みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ES
316 件
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エントリーシート(営業)
2026卒
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Q 学生時代に力を入れたこと(400字以下)
A 飲食店のアルバイトリーダーとして、顧客満足度の向上に力を入れた。当初、食材の魅力が十分伝わらず「ただの食事の場」になっていることが課題だった。私は自ら課題解決に向けて、生産者を直接訪問したり、電話で話を聞くことで、食材のこだわりや生産者の想いを深く理解した。この情報をスタッフ全員と共有するための勉強会を開催し、知識向上に努めた。その結果、接客時には食材の魅力を具体的かつ魅力的に伝えられるようになり、料理の価値を最大限に引き出せるようになった。さらに、デジタル技術を用いてパーソナライズしたお茶をお客様の目の前で提供するパフォーマンスを導入し、視覚的にも楽しめる特別感を演出した。導入当初、スタッフからは業務の負担が増えることへの懸念が挙がったが、個別に面談を重ね、実践形式のトレーニングを行って不安を解消した。その結果、半年間で売上が7.5%増加し、一丸となって顧客満足度を高めることができた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(IT・システム)
2026卒
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Q 選考会社・応募コースを選択した理由を入力してください。(400文字以下)
A 金融サービスとコンサルティング・ITサービスの両面で顧客の多様なニーズに応え、IT部門から金融インフラの安定稼働と発展に貢献したい。祖母がネット詐欺に遭った経験から、技術と教育を組み合わせ顧客の資産を守れるサイバーセキュリティ対策の重要性を実感した。この経験を通じ、未然に防ぐリスク管理から人々の暮らしの幸せを守りたいと考えた。貴行はサイバーセキュリティを経営の最重要課題として、グローバル対応で24時間365日の監視体制や経営層を含むインシデント対応訓練から対策強化を実現している。また、リサーチ&コンサルの強みを活かしたセキュリティ製品導入により、「お金を預ける・借りる・決済する」場で多様なニーズにワンストップで対応できる体制を構築が可能なため強く志望する。よって、自身の強みである「ニーズに対する課題解決力」と貴社の専門性を融合し、金融インフラのサイバーセキュリティ向上に貢献したい。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(銀行・信託銀行)(オープンコース)
2026卒
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Q 選考会社・応募コースを選択した理由を入力してください。(400文字以下)
A 顧客と信頼関係を構築し、把握した経営課題に対して、それらを金融の面から解決することを通じて顧客の成長を実現したいため志望する。その理由は、中国留学の際に日本産業のプレゼンス低下を目の当たりにし、悔しさを感じたため、将来は企業の成長に必要不可欠な金融をベースとして、顧客の経営課題解決を複合的にサポートすることで、日本産業のプレゼンス向上に貢献したいと考えたからだ。中でも貴行は、グループとして総合的なサービスを提供することに注力していることに加え、パートナー銀行ではなく自らの支店を海外に広く展開し海外業務支援や鮮度の高い情報を提供しているため、日本のプレゼンス向上をスピード感をもって総合的にサポートできると考え、志望する。入行後は、周囲と信頼関係を構築し協力を得て課題解決が図れる主体性という強みを活かし、顧客と信頼関係を築き把握した課題を、内外の関係者を巻き込んで解消し顧客の成長を支援したい。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)(総合職)
2026卒
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Q 会社・コース志望理由
A 私は銀行員として、「企業の課題を解決し、成長を支えたい」という思いから、貴行を志望いたしました。 きっかけは、祖父が営んでいた水道事業での経験です。資金不足やデジタル化の遅れによって経営が悪化しましたが、当時取引のあった銀行の支援により事業を立て直すことができました。この経験から、私も金融という立場から企業を支えたいと強く思うようになりました その上で、貴行はデジタル領域への投資に積極的であり、みずほグループ全体の連携を通じて、顧客の多様なニーズに応える総合力を持っている点に魅力を感じています。加えて、事業承継や資本政策など、融資にとどまらない高度なコンサルティング力を有しており、企業の持続的成長に深く関われると確信しました。 将来的には、経営課題に真摯に向き合い、顧客と長期的な信頼関係を築ける銀行員を目指したいと考えています。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(オープンコース)(営業職)
