『スタジオインディで就活写真を撮ってみた!高品質な証明写真が1万円以内で手に入るってホント?』

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記事公開日:2025年1月7日

『スタジオインディで就活写真を撮ってみた!高品質な証明写真が1万円以内で手に入るってホント?』
この記事はスタジオインディのPR記事です。

unistyle事務局です。

就職活動を進めるうえで、第一印象を左右する重要なアイテムである証明写真。
しかし、

「どこで撮影すればいいのかわからない」
「高品質な写真を手頃な価格で手に入れたい」

と悩む学生も多いのではないでしょうか?

そんな声に応えるべく、今回は、全国14箇所にある高品質な就活証明写真を1万円以内で撮影できると評判の『スタジオインディ 池袋駅前店』に撮影の様子をご紹介します。

「安いと聞くけど、実際には追加料金がかかるんじゃないか?」 
「本当に即日で写真を受け取れるの?」

そんな疑問を持ちながら訪れた就活生の千葉さん(仮名)が、実際にスタジオインディで体験した撮影の流れや感想を、徹底レポートします。

証明写真の撮影場所に迷っている方、スタジオインディに興味がある方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください!

スタジオインディの就活証明写真プラン

スタジオインディには就活用証明写真に適した3つのプランが用意されています


出典:就活証明写真のプランと料金 就活写真のスタジオインディ

どのプランを選んでも1万円以下で撮影できるのは、学生からしたらとてもありがたいですよね。特にスタジオインディではヘアメイクがついた「就活メイク付きレディースプラン」「就活メイク付きメンズプラン」が人気だそうです。

また、写真修正やデータもすでにプラン内に含まれているので「いざ撮影に行ったらオプションで値上がりした」という心配が無いのも嬉しいポイントです。

スタジオインディでの就活写真撮影の流れ

出典:就活写真のスタジオインディ-全国14店舗直営-

スタジオインディでは、ヘアメイクやレタッチを含めて入店から撮影が完了するまで30分(メイク付きの場合は60分)と、スピーディな撮影が可能です。忙しい就活生にとって、短時間で撮影を済ませられるのはありがたいですね。

では実際に、具体的な撮影の流れや、実際に利用してきてよかったポイントなど、詳しく紹介していきます。

(1)web予約で24時間いつでも対応可能

出典:就活写真におすすめのスタジオインディ池袋駅前店店の予約ページ

スタジオインディでは、電話とWebの両方から予約が可能。
特にWeb予約は以下の利便性が特徴です。

【スタジオインディのweb予約の特徴】
・web予約は24時間いつでも予約OK
・撮影開始の1分前まで予約可能
・撮影前日23:59まではwebで簡単にキャンセル・日時変更が可能

もし予約日に予定が入ってしまったという場合でも、撮影前日の23:59までは無料でキャンセルや日程の変更が可能なため、仮予約の様な予約の仕方も可能です。

忙しいスケジュールの合間でも柔軟に対応できるため、就活中の急な予定変更にも安心です。

今回、千葉さんはプロのヘアメイクさんにフルメイクとヘアセットをお任せ出来る「就活メイク付きレディースプラン」をWebから予約しました。

(2)私服&手ぶらで来店OK!スタジオは駅近でアクセスも良好

今回はスタジオインディ池袋駅前店に伺いました。
池袋駅35番出口から徒歩約2分、池袋のサンシャイン入口のロッテリアの上にある便利な立地でした。アクセス良好で道に迷うこともありませんでした。


池袋駅前店だけでなく、スタジオインディは全14店舗が駅から5分以内に位置しており、足を運びやすい立地にあります。

また、事前の予約や追加料金不要でスーツレンタルができるとのことで、千葉さんには今回私服&最低限の荷物で来店してもらいました。

「スタジオの撮影というと、メイク道具やスーツなどの準備が大変そうなイメージがありました。スタジオインディの撮影ではヘアメイやスーツの準備もプランに含まれているので事前に準備するものもなく、私服で来店できたので楽でした。」(千葉さん)

