双日の本選考ES
219 件
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
8 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 「既存の団体に馴染めない学生の居場所作り」が目標の水タバコサークルを友人と二人で設立し、全国最大規模に成長させたことだ。大学二年時に私が所属サークルに馴染めず辞めてしまったことがきっかけだ。団体無所属の学生は学内に居場所がないという事実に気付き、設立に至った。しかし半年後、活動参加率の低下に直面した。原因を分析した結果、本来水タバコは少人数で楽しむものであり、活動に参加する必要性がないという点に至った。そこで、誰もが参加したくなる「他では体験できない活動」の実現を目指した。水タバコカフェに企画を提案し、様々な活動が実現した。これらがSNSで話題になり、会員は現在では100人を超えた。「入って良かった」という声も貰うようになり、当初の目標も達成できたと考えている。この経験から、他では体験できない活動という”新しい価値”は、居場所がないという”誰かの不満”を解決する過程で生まれることを学んだ。 双日の本選考ESの回答です。8
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
7 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A バンドサークルでレギュラー入りと全国優勝に向けた活動。 私は大学から楽器を始めた初心者で、レギュラー入りは無謀だと言われ、実際1年半の間6回連続でオーディションで落ち続けました。それでも結果を出すまで考え行動する事を辞めないと決意し、2年間毎日6時間以上と誰よりも練習し、OBの力も借りて独自のメニューを作る等工夫した結果、レギュラー入りができました。 その後、上手い先輩ばかりのレギュラーの結果のために何ができるか模索しました。 私は技術面で無く、大会で演奏する曲・演出の例年と違う効果的な案を考える、プロになったOBに直談判し指導を依頼する等、自分なりにチームの結果に貢献しました。 そして、全国大会で3年ぶりの優勝を果たしました。 この経験で、如何に困難な状況でも諦めず行動し続ければ結果に繋がること、どんな立場でも自分の果たすべき役割を見つければ組織の結果最大化に貢献できることを学びました。 双日の本選考ESの回答です。7
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
22 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に力を入れたこと
A 大学バレーボール部のマネージャーとして、試合のデータ分析による課題抽出と改善策の実行を行い6年振りの全国優勝を達成した。注力した理由は、高校の部活動で怪我により全国大会出場を断念した際、裏方の支援力を痛感し、大学ではマネージャーとしてチームの勝利を支えようと考えたためだ。チームが全国優勝を目標に掲げる中、私は得意とするデータ分析力を活かし他部員と分析班を結成。年間50を超える練習試合から課題の特定を行い、過去3年間の分析結果から導き出された守備力の欠如を監督・部員に指摘した。そして目標達成にはレシーブの精度向上による守備力強化が必須だと訴え、80万円近くする守備専用マシン購入とその活用案を提案し導入に至った。その後マシンを用いた練習を継続した結果、翌年の大会でレシーブ成功率が前年比19%向上し、悲願の全国優勝を達成した。この経験から、自身の役割を120%果たし組織に貢献するやりがいを得た 双日の本選考ESの回答です。22
-
【内定】エントリーシート(総合職)
2020卒
48 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A ○○。各国の外交官に扮して国連での外交を実践し、その巧妙さや精緻さを競うこの競技に私は夢中になり、徹底的に向き合った。しかし入会当時、所属したサークルでは競技へ熱中して取り組む人は少なかった。私はサークルの仲間が大好きだったが全国の支部と全国大会で接する中で、大好きなサークルが舐められているという感覚と、自サークルのレベルの低さを実感した。それが悔しくて、羨ましくて、私は大学生活をかけて所属サークルを全国最強のサークルにしてやると強く決意し、二年の冬にサークルの会長に就任した。当時の暖かな人間関係に、競技サークルとしてのピリッとした切磋琢磨を両立させようと、自分自身が全力で活動に取り組み、周囲との会話量を何倍にも増やし、競技に本気で取り組む面白さを徐々に広げていった。走り続けた4年間で、人を動かす情熱、信頼を生み出す献身性、組織を愛し、組織から愛されるリーダーシップを学んだ。 双日の本選考ESの回答です。48
