PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社

【テクノロジーコンサル】PwC Technology Consultant 1 day Internship

  • 21卒
  • インターン
  • 東京
締切 19/09/13 23:59

最終更新日:2019年09月04日

チームでコンサルティングワークを実施して頂きます。市場調査・競合分析から、具体的なソリューションの構想まで、ビジネスとテクノロジーの両方の側面を必要としたプログラムとなります。
また、各チームには現場で活躍する現役コンサルタントがアドバイザーとして入り、コンサルタントの考え方や仕事の仕方を指導します。
多様なバックグラウンドを持つ コンサルタントで構成されるTechnology Consulting部門の業務を体験してください。
コンサルティングワーク後には現役コンサルタントから、1 day Internshipの良かった点や課題、課題を改善するための助言など個別でフィードバックさせて頂きます。また、チームメンバーや社員とフランクにお話いただける懇親会も予定しています。

【開催概要】
■開催日:2019年10月19日(土)10:00~20:30頃を予定(インターンシップ、懇親会)

■応募締切:2019年9月13日(金)23:59

■実施場所:PwC オフィス(東京駅近辺)

■募集人数:約50名

■交通費:遠方から新幹線もしくは飛行機で参加される方には、PwCコンサル規定に従い、交通費をお支払いいたします。※国内のみ

■昼食: PwCコンサルで用意

■参加資格:2021年3月卒業/修了見込み、もしくは2021年4月/10月入社が可能な方

■当日の持ち物:予約票、筆記用具、時計、交通費領収書原本(対象者のみ)、PC(1 day Internshipの最後にプレゼンテーションを予定しています)

■応募の流れ
 選考フローは以下の通りです。まずはマイページよりエントリーください。

【応募の流れ】
1.エントリーシート提出(9月13日(金) 23:59 締切)
2.(エントリーシート合格の方)Web適性試験
3.グループディスカッション(10月7日~11日頃を予定※事前の連絡なく変更になる可能性もございます。あらかじめご了承ください)
4.インターンシップ 参加!

※テクノロジーコンサルタント職の募集中のイベントとの併願は出来ません※
※テクノロジーコンサルタント職 7月・8月インターンシップにエントリーされた方の再応募は不可となります※

【自己紹介動画】
◆コンサルティングファームを志望する理由を教えてください。(文字数自由)
◆あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(文字数自由)
◆アピールできるテクニカルスキルがあればご記入下さい。(200文字以内)
◆デジタル戦略、サイバーセキュリティ、データアナリティクスに関係した以下いずれかのご経験があれば、概要をご記入ください。(200文字以内)
・研究や論文執筆の経験
・テクノロジーを用いたビジネスコンテスト、ハッカソンへの参加経験
・テクノロジーを用いたアルバイト、インターンシップ経験

