伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ES
127 件
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エントリーシート(SE)
2026卒
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Q 研究内容
A 私は経営戦略ゼミに所属し、ビジネスプランの作成に注力している。このゼミに興味を持った理由は、コロナ禍で地元の老舗店が経営破綻している状況を目の当たりにし、企業の経営課題を解決したいと考えたからだ。経営の基礎知識やビジネスの立ち上げ・拡大方法を学ぶことは、将来のキャリアにもつながると考え、このゼミに決めた。2年生時は、コアコンピタンスやSWOT分析などの経営基礎を学び、3年生からは4人グループで社会課題の解決策を考える活動を始めた。私たちのグループは、女性の育児負担が男性よりも大きいという課題に着目し、解決策としてアプリケーションを考案した。地域を問わず影響を与えられるITの強みを活かし、より多くの家庭の育児分担の問題を解決できると考えたからだ。現状、育児分担を目的としたアプリケーションは多く存在するが、分担機能が主であるため、そもそも育児に積極的でない男性の参加は見込みにくい。そこで私たちは、男性が育児をすることでポイントがたまり、貯めたポイントで商品を購入できる仕組みを考えた。現在はまだ完成には至っていないが、民間のコンテストに向けてブラッシュアップを重ねている。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(エンジニア)
2026卒
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Q 研究テーマ
A ○○というソフトを使用してデータ分析を行うゼミに所属している。今後は○○社の「○○○○」販売戦略について研究したいと考えている。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(システムエンジニア)
2026卒
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Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。(400文字以内)
A 地域産品ショップを運営する長期インターンで21名の学生メンバーが働きやすい環境を作り、週売上を2倍に増やした経験だ。 店の特性上2ヶ月で商品が入れ替わるため、商品知識の定着が難しく顧客との会話が少なかったことで、メンバーの接客への意識が低い課題があった。そこで、接客の質の向上と知識のインプットの効率化が必要と考え、2つの施策を行った。1つ目は、データを分析し売れ行きの良いジャンルをメインに担当制度を設けた。 これにより、好きなジャンルを中心に覚えたい、知りたいというメンバーの意識変化に繋がった。2つ目は、商品クイズ形式を採用し会議で商品の知識定着度の確認を徹底した。間違ったものを覚えやすくかつ楽しんで覚えられるように工夫した。また、地域・事業者の知識で接客にいかせる形にした。結果、商品知識を活かした接客が出来て購入に繋がったことがメンバーの接客への意識向上に繋がり、週売上が以前の2倍になった。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(SE)
2026卒
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Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。(400字以内)
A 大学情報誌を出版する団体の編集部署で、掲載サークル数を500から650に増やした体験です。 掲載数は毎年減少しており、ページ担当であった私はこの傾向を逆転するべく、600という数値目標を掲げました。 部署内で話し合った結果「雑誌自体の認知度低下」と「申し込み手続きの煩雑さ」の2点の原因を特定し、以下の施策を行いました。 一つ目に、認知度向上のため、広告部署と連携し、従来の白黒ポスターを目立つカラー版に変更。その場で読み取り申し込めるQRコードを付属しました。 二つ目に、申し込みの負担を軽減するため、メールベースのやり取りを廃止。学生が日常的に使用しているメッセンジャーアプリへと移行しました。 その結果、前年度比30%増の650の掲載数を達成しました。これらの施策は「学生の負担を減らすことで掲載数が増える」という私の仮説に基づいており、相手の視点に合わせた提案をすることの重要性を実感しました。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職(オープンコース))
2026卒
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Q ゼミの研究内容を500文字以下で
A 〇〇と連携し、実在する製品の売上向上を目的とした動画広告を制作することが主な活動である。私はかねてより「企業の課題解決やビジネスを支援すること」に興味があったため、実際の企業と連携しながらマーケティングを活用した課題解決を経験できる本ゼミを志望し、所属するに至った。2年次にはマーケティングの基礎知識を体系的に学び、3年次からは4人ごとのチームに分かれ、動画広告の立案・制作を行っている。現在私のチームでは、市場の分析を通じて「ターゲットの本質的なニーズ」を把握し、それを基により訴求力の高い広告にするよう努めている。具体的には、競合の分析やターゲットに関する文献を活用し、印刷機器の強みを効果的に伝える表現を探っている。また、最終的にはゼミ内で研究成果の完成度を競うプレゼン大会が行われる予定であり、チーム全員で優勝を目指している。そのため、授業時間外にも積極的にオンラインミーティングを行うなど、意見交換を密に行いながら広告の改善に取り組んでいる。この取り組みを通じて、実践的なマーケティング力だけでなく、チームで協力して課題を解決する力を磨いている。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(SE)(SE)
