unistyle監修者 隈本稔さん

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最終更新日:

記事公開日:2024年8月20日

unistyle監修者 隈本稔さん

このページではunistyle記事の監修者のプロフィールをお一人ずつ掲載しております。

unistyleの記事は、人事採用やキャリアコンサルティングなど、就活関連の幅広い経験を持つ方々に監修をしていただいております。

監修記事や監修者からのメッセージを、ぜひ就職活動の参考にしてみてください。

 隈本稔さん

・名前: 隈本稔さん
・資格:国家資格キャリアコンサルタント

・所属:クマモト・クリエイティブ
・SNS/HP:
 └HP:https://syokulink.com https://bands-souken.jp/
 
・プロフィール

長崎大学大学院生産科学研究科を修了。その後、大日本印刷株式会社と東レ株式会社にて、製品開発・生産技術職に従事。2018年から、経営・キャリアコンサルタントとして長崎を拠点に企業の業務効率化、人材戦略立案、チームビルディング、集客サポートなど、経営改善や人材の有効活用に関するコンサルティングを行っている。

 

・就活生のみなさんへ一言

就職活動では、自分の強みや興味、働くことへの価値観を深掘りし、自分の価値や将来性を志望先企業に伝えることが大切です。また、初めての就職が最終的なキャリアとは限りません。柔軟な心で新しいスキルや経験を積むことで、キャリアの選択肢を広げることができます。成長と学びの機会を常に探し続け、変化を恐れずチャレンジすることで、充実したキャリアを築いてください。

