半沢直樹にみる銀行と総合商社の2つの違い

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最終更新日:2025年3月18日

記事公開日:2014年6月13日

半沢直樹にみる銀行と総合商社の2つの違い

半沢直樹を毎週楽しみにしているUnistyle株式会社代表の樋口です。原作者の池井戸潤さんが、三菱銀行出身ということもあり、かなりリアルに描かれているドラマで、僕の周囲の銀行員も毎週楽しみにしていると絶賛の声が多いです。

本日は自分の総合商社にいた経験と、総合商社にいながら銀行系の関連会社に出向した経験、及び半沢直樹のドラマを見て、銀行と総合商社の違いについて思うところを書きたいと思います。

本選考とインターンの締め切り情報

 

1.成果が個人に紐づくか、組織に紐づくか

半沢直樹を見ていて、総合商社とは大きく違うなと感じるのが、成果に対する考え方です。西大阪スチールに対する5億円の焦げ付きの際も、担当者である半沢直樹が回収から、回収できなかった際の責任まで取らされそうになるなど、個人の責任がかなり重いように感じます。
 
現役銀行員の方に書いていただいたこちらの記事にもある通り、銀行員の評価は、個人がどれだけ「数字」を上げられるかにかかっています。これは課長だろうと、新入社員だろうと、融資残高や投資商品の手数料収入など、同じ評価基準で評価されるがゆえに、個人の貢献度が非常にわかりやすいために起こるものであると考えられます。
一方で、総合商社では、個人に数字が紐つきにくくなっています。トレード一つをとっても、営業する人、営業をサポートする人、船積みの手配をする人、受け渡しをする人など多くの人が関わりながら、仕事をしています。
また近年ではトレードの利益以上に、総合商社では投資先からの配当や持分法投資損益が大きな利益を占めており、主な業務は投資先の価値向上につながる施策の立案と実行と、短期的に成果の出にくいものとなっています。
銀行においては「数字」という非常にわかりやすい指標で評価してもらえるというメリットの一方で、個人成績と評価がダイレクトに結びつくため、成績が出ない場合、非常に大きなストレスを感じることになります。
総合商社では、多くの場合チームで行動するために、個人の成績で顕著に差がつくということはありません。一方で、個人としての成果がわかりにくいため、上司の好き嫌いなど、評価に不透明な要素が入り込む余地が大きいと言えます。
 

2.人事部の立ち位置

もう一つの大きな違いは、人事部の立ち位置です。半沢直樹においては、西大阪支店の浅野支店長が人事部上がりのエースとして、失脚前は大きな力を握っており、また机バンバンで、ネット上で人気の小木曽次長にも、支店の裁量臨店にも同席するなど、銀行内において、人事部の力は非常に大きいようです。
日本の多くの企業が中央集権的なシステムを取っており、そのため、社員の行く末を握る人事部にはエリートを集めて、将来の幹部候補として育てるというケースが、多々あるようです。
銀行だけではなく、メーカーなどにおいても人事部はエリートコースとして認識されているケースが多いように感じます。
総合商社の場合、人事部は必ずしも出世コースではなく、人事部出身の社長はいません。
総合商社においては、カンパニー制など、各事業部ごとの組織が独立採算で成り立っているケースが多く、事業部内の人事権については、その組織長が持っているため、人事部が個別に、誰を駐在させるといった組織内の人事に関わることはありません。
総合商社における人事部の仕事は、新卒・中途・海外での採用計画や、給与体系・全体としての人事制度の策定など、全社的な案件が多く、営業部が人事権を持つ外資系企業に近い形となっているように思います。
 

3.銀行に就職するのがいいのか、商社に就職するのがいいのか

最近では総合商社の好調な業績も相まって、特に高学歴な学生の間では総合商社の人気が高まっているようですが、ほんの少し前までは、銀行が総合商社よりも人気だった時代があり、その人気は時代とともに移り変わっています。
重要なことは、上記であげたような違いやそれぞれの会社でのやりがい、辛いことなどの働き方に関する情報を、文字情報だけでなく、OB訪問や社会人と接することでリアルに触れながら、自分はどちらの環境で働きたいのかを考えることでしょう。内定者の中には外資系コンサルやメーカーの内定を断って、銀行に就職する人もいます。
自分なりの判断基準を確立するためにも、大学生活の早い段階から、OB訪問を行い、リアルな情報に接して欲しいと思います。半沢直樹を機に、就職活動を控えた三年生だけでなく、一、二年生も働くとはどういうことか、自分の将来をどうしたいのか意識してもらえればうれしいです。

【半沢直樹の原作】

 