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
4 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q ・人生で最も注力してきた活動と、その理由。またその活動にどのような思いで取り組み、その結果で何を得たのか(400字以内)
A 留学生支援サークルで、文化祭での模擬店出店の班長を務め、文化祭への参加留学生数の増加に貢献したことだ。多くの留学生と文化祭を作り上げるべく、新たに外部の日本語学校の6校に参加を募ることにした。しかしそのうちの2校の日本語学校の担当者に、安全面での懸念から学生主体の企画への参加はできないと断られた。大学から距離が近く、留学生の数も多かったため、文化祭に多くの留学生を集めるべく、その2校からは何としてでも許可を得たいと考えた。 そこで担当者の留学生の生活環境を管理する立場を踏まえ、安全面への不安を払拭するべく、改めてサークルの活動紹介と緊急時の対応を明記した安全管理マニュアルの提出をすることで説明を重ねた。その結果、3度の渉外を経て相手の理解を頂き、文化祭当日の参加留学生数を前年度の5名から15名に増加させた。この経験から相手の立場に立った調整力を会得した。 双日の本選考ESの回答です。4
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
9 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 最も注力した活動は、交換留学先大学での討論型授業だ。選んだ理由は、外国で頼る人がいない状況から成果を残したためだ。他の学生が筋の通った発言している中、自分の発言は説得力がなく劣等感を感じた。だが、自分の意思で留学に来たため成果を残すまで帰らないくらいの意気込みで挑んだ。現状を見ると、どこを改善すべきか自分だけで発見することが困難だった。そこで「客観的な評価を得る機会があれば、弱点を発見でき、説得力のある発言ができるようになる」という仮説を立てた。解決策として、同じ授業を受講していた留学生を誘い、2人で討論の勉強会を習慣化した。フィードバックから発見した弱点を集中的に改善しようと取り組んだ。最終的に5人で勉強会を行った。結果、巻き込んだメンバーの成績は上がり、私自身は最高評価のAを取得した。この経験から自分で仮説を立てて、周りを巻き込んで実行することで、成果を得られることを学んだ。 双日の本選考ESの回答です。9
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
17 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 所属するサークルが学園祭に出した模擬店で、責任者として売り上げの向上に努めました。同サークルでは近年、目標とする30万円の売り上げを達成できず、財政状況が悪化していたため、何とか売り上げを伸ばしてサークルに貢献したいと思い取り組みました。また、単に売り上げを伸ばすだけでなく、学園祭を通してサークルの団結力やメンバー間の人間関係にも寄与したいと考えました。目標達成のため、知人に聞き込みをするほか、他大学の学園祭を実際に見に行くなどしたところ、「宣伝が弱い」という問題点を発見しました。そこでまず、看板やビラのデザインコンテストを開催し、個性的な宣伝物を作成しました。また、メンバーひとりひとりにお願いして回ることで宣伝活動に協力してもらいました。その結果、目標の30万円を上回る40万円の売り上げを達成しました。この経験で、「仲間と協力して大きなことを成し遂げることの喜び」を得ることができました。 双日の本選考ESの回答です。17
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
6 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 所属する全日本学生〇〇連盟で、【継続的な動画配信の仕組みの構築】に最も注力した。理由は、技術や労力を要することから、先輩方が改善しようとしてこなかった業務に挑戦したからである。上記組織の目的である〇〇の普及を実現する上で、〇〇に携わる学生やその家族等、【最も〇〇関係者の目に触れる動画配信体制を刷新することが効果的】との想いから取り組んだ。まず、新たな機材の導入を図ったが、技術のないメンバーでは配信困難だった。そこで高品質かつ継続的な配信の実現が今後のためにも重要だと感じた私は、以下の2点に努めた。第1に技術面の担保。第2に継続面の担保である。具体的には、自ら配信に関して学び知識をつけるのはもちろん、対応しきれない部分は、業者やOBの方、理系の部員に協力を求めた。結果、継続的な配信の仕組みの構築を実現。この経験から【未知の分野の挑戦でも、様々な関係者を巻き込むことで実現できること】を学んだ。 双日の本選考ESの回答です。6
