朝日新聞社

インターンシップ ジャーナリストコース(1DAY)

  • 21卒
  • インターン
  • 東京・大阪
締切 19/09/26

最終更新日:2019年09月18日

記者と直接会うことで、記者職への理解を深める1DAYプログラムです。

■応募手順:
STEP1. アンケート回答(マイページで回答してください)
STEP2. 日程予約(アンケート回答後にマイページトップ画面に予約ボックスが表示されます)
※応募は先着順です。

各回に参加する社員の所属部は次の通りです。
下記のアンケートに回答する際の参考にしてください。
各部署の仕事については、朝日新聞社採用サイトでご確認ください。

<東京> 9月6日(金)=政治部・デジタル編集部
     9月25日(水)=社会部・GLOBE編集部
     9月27日(金)=科学医療部・GLOBE編集部
<大阪> 9月13日(金)=生活文化部・デジタル編集部
 

【アンケート内容】
当日出演する記者への質問、または、朝日新聞社について知りたいことを書いてください。(200文字以内)

ES・選考レポート 10件

【合格】インターンエントリーシート(映像報道部)(映像(写真)記者) 朝日新聞社 2024卒 女性 Q 映像(写真)記者に興味をもつようになったきっかけと、これまでに見た報道写真・映像で印象に残っているものを一つ教えてください。(400文字以内)
A 高校の英語の教科書で沢田教一氏の写真「安全への逃避」に出会い、報道写真家という仕事を知りました。目の前で起きていることをたった一枚の写真で人々に伝える責任や難しさを知ると同時に、報道写真が持つ訴えかける力の強さに惹かれました。その後、かの有名な写真「崩れ落ちる兵士」に残された謎を追った沢木耕太郎の「キャパの十字架」を読み、報道写真には撮影者とその対象の他にいかに多くの人が関わっているかということに衝撃を受けました。この小説は、著者が「崩れ落ちる兵士」を見て覚えた「本当に撃たれたところを撮ったものなのか」という違和感を発端に、撮影されたスペイン戦争という時代背景やキャパの私生活、当時のカメラの性能などから徹底的に調査したものです。私が今までいかに写真の撮影背景を想像していなかったかを痛感するとともに、一枚の写真からロバート・キャパという人間の生き様が導き出せることに感動を覚えました。
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就活テクニック 3 件

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