双日の本選考ES
219 件
-
エントリーシート(総合職)
2022卒
0 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 母のダンス教室で新クラスを設立し、受講生に対してダンス技術向上以外の付加価値を生み出し提供したことだ。InstagramやTwitterなどのSNSで頻繁に取り上げられていることや既存の受講生のK-POPへの興味が非常に高かったことから需要があると考え、K-POPクラスを新設した。K-POPアイドルに憧れを抱く受講生に、ダンスを習うだけではなく、このクラス独自の付加価値を付けたいと考えた。1曲を踊り終える最終日、受講生の踊る姿をアイドルのMVのように撮影・編集をし、受講生と保護者に提供する。 これらは他のダンス教室との差別化を図る事ができ、強みとなった。この付加価値を付けたことで、初めは利益がほとんど無かったにも関わらず、現在では、純売上が約20万円へと上昇した。 このことから、多角的に物事を見る力、挑戦力、決断力、達成感を得る事が出来た。 双日の本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
19 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 予備校のアルバイトでの生徒指導です。私は自身の受験に際し、進路選択の手助けをしてもらったことから、困っているであろう多くの生徒の手助けをすべく、この活動に注力しました。私は「生徒と信頼関係を築き、校舎への帰属度を高める」という目標を立てました。このアルバイトでは、様々な多様性を持つ生徒を受け入れる必要があります。その中で目標を達成するため、相手のニーズをヒアリングから引き出し、相手を受け入れ最適なソリューションを提供する誠意を持つこと、熱意とプライドを持って生徒の対応をすること、を意識し、多様性のある生徒一人一人に対してこの2つを徹底しました。そのため生徒が心を開くようになり、信頼関係を構築することができ、校舎への帰属度を高めることができました。この経験で身につけた、傾聴の姿勢から相手の心の機微を読み取り、臨機応変なコミュニケーションで信頼関係を築ける「傾聴力」は、自身の強みになりました。 双日の本選考ESの回答です。19
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
40 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果で何を得ましたか?(400字以下)
A 11歳から20歳まで続けたバレエです。その理由は、最後まで挑戦し続ける気持ちを忘れずにやり通した事だからです。周りが小さい頃から始めるのに比べ、私は11歳という遅めの年齢からスタートを切り、始めた頃は何度もきつい練習に耐えられませんでした。元々負けず嫌いな性格である為、始めた年齢を理由に諦めたくない、他の人に追いつき追い越したい、という想いから、大きな目標としてコンクールに出場し入賞する目標を掲げました、その目標を達成する為に誰よりも教室に早く行き2時間自主練習をしてから普段の練習に挑む事や自身の時間を使ってどのようにすれば技術向上に繋がるか、動画やテレビで研究を重ねるなどした事により、中学3年生で参加したコンクールでは入賞する事が出来ました。この経験から、困難な状況でも諦めずに、常に向上心を持って挑戦し努力を積む先に、成果を見出すことを学びました。今後もこの強みを発揮し物事に取り組みたいです。 双日の本選考ESの回答です。40
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
23 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q ゼミ・研究室の研究内容につき,記載してください(200字以内)
A 日本語を活用した英語の文法指導を研究しています。外国語教育では母語の役割が見直されていること,文部科学省が「文法はコミュニケーションを支えるもの」と定義し直したことで,新たな文法指導のあり方が求められているからです。本研究では,学習者が苦手意識を持つ語順に焦点を当て,コミュニケーション能力を育む語順指導法の提案を目指します。そのために,「意味順」という指導法をたたき台として批判検討を行います。 双日の本選考ESの回答です。23
-
【内定】エントリーシート(総合職)
2021卒
62 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 私がこれまで最も注力した活動は,インドネシアの植林会社における1年間の海外インターンシップである.なぜなら,常に課題に直面し,自分の頭で考えて乗り越えなければならない新鮮な環境だったからである.日本のように,周りには助けてくれる人は全くおらず,人とまともに会話もできない,といった状況から始まったインターンだったが,まずは言語を習得して現地社員と関係を深める,そして研究で何か成果を上げる,更には所属部署であるR&Dの労働環境を改善するという強い想いを持って取り組んだ.その結果,インドネシア語を駆使して現地社員と協力し研究で成果を挙げ,更に労働環境の改善を行うことができた.これにより,人は行動と熱意をもって初めて心を動かすことができること,地道な努力が実を結ぶこと,困難を乗り越え,社員と協力して成果を上げたことにより得られる喜びは非常に大きいことを知ることができ,かけがえのない経験を得た. 双日の本選考ESの回答です。62
-
エントリーシート(総合職(夏採用))
2021卒