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
6 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 最も力を入れた活動は、高校生のとき組んでいたバンドで、街のライブハウスにおいて10回以上の公演を成功させたことである。なぜなら、学校に軽音楽部がなかったため、公演を行うために共演者と観客をゼロから集めるところから取り組んだからである。この活動の原動力になったのは、「より多くの人に影響力のある人間でありたい」という想いである。その想いのもとで、他校の文化祭に足を運んだり、SNSで情報を発信することで積極的に人脈を広げ、ライブハウス貸切でのライブ開催を実現させた。また、ライブが実現してからも、観客の数を増やすために「ほかのバンドにはない新しい価値のあるパフォーマンス」を常に意識した。具体的には、パートチェンジやコスプレでの演奏を行い、知名度が上がった結果、原宿にて行われた400人規模の学生イベントへの出演を果たした。この経験から、「周りを巻き込み、新しい価値を生み出す力」を得ることができた。 双日の本選考ESの回答です。6
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
13 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由。その結果、何を得たか。 (400字以内)
A 「物事を突き詰めて考え、答えを導き出す力」を養いたい。そう考え、私は「医薬品の候補になりうる成分を人工的につくる研究」に専念してきた。 この研究に着手した当初は、ただ試行錯誤を繰り返すばかりで大きな成果が出なかった。そこで「自分の仮説を持つこと」と「その仮説を周囲の人と議論すること」を重視することにした。まず仮説を立てるために、論文や分析結果などを用いて幅広い観点から深く考察した。そして自分なりの仮説を持った上で周囲と意見を交換することで、新たな視点に気づくことができ、より質の高い研究ができるようになった。これを繰り返す過程で「論理的かつ多面的な思考力」を磨くことができた。2年間研究を続けた結果、私の研究テーマは概ね完了し、現在は学術論文提出に向けて準備を進めている。 このように私は研究生活を通して思考力を磨き、その思考力を用いて「物事を突き詰めて考え、答えを導き出す力」を養うことができた。 双日の本選考ESの回答です。13
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
5 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 昨年度1年間私はスタディプログラムの研究班のリーダーとして活動した。注力した理由は、ゼロイチからプログラムを作り上げることと多種多様なメンバーとともに協働することを面白いと感じたためである。所属した研究班は計5回の勉強会の主催・43名の渡航者の仮説構築と検証に主に尽力した。社会人と学生の混合チームで、最年少であった私にとって大変なプレッシャーであった。チーム内では意見を出しやすい環境整備と、意見を明確に伝達することを心がけた。チーム内のやり取りはオンラインが中心で意思疎通に労力を要することもあった。そのため、親睦の機会を設ける他、会議中に発言していないメンバーに話を振るなど配慮した。加えて積極的にイニシアティブを取り、チームをリードするようにした。この経験により、成長のために困難な環境に身を置きチャレンジすることを学び、またメンバーの意見を尊重しまとめ上げる統率力を身につけた。 双日の本選考ESの回答です。5
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