ES・選考レポート 10件

エントリーシート(デジタルコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 女性 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(2000文字まで)
A アルバイトでアクセサリーの売上向上を目標に掲げた経験だ。 私は大学1年生から続けている雑貨屋のアルバイトで、アクセサリーの発注と陳列を担当している。売上向上を目指した理由は、長年お世話になっているアルバイト先に貢献したいという想いと、コロナにより売上が伸び悩んでいる状況を打破したいという考えがあったからだ。 私はアクセサリーに関してお客様からお問い合わせをいただくことが多かったが、その商品を扱ってないためにお客様の要望に応えることができないもどかしさを感じていた。一方、陳列については2週間に1回売り場変更をするなど力を入れていたものの、発注については販売データと照らし合わせるという単純な方法を取っていた。そこで私は、発注方法を刷新したいと考え、お客様のニーズの分析方法に着目した。 具体的には、販売データには表れない潜在ニーズを探るために、お客様が売り場を見ている時の手元を観察し、どのような商品に興味を示しているのかを読み取った。またお客様と積極的にコミュニケーションを取ったり、お問合せがあった時はメモを取るようにして次回の発注の参考にした。最近では、SNSをこまめにチェックし流行のデザインを把握することも心がけている。 以上の結果、売上向上を達成し、アクセサリー月間売上は前年比126%を叩き出した。また系列の雑貨屋26店舗中、過去最高順位である2位のアクセサリー売上額を記録した。ここから「目標に向けて粘り強く挑戦する力」を得た。
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エントリーシート(ビジネスコンサルタント) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。  志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。 ・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由 ・「ビジネスコンサルタント職」を志望する理由
A 私の就職活動における軸である、「自分の成長が何かに挑戦しようとしている人の手助けに繋がる」に合致する業務が貴社では行うことができると考えたためである。この軸は、大学時代の個別指導塾講師アルバイトの経験に基づいている。私は英語担当講師として、様々な課題を抱えた生徒に対して、相談に乗り、個人の課題に合わせたサポートを考えて実行してきた。その際に生徒の成績が上がらなければ、そのたびに自身の指導方法の改善を図り、結果として生徒の成績が向上したときには大きな喜びを感じた。この経験は戦略を策定し、実行するビジネスコンサルタントの業務と共通する部分が多くあると感じ、興味を持った。そのうえで、貴社は幅広いグローバルネットワークと各業界への深い知識を有している。そしてそれによって得られる信頼性から、若手の内から大きな仕事に関わることができる環境が整っており、自身の大きな成長に繋げることができると考えている。
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インターンエントリーシート(ITソリューションコンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(2000文字以内)
A 私の人生における最大のチャレンジは、現在参加中の大手M&A仲介企業での長期インターンシップへの取り組みである。 この取り組みが最大のチャレンジである理由は主に3つある。 1つ目は、私がビジネスに関する知見に乏しく、M&Aという領域に漠然とした関心しか持つことができていなかったからである。そのため、入社時に業務にキャッチアップできるかどうかについて懸念が見られた。しかし、自身が抱いた疑問点を適宜上司に共有し、そこで得られたフィードバックを業務に反映させることで、業務の効率を上げる努力を重ねることができた。 2つ目は、インターンシップ先の企業は、試験的にインターンシップを導入した企業であったため、私は一期生という立場であったからである。入社当初はマニュアルや資料が不足していた状況であったため、自分が何をするか、何を学ぶかは、自分の意志や取り組み方によって大きく変わる環境であった。その環境のもとで、私は業務内で中小企業の経営者に対して行ったヒアリングから、経営者毎のM&Aに対する意識や業界が抱えている特有の経営課題のパターンを抽出し、それを新たなマニュアルという形に落とし込み、今後参加予定のインターン生の業務理解を促進する基盤を作った。 3つ目は、インターン生が増えた後の話であり、チーム内のコミュニケーションや新しく入社したインターン生の教育方法を考える必要が生じたからである。新しく生じた環境の変化に対応するために、親睦会を開催し、業務の要点を共有するセッションの実施に自発的に携わらせてもらうなど、一期生として中心的な立場を担うための取り組みを多く行った。 以上の3点は、これまでの経験とは違う新鮮な難しさを感じた経験であるため、このインターンシップこそが私にとって最も大きな挑戦であったと考えている。その中でさまざまな経験を積む中で、課題を発見し解決する能力やコミュニケーション能力を養った。
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【合格】インターンエントリーシート(ビジネスコンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内) 志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。 ・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由 ・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
A 貴社の広範な事業領域と共同体制に魅力を感じているからである。私は現在参加中の大手M&A仲介企業での長期インターンシップにて、中小企業の経営者の方から業界特有の課題についてヒアリングを行う中で、経営決断が組織の今後の方針に与える影響の大きさを日々実感している。会計ファームを含むグループの一員である貴社においては、クライアントに提供できる経営課題解決策の幅が非常に広いと考えているため、クライアントへの貢献を多角的な視点から最大限発揮することが出来ると思い、貴社を強く志望する。ビジネスコンサルタント職に就くことでさまざまな業界のさまざまな企業と接点を持つことを通じて、ビジネスに関する自身の知見をより深め、最終的にはクライアントの課題解決を超えて、社会課題をも解決するためのスキルを得たいと考えている。