受付後、

・「志望業界はどこですか?」
・「撮影で気になるところはありますか?」

といった丁寧なヒアリングが行われました。
志望業種によってメイクや撮影時の表情などが異なるため事前にされる質問ですが、まだ志望業種が決まっていないという方は素直に「決まっていない」旨を伝えても、幅広い業種で無難に好印象につながるスタイルで撮影してもらえる様です。

(3)無料のスーツレンタル&細やかなアドバイス


スタジオインディでは、男女ともに追加料金不要、かつ予約不要でスーツ・ワイシャツ・ネクタイをレンタルすることが出来ます。

〈スタジオインディのスーツレンタルの特徴〉
・予約不要(当日急に利用したくてもOK)
・クリーニング代含め完全無料
・シャツはスキッパーorレギュラーで選べる
・シャツ/ネクタイ(赤or紺)もレンタルOK
・パンツやスカート、靴はレンタル無し
・男性はS(160cm程度)から3L(185cm用)
・女性は7号から15号に対応

と、非常に便利でお得なサービスになっています。全店に更衣室もあるため、自分のスーツを持ち込んで、写真撮影時のみ着替えて撮影することも可能です。

出典:スタジオインディ25卒アンケート調査

千葉さんもシャツ選びに迷っていましたが、「スキッパーシャツの方が小顔効果が期待出来るが、かっちりした業界を志望するならレギュラーがおすすめ」というアドバイスをスタッフの方からもらい、レギュラーシャツに決めました。
定期的にアンケート調査を実施しており、数字に基づいた提案をしてもらえるのはとても安心ですね。
エアライン(航空業界)などの華やかな業界ではスキッパータイプを選ぶ方が主流とのことです。
「業界によって適したシャツの種類があることは初耳でした。自分にあったシャツやネクタイが分からないという人は、ぜひスタッフの方へ相談してみてください。」(千葉さん)

なお、スーツは上半身のみのレンタルとなります。下半身は私服のままなので、ワンピースではなくズボンやスカートを履いた状態での来店がおすすめです。
(確認したところ、ワンピースで来店された時用の、ジャージパンツのレンタルもあるそうです)

 (4)プロによるヘアセット&フルメイクで、志望業界や個性に合った仕上がりに

今回、千葉さんは「就活メイク付きレディースプラン」を選択。
プロのヘアメイクスタッフが担当し、ヘアセットからフルメイクまでを一から丁寧に仕上げてくれました。

【プロによるフルメイクで自分らしさを際立たせる】
メイク付きのプランであっても「基本のメイクは自分+撮影前にお直し」といったスタジオも多い中で、一からプロのヘアメイクさんにメイクをお願いできるフルメイクである点もスタジオインディの魅力です。

ヘアメイク中は大学生活や就活の話で盛り上がり、緊張気味だった千葉さんも自然と笑顔に。プロによる本格的なヘアメイクを受け、「自分にあったコスメを客観的に選んでもらえるのはすごく貴重な経験で、嬉しかったです。」と千葉さんも喜んでいました。

【志望業界に合わせたヘアセットの提案】
ヘアセットでは、千葉さんの普段の雰囲気や志望業界に応じて「一つ結び」を提案。
さらに、いつも前髪を下ろしている千葉さんに対し、「就活写真では眉やおでこが見えるスタイルが好印象」とアドバイスがあり、流し前髪に仕上げました。

実際に就活写真を撮影するときの女性の前髪は、ぱっつんやシースルーの前髪の割合は少なく、横に流す人や前髪なしの人が多いようです。
また、スタジオインディによるアンケート調査によると、男性も前髪を上げて撮影する方が全体の約87.5%でした。
ヘアスタイルに悩んでいる方は、プロのアドバイスを受けることで、安心して撮影に臨めます。
出典元:1244名の就活生への証明写真に対するアンケート定量調査 就活写真のスタジオインディ

出典元:1244名の就活生への証明写真に対するアンケート定量調査 就活写真のスタジオインディ
 

【細部まで配慮された仕上がり】
アホ毛や後れ毛もしっかりまとめてもらい、清潔感があり表情が明るく見える仕上がりになりました。千葉さんも「自分だったらここまでしっかりヘアセットできる自信がないので、お願いしてよかったです。」と、スタジオインディのヘアメイクに満足していました。