最後に

photo by peter castleton

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本記事では、7月1日~31日に募集を締め切るインターンシップの情報をご紹介します。各社のエントリーページにも直接アクセス可能ですので、スケジュール管理や内定獲得に向けた準備にぜひご活用ください。注記※本記事では、学生にとってわかりやすいよう広義の「インターンシップ」表記を使用しています。(産学協議会が定める区分とは異なる場合があります)※内容には十分配慮していますが、正確な情報は各企業の公式サイトやマイページなどの一次情報を必ずご確認ください。7月(7/1~7/31)にインターンのエントリー締切を迎える企業※締切日順に掲載締切日一覧(目次)7月10日大和証券日本郵政グループ損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)清水建設博報堂三菱UFJ銀行UBSグループ7月11日千代田化工建設7月12日東海旅客鉄道(JR東海)清水建設三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)三菱UFJ信託銀行大成建設ユニ・チャーム(ユニチャーム)三菱UFJモルガン・スタンレー証券7月13日日本政策投資銀行(DBJ)ベネッセコーポレーション(Benesse)損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)住友不動産毎日新聞社7月15日日本航空(JAL)UBSグループ鹿島建設三菱UFJ銀行7月16日読売広告社朝日新聞社日清製粉グループ本社クラレ住友ゴム工業三越伊勢丹7月17日UBSグループ東京地下鉄(東京メトロ)三菱UFJ銀行IHI7月19日三菱UFJ信託銀行7月20日清水建設JFEスチール日鉄物産(旧日鉄住金物産)大成建設読売新聞東京本社7月21日野村證券日本経済新聞社日本郵政グループバンダイ東京海上日動火災保険日清製粉グループ本社大塚製薬7月23日日本放送協会(NHK)中国電力7月24日全日本空輸(ANA)鹿島建設日清製粉グループ本社7月26日ゴールドマン・サックス(GoldmanSachs)大成建設7月27日日本郵政グループ7月28日日本郵政グループ横浜銀行7月29日ファーストリテイリング7月30日ドイツ銀行グループ7月31日朝日新聞社日本取引所グループ(JPX)【エントリーはこちらから】7月1日~31日の締め切り企業一覧本記事を読む前に以降の会員限定コンテンツでは、各社のエントリー締切日に加え、"本記事からのマイページ登録・各社の企業研究ページへの遷移"が可能です。まだ会員登録をされていない方は会員登録をしていただき、本記事をより効果的に活用して下さい。情報の精度には最大限注意しておりますが、社会情勢や企業方針の変化により、募集内容やスケジュールに変更が生じている可能性があります。本記事に記載の情報は公開時点のものであり、必ず企業の採用HPやマイページ等の公式情報をご確認の上、最新情報をもとに行動いただきますようお願いいたします。九州電力KYUDEN仕事体験2026二次募集■応募締切2026/7/9本選考へのエントリーはこちら九州電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら九州電力の企業研究ページはこちら毎日新聞社【記者コース】インターンシップ■応募締切2026/7/9本選考へのエントリーはこちら毎日新聞社志望者向けLINEオープンチャットはこちら毎日新聞社の企業研究ページはこちら大和証券【28卒】グローバル・インベストメント・バンキング部門インターン(Summer)■応募締切2026/7/10■内容【4daysプログラム】インベストメント・バンキング業務の仕事内容に沿ったワークテーマに対して、社員協働のもと課題に対するディスカッションおよびプレゼンテーションに取り組み、大和証券インベストメント・バンカーのソリューション提案実務を体感します。■開催日程【4daysプログラム】8/18(火)~8/21(金)■エントリー締切7/10(金)午前10:00本選考へのエントリーはこちら大和証券志望者向けLINEオープンチャットはこちら大和証券の企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】2days仕事体験(総合職:IT・システムコース)summer■応募締切2026/7/10■実施内容【Day1】全システム停止の危機。その時、あなたは?ゆうちょ銀行が支える社会インフラとしての公共性と、それを守るシステム部門の重大な責務について理解を深めます。具体的には、大規模システム障害という有事のシミュレーションを通じ、パートナー企業との連携による事態収束や、関係各所との利害調整、そしてサービスの継続に関わる高度な経営判断を体験します。技術的な知識だけでは完結しない、銀行員としての高い倫理観と「守りのIT-社会の当たり前を止めないための技術と判断力」の真髄を、実践的なワークを通じて体感します。■実施時期【Day1~2】2026/8/18(火)~19(水)学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】2days仕事体験(総合職:マーケットコース)summer■応募締切2026/7/10■実施内容日本郵政グループとゆうちょ銀行について、全国に広がるネットワークを活用した事業内容を理解するとともに、ゆうちょ銀行の巨額な資産をどのように運用し収益をあげるか、様々な部署の社員と交流しながら、グループワーク等も通して理解を深めます。参加者が得られる成長や、活躍できるフィールドの広さを感じることができる内容となっており、市場運用の仕事の面白さを体感できます。■実施時期【Day1~2】2026/8/20(木)~21(金)学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】インターンシップ(総合職:データサイエンスコース)■応募締切2026/7/10■実施内容個々の顧客に合った商品・サービスの提案、既存商品の改善や新サービスの検討のために、勘と経験だけではなくデータに基づいた意思決定の重要性が増してきています。統計ツール(SAS,AutoMLツール等)を用いた分析の実施および施策案の提示を通して、データサイエンティストの面白さを体感できます。■実施時期2026/8/31(月)~9/4(金)・9/7(月)~11(金)学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。■応募締切ES提出2026/4/1(水)~7/10(金)正午本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】インターンシップ(総合職:クオンツコース)■応募締切2026/7/10■実施内容本コースでは、ゆうちょのクオンツ業務を担う3部署(ALM企画部金融工学室、市場統括部クオンツ・テクノロジー戦略室、リスク管理統括部数理モデル管理グループ)をローテーション(3日間×3部署)し、ゆうちょのクオンツ社員と共に実際のクオンツ業務を体験します。■実施時期2026/8/31(月)~9/4(金)・9/7(月)~11(金)学業に配慮した日程・時間帯で実施予定です。■応募締切ES提出2026/4/1(水)~7/10(金)正午本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】インターンシップ(総合職:総合コース)1次締切■応募締切2026/7/10■実施内容【Day1~2】日本郵政グループとゆうちょ銀行について、事業内容を理解するとともに、プロモーション企画を行うグループワーク等に取り組みます。実際の仕事と同様にマルチタスクを同時に進めていく中で、企画力・論理的思考力・コミュニケーション力等を磨き、「企画職」として働くゆうちょ銀行総合職の面白さを体感します。■応募締切ES提出1次締切:2026/4/1(水)~7/10(金)正午2次締切:2026/7/10(金)14時~8/14(金)正午本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)SOMPOAcademy総合コースBasic(夏開催)■応募締切2026/7/10■参加資格短期大学生、4年制大学生および大学院生■開催日程<東京会場>①7月29日(水)~7月31日(金)②8月4日(火)~8月6日(木)③8月12日(水)~8月14日(金)④8月18日(火)~8月20日(木)⑤8月24日(月)~8月26日(水)⑥9月2日(水)~9月4日(金)⑦9月8日(火)~9月10日(木)⑧9月16日(水)~9月18日(金)■エントリー受付期間エントリーシート提出期限:5月25日(月)~7月10日(金)23:59適性検査受検期限:7月12日(日)23:59本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちら清水建設【研究】3-4daysプログラム■応募締切2026/7/10■内容リアル研究職体験や技術研究所・NOVARE案内を実施します。専門分野によってインターンシップ内容は異なります。■日程①8/25(火)~8/28(金)②9/2(水)~9/4(金)③9/8(火)~9/11(金)④9/15(火)~9/18(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【土木機電】現場体験型2days/5days/1dayプログラム■応募締切2026/7/10■内容<5days>現場での土木機電業務体験を実施します。※4日間現場実習・施設見学+フォローイベント<2days>現場見学会と土木機電系先輩社員との質問会を予定しています。<1day>オンライン現場見学会や先輩社員との質問会を予定しています。■日程<5days>8/24(月)〜8/28(金)<2days>9/1(火)〜9/2(水)<1day>①8/20(木)②9/9(水)③9/15(火)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【土木】現場体験型5days/3daysプログラム■応募締切2026/7/10■内容現場での施⼯管理体験を実施します(全国の土木現場で開催予定)。<5days>4日間の現場実習+フォローイベント<3days>2日間の現場実習+フォローイベント※別途1時間程度の事前ガイダンスがあります■日程<5days>①8/3(月)〜8/7(金)②8/24(月)〜8/28(金)③8/31(月)〜9/4(金)④9/7(月)〜9/11(金)<3days>①8/19(水)〜8/21(金)②9/16(水)〜9/18(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら博報堂インターンシップ【AIテクノロジー篇】■応募締切2026/7/10■実施内容博報堂DYグループにおけるデータサイエンティスト疑似体験型インターンシップです。テクノロジー体験の企画立案を行うほか、博報堂が保有している生活者に関する大規模データを題材に、コーディングAIを駆使して生活者のインサイト分析、行動予測、UIUXのプロトタイプを開発する課題に取り組みます。■求める人物像・データを活用しながら、世の中の課題の背景を理解・整理・発見し、解決していきたいと考える方。・得意分野のスキル向上だけではなく、ビジネスへの興味を持ち前向きに学習する成長意欲のある方。・マーケティングを科学して、ビジネスを開発・拡張することに興味がある方。・生活者データに基づいて心を動かす施策を組み立てたいという志向のある方。・学術的な探究に閉じず、クライアントビジネスへの実装・成果創出にコミットしたいという意思のある方。本選考へのエントリーはこちら博報堂志望者向けLINEオープンチャットはこちら博報堂の企業研究ページはこちら三菱UFJ銀行グローバル・マーケッツ(GM)Internship■応募締切2026/7/10■応募期限:7月10日(金)午前9:00本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ銀行の企業研究ページはこちらUBSグループSummerJob2026(グローバルマーケッツ)■応募締切2026/7/10■応募締切応募締切は部門かつStep別に異なりますので、下記内容をよくご確認ください。※適性検査の受検期日に関する注意点※受検期日は案内対象者により異なる場合がありますので、下記内容を必ずご確認ください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より前の場合:メール記載の期日までに受検を完了してください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より後の場合:下記締切日までに受検を完了してください。延長対応はないため、必ず期日までに受検を完了してください。本選考へのエントリーはこちらUBSグループの企業研究ページはこちら千代田化工建設【理系】インターンシップ・就業体験9月開催■応募締切2026/7/11■応募締切適性検査受検:7月11日(土)中までに受検くださいエントリーシート提出:7月12日(日)23:59締切■内容・部署紹介・業務体験・社員との座談会・振り返り/フィードバックインターンシップ・就業体験では、千代田化工建設の実務に近い課題やワークに取り組みます。現場社員との交流やフィードバックを受けながら、仕事内容や働くイメージを具体的に掴むことができます。※実施内容は今後変更となる可能性があります。