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【外資系投資銀行内定者が語る】外資系IBDと日系IBDの違い 【外資系投資銀行内定者が語る】外資系IBDと日系IBDの違い こんにちは、17卒就活生です。就職活動では専ら投資銀行業界を目指し、最終的に外資系・日系双方の投資銀行から内定を頂くことができました。そこで今回は、私が投資銀行での就職活動をする中で感じた「外資系IBDと日系IBD双方の魅力」を記載していきます。外資系IBDと日系IBD、それぞれで具体的にどういった魅力を感じたのか、下記に書いていきたいと思います。外資系投資銀行IBDの魅力外資系投資銀行の魅力として初めに、大型のM&Aや資金調達案件に特化して関わることができるということがあります。私の内定先である米系トップファームの社員によると、基本的には1000億円以下の案件は受けないというお話をしていました。また、外資系投資銀行の強みである海外でのネットワークを活かした、大型のクロスボーダー案件に関わる機会が豊富にあるとのことです。これに加えて、早くからIBDでのスキルを身に着けるうえで魅力的な環境であると感じました。インターンでお会いした日系証券会社出身の外資系IBDの社員は、「外資系IBDのアナリスト1年分は日系IBDの2年分の経験を積める」というお話をしていました。もちろん、外資系IBD各社の中での案件の獲得状況によって違いはあるものの、案件が豊富でかつ少数精鋭の外資系IBDであればその通りなのではないかと思いました。最後に、報酬面の魅力は外せないと思います。初任給からボーナスも含めれば、1000万円のボーダーに乗るか乗らないかといった金額をオファーされます。また、「アソシエイト、VP、MD」とタイトルを上げることができれば、数百万から数千万単位で年収が増額していくとのことです。日系投資銀行IBDの魅力他方で、日系投資銀行の魅力として初めに、豊富な案件執行実績を積めるということがあります。IBDから転職する上で、自分が携わった案件執行実績の数が1つの基準になると言われています。この点、一部の下位の外資系投資銀行(IBD)では、案件を獲得できていないがために、提案のみで案件執行数を中々増やすことができないという問題が発生しています。しかし、私がインターンに参加していた日系上位のIBDの社員の方々によると、日系IBDでは小規模から大規模まで多数の案件が存在することから、案件の執行まで携わる機会が豊富にあるとのことです。また、日系IBDの魅力として、1000億円以上の大規模案件から数十億円規模の案件まで多様な規模の案件に関わることが出来るという点があります。日系IBDの社員によると、これには「大規模案件であればその道のベテランからスキルを盗むことができ、小規模案件であれば若手から中心となって案件の執行に関われる」というメリットがあるとのことでした。最後に、日系IBDならではの魅力として、海外での勤務機械やMBA留学などの育成制度が豊富にあるということです。外資系IBDであれば日本が現地法人であることから、海外での勤務機会はほぼないということを聞きました。しかし日系IBDであれば、海外支社や海外の提携先での勤務機会があるという魅力があります。また会社によっては、社費でのMBA留学制度や語学留学制度を設置している会社もあります。私が感じた外資系・日系投資銀行のデメリットなお、私は双方のファームから無事オファーを獲得することができましたが、異なるキャリアを選択することにしました。そこで、私がキャリア選択をする際に感じた双方のデメリットをいくつか記載していきます。なお、これは各社異なる部分だと思いますので、あくまで参考にしてください。1.社内文化私がオファーを頂いたある米系ファームでは、新卒入社のアナリストが入社3年で絶滅するという状況が続いていました。その背景には、上が詰まっていることや他社からのアソシエイトクラスの流入、あとは他行の社員も口々に言う社内政治の厳しさもあると感じました。具体的には、担当セクターごとのボーナスの配分をめぐる政治や、タイトル昇格に向けた社内政治があるといいます。その一例として、アナリストであれば、上司から電話がくれば土日でも夜中でも仕事を行い、アナリストの場合は上司の命令には絶対従うという環境でもあります。2.案件執行実績また、ある欧州投資銀行では業績悪化に伴い、案件執行実績を獲得できないという状況が発生していました。アナリストは提案のみで執行まで経験できておらず、かつ部門の人数もM&Aに関わる部隊のほとんどを縮小し資金調達に集中するといった状況も発生していました。3.徹底した社内での分業私がオファーを頂いた日系IBDで感じたデメリットの1つに、社内での徹底した案件の段階に応じた分業体制があると感じました。これにより、案件の提案から執行まで一貫して関わっていく力をつけられないのではないかと感じました。具体的には、同じ規模の案件でも外資系IBDであれば4人近くで行う案件を30人近くのチームで分業するというお話もありました。まとめ外資系IBD、日系IBDと一言で言っても、それぞれの会社によって職場環境・魅力は大きく異なります。また、ネットに載っている情報には限界があります。そこで、各社の社員に会い、インターンに参加する中で自分の目で会社を見極めていくのが大切なのではないかと思います。【関連記事】 36,147 views