【男性もヘアメイクで好印象に】
スタジオインディでは、女性だけでなく男性のフルメイクにも対応しています。
眉毛を整えたり、ベースメイクで肌を均一に仕上げるだけでも、清潔感がぐっと増します。ノーメイクとの差は一目瞭然。ライバルと差をつけるためにも、男子就活生もヘアメイク付きプランがおすすめです。他の写真スタジオでは、男性のメイクが眉毛のみの場合があるそうなので、ご注意ください。

【時間も技術もプロのこだわりが光る】
プロによる丁寧な技術でありながら、ヘアメイクは約30分で完了。
来店時よりも清潔感が増し、やる気を感じられる仕上がりになりました。

「写真撮影用のメイクのテクニックやヘアセットのコツがあることを知って、とても勉強になりました。清潔感がありつつも華やかな仕上がりになって、プロのヘアメイクの凄さを改めて感じました」(千葉さん)

【高い満足度が裏付ける実績】
実際にスタジオインディを利用した1,226名に対してのアンケート調査でも、ヘアメイクの仕上がりに対する満足度の高さが伺えます。メイクに自信がない方はスタジオインディにお任せしてみると良いでしょう。

出典:1244名の就活生への証明写真に対するアンケート定量調査 就活写真のスタジオインディ

(5)プロのフォトグラファーが緊張をほぐしながら撮影してくれる

ヘアメイクが完成すると、次はいよいよ撮影ブースへ。
撮影前には、ヘアメイクスタッフとフォトグラファーが最後の仕上げとしてアホ毛やスーツのシワやホコリをチェックし、細部まで丁寧に整えてくれました。

ヘアメイクさんとフォトグラファーさんによる最終チェックが終わったら、いよいよ撮影へ。

慣れない撮影に少し緊張気味の千葉さんでしたが、フォトグラファーさんの
「いい感じです!」
「素敵な笑顔ですね!」
という積極的な声かけによって徐々にリラックスしていき、千葉さんの表情が次第に和らぎ、自然な笑顔が引き出されていく様子が印象的でした。

撮影では
「右肩を少しあげましょう」
「顔をほんの少し左側に」
といった細かい指示もあり、フォトグラファーの技術の高さが伺えました。
証明写真の正確な構図を追求しつつ、自然体の魅力を引き出すプロの仕事ぶりが光ります。

フォトグラファーの方に撮影のこだわりを聞いてみると、次のような回答がありました。

「証明写真は幅3cm×高さ4cmのサイズに、全員が同じ姿勢と表情で撮影されます。そのため、1ミリのズレや1度のズレが印象に大きく影響します。誰でも撮影できそうですが、美しく撮影するためには、定規や分度器で測った様に撮影する技術が求められます。
また、被写体が人物であるため、被写体をいかにリラックスさせられるかも、写真の品質に直結します。
そのため、技術だけでなく雰囲気づくりにも力を入れています。」
とのことでした。

確かに、就活写真は正面からの撮影だからこそ、少しの乱れや非対称も気になります。だからこそ、細かな指示のもと丁寧に撮影してもらえるのは安心ですね。

撮影は10分程度で終了。千葉さんも「本格的な機材に囲まれて少し緊張していましたが、フォトグラファーさんの的確な指示と雰囲気作りによってリラックスして撮影できました。仕上がりを見るのが楽しみです。」と、笑顔を見せていました。

スタジオインディを利用した1,244名を対象にしたアンケートでも、撮影の仕上がりに対する満足度の高さが示されています。
プロの技術に支えられた丁寧な撮影が、スタジオインディが選ばれる理由の一つです。

出典:1244名の就活生への証明写真に対するアンケート定量調査 就活写真のスタジオインディ

(6)フォトグラファーと一緒にセレクト&レタッチ。気になる点は直接伝えられる

撮影が終わるとレタッチブースへ案内されます。
撮影を担当してくれたフォトグラファーさんと一緒に写真をセレクトし、その場で隣にフォトグラファーの方が座って相談しながらレタッチを行います。
他のスタジオだと、撮影を担当とレタッチを別の担当者が行うことが多い中、スタジオインディでは同じフォトグラファーが一貫して対応してくれるのが特徴です。