2026卒
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Q CTCを志望する理由と、入社後、実現したいことを教えてください。 (全角400文字以内)
A 企業の財務・会計業務のデジタル化を通じて、業務効率化と生産性向上に貢献したいと考え、貴社を志望します。 大学のサークルで財務担当を務めた際、紙ベースの会計処理に多くの課題を感じました。書類作成に時間がかかり、部員への情報共有が遅れることで、意思決定が遅れ、活動に支障が起きていました。サークルレベルでこのような問題が発生するならば、企業規模ではさらに大きな影響が生じると考え、企業の財務業務のDX化に関心を抱くようになりました。 その上で貴社は、企業の財務会計システムのクラウド化やSAP導入支援、invoiceAgentを活用した文書管理など、多様なソリューションを提供し、財務分野のDXを強力に支援している点に魅力を感じています。また、これらのソリューションを通じて培った豊富なナレッジを活かしながら、企業の課題解決に貢献できる環境があることにも惹かれました。貴社の一員として、財務DXの推進に携わり、企業の業務効率化と経営判断の迅速化を支援したいと考え、志望いたします。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(伊藤忠テクノソリューションズ)(営業)
2026卒
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Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。
A 学生時代、接客業のアルバイトを通じて、チームの意識改革に取り組んだ経験がある。店舗全体の接客品質向上を目指した取り組みの中で、特に後輩スタッフのモチベーションに課題を感じた。「最低限の業務をこなせば良い」といった受け身の姿勢が見られたため、私はその状況を変えるべく、指導ではなく主体性を引き出す関わり方に注力した。 最初はなかなか意見が出なかったが、「どんな対応をされたらお客様は嬉しいか?」といった具体的な問いかけを行い、些細な工夫でも肯定的にフィードバックすることを意識した。その結果、メンバー間で自然とアイデアが共有されるようになり、先回りした対応や一言添える心遣いなど、接客への前向きな姿勢が定着した。結果として、店舗の評価も大きく向上した。この経験から、個々の主体性を尊重し、成長を促す環境づくりの重要性を実感した。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2026卒
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Q ゼミ
A 地域福祉をめぐる状況・国や自治体の政策や政策動向をその背景と合わせて学ぶ。中でも、少子高齢化に伴い、地域包括ケアシステムの実現が急がれているが、専門職や若者などのシステムを担う人材の確保が課題となっている。そのため、住民を含めた多くの地域の関係者が当事者として、自身が住む街のケアを担うことを求められる。その実現に向け、どんな施策を展開できるのかを文献講読や議論を通して、ゼミ生とともに考えている。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(SE職)
2026卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q CTCを志望する理由と、入社後、実現したいことを教えてください。
A 幅広い業界の企業に対して最適なITソリューションを提供し、顧客のビジネス課題解決に貢献できる点に魅力を感じたからです。特に、マルチベンダーの強みを活かし、顧客ごとに最適な技術を組み合わせる柔軟な提案力に惹かれました。また、インターンシップを通じて社員の方々が「顧客の期待を超える価値提供」を重視している姿勢に共感し、自分もその一員として働きたいと感じました。入社後は、ITインフラの設計・構築を通じてお客様の業務効率化や働き方改革を支援し、将来的にはプロジェクトマネージャーとして多様なプロジェクトをリードし、社会に貢献できるエンジニアを目指したいです。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業)
2026卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。
A 〇名が所属する○○のマネージャーとして、○○日本一という結果に貢献した。当初、練習メニューの合間に無駄な時間が多いことが原因で練習の質が低いことを課題としてくみ取った。 そこで私は、選手に練習メニューについてヒアリングを行い、練習の準備や時間管理を徹底し、それを他のマネージャー〇人に共有した。それにより、他のマネージャーが練習メニューについて理解を深め、主体的に行動するようになったため、間延びしていた練習を効率化することが出来た。加えて、大会前には、試合の際に撮影した写真や動画を組み合わせてモチベーションムービーを作成し、チームの一体感を醸成した。その結果、チーム全体のモチベーションアップをすることができ、日本一位という結果に貢献できた。この経験から困難な状況でも組織のために先頭に立って周りを巻き込むことのやりがいを知った。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(システムエンジニア)
