日本郵船の新卒就活・採用情報

日本郵船株式会社は、船会社として国内屈指の規模を誇り、海運・物流・エネルギーなど幅広い分野でグローバルに事業展開を行っています。豪華客船、LNGタンカー、コンテナ船など多様な船種を保有し、新興国市場や環境対応型船舶にも戦略的に投資しています。輸送ネットワークの構築やサプライチェーンの高度化に取り組む姿勢は、国際貿易と物流に関心のある学生に魅力的です。若手にも重要なプロジェクトを任せる企業文化があり、英語力や海外交渉力を活かせる機会が豊富です。

日本郵船の新卒本選考情報

日本郵船の新卒本選考情報

ここからは、日本郵船の本選考情報をお伝えいたします。
日本郵船の本選考フローや、就活生が日本郵船の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、日本郵船の企業研究にご活用ください。

日本郵船の本選考フロー

【総合職】
エントリーシート(ES)

面接(4~5回)

(WEBテスト)

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が日本郵船の本選考のために準備したこと

就活生が日本郵船の本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

日本郵船の本選考ES(エントリーシート)・レポート

日本郵船の本選考ES

【内定】エントリーシート(総合コース)(陸上総合職) 日本郵船 2026卒 Q これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550~600字)◆最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における具体的な行動・工夫を記載するようにしてください。 ※「私の強みはXX力である」「XX力を活かしてXXに貢献します」といった直接的な記載は不要です◆コンマ(,)、ピリオド(.)は使用せず、てん(、)、まる(。)の句読点でご表記ください。◆ご自身独自の経験をベースに記載ください。一定確率でインターネット上の定型文である可能性を発見する技術を適用しています。
A 私が大学生活の中で、最も力を入れたことは、男子バレー部でのアナリストの役職と、医学バレー部での監督の役職です。 私は、1年次にアナリストとしての役職を担いました。そこで、自らトップチームのアナリストスタッフにコンタクトを取り、直接指導して頂いたり、全日本アナリスト協会が実施する育成キャンプ等にも積極的に参加したりすることで、知識を得て技術力を向上させました。しかし、分析によって導き出された情報を、選手に理解・納得してもらい、チーム力の向上に繋げることの困難さに直面しました。そのため、一度数字から離れ、積極的な選手へのヒアリングや、些細な意思の疎通を増やしました。すると、数字には出ない内面の課題の発見に繋がりました。その課題解決から、さらに数字による分析を活かすことができるようになりました。 また、2年次からは、医学バレー部の監督に就任しました。今までに培った知識と技術で、医学生の限られた時間での練習メニューを考案し、試合での指揮を執りました。しかし、今まで私が所属してきたチームと比較して、経験が浅く、技術力の低い選手が多く在籍していたため、チーム目標を達成することの快感やバレーの魅力について、伝えることを努力しました。すると、選手の技術力向上だけでなく、選手からの提案や目標に対する思いを聞くことが増え、選手一人一人のバレーに対する主体性も育むことができていると感じました。
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エントリーシート(陸上事務職)(陸上事務職) 日本郵船 2025卒 Q これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550〜600字) ◆最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における具体的な行動・工夫を記載するようにしてください。※「私の強みはXX力である」「XX力を活かしてXXに貢献します」といった直接的な記載は不要です。 ◆コンマ(,)、ピリオド(.)は使用せず、てん(、)、まる(。)の句読点でご表記ください。 ◆ご自身独自の経験をベースに記載ください。一定確率でインターネット上の定型文である可能性を発見する技術を適用しています。(550文字以上600文字以下)
A 私は個別塾講師として◯人の中学生の成績向上に最も力を入れた。生徒のやる気を高め、定期試験の点数を平均◯点高めることに貢献した。 当初、生徒のモチベーションが低いことが問題だと感じており、勉強での成功体験を増やすこととサポート体制の強化が必要だと考え、2つの取り組みを行った。一つが“小テストと◯◯の導入”だ。具体的には前回の宿題から◯問ほどを抜粋した小テストを毎回行った。その際、定期試験の基礎的な問題で確実に得点できるよう、目標点を◯割ほどとして、目標と共に点数を記録した。記録によって小テストに取り組んだ回数を可視化したことで意欲向上に繋げた。また、生徒に合わせた出題難易度と目標設定を意識し、宿題に取り組んだ成果を感じて成功体験を積んでもらうことで生徒の意欲を高められるよう工夫した。 もう一つが“塾長や保護者との連携強化”だ。講師の私がいない場面でも学習の声掛けをしてもらうことが生徒のやる気向上につながると考え、生徒の学習状況をより詳細に共有し、塾長や保護者の方に生徒への積極的な声掛けをお願いした。学習状況や勉強時間についての多方面からの積極的な声掛けによって、生徒の学習のサポートを強化した。 授業のない日も塾の自習室にきて勉強するなど、生徒のモチベーションは徐々に高まった。最終的に◯人の定期試験の点数は平均◯点上がり平均点以上という目標を達成した。
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【内定】エントリーシート(陸上職)(陸上技術職) 日本郵船 2025卒 Q これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550〜600字)◆最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における具体的な行動・工夫を記載するようにしてください。※「私の強みはXX力である」「XX力を活かしてXXに貢献します」といった直接的な記載は不要です◆コンマ(,)、ピリオド(.)は使用せず、てん(、)、まる(。)の句読点でご表記ください。◆ご自身独自の経験をベースに記載ください。一定確率でインターネット上の定型文である可能性を発見する技術を適用しています。(550文字以上600文字以下)
A 大学のスポーツクラブにて、チームのパフォーマンス向上をリードし、長年続いていた低迷期を打破することに成功しました。目標達成への強い志を持ちながら、競技力の向上に必要な革新的なトレーニング方法を提案し、導入を主導しました。これまでのトレーニング方法に疑問を持つ声も多くありましたが、研究に基づいたアプローチと粘り強い説得により、チームメンバーの理解と協力を得ることができました。 専門家とのネットワークを利用し、新たなトレーニングプログラムを設計することで、具体的な成果を達成しました。この過程で、チームメンバー一人一人の意見を聞き、彼らの理想と実現可能性を組み合わせる方法を学びました。チームの成績は大きく改善され、それまでの成績を超えることができました。この経験から、情熱と論理を使って人々を動かし、共通の目標に向かって進む力を養うことができました。
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エントリーシート(総合職) 日本郵船 2024卒 Q これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550~600字以内)
A 私が大学生活の中で最も力を入れたことは、サークルの主将として、コロナ禍の中でもメンバー全員が練習できる環境を整えたことである。約3か月の間対面活動が禁止され、メンバー20名の指導がストップし、サークルの存続が危ぶまれる状況だった。そこで私は高校からの弓道経験を活かし、以下2点の施策を行った。(1)Zoomを活用したオンライン指導を行った。家の中で全長2mの弓を使って動作の練習をすることが困難であったため、木材とチューブ状のゴムを用いて練習道具を制作し、指導前に全員に提供した。これにより、対面での活動により近い形で指導を行えるようになった。(2)各メンバーに適した練習マニュアルの構築。個人のレベルや参加頻度に合わせた練習メニューをクラウド上で共有し、時間や場所を問わず練習の進捗を確認できるようになった。これにより、指導中にZoomの画面上で共有しながら、課題点をリアルタイムで記録できるようになった。これら取り組みの結果、対面活動の再開までに同期生全員と後輩5人が実際の弓を扱うための基礎的な動作を習得した。さらに、現在ではその後輩たちがサークル運営を主導するまでに成長しており、自身のオンラインでの活動に置ける仕組みによって組織の今が成り立っていることに大変やりがいを感じている。この経験から、環境の変化に対応し、当事者意識をもって具体的な行動を起こすことの重要性を学んだ。
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日本郵船の新卒面接対策情報