本選考へのエントリーはこちら千代田化工建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら千代田化工建設の企業研究ページはこちら東海旅客鉄道(JR東海)【事務系統】SummerWorkshop■応募締切2026/7/12■応募資格現在四年制大学または大学院に在籍している方(大学・学部・学科・学年は不問)■内容各種講義や社員からのアドバイスを受け、「人の流れをつくりだす」ための中央新幹線(リニア)・新幹線営業・駅ビル等に関する施策の検討・立案を行い、JR東海における事務系統の仕事を体感する予定です。■参加条件・JR東海施設内でワークショップを行いますので、サービス業を営むJR東海が基準とする身だしなみを守ることができる方。・ワークショップは原則、全カリキュラムに参加することが想定されています。そのため、2日間参加できる日程を選択してください。■応募締切2026年7月12日(日)23:59本選考へのエントリーはこちら東海旅客鉄道(JR東海)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東海旅客鉄道(JR東海)の企業研究ページはこちら清水建設【原子力設計】5daysプログラム■応募締切2026/7/12■内容執務フロアでの就業体験の他、テクニカルツアーや若手先輩社員との座談会を予定しています。職場の雰囲気をぜひ自分の目で確かめてみませんか。■日程①8/17(月)~8/21(金)②8/31(月)~9/4(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)【政策研究コース】サマーインターンシップ■応募締切2026/7/12■日程<東京・名古屋/3days>第1回/対面開催:2026年9月2日(水)〜9月4日(金)第2回/対面開催:2026年9月9日(水)〜9月11日(金)<大阪/4days>対面開催:2026年9月1日(火)〜9月4日(金)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)の企業研究ページはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)【経営コンサルティングコース】サマーインターンシップ■応募締切2026/7/12■日程<経営戦略分野/3days・2days>第1回/対面開催(大阪):2026年7月31日(金)〜8月1日(土)第2回/対面開催(東京):2026年8月5日(水)〜8月7日(金)第3回/対面開催(東京):2026年8月12日(水)〜8月14日(金)第4回/オンライン開催:2026年8月19日(水)〜8月21日(金)第5回/対面開催(名古屋):2026年8月31日(月)〜9月1日(火)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJリサーチ&コンサルティング(MURC)の企業研究ページはこちら三菱UFJ信託銀行1day業務体感プログラム「センタクシンタク」(8月)■応募締切2026/7/12■コンテンツ・イントロダクション・信託ビジネス基礎講座「人生100年時代を支える年金制度と受託財産(年金)業務を知る」・業務体感グループワーク「年金制度設計を通して企業を再生させる総合コンサルティング」・フォローアップ※コースの内容は事前の告知なく追加・変更になることがあります。※本コースは学生に就業体験をしてもらうもので三菱UFJ信託銀行の採用活動とは関係ありません。本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行の企業研究ページはこちら大成建設【建築系】原子力設計3days仕事研究セミナー■応募締切2026/7/12■応募資格大学院(修士・博士)・大学・高専に在学中の方(理系対象)■プログラム内容大成建設原子力部門の業務理解を主な目的として、学生の皆さんの職業観を育む機会として「仕事研究セミナー」が開催されます。セミナーではまず、建設業界における原子力部門を取り巻く状況について紹介されます。続いて、実際のプロジェクト事例をもとに業務内容を解説し、具体的な仕事内容への理解を深めます。その後、実務で使用している構造物のBIMモデルや解析用FEMモデルに触れます。また、原子力分野において重要となる耐震検討の基礎として、壁や梁の応力照査を体験するほか、地震動解析の基礎にも挑戦します。最後に、先輩社員のキャリアや日常業務の紹介を行い、あわせて参加者の研究内容についても共有しながら、意見交換・質疑応答(フィードバック)を実施します。本セミナーを通して、具体的なキャリアパスへの理解を深めます。「仕事の魅力ややりがいを知りたい」「大成建設の社風を肌で感じてみたい」という方は、ご参加ください。・1日目:業界状況と業務理解建設業界での原子力部門を取り巻く状況紹介と実プロジェクトの紹介・2日目:解析を伴う実務体験BIMや解析ソフトを使った実務体験・3日目:社員との交流若手社員のキャリア・日常紹介、座談会■開催日時:2026年8月4日(火)~2026年8月6日(木)本選考へのエントリーはこちら大成建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら大成建設の企業研究ページはこちら大成建設【建築系】都市開発(建築・事務・国際)夏の3days仕事研究■応募締切2026/7/12■応募資格大学院(博士・修士)・大学に在学中の方四年制大学もしくは大学院在学の方。3日間のカリキュラム全日程参加可能な方。学部・学科は問いません。■開催日時A日程:2026年8月26日(水)~2026年8月28日(金)B日程:2026年9月2日(水)~2026年9月4日(金)※各コースともに内容は変わりません。本選考へのエントリーはこちら大成建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら大成建設の企業研究ページはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)【マーケティング職】ワークショップ■応募締切2026/7/12■参加条件文理・学部修士不問2日間・4日間のワークショップに参加を希望する方は、事前にDayZEROワークショップへの参加が必須となります。本選考へのエントリーはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)志望者向けLINEオープンチャットはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)の企業研究ページはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)【営業職】ワークショップ■応募締切2026/7/12■参加条件文理・学部修士不問2日間のワークショップに参加を希望する方は、事前にDayZEROワークショップへの参加が必須となります。本選考へのエントリーはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)志望者向けLINEオープンチャットはこちらユニ・チャーム(ユニチャーム)の企業研究ページはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券システム部門インターンシップ■応募締切2026/7/12■プログラム内容システム部門は、証券業務とIT技術を理解し、プロジェクトをマネジメントするプロフェッショナルな組織です。業務体験できるグループワークを通して、三菱UFJモルガン・スタンレー証券システム部門が新しいことに挑戦し、金融ITを通じて社会に貢献できる場所であることを肌で感じます。※事前知識の有無は問いません。■応募資格四年制大学または大学院に在籍中の方(全学部・全学科対象)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJモルガン・スタンレー証券の企業研究ページはこちら日本政策投資銀行(DBJ)DBJ業務職WORKSHOPー理念・キャリア編ー■応募締切2026/7/13■応募資格大学生および大学院生の方※学年・学部・学科不問本選考へのエントリーはこちら日本政策投資銀行(DBJ)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本政策投資銀行(DBJ)の企業研究ページはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)【28卒】【つくる、教育×DIGITAL】8月・9月開催※本選考優遇あり■応募締切2026/7/13■応募資格:28卒の学生様(学部・学科不問)■プログラムTechキャリアを望む大学生のためのデジタル商品企画体験小中学校にて1人1台タブレットが配布されて学校生活を送っている現代、教育領域は「何でもできます」。そんな可能性と機会点を前にして、ニュースで聞いたことがある単語を並べるだけだったり、今まだ「何が出来ていないか」を探しに行くだけでは、市場の最前線を歩み続けることは出来ません。そこで今回のプログラムでは、最新テクノロジーの専門家である東京大学大学院工学研究所の教授である森川先生を迎え、最新テクノロジーのもたらす未来の可能性について学びながら、次代の当たり前、次代のプロダクトを企画していきます。■開催日程8/24(月)8/25(火)9/03(木)■応募締切:7/13(月)正午※まずはマイページ登録を行ってください。マイページに表示されている案内に従い、「Benesseからの挑戦状」に基づいたエントリーシートの提出を期日までに行ってください。本選考へのエントリーはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)志望者向けLINEオープンチャットはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)の企業研究ページはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)【28卒】【End-user・企画メソッド】8月・9月開催分※本選考優遇有■応募締切2026/7/13■応募資格28卒の学生初めてのインターンとなる方を想定し、事業開発の一連の流れから企画のフェーズだけを切り出した、入門編としてのプログラムです。そのため、これまでの経歴は不問です。上級者の方には、冬の「BenesseBusinessSchool」も用意されています。■プログラム「その人の暮らしにおいて、何を解決したらベストなのか…」そこから立案したことはありますか?一人ひとり異なる課題、今のお気持ち、周りの状況。多様なステークホルダー、そのなかで何を解決とするか。どうなったら、「よく生きる」に1歩近づけるのか。それはきっと、エンドユーザー本人も答えを持っていないでしょう。このプログラムでは、エンドユーザーの「何を」解決することがベストであるかから特定し、企画していく手法を学べます。■応募資格28卒の学生初めてのインターンとなる方を想定し、事業開発の一連の流れから企画のフェーズだけを切り出した、入門編としてのプログラムです。そのため、これまでの経歴は不問です。上級者の方には、冬の「BenesseBusinessSchool」も用意されています。本選考へのエントリーはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)志望者向けLINEオープンチャットはこちらベネッセコーポレーション(Benesse)の企業研究ページはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)SOMPOAcademy専門キャリアコース~資産運用コース~■応募締切2026/7/13■参加資格短期大学生、4年制大学生および大学院生※経済指標を用いた予測ワーク等に取り組むことから、金融・経済・財務・統計学等のゼミに所属している、もしくは関連科目の受講経験があることが望ましい。■開催概要資産運用部門では、顧客から預かった保険料を原資として、債券・株式・オルタナティブ資産等の幅広い資産に投融資を行い、運用収益の最大化とリスクの最適化を図っています。運用戦略の立案、投融資先の調査・分析、売買執行、保有資産のモニタリング等、業務内容は多岐にわたります。本コースでは、社員による講義や実践的なグループワーク等を通じて、当社の資産運用業務を体感してます。■開催日程2026年8月20日(木)~8月21日(金)(東京・対面)(予定)本選考へのエントリーはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)志望者向けLINEオープンチャットはこちら損害保険ジャパン(損保ジャパン、旧損保ジャパン日本興亜)の企業研究ページはこちら住友不動産3days「住友不動産を知る」SpecialProgram(8月/9月開催)■応募締切2026/7/13■プログラム内容・会社説明・業務体感ワーク(現場社員からのフィードバックあり)住友不動産の街づくりについて、実務にきわめて近い形で体感します。資料や若手社員の意見を参考に街づくりのプランを考え、発表します。発表終了後に社員からフィードバックも行います。・物件見学会・社員懇親会※内容は現時点での予定であり、変更となる可能性があります。