BIPROGY(旧:日本ユニシス)

本選考(第四期)

  • 25卒
  • 本選考
締切 24/06/30

最終更新日:2024年06月19日

情報の精度には最大限注意しておりますが、新型コロナウイルスの感染予防対策等による社会情勢の変化の影響で、募集内容に随時変更があるかもしれないため、本記事に記載の情報は最新ではない可能性があります。締切情報収集の際には本記事の記載情報だけでなく、必ず当該企業の採用HP/マイページなどでご確認いただき、そこで発表されている"最新の一次情報"を優先して下さいますよう、お願い申し上げます。

■募集コース
ビジネスプロデュースコース
セールスコース
システムエンジニアコース
プロダクトエンジニアコース
グループデザインコース

■応募資格
高校卒業以上(2024年3月高校卒業見込み含む)かつ、生年月日が1994年4月2日以降の方
外国人留学生可(日本語でコミュニケーション可能な方)

■採用数:140名程度

■応募方法:マイページよりエントリーシートを期限までに提出してください。

■本選考のエントリー(エントリーシート提出)期間
 第一期 2024年2月9日~3月 3日  終了
 第二期 2024年3月4日~3月17日 終了
 第三期 2024年5月7日~5月19日(予定) ※少数採用 終了
 第四期 2024年6月13日~6月30日 ※少数採用
 ※以降の募集については未定です。

■選考の流れ
・エントリーシートの提出
 ↓
・適性検査の受検(エントリー締切日の2・3営業日後までに通知)
 ※期限までにエントリーシートを提出した人のみに
 適性検査受検依頼が、登録されたメールアドレス宛に送付されます。
 ↓
・エントリーシート+適性検査の総合審査
 ↓
・SPI(テストセンター)の受検(適性検査締切日の1週間以内に通知)
 ↓
・面接による選考
 ※一次・二次・最終の三回を予定
 ↓
・内々定

※採用が充足したコースは募集が行われない場合があります。

 

BIPROGY募集要項

 

【ES設問内容】
◆BIPROGYおよび希望コースに対する志望理由を、ご自身の経験に基づき具体的に記載してください。(200字~400字以内)
◆就職活動において、あなたの企業を選ぶ軸(価値観)とその理由を記載してください。(100字~200字以内)
◆現在から過去2~3年程度を振り返り、あなたが学業・学業外・職務等で力を入れてきたことを記載してください。(200字~300字以内)
◆チームで何かを成し遂げた経験とあなたのチームに対する貢献について記載してください。(200字~300字以内)

ES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート(システムエンジニアコース) BIPROGY(旧:日本ユニシス) 2025卒 女性 Q 学生時代の経験やご自身の強み・実績などを教えてください(学業・研究、留学、長期インターンシップ、スポーツなど)(400文字以内)
A サークルでイベントの企画リーダーを務め、新入生継続率を50%まで向上させたことです。 300人もの新入生がサークルに入りますが、継続率が約3割と低いことが課題でした。 原因は、新入生がサークルに来ても仲の良い人同士で話し、新しい環境に馴染めないことだと考えました。 そこで、2つのことに取り組みました。 1つ目に、他学年と容易に交流できる場を企画することです。単なる飲み会ではなく、レクを月に一度企画し、人の繋がりを生むような環境づくりを心掛けました。 2つ目に、普段の活動にも積極的に顔を出し、沢山後輩を覚えることです。知っている先輩がいると安心し活動に行きやすくなると考え、全員の顔と名前を覚えるようにしました。 その結果、「仲間に会うために活動に行く」というサイクルを生むことができ、継続率は約5割まで向上しました。 この経験を通して、課題解決に向けて自ら積極的に行動する力を身に付けました。
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【合格】インターンエントリーシート(セールス) BIPROGY(旧:日本ユニシス) 2025卒 女性 Q 学生時代の経験やご自身の強み・実績などを教えてください(学業・研究、留学、長期インターンシップ、スポーツなど)(400文字以内)
A 私の強みは、目標達成のために諦めずに何回でもトライできることだ。 大学1年生から続けている雑貨屋のアルバイトで、私は担当するアクセサリーの発注や陳列を任されており、売上向上を目標に業務を行う中でその強みを得た。 発注では、売上の分析結果に基づいて、人気のある商品の種類や価格帯を把握し、的確な商品の発注を心がけた。商品の陳列においては、新商品を目立つ場所に品出しすることで、店内の陳列が常に新鮮で魅力的になるように心がけた。 しかし、売上の向上にはなかなか成功しなかった。そこで、再度お客様のニーズを分析し直すと、お店のリニューアルオープンをきっかけに雑貨屋の客層が変化しており、商品のターゲット層と一致していないことが判明した。ここから、定期的に売上を分析することによって、客層に見合ったデザインの商品を導入することにした。 この結果、系列の雑貨屋26店舗中、最高2位のアクセサリー売上額を記録した。
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