20〜30枚の中から1枚選定するので、千葉さんはどの写真にするか迷っている様子。
そんな中、フォトグラファーが「こっちの写真のほうが自然に笑えていて素敵だと思うよ。」といったアドバイスがあり、スムーズに選定が進みました。

写真を選び終えると、フォトグラファーがその場でレタッチ作業を行います。
フォトグラファーさんは肌の色ムラや髪のハネなどを手際よく修正しており、これぞプロの技。

「クマが濃いのが気になっていると伝えると、そこを重点的に修正してもらえたのが嬉しかったです。しっかりレタッチしつつも、自然な仕上がりに感動しました。」(千葉さん)

他の写真スタジオでは、修正作業が後日になることや、完全におまかせになるケースも多いようです。
その場合、「想像していた仕上がりと違った…」ということも起こりがちです。
一方、スタジオインディでは気になる点を直接伝えられるので、納得のいく仕上がりになりやすいと感じました。

スタジオによっては、レタッチが「おまかせ」となっており、目の前で修正作業を見ながら、一緒に相談してレタッチを進めることは出来ないため、ご注意ください。

以下の画像が、実際にレタッチなどをおこなった撮影画像と、レタッチ前・証明写真BOXで撮影した写真との比較です。

客観的に見ても、明らかに印象が変わったのが分かるかと思います。履歴書や採用システムに登録されてずっと見られる画像だからこそ、一生に1度の就活では常に良い印象を与えられる写真を使用したいですね。

(7)データはその場で受け取り可能。写真も必要な分だけ購入できる

スタジオインディでは、レタッチ後に最短5分でデータの受け取りが可能です。
この時も千葉さんがスーツから私服に着替えている間にデータが仕上がっており、待ち時間はほぼゼロでした。

一般的なスタジオでは、
「データのお渡しが後日」
「受け取りに数時間がかかる」
といったケースも少なくありません。
しかし、スタジオインディでは撮影終了後、最短5分でデータを受け取り可能です。

データもスタジオインディの専用システム(特許出願中)から、PCでもスマホでも、いつでもダウンロード出来るので安心です。

なお、プリント写真は、別途料金がかかります。顔写真4枚につき、税込1,100円(12枚以降は4枚につき税込550円)で必要な分だけ注文可能です。
また、撮影後だけでなく、後日専用システムからオンライン注文ができる柔軟性も嬉しいポイントです。
これも特許出願中のシステムで、利便性を重視したサービス設計が感じられます。

出典:就活写真のプランと料金

「最近はほとんどの企業がWebエントリーなので、必要な分だけ写真を注文できると余計な出費を抑えることができるのでありがたいサービスだと感じました。」(千葉さん)

仕上がりに満足できない場合は全額返金!手厚いアフターフォロー付き

スタジオインディでは、「品質に自信があるから」という理由で、万が一仕上がりに納得できない場合に備えて全額返金保証に対応しています。一部条件がありますが、こういった保証があると初めての場合でも安心して利用することができますよね。

もっとも、千葉さんの場合、プロのヘアメイクや細やかなレタッチのクオリティに大満足。
今回の撮影では、全額返金保証が必要となる心配はなさそうです。

スタジオインディの就活証明写真プラン

スタジオインディでは、就活に特化した証明写真プランを2種用意しています。

出典:就活証明写真のプランと料金 就活写真のスタジオインディ

特に注目したいのは、ヘアメイクが付属する
「就活メイク付きレディースプラン」と「就活メイク付きメンズプラン」です。
プロの手によるヘアメイクが含まれているため、仕上がりの完成度が高く、写真映えする仕上がりが期待できます。