本選考へのエントリーはこちら住友不動産志望者向けLINEオープンチャットはこちら住友不動産の企業研究ページはこちら毎日新聞社【エンジニアコース】インターンシップ■応募締切2026/7/13本選考へのエントリーはこちら毎日新聞社志望者向けLINEオープンチャットはこちら毎日新聞社の企業研究ページはこちら日本航空(JAL)【業務企画職(COMDD)】データサイエンス・デジタルテクノロジー実践プログラム■応募締切2026/7/15■対象者デジタル推進・システム企画、マイレージ事業、レベニューマネジメントなどの領域で、データ分析や最新テクノロジーを駆使する業務を対象としたインターンシップです。■内容企業理解や社員との交流を中心とした企業研究編(2日間程度)と実際の職場での業務体験などを含めた実践編(3日間程度)に分けて実施予定です。JALの業務を学んだ上で、航空事業にとどまらず、新たな事業領域でも挑戦を続けるJALの社風を体感します。■応募期限エントリー期間:2026年5月15日(金)~7月15日(水)23:59適性検査受検期限:2026年7月22日(水)23:59本選考へのエントリーはこちら日本航空(JAL)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本航空(JAL)の企業研究ページはこちら日本航空(JAL)【業務企画職(COMDD)】総合体験プログラム■応募締切2026/7/15■対象者インターンシップ参加時(企業研究編・実践編ともに)に4年制大学または大学院、高等専門学校専攻科に在籍している方。(学年不問、学部学科など不問)■内容企業理解や社員との交流を中心とした企業研究編(2日間程度)と実際の職場での業務体験などを含めた実践編(3日間程度)に分けて実施予定です。JALの業務を学んだ上で、航空事業にとどまらず、新たな事業領域でも挑戦を続けるJALの社風を体感します。■応募期限エントリー期間:2026年5月15日(金)~7月15日(水)23:59適性検査受検期限:2026年7月22日(水)23:59本選考へのエントリーはこちら日本航空(JAL)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本航空(JAL)の企業研究ページはこちらUBSグループSummerJob2026(グローバルバンキング)■応募締切2026/7/15■応募締切応募締切は部門かつStep別に異なりますので、下記内容をよくご確認ください。※適性検査の受検期日に関する注意点※受検期日は案内対象者により異なる場合がありますので、下記内容を必ずご確認ください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より前の場合:メール記載の期日までに受検を完了してください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より後の場合:下記締切日までに受検を完了してください。延長対応はないため、必ず期日までに受検を完了してください。本選考へのエントリーはこちらUBSグループの企業研究ページはこちら鹿島建設【設備技術系】1Dayインターンシップ■応募締切2026/7/15■内容・現場見学会(横浜市近郊の現場)・鹿島テクニカルセンターでの建築と設備の”機能"を考えるゲーム・鹿島テクニカルセンターでの空調設備実物モックアップ見学・申込み多数の場合は抽選となります。・首都圏以外の方の交通費・宿泊費については応相談。・実施内容については、変更になる可能性があります。本選考へのエントリーはこちら鹿島建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら鹿島建設の企業研究ページはこちら三菱UFJ銀行デジタルInternship(秋期・冬期)■応募締切2026/7/15■開催日時開催日程(1):2026年10月初旬~2026年11月下旬開催日程(2):2026年12月初旬~2027年1月下旬※2ヵ月間のうち平日週2日程度を予定(勤務日は学業の予定も踏まえて応相談)※エントリーはどちらの日程も併願可能ですが、参加は1日程のみになります■応募締切:2026年7月15日(水)午前9時※エントリーシート提出の他、2つのWEB適性受検、顔写真登録も必要です本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ銀行の企業研究ページはこちらクラレ【事務系】3days素材ビジネス創出ワークショップ■応募締切2026/7/16■内容社会・市場データや複数の重点テーマ(顧客課題・社会課題)をもとにグループで取り組む課題を決め、世の中にまだない素材の新規用途の提案を行うワークショップになります。(クラレで実際に行っているリアルな業務内容を体験できます)本選考へのエントリーはこちらクラレ志望者向けLINEオープンチャットはこちらクラレの企業研究ページはこちら住友ゴム工業ブランド戦略体感ワーク■応募締切2026/7/16■概要住友ゴム工業ブランド「DUNLOP」を題材に、“挑戦を応援するブランド”としての戦略を考えるワークです。企画・マーケティング視点での思考を体験でき、社員との座談会も実施されます。■日程・8月18日(火)12:30~17:00(神戸本社)・9月18日(金)12:30~17:00(東京本社)■対象:全学部(文理不問)本選考へのエントリーはこちら住友ゴム工業志望者向けLINEオープンチャットはこちら住友ゴム工業の企業研究ページはこちら三越伊勢丹3DAYS【三越伊勢丹が提案する”まち化体感ワークショップ”】■応募締切2026/7/16■開催日時・9月21日(月・祝)10:00~18:00(予定)・9月22日(火・祝)10:00~18:00(予定)・9月23日(水・祝)10:00~18:00(予定)※3日間すべての日程への参加が必須です。■参加条件:4年制大学並びに修士・博士課程在学中の方■実施内容三越伊勢丹グループの“まち化”戦略は、三越伊勢丹グループの様々なアセットを活用しながら、百貨店事業で培った「提供価値」を新たな複合用途に掛け合わせ、三越伊勢丹にしかできないユニークな顧客体験を目指しています。“まち化”に取り組む三越伊勢丹と、顧客にどんな新しいご提案ができるか、一緒に考えてみませんか?・現場社員講演で、三越伊勢丹にしかできないまちづくりの面白さを知る・チームで共創し成果を出す楽しさを知る■こんな方におすすめ・人々の暮らしの豊かさを新たにデザインしたい方・事業会社が実践しているビジネスモデル変革を体感したい方■エントリー締切:7月16日(木)23:59本選考へのエントリーはこちら三越伊勢丹志望者向けLINEオープンチャットはこちら三越伊勢丹の企業研究ページはこちらUBSグループSummerJob2026(ウェルスマネジメント、アセットマネジメント)■応募締切2026/7/17■応募締切応募締切は部門かつStep別に異なりますので、下記内容をよくご確認ください。※適性検査の受検期日に関する注意点※受検期日は案内対象者により異なる場合がありますので、下記内容を必ずご確認ください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より前の場合:メール記載の期日までに受検を完了してください。・受検用メール記載の締切日が下記締切日より後の場合:下記締切日までに受検を完了してください。延長対応はないため、必ず期日までに受検を完了してください。本選考へのエントリーはこちらUBSグループの企業研究ページはこちら東京地下鉄(東京メトロ)【総合職】1day仕事体験■応募締切2026/7/17■内容「東京メトロの仕事」と聞いてどんな仕事をイメージしますか?皆さんがイメージする仕事は、実際の仕事内容のほんの一部かもしれません。1day仕事体験では、東京メトロの施設の見学※やグループワーク、社員との座談会等が予定されています。※技術系のみ様々な施設の見学やワークを通して、そこで働く社員の想いを知り、仕事の魅力ややりがいを実感できるプログラムです。当日は、各部門で活躍する社員も参加します。この機会に「自身のキャリア」や「働くということ」について考えを深めてください。※複数日程の総合職デジタル系・技術系仕事体験は11月~12月頃に開催予定です。総合職事務系は、秋頃に複数日程の仕事体験※対面予定※を開催予定です。プレエントリーをした方には詳細が決定次第、別途案内されます。(夏の1day仕事体験に参加しても、複数日程の仕事体験に応募できます。)■実施日程<デジタル系>★デジタル系についてはオンライン開催となります。《デジタル系》8/24(月)時間帯:13:00~17:30(予定)■参加条件:大学または大学院に在学中の方。(学年不問)《デジタル系》学部学科不問※ただし、情報系・理工学系専攻以外の方は、以下のいずれかの経験がある方・プログラミング言語を用いたデータ処理やモデル開発・ノーコード/ローコードを含めたアプリ開発・その他デジタル技術を活用した研究等《車両・電気》機械系・電気系専攻の方《土木》土木系専攻の方《建築》建築系専攻の方※参加条件を満たしていることを条件に複数職種の参加が可能です。本選考へのエントリーはこちら東京地下鉄(東京メトロ)志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京地下鉄(東京メトロ)の企業研究ページはこちら三菱UFJ銀行カスタマーサービスWorkshop■応募締切2026/7/17■概要カスタマーサービスWorkshopは、預金為替等の取引や資産運用の提案などの金融サービス業務や、担当地域の特性を踏まえた支店経営方針の立案・課題解決などの支店経営業務(マネジメント業務)を体感する内容になります。支店経営業務を題材としたグループワークに取り組むことで、業務の概要を理解します。また、オンライン化できない取引や顧客へのコンサルティング業務においてMUFGの顔として、自身のスキル・人間力を活かして顧客に寄り添うことの付加価値や、重要度を体感します。次のいずれかに興味関心のある方にお勧めです。。・支店経営やマネジメント業務、人材育成・顧客との対話を通したニーズ把握・コンサルティング・次世代の支店・業務プロセスの構築支店経営業務を体験できる機会として、MUFGで働く行員の思いを感じる機会として、ご活用ください。※当ワークショップはエントリー後の選考会が実施されます。■開催日程(1)9月3日(木)12:30~18:00(2)9月4日(金)12:30~18:00(3)9月17日(木)12:30~18:00(4)9月18日(金)12:30~18:00※参加できるのは1日程のみとなります。■実施内容業務説明・グループワーク・プレゼンテーション■エントリー締切7月17日(金)午前9:00本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ銀行の企業研究ページはこちらIHI1Dayワークショップ■応募締切2026/7/17■応募資格4年制大学または大学院、高等専門学校に在籍している方■概要IHIの事業や製品に関する説明およびグループワークを実施します。本選考へのエントリーはこちらIHI志望者向けLINEオープンチャットはこちらIHIの企業研究ページはこちら三菱UFJ信託銀行システム・デジタルコース5daysインターンシップ■応募締切2026/7/19■内容:DAY1:デジタル戦略部価値体験ワーク(オンライン開催)DAY2~4:DX人財価値体験ワーク(オンライン開催)DAY5:社員座談会(本店開催)本インターンシップは、上記5日間への参加を想定したプログラムとなっています。■申し込み締め切り:第3回/第4回応募締め切り:7月5日(日)第5回/第6回応募締め切り:7月19日(日)本選考へのエントリーはこちら三菱UFJ信託銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら三菱UFJ信託銀行の企業研究ページはこちら清水建設【新エネルギーエンジニアリング(開発)】5daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容太陽光、バイオマスなどの再生可能エネルギー発電施設の開発や運営に関する業務体験、社員との交流、施設見学等を予定しています。■日程8/24(月)~8/28(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【情報システム】3daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容DXに関する就業体験、現場見学、会社施設の見学、若手社員との交流会などを予定しています(情報システム系の就業体験の他、情報エンジニアリング系・建築(生産技術)・土木・設備設計等、社内のデジタルIT関連部門の業務紹介他)。■日程①9/2(水)~9/4(金)②9/9(水)~9/11(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【情報エンジニアリング】5daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容設計施工案件の建築や施工中現場の見学、提案書の作成、社員との交流・意見交換会等を予定しています。■日程①8/24(月)~8/28(金)②9/7(月)~9/11(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【新エネルギーエンジニアリング(施工)】5daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容清水建設設計施工案件の建築や施工中現場の見学、検討資料の作成、社員との交流・意見交換会等を予定しています。