシップ参加後に早期選考ルートに呼ばれる可能性がある。製薬エーザイエーザイの企業研究はこちらから優遇内容座談会などの参加者限定イベントに招待される。また、本選考時に一次面接が免除される。大日本住友製薬大日本住友製薬の企業研究はこちらから優遇内容座談会などの参加者限定イベントに招待される。また、本選考時にグループディスカッション(GD)が免除される。夏休みにサマーインターンに参加するメリットここまで、内定に直結したり、選考優遇に繋がるサマーインターンを38社紹介してきました。ここからは実際にサマーインターンに参加することによるメリットを紹介していきます。夏休みにサマーインターンに参加することで、「授業を気にせずインターンに参加できる」「関東圏に住んでいない就活生の場合、東京で開催されるインターンに参加できる」といったメリットがありますが、他にも様々なメリットがあります。内定が出る企業によっては、サマーインターンに参加した就活生の中で優秀な学生に内定を出すところもあります。というのも、企業はインターンや選考に多額の資金を投じており、優秀な学生に会うために欲しい人材の目星をつけるといった理由があるからです。そのため、これから先の伸びしろを感じた就活生には内々定を出すといった行動を取ります。選考に直結する上述した通り、インターン参加者はインターン非参加者よりも有利に選考を進められることがあります。仮に「このインターンは選考には一切関係ありません」と記述があったとしても、先程述べたように、優秀な学生と少しでも出会うために膨大な予算をかけてインターンを開催しています。そのため、選考に関係ないと言い切ってしまうことは出来ません。インターンで社員とコンタクトが取れていれば、OB訪問をさせてもらえたり、インターンに参加した就活生のみ特別フローとして選考の一部が免除されたり、リクルーターがついたりすることもあります。本選考に向けた実践経験が積めるインターンの選考で落ちてしまい、インターンに参加出来なくても落ち込む必要はありません。落ちたことで、自分に何が足りなかったか知ることができ、本選考に向けた選考対策が具体的にできるようになります。内定直結型でない場合は、インターン選考で落ちた企業にもう一度本選考でリベンジすることができます。もう一度自己分析や企業分析を行って本選考に臨みましょう。業界や企業の向き不向きがわかるサマーインターンでは、入社後の実際の業務に即した内容をワークで行うことが多くあり、実際のワークを通して本やネットで得た情報だけでは分からないことまで知ることが出来ます。また、実際に社員や参加している就活生に合うことで、どんな人が多いのか傾向を知ることが出来ます。もし集まった人たちが合わないと感じた場合、業界もしくは企業との相性が合わない可能性もあります。自分の納得の行く答えを出すという面でも、サマーインターンに参加することは重要です。まとめいかがだったでしょうか。本記事では、選考優遇のあるサマーインターンを業界別に38社紹介しました。内定を早めに1つでも獲得できていると、余裕を持ってその後の就職活動に臨むことが出来ます。これからしっかりとした選考対策を行い、インターンの切符を手に入れましょう。また以下では、23卒就活生が多く参加しているLINEオープンチャットを紹介します。選考優遇の情報など、就活情報をリアルタイムで交換したい方は以下のLINEオープンチャットへ参加してみましょう。インターンの締切・選考情報一覧や関連記事も掲載していますので、こちらもあわせてご確認ください。締切・選考情報一覧サマーインターンシップ情報の詳細はこちら就活コラム記事選考対策 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【20卒体験談】地方就活生が最も苦しむお金のやり繰り。地方内定者が”節約術”を伝授します。 【20卒体験談】地方就活生が最も苦しむお金のやり繰り。地方内定者が”節約術”を伝授します。 こんにちは。九州の20卒内定者のめんたい子(ツイッターアカウント→@hagehage2021)です。私は九州にある大学に在籍しているため、就活の時は約1000kmも離れた東京まで出向いてました。最終的には無事に目標としていた日系大手から内定をいただくことができたのですが、地方就活生として多くの悩みを抱えてきたので、その問題点と解決策をお伝えしたいと思います。本記事では、地方就活生が抱える不安や悩みを解決するべく、実際に私の経験をもとに地方就活の工夫をご紹介していきます。