ジェーシービー(JCB)の本選考ES
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【内定】エントリーシート(オープンコース)
2027卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。
A 文化人類学ゼミでの研究活動だ。文献輪読やフィールドワークを通じて、人々が置かれた社会的・文化的背景を踏まえながら対話を行い、自分にとっての「当たり前」を相対化する姿勢を養うことに注力した。特にフィールドワークでは、調査者として一方的に問いを投げかけるのではなく、同じ目線に立ち、相手の立場や感情に配慮しながら信頼関係を築くことを重視した。その結果、表面的な意見にとどまらず、その人自身の経験や価値観に根ざした本音を引き出せるようになった。この経験を通じて、対話を重ねながら一人ひとりの心情に寄り添い、内面にある思いや課題を丁寧に汲み取る力を培った。今後はその力を活かし、自身が現在関心を抱いている「性的マイノリティの方々が抱える生きにくさ」に焦点を当て、卒業研究に取り組む予定である。貴社においても、日本初ブランドならではの視点で顧客の潜在ニーズを汲み取り、期待を超える価値を提供したい。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職)
2026卒
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Q 学業で力を注いだこと 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A 2年の秋に受講した〇〇学の授業で、2、3年5人のグループワークでリーダーを務めた。グループワークのテーマは「〇〇」で、授業で用意されたデータセットを用いて自由にデータ分析を行い、その内容をもとに考察を行うというものである。準備期間は約2週間しかないのに対し、就活や部活などの都合で予定が合わず、全員が対面で集まる機会がとれないことが課題であった。そこで私は、あらかじめそれぞれの担当を割り振って、オンラインのメモ共有機能を用いて進捗確認をおこなった。役割分担は、メンバーの得意不得意やスケジュールに応じて業務内容や量を調整した。その後、zoomで会議を開き、各々が気づいたことを話し合って考察作業を行った。このように明確な役割分担と進捗管理によって、短い準備期間でしたが20チーム中5チームの優秀チームとして選出された。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(G職)
2026卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A ○○ゼミにて、事業提案のグループワークに取り組んだ。ゼミでは普段、イノベーションの成功要因や産業への影響を研究しており、その一環としてリサイクル事業を推進する企業に新規事業を提案する活動を行った。私は4人グループで「リサイクルプラントの運用ノウハウを海外展開する」という提案を目指した。 しかし、グループワーク当初、事業提案に慣れている2人と私を含む経験の浅い2人で活躍の差が生じ、力になれない状況にもどかしさを感じた。そこで、アイデア出しは慣れている2人に任せ、私は議論を整理しながら得意なスライド作成を担当した。また、慣れていないもう1人には進出国候補のリサイクル事情や法制度、補助金制度のリサーチを提案し、役割を明確にした。 その結果、全員が力を発揮できる体制が整い、プレゼンでは企業の注力事業と提案が重なったことで好評を得て、ゼミ内3グループの中からMVPを獲得した。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職群(G職))
2026卒
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Q 自身が認識している強みと弱みをご記入ください。(400字以内)
A 私の強みは目標に貪欲に努める姿勢である一方、弱みは自身の定めた目標に強い責任感やこだわりを持つあまり、視野が狭くなることである。この強みと弱みは高校サッカー部での経験で強く表れた。全国大会出場を目標に、部員180名在籍する高校サッカー部に入部した当初、私は試合出場時間3分しか得られなかった。目標とのギャップや実力不足を強く痛感したため、選抜メンバー入りを果たすために徹底的な自己分析と人一倍の練習量を積み重ねた。しかし、当初は「自分一人で課題を克服しよう」として他者の意見を取り入れる余裕がなく、実力が伸び悩む時期が続いた。そんな中、周導者や部員から客観的なフィードバックを積極的に取り入れる姿勢を持つことで、新たな課題の発見や練習の質を飛躍的に向上させることができた。粘り強い努力の結果、3年次には30名のチームリーダーに選ばれ、チーム3年ぶりの上位リーグへの昇格を実現することができた。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職群(G職))(営業)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことを教えてください。