2026卒
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Q 研究テーマ
A イネ高タンパク遺伝子の統計学的解析および米粉用新品種の作出 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(システムエンジニア)
2026卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。(全角400文字以内)
A 体育会サッカー部での活動に熱中した。特に力を入れたのは,副主将としてチームの戦術改革に取り組んだことである。弊部は関東リーグ昇格戦出場を目標に掲げていたが、5年間達成できていなかった。目標達成に向け、原因を分析した結果、戦術が属人的かつ部員の戦術理解度が低く、継続的な成長が見込めない点が課題と判断した。そこで私は、自チームや対戦相手の分析を基に、新たな戦術を提案した。しかし、新戦術提案の背景説明が不十分で、一部の部員が不満を抱き、衝突してしまった。そのため、不満を持つ部員と個別に話し合い、戦術の意図や背景を丁寧に説明することに加え、相手の意見を積極的に取り入れることで,信頼関係を築きながら共に新戦術を構築した。その結果、全員が納得する戦術を作り上げ、チーム全体の戦術意識が高めることができ、目標だった5年ぶりの関東リーグ昇格戦出場を果たすことができた。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(オープンコース(エンジニア))
2026卒
5 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。
A 学生時代に私が熱中したことは、大学編入試験の突破である。私は前在籍校で理論経済学に興味を持ち大学編入を目標に掲げたが、そのための勉強を一人で行うのは困難を極めた。なぜなら、合格者の母数が少ないために対策法や過去問に関する情報を集めることが難しかったためである。そのため、私はSNSで同じ悩みを抱えている編入志望者を募り、主体的にチームを立ち上げて情報収集を行った。そこでは過去問の協議に加えて、チームのモチベーション向上のため、定期的な勉強会の場や、勉強時間とその内容を報告する機会を設けた。その結果、チーム内の士気の向上や学習の効率化に成功し、倍率が7倍を超える難関大学に首席で合格した。これは組織がボトムアップして上手く機能させるような役割を私自身が発揮したことで達成できたと考えている。入社後もチーム全員が同じ目標のために協力する体制を作れる力を活かしていきたい。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。5
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【内定】エントリーシート(営業)
2025卒
1 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 研究内容を記入してください。(500字以内)
A 3年次から労働法を専攻しており、週1回のゼミでは15名のゼミ生と共に労働判例の議論を行っている。就業規則や採用・内定、有期雇用等の労働法における各分野の裁判例を取り扱うために、まずはそれらの前提知識を〇〇を用いて学んでいる。その際、当事者意識をもった議論を行うために、争いが起こった時の時代背景や当該業界の特徴、会社の設立背景や労働組合と会社の関係性等も調べ、〇〇の場で全体に共有するようにしている。そのうえで、労働法の各分野に代表される1つの事件について、地方裁判所、高等裁判所、最高裁判所の各判決を読み込み、判決の妥当性や各判断要素の合理性を議論している。それぞれの判決の見解を踏まえた上で自身の立場を主張するのは難しくもあるが、教授や大学院生、文献の視点を享受し、私見に説得力を持たせられるよう努めている。これらのゼミ活動を通して、判決文を読み込み複雑な状況を整理する力、物事を筋道立てて考える論理的思考力、他者の考えや価値観を受け入れる柔軟性を身につけることができた。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(総合職)(営業)
2025卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください。
A 新聞の訪問営業のアルバイトで月82件の契約を取ったことである。当初は営業経験がなく、3ヶ月の間1日1件も契約を取れない日があるという課題があった。自身で振り返りを行うと訪問数の少なさと提案の方法が原因だとわかった。そこで、1ヶ月80件以上の契約を取り、大学生100人の中の月間MVPに選ばれるという目標を立て、2つの施策を行った。1 1日の訪問数を30件から50件へ増やすること 具体的には、お客様を年齢別に分類し、訪問する順番の効率化を行った。2 週に1度社員の方とロールプレイングを行うこと その中で、お客様の現在の購読状況や抱えている課題を聞き出し、他社と比較した際の自社の強みを伝えるトークができるようになるまで繰り返しフィードバックをもらいながら、営業の質を高めていった。その結果、1日平均5件は契約を取れるようになり、1年後に月82件の契約数で大学生月間MVPに選ばれた。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(エンジニア)(エンジニア)