2026卒
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Q 学生時代に力を入れたことを教えてください
A 学生時代スキューバダイビングサークルの代表として、メンバ一の安全管理と運営の健全化に注力した。従来は仲の良い同期とダイビングのペアを組む風潮があり、初心者である1年生の安全面に問題を感じ、1年生には経験豊富な先輩とペアを組ませる対策を講じた。結果、年間の事故数を0に抑えた。しかし同期同士でペアを組む文化を絶ったことで、特に先輩からの運営に対する風当たりが強くなり、運営の不透明性を指摘する声が上がった。サークル運営の透明性の確保とメンバー間のトラブル防止を目的とし、2週間に1度ミーティングを開催した。ミーティングでは先輩、後輩問わずフラットな話し合いにするため、事前に匿名で意見を集めた。特に後輩が萎縮することがないよう、堅苦しさのない雰囲気を心掛け、最初は消極的だった後輩も段々積極的に意見を発信してくれるようになった。この経験から組織の現状に適した解決策を立案する提案力と実行力を培った。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(キャリア特定型グローバルコーポレートファイナンス(GCF))
2027卒
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Q 将来実現したいことを入力してください。 (300文字以下)
A 将来、製造業の成長を金融の力で支援し、日本経済の発展に貢献したいと考えている。特に、技術革新や業界再編の波に直面する企業に対し、M&Aや資本政策を活用した戦略的ソリューションを提供し、競争力強化を後押ししたい。 具体的には、新技術の社会実装を促進するために、適切な資金調達や事業提携を支援し、成長を加速させる環境を整えたい。また、海外市場への展開を視野に入れた支援を行い、日本の製造業がグローバル競争で優位性を確立できるよう貢献できるだろう。 みずほ銀行のGCFコースで、企業経営と金融を融合させ、日本の製造業の発展を支える存在となることを目指す。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(オープンコース)
2026卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A 【マンネリ化していた〇〇〇チームに、新たな挑戦で変革をもたらした】副代表に就任した際、メンバー全員と面談や、前職の渉外部で築いた人脈を活かした情報収集を行った。その結果、当チームは閉鎖的で、同じ練習や活動の繰り返しによるマンネリ化が課題であることが分かった。そこで、全国の学生〇〇〇チームを集めた交流会を企画・実施した。他のチームとの交流は、〇〇〇という共通の情熱を持つ仲間と出会い、互いに刺激を与え合う機会となる。交流会では、練習方法の共有や演舞の教え合いを行い、それぞれのチームの強みや改善点を再認識する場となった。その結果、似た役職同士で定期的な情報交換を行うようになり、業務の効率化やチーム運営の改善につながった。さらに、他チームのイベントに参加したことをきっかけに、新たなイベントへの挑戦にもつながった。これらの取り組みにより、チームのマンネリ化は解消され、成長の機会が広がった。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(オープン)(オープン)
2026卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A 〇〇サークルの活動において、サークル初の〇〇団体とのコラボ公演で統括として公演を成功に導いたことだ。進める中でアイデアの乱立と実現可能性という課題が浮かび、目指す方向性が不明瞭なため出演メンバーのモチベーションが低下していた。そこで公演のテーマを明確にし、全員が主体的に演出作成に取り組むチーム作りを目指し2つの施策を行った。1つ目は両団体のこだわりをヒアリングしテーマを「〇〇」と定め、それを踏まえて演出アイデアの選定を行った。2つ目はメンバー全員の協力を仰ぎ、合同練習の際は動画撮影をして演出の擦り合わせを行い舞台上での演出が可能かを吟味した。皆が主体的に取り組んだ結果、両団体の魅力を存分に引き出した演出で前年度の20%増の観客を動員するほど公演は大成功を収めた。私はこの経験から未知の挑戦にも臆することなく、周囲との対話と試行錯誤を重ねることで大きな成果を生み出すことを学んだ。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(グローバルトランザクションユニット)(グローバルトランザクションコース)
