野村総合研究所(NRI)

本選考 第1次エントリー

  • 24卒
  • 25卒
  • 本選考
締切 24/03/01 12:00

最終更新日:2024年02月09日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

■応募資格
2025年3月末までに国内外の四年制大学卒業見込、または大学院修了見込の方
全学部/全学科
国籍不問
※四年制大学と同等の資格を取得できる方は応募が可能です。
※卒業後3年以内の方も応募が可能です。

■職種
【総合職】
1.経営コンサルタント
「変革のパートナー」として、あらゆる業界の顧客が抱える様々な課題に対峙し、コンサルティングを行う。(企業の戦略策定や業務改革、官公庁の政策提言等)

2.アプリケーションエンジニア
金融・流通・産業など、顧客業務の課題解決や新しい付加価値・ビジネスの創造を目的としたシステムの企画・設計および開発を行う。

3.テクニカルエンジニア
クラウド、オンプレミスを活用したIT基盤の設計・構築・運用や、システム開発の生産性を向上させるフレームワークや手法の開発といった、IT基盤サービスの提供を行う。

4.セキュリティスペシャリスト(NRIセキュアテクノロジーズ)
セキュリティコンサルティング、セキュリティ診断、セキュリティ監視、ソリューション開発というさまざまな業務分野において、セキュリティのプロフェッショナルとして社会と顧客をセキュリティリスクから守る。

5.経理スペシャリスト
本社部門および各事業部門において企業会計全般に関する業務を行う。
※法務スペシャリストの募集は行っておりません。

【エリア総合職】    
1.エリア職システムエンジニア(札幌・福岡)
(札幌勤務)
大規模システムの設計・開発や、最先端技術(クラウドネイティブ、データアナリティクス)を活用したシステムの構築などを行う。
(福岡勤務)
インターネットトレードを中心とする金融向けDXシステムの開発、クラウドネイティブ・サーバレスによる産業・流通向けDXシステムの開発、AI/IoTソリューションの開発、及び、最先端技術のR&Dなどを行う。

■第1次エントリー受付期限
2024年3月1日(金)12:00

■適性検査締切
経営コンサルタント志望の方:3月4日(月)22:00
経営コンサルタント以外の職種を志望の方:3月5日(火)22:00
※適性検査完了後、正式なご応募として受理致します。
※適性検査はエントリーシート提出翌営業日以内に、
マイページ上にテストセンター受検の案内が表示されます。

<経営コンサルタント志望の方向けの案内>
第1次エントリーのみ応募を受け付けます。
第2次エントリーの募集はありませんので、ご注意ください。

<応募職種が以下の方向けの案内>
 ・アプリケーションエンジニア
 ・テクニカルエンジニア
 ・セキュリティスペシャリスト
 ・エリア職システムエンジニア
エントリーシート及び適性検査を合わせて早めに提出した場合、
応募受付期間締切前に次の選考が案内される可能性があります。

各受付期間は以下の通りです。
 受付期間1 2024.2.9(金)12:00~2024.2.19(月)12:00
 受付期間2 2024.2.19(月)13:00~2024.2.27(火)12:00
 受付期間3 2024.2.27(火)13:00~2024.3.1(金)12:00
※それぞれの期間の間は、エントリーシートの提出はできません。

■エントリー(正式応募)の流れ
1. エントリーシート提出
 マイページにログインし、画面上の「エントリー(正式応募)」ボタンをクリックして
 エントリーシートを提出してください。

2. 適性検査受検
 エントリーシート提出後、翌営業日以内にマイページから
 適性検査の受検予約ができるようになります。

 ※テストセンターは大変混雑する場合がありますので、案内が届きましたら、
  日程を確認の上、お早めに予約と受検をしてください。

○適性検査(SPI)受検における注意事項
・新規に「適性検査(SPI)」を受検する方
 テストセンターが混雑する可能性を考慮し早めにエントリーシート提出を
 完了させることをお勧めします。
・「適性検査(SPI)受検」結果を利用する方
 受検期限までに適性検査受検結果送信を完了させてください。

NRI新卒採用サイト

【ES設問内容】
◆希望キャリアフィールド選択(第1希望)
◆NRIの事業内容を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを具体的に教えてください。その実現のために活かせるあなたの強みと、今後どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。
※エリア職システムエンジニアを志望される方は、志望する地域で活躍したいと考える理由もあわせてお書きください。
(500文字以内で簡潔に記入してください)
◆希望キャリアフィールド選択(第2希望)(任意回答)
◆NRIの事業内容を踏まえて、このキャリアフィールドで実現したいことを具体的に教えてください。その実現のために活かせるあなたの強みと、今後どのようなスキルを身に着けていく必要があるかも合わせて教えてください。(500文字以内で簡潔に記入してください)(任意回答)