10 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 日本一に輝きたい一心でサッカーサークルの活動に注力しました。私たちは日本一決定戦の勝利を目標としていました。そこで私は下記2点に取り組みました。1点目は「現状の分析」です。試合を撮影して見返しチームの弱点を分析しました。結果、枠内にシュートを打てる技術の欠如、ゴール前でパスを選択する消極さが課題と考えました。2点目は「弱点の克服」です。まずはシュート技術向上のため、練習内で1時間をシュート練習に割きました。その際守備の選手を置き試合を意識したメニューを取り入れました。またゴール前でのシュートへの積極性を高めるため、練習でゴール前まで行ったらシュートで終わるルールを設けました。これにより4か月後には試合での平均枠内シュート数3本から7本、平均得点数0.6点から1.6点にまで向上しました。以上に取り組んだ結果日本一を成し遂げました。この経験から目標達成に必要な努力を選択する大切さを学びました。 双日の本選考ESの回答です。10
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
4 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 学部二回生の秋に3日間開催される学園祭で所属するサークルの模擬店の責任者をしたことだ.サークルメンバーのニーズは,安く楽しむことであると知り,商品を目標数売り切り打ち上げの宴会代を浮かせ,サークルの友人たちと学園祭を通してより結束をより深めることが出来た.私は今まで大きなグループでリーダーをとして取り組んだ経験がなく,マネジメントの方法として良い方法が思いつかなかった.そこでマネジメントをするという意識ではなく,イベントしてサークルメンバーが楽しめるプラットフォームを提供しようという思いで,準備に重きをおき取り組みました.その結果学園祭の打ち上げを,売上を使って行うこと出来,また学園祭の業務を通じてメンバーと親密に向き合う場面が多く以前よりも結束を深めることが出来た.この活動から,チームをただマネジメントするのではなく目標を達成するための環境を整えることの重要性を学びました. 双日の本選考ESの回答です。4
-
エントリーシート(事務系総合職)
2021卒
10 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 「モロッコでの留学生活」 アラブ文化に身を置き学びたいという強い思いから、留学することに決めた。より厳しい環境を求めて日本人がいないモロッコを選択した。当初、イスラム圏での生活は想像以上に厳しく、ディベート形式の授業には圧倒され、精神的に追い込まれた。しかし覚悟を決めたからにはやり切ろうと、粘り強く直向きな努力を重ねた。具体的には、授業に参加し、与えられた課題をこなすという受動的な態度を打開しようと、寮での生活から現地の人々とより深く関わることができるホームステイに切り替えた。また、アラビア語のニュースを見始め、そのニュースに対する自分の考えをアラビア語で言えるように。家族とは積極的に会話し、そのニュースの意見交換をしたりした。その結果、授業中に積極的に自分の意見を述べられるようになり、充実した留学生活を送ることができた。この経験から、積極的に挑戦し、主体的に取り組むことの重要性を学んだ。 双日の本選考ESの回答です。10
-
【内定】エントリーシート(事務職)
2021卒
171 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなた自身のこれまでについて、具体的なエピソードを交えて自己紹介をしてください。(150字~300字)
A ◯◯大学◯◯部◯◯学科4年の◯◯です。父母妹の4人家族で◯◯・◯◯で暮らしています。見た目はおっとりしているが、意外と意志が強く頼り甲斐かあるとよく言われます。 私は「思い立ったら即行動型のポジティブ人間」です。海外旅行が好きで、大学生では15カ国に旅行し、大学2年時にはヨーロッパ1人旅をしました。到着日に滞在場所のレセプションが終了していてチェックインできなかったり、パリ行きの電車が予定より早く出発してしまったり、様々な困難に見舞われましたが、持ち前のポジティブ精神のおかげで無事に帰国することができました。 双日の本選考ESの回答です。171
-
エントリーシート(一般職)
2021卒
44 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 自身のこれまでについて具体的なエピソードを交えて自己紹介してください。(150~300文字)
A 学生時代に力をいれたのは「人の輪に飛び込み、英語力及び人間性を高めること」。 大学2年時のオーストラリアへの長期留学では、多様な人種の人と関わる機会を得た。彼らに対し、初めは頭の中で文を構成させてから話す状態だった。しかし、それでも諦めずに距離を縮めたいという思いから話の輪に飛び込み続けた。その結果、表現したいと思った0.1秒後には自由に伝えたいことを言えるまでに成長した。現地でできた友達には、「英語が流暢なだけでなく、人の心を温める優しさを感じられるから一緒にいたくなる」と嬉しい言葉を貰った。この経験によって、英語学習への士気がさらに上がり、主体的な姿勢から成長が生まれることを知った。(294) 双日の本選考ESの回答です。44
-
【内定】エントリーシート(一般職)
2021卒
142 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 双日の事務職を志望する理由(300字以下)