2026卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。<留意事項>最終的な成果・結果だけでなく、その成果・結果を創出する過程の中で考えたこと、その成果・結果を創出する過程の中で考えたこと、具体的に行動したこと、工夫したこと、困難を乗り越えたこと、問題を解決した事などに焦点を当てて記載してください。
A 大学4年次、私は個別指導塾の運営チームリーダーを務め、講師仲間と協力し、顧客満足度の向上と退会率50%削減を達成しました。当時、入会後半年以内に退会する生徒が多いことが課題である感じたため、保護者へのアンケートや講師会議を行うことで原因を模索しました。その結果、面談時の学習プラン提案が拙い点や、講師間の指導力の差が原因であることが判明し、2つの施策を実施しました。1つ目は、面談のフローを明確化し、全講師が統一した基準で保護者と接するためのロールプレイングを行いました。これにより、講師が自信を持って学習プランを提案できるようになりました。2つ目は、「指導法相談会」を定期的に開催し、講師同士が指導法を共有し、指導力の格差を埋める取り組みを行いました。その結果、顧客満足度が向上し、退会率の大幅な減少につながりました。この経験を通じて、チームワークの重要性や顧客への責任感を学びました。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A アイスホッケー部での後輩指導に注力しました。コロナの影響で上回生が少ない中で、部全体での下回生の育成が求められました。そこで、上回生と下回生をペアにしたメンター制度が導入されたのですが、はじめ、自分のプレーを正解とした一方的な指導を行っており、実力を伸ばしきれませんでした。改善のため他のペアの指導に同席したところ、自分本位の指導であったと実感しました。そこで「相手の立場に立って考えること」の必要性を感じ、下回生を分析したところ「競技に対する分析力や言語化能力が未熟である」と気づきました。そのため、後輩からの分析・言語化を効果的に行い課題を特定するために、相手の立場で考えた仮説をぶつける方法を取り入れました。結果、後輩のホッケーへの解像度を高めることができ、試合での活躍も見られるようになりました。この経験で得た相手の立場で考える力は後輩が顧客に置き換わったとしても役立てると確信します。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職)(オープンコース)
2025卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A 大学2年次のバスケットボール部で新規性に富んだ解決策を提案し、全国大会に出場した経験がある。バスケ部では全国大会出場を目標にしていたが、コミュニケーションミスの過多や練習時間の短さ、チームの強みに合った戦術の欠如が課題であった。そこで私は(1)攻防の狙い目やルールを記したプレイブックを作成した。これはチームの共通認識を可視化し、話し言葉だけによる齟齬の抑制に繋がった。(2)SNSで英語を使って検索をかけて最適な練習方法を模索した。これはスキルを細分化して練習することや目新しさにより高いモチベーションでの練習環境を生み出した。(3)各選手のシュート率のデータや得意な場所を分析し、選手が気持ちよくシュートを打てる戦術を提案した。これは試合でのシュート確率10%の向上につながった。これらを継続して行ったことでチームのパフォーマンスは徐々に向上し、予選では見事全国大会出場を果たすことができた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を入力してください。
A 頑張ったことは「◯◯◯◯ベスト◯進出」である。私の所属した◯◯部は公式戦でベスト◯を目標として掲げていた。そのためにまずチームとして週に6日の活動、個人として週2日のトレーニングを欠かさず続けた。また練習では自分たちで決めたチームのスローガンである「◯◯◯◯」を意識して、どんなときも準備を怠らないように声を掛け合い練習した。加えてタブレットで自分たちのプレーを録画して、プレーの振り返りや改善を繰り返すなどチームで一体となって取り組んだ。その結果最後の大会で勝利を重ね、◯◯◯◯ベスト◯という結果を残すことができた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(CSP)(営業)
2025卒
