楽天グループの本選考ES
180 件
-
エントリーシート(ITエンジニア)(ITエンジニア)
2027卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 第1希望ポジションの志望理由(300字以内)
A 楽天エコシステム全体の根幹を支える技術基盤を担っている点に魅力を感じ、貴部門を志望する。 医療センターとの共同研究を通じて、異なる価値観を持つ人々と協働し、多角的に課題の本質を捉える重要性を学んだ。この経験から、複数領域の知見を統合し、サービス全体の価値を支える基盤開発に携わるエンジニアを志している。 中でも貴部門は、巨大トラフィックを支える共通基盤やSRE文化、全社横断の標準化を推進する役割を担っており、横断的な視点で技術最適化に挑める点に強く惹かれる。入社後は基盤改善を通じ、楽天サービス全体の信頼性と価値向上に貢献したい。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(総合職)
2027卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 楽天グループの事業の中で、あなたが最も興味を持っている事業領域は何ですか? その事業領域で、今後どのような展開が考えられるか、あなたの考えを自由に提案してください。(600字以内)
A 私が最も興味を持っている事業領域は、楽天グループ全体を横断して支える本部機能の領域である。多様な事業を展開する貴社において、各事業が個別に成長するだけでなく、グループ全体として価値を高めていくためには、事業間の知見や仕組みをつなぐ役割がますます重要になると考えている。今後の展開として提案したいのは、各事業で培われた成功事例や業務改善の手法を、他領域でも活用できる形に整理し、共有する仕組みの強化である。例えば、顧客データの活用方法や業務効率化の考え方は、ECだけでなく、金融や通信、海外事業でも共通して活かせる余地がある。これらを個別最適にとどめず、全社的な視点で再設計することで、事業ごとの成長スピードを底上げできると考える。各事業の自主性を尊重しながらも、グループとしての一体感と相乗効果を生み出すことが、本部機能の今後の大きな役割であり、楽天グループの持続的な成長につながると考えている。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(ビジネス職)
2027卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q これまでに経験した困難や挫折について、それをどのように乗り越え、どのように成長したか
A 学生時代、海外で人道支援に関わるボランティア活動に参加した際、言語や文化の違いから意思疎通が円滑に進まないという困難に直面した。活動現場では現地語のみが使われる場面が多く、自分の意図が正確に伝わらず、支援が思うように進まないこともあった。当初は無力さを感じたが、状況を変えるには自分が行動を変えるしかないと考え、現地語の基礎表現を自主的に学び、完璧でなくとも積極的に使う姿勢を意識した。また、表情や身振りを交えながら相手の話を丁寧に聞くことで、信頼関係の構築を心掛けた。その結果、徐々に意思疎通が円滑になり、周囲から役割を任される場面も増えた。この経験を通じて、困難な環境でも主体的に工夫し続けることで状況は改善できること、そして相手の立場に立って行動する重要性を学んだ。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(ビジネス部門)(ビジネス総合コース)
2027卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q これまでに経験した困難や挫折について、それをどのように乗り越え、乗り越えたことでどのように成長したか、具体的にご記載ください。(400字以内)
A 教育支援アルバイトにおいて100人以上の生徒に向けたカリキュラム作成に挑戦した経験である。従来のカリキュラムは固定化されているという問題があった。そこで、生徒一人ひとりに合った柔軟なカリキュラムを作成することを決意した。しかし、何十人もの生徒に最適化した内容を作り上げることは容易ではなかった。この困難を乗り越えるため、私は三つの取り組みを行った。第一に、点数だけでなく授業中の集中力など多角的なデータを収集し、本質的な課題設定に活かした。第二に、家庭教師経験を通じて生徒の変化を観察し、指導方針を日々修正する力を養った。第三に、担当教師と議論し、効果検証と改善を繰り返した。その結果、1年間で90人以上の生徒の目標達成に貢献できた。この経験を通じて、私は主体的に課題を発見し、解決策を自ら設計・実行する力を培った。困難を乗り越えた過程で得たこの姿勢は、今後も新しい挑戦に活かせると確信している。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(コマース&マーケティングカンパニー)(マーケティング)
2026卒
2 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことをご記載ください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的にご記載ください。(600字以内)