ES・選考レポート 10件

インターンエントリーシート(ビジネスコンサルタント) 野村総合研究所(NRI) 2024卒 男性 Q あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」または「挑戦し成し遂げたこと」を具体的に教えてください。 特に、目標達成に向けて課題・ハードルだと考えた点、その原因、及び自分なりに創意工夫した課題解決方法を重点的に教えてください。(400文字以内)
A 代表として、10人程度しかいなかったスカッシュサークルの規模を2年で100人以上まで拡大させたことだ。私が入会した時点では、東大のスカッシュサークルは創設から2年しか経っておらず、スカッシュがマイナースポーツであることもあり知名度が全くと言っていいほどなかった。このままではサークルを維持することが難しいと考え、代表として二つの戦略を立てて新歓を行った。まず、少人数でも多くの人に声を掛けることができるSNSを活用し、目に付くプレー動画などの情報を発信することでスカッシュとサークルの存在自体を広めることに力を入れた。次に、大学には運動をしたいが経験者がいて活躍できないためサークルへの入会を躊躇してしまう人が多くいると仮定し、その層を意識してスカッシュは新入生の多くが大学から始めていることを強くアピールした。結果的に多くの新入生に興味を持ってもらうことができた上に、想像以上に会員数を増やすことに成功した。
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【合格】インターンエントリーシート(ITソリューション) 野村総合研究所(NRI) 2024卒 男性 Q あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「最も力を入れた研究・ゼミ」からいずれかのテーマを選び、教えてください。特に、そのテーマにおける難しかった点、及びあなたが創意工夫した点、そこから得たものを重点的に教えてください。※セキュリティエキスパートコースにご応募する方は、ITに関するものに限定します。(500字以内)
A 学部4年時にデザイン思考の腕試しとして参加した「〇〇」というワークショップだ。リーダーとして社会人を含む年代の異なる5名と3か月間「〇〇のブランドを創る」という課題に取り組み、審査員特別賞を受賞した。最大の課題は抽象的な概念をどうブランド化するかであった。まずチームで〇〇へのインタビューと現地調査とデスクリサーチを行い、情報を収集した。そして収集した情報を基に「〇〇な人」目線で仮説を立案して追加調査で検証するというプロセスを繰り返した。議論ではリーダーとして班員が出す多様な価値観に基づく意見を絞るのではなく、成果物のための多角的な判断材料と捉え、皆で判断材料をもとに成果物を作り上げた。調査、仮説検証、議論を重ねた結果、「〇〇」を日常的に訪れる空間と定義し、〇〇の特性として〇〇と〇〇に注目して「〇〇」というブランドを創り、受賞と〇〇のプロジェクト参加資格を得た。この経験で「物事の本質を見抜き0から創造する力」と「価値観や立場の異なる人々をまとめる力」を磨いた。
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インターンエントリーシート(ITソリューション) 野村総合研究所(NRI) 2024卒 男性 Q あなたが大学入学後、「乗り越えた困難」、「挑戦し成し遂げたこと」、「最も力を入れた研究・ゼミ」からいずれかのテーマを選び、具体的に教えてください。 特に、そのテーマにおける難しかった点、及び自分なりに創意工夫した点、そこから得たものを重点的に教えてください。
A 入学後に挑戦し成し遂げた事は、開発経験が乏しい状態でエンジニアの長期インターンに参加し、エンジニアとして大きく成長した事です。学部2年生になった頃にエンジニアに興味を持ち、実際の現場を体感したいと思い、プログラミングをした事がある程度でしたが長期インターンの求人に応募しました。しかし開発経験がないのもあり、なかなか受け入れてくれる会社はありませんでした。そこで成果・経験を可視化できる開発経験を見せるためにwebアプリの開発を個人で行い、それを面接でアピールしたことで、長期インターンに参加し、現場でシステム開発を経験することが出来ました。この経験で、挑戦的なマインドを持ちながらも自身の現状を客観的に振り返りながら行動する事の大切さを感じました。また、今に至るまで計2社で一年程度エンジニアの長期インターンをしましたが、独学と現場での開発のギャップを痛感し、技術だけではなくチーム開発を学ぶ事が出来ました。これらの経験はエンジニアとしてだけでなく、何かに挑戦する時の自信に繋がっています。
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