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Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A オンライン家庭教師として、英語を担当し生徒を第1志望の高校に合格させた。人と話すことが好きなことと、自分で授業を考え実行できる自由度の高さに惹かれたことが動機だ。5ヶ月で本番の過去問で○点台から○点台の点数アップが必要で厳しい状況だったが、生徒の本気の思いを感じ、私も熱い思いで週1の授業に取り組んだ。授業に関して3点工夫した。1つ目は授業手法だ。単元を解説してから演習問題を解くのでなく、演習問題を生徒に解かせ間違った問題のみ基礎に遡って解説した。短期間で点数を上げるために1番適した授業を行った。2つ目は生徒に口頭で解説させることだ。生徒は解説に備え緊張感や目的意識を持って授業に集中することが求められ、学習効果を上げることに繋がった。この結果、偏差値を45から55に上げて合格に導いた。この経験から「適切なアプローチを取る」ことの大切さを改めて学んだ。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q ガクチカ(400字以内)
A 大学時代に部員○○名の○○部で副将として皆が士気の高いチーム作りに尽力したことだ。弊部は○○という目標に向かって全員が全力で取り組めていないという課題があった。そこで私は、モチベーションが低い部員がいる原因を探るために強みの傾聴力を活かしながら一人一人にヒアリングを行った。結果、特にイレギュラーの部員が部への貢献を感じることができてないために、全力で取り組むことができていないことがわかった。ヒアリングした意見の集約後、役割を付与することが必要だと考え、これまで主将と副将で決めていた練習メニューを部員全員がローテーションで決めるようにした。メニュー作り体制の改革により、部員一人一人の帰属意識が向上し、全員が同じ目標に向かって全力で取り組める環境ができた。部活動の経験を通して、傾聴力を磨くとともに、人を想う心や組織的目標に対してベストを尽くせる人間性を再構築することができた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(営業部)(営業)
2025卒
0 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A 知名度のない○○を運営する創立1年目の企業で法人営業に挑戦した経験だ。特に、○○が社内でも課題となっており、そこにアプローチすることで会社に貢献できると考えた。活動当初は○件の新規契約を目標にしていたが、0件の日々が続いていた。そこで私は「○○○○」というお客様の声をきっかけに、商材理解と営業スキルを課題とし、次の2つの施策を講じた。1つ目は市場分析だ。無形商材という性質を考慮し、お客様に製品の価値を理解していただくために自社製品ならではの強みなどを明確にした。2つ目は営業ロープレの実施だ。自ら上司に協力を仰ぎ、2週間に一度ロープレを行うことでお客様のニーズを引き出す訓練を行った。これらの施策により多忙な店主に対する「簡潔な説明・提供価値の明確化」を意識した営業を身につけた。これらの結果、○件のご成約を獲得し、○○に貢献することができた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職)
2025卒
0 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A ○○部で○名の部員と試合で勝利をするために、部内の指導活性化に取り組んだ。部員同士で指導を行うことで上達を図っていた弊部において、私が2年次の冬には積極的に指導を行う部員が少なく、部の成績が横ばいになっていた。この状況に対し、時間に余裕がある役職の自分が率先して「全員の指導者化」を目標に改善に取り組もうと考えた。当初は、自身の成績・知識への自信の無さから積極的に指導を行えない部員や、自身の練習に集中したい部員も少なくなかった。彼らに対して具体的な指導方法や指導がなぜ部の成長に必要かを伝えることで、部員が指導を行いやすい環境づくりを行った。そして自分が手本となるため、毎日数十人の部員に悩みを聞いて相手の状況や性格を考慮してアプローチを変えながら指導を行った。以上の取り組みを10カ月間続けた。その結果、全部員が自ら指導を行う環境が実現し、試合の得点率が前年の○倍となって上達が見られた。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(法人営業)
2024卒
0 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代力を入れたこと