「キャリア支援センターを使い倒せ!」成蹊大学の手厚い就職サポート 「キャリア支援センターを使い倒せ!」成蹊大学の手厚い就職サポート 本記事は成蹊大学キャリア支援センターの紹介記事になります。成蹊大学キャリア支援センターの職員の方に就職支援の取り組み内容についてお話を伺いました。こんな方にオススメ・成蹊大学に通っていてキャリア支援センターの実績や取り組みを知りたい学生・受験する大学を探している高校生本記事の構成成蹊大学キャリア支援センターとは建学の精神を胸に日々学生をサポートするキャリア支援センターの熱い想い数々の手厚い就職支援取り組みと実際に利用した学生の声きめ細やかな支援が身を結んだ高い就職支援実績「伝えたいのはとにかく”キャリア支援センターを使い倒せ!”です」理想のキャンパスライフが送れる!高校生に知ってほしい成蹊大学の魅力事務長から学生へメッセージ取材後記成蹊大学キャリア支援センターとは取材した方のプロフィール本郷さんキャリア支援センター事務長。同学の広報グループ、教務部を経て現在に至ります。落合さんキャリア支援センター主査。成蹊大学ラグビー部出身の卒業生。成蹊大学とはどんな大学?JR吉祥寺駅が最寄り駅の位置にキャンパスを構えています。ワンキャンパスということから、全5学部の学生が文理混合で学びあうことができるのも魅力のひとつです。教育者中村春二により「社会に貢献する人間を育て、知識だけでなく人格的にも優れた人間を育てたい」という理念のもと1912年に創立し、親友今村繁三と岩崎小弥太も長年にわたり成蹊学園の発展に寄与しました。岩崎小弥太は三菱4代目の社長であったことから成蹊大学と三菱グループとの繋がりは強いです。当時から現代にいたるまで、歴代理事長は三菱グループ出身である。また、成蹊大学の学生の三菱グループへの就職も優れた実績を保っています。キャリア支援センターとは?キャンパス内の1号館一階に位置します。メンバーは15名。(2024年9月現在)時代とともに変化し続ける就活業界の最新情報を常にキャッチしていき、さまざまな方法で学生の就活をサポートしています。建学の精神を胸に日々学生をサポートするキャリア支援センターの熱い想い1号館一階にてキャリア支援センターの利用を学生に訴求する魅力的なスローガンの数々成蹊大学キャリア支援センターの目指す姿とはキャリア支援センターはどのようなことを目的としている部署ですか。本郷さん:少し堅い表現になってしまうのですが、「社会に貢献できる有為な人材を輩出する」という成蹊大学の使命を元に、学生ひとりひとりの進路選択を支援しています。最終的な目標として学生が満足のいく進路を決めることができるように、日々サポートしています。先ほど見かけたスローガンの数々からもかなり力を入れていることが伝わりました。成蹊大学内でも重要な立ち位置なのではないでしょうか。本郷さん:新学長の森雄一氏も就任挨拶の際に「キャリア教育・支援は成蹊大学が先覚的に取り組んできたこと。引き続き力を入れ、この分野では屈指の大学であるという評価を得られるよう進めていく。」といった内容の表明をされていました。それぐらい、キャリア教育・支援は、成蹊大学の中で力を入れ続けている分野です。「気軽に利用してほしい。」頼りになるキャリア支援センターの職員たち実際に学生と接するときどのような想いで接していますか。本郷さん:就活は人生を左右する非常に重要なイベントです。ただ、学生にとって就活は多くの場合、人生で初めてのイベント。当然不安が多いはずなのでそれを払拭してあげたいといった気持ちで接しています。学生からしたら心強くありがたい存在ですね。落合さん:ただ結構勘違いされてしまうのがキャリア支援センターは堅くてまじめで怖いところと思われてしまっていたりとか。特に就活が本格化していない時期の低学年の学生は「キャリア支援センターを利用する=就活を本格的にスタートしなくてはならない。」と思っていて敬遠してしまっていたりします。本郷さん:あまり難しく考えず気軽に利用できる環境にしていきたいですね。就活が始まると、ただでさえわからないことばかりなのに、急に企業の大人と面接をしなくてはならない。それは学生にとってかなり負担な要素だと思います。大人と話すのに慣れる意味でも是非キャリア支援センターを利用してほしいという想いがあります。大学のキャリア支援センターがここまで学生に寄り添ってくれるのは珍しい気がしますし、温かさを感じますね。それに対して学生の反応はいかがですか。落合さん:関係性が築けていった学生はなんでも相談してくれるようになったりします。なかには毎週来る学生もいたりして。担任の先生のような、そんな気持ちで接しています。数々の手厚い就職支援取り組みと実際に利用した学生の声就職活動・オンライン説明会・インターンシップの利用を対象とした個別ブース(成蹊大学キャリア支援センターHPより引用)様々な就職支援取り組み実際にどんな就職支援をしているのかをいくつかお話していただいたので以下に紹介します。・個別相談・キャリア支援センター公式LINE・キャリセンLIVE・業界理解セミナー(大手企業勤務のOBOGによるイベント)・丸の内ビジネス研修・三菱海外ビジネス研修・各種ガイダンス・ES、面接講座・各種セミナーほか上記の中でも、細かく内容を説明いただいた取り組みを以下に紹介するので成蹊大学の学生の皆さんは是非参考にしてみてください。個別相談1.実施時期随時2.対象学年全学年3.概要就活に関する悩みや相談を職員と学生1対1で1回20分間の枠で実施する。学生が職員を選択して予約するシステム。1月~6月は大体予約が満席になる。4.おすすめポイント就活が本格化している時期の学生はもちろん、向いている業界・職種や就活の始め方がわからない学生もまずは相談しに行ける。キャリア支援センター公式LINE1.実施時期随時2.対象学年全学年3.