A 所属している○○学のゼミで、論文の執筆に尽力しました。私の所属しているゼミは○月末の学園祭で論文を展示するため、○人1チームとなって○月からテーマ選定を始めました。学外のコンテストで表彰されることを目標に執筆を始め、最初は順調に進んでいましたが、夏休みの中盤から進捗が悪くなり、論文の執筆活動が停滞する時期がありました。その際、メンバーごとにモチベーションの差があることが原因だと考え、エンゲージメントの低いメンバーと積極的にコミュニケーションをとりました。さらに、○週間に1回、チーム全員でお互いの意見を共有し合い、ビジョンを考える時間を設けるなどの施策を行いました。その結果、○月末までに○人全員で論文を完成させることができ、学外のコンテストにおいて○○○を受賞しました。以上の経験から、目標を高く持つことの重要さに加え、チームメンバー全員の方向性を合わせることの大変さ学びました。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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【内定】エントリーシート(総合職)(営業)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A 比較社会経済学のゼミでメンバーを巻き込み、集客課題の分析とSNSを活用した集客施策に注力した。ゼミは発足2年目で知名度が低く、昨年は1次募集で定員割れしたという課題があった。企画長として自らメンバーに呼びかけ、週に1回全体会議を開いて話し合った結果、現状として宣伝を行っていないことが原因であると分かった。そこで、学部内で1番人気のゼミになることを目標に2つの施策を行なった。1 インスタグラムの運営 具体的には、1ヶ月でフォロワー100人を目標に幹部で1日5人ずつ下級生のアカウントをフォローした。その後、実際の授業の様子がわかる動画や写真を投稿した。2 zoom説明会 教授の専門分野に関係なく、研究テーマを自分たちで決定できる学生主体のゼミである魅力を伝えるために、ゼミメンバーで複数回の説明会を行った。その結果、1番人気には至らなかったが、3番人気となり、去年より志望者数が3倍増加した。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系)(総合職群)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことは何か
A ビジネスコンテストに向けて「京都市バスの赤字経営」について5人で研究した。選んだ理由は「グループ内に京都市バスを使う人が多く、近年の乗客数の少なさから経営状態を知りたい」と考えたからだ。研究を進めると京都市バスの路線のうち約75%が赤字経営に陥っていると分かった。その上で質の高い提案を行うためには質の高い現状分析が不可欠だと考え「直接京都市の職員にヒアリングすること」を実施し、原因は「有名な観光地が無い路線系統の乗客数が極端に少ない点」と考えた。その結果「京都駅に読み取ると有名では無い観光地を掲載しているwebサイトに繋がるQRコードの設置」という解決案を発表した。結果、15チーム中2位の優秀賞を取ることができた。最優秀賞を取れなかった原因としてスライド作成に時間をかけたことで発表練習に注力できなかったことだと考え、研究内容だけでなく「どのように伝えるのか」が重要であると学んだ。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。
A 私が学業で力を入れたことは所属学科の学習と資格取得の両立です。その際に最も意識したことは自らをを律して自己管理をして、結果を出すことです。まず所属学科では専攻している◯◯学の知識の知見を深めました。また金融リテラシーを高めるため、◯◯◯◯の資格取得を目指しました。結果として、学科で良い評価を獲得したことに加え、◯◯◯◯を取得することができました。この意識したことを活かして自らを律し、結果にこだわりたいです。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(システム)
2025卒
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Q 学業で力を入れたこと
A 私はデザイン経営の学習に力を入れた。デザイン経営は、ビジネスとデザインの組み合わせであり、デザイン思考の原則を経営戦略に取り入れることだ。まずデザインとは、アートのほうではなく、構築や創造といった意味である。そして、これは問題解決手法の1つで、ユーザー起点の発想が特徴である。具体的には、共感、問題定義、アイデア、プロトタイプ、テストの5つのプロセスを通じて課題解決に向かう。これらの学習の中で、私は特に「共感」のフェーズでユーザーの本質的なニーズを捉えるよう工夫した。具体的には、相手の細かい表情や仕草を観察すること、自身の先入観を捨てること、定性情報と定量情報を分別することなどである。そこから、ペルソナやカスタマージャーニーマップを用いることで、共感を具現化する。これにより、相手の潜在的な欲求を引き出したり、物事の本質的な課題を捉えることができるようになった。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を入れたこと(400字以内)
A ○○ゼミの活動だ。主な活動内容は、ゼミ生の個人・チームプレゼンを受けてディスカッションを行うことだ。特定のテーマに絞らず、経済や社会課題など様々な分野に触れることで知見の幅を広げてきた。プレゼンやディスカッションを通して物流の2024年問題やインバウンド需要増加など日本が抱える問題は多様で大量だと感じた。また、教養を深めていくうえで、ただ知識をインプットするだけでなくアウトプットする力も養ってきた。課題を知り、その課題に対しての解決策を個人・グループで熟考してきた。その他に様々なテーマについてディベートを行ったり、不定期で課外活動を行ったりもする。ゼミを通して上記のような国内外の課題に興味を抱き社会課題への知見の幅を広げると共に、課題解決能力や自ら考える力を磨くことができた。また、常に問題意識を持ち、考えを人と共有し語り合うことが大切だと学んだ。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。1