■日程①8/24(月)~8/28(金)②9/7(月)~9/11(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【プラントエンジニアリング】5daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容設計業務の体験、プラント業務の説明、施工中現場の見学、社員との交流・意見交換などを予定しています。■日程①8/24(月)~8/28(金)②9/7(月)~9/11(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【土壌環境エンジニアリング】5daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容土壌汚染の調査又は対策の現場見学、土壌汚染問題に対するソリューション企画や技術研究所の見学、実際の現場社員との交流・意見交換会等を予定しています。■日程①8/24(月)~8/28(金)②9/7(月)~9/11(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちら清水建設【建築(生産技術)】5daysプログラム/BIM・FM特化型4daysプログラム■応募締切2026/7/20■内容<建築(生産技術)5daysプログラム>NOVAREや本社近郊にて業務取組紹介、施設見学、グループワークなどを行います。建築技術および機械・電気・情報に特化したプログラムを予定しています。■日程<建築(生産技術)5daysプログラム>①8/24(月)~8/28(金)②8/31(月)~9/4(金)本選考へのエントリーはこちら清水建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら清水建設の企業研究ページはこちらJFEスチール【事務系職種向け】鉄鋼ビジネス体感オープン・カンパニー■応募締切2026/7/20■開催日程【東京開催】8月26日(水)/8月27日(木)/9月1日(火)【大阪開催】9月3日(木)/9月4日(金)■応募締切「事務系職種向け」/2026年7月20日(月・祝)本選考へのエントリーはこちらJFEスチール志望者向けLINEオープンチャットはこちらJFEスチールの企業研究ページはこちら日鉄物産(旧日鉄住金物産)1dayワークショップ応募期間1■応募締切2026/7/20■応募資格28卒の四年制大学在学の大学生・大学院生※学部問わず原則終日参加できることが条件となります。■内容商社理解ワーク:商社の役割、トレーディング業務を理解する会社説明&質疑応答:会社概要と社員を知る■日程:全5回開催第1回:8月25日(火)対面第2回:8月28日(金)オンライン第3回:9月25日(金)対面第4回:10月26日(月)オンライン第5回:11月6日(金)対面本選考へのエントリーはこちら日鉄物産(旧日鉄住金物産)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日鉄物産(旧日鉄住金物産)の企業研究ページはこちら大成建設【建築系】建築営業職研究セミナー■応募締切2026/7/20■プログラム内容・建築営業職の実務紹介・ワークショップ等を通じた案件対応フローの学習および新たなアイディアの創出・先輩社員との座談会■日程第1回:2026年8月27日(木)~28日(金)第2回:2026年9月15日(火)~16日(水)※各回12名限定本選考へのエントリーはこちら大成建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら大成建設の企業研究ページはこちら読売新聞東京本社YomiuriDXサマーインターンシップ2026■応募締切2026/7/20■日時:2026年8月3日(月)~8月7日(金)13:00~18:00■内容読売新聞だけでなく、読売巨人軍やよみうりランド、読売旅行など読売新聞が保有する様々なデータに触れ、分析を行う職業体験です。データ基盤「BigQuery」や分析ツール「Tableau」を用いた分析のレクチャーのほか、実際に課題にも取り組みます。また、読売新聞社でのデータ活用事例の紹介など、参加者とDX推進職社員が交流できる場も用意します。仕事内容や働き方、研修制度、待遇などリアルな声を聞ける絶好の機会になります。■参加条件:全日程参加可能な方/データ分析に関心のある方本選考へのエントリーはこちら読売新聞東京本社の企業研究ページはこちら野村證券【28卒】【コンテンツ・カンパニー(リサーチ)】LLM・自然言語処理5daysワークショップ■応募締切2026/7/21■プログラム概要野村證券では、金融ビジネスのマーケティング戦略や事業支援、業務効率化など、幅広い分野で大規模言語モデル(LLM)をはじめとした生成AI等の活用を進めています。LLM・自然言語処理コースのワークショップでは、LLMを活用した研究開発に取り組む最前線の社員が指導役となり、金融ビジネスを対象とした分析・ツール作成に取り組みます。■開催日程・場所2026年8月24日(月)~8月28日(金)[5日間]対面8:40~17:10■応募締切2026年7月21日(火)23:59※エントリーシート提出と適性検査を上記期限までに完了してください。本選考へのエントリーはこちら野村證券志望者向けLINEオープンチャットはこちら野村證券の企業研究ページはこちら野村證券【28卒】【コンテンツ・カンパニー(リサーチ)】クオンツ・データサイエンスコース5daysワークショップ■応募締切2026/7/21■プログラム概要野村證券では、経営・財務における企業の意思決定のサポートや、株式やデリバティブを中心とした投資戦略分析の提供など、野村證券では多くの理系人材が活躍しています。クオンツ・データサイエンスコースのワークショップでは、クオンツアナリストやデータサイエンティストとして活躍している社員が指導役となり、統計学や機械学習等のデータサイエンス手法、オプション評価理論、コーポレート・ファイナンス理論等を用いた様々な課題に挑戦します。■開催日程・場所2026年8月24日(月)~8月28日(金)[5日間]対面8:40~17:10■応募締切2026年7月21日(火)23:59※エントリーシート提出と適性検査を上記期限までに完了してください。本選考へのエントリーはこちら野村證券志望者向けLINEオープンチャットはこちら野村證券の企業研究ページはこちら日本経済新聞社コーポレートIT仕事体験・職種説明会■応募締切2026/7/21■応募条件全日参加可能な方大学・大学院に在学の方(卒業年度・学部・学科不問)コーポレートIT職に興味がある方■応募締切:7月21日(火)正午12時※日本時間※他仕事体験との併願は可能です。本選考へのエントリーはこちら日本経済新聞社志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本経済新聞社の企業研究ページはこちら日本郵政グループ【日本郵政】2days仕事体験(窓口コース・郵便コース)summer■応募締切2026/7/21■実施概要本コースでは、2日間にわけて、郵便局の窓口業務及び配達業務をオリジナルワークを通じて体験します。身近な郵便局で社員が日ごろどのような業務を行い、幅広い顧客にサービスを届けているかを体感できる2日間となるはずです。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちらバンダイオープン・カンパニー“バンダイアカデミー”■応募締切2026/7/21■応募資格:高専卒・4年制大学卒・6年制大学卒・大学院卒(修了)見込みの方本選考へのエントリーはこちらバンダイ志望者向けLINEオープンチャットはこちらバンダイの企業研究ページはこちら東京海上日動火災保険MarineCollege~Summer~オープンコース■応募締切2026/7/21■内容東京海上日動のコアとなる「リスクコンサルティング、クライアントとの事業共創、保険に留まらない社会課題解決ソリューションの開発、グローバルなビジネスフィールド」を体験します。■対象学生2028年3月末までに短期大学、4年制大学を卒業見込みの方または大学院修士・博士課程(*)修了見込みの方(国籍不問)※既卒の方も応募できます。(*)大学院修士課程については法科大学院を含みます。本選考へのエントリーはこちら東京海上日動火災保険志望者向けLINEオープンチャットはこちら東京海上日動火災保険の企業研究ページはこちら日清製粉グループ本社事務系1day夏期営業体験型ワークショップ■応募締切2026/7/21■開催日時:8月18日(火)10:00~17:00日清製粉グループ神田錦町ビル(製粉ワーク)8月19日(水)10:00~17:00日清製粉グループ神田錦町ビル(製粉ワーク)8月20日(木)10:00~17:00日清製粉グループ神田錦町ビル(ウェルナワーク)8月21日(金)10:00~17:00日清製粉グループ神田錦町ビル(ウェルナワーク)※合格後、いずれか1日程を選択します。※各日程、予約は先着順となります。本選考へのエントリーはこちら日清製粉グループ本社の企業研究ページはこちら大塚製薬【研究技術職・生産職】インターンシップ/キャリア教育/WEBオープン・カンパニー■応募締切2026/7/21■応募資格・2028年3月に卒業(修了)見込みで、かつ過去に職歴のない方・希望職種の開催日における全行程に参加できる方■実施内容大学・大学院で研究している内容などについて、将来どのように社会に役立つのか考える機会にするプログラムです。会社での研究の進め方など自由に懇談する時間もありますので、企業での研究について理解を深めることが出来ます。あなたの専門領域について大塚の所員とディスカッションしませんか?本選考へのエントリーはこちら大塚製薬志望者向けLINEオープンチャットはこちら大塚製薬の企業研究ページはこちら日本放送協会(NHK)NHKインターンシップ2026-前期-■応募締切2026/7/23■概要全職種共通の「共通カリキュラム」と、関心のある業務に合わせて、その魅力を感じる「職種別カリキュラム」を両方経験します。各職種により日程は異なりますが、計5~6日間の実施が予定されています。講師は現場で活躍する各職種のNHK職員!実際に放送に使用するスタジオや機材を使用してリアルな体験が提供されます。本インターンシップの情報を活用した、インターンシップ・マッチング選考を実施する予定です。フィードバック:個別フィードバックが予定されています。(実施形式はコースにより異なります)■対象次のいずれかに該当する方。➀2026年4月1日時点において、大学等に在学中の方。➁それ以外の方で、2028年4月1日の時点で30歳未満の方。学歴は不問。※大学等とは、大学院・4年制大学・短期大学(修業年限2年以上)・高等専門学校(専攻科含む)および専修学校専門課程(修業年限2年以上)を指します。※学業との両立および実務体験を通して丁寧にマッチングしていくことを理由として、学部生(主に高学年)・大学院生など、就職活動に参加する年次での参加が推奨されています。■申込締切:2026年7月23日(木)14:00本選考へのエントリーはこちら日本放送協会(NHK)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本放送協会(NHK)の企業研究ページはこちら中国電力技術系夏季インターンシップ8月/9月実施分■応募締切2026/7/23■応募締切<8月実施分>エントリーシート提出締切:2026年6月22日(月)テストセンター受験締切:2026年6月30日(火)本選考へのエントリーはこちら中国電力志望者向けLINEオープンチャットはこちら中国電力の企業研究ページはこちら全日本空輸(ANA)ANAPilotExperience2026Summer■応募締切2026/7/24■実施内容~ANAの現役パイロットが登壇し、パイロットの仕事について詳しく紹介されます~本選考へのエントリーはこちら全日本空輸(ANA)志望者向けLINEオープンチャットはこちら全日本空輸(ANA)の企業研究ページはこちら鹿島建設【機電系】2DAYSインターンシップ■応募締切2026/7/24■開催日時:9月1日(火)~2日(水)本選考へのエントリーはこちら鹿島建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら鹿島建設の企業研究ページはこちら日清製粉グループ本社事務系コーポレート2Daysワークショップ■応募締切2026/7/24■開催日時9月7日(月)~9月8日(火)※所要日数は2日間です※交通費、宿泊費支給なし、昼食は日清製粉グループで準備されます■エントリー締切:7月24日(金)正午12:00本選考へのエントリーはこちら日清製粉グループ本社の企業研究ページはこちらゴールドマン・サックス(GoldmanSachs)ワークショップ■応募締切2026/7/26■応募締切:2026年7月26日(日)23:59本選考へのエントリーはこちらゴールドマン・サックス(GoldmanSachs)志望者向けLINEオープンチャットはこちらゴールドマン・サックス(GoldmanSachs)の企業研究ページはこちら大成建設【事務系】情報職3days仕事体験■応募締切2026/7/26■日程:2026年9月1日(火)~2026年9月3日(木)※3日間すべて参加必須■対象:大学院(修士・博士)・大学に在学中の方(文理不問)■プログラム内容【1日目】〇業界・企業理解建設業界と大成建設の紹介事業会社におけるICT部門の紹介〇仕事体験ワーク(1)要件定義システム開発における情報職社員の役割を体験できるワーク※要件定義:どのようなシステムにするかを明確にするために行うシステム開発の最初のステップ。