ブリヂストン

25卒/技術系職種別採用(自由応募)

  • 25卒
  • 本選考

最終更新日:2024年05月20日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

■応募資格
2025年3月に大学学部・修士・博士課程、高等専門学校を卒業 (修了) 見込みの方
および2024年3月以前に卒業し、新規卒業予定者と同等の枠組みでの採用を希望される方
(既卒の場合は、正社員での就業実績のない方に限ります。)

■募集職種
ものづくり職:製造技術/機械系・設備開発・IE・品質保証・サプライチェーンマネジメント
<対象専攻>機械系/物理系/化学・材料・金属系/物理系/電気・電子系
      経営工学系/電気・電子系/IT・情報系/安全工学系
・フィールドエンジニア(国内技術サービス)

■応募方法:マイページから応募をしてください。
〈応募手順〉
①マイページメニュー「自由応募はこちら」より〈応募する〉と回答
②①の後に表示される〈【自由応募】WEB提出書類〉よりエントリーシートを提出
※①②の完了した方へ順次、次ステップの案内があります。

■応募受付:5月17(金)〜
〈注意〉応募職種の採用枠充足状況により予告なく終了される可能性があります。

■応募の流れ
マイページ登録▶︎ES提出▶︎適性検査受験▶︎面談(1回)▶︎最終面接▶︎内々定

 

応募要項・選考フロー

 

【ES設問内容】
◆研究テーマの概要を記述ください。(400字以内)※まだ研究が決まっていない場合は、その旨を記述したうえで「得意な学問領域」や「今後進んでいきたい研究分野」等を記述ください。
◆あなたが研究や実習を行う際に、いつも心がけていることは何ですか?(150字以内)
◆あなたが大学または大学院在学中に、「学業以外」で一番力を入れて取り組んだことは何ですか?(50字以内)
◆上記の内容に取り組む時に、どのような目標をたてましたか?(50字以内)
◆上記において、あなたが取り組んだことについて記述してください。(400字以内)※力を入れて取り組んだことが最終的に成功/失敗したかでの評価は致しません。
◆あなたが理想とする「10年後の自分」を、ブリヂストンと関連付けて記述してください。(150字以内)
◆研究要旨をPDFファイルにてアップロードください。形式不問、図やグラフの使用を推奨、A4用紙で1~2枚程度
※修士論文での研究内容について、「研究目的」「研究を進めるにあたってのプロセス」「成果」を書ける範囲でまとめてください。
※学部生の方、論文のテーマが未確定の方はこれまで実施された実習・実験をもとに作成ください。
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ES・選考レポート 10件