概要イベントの告知が配信されたり、メッセージのやり取りで簡単な相談が可能。4.おすすめポイント・イベントを知ることができたり、今後のイベントの見落としが減る。・簡単な相談を気軽にすることができる。キャリセンLIVE1.実施時期年約20回。お昼休み。2.対象学年全学年3.概要配信ツールを用いて就職活動時期に合わせたトピックスをLIVE配信。学生は顔出しなし・匿名で参加できる。リアルタイムで質問コーナーも設けており、配信中に回答している。ここだけの話も多いのでアーカイブ配信なし。4.おすすめポイント・顔出しなし匿名で参加できるので、気軽に視聴できる。・質問コーナーは自身が質問しなくてもほかの参加者の質問やそれに対する回答を聞くことができ、就活に関する知識が増え、視野が広がる。業界理解セミナー(大手企業勤務のOBOGによるイベント)1.実施時期前期2.対象学年全学年3.概要各業界の大手企業に勤めるOBOGを成蹊大学に招き、クロストーク等を実施。採用媒体等は使用せず成蹊大学OBOGを通じて実現。アポ取りから打ち合わせ、イベントの開催、フィードバック等一連の流れを全て職員が担う成蹊大学独自のイベント。4.おすすめポイント・個別の企業説明会では聞けないようなここだけの話やネットで調べても載っていないような情報を得ることができる。・OBOGが優良企業で活躍している姿を直接見ることができ、参加学生の就活に対する自信につながる。・業界を代表する複数社の話を一気に聞くことができる。丸の内ビジネス研修(MBT)1.実施時期毎年4月~11月2.対象学年3年生、大学院1年生3.概要約7か月間かけて行う成蹊独自の産学連携人材育成プログラム。三菱系列の企業をはじめとした様々な有名企業に協力のもと就業体験を実施。4.おすすめポイント7か月という長きにわたる研修を有名企業のもとで受けることができるためスキルが身につく。就活中の悩みを早期解決「新しい取り組みチャットボット」上記で紹介した通り、数多くの就職支援を行なっているキャリア支援センター。最近新たな取り組みがスタートしたそうです。落合さん:新しい取り組みとして24時間稼働のチャットボットを導入しました。24時間稼働はかなり便利ですね!落合さん:よくある定型的な質問は基本的にチャットボットが返信するようにしています。今までは個別に職員が質問に返信していたのですが、学生の活動が増える夜の時間帯はキャリア支援センターも閉まっているのですぐに返信ができない事例が多くあったため導入しました。就職活動中は昼夜問わず悩みや疑問が出てくるものです。「学生の悩みをできるだけ早く解消してあげたい。」そういった想いから新しく導入されたチャットボット。成蹊大学に通う学生は是非とも利用してみてはいかがでしょうか。「絶対にこれだけは利用してほしい」キャリア支援センターオススメな取り組みこれだけは利用するべきとイチオシな取り組みを選ぶとしたら何ですか。落合さん:どれもおすすめではあるのですが特にLINEですね。まずは気軽に何かあったときに相談用のツールとして利用してほしいです。LINEで解決できない悩みができてきたときは是非個別相談にきていただけたらと思います。オンライン面接も大学でできちゃう!テレキューブの導入オンライン採用面接等の利用を対象としたテレキューブ(成蹊大学キャリア支援センターHPより引用)また、近年ではオンラインでの採用面接を取り入れている企業も多くあります。そんな時代に沿って成蹊大学では防音仕様のテレキューブを導入しています。オンライン面接を実施する場所に困った学生は是非利用してみてください。キャリア支援センター利用学生からの感謝の声成蹊大学では、毎年その年度の卒業生に「成蹊大学の強みや今後も続けてほしいこと」についてアンケートを実施しています。成蹊大学といえばワンキャンパスであることや近未来的な図書館等、魅力が多くありますがそんな中からキャリア支援センターを強みとして選択し回答した学生の声を一部抜粋して紹介します。・キャリア支援センターの対応がよかった。LINEで気軽に質問できるので助かった。(経営学部総合経営学科)・キャリア支援センターでの個人面談など就活支援サービスが充実していると感じたので今後も続けてほしい。(文学部日本文学科)・当大学の学生課は就職活動の際にかなり献身的に協力してくださり、面談や各種書類の添削などを丁寧に行なってくださる。是非この点をより多くの在学生に伝え、利用してほしい。(経済学部経済数理学科)きめ細やかな支援が身を結んだ高い就職支援実績2023年度の就職実績(成蹊大学キャリア支援センターHPより引用)400社実就職率順位が大幅上昇!就職支援実績についてお聞かせいただけますか。本郷さん:毎年大学通信が公開している「2024年有名企業400社実就職率ランキング」にて、成蹊大学がなんと555大学中39位(21.6%)となりました。昨年は58位(13.3%)だったので大幅アップです。すごい!!具体的にはどの支援がこのような順位につながったと思いますか。本郷さん:実際に400社の中にどのような企業が含まれているかというと、基本的には先ほどお話しした業界理解セミナー(大手企業勤務のOBOGによるイベント)に招くようなそれぞれの業界における優良企業。イベントに参加した学生が実際にOBOGの活躍を見て勇気をもらい、有名企業に応募するようになったと思います。大手企業には尻込みしてしまい応募しないという学生も多かったですが、大手も全然狙えるよ!と思い学生の自信につながる取り組みを心がけていたので、このように数字として結果が出ていてうれしいです。「伝えたいのはとにかく”キャリア支援センターを使い倒せ!”