それぞれが学生のニーズに寄り添った内容となっており、全プランが1万円以下で利用可能です。
予算を抑えたい学生にとって非常に嬉しいポイントです。

また、写真修正やデータもすでにプラン内に含まれているので「いざ撮影に行ったらオプションで値上がりした」という心配が無いのも嬉しいポイントです。

圧倒的な実績!1万円以内で高品質な就活写真を手に入れるならスタジオインディ


今回、千葉さんが訪れたのは「スタジオインディ池袋駅前店」。
実際の撮影を通じて、以下の点で高い満足度を得ることができました。

①志望業界や個人の雰囲気に合わせたヘアメイク

プロの技術でフルメイク&ヘアセットを行い、就活シーンに最適な印象を作り上げます。

②隣で相談しながらのレタッチ対応

レタッチは撮影を担当したフォトグラファーが隣で行ってくれるため、細かなリクエストにも柔軟に対応可能。
自然で清潔感のある仕上がりを求める方にぴったりです。

③カジュアルでリラックスできる雰囲気

「写真スタジオは緊張する」と考える人も多い中、カジュアルな雰囲気で安心して撮影ができるのも魅力の一つです。
千葉さんも「リラックスして撮影を楽しめた」と満足げでした。

スタジオインディを選ぶ理由

時間や手間をかけずに、1万円以内で質の高い就活写真を撮影したい方にとって、スタジオインディは最適な選択肢になるのではないでしょうか。

「納得のいく写真を撮りたい」
「忙しい就活中でも手軽に高品質な写真が欲しい」

そんな方はぜひ、スタジオインディで就活写真をぜひご利用ください。



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unistyle監修者 有馬恵里子さん unistyle監修者 有馬恵里子さん このページではunistyle記事の監修者のプロフィールをお一人ずつ掲載しております。unistyleの記事は、人事採用やキャリアコンサルティングなど、就活関連の幅広い経験を持つ方々に監修をしていただいております。監修記事や監修者からのメッセージを、ぜひ就職活動の参考にしてみてください。有馬恵里子さん・名前:有馬恵里子さん・資格:国家資格キャリアコンサルタント2016年登録特定非営利活動法人日本キャリア開発協会認定CDA2013年取得プロティアン認定ファシリテーターサンゴクエスト認定ファシリテーター認定ストレングスカウンセラー®メンタルヘルスマネジメント検定2種・所属:NCHarmony・SNS/HP:└instagram:https://www.instagram.com/eli_career/└note:https://note.com/eli_career/└HP:https://ncharmony.studio.site/・プロフィール新卒で某大手人材紹介会社に入社し、キャリアアドバイザーとして個人の転職支援を行う。その後、通信会社の購買事務職、IT企業での新卒・中途採用責任者を経て1社目へ再入社。キャリアアドバイザーとして主に若者と女性の就労支援・キャリア支援に従事。人材系ベンチャー企業の第二創業期メンバーとして営業等に従事した後、2022年からキャリアコンサルタントとして独立し、個人向けのキャリア支援と企業の採用支援の2軸で活動中。・就活生のみなさんへ一言変化が激しく、選択肢も多い現代においては、自分で自分のキャリアのオーナーシップをとることが大切です。自分自身を良く知り、外部環境との接点を見つけていくことで変化を楽しみ、自分のものにしていくことができます。キャリアの主人公は他の誰でもなくあなた自身です。内定をゴールに見据えた就職活動ではなく、これから長く続く社会人人生のスタートを切るための助走期間として、就職活動をぜひ有意義に進めてください。有馬恵里子さんが監修した記事一覧他のunistyle監修者は以下から確認できます。 1,880 views