ここからは日本郵船の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、日本郵船の面接対策情報を解説していきます。

日本郵船の面接・グループディスカッション詳細

日本郵船の面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

日本郵船のインターンシップ選考詳細

ここからは日本郵船のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
日本郵船のインターンシップ選考フローや就活性が日本郵船のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

日本郵船のインターンシップ選考フロー

【陸上総合職】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

合格

【陸上事務系】(秋インターン)
エントリーシート(ES)

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が日本郵船のインターンシップの選考のためにした準備

日本郵船のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

日本郵船のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからは日本郵船のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
日本郵船のインターンシップES・レポートだけでなく、今後日本郵船のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

日本郵船のインターンES

日本郵船のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

日本郵船の企業情報

日本郵船の基本情報

企業名
日本郵船株式会社
所在地
東京都千代田区丸の内2-3-2郵船ビル
資本金
1,443億1,983万円
従業員数
1,852名
事業内容

国際的な海上運送業を主とした総合物流事業および不定期船事業、一般貨物輸送事業、不動産業、客船事業、その他の事業など。

上場区分
上場
売上高
2兆3,872億円

日本郵船の採用データ

今年度採用予定人数
51~100名
昨年度採用実績
68名
勤務地
東京、北海道、秋田、神奈川、愛知、兵庫、福岡

日本郵船の従業員データ

初任給(学士)
323,300円
昇給
年1回
賞与
社内基準による
諸手当
交通費支給ほか
平均勤続年数
16.6 年
平均有給休暇取得日数
18.8 日
平均残業時間
19.1 時間

日本郵船の就活情報

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日本郵船の就活テクニック

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