A 学生時代に最も力を注いだことは、80人規模の野球サークルでのマネジャー兼イベント企画長としての活動です。 私が入会したきっかけが、当時のイベント企画長が行なっていたサークル内の多学年交流イベントでした。その経験から、自分も同じように後輩を巻き込み、サークルを活性化させたいと思い、2年生で企画長を引き継ぎました。しかし、当時は後輩の参加率が低いという課題がありました。そこで私は、後輩が参加しやすいイベントにするため、直接ヒアリングを行い、LINEで匿名アンケートも実施しました。そこで得られた意見を最大限反映し、例年とは異なる新しい形式のイベントを企画しました。その結果、毎回サークル員の9割が参加してくれるようになり、多学年の親交が深まったように感じ、直属の先輩からも直接お褒めの言葉をいただくことができました。加えて、チームの結束力が高まったことで、大学のリーグ戦での優勝にも貢献することができました。この経験を通じて、相手の立場に立って調整する力や、周囲を巻き込みながら課題を解決する力を培いました。これらは、ビジネスの場においても、問題解決能力やチームを導くリーダーシップとして活かせると考えています。 楽天グループの本選考ESの回答です。2
-
【内定】エントリーシート(ビジネス総合コース)
2026卒
2 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。
A 学生時代に力を入れて取り組んだことは大学編入試験の突破である。私は前在籍校で理論経済学に興味を持ち編入を志したが、情報不足のため一人で勉強するのは困難を極めた。なぜなら、合格者の母数が少ないため対策法や過去問などに関する情報を集めることが難しく、合格のためにやるべきことが見当もつかなかったからである。そこでSNSで受験生を募り、チームを立ち上げて情報収集を行った。そのメンバーは高等専門学校の学生や国際系の学部生など様々なバックグラウンドを持った人々で構成されていたので、私はその特色を生かして試験に役立つ専門的な知識の共有を依頼した。また、チームの活動では過去問の協議だけでなく、モチベーション向上のため、定期的に勉強時間とその内容の報告をする機会を設けた。その結果、学習の効率化とチームの士気向上に成功し、倍率が7倍を超える難関大学に首席合格できた。さらに、他のメンバーもチーム作業の恩恵を受けて難関大学に複数合格した。私がここまで編入試験に対して打ち込むことが出来たのは、学問に対する高い知的好奇心と、高い目標に向けてひたむきに努力できる向上心の2つが有利に働いたためだと考えている。私はこの経験から、所属組織をボトムアップさせて上手く機能するようなリーダーシップを発揮することにより、チームを成功に導けることを学んだ。今後もチーム全員が同じ目標のために協力する体制を作る力を活かしたい。 楽天グループの本選考ESの回答です。2
-
エントリーシート(営業)
2025卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 弊社を志望する理由を教えてください。(400文字以内)
A 私はITを通して人々の暮らしを豊かにしたいと考える。ITは前例の無い手法で社会課題の解決に向けた仕組みを構築することが可能である。中でも貴社は多種多様な事業を展開し、幅広いソリューションで社会基盤を支えている点で魅力的である。楽天経済圏の中でユーザーの生活を網羅している貴社では、スピード感を持って業務を行うことが可能であると感じる。 また楽天主義である、信念不抜というコンセプトに共感した。私の強みは忍耐力である。小学3年生の頃から習っていた○○○で、高校2年生の時に初めて全日本選手権大会の関東代表選手に選ばれた。しかし、コロナウイルスの影響で大会が中止となり、私は悔しさでモチベーションを失ったが自分を奮い立たせて練習し、1年越しの大会で再び全日本選手権大会出場の切符を手に入れることに成功した。常に挑戦心を抱き、絶えず成長を続ける貴社で自分の強みを活かし、貢献したいと思い志望する。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(事務系総合職)
2025卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 学生時代に力を入れたこと
A 私はカフェアルバイトにおいて、売上増加、特に客単価の向上に力を入れた。まず、私の店舗はオフィスビル内に位置しており、新規顧客の来店数が少なく、より既存顧客にアプローチする必要性があった。この課題に対して、私は、お客様一人一人との接客を充実させることを店長に提案し、実際にそれを行った。具体的には、会話を通じて、潜在的な気分や好みを上手く引き出し、それに合ったメニューやカスタマイズの提案を行った。その一例として、私はお客様が「今日は少し疲れている」ということを感じ取り、無料でできるカスタマイズの提案や、甘さを追加するトッピングなどのおすすめを行った。その結果、短い接客の時間でもお客様に喜んでもらえることが多かった。また、忙しい時間帯でもこのような接客を維持することが非常に難しかった。そこで私は学生スタッフのリーダーとして、他のスタッフとの連携を強化して対処するようにした。具体的には、シフトイン前のミーティングや、単純な声掛けの量を増やすことなどである。これにより、各スタッフがお互いの役割や行動を把握しやすくなり、状況に応じてカバーし合うということも容易になった。これらの結果、1年間で客単価は平均で8%ほど増加し、売上向上にもつながった。またお客様アンケートにおいても名指しで、接客に関する好意的な意見を頂いた。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(ビジネス)