【2日目】〇仕事体験ワーク(2)データ分析業務で利用しているツールを実際に触りながら、データ分析を体験するワーク〇仕事体験ワーク(3)生成AI生成AIを利用した企画立案を体験するワーク【3日目】〇情報職社員との座談会〇現場見学会本選考へのエントリーはこちら大成建設志望者向けLINEオープンチャットはこちら大成建設の企業研究ページはこちら日本郵政グループ【ゆうちょ】3days仕事体験(エリア基幹職)1次締切■応募締切2026/7/27■実施内容顧客の生活に寄り添い、ニーズに合った商品・サービスを提案するグループワークを通じて、エリア基幹職のコンサルティング業務のやりがい等を体感します。また、複数の社員との交流を通じて、働くことの意義やキャリアイメージ等を深く理解します。プログラムの詳細は以下のとおりです。■日程◆Day1-2(対面)1次締切Day18月/Day2:10月2次締切Day19月/Day2:11月※主催エリア別の詳細はマイページからご確認ください。本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら日本郵政グループ【かんぽ】2days仕事体験(総合職:アクチュアリー・クオンツ・資産運用)■応募締切2026/7/28■実施概要<Day1-2>・生命保険業界・かんぽ生命の事業への理解・各コースの業務体験グループワーク・プレゼンテーション・懇親会等■実施時期《アクチュアリーコース》【Day1~2】2026/9/10(木)-11(金)本選考へのエントリーはこちら日本郵政グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本郵政グループの企業研究ページはこちら横浜銀行夏季インターンシップ【2daysデータサイエンスコース】■応募締切2026/7/28■対象・統計解析ツール(Python、R等)を用いたデータ分析経験がある方・上記統計ツールを使用できるPCを持参できる方■概要コースの詳細は以下よりご確認ください。https://boy-recruit.yokohama/event/■プログラム・会社説明(リテール戦略部)について・データ分析コンペティション・行員座談会■日時下記①、②いずれかの日程を選び、ご応募ください。(複数日程の参加はできません)➀2026年9月10日(木)~9月11日(金)➁2026年9月14日(月)~9月15日(火)いずれも9:00~16:50本選考へのエントリーはこちら横浜銀行志望者向けLINEオープンチャットはこちら横浜銀行の企業研究ページはこちらファーストリテイリング【28卒】GLOBALSTUDYPROGRAM■応募締切2026/7/29■応募資格現在、4年制大学および大学院、短大、専門学校に在籍している方または既卒3年以内の方※上記学校に在学中であれば、1年生から応募できます。※インターンシップ渡航の際日本からの渡航/帰国が可能な方※英語での街頭インタビューやセッションも予定の為英語でコミュニケーションを取る意欲のある方(英語力不問)本選考へのエントリーはこちらファーストリテイリング志望者向けLINEオープンチャットはこちらファーストリテイリングの企業研究ページはこちらドイツ銀行グループサマープログラム「SummerExperience」■応募締切2026/7/30■応募対象2028年4月に入社できる方(海外大学・大学院卒業の場合には、7月入社も可能)本選考へのエントリーはこちらドイツ銀行グループ志望者向けLINEオープンチャットはこちらドイツ銀行グループの企業研究ページはこちら朝日新聞社エンジニアコース1day夏インターンシップ■応募締切2026/7/31■日程大阪会場8月22日(土)東京会場8月30日(日)東京会場9月12日(土)※いずれも午前10時スタート予定です。■対象2028年春に卒業・修了予定の方。2029年春以降に卒業・修了予定の方や、第2新卒の方も応募できます。終日参加できる方。学部、学科、地域は問いません。■応募締切7月31日(金)正午※締切直前はシステムの混雑が予想されます。早めにお申込みください。本選考へのエントリーはこちら朝日新聞社志望者向けLINEオープンチャットはこちら朝日新聞社の企業研究ページはこちら日本取引所グループ(JPX)JPX1daysummerworkshop■応募締切2026/7/31■内容「日本経済の心臓部」であるJPXでの業務について理解を深めることができるようなワークが用意されています。ワークの終了後には、社員への質問会も実施予定です。■応募締切7月31日(金)23:59本選考へのエントリーはこちら日本取引所グループ(JPX)志望者向けLINEオープンチャットはこちら日本取引所グループ(JPX)の企業研究ページはこちら最後にインターンシップではエントリーシート(ES)の他に、適応検査(SPI)や動画提出が必須の企業も増えてきています。早期選考などの優遇獲得に向けてしっかり対策をしましょう。本記事を参考にして各社のエントリー締切日を管理し、「効率的なエントリー・就活スケジュール設計」にお役立てください。→unistyleオリジナルの「インターンエントリー企業管理シート」と「本選考エントリー管理シート」です。スプレッドシートをダウンロードするだけで使用できますので、ぜひご活用ください。また、unistyleでは28卒就活生向けにLINEオープンチャットグループを運営しています。匿名で様々な就活生と情報交換をすることができるという便利な機能ですので、"最新の選考状況や選考結果連絡の有無等をリアルタイムで確認したい"という方は、ぜひご活用ください。→unistyleでは28卒就活生向けに就活用グループを運営しており、今後もグループを拡充させていく予定です。上記記事に各グループの参加用URLを掲載していますので、興味のある方は記事からご参加ください。さらにunistyleでは、今後も28卒就活生向けに「インターンシップ・本選考のエントリー締切情報」を公開していく予定です。まだ会員登録を済ませていないという方は以下から是非、会員登録をしていただき、本サイトを有効的に役立てていただきたいと思います。 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【現役コンサルタントが回答】コンサル志望の就活生がOB訪問で絶対する3つの質問について回答します 【現役コンサルタントが回答】コンサル志望の就活生がOB訪問で絶対する3つの質問について回答します こんにちは、現役コンサルタントのtetoです。普段はtwitter「@syunfor」にて就活関連のツイートをしているのですが、今回unistyleにて記事を書く機会をいただきました。私は新卒で外資系コンサルファームに入社後、最初の数年はシステム系のプロジェクトを経験させていただき、現在はコンサルティング寄りの案件にポジションを移し、データ分析を専門としてクライアント企業の課題解決に取り組んでいます。本記事を開いていただいた皆さんは、ファーストキャリアの選択肢としてコンサル業界を検討されているところかと思いますが、いざ業界のことを調べても、具体的な製品などがあるわけでもないため、入社後のキャリアをイメージできない部分が少なくないかと思います。そんな中、ちょうど私の現在のキャリアは、皆さんが「実際コンサルファームに入社した場合の数年先」の状態ですので、これまでの経験を踏まえ、「コンサル業界のキャリアイメージ」が少しでも具体的になるようお手伝いさせていただけたらと思います。まず初回の本記事では、私が普段twitter/OB訪問などで質問を受ける際に、必ずと言っていいほど聞かれる「3つの質問」について解説します。これからコンサル業界で勤務している方に対して、OB訪問等を予定されている方は、ぜひ本記事の内容を“前提知識”として、よりファームごとの特徴に踏み込んだ内容を質問していただければ幸いです。▼目次クリックで展開本記事の構成【質問①】コンサルの仕事はプロジェクト単位だと聞いているが、1つのプロジェクトはどのくらいの人数/期間で行われるのか?【質問②】プロジェクト内でのスタッフの評価は、誰が行い、またどのような基準で評価されるのか?【質問③】総合コンサルの場合、入社1,2年はシステム系のプロジェクトに関わることも多いかと思うが、システムに関する知識は研修等で教えてくれるのか?最後に【質問①】「コンサルの仕事はプロジェクト単位だと聞いているが、1つのプロジェクトはどのくらいの人数/期間で行われるんですか?」についてこちらの質問は、コンサルファームの選考に臨もうとしている方は必ず気になる内容かなと思います。この記事を読んでいる方の中にも、既に同様の質問をされた方もいるのではないでしょうか。コンサルファームでは、働くチームの単位を明確に”プロジェクト”や”ジョブ”として管理していることが多く、実際に入社後は最低1つのプロジェクトまたはジョブに入ることになります。よって入社後の働き方をイメージするためにも、プロジェクトごとの人数/期間は把握する必要はあるかと思います。(※プロジェクト/ジョブはファームごとの呼び方の違いですので、基本的に同義です。本記事では以下“プロジェクト”に統一します)結論から言いますと、総合系ファームのプロジェクト人数/期間は一例として以下のような分布になっているかと思います。※総合系ファーム:コンサルファームのうち”戦略案件”以外も扱っているファーム※コンサル系プロジェクト(赤枠):プロジェクトの成果物にシステムが含まれていないプロジェクト※システム系プロジェクト(グレー枠):プロジェクトの成果物にシステム関連の成果物が含まれているプロジェクト例えば社員数2,000人のファームを想定した時、1つのプロジェクトが平均して5人のメンバーがいるとすると、そのファーム内のプロジェクト数は400件になります。この400件の中には、コンサル系の案件もあれば、システム系の案件もあり、それぞれ人数/期間も異なっています。それぞれの案件のイメージとしてですが(上の分布図は私が適当に作成したもので、実績値ではありません)、赤枠のコンサル系プロジェクトに関しては、概ね1人~15人くらいのチームになることが多いのではと思います。期間は案件によって様々で、中にはスポット1,2ヶ月で示唆提供の案件もあれば、しっかりクライアントサイトに入って半年から数年に及ぶものもあります。また、何を1つの”プロジェクトの期間”と定義するかは曖昧な部分がありまして、はじめは半年の契約でスタートしたプロジェクトでも5ヶ月後には翌半年の継続契約を結ぶ場合も少なくなく、延長契約によってトータルでは数年のプロジェクトになる場合もあります。システム案件に関しても、システム導入におけるフェーズごと(グランドデザイン/要件定義/基本設定/開発/テスト/運用・保守)に契約/プロジェクトを分ける場合などプロジェクトの期間は一意的な定義が難しい部分もありますので、柔軟に理解していただければと思います。総合系ファームの特徴でもある、グレー枠のシステム系プロジェクトに関しては、そのフェーズにもよりますが、コンサル系プロジェクトよりは比較的期間が長く、また人数は多くなる傾向にあります。※システム系プロジェクトの人数については、これも何を人数とするのか定義が難しい部分があり、例としてはプロジェクトに関わっている人全体では100人くらいいるが、自社の人は5人だけでその他の95人は外部のベンダーさんであったり、クライアントサイドからそのプロジェクトに入っている人だったりします。一方、自社で開発部隊も持っているファームの場合は、50人規模のシステム案件を全て自社の人員で構成する場合もあります。期間の定義と同様、人数に関しても柔軟に理解していただけたらと思います。上図のプロットは”プロジェクトに関わっている人全体”の人数のイメージです。以上の傾向からすると、新卒でコンサル系のプロジェクトに入る場合は人数:2人~10人、期間:2ヶ月~1年くらいのプロジェクトに入る可能性、システム系プロジェクトに入る場合は人数:5人~50人、期間1年~2年くらいのプロジェクトに入る可能性が、一般的には高いかと思います。プロジェクトの人数と期間■コンサル系のプロジェクト人数:2人~10人期間:2ヶ月~1年■システム系のプロジェクト人数:5人~50人期間:1年~2年ここまでで述べてきたように説明がかなり長く/難しくなってしまうので、コンサル会社の人に同様の質問をした場合には「プロジェクトによりますね」の一言に解答が終始してしまう場合も少なくないかと思います。ぜひ上記の内容を頭にいれていただき、今後OB訪問をする際には、ファームごとの特色(現状多い案件の特徴など)を質問するなど、1歩踏み込んだ内容について会話できることを期待します。【質問②】プロジェクト内でのスタッフの評価は、誰が行い、またどのような基準で判断されるのか?こちらの質問もかなり多く受けます。質問をする気持ちは大変よく理解でき、”uporout”のようなカルチャーに耳にする中、自分が入社したあと、ちゃんと活躍して高い評価を受けられる可能性はあるのか?を判断したいという意図の質問かと思います。スタッフの評価は誰が行うのか?まず「スタッフの評価は誰が行うのか?」についてですが、結論としてはそのときの”上司”が行います。(社会人からすると当たり前であり、特にコンサルに限った話でもないのですが、逆に説明されていない部分かなと思います。)①に書いた通り、例えばコンサル系のプロジェクトで5人構成のチームがあったとすると、多くの場合がパートナーorディレクタークラス1人、マネージャークラス1~2人、マネージャー未満(スタッフ)1人~3人のような構成となっています。そしてこの場合でいうと、スタッフの上司はマネージャークラスの方、マネージャーの上司はパートナーorディレクタークラスの方となります。新卒の場合は、スタッフなので同じプロジェクトのマネージャーから評価を受けると考えて問題ないです。また具体的に”評価とは何か?”