朝日新聞社の新卒就活・採用情報

朝日新聞社は、全国紙「朝日新聞」を発行するメディア企業で、報道、出版、イベント、デジタル事業など多角的に展開しています。ジャーナリズムの精神を大切にし、社会正義や言論の自由に貢献する使命を担っています。記者職や営業職のほか、近年ではデジタル分野の強化に力を入れており、AIやデータ分析に関わる技術系職種の採用も増えています。社会課題や時事に関心があり、自分の言葉や行動で社会を変えたいという学生にふさわしい職場です。

朝日新聞社の新卒本選考情報

朝日新聞社の新卒本選考情報

ここからは、朝日新聞社の本選考情報をお伝えいたします。
朝日新聞社の本選考フローや、就活生が朝日新聞社の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、朝日新聞社の企業研究にご活用ください。

朝日新聞社の本選考フロー

現在、本選考フローの情報を収集中です。

朝日新聞社の本選考ES(エントリーシート)・レポート

朝日新聞社の本選考ES

朝日新聞社の新卒面接対策情報

ここからは朝日新聞社の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、朝日新聞社の面接対策情報を解説していきます。

朝日新聞社のインターンシップ選考詳細

ここからは朝日新聞社のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
朝日新聞社のインターンシップ選考フローや就活性が朝日新聞社のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

朝日新聞社のインターンシップ選考フロー

【ビジネス】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

面接

合格

【記者】(秋インターン)
エントリーシート(ES)

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が朝日新聞社のインターンシップの選考のためにした準備

朝日新聞社のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

朝日新聞社のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからは朝日新聞社のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
朝日新聞社のインターンシップES・レポートだけでなく、今後朝日新聞社のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

朝日新聞社のインターンES

【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 強みを発揮した具体的な経験を教えてください
A 私の強みは、多様な意見を整理しながら、相手に伝わりやすい形にまとめて発信していく力である。大学のゼミで、地域課題を取材し記事にまとめて発表するプロジェクトに参加した際、その強みを発揮した。チームは5人で、各自が担当分野ごとに住民や行政関係者へのインタビューを行い、最終的に一つの特集記事としてまとめる方針で進めていたが、集まった情報の視点や温度感がばらばらで、構成が定まらず議論が停滞したことがあった。そこで私が全員のメモや録音内容を預かり、発言者の立場や背景ごとに要点を分類し、課題の流れが分かるよう時系列と論点別に整理したうえで、導入、中盤、結論の三部構成案を作成した。その案を土台に再度話し合いを行ったところ、メンバーが自分の取材内容をどこに位置づけるかを把握しやすくなり、重複した取材内容を削る代わりに、足りない視点として若い世代の声を追加取材する方針が明確になった。私は追加取材の質問項目を、既に得られている情報とのつながりが見えるよう意識して作成し、取材後の記事案では、登場人物の言葉を入れる順番にも注意しながら、読み手が状況をイメージしやすい流れを意識した。その結果、ゼミ内の発表では、指導教員から情報量が多いテーマだが構成が分かりやすいというコメントを受け、他の班の発表後の質疑でも私たちの記事を参考に質問する場面が見られた。この経験を通じて、単に情報を集めるだけでなく、多様な声の中から軸となる問いを設定し、相手が理解しやすい順序と表現に組み立てることを今も意識して行動している。
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【合格】インターンエントリーシート 朝日新聞社 2027卒 Q 自分の長所と短所を教えてください
A 私は周囲と協力しながら物事を前に進める調整力が長所だと考えている。大学のゼミで、地域の課題をテーマに取材企画を立ち上げた際、メンバーごとに関心分野が分かれ、取材対象もばらばらで議論がまとまりにくい状況があった。そこで各メンバーの意見を一度整理し、共通して関心が高かった分野に軸を置きながら、個々のテーマが生きるような構成案を自分から提案した。取材スケジュールや役割分担についても、授業やアルバイトの予定を踏まえて共有表を作成し、無理のない形で調整した結果、全員が期限内に取材と原稿執筆を終え、ゼミ内での発表も予定通り実施できた。この経験から、異なる考えを尊重しつつ具体的な落とし所を示すことで、チーム全体の動きを円滑にできると学んでいる。一方で、短所は準備段階で慎重になりすぎ、計画に時間をかけ過ぎてしまう点である。先ほどのゼミ活動でも、企画案の細部を詰めることに意識が向き、取材開始が当初の予定よりやや遅れた。そこで途中からは、完璧な計画に固執せず、まずは最低限の構成で取材を始め、進行に合わせて修正していく進め方に切り替えた。以降のグループ課題では、初期段階で大枠だけを短時間で決め、その後のミーティングで改善を重ねるよう意識している。
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朝日新聞社のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

朝日新聞社の企業情報

朝日新聞社の基本情報

企業名
株式会社朝日新聞社
所在地
東京都中央区築地5-3-2
設立年月日
1879年01月08日
資本金
6億5,000万円
従業員数
3,742名
事業内容

新聞・デジタルメディアによるコンテンツ事業、展覧会などのイベント事業、不動産事業

上場区分
上場

朝日新聞社の採用データ

昨年度採用実績
37名
採用者の出身大学例
北海道大学、電気通信大学、東京外国語大学、早稲田大学、武蔵野美術大学、東京都立大学、お茶の水女子大学、立教大学、神戸大学、芝浦工業大学、北陸先端科学技術大学院大学、豊橋技術科学大学、愛媛大学、青山学院大学、大阪大学、九州大学、京都大学、京都府立大学、慶應義塾大学、神戸大学、國學院大學、滋賀大学、筑波大学、東京大学、東京芸術大学、同志社大学、一橋大学、武蔵野美術大学、明治大学、明治学院大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
勤務地
北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

朝日新聞社の従業員データ

初任給(学士)
293,053円
初任給(修士)
309,392円
昇給
年1回
賞与
年4回(6月、9月、12月、3月)
諸手当
家族給、通勤交通費、家賃補助など
退職金制度
なし
従業員の平均年齢
46.8 歳
平均勤続年数
22.4 年
平均有給休暇取得日数
18.6 日
平均年収
11,470,000 円

朝日新聞社の就活情報

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