◆おすすめ選考対策◆<4選>

  • 25卒
  • 説明会

最終更新日:2024年04月10日

学生生活もあと少し!
長かった学生生活を、「やりきった!」と言える状態はできていますか?^^

就活においては、本選考も始まり各社の動きもより活発になり、選考もどんどん進むことでしょう。
みなさんが納得した企業で社会人を迎えられるよう、各選考のフェーズでお役に立てるイベントやセミナーをご紹介します


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 面接対策 


◆人事面接、現場面接、役員面接の違いとポイントとは?「面接力アップセミナー」
・開催日:4月23日(火)
面接勝率7割強の対策実績を持つベテランアドバイザーが、面接に受かるために知っておくべきこと、準備をすべきことを解説します!

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 SPI対策 


◆スカウトサービス「キミスカ」のSPI模擬演習
毎年約15万人の学生が利用する就活サービス「キミスカ」の無料SPI・セミナーで就活の効率を上げよう!

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 GD対策 


◆参加者の半数が未経験!4回以上の実践×人事FBでグルディス負けなしに『デアイバ』
・開催日:4月20日(土)/4月21日(日)
グルディスのポイント・攻略法のレクチャーがあるため、グルディス未経験者でも安心してご参加いただけます。

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  ES対策  


◆1ランク上の内定獲得を!「ES対策セミナー」
・開催日:4月19日(金)
”選考に通る”ES・履歴書を作る!既に用意したガクチカ・自己PR・志望動機の書き方を、人材のプロのアドバイスを聞いて、ブラッシュアップしよう!

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ES・選考レポート 10件

エントリーシート(不明)(コンサルタント) シグマクシス(SIGMAXYZ) 2026卒 女性 Q 自己PR 学生時代力を注いだこと、研究内容、志望動機、趣味・特技など自由にご記入ください(1000文字以内)
A 私の強みは、知的好奇心の強さ・困難な状況でも諦めない粘り強さ・周りに流されずに選択ができ、その選択に自分で責任を持てること、この3つである。 私の知的好奇心の強さは、幼少期から多様な本や映画、パズルに触れてきたことに起因する。日常レベルでは、町や坂の名前の由来が記された看板を見つけると、足を止めて読まずにはいられない。大学3年時には、沢木耕太郎の深夜特急に感化され、13か国を単身で旅行した。自分の目で様々な国の文化を見たい、日本の外の人と直接関わり合いたいという好奇心を存分に満たすことができた。 私は、将来コンサルタントとして多様な業界の案件に携わる中で、新しいテーマへの知見を常に楽しみながら深め、価値を生み出すことができると考えている。 私の粘り強さは、中高バスケットボール部での接戦を勝ち抜いてきた経験と、日々のハードな練習によって培われた。アルバイト先の飲食店で、新規顧客獲得のために考えた提案を店長に承諾してもらえず、苦労したことがあった。実行を諦めきれなかった私は、失敗の原因を分析し、相手の立場に立つことと熱意の2つが欠けていたことに気付いた。前者について、自分の希望だけでなく店側のメリットも明示するようにした。また保守的な傾向の強い職場だったので、リスクの小ささも強調して伝えた。後者について、論理だけでは人の心は動かせないのだと反省し、お店をより良くしたいという自分の強い思いを合わせて伝えるようにした。これらを意識して再提案したところ、承諾をいただき、新規顧客獲得に注力することができた。 私はどんなに難しいクライアントの課題も、この粘り強さを武器に、失敗をも糧にしながら解決に導いていけると自負している。 周りに流されずに選択ができ、その選択に自分で責任を持てるという強みは、好きな作家である○○の言葉「人はどんなふうにでも生きられる」によるところが大きい。人は元来自由であり、外からの力に縛られることなく、自分で責任をとれる限りは自分の思うように生きていいはずである。高校生のときにこのことに気付き、学校や家庭からの期待・自己顕示欲から離れてフラットに考え、自分の進みたい道を選択した。それからは常に、周りに関係なく自分がどうしたいのかを考えるようにしている。 私は「自律型組織」である御社でこそ、最も私らしく社会の価値創造に貢献できると考えている。
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エントリーシート(不明)(ビジネスコンサルタント) アビームコンサルティング 2026卒 女性 Q あなたがこれまでに成果を残した最も大きな経験を教えてください。(300~500字以内) ※何を課題と捉え、それに対してどう行動したか具体的なプロセスも併せて記入してください。※入学試験を除く、大学入学以降の経験。
A アルバイト先のレストランにて、バイトリーダーとして新規顧客の獲得に尽力した経験だ。  店舗の現状を分析し、課題であった売上増加のためには、客単価よりも客数の増加が必須だと考えた。さらに、客数についてはリピート客よりも新規顧客割合を増加させることがより効果的だと考えた。そこで私は、オンライン・オフライン両面での宣伝に力を入れることにした。オンラインでは、SNSやGoogleビジネスの運用を開始した。バイト仲間のアイディアで始めた、SNS上での「中の人日記」が多くの人の目に留まり、店舗の魅力を効果的に広めることができた。オフラインではチラシ配布やポスター掲示、店頭販売をバイト仲間と行った。保守的な雰囲気の職場で、店長も新たな試みに初めは懐疑的だったが、新規顧客獲得の重要性とリスクの小ささを粘り強くプレゼンし、活動を承諾していただいた。 結果、新規顧客の割合が23%から35%に増加し、お店の売上向上につながった。お客様からは「近くにこんなおいしいお店があるなんて知らなかった」という声を多くいただいた。 私はこの経験から、現状に甘んじることなく一歩踏み出して行動を起こすことの重要性を学んだ。
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