本田技研工業(ホンダ、Honda)の新卒就活・採用情報

本田技研工業株式会社(Honda)は、二輪車、四輪車、パワープロダクツ、小型ジェット機「HondaJet」などを製造・販売するグローバルモビリティ企業です。二輪車では世界シェア約4割を占めるトップメーカーであり、四輪車でも北米・アジアを中心に高い存在感を持っています。近年は2040年までにEV・FCV販売比率100%を目指す電動化に加え、水素・燃料電池、eVTOL、アバターロボット、宇宙といった新領域にも挑戦しています。「人間尊重」と「三つの喜び」を基本理念に掲げ、夢を原動力に挑戦を続ける社風が最大の特徴です。理系人材にはパワーユニットや電動化・バッテリー、制御・知能化、生産技術に加えDX・ITの領域があり、文系人材はセールス・マーケティング、購買・調達、生産管理、知財・法務などで活躍できます。自ら手を挙げて「夢」を形にしたい学生に最適な企業といえるでしょう。

本田技研工業(ホンダ、Honda)の新卒本選考情報

本田技研工業(ホンダ、Honda)の新卒本選考情報

ここからは、本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考情報をお伝えいたします。
本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考フローや、就活生が本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考のために準備したことなどを紹介しているので、本田技研工業(ホンダ、Honda)の企業研究にご活用ください。

本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考フロー

【総合職】
(グループディスカッション(GD))

(エントリーシート(ES))

(筆記試験)

(面接(1回))

内々定

エントリーから内定に至るまでの選考フローとその時期・内容については、各社の内定者インタビューと体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考のために準備したこと

就活生が本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考で評価された・重視されていたと思うポイント

本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考ES(エントリーシート)・レポート

本田技研工業(ホンダ、Honda)の本選考ES

エントリーシート(事務職) 本田技研工業(ホンダ、Honda) 2026卒 Q 学生時代に最も情熱を注いで取り組んだことはなんですか?   情熱を注いだ理由を併せて記入してください。  その取り組みの中で1)自分がやり遂げたこと、2)自分なりの工夫やこだわり、    3)何を感じ、何を学んだか、4)今後それをどう活かしたいか 
A 留学中の戦争と平和の授業で「核なき世界への課題」をテーマに口頭試験に挑んだ。授業内で世界大戦について触れた際、「日本に原爆が落とされ降伏した」と簡潔にまとめられ、自分が学んできた歴史との違いを実感した。そこで私はこの試験を通じて議論に日本の歴史的背景に基づく視点を加え、核の破壊力やその廃絶の必要性を多国籍の学生たちに伝えることで、このテーマの本質に迫ることを目標とした。またこの授業で唯一の日本人として被爆国出身の立場から発信する意義を感じこの目標を設定した。しかし、異なる価値観を持つ学生たちの中で、相手の視点や感情を尊重しながら伝えることに苦労した。 多国籍の学生の価値観を理解するため、まず二つの質問を投げかけた。「核兵器を国として保持すべきか」「日本に原爆が落とされた事実についてどれほどの知識があるか」である。前者では核抑止力の必要性と全面廃絶を支持する意見が分かれ、後者では日本に原爆が落とされた事実は知っていたものの、落とされた広島や長崎の被害状況や戦後の復興について知る学生はいなかった。そこで、私は広島平和記念資料館の日本語資料から被害者の証言や詳細な被害状況を記した文献を選び、英訳して提供した。その過程では文献で記載されていた生々しい描写を簡略化せず、辞書を用いてあえて忠実に訳すことで、学生たちに核兵器の破壊力と危険性を実感できるよう工夫した。その結果、試験では多角的な視点が好評を得て、私の発信が学生たちの新しい視点を生む一助となった。この経験から異文化間での議論では柔軟な視点と共感を呼び起こす伝え方の重要性を学んだとともに、相手の価値観を理解したうえで、自分にできる工夫を考え、自ら行動することの重要性を学んだ。今後はこの姿勢を継続し、相手のニーズを的確に把握し、最適な提案を行うことで信頼関係を築いていきたい。
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本田技研工業(ホンダ、Honda)の新卒面接対策情報

ここからは本田技研工業(ホンダ、Honda)の面接やグループディスカッションがどのようなものか、印象に残った・回答に困った質問など、本田技研工業(ホンダ、Honda)の面接対策情報を解説していきます。

本田技研工業(ホンダ、Honda)の面接・グループディスカッション詳細

本田技研工業(ホンダ、Honda)の面接において印象に残った・回答に困った質問

本田技研工業(ホンダ、Honda)の面接・GDなど各選考フローにおいて心がけていたこと

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップ選考詳細

ここからは本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップ選考情報をお伝えいたします。
本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップ選考フローや就活性が本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップ選考のために準備したことなどを紹介していきます。

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップ選考フロー

【事務系総合職】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

面接

合格

【研究開発】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

WEBテスト

面接

合格

【調達】(サマーインターン)
エントリーシート(ES)

筆記試験

面接

合格

【研究職】(冬インターン)
エントリーシート(ES)、WEBテスト(SPI)

面接

合格

エントリーから合格に至るまでの選考フローとその時期・内容については、インターンシップ合格者の体験談/クチコミをもとに、unistyle編集部が就活生目線で制作・編集したものです(年度や選考コース等によって異なる可能性があります)。

就活生が本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップの選考のためにした準備

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップで評価された・重視されていたと思うポイント

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップES(エントリーシート)・レポート

ここからは本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップES・レポートをご紹介いたします。
本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップES・レポートだけでなく、今後本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップに参加する学生へのアドバイスも掲載しています。

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンES

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンレポート・体験談

本田技研工業(ホンダ、Honda)のインターンシップに参加する学生へのアドバイス

本田技研工業(ホンダ、Honda)の企業情報

本田技研工業(ホンダ、Honda)の基本情報

企業名
本田技研工業株式会社
所在地
東京都港区南青山2-1-1
資本金
860億円
従業員数
197,039名
事業内容

自動車、オートバイ、パワープロダクツ(発電機、芝刈り機等)、エネルギーソリューション(燃料電池システム等)、ロボティクス等の研究開発・製造・販売

上場区分
上場
売上高
16兆9,077億円

本田技研工業(ホンダ、Honda)の採用データ

昨年度採用実績
497名

本田技研工業(ホンダ、Honda)の従業員データ

昇給
年1回(4月)
賞与
年2回(6月12月)
平均有給休暇取得日数
20.1 日
平均残業時間
16.8 時間

本田技研工業(ホンダ、Honda)の就活情報

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