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【21卒向け】東急不動産インターンES選考攻略|合格者ES付

【21卒向け】東急不動産インターンES選考攻略|合格者ES付

最終更新日:2019年06月18日

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東急不動産は田園都市の開発から始まった、郊外地の住宅開発、またオフィスビルや大型商業施設も手がける総合不動産です。

また、不動産デベロッパーでありながら電鉄系企業であるということもあり、東急線駅周辺の百貨店開発などを強みとするのも特徴です。

東急不動産は総合不動産業界のなかでも三井、三菱などに続き人気企業となっております。

デベロッパーは他業界と比較しても非常に倍率が高いので、エントリーシートの時点から手は抜けないでしょう。

東急不動産とは

東急不動産は東急グループの一角を担う総合不動産です。グループ会社は、東急ハンズや東急リバブルなどまちづくりを担う企業で構成されています。

総合不動産と聞くと、三井不動産や三菱地所などが有名ですが、売上高に着目すると東急不動産は業界4位と高い売上高を示しています。デベロッパーは狙って入ることが難しい業界です。強くデベロッパーを志望する学生ならば、業界トップだけでなく、幅を広げて受けてみるべきでしょう。

特にデベロッパーは例年採用人数が少なく、総合商社以上の狭き門となっています。一方、志望動機では「グローバル」「まちづくり」といった何となくの"憧れ"や"かっこよさ"を感じられる言葉が並び、面接で深堀りされたときに回答に困る学生が多い印象があります。同業比較でも同様に、「丸の内がなんとなく好きだから三菱地所」のように不十分な回答がunistyleのESを参照しても多い業界だと感じました。
参考:ディベロッパー業界内での志望動機対策!内定者ESから見る視点3つ

東急不動産インターンシップ体験記

ここでは、実際に東急不動産のインターンシップに参加した学生の体験談を一部抜粋して掲載します。

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最後に

デベロッパー業界は採用人数がとても少ないですが、それに対しての志望者数がとても多く、毎年かなりの高倍率となっております。そのためそれらの企業はただの憧れだけでは内定を貰うことはできないでしょう。

デベロッパーは企業によっても事業内容、社風も大きく差があります。さらに学生にとっても他の業界と比べ、実際そこで働く社員がどんな仕事をしているのか掴みづらいです。

インターンシップへの参加が直接内定に結びつくわけではないですが、東急不動産を志望する学生はインターンシップに参加することで企業、業界への理解が深まり、今後選考を受けていく上でも役立っていくと思います。

デベロッパー業界に関連する記事は他にもいくつかありますので、参考にしてみてください。

東急不動産の選考対策(ES・レポート・関連テクニック/コラム記事)はこちらから

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