地方就活生の悩みを解決!日系大手の内定を勝ち取るまで・地方就活生の課題・就活の本番は本選考!就活資金は本選考まで温存∟インターンに参加するときの節約術∟本選考に向けた面接練習をするときの節約術∟OB訪問をするときの節約術・最後に地方就活生の課題冒頭でも述べたように、私はいわゆる「地方就活生」でした。東京から1000kmも離れた場所から就活をしていたため、度重なる交通費や都市部の就活生との情報格差に頭を悩まされました。実際に就活時にかかった費用はなんと約50万円です。私と同じような地方学生がどのくらいいるかに関し、によると、日本の全学生の約42%である110万人の学生だそうです。また近年では、就活の開始時期が早期化し業界によっては長期戦になることもあり得るので、地方就活生は早い段階から費用と情報格差に対する準備が必要だと言えます。課題(1)度重なる交通費(2)都市部の就活生との情報格差就活の本番は本選考!就活資金は本選考まで温存私は就活を通して、地方就活生が日系大手内定を掴むためには大きな壁があるなと感じました。地方就活生が目標を達成するためには、ある一定量の情報を収集する機会や面接練習の機会等が必要である一方で、地方就活生は、前述したようにこの機会を得るために「莫大なコスト」が発生してしまいます。そのため、できるだけ費用を抑えてOB訪問やインターンをこなし、面接練習など選考対策をしていく工夫が必要です。以下に私の経験をもとに3つの節約術を紹介します。インターンに参加するときの節約術インターンに参加するときの工夫を4つご紹介します。1つ目は、費用を抑えて業界研究を深めるために、志望業界の交通費支給有りインターンに積極的に参加することです。志望業界の企業であれば、業界全体の動向や最新ニュースなど扱うこともあるので、業界研究に繋がると思います。2つ目は、志望業界に適性のある交通費支給系メディアを探し活用することです。日系大手志望だとしてもITや広告、メーカーや商社、コンサルなど就活生によって志望業界が異なります。そのため「それぞれの業界に強みを持つ交通費支給系メディア」の存在を知り、それぞれに合ったサイトでインターン募集を探すのがおすすめです。サポーターズ:ウェブや広告系スタートアップからメガベンチャーまでジョーカツ:中小企業全般3つ目は、交通費支給有りが多い日系大手の複数DAYインターンに参加することです。日系大手のインターンは1DAYを除いて交通費が支給されることが多いので、時間的余裕があれば複数DAYにチャレンジしてみましょう。また交通費が出る会社に子会社がある場合、同様に交通費が支給される可能性があるので調べておきましょう。4つ目は、上京時のスケジュールを充実させることです。1DAYインターンは上京時にまとめて入れるように、スケジュール管理を徹底しましょう。私の場合は上京している期間は、ほぼ連日で就活イベントを入れていました。インターンに参加する際の節約術(1)志望業界の交通費支給有りインターンに積極的に参加する。(2)志望業界に適性のある交通費支給系メディアを探し活用する。(3)交通費支給有りが多い日系大手の複数DAYインターンに参加する。(4)上京時の選考スケジュールを充実させる。本選考に向けた面接練習をするときの節約術本選考に向けて面接練習をするときの節約術を3つご紹介します。1つ目は、オンライン面接を活用することです。まず第一志望企業の本選考に向けて練習として他企業の選考を受ける就活生が多いと思います。このときに、ITベンチャーやWEB、広告系の会社が近年オンライン面接を導入し始めたということを頭に入れておくと良いと思います。オンライン面接の有無を企業に問い合わせ、できるだけオンライン面接を受けるようにすれば自然と節約に繋がるはずです。続いて2つ目は、インターンに参加するときの節約術にもあったように、上京した際にスケジュールを充実させるということです。私の場合は、上京した時に大体一日3件ほど企業を受けて回っていました。この状況を実現するためには、入念な準備が必要だと思います。3つ目は、地域のハローワークや就活マッチングアプリにいる内定者・社会人、共に就活している友人に頼ることです。そういう方々とオンラインや地元で模擬面接練習ができれば、出費を減らすことができます。本選考の面接練習をする際の節約術(1)企業のオンライン面接を活用する。(2)上京時の選考スケジュールを充実させる。(3)地域のハローワークや就活マッチングアプリにいる内定者・社会人、共に就活している友人と練習する。