エントリーシート(総合職) ブリヂストン 2023卒 男性 Q ガクチカ
A 私が学生時代に力を入れたことは、大学一年生からしている化粧品のアルバイトで常連のお客様を獲得したことです。入社したての時は、知識不足やお客様との距離感がつかめず、接客をしても何も買わずに帰ってしまう方が多くいらっしゃいました。実際にクリスマスなどの繁忙期も接客をしないレジを任され、悔しい思いいし、お客様に寄り添えていないことが課題だと感じていました。この課題に対し、私は3つのことを心がけて取り組みました。1つは、先輩の接客をよく観察し、話し方や声、内容などの要素を吸収することです。2つ目は、zoomで友達の肌コンサルをしてフィードバックをもらうことです。これによってお客様から見た自分を客観視することができ、会話の中でのお客様と自分の理解の乖離を減らしました。3つ目に外から見た時にお客様が入りたいと思うなお店作りを徹底した。例えば、店頭で泡風呂のパフォーマンスをして、はいってみたい!と思うようなお店を作りました。また、お店で唯一の男性スタッフとして店頭に立つ回数を増やし男性の方でも入りやすい雰囲気づくりも行いました。この取り組みを継続した結果、入社当初よりも個人の売上が半年で5倍以上になり、また、店舗の売上も全国で1位を獲得し「またお兄さんから買いたい」といって下さる常連のお客様を獲得することができ、お客様の潜在ニーズを引き出すことで日常に幸せや満足感を与えられることを実感しました。
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エントリーシート(総合職・事務系) ブリヂストン 2022卒 男性 Q 大学または大学院在籍中に一番力を入れて取り組んだことについて、具体的なエピソードを挙げて、記載してください。※改行せずに記入してください。(600文字以下)
A 私は学生時代、英語学習に注力した。大学1年次に英語を話せるようになりたいという想いと、異文化への好奇心からイギリスで1ヶ月間の短期留学に挑戦した。しかし、一度も海外経験がなく英語も話せなかった私にとって、異文化での生活は想像以上に過酷で、ホームシックに陥り、滞在中のほとんどの時間を一人で過ごしてしまった。そのため、語学力はほとんど伸びず非常に悔いが残る留学となった。しかし、この経験をきっかけに真剣に英語を話せるようになりたいと思い、大学三年次に再度カナダで1年間の留学に挑戦した。現地ではイギリス留学の反省を活かし、一人での時間を可能な限り減らすことを心がけ、一人の時間が多い学生寮ではなく、常に英語を話さざるを得ないホームステイを選択した。また、ボランティアやクラブ活動などにも積極的に参加し、意図的に英語を話さざるを得ない環境に身を置き続けた。現地に到着したばかりの頃は、全く英語を聞き取ることができず途方にくれる時期が続いたが、こうした取り組みの結果、イギリス留学後には700点だったTOEICの点数は935点になり、自信を持って英語を話せるようになった。この経験から、失敗を分析して、それを基に継続した努力することで大きな成果を得ることができるということを学んだ。
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【内定】エントリーシート(セールス&マーケティング) ブリヂストン 2022卒 男性 Q 大学または大学院在籍中に一番力を入れて取り組んだことについて、具体的なエピソードを挙げて、記載してください。(600文字以下)
A 大学を2年間休学して、前半の1年間で取り組んだバングラデシュの日系IT企業でのインターンシップです。 私のミッションは、日本のPMから渡された仕様を現地のエンジニアに共有し、日本の品質基準を満たした製品をバングラデシュで開発することでした。 業務をはじめた当初の課題として、現地メンバーが日本から渡された仕様に沿って与えられたタスクを指示通りにやることを徹底しており、指示待ちの時間が多いことがありました。 私はそのような状況に対して、現地メンバーに主体性を持たせ、先を見越したタスク管理ができるように以下二つのことに取り組みました。 一つ目は開発チームの再編です。総勢15人の開発チームを、役割ごとに3つのグループに分割しそれぞれにリーダーとなる人員を任命しました。評価に含めるという条件のもと、一番技術スキルのある人物をリーダーとしたことで、技術的な不明点は日本からの指示を待たずとも、現地で解決できる体制を作ることができました。 二つ目は仕事の割り振り方の工夫です。現地メンバーは自らのタスク範囲を明確にする傾向があったため、無理に仕事を押し付けることをせず、タスク範囲を明確にして、日本側が期待していることも言語化して伝えることを心掛けました。 このように現地メンバーの働き方や商習慣を受け入れたうえでワークフローの改善を提案したことで、不具合の減少や開発スピードの向上といった結果につながりました。