4 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A ベトナムで広報サービスを提供する日系企業で10人程のメンバーと広報WEBメディアを創り上げ、30社以上の企業を巻き込んだ経験だ。 理由は大学院を1年休学して、寝食を忘れるほど没頭した経験であるからだ。 ベトナムに来た当初、プレスリリース配信の営業をしていたが、全く売れず、自身の価値を出せず歯がゆさを感じていた。そして、人から必要とされたい一心で提案したものが広報WEBメディアであった。その際、社長とメンバーの双方との信頼関係構築が不可欠であった。社長には想定の成果物を越えるものを必ず提供することを日々の小さな業務から意識し実績を積み上げ、メンバーにはベトナム語を学習する等、最大限異文化に寄り添う努力をした。 結果、この案が採用され、メンバーを巻き込むことに成功。また、リリース2ヶ月で利用企業が30社を超えた。この経験から周囲を巻き込むにはどんなインセンティブよりも信頼関係の構築が重要だと学んだ。 双日の本選考ESの回答です。4
-
エントリーシート(一般職)
2019卒
87 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 大切にしていること(300)
A 社会に貢献でき、まわりの人に誇れる自分であるかを大切にしています。 そのためには、謙虚さを忘れず失敗を真摯に受け入れられる人、常に感謝と思いやりを持って手を差し伸べられる人、他人の幸福に喜びを感じる事のできる人でありたいです。 ダンスやボランティア経験より、誰かのために精一杯の努力をし「ありがとう」と感謝をして下さった時に1番の喜びを感じ、仕事を通して人々の幸せに貢献できていると感じることができれば、自分自身のやり甲斐となり一層誇りと責任を持って働くことができると思いました。 常に素直に明るく前向きに物事に取り組むことで自らを成長させ、チームのために誰よりも努力する事のできる存在となりたいです。 双日の本選考ESの回答です。87
-
エントリーシート(一般職)
2019卒
48 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなた自身のこれまでについて、具体的なエピソードを交えて自己紹介をしてください。(150字~300字)
A 「自分の役割を考えて柔軟に対応できる」人間です。バレーボール部生活10年で常にチームの中に身を置いてきました。その中で、チームの力が最大限発揮されるために、周りをよく見て働きかけてきました。セッターだった私は、練習は「少しうるさく・厳しく」、試合では「笑顔で前向き」を意識して部員に接しました。練習では客観的に部員のプレーを見て、すべてのレシーブに声をかけました。部員が常に自分の悪いところ・良い形を確認できるようになり、特に初心者の上達につながりました。一方で試合中は、部員の調子や顔色に気を配り、一番に声をかけました。大学部活動のコーチからは「チームの励まし役」として信頼されています。 双日の本選考ESの回答です。48
-
エントリーシート(一般職)
2019卒
20 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなた自身のこれまでについて、具体的なエピソードを交えて自己紹介をしてください。(150字~300字)
A 私は仲間と協力して物事を成し遂げたときにやりがいを感じます。 例えば、サークルの運動会では、責任者として全体の運営や各種目に設けたリーダーのサポートを行いました。しかし、一口にリーダーといっても様々で、種目毎に進行状況やコンセプトが異なり、企画のまとまりが薄れていました。そこで私は、全員に同じサポートを行うのではなく、心配性な人には相談に乗り不安解消に努め、動かない人には現状すべき事の洗い出しを行うなど、1人ひとりに合ったサポートを行いました。その結果、全体で足並みが揃い、本番のシミュレーションを行う時間なども取れたため、当日もスムーズな運営を行う事が出来ました。 そのため今後も仲間と協力する事で、物事を成し遂げていきたいと考えております。 322字 双日の本選考ESの回答です。20
-
エントリーシート(総合職)
2019卒
17 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字)
A バスケサークルで「楽しく本気で」活動するチーム作りを成し遂げた。私達の代は会員数40人、出席率は半分程度で始動した。私は低出席率の原因は試合の出場者の固定化にあると考え、出場時間を平等にしようと提案した。皆にとってサークルがバスケを楽しめる場であって欲しいと考えていたからだ。しかし、それでは勝てないと主力選手から反対の声。私はよりよい組織の形を追求することを意識し彼らと折衷案を模索した。その際はゼミで学んだ説得学研究も活用した。そして私達は、全体を4分割し小チーム対抗試合を設ける「ユニット制」の導入を決めた。それから私は新体制が始まったことを伝えて回り、出席率を80%まで上げた。ユニット対抗試合は皆の競争心を引き立たせプレイの質は上がった。8大学対抗の引退試合は各ユニットが交代で出場し見事優勝。私は既存のスタイルを問い直しニーズに合わせた組織変革をすることで新たな価値を創出できると学んだ。 双日の本選考ESの回答です。17