2025卒
2 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に熱中したことについて教えてください。その中で、難しかったこと・工夫したことを教えてください(400文字以内)
A 大学3年時、○○部で副部長を務め、150人以上が参加する〇〇大会を復興した。当時コロナ禍で2年間大会が中止され、部員の練習に対する意欲低下と雰囲気悪化が見受けられた。そこで部員に活躍の機会を提供するため、自身が皮切りとなり、大会の再開を目指して運営校に立候補した。 運営に当たり○○関係者やOBと協力し、開催の約1年前から会議を重ねて計画を練った。その中で、競技者の減少による役員不足が問題視され、従来の運営方法からの変更が必要だと判断した。そこで各大学の部長に学生役員の協力を仰ぎ、役員配置とスタート順の調整により、全選手がレースに出場可能な運営計画を立てた。当日も現場で臨機応変に指揮を執り、大会を成功に導いた。また、この運営手法をまとめ、後輩に引き継いだことで翌年以降も開催される大会の復興を遂げることができた。 この経験から周りを巻き込みチームで協力することの重要性とやりがいを学んだ。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。2
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エントリーシート(営業)(営業)
2025卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q ゼミ研究内容
A 運動生理学、睡眠学で主に3つの実験に取り組みました。運動生理学分野では、疲労が溜まった状態の腕に電気刺激を与え、疲労が脳疲労のためのものなのか、筋疲労のものなのかをデータとして視覚化することを行いました。睡眠学分野では、GABAの経口摂取による皮膚状態改善効果が、実際GABAによるものなのか、プラセボ効果によるものなのかという論文に興味と疑問を持ち、実際にゼミで研究中です。最後に、夜間睡眠における睡眠環境というテーマについて分析し、睡眠時の光の有無が睡眠効率に与える影響はあるのかを腕時計型活動量計を使用しデータを収集しました。このような実験から睡眠潜時、睡眠効率、睡眠時間、中途覚醒時間を比較分析を行っています。睡眠は現代社会における重要なテーマとなっており、より良い睡眠をとり、健康増進につなげることを目標にしています。また、日常生活やスポーツ活動中での疑問を解決できるように研究しています。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(SE)
2025卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q IT関連問わず、その他アピールできる実績や、これまでの学生経験の中で取り組んだ実績経験があれば教えてください。(○○資格取得・○○学会参加・○○コンクール優勝等)
A ITパスポート取得・TOEIC725点 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)(営業)
2025卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q 大学での専攻内容・研究内容について教えてください。
A ビジネスコンテストに向けて5人グループのリーダーとして「京都市バスの赤字経営」について研究している。このテーマを選んだきっかけとして、私が赤字経営の原因・改善点を研究することで「慣れ親しんだ京都市に貢献できるのではないか」と考えたからだ。現状、京都市バスの路線のうち約70%が赤字経営に陥っている。研究から原因は「有名な観光地が無い路線系統の乗客数が極端に少ない点」と「バスに魅力を感じる人が少ない点」が挙げられた。そこで実現的な解決案を捻出するために定期的に「京都市の職員へ現状と理想の未来像をヒアリングを行う」ことで考えを擦り合わせた。その結果、「京都駅に読み取るとまだ知られていない観光地が出てくるQRコードの設置」と「赤字路線を1日600円で乗車可能なチケットを導入する」という2つの解決案を発表する予定である。この研究から「仮説を立てる重要性」を学んだ。私たちは、当初京都市バスの赤字問題に対して仮説を立てないまま京都市へヒアリングを行なっていたが故に有益な情報を得ることができなかった。この経験から問題に対して一度仮説を立てることで課題改善へ取り組むことを意識している。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業)
2025卒
0 このQAは伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの内容です。
Q IT関連問わず、その他アピールできる実績や、ご自身のスキルを活かしてこれまでの学生経験の中で取り組んだ実績経験があれば教えてください
A 私が学業で力を入れたことは所属学科の学習と資格取得の両立です。その際に最も意識したことは自らをを律して自己管理をして、結果を出すことです。まず所属学科では専攻している◯◯学の知識の知見を深めました。また金融リテラシーを高めるため、◯◯◯◯の資格取得を目指しました。結果として、学科で良い評価を獲得したことに加え、◯◯◯◯を取得することができました。この意識したことを活かして自らを律し、結果にこだわりたいです。 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)の本選考ESの回答です。0