OB訪問をするときの節約術OB訪問は、その企業の社風や動向を直接伺えるため、企業研究として非常に有効な手段だと思います。ここでは、地方就活生がOB訪問をするにあたっての節約術を4つご紹介します。まず1つ目は、マッチャーやビズリーチ、ビジッツOBなどの就活マッチングアプリでOBを探し、オンライン上で情報収集してみるということです。このようなオンラインサービスでOB訪問の訪問相手を探してみることで地元付近にいるOBを見つけることができるかもしれません。続いて2つ目は、フェイスブックで企業名を検索し、直接社員を探してみるということです。OB訪問候補の社員を見つけたら、失礼のないように丁寧に問い合わせてみましょう。そして3つ目は、企業ホームページのお問い合わせから直接連絡を取るということです。オンラインで社員紹介をしてもらえないか交渉してみましょう。最後に4つ目は、合同説明会に参加し地域で働くリクルーターを紹介してもらえるように交渉してみるということです。積極的に話を進めてみることで、人脈が広がるかもしれません。OB訪問をする際の節約術(1)就活マッチングアプリを活用して、OB訪問に関する情報を収集する。(2)フェイスブック経由でOBを探す。(3)企業ホームページからOB訪問に関して問い合わせてみる。(4)合同説明会に参加し、地方で働くリクルーターを紹介してもらえるように交渉する。地方からでも、日系大手の内定は出る就活は情報戦です。地方は都心と比べて情報が少ないと言われていますが、本記事で紹介したような様々な工夫を活用すれば、その格差を埋めることができるでしょう。そのため、地方民が情報格差を憂う必要はあまりないと思っています。情報格差、交通費の問題、周りの就活意識の低さなど数々の問題が伴う地方就活ですが、乗り越えて第一志望の大手企業の内定をつかみにいきましょう。【関連記事】 20,787 views
「こんなはずじゃなかった。」新卒配属ガチャ問題とどう向き合うか 「こんなはずじゃなかった。」新卒配属ガチャ問題とどう向き合うか 新卒配属ガチャという言葉をご存知でしょうか。新卒入社後の部署配属がランダムに決定されることで、「自分がやりたい仕事ができる部署ではなかった」「人間関係が上手くいかない」など当たり・ハズレがあることから「ガチャ」と呼ばれるようになっています。新卒配属ガチャ問題は、いわゆる日本型雇用の代名詞である「終身雇用」や「年功序列制度」を導入している企業で起きます。代表的な業界としては、商社、金融が挙げられます。参考:そして、新卒配属ガチャ問題による入社後ギャップの影響で、入社後2〜3年で退職する方が少なくないという事実があります。今回は新卒配属ガチャ問題による早期退職と実際に新卒入社で退職した方の「退職理由」をまとめた上で、早期退職を避けるためにどうすべきかを考察します。入社後の働き方を考える参考になるかと思いますので、自分が志望している企業が新卒配属ガチャ問題に当てはまる可能性がある就活生の方は是非ご一読下さい。新卒配属ガチャ問題とは終身雇用制度を導入しているような長期的に社員を育てようとする企業では、新卒の配属では希望が通らない場合が多く、それにより自分に合わない部署に配属されてしまうという、所謂「ハズレを引く」ということが度々起こっています。このハズレの具体例としては、・配属された事業部の仕事内容が、やりたかった仕事・適性のある仕事と全く異なり、仕事が自分に合わない・上司や教育係など、配属先部署での人間関係が上手くいかない・残業が多いなど、労働条件が良くない部署に配属されるなどといったものが挙げられます。さらに厚生労働省の調査によると、自己都合による離職の理由の約27%が「労働条件(賃金以外)が良くないから」となっており、最も高い割合を占めていました。上記で挙げたような配属先でのミスマッチが起きることで、早期離職をする社員が多くなっています。つまり、行きたい企業に入社しても配属先とのミスマッチによって離職するということがよく起きているのです。これが新卒配属ガチャの一番の問題点です。参考:平成28年雇用動向調査結果の概況早期退職を避けるためには入社時から転職を考えていた方はさておき、苦労して内定を得た会社をすぐに辞めてしまうのはもったいないと考える方が多いと思います。そうならないためにも企業選びの時点から入社後の配属については考えておくべきだと思います。では、早期退職を避けるためには就職活動の時点でどのようなことをしておくべきでしょうか。