ブリヂストンの説明会・選考 2 件

ブリヂストン 事務系夏期1dayワークショップ 事前説明会 対象:26卒 開催場所:オンライン 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 夏期1dayワークショップ応募開始は7月初旬が予定されていますが、夏期1dayワークショップの事前説明会が開催されます。 イベント内容説明に加えて、ブリヂストンの事業内容についても伝えられます。 ■日程 ・6月17日(月)15:00~16:00 ・6月25日(火)11:00~12:00 ・7月4日(木)18:00~19:00 ■形式:オンライン ■内容 会社説明、ワークショップ概要や今後の応募についてお知らせする予定です。 ■予約方法 マイページよりご予約ください。 ※先着順   <事務系夏期1dayワークショップ日程> 8月22日(木)、8月26日(月)、8月28日(水)、9月5日(木)、9月11日(水) (全5回 いずれも半日~1日を予定) ※詳細に関しては選考後、対象者に伝えられます。
ブリヂストン 25卒/技術系職種別採用(自由応募) 対象:25卒 情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。 ■応募資格 2025年3月に大学学部・修士・博士課程、高等専門学校を卒業 (修了) 見込みの方 および2024年3月以前に卒業し、新規卒業予定者と同等の枠組みでの採用を希望される方 (既卒の場合は、正社員での就業実績のない方に限ります。) ■募集職種 ものづくり職:製造技術/機械系・設備開発・IE・品質保証・サプライチェーンマネジメント <対象専攻>機械系/物理系/化学・材料・金属系/物理系/電気・電子系       経営工学系/電気・電子系/IT・情報系/安全工学系 ・フィールドエンジニア(国内技術サービス) ■応募方法:マイページから応募をしてください。 〈応募手順〉 ①マイページメニュー「自由応募はこちら」より〈応募する〉と回答 ②①の後に表示される〈【自由応募】WEB提出書類〉よりエントリーシートを提出 ※①②の完了した方へ順次、次ステップの案内があります。 ■応募受付:5月17(金)〜 〈注意〉応募職種の採用枠充足状況により予告なく終了される可能性があります。 ■応募の流れ マイページ登録▶︎ES提出▶︎適性検査受験▶︎面談(1回)▶︎最終面接▶︎内々定   応募要項・選考フロー   【ES設問内容】 ◆研究テーマの概要を記述ください。(400字以内)※まだ研究が決まっていない場合は、その旨を記述したうえで「得意な学問領域」や「今後進んでいきたい研究分野」等を記述ください。 ◆あなたが研究や実習を行う際に、いつも心がけていることは何ですか?(150字以内) ◆あなたが大学または大学院在学中に、「学業以外」で一番力を入れて取り組んだことは何ですか?(50字以内) ◆上記の内容に取り組む時に、どのような目標をたてましたか?(50字以内) ◆上記において、あなたが取り組んだことについて記述してください。(400字以内)※力を入れて取り組んだことが最終的に成功/失敗したかでの評価は致しません。 ◆あなたが理想とする「10年後の自分」を、ブリヂストンと関連付けて記述してください。(150字以内) ◆研究要旨をPDFファイルにてアップロードください。形式不問、図やグラフの使用を推奨、A4用紙で1~2枚程度 ※修士論文での研究内容について、「研究目的」「研究を進めるにあたってのプロセス」「成果」を書ける範囲でまとめてください。 ※学部生の方、論文のテーマが未確定の方はこれまで実施された実習・実験をもとに作成ください。

ブリヂストンの本選考ES 99 件

エントリーシート ブリヂストン 卒 Q あなたが大学生活または大学院在学中に一番力を入れて取り組んだ事は何ですか?(600字以内) なぜそれに力を入れたのか 具体的にどのような事を行ったのか どのような壁にぶつかり、その状況をどのように乗り越えたのか を考慮して記述して下さい。
A 普通でない海外経験を積んできました。 具体的にはこれまでに世界40カ国を旅・インターンを通じ、50以上もの人の家に滞在してきました。世界を何かの媒体を通してではなく、『自分の目で見てみたい、若い時期に多くの価値観に触れる事で今後の人生の可能性を広げたい』という想いで取り組んできました。中でもぶつかった困難としてフィリピンでのインターン経験をあげます。社会起業家の元でインターンを2ヶ月行いました。母国語でない英語を使い意思疎通を図る皆に対し、ほとんど話す事も出来ず、周りから一人取り残されていました。それまで日本で関係構築に苦労しなかった私は、異国の地で人生最大の孤独・無力感と情けなさを味わいました。しかしこのままではここでの活動が後悔で終わってしまうと考え、恥を恐れずに自分から動き出そうと決意しました。それからは毎日出社している全員と会話し、ミーティングでは早い段階での発言を心懸けました。また誰にでも出来る作業は一番意欲的に取り組みました。最終日に、当初は私を馬鹿にしていたフィリピン人に『〇〇と一緒に働けて、本当に楽しかった』という言葉は、私にとって大きな自信になりました。
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ブリヂストンのインターンES 31 件

ブリヂストンの本選考レポート 13 件

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