横浜銀行

夏季オープン・カンパニ- 本部専門コース〈ICT推進コース〉〈デジタル戦略・データサイエンスコース〉

  • 26卒
  • 27卒
  • 28卒
  • インターン
締切 24/07/16 09:00

最終更新日:2024年07月10日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

■対象:大学生・大学院生(学年、学部、学科不問)

■開催内容・日程
【ICT推進コース】
◆開催内容
ICT推進部。担当行員との座談会や導入に向けたシステム設計業務、サイバーセキュリティ対策業務を疑似体験できます。
①横浜銀行研究 ~横浜銀行を深く知ろう!~
②ICT推進部の仕事について ~担当行員座談会~
③グループワーク ~業務改善に向けたWebアプリの設計をしてみよう~
④講義・グループディスカッション ~サイバーセキュリティについて~
※プログラムは追加・変更される場合があります。
◆日程(下記①~③いずれかの日程を選択)
➀2024年8月20日(火)
➁2024年8月23日(金)
➂2024年8月29日(木)
※実施時間:9:30~17:00
コース詳細 

【デジタル戦略・データサイエンスコース】
◆開催内容
デジタル部門で商品企画やデータサイエンスを担う行員との交流会、重要な顧客接点である銀行アプリ等を活用したマーケティング部門・キャッシュレス部門の取り組みの紹介、課題解決アイデアコンテストによる、ターゲティング時のデータ活用方法から企画立案までのプロセス体験など、説明会では体験できない様々なプログラムを用意されています。
・デジタル戦略部の業務紹介・パネルトーク
・業務体験グループワーク
・アイデアコンテストグループワーク
・行員座談会
※プログラムは追加・変更される場合があります。
◆日程(下記①~④いずれかの日程を選択)
➀2024年 8月15日(木)
➁2024年 8月16日(金)
➂2024年 9月 5日(木)
④2024年 9月 6日(金)
※実施時間:9:00~16:50
コース詳細 

■開催場所:横浜銀行 本店

■応募方法:
マイページからエントリーシートの提出とWEB適性検査の受検を締め切り日時までに完了させてください。
※WEB適性検査はエントリーシートを提出すると受験が可能です。

■応募締め切り日時:7/16(火)朝9時 

■選考方法
応募者多数の場合は、書類選考や選考会(面接等)が実施される予定です。

■併願について
〈ICT推進コース〉〈デジタル戦略・データサイエンスコース〉〈スタンダードコース(締切情報)〉は併願が可能です。

■備考
・報酬、交通費等の支給はありません。
・このイベントは採用選考活動とは一切歓迎がありません。
 

【ES設問内容】
〈ICT推進コース〉
◆横浜銀行のオープン・カンパニー【ICTコース】で経験してみたいことを記入してください。(400文字以下)
◆学生時代に注力したこと、またその経験によって学んだことを記入してください。(400文字以下)

〈デジタル戦略・データサイエンスコース〉
◆横浜銀行のオープン・カンパニー(デジタル戦略・データサイエンスコース)に応募する理由をご記入ください。(300文字以下)
◆「デジタル戦略コース」と「データサイエンスコース」のどちらに興味があるか、その理由もあわせて教えてください。(100文字以下)
◆学生時代に注力したこと、またその経験によって学んだことをご記入ください。(300文字以下

ES・選考レポート 10件

エントリーシート(総合職) 横浜銀行 2024卒 男性 Q これまでであなたが困難に直面しながらも「成し遂げたこと」は何ですか?また、困難を乗り越えるために何をしましたか?具体的なエピソードを交え400字以内で記述してください。
A 留学中に、献血を呼びかけるボランティア活動において、献血への参加者を30名募ったことだ。この活動の内容は、現地の医療を支援するための、献血の参加の勧誘とビラ配りであった。そこでの目標は、毎月定めている参加リストの30名の名前を埋めることと、作成したチラシをすべて配り終えることであった。しかし、参加リストが埋まらない月が続き、チラシも在庫が多く出ていた。そこで、ボランティアのメンバーと話し合い、この活動と献血に対する周知の不足が原因と考え、二つの施策を行った。一つは、献血の仕組みやどのようなメリットがあるのかをプレゼンするようなチラシを新しく作成すること。二つ目は、授業の際の数分を借りて、この活動を広報するプレゼンを行った。その結果、当初目標としていた30名の参加リストの名前を埋めることに成功し、ビラもすべて配り終えることが出来た。上記より、チームとして課題解決に向かっていく過程を学んだ。
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