-
エントリーシート(総合職)
2019卒
14 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 他大学との合同ゼミでの発表に向けた4か月間の共同研究です。国際人道法は攻撃の手段や方法を規制し戦争犠牲者の数を最小限に抑えるためのものですが、実際に戦場へ行かずともボタンを押すだけで目標に攻撃することが可能なドローンなどが普及し国際人道法が成立した当時では想定していなかったような攻撃手段が台頭してきたことにより、国際人道法は現状を反映できていないのではないかという問題提起をしました。問題提起から結論まですべて自分たちでなければならず、さらに共同研究ということもあり、意見が分かれることも多々ありましたが、様々な困難を乗り切って発表が無事終わった際に、同期と協力して一つの物を目指し、やり遂げた達成感を味わうことが出来ました。 双日の本選考ESの回答です。14
-
エントリーシート(総合職)
2019卒
10 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。
A メンバーの参加意識に温度差があった映画愛好会を、明確な目的を持つ団体へ変えた。私はサークル幹部の1人として現状を後輩たちに背負わせてはならないという想いを持ち、変革に取り組んだ。入部当初、部員数こそ多いものの明確な活動目的を欠いていた。1年後、会計職に就いた私は、それまで存在しなかった部費を新設し、映画制作をしようと訴えた。当初、部費導入は全部員に出資を強いるため、反対があった。そこで私は 1.組織全体を見ると、部費無料という入部のし易さから、却って組織の連帯感が低下し退部者続出という困難な状況を打破できる。 2.会計職という立場から見て、学祭における露店運営の売上が全収益という極めて不安定な財政状況を改善できる。 以上の理由を発信し、賛同を頂いた。学祭では制作した映画の上映と露店運営の連携により、前年比約2倍の収益を生んだ。 こうした成果を生むため、部費徴収という私の提案が契機となった。 双日の本選考ESの回答です。10
-
エントリーシート(総合職)
2019卒
24 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 国際的な感覚を身につけることに力を注いだ。グローバル化が進む社会で、将来活躍できる人材になるためには、視野を広げて多様な価値観と触れ合うことが重要だと考え、学生時代はインターンや海外留学等一つの分野に限らず挑戦してきた。特に途上国開発に関して質の高い意見を英語で表現できるようになることを目標にした、イギリスへの留学は最も力を入れて取り組んだ。留学開始当初は、語学の壁や、周りの学生の知識に裏付けされた発言に圧倒された。そのため、目標達成のために教授や友人に相談し、協力してもらえる環境を作り、勉強に励んだ。その結果、納得のいく成績を収め、充実した留学になった。様々な経験を重ね、自分の経験・知識不足、語学の面で悔しい思いをすることも多々あったが、常に前向きな思考をして、状況を正しく認識することを心掛けた。そうして「挑戦する楽しさ」と「信頼関係構築の重要性」を学んだ。 双日の本選考ESの回答です。24
-
エントリーシート(総合職)
2019卒
11 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由・その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得たか(400)
A 予てより・の生物の生存戦略に興味を持っていたため、・・生物の研究に挑戦している。未開拓な分野の研究を希望し・・で唯一固着生活を営む種を対象に選んだ。研究例を隅々まで調べる中で近接すると餌不足に陥り離れると繁殖できない本種の生態が未解明だと知った。魅力を感じてこのテーマを研究すると決めた。実験で適切な距離を取る機構の存在を明かす取り組みをしている。私の研究における信条は「現場主義」と「足を使った研究」だ。考えに詰まれば磯に出て生き物そのものに触れる。フットワークの軽さを武器に学会参加や研究施設訪問を行い、生の情報を集める努力も惜しまない。研究を通じて自ら行動を起こす大切さを学んだ。敢えて研究例の少ない未開拓のテーマに挑戦して第一人者を目指す中で発展する分野を見つける感性を磨いていると自負する。2年間の修士生活の集大成として新たな発見を論文にまとめ、本種の面白さを沢山の人に伝える事が目標だ。 双日の本選考ESの回答です。11