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エントリーシート(総合職) ブリヂストン 2022卒 男性 Q 大学時代のガクチカ(600字)
A 私はドイツ留学を目指して、モチベーションを維持しながら成績と語学に注力し、第一志望に内定した。 1年間の留学に向けて大学の派遣プログラムに応募し、選抜条件である大学の成績、英語、ドイツ語の向上に入学当初から努めた。 留学を志した理由は、自分の価値観を相対化したかったからだ。今まで自分は、周囲の異なる価値観に触れ、自分の至らない点に気づいたときに成長した。そのため、大学では海外のさらに異なる人との出会いを通じて、広い視野を身につけようと考えた。 工夫した点は、異なる価値観に触れたいという留学の目的と近い状況に身を置いたことだ。1年生の終わりに語学が伸び悩みモチベーションが低下していたため、実際に外国人と話す機会を作るべきと考えて留学生フットサルサークルに所属した。そこでの交流を通じて、楽しみながら語学力を向上させることができた。 結果、2年間の努力の末、志願者の上位10%に入り、第一志望の大学に内定した。 この経験から、長期的な視点で努力を継続すること、そしてその際モチベーションを高められる環境に身を置くことの重要性を学んだ。 なお、留学は延期になったが今夏からの内定も持っているため、情勢が良くなれば半年ほど行きたいと考えている。オンライン英会話を毎日行うなど、留学に向けた取り組みは今も続けている。
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エントリーシート(総合職) ブリヂストン 2022卒 男性 Q 大学または大学院在籍中に一番力を入れて取り組んだことについて、具体的なエピソードを挙げて、記載してください。※改行せずに記入してください。(600文字以下)
A 部員〇〇名が所属する〇〇部の〇〇として、〇年ぶりの〇〇・〇〇という目標を掲げ、チーム力の底上げに取り組んだ。新チーム発足時、〇戦全敗と1勝もできず、目標達成には程遠いチーム力であった。チームの課題として、競技経験者が少なく他大学に比べ実力が不足していること、活動資金が少ないため思うように遠征に行けず、経験が積めないことがあった。私は〇〇として責任を感じ、また何とかしてチームを強くしたいという想いから、3つのことに取り組んだ。①練習の質を高めるため、毎練習の〇分間を各人の弱点克服のための時間に充て、この練習で学んだことを次の練習で試す形でPDCAを回した。その際、動画を撮ることで弱点を可視化させることや少人数で効率的に取り組むよう工夫した。②練習量を確保するため、部員に泥臭く声をかけ、各人のサポートに努めることで自主練習の習慣化を目指した。③活動資金を得るため、月に1度の地域交流会に参加し、企業への部活動のPRを泥臭く行った。その際チームメイトを巻き込んで、戦略立案や資料作成に取り組んだ。結果、自主練習を習慣とする選手は〇名から〇名に増え、練習の質・量を高めることでチーム力の底上げに繋がった。また企業と交渉を重ね、〇万円の協賛金を得ることができた。そして大会は中止になってしまったが、〇カ月後の試合では〇試合中〇勝することができた。
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エントリーシート(営業職) ブリヂストン 2022卒 男性 Q 大学在学中に一番力を入れて取り組んだことについて
A 留学先の職場の同僚とのコミュニケーションです。私は異なる文化背景や価値観を持つ人と対話する事で、視野を広げ異文化に対しての思考が深まると思いカナダで1年間就労留学をしました。働き始めた時、同僚との会話のスピード感や会話独特の表現があり、会話の内容を理解するのに苦戦しました。その為、自分からも意見を言えず、自身の強みであると思っていた英語力が通用せず悔しい思いをしました。この課題を解決する為に、『仕事に支障が来さない程度に理解できなかった事を理解できるまで聞き返す』という事を7ヶ月間継続して行いました。最初は同僚からも面倒がられましたが、めげずに続けた事で同僚からも理解を得る事ができ、自分の意見をいう機会も徐々に増えてきました。働き始めてから4ヶ月経った頃には同僚が言っている事も9割理解する事ができました。しかしコミュニケーションを取っていく中で文化的背景の違い等から同僚との間で考え方の違いを感じる事がありました。そこで私は相手との違いを理解し尊重する姿勢を心がけました。また異文化を単純に受け入れるだけでなく、『私はこのように考えている』といった事を丁寧に説明し、相手も自分の文化を再認識する場にする事で相互理解を深める事ができました。結果的に相互にコミュニケーションを取り合う事が同僚と良好な関係を築く事につながり、異文化で働き抜く事ができました。
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