です」成蹊大学の学生に向けて最後に一言最後に、成蹊大学の学生に向けて一言お願いします。落合さん:伝えたいのはとにかく「キャリア支援センターを使い倒せ!」ってことですね。自分が学生時代の時、意地になっていたのもあってキャリア支援センターを一切使わなかったんです。どうせ偉そうなこと言われるだけだろうなって。(笑)けど実際にこの立場になってみて、せっかくならキャリア支援センターのイメージを変えてやろうと頑張っています。実際は支援は手厚いし職員もフランクで温かい。キャリセン良いぞ!と勧めたいです。本郷さん:しかも就活塾と違って無料ですからね。(笑)ここまで手厚い支援を無料で受けられるのに使わないのはもったいないですね。落合さん:学生時代の自分と同じようにキャリア支援センターを敬遠している学生も多いかと思いますが、きっと利用すれば大学職員へのイメージも変わると思います。お悩み相談室のような感覚でたくさん頼って何でも相談してほしいです。理想のキャンパスライフが送れる!高校生に知ってほしい成蹊大学の魅力2024年秋オープン予定の新11号館の内観。スタイリッシュでありながら優しくホッとするデザインと緑に囲まれた空間はまるで避暑地のカフェ。文武両道!勉強も部活も遊びもバイトもすべて叶うのが成蹊大学これから受験大学を選ぶ高校生に向けてずばり、成蹊大学に通う魅力とは何だと思いますか?本郷さん:まず吉祥寺という立地は魅力的ですね。バイトの選択肢も多いですしおしゃれなイメージもある。学生からしたら過ごしやすい立地ですね。それに武蔵野市は住みよい街ランキング2年連続1位を獲得しています。住みたい街ではなく住みよい街なので実際に住んだ人の意見です。住みたい街ランキングとは別に住みやすい街ランキングがあるんですね!成蹊大学はワンキャンパスなので、全学部の生徒が吉祥寺のキャンパスに通えるのも魅力のひとつですね。落合さん:そうですね。4年間通してキャンパスの移動もない。そしてグラウンドもすぐ近くにあるから部活をするために放課後ほかのキャンパスに移動する必要もない。部活もしやすい文武両道の環境。意外とこういった条件は東京の大学では少ないので成蹊大学ならではの利点だと感じます。本郷さん:あとは企業さんからよく言っていただけるのが他の大学と比較して成蹊大学は理工学部生のコミュ力が高いということ。文理混合キャンパスで日ごろから色々な学部の学生同士でコミュニケーションをとれるのは大きいですね。普通、理工学部は単独のキャンパスであることが一般的なのでそこが強みです。文理混合だとそういった効果もあるんですね!落合さん:理工学部だと文系学部に比べて実験が長引いたりして部活をする時間がとれないことから理工学部用の部活にしか所属できない大学も多いですが、成蹊はグラウンドが近いことから文系学生と理系学生が同じ部活に入って頑張ってるパターンも多く見ますね。理工学部で部活もしたい学生にもお勧めできます。ひとりひとりに寄り添った成蹊大学ならではのキャリア支援キャリア支援について強みや他大学との違いは何がありますか。本郷さん:やはりこの規模だからこそできる、マンモス校にはないひとりひとりの個性に寄り添ったきめ細やかな就職支援が強みです。また、成蹊の卒業生は母校愛が強いのでOBOGも学生への就職支援が手厚いですね。社会人の皆さん、自分の仕事も忙しいはずなのに嫌な顔ひとつせず自ら時間を削って支援してくれる方がとても多いです。皆さん母校のためなら!と協力してくださるんですね。成蹊愛にあふれていて素敵です。成蹊大学の就職支援内容はかなり現代の学生のニーズに沿っていると感じましたが、こういったアップデートはどのように行っているのですか。本郷さん:前年に通用していたやり方が今年の就活で通用するかわからない。学生が何を求めているかも毎年毎年移り変わっていくので常に多くの最新情報を取り入れるよう心がけています。私たちの部署では幅広い業務を担います。学生の相談にも乗りながら企業さんへの営業も自ら実施します。企業さんとのやり取りは一日平均3社。ここで情報交換を行います。一日に3社も!どういった情報を交換するのですか。本郷さん:たまにあるのが企業さんといい関係を築けていると、その企業さんに欠員が出たときに「成蹊の学生さん応募してみませんか?」のようなレア情報をいただけることもあります。それはとてもありがたい情報ですね!受験生に向けて成蹊大学キャリア支援センターから最後に一言受験生に向けて最後に一言お願いします!本郷さん:ワンキャンパスで文系理系問わず4年間過ごせるのは貴重。ぜひオープンキャンパスに1度足を運んでキャンパスの環境、素晴らしさを見てほしいです。よくドラマで使用されていたりする本館や図書館や新11号館も魅力的。そして、出口となる就職実績も大学選びの基準の1つとしてぜひとも考えてほしいです。事務長から学生へメッセージ最後に一言お願いします。本郷さん:「よく学び、よく遊べ」という言葉がありますが、私は「よく学び、よく遊び、よく稼げ」だと思っています。学生時代って本当にあっという間に過ぎ去ってしまうので。「学び」でいうと学問はもちろん部活やサークルのような課外活動から得ることもたくさんあると思っています。「遊び」については学生時代しか取り組めないことがたくさんあると思うので色々な経験をして心豊かな人間になってほしいなと思っています。そのために「よく稼げ」ということに繋がるのでしょうか。本郷さん:はい。遊ぶためにはもちろん軍資金が必要。お金を稼ぐのも理由の一つとしてあるんですけどバイトには社会勉強ができるという副次的な効果がある。学生のうちから色々な大人と関わることによってストレス耐性もできるので就活には大変有利だと思います。