2025卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。
A 頑張ったことは「◯◯◯◯ベスト◯進出」である。私の所属した◯◯部は公式戦でベスト◯を目標として掲げていた。そのためにまずチームとして週に6日の活動、個人として週2日のトレーニングを欠かさず続けた。また練習では自分たちで決めたチームのスローガンである「◯◯◯◯」を意識して、どんなときも準備を怠らないように声を掛け合い練習した。加えてタブレットで自分たちのプレーを録画して、プレーの振り返りや改善を繰り返すなどチームで一体となって取り組んだ。その結果最後の大会で勝利を重ね、◯◯◯◯ベスト◯という結果を残すことができた。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(コマース)
2025卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 志望理由
A 志望理由は二つある。一つ目は企業理念と風土に強く共感したからだ。「イノベーションを通じて、人々と社会をエンパワーメントする」という理念のもと、世の中のサービスをより良く、新しくものへと生まれ変わらせることで、便利で快適な社会の構築に貢献したいと考えている。また、インターンシップにて目標達成を追求する楽天主義を実感し、社会を成長させると共に自らも成長し続けられる環境があると感じた。二つ目は、多くの成長環境がある点に魅力を感じているためだ。70以上のサービスを兼ね備えており、部署異動も可能なことから無限の可能性があると可能性があると感じている。また、全く違う領域のビジネスを同じグループ内で掛け合わせることや新規事業に挑戦していく風土にも魅力を感じている。様々な部署を経験し、成長環境を活かしながら努力を重ねて多種多様なソリューションを提供できる人材になりたい。以上二つより、貴社を志望する。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(ビジネス職)
2025卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)
A 未経験から体育会◯◯部に入り、レギュラーになった。入部した当初は経験者層と雲泥の差だったが、レギュラーになることを決意した。練習量を増やすべく部活以外でも練習し、家の中でも練習した。アルバイトも◯◯に変え、業務後に経験を重ねた。それでも上位層との差は縮まらなかった。そこで自分の◯◯に明確な強みを作ることにした。体格と経験で劣ることを自覚し、精度を強みと決めた。◯◯を打たないこと、◯◯率を50%以上にすること等、具体的な目標も定めた。そこから練習の優先度が明確になり、◯◯以外の練習や方向を合わせる練習が増えた。自分の強みを活かした◯◯を行い、思考がシンプルになりスコアが安定した。結果レギュラーになった。また◯◯部全体の底上げに向けた取り組みも行った。◯◯部には指導者がおらず、上達速度にばらつきがあった為、指導者が必要と考えた。しかし大学◯◯部のコーチはOBが務めることが多く、プロがいない◯◯部には難しい状況だった。そこで同期と協力して多くのレッスンプロに連絡し、コーチ就任依頼をした。◯◯部コーチ就任のメリットと熱い思いを持って説得したところ、コーチ2名に部員全員がレッスンを受ける体制ができた。私は会計として料金体系の交渉も行い、格安価格でレッスンを受けられる制度を整えた。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(コマースマーケティング部)(プロダクトマネージャ職(エンジニア職))
2025卒
2 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 第一選考希望ポジションの志望理由をご記入ください。(プロダクトマネージャ職)
A 私がこのポジションを志望する理由は二つあります。一つ目は新たな顧客体験で日常を変えていきたい考えているからです。私はチームでプロダクトを開発した経験があり、それに日常を変える可能性を感じました。この経験から仕事でも日常を変えるような顧客体験を作り出そうと考えています。 二つ目は様々な専門性を持った方と協力してプロジェクトを成し遂げたいと考えているためです。これまでプロジェクトで様々な専門性を持った方と協力したことがあります。この時、マネジメントで苦労しましたが、実際に成し遂げたときは非常に達成感を感じました。この経験から仕事としてくの方と協力してプロジェクトを成し遂げていきたいと考えています。 楽天グループの本選考ESの回答です。2
-
エントリーシート(エンジニア部)(アプリケーションエンジニア)