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【合格】インターンエントリーシート(デジタルコンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q あなたのこれまでの人生の中で、最大のチャレンジについて教えてください。(2000文字以内)
A 私の人生における最大のチャレンジは、現在参加中の大手M&A仲介企業での長期インターンシップへの取り組みである。 この取り組みが最大のチャレンジである理由は主に3つある。 1つ目は、私がビジネスに関する知見に乏しく、M&Aという領域に漠然とした関心しか持つことができていなかったからである。そのため、入社時に業務にキャッチアップできるかどうかについて懸念が見られた。しかし、自身が抱いた疑問点を適宜上司に共有し、そこで得られたフィードバックを業務に反映させることで、業務の効率を上げる努力を重ねることができた。 2つ目は、インターンシップ先の企業は、試験的にインターンシップを導入した企業であったため、私は一期生という立場であったからである。入社当初はマニュアルや資料が不足していた状況であったため、自分が何をするか、何を学ぶかは、自分の意志や取り組み方によって大きく変わる環境であった。その環境のもとで、私は業務内で中小企業の経営者に対して行ったヒアリングから、経営者毎のM&Aに対する意識や業界が抱えている特有の経営課題のパターンを抽出し、それを新たなマニュアルという形に落とし込み、今後参加予定のインターン生の業務理解を促進する基盤を作った。 3つ目は、インターン生が増えた後の話であり、チーム内のコミュニケーションや新しく入社したインターン生の教育方法を考える必要が生じたからである。新しく生じた環境の変化に対応するために、親睦会を開催し、業務の要点を共有するセッションの実施に自発的に携わらせてもらうなど、一期生として中心的な立場を担うための取り組みを多く行った。 以上の3点は、これまでの経験とは違う新鮮な難しさを感じた経験であるため、このインターンシップこそが私にとって最も大きな挑戦であったと考えている。その中でさまざまな経験を積む中で、課題を発見し解決する能力やコミュニケーション能力を養った。
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【合格】インターンエントリーシート(PwCアドバイザリー合同会社)(M&A・戦略コンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q あなたのこれまでの人生の中で、乗り越えた困難について教えてください。(400文字以内)
A 私が乗り越えた困難は、大学で所属しているダーツサークルが出店したイベントを盛り上げたことである。この取り組みで困難だった点は2つある。1点目は人員不足である。業務の大変さを理由に手伝いを断る人が多くいたが、事前に役割を明確化した上でシフト制で分担を行い、来場者を楽しませるために必要な心掛けを仲間に共有したことで、円滑に運営を進めることができた。2点目は企画内容の充実さである。マイナースポーツであるダーツは経験者と初心者の実力差が大きい上、見込まれる参加者層が幅広かったため、より多くの来場者を楽しませるためのアイデアが求められた。セグメンテーションを意識して子供向けの初心者コースと大人向けのチャレンジコースを設定し、それぞれに異なる景品を設け、親しみやすい雰囲気を生み出すことで集客数を十分に確保できた。この経験から課題解決に必要なプロセスを把握し、それを実行する能力が身についたと考える。
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【合格】インターンエントリーシート(コンサルティング)(ビジネスコンサルティング) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 女性 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由・「ビジネスコンサルタント職」で成し遂げたいこと
A BCを志望する理由は、自分の力を活かして企業・社会に貢献できる仕事をしたいと考えているからだ。自身の強みである、相手の立場に立って原因を深掘りし課題を解決する力を活かし、将来コンサルティング業務を行いたい。私はこの力を活かし、受験生◯◯名のオンライン◯◯◯◯として、生徒の根本原因に対して工夫を重ねてアプローチした結果、担当生徒の8割を第一志望合格に導くことができた。クライアントの目線に立ち、ビジネスパートナーとして本質的な課題解決ができるコンサルタントになりたいと考えている。その中でも貴社を志望する理由は、他ファームに比べて幅広い事業を有しており、各部門同士で共同体性を築いているからである。企業の課題解決を通じて社会に変革をもたらすには、様々な分野における知見とアプローチが必要であると考える。異分野のプロフェッショナルと協働で業務を行うことで、多角的な視点からコンサルティングを行いたい。
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エントリーシート(ビジネスコンサルタント職) PwCコンサルティング合同会社・PwCアドバイザリー合同会社 2025卒 男性 Q PwCコンサルティング合同会社の「【BC】ビジネスコンサルタント職」を志望する理由を、日本語でご記入ください。(字数制限:400文字以内)志望理由を記載する際は、以下の点に関して明確に触れてください。・数あるコンサルティングファームの中で、PwCコンサルティング合同会社を志望する理由・「ビジネスコンサルタント職」を志望する理由
A 私は変化している電力業界に対して先駆的にサービスを提供できるコンサルタントとなりたい。 学部時代にビジネスコンテストに出場し、入賞のために必要な要素を「逆算」してメンバー集めを行い、特別賞を取れた経験から、顧客の求めるゴールに対して逆算的に業務を行うことで限られた時間の中で成果を出す貴社の働き方に親和性を感じた。 そして3年間の研究でエネルギー業界に触れている経緯から、電力自由化などを例とした日本の電力市場の転換期において、新しいサービスが生まれる可能性とともに、そのサービスを導くコンサルティングのニーズも生まれると考える。その際に、電力先進国の北欧の実証事例をもと海外でのコンサルティング事例を日本に活かせることが貴社の強みと考える。 以上より、海外事例という強みを持った貴社で転換期の日本のエネルギー業界に対してビジネスコンサルタント職として関わることを志望する。
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