是非密度の濃い学生生活にしてください。取材後記大学のキャリア支援部門というとどうしても堅くて真面目なイメージを持ってしまう学生も多いと思います。なんとなくの理由で利用していないのなら是非とも一度足を運んでみてください。今回キャリア支援センターのお二人に実際にお会いし、フランクで温かい人柄と学生への想いが伝わりました。きっと成蹊大学のキャリア支援センターを利用すれば今まで抱いていたイメージが変わるはずです。学生に真摯に向き合い、日々就職支援を行う成蹊大学キャリア支援センター。時代の流れに沿った方法で学生のニーズに答え続け、更なる高い実績を作っていくことでしょう。成蹊大学のキャリア支援センターについての詳細は以下のリンクからご確認ください。成蹊大学キャリア支援センターの詳細はこちら他大学の就職支援についての取材記事は以下のリンクからご確認ください。 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出世の観点から見る、高学歴の学生がメガバンクに入行する意義 出世の観点から見る、高学歴の学生がメガバンクに入行する意義 この記事でわかることメガバンクにおける出世と学歴の関係について▼目次クリックで展開本記事の構成初回からエリート支店に配属される高学歴の学生早慶上智以上の学歴で構成される某支店官庁に出向し、着実にキャリアを形成していく東大OB最後に:メガバンク入行を目指す就活生へこんにちは、16卒のメガバンク内定者です。入社まであと少しとなる中で、働くことに対する不安を払拭したいという意味合いからも、就職活動を終えてから多くのメガバンクに勤務するOBに出会ってきました。今回の記事では、その中で見えてきた、メガバンクにおける出世と学歴に関する関連性について書いていきたいと思います。メガバンクにおける学歴の意味合いについては、以下の記事でも考察されているので参考にしてください。参考:「学歴がモノを言う!?メガバンク内定者が不透明な選考活動を切る」初回からエリート支店に配属される高学歴の学生筆者がOB訪問した方の中に、山手線・中央線沿線の支店で勤務する方が何人かおりました。「初回配属からが勝負?メガバンクの「内定後」の実態」では、「メガバンクに就職した場合、初回配属が地方なら出世コース」という噂が言及されていますが、当初は筆者もこれを信じていました。しかし、OB訪問した先輩に言わせてみれば「本当に出世コースに乗るやつは未来永劫首都圏もしくは海外転勤でキャリアを終える」とのこと。つまり、「本当に人事部から出世を期待されている人材は、最初から東京23区の主要地区へ配属される場合が多いのではないか」とのことでした。働く前から目の前の学生が活躍するかというのは憶測の枠を飛び越えるわけがありませんし、憶測を少しでも確かにする判断材料が就職活動時にアピールした「部活での実績」や「学歴・成績・言語能力」というスペック重視になるはずです。これまでの学生の経歴が素晴らしいものであればあるほど、その学生はエリート支店に配属される可能性が高くなると言えます。参照:「初回配属からが勝負?メガバンクの「内定後」の実態」早慶上智以上の学歴で構成される某支店「初回からエリート支店に配属される高学歴の学生」に関連して、そのような配属を行った先には、支店における社員の学歴はどのようなものになるのでしょうか。エリート支店は早慶上智以上の学歴を持つ社員で構成されるとのことでした。上記の筆者がインタビューしたOBが勤務する支店においては、総合職でMARCH以下の学歴を持つ社員は現在いないとのことです(ちなみにその支店は社員数80人ほどと中規模の支店です)。以前に学歴MARCHの総合職の男性が1人いらっしゃったようですが、その方は大学時代に駅伝部で重要ポストに就き、全国駅伝大会での走行経験があるという輝かしいキャリアを持ち合わせていたようです。官庁に出向し、着実にキャリアを形成していく東大OBさて極めつけは、日本の最高学府である東大を卒業したメガバンク社員はどのようなキャリアを歩むかについて述べます。「メガバンクは滑り止め!?慶應生による慶應生の就職活動の実態」に書かれている内容から考えると、「せっかく東大出たのにメガバンク入社かよ」と考える学生も少なくないのではないでしょうか。では、自ら志望してメガバンクに入社した東大卒OBはどうなるのか。3名の東大卒OBにお会いして話を聞きましたが、キャリアの変遷は以下のようになります。東大卒OB①:中京地域の主幹支店→東京の主幹支店東大卒OB②:東京の主幹支店→ニューヨーク支店東大卒OB③:東京の主幹支店→人事部→某官庁出向花形中の花形とも思われるキャリアを若手のうちから歩むことができることがわかります。参照:「メガバンクは滑り止め!?慶應生による慶應生の就職活動の実態」学歴が高くても仕事ができない社員は、いつ見放されるのかこの記事をここまで読み進めてきた方の中には、「高学歴で最初は下駄を履かせてもらっても、ずっと有利に立ち回れるわけではない」と考える方もいるでしょう。実際にそうであると考えられますが、問題は「高学歴の社員がいつどのような形で見放されるのか」ということです。既に某メガバンクを退職した、人事部で長く勤務された方のお話では、「入社後10年ほど(体感としては部署・支店異動を三度ほど)でもあまり見込みがない社員には、メンツを潰さないように役職を与えた上で地方に配属することもあった」とのことでした。これは裏を返せばGMARCHクラスの学歴を持つ社員の方でも、10年を目処に高学歴の社員に対して逆転のチャンスが与えられると言い換えられます。