A 私は海外旅行で貧困を目の当たりにした経験から「人々を支え社会を豊かにしたい」という想いがあります。社会課題の解決に向け幅広い事業を行い、世界中の人々を支えている貴社でならこの想いが実現できると考え志望します。そこで事務職に携わりたいです。なぜなら私はサークル活動で組織の為に一生懸命考え、役に立ちたいと思い行動してきましたが、それはリーダーではなく一歩引いて全体を見渡せていたからこそ出来た事でした。常に周りを見ながら状況に合わせて行動する事を得意とする為、自分の仕事を全うしてスキルアップを目指すのは勿論、総合職とのチームワークを大切にする貴社で、働く人と会社の挑戦を支えられる存在になりたいです。 双日の本選考ESの回答です。142
-
【内定】エントリーシート(総合職)
2021卒
109 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか (400文字以内)
A 3歳から21年間続けているサッカーだ。やめられない理由は、サッカーの「奥の深さ」だ。局面毎で選手個人としての判断を絶え間なく求められ、その判断の積み重ねがチームの結果になる。つまり、勝つためには、仲間を深く理解し、仲間の判断を予測して次の局面に備えることが鍵となる。こうした性質上、仲間との密なコミュニケーション及び自己開示が重要で、その過程に無数の気づきがあり本当に奥が深い。これまで、様々なチームに所属したが、「全員で出せる最高の結果を出すこと」には強く拘ってきた。そのため、気づけばどの組織でも、自分とメンバー間だけでなく、メンバーとメンバーの間に入り相互理解を促進させる役目を担っていた。結果は納得いくものばかりではなかったが、どのチームでも最高の仲間になれたことは胸を張って言える。サッカーを通じて、自分を開示することや相手の立場を考えることなど人間関係を創る上で大切なこと全てを学んだ。 双日の本選考ESの回答です。109
-
【内定】エントリーシート(総合職)
2021卒
84 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 私が人生で最も注力してきた活動は、アルバイト先の居酒屋の売上を向上させたことです。私が大学3年生の時、売上が落ち込んだ時期がありました。その原因は、教育不足や、モチベーションの低下のために、接客の質が落ちていることでした。私は、その対策として、ワンランク上の価格帯の居酒屋へ行き、常連客への対応、細かな気配りなどを学び従業員全体に共有しましたが、すぐには結果が出ませんでした。そのため、私自身が気付いたことを都度、従業員に個別に呼びかけ、個々人の意識が上がったことで、従業員全体にその意識が浸透し、協力し合える雰囲気を作り上げることが出来ました。粘り強くこれを実施したことで、2か月後には落ち込んだ売り上げを戻すことができました。さらに継続した結果、閑散期には前年と比べ30%向上させることに成功しました。このことから、主体的に行動し、周囲の意識を向上させ団結させる能力を得ました。 双日の本選考ESの回答です。84
-
エントリーシート(事務職)
2021卒
70 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなた自身のこれまでについて、具体的なエピソードを交えて自己紹介をしてください。(150字~300字)
A 「太陽のような人」である。私は、小さい頃から家族以外の集団の中で過ごすことが多かった。小学校6年間、高校、大学とダンスを続けてきたためだ。たくさんの人や異なる価値観に触れ、柔軟で寛容な心を育てることができた。その心を持ち、常に相手を理解しようとする姿勢から、周りを安心させ、心を開いてもらうことができていると考える。また、上記のダンス経験での副リーダーや中学時代ソフトボール部での部長経験を通して、チームを調整し導く力を培った。強みである「物事を前向きに捉える姿勢」、「行動力」も相まって、「あなたが輪にいるだけでみんなが前向きになり、空気が明るくなる」と周囲の人たちから言ってもらえている。 双日の本選考ESの回答です。70
-
エントリーシート(事務職)
2021卒
29 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなた自身のこれまでについて、具体的なエピソードを交えて自己紹介をしてください。(150字~300字)
A 私は、団体を裏側から支えるのが好きな人間です。私はイベントの企画運営を行うサークルに所属し、ファッションショーの開催にあたり、出場者をサポートするマネージャーを務めました。出場者と部員の意見の対立が起きた際に、私は個別に両者と話し合いをすることで原因を突き止め、出場者と部員が対等に意見を出し合える場を作りました。また、効率よくリハーサルを進め、出場者への負担を減らすために、自分の役割を完璧にこなすのに加え、周りに注目し先のことを見据えて行動できるように心がけた結果、一致団結してイベントを開催することができました。常に周りの意見に耳を傾け、創意工夫をしながら団体の団結力を深めていきたいです。 双日の本選考ESの回答です。29
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