企業の方から申し込まれる就職活動もよいかも?「OfferBox」を使って内定をもらいました。 企業の方から申し込まれる就職活動もよいかも?「OfferBox」を使って内定をもらいました。 こんにちは、既に就活を終えた早慶学生です。世の中には多くの就職活動関連サービスがありますが、今回は私が使い、実際に内定も得られた「OfferBox」を紹介します。サービスのPR記事という位置付けではありますが、後輩の皆さんにとって有益な内容となるよう、私自身の失敗談も交えて、OfferBoxの情報だけでなく就職活動全般のアドバイスも提供できればと思っていますので参考にしていただけると嬉しいです。▼以下のページからOfferBoxにご登録いただけます。(※本コラムはOfferBoxのPR記事です)ミーハーだった1年目の就職活動実は私は一度就職留年を経験しています。まずその時のお話からさせてください。いわゆる「高学歴」と言われる学生に割とありがちなことかもしれませんが、私は企業のブランドにこだわった就職活動を行っていました。また、業界も食品メーカーだけに絞って受けていました。「知っている・憧れている企業だけ受ける」「採用人数の少ない業界に絞る」この二つが掛け合わさった、非常にリスクの高い就職活動だったと反省しています。それでもなんとか大手食品メーカーから内定をいただき、入社するつもりで内定式にも出席しました。しかしその後、内定者として営業担当社員の仕事に同行する機会があり、自分がイメージしていた仕事像との乖離に気づき、悩みましたが内定辞退・就職留年を決めました。「自分は学歴も高いし何となく有名企業に入れるだろう(というか入るべきだ)」「業界を絞れば内定しやすくなるのではないか」就職活動を終えてみて、このような考え方は危ないと改めて思います。また、有名だからという理由だけで実際の働き方まで考えずに就職活動を行うと、たとえ内定を得られてもその後、イメージとのギャップに悩むことになると思います。これから就職活動を行う皆さんには、ぜひ早いうちから一人でも多くの社会人の話を聞いて、ある程度働き方を理解した上でキャリアを選ぶことをおすすめします。視野を広げ、OfferBoxも活用できた2年目2年目は前回の反省を生かして、メーカー全般、金融などを中心に幅広い業界を見ました。また、OfferBoxも効果的に活用できたと思っています。OfferBoxのポイントは後ほどまとめて説明しますが、まず簡単に概要を伝えておくと、学生が登録した自己PRを企業が見て、良いと思った学生に対して選考のオファーを送ってくれるサービスです。男と女ではなく、企業と学生の出会い系サービスというとわかりやすいと思います。倫理憲章を遵守する企業では、基本的に各社の内定出しが6月以降でしたが、私は2月に1社、5月にもう1社から共にOfferBox経由で内定をいただきました。実は就職活動1年目にもOfferBoxを使ってはいたのですが、ミーハーだった私は多くの企業からのアプローチを断っていました。その反省から2年目は自分の知らない業界・企業からのオファーもほぼすべて受け、結果として思いもしなかった企業から評価されることもありました。自分が何に向いているのか、どんな業界・企業で評価されるのかを自分で考えるのも一つですが、逆に、評価してくれる業界・企業に目を向けていくという姿勢も重要だと思います。自分を評価してくれる業界・企業を知れる点で、OfferBoxはよいサービスだと感じました。すでに2社の内定を持っていたため、6月以降のOfferBox経由でない企業の一般選考も余裕をもって臨めました。最終的には5月にOfferBox経由で内定をいただいた企業への入社を決めたのですが、早めに内定を持っておくことは本当におすすめなので皆さんも早期選考には積極的に参加してみてください。OfferBoxの良い点と注意点ここでは私がOfferBoxを使う中で感じた良い点や注意点をお伝えします。【良い点】自己PRのブラッシュアップの場として使える先ほど書いたように、OfferBoxは企業が学生の自己PRを見て、よいと感じたらオファーをくれるシステムになっています。そのため、自分が書いた自己PRがどの程度評価されるのかを常に確認することができます。志望企業にESを出して通過・落選の一喜一憂をする前に、OfferBoxでどこまでオファーを集められるのか試してみてもよいと思います。【良い点】早期内定獲得のチャンスや、社会人と話し慣れることもできるOfferBoxには、倫理憲章に関係なくよい学生と繋がりたいと考えている企業も多数登録しているようです。実際に私も6月の面接解禁前に2社から内定をいただいています。本命企業が他にあるという場合であっても、OfferBoxなどで早期内定を得ておくとその後の選考での精神的な余裕が段違いだと思います。また、OfferBox経由で招待される説明会は、社員1名に対して学生1〜2名ほどの規模のものも多く、非常に近い距離で話ができました。企業からのオファーなので当然志望動機などは求められず、「御社の仕事ってどんなものでしょうか?」