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エントリーシート(総合職群)(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A サプライチェーンとプラットフォームを中心に、マーケティング戦略について学んだ。この研究を選んだ理由は、経済学と経営学の両視点から社会事象を研究できること、そのようなスキルがデジタル技術の急速に進化する現代において求められると考えたからだ。私がリーダーを務めたグループでは、近年発展したUberを分析した。Uberの成功事例や他の活用事例、事業の多角化を軸に、今後のプラットフォームビジネスでの展望を考察している。経済学分野では高い視点から社会全体の動きを見る「鳥の目」を養い、経営学分野では個々の企業や売り手、買い手目線での「虫の目」を養った。クレジットカードに加え、様々なソリューション・サービスを提供する貴社では、「鳥の目」で社会や生活にある現状や課題を捉え、「虫の目」で多種多様なお客様の行動やニーズを見抜きたいと考えている。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(事務系)(総合職群)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A 苦手であった英語力の向上に取り組みました。大学1年の必須科目の英語の授業は、教授が外国人で授業はすべて英語で行われました。英語が得意でなかった私は、コミュニケーションができず悔しい思いをしました。そこで、「英語を理解して外国人と会話ができるようになる」という目標を立てました。この目標を達成するべく、①文法理解が十分でない点、②英会話の場数が少ないという2つの課題に向き合いました。 具体的には、大学の授業に加え、毎日3時間ほどTOEICの勉強時間を確保し、文法力の底上げと多様な表現を学びました。またオンライン英会話を利用して、外国人と会話する機会を設けることで英語を話す量を増やしました。この取り組み大学1年の夏休みから1年以上続け、TOEICスコアが500点から835点まで上がりました。また大学2年の春には、1ヶ月間の留学に挑戦し、現地で多くの人々と英語で会話することができ、目標を達成できました。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(わからない)(技術職)
2025卒
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Q 学業で力を入れたこと
A 学内では主に数学、物理学、(C,Python)プログラミング言語を習得し、その上で情報通信システムに関する知識を学んでいます。 そして、私は学外活動で、自己挑戦の一環としてWebページの制作に力を注ぎました。主にPHP、HTML、CSS、JavaScriptの4言語を扱いました。初めての言語経験に戸惑いながらも、ネットの教材を独学で進め、分からないことを教授や研修室の先輩に積極的に質問し、知識のインプットから、徐々にできる事を増やしていく姿勢を意識しました。そして、最終的には、ワイヤフレームとER図の作成から、自分のアイデアを具体的な成果物に変えるプロセスができるようになり、満足のいくものができました。 この過程で苦戦することもありましたが、この経験から「新たなことに挑戦する」「問題解決能力の向上」の重要さを学べ、将来の私のキャリアにおいての成長基盤になったと自信を持って言えます。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだこと(400文字以内)
A 私は、学園祭論文執筆活動において、課題解決能力と計画性を発揮し、チームをまとめることに注力した。4か月にわたるプロジェクトでは、夏休み中に進捗が遅れ、論文の質が低下していることが課題となった。私は、この原因をチームメンバー間の連絡不足と分析し、週に一度オンラインミーティングを開催することを提案した。この提案を通じて、親睦を深め、円滑な情報共有ができると考えた。また、週次開催にすることで、遅れが生じたときに早期に対策を講じることができると考えた。この施策により、他班よりも進捗が早まり、論文の深化を図る時間を確保することができた。また、教授からの最高評価を得て、商学部の代表として発表する機会を得た。この経験から、チームを目標達成に導くためには、責任感を持って取り組み、周りを巻き込むことが大切であることを学んだ。社会人としてプロジェクトに携わる際にも、この経験を活かしてスキルの向上を目指したい。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。
A 簿記の資格の取得だ。私は大学に入り簿記の勉強を始めた。すぐに3級と2級を取得し1年の冬から1級に挑戦した。より一層難しい1級の問題に苦戦したが果敢に勉強に励んだ。1度目の挑戦で不合格を受けても高校入試での失敗経験が糧となり諦めずに再度挑戦した。過去問を5周と全ての単元を網羅するよう1日5時間の勉強を7ヶ月継続した。2度目の試験も不合格だったが前回の60%増しの点数が取れた。そして苦手分野を徹底的に勉強を重ね3度目で漸く悲願の合格を手にした。簿記1級は難易度が高いと言われるが、途中で諦めたり放り出したりせず勉強を続け合格を勝ち取った。貴社での仕事も責任持って最後までやり抜くことができる。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A 経済学を幅広く学んでおり、その中でも経済政策論に焦点を当てています。経済政策論とは、経済の安定や発展の要因となっている課題や、それに対しての政策のことです。