12 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 私が注力したことは海外への一人旅です。海外の街並みや宿泊施設に興味があったことと新しいことにチャレンジしたいという思いがあり在学中にニュージーランド、フィリピン、台湾、オーストラリアの四か国を訪れました。特にフィリピンではマニラの中でも地域によって発展のスピードが異なることを体感しました。MRTに乗ったのですが中心部から離れるにつれて建物が低層になり、線路沿いから一本内側の道に入ると道路が舗装されていない状況であり川の水も茶色く濁りごみが散乱していました。一方、都市部では高級ホテルやショッピングセンターが立ち並び、日本とほとんど変わらない地域もありました。都市計画を行う際は線路沿いやまちの中心部だけでなく地域全体で行っていくべきであることを学び、日本においても都市部と地方の格差が開いている現状を解決していかなければならないと感じました。 双日の本選考ESの回答です。12
-
エントリーシート(総合職)
2021卒
15 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q あなたがこれまでの人生の中で、主体的に何かに挑戦した経験を記載して下さい。(全角400文字)
A 【一年間、カンボジアのカレー屋さんでインターンシップをしていました】私は目標のために労力を惜しまない努力家です。大学3年次に休学し、カンボジアのプノンペンにある飲食店「サムライカレー」でサブマネージャーとしてインターンシップ活動を行っていました。内容は経理、仕入、人事、新商品開発等ほぼ全てのマネジメント業務です。留学の目的は「長期的なビジネス経験を通して、新興国ビジネスの強みと弱みを理解すること」です。そのために掲げた目標は1)売上2倍、2)マニュアル化、3)スタッフとの信頼関係の構築でした。突然の店長の辞職や泥棒、入院経験等ありながらも、私は店長とスタッフを繋ぐ役割として、一から自分で企画した毎月のイベントの実施やマニュアルの作成、W杯予選や企業イベントの出店を行い、結果的に全ての目標を達成することができました。この経験を通して、完璧主義からの脱却と柔軟性、自信をつけることができました。 双日の本選考ESの回答です。15
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
11 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。 また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果 何を得ましたか。(400字以内)
A 高校時代、全国大会入賞を目指し、チアリーディング部の活動に全力で打ち込んだ。選手として貢献することに加え、3年では主務を務め、練習の改革を行った。かつては強豪であった当部だが、先生の転任により指導者が不在となり、週に2回、外部コーチを迎える他は、部員同士で教え合うしかなく、部のレベルは目に見えて下がっていた。全国大会入賞への想いが強かった私は、主務として練習の質を上げることで、入賞を目指した。指導者がいない練習における目標意識の欠如が課題であると考え、練習メニューごとにグループで技の進捗の目標を共有する時間を設け、先代の主務全員に連絡を取りOG連絡網を作り上げることで、OGから指導を受ける機会を増やした。部員と議論を重ねながら改革を行うなかで、練習の質は確実に高くなった。大会の結果としては入賞に届かなかったが、仲間と共に、目標に向かって必要なことを考え行動する姿勢を身につけた。 双日の本選考ESの回答です。11
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
21 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 所属団体で相互理解向上を目的に意見をまとめる調整役として1年間活動したことです。私は大学直属団体において対外的なイベントを企画する役職を務めました。役職者が一体となって企画を推進していくことが理想でしたが活動の中で分業が進み役職者間の活動内容が共有できていない問題に気づきました。そこで全員がチームとして動いている認識を持つことが必要だと感じ、週一回の会議を提案し活動報告の共有を行うことにしました。会議では全員で議論を進める運営を意識しました。紙媒体に加えデータ上で議事録を作成すると共に前回の議論内容を確認する時間を設けることで欠席者も安心できるよう配慮しました。会議を続ける中で互いに意見を発信する機会が増えた結果、考え方や仕事内容に対する相互理解が深まり互いに助け合う雰囲気を醸成できました。この経験から課題解決に向けた主体的行動の大切さを学びました。 双日の本選考ESの回答です。21
-
エントリーシート(総合職)
2020卒
36 このQAは双日の本選考ESの内容です。
Q 人生で最も注力してきた活動とその理由を教えてください。また、その活動にどのような想いで取り組み、その結果何を得ましたか。(400字以内)
A 映像授業塾のアルバイトです。その理由は生徒時代の経験を生かしてアルバイトという立場に関係なく生徒の学習環境を整備し、生徒の受講率・模試成績で全国1位を達成したからです。当初生徒の受講率や成績が芳しくなかったためその現状を客観的に分析しました。そして生徒と塾の信頼関係の欠如によって生徒が安心して塾に頼れないのではないかと考えました。そこで生徒の情報管理システムの導入を提案し、それは採用され、社員の方や他のアルバイトの方もどんな些細な情報でもそこで共有するようになりました。生徒の現状を把握し、最適な指導法をできやすくなるとともに生徒との信頼関係も築きやすい体制ができました。そのことが一因となり、生徒の受講率や成績も上向いていき、私の校舎は同塾内の受講数・模試成績で全国1位を獲得することができました。この経験から自身の立場に関係なく組織の課題解決の為に行動する力を得ました。 双日の本選考ESの回答です。36