2025卒
1 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q エントリーのきっかけ
A 就活サイト等、楽天採用HP 楽天グループの本選考ESの回答です。1
-
エントリーシート(ビジネス総合職)
2025卒
2 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)
A 英語専門個別指導塾講師として小4の生徒を2ヶ月で英検合格に導いた経験だ。当初は生徒の要望に合わせて問題演習中心の講義を行っていたが、得点率が伸び悩んでいた。生徒の英語力や日頃の学習方法についてのヒアリングと、過去問を用いた定量的な分析を行った結果、基礎的な文法力と単語力が課題として明らかになった。そこで2つの打ち手を実行した。第1に、合格までに必要な学習量を細分化して日割りのタスクを設定した。負荷が高いという懸念もあったが、初めて資格試験に挑戦する生徒であったため、学習の仕方を習得して自走力を付けてもらうために汎用性の高い学習方法を提案した。第2に、保護者や他の講師に授業レポートを共有する事で全員で進捗を確認した。先輩講師から頂いたアドバイスをもとに授業前後に保護者とコミュニケーションを取ることで信頼関係を築き協力を仰いだ。2つの施策を行い、毎週の授業内では課したタスクの範囲について小テストを行い学習進捗を可視化することで、小さな成功体験を積み上げてもらい学習意欲の維持につなげた。その結果試験範囲の文法と単語を計画的に修了し、生徒の得点率が60%から92%に上昇して合格ラインの70%を上回り合格することができた。このように、徹底的な対話を通して相手の真の理想像と実現方法を擦り合わせて目標達成に貢献することがやりがいの源泉である。 楽天グループの本選考ESの回答です。2
-
エントリーシート(ビジネス職)
2024卒
3 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 学生時代力を入れたこと(600字以内)
A 2年次から継続しているゼミの活動の一環で、ある企業に対して航空産業が抱えている課題に対する提案を班で行った。私の班は5人で「アメリカからの帰り便の貨物の増加」という課題に約半年間かけて取り組んだ。目標として企業の方々が実際に導入を検討したくなるようなアイデアを提案することを掲げた。その中で私は班のリーダーを担当した。当初は2週間に一度集まって話し合いをして意見をまとめていたが、予定が合わず話し合いができないときや班員がそろわないときがあった。結果として、中間発表では自分たちの納得のいく発表ができず、悔しい思いをした。私は一人一人が何をやるべきか明確でないことや発表に向けてのモチベーションが低い班員がいることにより話し合いが思うように進まなかったのではないかと考えた。そこで報告会でよりよい提案をするために話し合いの頻度を1週間に一度にし、次の話し合いまでに各々がやるべきことを明確にした。参加できない班員がいたときは議事録を取り、それを共有することで情報の漏れを防いだ。また班員の士気を上げるために各班員の意見を積極的に取り入れ、全員が当事者意識を持って課題に取り組めるようにした。その結果、報告会では班員全員が自信を持って納得のいくアイデアを提案することができ、企業の方からは「実際に導入してみたらおもしろそう」と言っていただけた。また、ゼミの中で1位の成績を収めることができた。 楽天グループの本選考ESの回答です。3
-
エントリーシート(ビジネス職)
2024卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)
A 私は合格者数増加のため、塾の合宿作りに尽力した。そして合宿において新しい形式を確立し、リーダーを務めた。私は海外から日本の高校へ編入し、推薦入試対策を行い大学へ進んだ。その経験を活かし、卒業から3年間、母校が毎年開催している推薦入試対策合宿に卒業生として参加している。今日推薦入試は拡大し倍率は高くなっている一方で、合宿の形態が自身の受験生当時から昨年度まで同じであったことに疑問を抱いた。それまでは推薦入試を経験していない外部講師が主に指導していた。そこで私は母校の特徴である様々なバックグラウンドを持った生徒と卒業生がいることに着目し、今年度は生徒と卒業生を分野ごとに班分けすることでより内容の濃いものにできると考え、社員に提案し通してもらった。社員とのミーティングを重ね、マニュアルの作成も行った。そして私が卒業生リーダーを務め、26名の卒業生を招集し指揮を取った。参加生徒全員合格という目的であったが、卒業生の合宿に対する視点が異なっており、皆をまとめる点が指揮を取る上で困難であった。そこで私は目的の擦り合わせから行い、皆の多様な特徴を考慮し柔軟な指示をした。結果として参加生徒の合宿後の合格者数の向上を果たした。この経験から、立場に関わらず意見することで課題解決・新たな価値創出に繋がること、またチームを動かす上での各人に合わせたコミュニケーションの重要性を学んだ。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
【内定】エントリーシート(ビジネス総合職)
2024卒