、”評価を受けたあとの昇進するorしないはどのように決まるのか”なども、もしかしたら気になるかと思いますが、こちらについては、またの機会に解説できればと思います。どのような基準で評価されるのか?次に「どのような基準で評価されるのか?」ですが、これは結論として上司/プロジェクトによって様々です。上司も全員人間であり、個人的な感情が左右する場面も少なからずあります。そのような人間的な部分も上手くフォローしつつ、プロジェクト内でスタッフとしての役割を十分に果たせば相応の評価は貰うことができるでしょう。この質問を受ける際の質問者のよくある仮説として「”クライアント企業の売上を何割上昇させた”などで評価されるのですか?」がありますが、私の経験からだと、スタッフの評価とクライアント企業の売上が紐付く場合は少ないかなと思います。もちろんこちらも一概には言えないのですが、クライアント企業へのコンサル契約内容が達成できた/できないは基本的にマネージャー以上の責任となる場合が多いので、新卒の方に数字ベースの目標値を求めることはめったに発生しないかと思います。しかし、キャリアを積んで管理職になった場合は、評価項目には自社/クライアントに関わる数字も含まれますので、こちらに関して中長期的な評価/昇進に必要となってくる要素が気になる方は、OB訪問などを利用して質問するとよいかと思います(中長期的な評価スタイルについては、ファームごとに異なる部分も多いかと思うので)。【質問③】総合コンサルの場合、入社1,2年はシステム系のプロジェクトに関わることも多いかと思うが、システムに関する知識は研修等で教えてくれるのか?最後に、システム系の案件について、研修も絡めた上記の質問ですが、端的な解答は「もちろん研修がある場合もありますが、研修で取り上げるのは各種サービスのベース部分の知識で、プロジェクトで課題となっている部分/具体的な開発スキルまでを習得できるわけではない」になるかと思います。例えばですが、自動車メーカーなどの場合でも、研修で車の作り方の全行程をやってくれるわけではないでしょう。車作りのベースとなる研修はあったとしても、初期配属先が取り組んでいる開発課題は、研修で学んだ基礎知識のみでは解決できない場合がほとんどかと思います。さらに言えば、数年後、他部署へ移動となった場合、その時はその時で移動先の部署の業務を学ぶ必要があるかと思います。コンサルファームの研修/プロジェクトについても上記の例と大きく変わらず、研修では一連の概念レベルは学べるかと思いますがプロジェクトで必要とされる知識はまた別途、その時その時で勉強していく必要があります。クライアント側からしても基礎知識のみで解決できる課題はそもそも自社で解決すればいいので、コンサルファームの案件となっている時点で多少の応用知識は必要となります。新卒で入ったスタッフとしては、いち早くプロジェクトの状況を理解し、必要な知識を吸収できる人が活躍できるかと思います。最後に以上、少々長くなりましたが私が普段twitter/OB訪問でよく受ける3つの質問を解説しました。何か1つでも、これからコンサルファームを志望する方の役に立つ情報となっていれば嬉しいです。今後の就職活動、応援しております。■執筆者紹介teto:総合系のコンサルファーム勤務。データ分析を専門とし、製品の需要予測、施策立案などの案件が好き。自身の就活や、100件以上の就活相談を受けた経験から、コンサルタントを目指す際のHowtoをtwitter@syunforにて発信中。 20,518 views
新卒でなれる20代で最も年収が高い職種の一つである「データサイエンティスト」って知っていますか? 新卒でなれる20代で最も年収が高い職種の一つである「データサイエンティスト」って知っていますか? パーソルキャリアの転職サービス「doda」のデータに基づく「平均年収ランキング2018」によると、データサイエンティストの2018年の20代の平均年収が404万円という発表がありました。20代の職種別でみるとかなりの最高水準の年収になっています。まだまだ希少価値が高い職種のため、企業によっては年収1,000万~1,200万円を提示するケースもあります。実際に就活生が思い浮かべる代表的な職種といえば、「営業・マーケティング・エンジニア」などが中心であり、逆にデータサイエンティストという仕事はあまり聞いたことがないと思います。また、データサイエンティストの理解を深めようと思うとかなり奥が深くなり、専門用語も多く難しく感じてしまう方も多いことでしょう。そこで本記事を通じ、「データサイエンティストを詳しくは知らない就活生」が興味を持つきっかけになっていただければと思います。データサイエンティストとは?結論から述べると、データサイエンティストとはその名の通り、データをサイエンス(科学)する仕事です。どういうことなのか。まず、データサイエンティストの前に、ビッグデータについて解説します。就活生の皆さんもビッグデータという言葉自体はよく耳にしていると思います。IT用語辞典では、ビッグデータについて下記のような説明がなされています。ビッグデータとは、従来のデータベース管理システムなどでは記録や保管、解析が難しいような巨大なデータ群。明確な定義があるわけではなく、企業向け情報システムメーカーのマーケティング用語として多用されている。引用:IT用語辞典つまり、「様々な形をした、様々な性格を持った、様々な種類のデータのこと」を指します。データは分析・解析されてこそ企業としての価値があります。そこで、データサイエンティストの出番です。さまざまな意思決定の局面において、データにもとづいて合理的な判断を行えるように意思決定者をサポートをすることにより、企業の事業成長に貢献するのが仕事となります。例えば、企業が新規事業開発や商品を企画するためには、顧客(消費者)が何を欲しているかを知る必要があります。データサイエンティストが扱うビッグデータは、実際の顧客(消費者)の行動に即したデータのため、これを分析することで現状分析をすることができ、その分析を生かして、本当に顧客(消費者)が求める事業や商品を開発することができます。このように、テクノロジーの進歩により、他社との競争に勝つために、企業にとってデータは大きな価値となっています。アメリカのビジネス雑誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』(HarvardBusinessReview)では、データサイエンティストを「21世紀で最もセクシーな職業」と紹介するくらい、今最も注目されている職種のうちのひとつになっています。参考:注目のデータサイエンティストとは?仕事内容や将来性を徹底解説なぜ、データサイエンティストの年収は高いのか?上述しているように、ビッグデータの価値が増している中、企業内でデータを分析・活用する動きは活発です。その中でデータ活用に携わるデータサイエンティストの需要は高まっています。日本のデータサイエンティストはアメリカよりも大幅に不足しています。アメリカでデータ分析スキルが見込める学生が年間2万人以上卒業するのに対し、日本では約4,000人とされています。そしてアメリカの調査会社ガートナーによると、日本では将来的に25万人ものデータサイエンティストが不足すると言われているのです。その結果として、データサイエンティストの市場価値が高まっています。参考:ビッグデータ分析に人材の壁、25万人不足見通しどんな人が向いているのか?データサイエンティストに興味が出てきましたか?興味を持ったとしたら、次に気になるのが、果たして自分に適性はあるのかどうかですよね。東京大学卒業後、データサイエンティストとして様々なビジネスデータ分析に携わっている「手を動かしながら学ぶビジネスに活かすデータマイニング」の著者でもある尾崎隆氏は、データサイエンティストに求められる素質についてブログで下記のように述べています。●データドリブンなメンタリティ「データに基づいて何かを解き明かし、意思決定する」ということに重きを置くというメンタリティ●データ分析を支える学術・技術への学習意欲努力を厭わず積極的に学び取りたいという学習意欲の持ち主であること●旺盛かつ根源的な知的好奇心データ分析の仕事は時代に追い付き続けられるようにいつでも新しい学術や技術を学び続けるため詳細はこちらから:データサイエンティストや機械学習エンジニアに求められる「素質」とは何かいかがでしょうか?もし、上記に当てはまる方は、データサイエンティストという職種を視野に入れて就活をしてもいいかもしれません。データサイエンティストを目指すなら企業の中でデータサイエンティストが職種として確立している企業に入社するのが一番良い方法だと思います。会社としてデータサイエンティストの職種が確立されていますから、スキルを学びながら経験を積んでいけます。例えば、リクルートホールディングスは実際に19年度入社を対象に、「データ解析コース」として、職種別採用を実施していました。初年度から年収例が427万円となっており、優秀なデータサイエンティスト候補の採用に注力しているのがわかります。参考までに募集要項を確認してみましょう。【応募必須条件】(スキル・経験・志向など)・数理統計学/解析/機械学習/自然言語処理/人工知能/画像解析など分析・解析手法に関する知識を有する方・Python、R、MATLAB、SAS、SPSSなどの統計解析言語やプログラミングの利用経験を有する方・上記などの専門知識や技術を活かして問題解決をしたいと考えている方【望ましい条件】・プログラミングまたは分析ツールを用いて、データ加工を行うスキル・構造化されたデータ(フラットファイル、RDB等)に関する理解引用:リクルート2019年新卒採用サイトあくまでもリクルートの応募条件のため、その他の企業に当てはまらない可能性がありますが、興味を持った方は今から勉強するのもありだと思います。職種別採用で注意すべきこと新卒からデータサイエンティストを目指す場合、入社する企業は精査する必要があります。今年、「今データサイエンティストを目指してる人の7割が5年後に年収350万にしかなれない」という記事が話題になりました。内容としては、データサイエンティストを採用したくてもできていない企業がこぞって、「データサイエンティスト募集!未経験応募可!」という求人を募集し、データサイエンティストの卵を採用するのですが、「育成するための土台が整っていない」「そもそものデータを集積できていない」という劣悪な状態のため、「こんなはずではなかった・・」と嘆く人が今後増える可能性があることを示唆しています。その結果として、一部の特別なスキルや実績のある人材だけが高待遇になり、キャリア選択をミスしてしまった人材の年収は上がらずといった、二極化になることが想定されます。そのため、就活生の皆さんも盲目的にならずに見極める必要があります。ポイントとしては、「その企業で既に組織としてデータサイエンティストの仕事が確立されているのか」や「OB訪問で働いている中の人に実態を聞いて見る」が有効な手段となります。参考:データサイエンティストを目指す就活生の皆さんに役立つかもしれない記事まとめデータサイエンティストになりたい学生の為の就職先の選び方最後にいかがだったでしょうか?データサイエンティストに興味を持ちましたか?データサイエンティストといっても決して仕事内容をひと括りにすることはできません。もし本記事をきっかけに、少しでも興味を持った方は、ぜひ色々調べてみてください。関連:IBMの【内定】エントリーシート(データサイエンティスト)外部サイトIT業界に強い就活サイトおすすめ5選|新卒エンジニア向けに比較|サクフリブログ 43,092 views
意志ある若手が、年次・役職問わずチャレンジできる「パーソルキャリア」の正体を紐解く 意志ある若手が、年次・役職問わずチャレンジできる「パーソルキャリア」の正体を紐解く 本記事はパーソルキャリアのPR記事になります。就活を進める際に考えることが多い「就活の軸」。給与・勤務形態・身につくスキル等、様々な就活の軸がありますが、「自らの意思で決めて行動できる機会を多く持てる」そんな働き方ができたらどうでしょうか?こういった状態を「裁量権」と表現することが多いですが、この「裁量権」を持って働くには一定の年次や役職が必要になると考えている就活生が多いことでしょう。そんな中、「裁量権」とは”自分次第で持つことが出来るもの”と定義し、新卒入社4年目にして「まさに裁量権を持って働いている」と語る人がいます。彼が在籍するのはパーソルキャリア株式会社、転職サービス「doda」などを展開する総合人材サービス会社。裁量権のある働き方とは何か?なぜ裁量権のある働き方ができるのか?という疑問を紐解くべく、インタビューを実施しました。彼の詳細な業務内容や今までの経歴を深堀りしていくと、パーソルキャリアの根底にある企業文化と全社員が共通して持っている「想い」が垣間見えました。こんな就活生にオススメ・裁量権を持った働き方がしたい就活生・仕事を通じて、理想の未来を実現したいと考える就活生・コンサルティング営業に興味がある就活生▼目次クリックで展開本記事の構成取材した方のプロフィールお客様の理想像から逆算する。経営課題解決のためのコンサルティング営業とは?「心からやりたいことは何?」人の可能性を信じて任せる企業文化根幹としてパーソルキャリアを支える「人への想い」宮原さんから就活生へのメッセージ取材後記取材した方のプロフィール宮原大樹さん2020年4月に新卒でパーソルキャリアに入社。企業が抱える経営課題を、プロ人材が持つスキルを通じて解決に導く「i-common(現HiProBiz)」にコンサルタントとして配属。1年目の後半からは同事業部内のスタートアップ向けチームの立ち上げメンバーに抜擢され、事業部内新人賞受賞。その後、2年目から現在に至るまで、サービス企画グループにて新規事業の立ち上げを行う。