特に私は、現代社会の貧富の差や社会的不平等に着目して学習しています。現代の世の中では、超富裕層1%が世界全体の資産の約4割を独占する状況になりました。私はこの現状に驚き、興味が湧いたため理由を探求しました。結果として、コロナウイルスの影響下で社会が困惑する中、世界中の富裕層が株式の売買や投資で資産を増やし、貧富の格差を拡大させたことで、より格差が拡がったことが明らかとなりました。 また私は、経済学以外の分野でもビジネスコミュニケーションや国際インターンシップといった社会において必要なスキルの習得につながる授業も履修しております。 これらの学びを通じて、経済政策や社会問題に対する理解を深め、社会人としての実践的なスキルや知識を身につけています。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(G職/IT・デジタル)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A 私は学部4年次に研究テーマ決定からわずか2ケ月で研究成果をまとめ、学会発表を行った。通常、研究テーマ決定後は研究分野の先行研究を学んだり、プログラミングを学んだりする。しかし、私は飛躍的に成長したいという思いから誰よりも早く研究成果を学会で発表し、外部の研究者との議論を通じて多角的な視点を養いたいと考えた。この挑戦には準備期間が2ヶ月しかなく、大学の期末課題の提出時期が重なっているという課題があった。そこで、短い時間を効率的に使うために2つの施策を考え実行した。(1)2ヶ月間の長期と数日毎の短期に分けて実験計画を組み立てた。(2)移動時間やシミュレーション実行の待ち時間など、隙間時間を活用して大学の課題に取り組んだ。最終的に、単位を落とすことなく学会発表を同学年で1番に経験できた。この経験から、課題解決に向けた的確な計画性と、困難にも果敢に挑戦する行動力を養うことができた。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職)
2025卒
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Q 学業で力を注いだことをご記入ください。
A 所属するゼミにおいて、飲食文化のイメージ研究に特に力を入れた。私は元々フランス文化に興味があったのだが、それについて学ぶ過程でフランスと日本では同じ飲食物に対するイメージが異なる場合があることに気が付いた。例えばワイン=高級というイメージがフランスでは持たれていなかったりする。そのような当たり前の認識に疑問を投げかけられることに魅力を感じ、このテーマを設定した。3年次のゼミ論では、日本における飲酒に対する寛容さの原因について調査を行った。研究を行う際に最も苦労したことは、複数の資料の扱い方である。一つの事柄について複数の視点から分析しながらも論に一貫性を持たせるために、それぞれが何を明らかにするために扱う資料なのかを常に自分の中で明確にしながら調査に取り組んだ。その結果、ゼミの担当教授にも扱った資料の質と論の一貫性の面で高く評価され、11人のゼミ生の中で、最高評価をもらうことができた。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(営業)
2024卒
0 このQAはジェーシービー(JCB)の本選考ESの内容です。
Q 学業で力を注いだことをご記入ください。(400字以内)
A ぜミにおいて、アメリカ経済史について学んでいる。アメリカに関する多様なテーマを扱い、過去の経済事象と現在の経済構造との相関を考察する。活動では、3人のチームを組み、指定された英語の文献を読み解くことで得た見解をプレゼンしている。発表の準備を進める中で、初期の知識が浅い状態から情報のインプットをすることに苦労を強いられていた。そこで、テーマ分野の全体感を把握するために、指定の文献を読み漁る前段階で他の関連書籍を読み、各々が得た知見を共有することを提案した。これによって、幅広い情報の擦り合わせが頻繁に行われ、質の高いアウトプットを実現した。こうした準備が功を奏し、合宿で開催された他大学とのプレゼン大会では9チーム中1位を獲得した。また、単なるアウトプットで完結しないようにディスカッションを行い、研究から生じた新たな疑問を突き詰めている。ゼミ活動を通じて、チームで学びを深める面白さを感じた。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。0
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エントリーシート(総合職群)
2024卒
1 このQAはジェーシービー(JCB)の本選考ESの内容です。
Q 学業以外で力を入れたことはなんですか。
A アルバイト先のファミリーレストランにて料理提供の遅延率改善に注力した。私が勤める店舗は、料理提供の遅延率がエリア内12店舗中、12位という課題があった。この課題の要因はキッチンメンバーの調理マニュアルの定着の低さだと考えた私は、課題改善のため、メンバー全員が受ける調理マニュアルの確認テストの導入を行なった。確認テスト導入時は、多くのメンバーから「めんどくさい」などと言われ、嫌がられたが、「アルバイトリーダーとして、店舗の課題解決に役立ちたい」という想いのもと、確認テストを受けてもらえるよう、メンバー1人ずつと話をする機会を設け、粘り強くお願いを続けた。その結果、次第に確認テストを進んで受けてくれるメンバーが増え、確認テストを通し、調理マニュアルの定着が進んだ。最終的には、確認テスト導入から半年で、料理提供までの平均時間を10分短縮させ、料理提供の遅延率をエリア内5位に改善することができた。 ジェーシービー(JCB)の本選考ESの回答です。1