5 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 研究内容について
A ○○学に基づき、組織の成功要因を人間の行動や心理に当てはめ分析した。特に、働く人々のモチベーション向上が企業のパフォーマンスに及ぼす影響を重回帰分析により明らかにし、論文を執筆した。 楽天グループの本選考ESの回答です。5
-
【内定】エントリーシート(ビジネス職)
2024卒
4 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記入してください。(600文字以内)
A 〇校の大学○○部が加盟している学生連盟の委員長を務め、組織の立て直しに尽力したことです。前委員長は練習時間を削り、多くの仕事を1人で担当されていました。「東日本大会出場」という自身の選手としての志も大切にしたいと決意し「競技生活と委員長の両立」を目標に掲げ、連盟の再構築に取り組みました。引き継ぎ内容を分析したところ、①業務説明が口頭で行われること②委員長以外は仕事の全貌を把握していなく、〇名いる委員からの質問に答えられるのが委員長のみであったことの2点が問題点であると判明しました。そこでマニュアルを作成し、会議後は議事録を共有したことで、仕事内容や進捗状況を全員が把握できる仕組みを整備しました。また、委員を〇つのグループに分けそれぞれに代表者を設けることで、質問対応の負担を分散させました。今ではマニュアルや議事録を参考に、全員が1つ以上の仕事を受け持ち、連盟員一丸となって仕事に取り組んでいます。その結果、私の仕事量は減少し、出場の叶った東日本大会ではベスト〇に入るなど、競技生活と委員長の両立を達成いたしました。この経験から、目標達成までの過程に生じている問題点を細かく分析し、周りを巻き込んで解決に取り組むことの大切さを学びました。入社後も主体的に問題解決に取り組む力を発揮し、「常に改善、常に前進」の精神で他者をエンパワーメントする存在として活躍していきます。 楽天グループの本選考ESの回答です。4
-
エントリーシート(ビジネス職)
2024卒
0 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)
A 学生団体の長として、一年かけて雑誌『◯◯』のリニューアルを主導、新しく『◯◯』という名称で雑誌を発行した。◯◯の理念は時代と共に変わりつつあった。ただ◯◯する雑誌から、◯◯する雑誌への過渡期にあったのだ。それゆえいまだ理念と、名称や誌面の作り方には矛盾があった。私は現在の名称ではターゲットに手に取ってもらえないため、名称を変更するべきだと強く感じていた。だが、◯年続いた名称を変えることを部員は躊躇っていた。その原因は、古い理念が残っていたことで新旧の様々な理念が乱立し、名称を変えるに足る明確な雑誌の方向性がないからだと考えた。そこで次の3点を行った。(1)理念を分類、(2)何に注力したいか一対一で聞き取り、(3)部内で話し合い理念を確定。部員全員の合意を得て、名称変更や誌面制作もスムーズに進んだ。制作では、新たな理念を誌面に反映することに苦心したが、以下3点を意識した。(1)抽象的な理念を具体的な単語に落とし込む、(2)◯◯時代から続く良い点は残す、(3)ターゲットが読みたいものを考える。これにより理念に沿う雑誌にできた。◯◯での販売では、200部完売を達成し、60部以上は◯◯による購入だった。実際に◯◯が手に取ってくれた時の喜びは忘れがたい。この経験から集団をまとめ目標を達成するリーダーシップを培った。 楽天グループの本選考ESの回答です。0
-
エントリーシート(ビジネス総合職)
2024卒
2 このQAは楽天グループの本選考ESの内容です。
Q 部活動やサークル、アルバイトなど、学生生活で力を入れて取り組んだことを教えてください。その際、ご自身が務めた役職や実績、活動内容も具体的に記載してください。(600字以内)
A ○○でのアルバイトで、多くの人々の顧客満足度を向上させるため、混雑日にも来店されたお客様全員にサービスを提供できるような状況づくりに取り組んだ。 アルバイト先では、お客様に自ら声を掛け、商品を提案するという接客のスタイルを採っていたため、接客が非常に得意なスタッフが揃っていた。その一方で、混雑日になると、自分が対応しているお客様に集中するあまり、レジ業務がおろそかになることや、スタッフの人数分のお客様しか対応ができないという課題があった。 私は、他のスタッフに比べて接客力が劣っていたこと、状況を俯瞰する力に自信を持っていたことから、司令塔の役割を担おうと考えた。そのために、混雑時は店舗の中央に位置するレジの周辺にいるように意識をした。こうして、常に全体を見渡しつつ、来店されたお客様への挨拶を行うことができるようになった。また、お客様からの簡単で時間のかからない質問にスピーディーにお答えすることができるようになった。さらに、店舗としても、接客力のあるスタッフが接客に専念することができるようになったため、具体的な商品提案を求めているお客様へのニーズにも引き続き応えることができた。そして、私自身も、自身の強みである迅速かつ正確なレジ業務を活かすことができた。 結果として、より多くのお客様にサービスを提供することができ、数字面でも、転換率を〇%ほど引き上げることができた。 楽天グループの本選考ESの回答です。2