「人の自分らしい生き生きとしたチャレンジを応援したい」という想いからパーソルキャリアへの入社を決めた。お客様の理想像から逆算する。経営課題解決のためのコンサルティング営業とは?「人」というソリューションで経営課題解決に携わる早速ですが、宮原さんの今までにご経験された業務内容について教えて下さい。宮原さん:入社後最初の部署では、IT業界の方々向けに、お抱えの経営課題に合わせて、豊富なスキルと経験を持つプロ人材をプロジェクトベースでご紹介し、課題解決のご支援をしていました。全ては、中長期で目指す姿と現在のギャップについてのヒアリングから始まります。「この経営課題に対して、こういうスキルを持つ人材にご協力頂き、このようにアプローチするのはいかがでしょう」というご提案をし、三位一体で課題解決を進めていく業務です。お客様は圧倒的な経験を持つ、企業の経営陣とプロ人材。私よりも経営やITに関しての知見が豊富な両者から板挟みになるような状況で、聞いたこともない単語が毎日飛び交う、そのような状況でした。私たちのミッションは、企業の経営課題解決になります。プロ人材を紹介して終わりではなく、進捗を定期的に確認し、プロジェクトをリードしていくような関わり方をしていました。実際に宮原さんが今までに解決された経営課題はどのようなものがありますか?宮原さん:HiProBizのサイトにも掲載されていますが、SmartHRさんの経営課題解決が好例だと思います。プロダクトの魅力が伝わりやすい都心部での取引は増加する一方で、地方での販売ネットワークの構築や認知拡大に課題があるという状況で、どこからアプローチしていくのか?状況を打破するポイントは何か?ということをSmartHRさんと一緒に考えていました。金融機関との業務提携をはじめとした基盤構築を目標に、マーケ・営業戦略の知見や地方でのネットワークを持つ方と共に、プロジェクトをご一緒させて頂き、同社の地方進出に貢献することができました。想いの詰まったプロダクトが、想いのある担当者とプロ人材の二人三脚で広がっていくのを見て、チャレンジに貢献できている幸せを感じていました。参考:地方エリアの販路拡大にプロフェッショナル人材が参画。地域金融機関との連携で地域企業との接点が拡大し、導入企業も増加。自社内の業務効率化も実現(HiProBiz)お話を伺っているとコンサル会社の業務に近しいと感じたのですが、コンサル会社とどんな共通点がありますか?宮原さん:経営課題起因ということじゃないでしょうか。あるべき姿の実現を阻害する課題を構造的に把握しながら、最も効果的な手法でアプローチし解決することを、お客様からご期待頂いていると思います。我々は、プロ人材の豊富な知見や経験を活用して、課題へアプローチする手法を取っていますが、「経営課題を解決すること」を目的にしていることがコンサル会社との共通点だと捉えています。課題が山積みのスタートアップ企業の未来をともに思い描く1年目の後半からは同じ部署内でスタートアップ向けチームに抜擢されたと伺いましたが、どのような経緯で抜擢されたのでしょうか?宮原さん:当時のマネージャーから声がかかりまして。「宮原さんの持つ推進力・突破力が新しいチームには必要」と評価されて選んで頂きました。この理由は、新チームに異動後聞かされたんですけどね(笑)私としても、スタートアップ企業の成長の過程に携わることに興味がありましたし、彼らの熱量や想いに触れる日々を想像すると、ワクワクが止まらなくて。チームへの参加を即決しました。スタートアップ向けチームでの業務について教えて下さい。宮原さん:お客様の属性が、IT業界全般から、スタートアップに変化したのみで、課題解決の流れとしては大きくは違いません。一方、アプローチ手法が今までとは大きく変わりました。日々忙しいスタートアップ企業と、初回の接点や定期的な連絡を取ることが、とにかく大変で。従来のメールや電話では、スタートアップが求める、「スピード感がありストレスフリーな感じのコミュニケーション」にお応えできないなと思っていました。そういった状況での業務はどのように進めていたのでしょうか?宮原さん:初回接点については、個社毎に手紙を書いて送ったりしていましたね。計200枚くらいは、ご支援したいスタートアップにラブレターを送ったと思います。(笑)連絡については、彼らの使うツールに合わせてみるところから始まり、コミュニケーションスタイルを走りながら学んだことで、スピード感・言葉遣い含め、彼らのスタイルに合わせられるようになりました。どういう営業手法をとるのかを誰かから指示されたわけでもなく、自分で考えて試しながら進めていくような日々でした。スタートアップだからこその課題や支援の特徴などはあったのでしょうか?宮原さん:経験していない私が言うのも恐縮ですが、スタートアップの経営は本当に課題だらけなんですよね。しかもそれぞれが複雑に絡み合っている。そのため、課題を切り出したり、どんなスキルを持つ人材が必要かを考えたり、外に支援を依頼することの難易度が非常に高いと思うんです。逆に言えば、我々がその部分を担えるようになれば、彼らのチャレンジを最大化することが出来る。沢山のプレッシャーの中で、想いの実現のために奮闘するスタートアップ経営者を心から尊敬しているからこそ、何とか力になりたい一心でとにかく行動していましたね。顧客の課題起点で、既存の価値観にとらわれず、最適なソリューションを生み出す2年目から現在に至るまで携わっている新規事業立ち上げの部署への異動経緯について教えて下さい。宮原さん:サービスをもっとスタートアップに寄り添ったものにしたい。そのような意思を周囲の方々にぶつけていたのですが、とあるタイミングで事業部長からランチにお誘い頂き、その場で異動が決まりました。それまで所属していた部署でも、様々なアプローチで支援を試みてきましたが、構造的に事業やサービスの在り方を変えないと、スタートアップの想いに向き合いきれないと感じたのが背景にあります。日頃から周囲に感じた違和感を発信していたからこそ、機会を掴めたのですね。事業部長からは、どのようなことを言われたのでしょうか。宮原さん:席に着くなり、「何かやりたいことがあるんでしょ?話してみてよ。」といきなりご質問頂きました。「めちゃくちゃ見透かされている!」と思ったのを今でも鮮明に覚えています。(笑)その後、私の想いを伝えたところ、「いいじゃん、やってみなよ。」の言葉を皮切りに、その場で翌月からの兼務と、2カ月後の異動が決定しました。驚き連続のランチで、当時どんなものを食べたか、あまり覚えていません。(笑)新規事業立ち上げの実際の業務について教えて下さい。宮原さん:構想を描くところから、お客様に届けるまでのすべてをやっています。ヒントも何もない状況から、自分の気づきや違和感を元に、未来の社会にとって必要な事業やサービスを自分で考えて、検証を重ねて、誰もがわかるシンプルでわかりやすいモデルに仕上げていく、みたいな感じですね。新規事業は具体的にどのようなものでしょうか?宮原さん:プロ人材の経験を柔軟に活用し、彼らが構想するプロダクトを磨くところから、採用し組織拡大をしていくフェーズまで、一連の流れで支援する事業です。想いを持つ経営者、想いのこもったプロダクトの存在を、もっと色々な人に知ってほしい。彼らのチャレンジをもっと応援してほしい。そんな想いが背景にあります。その新規事業はお一人で進めているのでしょうか?宮原さん:いいえ。事業の企画・運用の根幹は私が担っていますが、上司・サービスデザイナーを始めとし、皆さんのお力をお借りして、前に進んでいます。大きなことから小さなことまで、私の意思決定次第で事業の未来が決まってくるので、一つの言動行動に責任を持つことはもちろん、関わる皆さんをワクワクに巻き込めたらいいなと日々思っています。お客様への価値提供の方法もご自身で決めているのでしょうか?宮原さん:そうですね。結局、新規事業は既存の何かの代替手段になるものだと思っています。お客様にとってインパクトが大きい課題、でも今ある手段では十分に解決できていないからこそ、既存の価値観にとらわれず、自ら意思をもって描き、形にしていく必要があると捉えています。「心からやりたいことは何?」人の可能性を信じて任せる企業文化パーソルキャリアの企業文化が若手の裁量権を生み出す今までに宮原さんが抜擢される際には、ご自身の何が評価されたとお考えでしょうか?宮原さん:揺るがない意志・想いをもって行動し発信し続けたこと。ここが評価頂けたポイントかなと思います。「こんな社会を実現したいんだ」「お客様にこうなって欲しいんだ」という想いをもとにして、実現に向けて必要な情報を定義して、お客様の声を拾いに色々なところに足を運んで情報を集めては、意見を色々な人にぶつけていました。それを周りの人に見てもらえていて評価頂けたのだ、と思っています。手を挙げたらチャンスがあるのは宮原さんだけでしょうか?宮原さん:いえ、私だけでなくみんなです。会社全体として、自分の意志で行動する人を尊重して活かす仕組みや雰囲気が、どんどん出来上がってきている面白いタイミングにあると思います。これも、経営層の影響も大きいと思っています。というのも経営層からの「若手からどんどん突き上げてほしい」感がとにかくすごいんです。経営層・役員という言葉だけ切り取ると、新卒の目線からは遠い存在のように感じると思います。僕も当初はその感情を抱いていましたし。ただ、実際は、めちゃくちゃ距離感が近い人たちなんです。今もイベントの場で経営層の方々にお会いする際、その場で「思いっきりチャレンジできている?1on1で聞かせてよ!」と言ってくれますし、逆に私たち若手は「経営層に負けてられない!」というアツさも生まれてきます。以前、代表の瀬野尾が社長室にいるのが見えたので、チャットで「本日1on1いいですか?」と送ってみたんです。そしたら、当日1on1の場をもらえて、その場でプレゼンをするみたいなこともありました。社長室に入っていく私を見て、周りからは「あいつ相当なことやらかしたのでは?」と思われたそうですが。(笑)それほど距離感が近くてアツい人たちが経営層にいるからこそ、「若手のやりたいこと」を大事にするような文化になっていると感じます。社内外問わず、「人への想い」を大事にするからこその、企業文化だと思います。根幹としてパーソルキャリアを支える「人への想い」今までの宮原さんの業務や、「若手のやりたいことが実現できる環境」というお話を聞いていると、本当に自由度が高い環境のように思えますね。宮原さん:本当に自由度が高いです。自分自身で考え、決めて、行動する。自由度が高いということは、裏返すと、「自分がやりたいこと」「実現したいこと」という「意思」がないと何も進めることができない。だからこそ、「意思」が必要になってくるんです。企業全体を通じた「意思」はどういうものでしょうか?宮原さん:共通して全社員に言えることは、「人への想い」を持っていることです。そういう人たちが集まっているからこそ、社外だけでなく社内に対しても、「本気で人に向き合える企業」だなって思います。今までに印象に残っている「人に本気で向き合う文化」を感じたエピソードを教えてください。新規事業の事業計画書を役員にプレゼンしたときのフィードバックが印象的です。「事業計画書の出来は85点。でも自分の心に手を当てて考えたときに、宮原のやりたいって思う心は何%ここにのっかっている?社内の承認をスムーズに通すことが目的になっては、ワクワクするものはできないよ。」「意志の力は経験なんて簡単に凌駕するからさ、本気出そうぜ。」事業計画書を社内で通すために、本当の想いを反映できずに型にハマってしまっていた私に役員が本気で向き合ってくれました。パーソルキャリアは「人への想い」が軸になっている企業なんですね。宮原さん:そうですね。「人への想い」と、それを実現するための自分自身の人として成長、徹底してそこにこだわっている企業だなと思います。「人への想い」の強さは人材業界の中でも圧倒的にNo.1だと自信を持って言えます。パーソルキャリアは「はたらいて、笑おう。」というビジョンを掲げていますし、企業文化や事業の方針から目指している社会までも、すべて「人」というキーワードが軸になっているんです。宮原さんから就活生へのメッセージこのコラムを読んでいる就活生に向けたメッセージをお願いします。宮原さん:パーソルキャリアの社員は本当に「人への想い」が強い人が多いです。実はこのインタビューの直前に他の部署の社員に声をかけられ、「下期からどんなことやるの?一緒に面白いことやっていこう!」ってさらっと言われました。そういうアツい想いを持った社員がたくさんいます。「人への想い」があって「自分が心からワクワクする社会」を目指して行動し続けられる方と一緒に働きたいなと思いますし、そういう人へのアツい想いを持った方にとっては、本当に良い会社だと思います。取材後記「はたらいて、笑おう。」というビジョンを掲げ、転職サービス「doda」などを展開するパーソルキャリア株式会社。今回は、大きな裁量権を委ねられている宮原さんにお話をお伺いしました。「どんな想い」なのかは社員ひとりひとり違うはずだが、とにかく「人への想い」が強いことがパーソルキャリアの根底にあると、ひしひしと感じることができました。それは、お客様や社会に対してだけその想いがあるわけではなく、パーソルキャリアで働く社員に対しても同様です。「人への想い」をもって行動する人を本気で応援できる。そういった企業文化だからこそ、年次や役職に関係なく、その人のやりたいことをその人に信頼して裁量権を委ねることができています。パーソルキャリアが掲げる「はたらいて、笑おう。」というビジョンにふさわしく、宮原さんもはたらいて笑っていらっしゃいました。本記事を通じて同社に興味を持った就活生は、是非以下のリンクからエントリーしてみてください。 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