A 私が大学時代に力を入れたことは○○の仲介会社における法人営業の長期インターンだ。主な業務内容は、企業の社長様に○○のご提案をして、その商談日を設定することだった。しかし、○○や各業界に関する知識が乏しかったため、ぎこちない話し方になってしまい、社長様に興味を持って頂けるような内容を十分に伝えることができず、初めの3か月間は全く商談が取れなかった。自分の成長が全く見られないことに対して焦りを覚えた私は、まずは自分の状況を客観的に捉え直す必要があると思い、そのために他者との比較をすべきだと考えた。そこで私は、優秀な先輩の話し方を参考にして自己分析を行い、自分の欠点を自覚した。その上で、先輩からアドバイスを頂いたり、自主的に勉強したりするなど、試行錯誤して業務を行いながら改善することに努めた結果、翌月の一か月間では一気に〇社と商談日を設定することに成功した。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(みずほ銀行)(オープンコース)
2024卒
0 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A フルサービス業態のカフェアルバイトで運営の円滑化に挑戦し、売上向上に貢献した。店は当初、オープニング期にあり、店員間の連携に課題があった。そこで、働き易い環境を構築する必要性を感じ2点に取り組んだ。 1つはシフトのスタッフ増員の提案である。シフト人数の少なさにより、各人のタスクが多い状況にあった。そこで、私の提案を店長に採択していただき、業務に余裕が生まれ、互いのポジションを教え合うことで相互の業務を補完できる体制を整えた。 2つ目は幅広い年齢層を巻き込んだ「運動部」の設立だ。定期的にフットサルを開催し職場外での交流機会を設けることで、仲間の距離を縮められるよう努めた。 以上2点の施策により、業務においても安易に意見交換が行える環境が生まれた。店員間の連携は円滑になり、複数のポジションを担える人員が三割ほどから半数以上に増加した。結果として全国の200を超える店舗中、売上1位を達成した。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(オープン型)
2024卒
1 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 「学生時代に力を入れたこと」を400文字以内で入力してください。
A 主将を務めている柔道部での活動だ。私が所属する上智大学柔道部は、学生が主体となって日々の練習メニューを組んでいる。また、他大学と比較して、練習時間も限られており、かつ経験者が少ないといった制限もある。そのような環境の中で、大会で結果を残すということを目標に、いかに効果的な練習メニューを実行するかということを強く意識した。そこで、チーム全員で、どうすれば効果的な練習ができるのかアイデアを出し合い、話し合いを重ねた。話し合いの過程で部員どうしの意見が食い違うことは多々あった。しかし、それぞれの部員が何を求めているのかを深く話し合うことで、徐々に食い違いを解消した。そして、全員がプラスのモチベーションでコミットできるメニューを作成し、日々実行した。その結果、部員の柔道技術が大きく向上した。具体的には、ある大会では男子団体で上智大学柔道部史上最高順位となる3位を獲得した。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。1
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【内定】エントリーシート(オープン職)
2024卒
4 このQAはみずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの内容です。
Q 学生時代に力を入れて取り組んだこと (400文字)
A 老舗天ぷら屋の接客リーダーとして、接客力の底上げを通して顧客獲得に尽力した。当初コロナ禍で客足が遠のいていたため、私はコロナ禍前を知る唯一のアルバイトとして状況を改善し、社員からの期待に応えたいという想いから顧客獲得を目標に定めた。そこで顧客数が多い他店舗へ調査を行った結果、スタッフ間の接客レベルに格差が少ないことがわかった。新人が多く、スタッフの接客力に差がある自店舗において、再来店促進には接客力の底上げが不可欠だと考え、2つの施策を実行した。1つ目にOneNoteでマニュアルを作成し、スタッフ皆で更新できる仕組みを確立した。技術・知識面の強化を図り、お客様の期待を超える接客レベルの実現を目指した。2つ目は指導体制の構築だ。個別指導でスタッフに指導のコツを伝え、次世代もノウハウを活かせる体制を整えた。結果、スタッフ全体の接客力が底上げされ、顧客数増加率は全国29店舗中1位となった。 みずほフィナンシャルグループ(みずほ銀行・みずほ信託銀行)の本選考ESの回答です。4