高学歴の社員は、どこまで上りつめることができるのかでは、入社後継続的に良い評価が下された場合は順当に出世していくわけですが、問題はどこまで出世できるのかということです。例として、メガバンク3行の直近三代頭取の学歴を見てみましょう。三菱東京UFJ銀行永易克典氏(東京大学法学部卒)→平野信行氏(京都大学法学部卒)→小山田隆氏(東京大学経済学部卒)三井住友銀行西川善文氏(大阪大学法学部)→奥正之氏(京都大学経済学部)→国部毅氏(東京大学経済学部)みずほ銀行齋藤宏氏(東京大学経済学部)→佐藤康博氏(東京大学経済学部)→林信秀氏(東京大学経済学部)東大・京大卒の就活生にとっては希望を持つことができ、早慶の学生にとっては自らの限界を悟ってしまう頭取の学歴の系譜となっております。では最終学歴が早慶以下の社員は頭取になれないのかということは誰にもわかりませんが、筆者の聞く話では出世を期待された某メガバンク勤務のGMARCHの社員は、自身の学歴を塗り替えるべく現在某有名大学院入学のための勉強を始めたようです。頭取にこだわらず、取締役・執行役の学歴という観点で見れば、最終学歴が早慶という方も見受けられます。出世コースに乗り続けた先に待つ闇出世することが全てでないと考える人もいれば、何が何でも出世してやると意気込む人もいるでしょう。留意すべきは、出世した先・出世コースから外れた先に何が待っているのかということです。出世コースから外れた先というのは、ドラマ半沢直樹を見て印象が強い出向によって、40代・50代で銀行の融資先に赴くというケースが想定されます。出向に関する考え方については、「初回配属からが勝負?メガバンクの「内定後」の実態」の「いつ何時も配属された先での評価が次の配属先を決める」の章や「半沢直樹で誤解して欲しくない!「出向」の現実と総合商社における出向の具体例」を参考にしていただけたらと思います。一方で、出世した先はどうかというと、一例として銀行員の花形出世コースとして人事部配属というキャリアがあります。定年まで銀行で働き続けられる理想的なキャリアとされますが、そこでの仕事内容は「同期に出向を命じる」ということが一つとしてあります。上記の既に退職した人事部勤務経験の方は、これが一番辛かったとのことでした。自分が出世の階段を上りつめるにつれて、ふと振り返ってみると他の同期を蹴り落としてきたからこそ今の自分があることを実感させられるとのことでした。参照:「初回配属からが勝負?メガバンクの「内定後」の実態」参照:「半沢直樹で誤解して欲しくない!「出向」の現実と総合商社における出向の具体例」最後に:メガバンク入行を目指す就活生へメガバンクにおける出世と学歴の関係について述べて参りました。高学歴の学生にとっては学歴によって下駄を履かせてもらえるという側面があるものの、同時に高学歴というプレッシャーと常に闘っていく必要があります。競争社会という意味合いが強い金融業界で働く意味をしっかり考えて頂き、読者の方が納得のいく就職活動を送って頂ければ幸いです。photobyMartinThomas 146,000 views
unistyleが代わりにOB・OG訪問 -新卒3年目が語る企業のリアル- unistyleが代わりにOB・OG訪問 -新卒3年目が語る企業のリアル- 人間関係、社風、部署の雰囲気、企業文化、etc…企業の定性的な側面は、その語り手によって大きく捉え方が変わってしまいます。社長・経営層・新卒採用担当のお話を参考にするのは勿論ですが、こういった内情の話は皆さんがより身近に感じることができる年次の浅い社員へのOB・OG訪問で聞いてみるのが良いでしょう。ただ、忙しい就活のなかで1社に対して十分なOB・OG訪問ができないことも多々あるかと思います。そこで今回はunistyleが皆さんに代わって新卒入社3年目の社員にOB・OG訪問を行い、働き方や社風、企業にまつわる噂について本当のトコを聞いてきました!このページでは各企業への取材記事を一覧にまとめています。各取材記事を通して是非ご自身の企業研究にご活用ください。こんな人におすすめ・企業理解を深めたい就活生・OB・OG訪問は未実施だが、他の就活生と差別化できる情報を得たい就活生・巷で囁かれている企業の噂について真偽を確かめたい就活生・入社3年目の自分自身を具体的にイメージできるようになりたい就活生企業一覧(業界別・公開順)※随時追加予定!!コンサルティング業界株式会社サーキュレーションIT業界アルサーガパートナーズ株式会社M&A業界株式会社M&A総合研究所株式会社日本M&Aセンター商社業界株式会社ミスミ不動産業界株式会社オープンハウスグループ株式会社ファミリーコーポレーション株式会社リプライス株式会社CHINTAI食品業界株式会社船橋屋人材業界株式会社リーディングマーク情報通信業界株式会社ファイバーゲート化粧品業界株式会社ファイントゥデイ【企業担当者様向け】この取材記事にご興味がございましたらコンサルティング業界株式会社サーキュレーション株式会社サーキュレーション2014年創業の人材シェアリング企業で、経営課題を解決する「プロシェアリング」を展開しています。全国に拠点を持ち、若手が挑戦・成長できる環境、そしてその挑戦を後押しする柔軟な働き方や充実した制度が特徴です。株式会社サーキュレーションの取材記事はこちらIT業界アルサーガパートナーズ株式会社アルサーガパートナーズ株式会社コンサルから開発までを自社で完結させ、一気通貫のプライム案件にこだわるアルサーガパートナーズ株式会社。入社わずか3日でプロジェクトリーダーに抜擢され、現在はスクラムマスターとして活躍する椋本氏に、失敗を成長に変える「バグを否定しない」文化と、AI時代に求められる「自分なりの答えを出す」働き方について語ってもらいました。