【1】OB訪問、面接、説明会などで社員に直接配属について聞く実際の配属のされ方や、部署ごとの配属人数比、希望がどの程度考慮されるのかなどといったコアな情報はHPなどではわからない場合が多く、そういったコアな情報は実際に社員の方から聞くのが最も良い方法です。実際に新卒配属を経験している社員から生の声を聞くことができれば、その会社の配属に関してある程度理解でき、ガチャのリスクがどれだけあるのかも知ることが出来るでしょう。企業によっては学歴によって部署や勤務地などを決めているという場合もあるので、そのような情報はOB訪問で聞くことが出来ると思います。また、OB訪問だけでなく説明会などで人事の方に質問するのも良いかと思います。人事部の方であれば、採用も配属も両方考える場合がほとんどであるので、配属に関して詳しい可能性が高いと言えるからです。このように、事前に正しい情報を理解できていれば、入社後に「知らなかった」ことによるミスマッチを減らすことができます。もし、自分の希望している部署で働ける可能性が低かったり、配属される可能性がある部署が自分が全くやりたくない仕事の場合は、別の企業を探すのもありだと思います。参考:【2】配属ガチャは前提として、仕事軸ではなく理念・ビジョン軸で意思決定する配属人数の兼ね合いなどもあり、そもそもどんな企業でも100%配属希望が通るとは限りません。採用人数が少ないベンチャー企業であれば、可能性として有り得ますが、採用人数が多い企業であればあるほど、可能性としては低くなります。そのため、「希望する部署で働きたい。それ以外の部署は嫌だ。」という発想自体を転換する必要があります。例えば、仕事内容に焦点を当てずに、企業のビジョンや理念に焦点を当てて考えるのは一つの有効な手段です。仮に自分が企業のビジョンや理念に共感をしていれば、仕事内容は自分にとって目標達成のための手段になります。つまり、どんな仕事をしていてもやりがいを感じることができます。学生時代の部活と同じです。仮に自分が野球部だったとしましょう。練習での走りこみや筋トレ。やっている時はとてもしんどくて、どんな人でも辛いと感じることがあると思います。それでも、練習を頑張れる理由は何なのか。それは、「甲子園に出たい」「試合に勝ちたい」「レギュラーになりたい」という目標があり、その目標達成が自分のモチベーションになるからです。これと同じように仕事でも、「自分は○○というビジョンに共感している。○○というビジョンを達成するために、自分は働いている。」と考えることができるので、仮にどんな仕事内容だったとしてもやりがいを持って仕事ができます。最後に配属ガチャはその名の通り、ガチャ(運)の要素があります。良い方向に転ぶ場合もありますし、悪い方向に転ぶ場合もあります。本記事では、これまで配属ガチャがある企業において、特定の部署に配属を希望することは難しいと述べてきましたが、一方で配属ガチャが起こりうる代表的な業界としてよく挙げられる総合商社において、下記のような良い方向に転んだ事例も実際にあったそうです。私の友人の実話ですが、彼はあまりの優秀さに某総合商社から、「君の好きなところに配属させるから、他の内定蹴ってうちに来てくれ!」といわれています。もちろん普通の採用フローです。体育会の特別フローとかにのってたわけではありません。彼のスペックですが、東京大学経済学部で某有名ゼミに所属、1年の交換留学経験があり、もともとは外資系投資銀行やコンサルティングファームに興味があり、それらの選考を受けていたので、商社の面接が始まる頃には面接慣れしており、すらすらと聞かれたことに対してクリティカルに回答できる状態になっていました。参考:配属リスクに怯える商社志望者、圧倒的一番になれば配属リスク無くなる件これはかなり極端な例であり、あまり参考にすべきではありません。内定と同時に希望部署への配属が確約されることは可能性としてはなくはないですが、たった数%です。その可能性の低さを認識しておく必要があるでしょう。就職はゴールではありません。入りたい企業に入れた=やりたい仕事ができるとは限りません。人間関係に関しても、入社前に見極めることには限界があります。だからこそ、「なぜこの会社がいいのか?」「入社した場合には、どんなリスクがあるのか?」など自己分析や企業研究を自分が納得するまでやることがベストでしょう。参考: 17,199 views

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