アルサーガパートナーズ株式会社の取材記事はこちらM&A業界株式会社M&A総合研究所株式会社M&A総合研究所2018年の創業以来、独自のAI・DX技術を武器に業界最速のスピードで上場を果たした株式会社M&A総合研究所。入社わずか半年で初成約を実現し、現在はシニアマネージャーとして組織を牽引する鈴木氏に、若手から圧倒的な裁量権を掴み取るための「逆算思考」と、同社でしか味わえない顧客への提供価値について語ってもらいました。株式会社M&A総合研究所の取材記事はこちら株式会社日本M&Aセンター株式会社M&A総合研究所「完全実力主義=孤独な個人プレー」というM&A業界のイメージを覆す、「チーム戦」のカルチャーを持つ株式会社日本M&Aセンター。入社2年目で新人賞を受賞した若手エース・萩原氏に、「組織で勝つ」働き方のリアルと、経営者が思わず涙する「成約式」のドラマチックな舞台裏について語ってもらいました。若いうちからプロとして打席に立ちたい学生は必見です。株式会社M&A総合研究所の取材記事はこちら商社業界株式会社ミスミ株式会社ミスミ金型部品のカタログ販売で製造業に革命を起こし、時間価値を提供するミスミ。入社3年目で新商品の開発・供給を統括するPOに抜擢された大石様のインタビューを公開。グローバル売上比率56%を誇る環境での「GoGlobal」な日常や、AIを駆使して顧客の時間を創出する「デジタルモデルシフト」の最前線に迫ります。株式会社ミスミの取材記事はこちら不動産業界株式会社オープンハウスグループ株式会社オープンハウスグループ戸建住宅を軸に、マンション、収益不動産、米国不動産まで幅広く展開する総合不動産事業を手がけています。年齢や性別に関係なく成果で評価され、若手のうちから大きな裁量とスケールの仕事を任される成長環境があり、本気で仕事に向き合う熱量の高い社風が特徴です。株式会社オープンハウスグループの取材記事はこちら株式会社ファミリーコーポレーション株式会社ファミリーコーポレーション中古収益不動産を中心に展開する事業をはじめ、1口1万円から投資可能な不動産小口化事業、地主向けの土地活用事業などを展開しています。一人ひとりにあったメリハリのある働き方ができ、個人個人に向き合ってくれる社風が特徴です。株式会社ファミリーコーポレーションの取材記事はこちら株式会社リプライス株式会社リプライス中古住宅を仕入れ・リフォーム・販売まで一気通貫で手がける再生住宅の専門企業で、全国規模で空き家問題の解決に挑んでいます。豊富な蓄積データを武器に、需要や価値を正確につかみ、「手の届く安心の住まい」を提供する点も大きな特徴です。株式会社リプライスの取材記事はこちら株式会社CHINTAI株式会社CHINTAI最新のAIやLINEを活用し、お部屋探しの流通革命を一気通貫で手がける不動産テックの専門企業です。自社で店舗を持たない「メディア会社」という中立的な立場から、全国規模でお部屋探しの常識を変える挑戦を続けています。一人ひとりに寄り添った「自分らしい暮らし」を提供する点が大きな特徴です。株式会社CHINTAIの取材記事はこちら食品業界株式会社船橋屋株式会社船橋屋220年続く伝統製法を守り抜く「江戸の老舗」。その実態は、年功序列ではなく「実力主義」能力と行動力を重視し、プロセスを公正に評価する仕組みを持つ社風が特徴です。株式会社船橋屋の取材記事はこちら人材業界株式会社リーディングマーク株式会社リーディングマーク「ミキワメ適性検査」などミキワメシリーズを提供するHR企業。若手と経営層が近い距離感・コミュニケーションが加速する職場環境で、若手にも裁量権のある仕事を任せてもらえる社風が特徴的です。株式会社リーディングマークの取材記事はこちら情報通信業界株式会社ファイバーゲート株式会社ファイバーゲートWi-Fiを中心とした通信インフラと再生可能エネルギー事業を展開する上場企業。フラットで距離が近く、入社3年目で係長への昇進や全社1位の業務改善提案を実現できる、圧倒的な裁量権とベンチャースピリット溢れる社風が特徴的です。株式会社ファイバーゲートの取材記事はこちら化粧品業界株式会社ファイントゥデイ株式会社ファイントゥデイ「TSUBAKI」や「fino」など、圧倒的シェアを持つブランドを展開する日用美品メーカー。エリア配属ながら1年目から1社を1人で担い、データと購買心理を武器に「売上1.4倍」の仕組みを仕掛けられる、圧倒的な裁量権と「ICHIGAN(一丸)」で高め合う社風が特徴的です。株式会社ファイントゥデイの取材記事はこちら【企業担当者様向け】この取材記事にご興味がございましたらunistyleでは、各企業様の新卒入社3年目の社員の方に対して働き方・社風・噂に関する取材を実施し、記事を執筆・公開しています。他の就活メディアでは伝えきれない、定性的なリアルな企業情報の発信に貢献します。取材企画の概要①企画を通じたコンセプトがあるため、大幅な内容変更は対応できかねます。②取材記事公開後に、コーポレートサイトにて取材を受けた旨のご一筆と記事リンクをご掲載頂きます。(お知らせ・ニュース欄等)③この取材記事において、費用は頂戴しておりません。企画詳細はお打ち合わせにてお伝えさせて頂いております。本取材企画にご興味のある企業様は、以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。企業担当者様向けお問い合わせフォーム 5,563 views

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