という社会人訪問のようなスタンスで臨むことができます。大学生のうちは基本的に社会人と話す機会が少ないので、意識して社会人と話す場を持つべきだと思います。自分にとってはそれがOfferBoxでした。【良い点】面倒な電話やメールが来づらいシステム世の中の就職活動サービスの中には、頻繁に電話やメールが来るようなものも多くあるように思います。有益な情報をもらえることもあるのでしょうが、正直勘弁して欲しいです。OfferBoxの場合は、自分が企業のオファーを受けない限りは、その企業に自分のメールアドレスや電話番号が知られることはないため、よくわからない連絡に悩まされることがありません。【注意点】ミーハー思考を引きずっているとうまく使えない就職活動1年目の私のように、せっかくオファーをもらっても興味のない企業だからと断わり続けていてはOfferBoxを使うメリットが薄れると思います。「興味ないのではなく、知らないだけ」という考え方を大事にして、積極的に色々な業界企業について知っていこうというくらいのスタンスでいることをおすすめします。また、OfferBoxのサービスのトップページには有名企業が利用している旨の記載がありますが、あれはおそらく学生に登録を促したいというOfferBox運営側の目論みによるものだと思っています。確かにそれらの企業からオファーが来ることもあります(実際に私もオファーをいただきました)が、それだけを目当てに登録するのはもったいないなと思います。繰り返しになりますが、来るもの拒まずの姿勢でいた方がより多くの機会を得られます。【注意点】視野狭窄に気をつけるべき一応、OfferBoxで企業からアプローチを受けて舞い上がってしまって「運命の出会いだ!」となってその後の視野が狭まることには気をつけるべきかもしれません。私は内定をいただいてからも就職活動を継続し、色々な企業を見た上で最終的にOfferBoxで知り合った企業への就職を決めました。最後に注意点を書かせていただいたものの、基本的にOfferBoxを使っていてデメリットを感じることはなく、ESを1枚書き上げるつもりで自己PRを埋めれば勝手に企業からアプローチされるのに逆になぜ使わないの?くらいに思っています。基本的に自分から企業にアプローチしていくのが「普通の就活」かもしれませんが、逆に企業からアプローチされるのもなかなか嬉しいものです。興味が湧いたらぜひ使ってみてください。▼こちらからご登録ください。 24,210 views
グループディスカッションを突破する上でまず最初に鍛えるべきたった一つの力 グループディスカッションを突破する上でまず最初に鍛えるべきたった一つの力 グループディスカッション対策というと、「相手の意見を否定しない」、「人に発言を促す」など対人マナー対策やいいタイムキーパーとはなどの役割別対策がメインになりがちですが、はっきり言ってグループディスカッションの評価基準を考えるとこのような対策は本質からズレていると考えられます。今回は、グループディスカッションで必ず評価されるために最も大事な能力とその鍛え方についてご紹介したいと思います。グループディスカッションの試験の仕組みさて大事な能力を考える前に、グループディスカッションの目的が何かを考えてみましょう。もちろん就活生の目線から考えれば、「選考に通過する」ことですが、議論そのものの目的は「全員でいい結論を導く」ことです。いい結論を導いたチームは全員が通過する可能性が高まり、逆にいい結論を導くことができなかったチームは全員が落ちる可能性が高まります。決して一つのチームから2人を絶対に通過させるという選考にはなっていないことに注意して下さい。その上で、個人として「議論にどれだけ貢献したか」によってチーム内の優劣がつく試験だと考えて下さい。自分一人で論理的に結論まで導く力が大事上記前提のもと、グループディスカッションで評価される上で、最も重要な能力は「一人でも論理的に結論まで導く力」です。「愛とは何か」といったような漠然なお題に対して、一人でも自分なりに論理的なアプローチを考え、結論まで導くことのできる力が最も重要な能力だと言えます。前述の通り、グループディスカッションでは、「議論にどれだけ貢献したか」が個人の評価基準となります。議論への貢献方法は、①議論の枠組みを作る⇒②人に発言を促すなど議論を進行させる⇒③的確な意見を述べ、議論を前に進める⇒④議論の流れを理解して脇道にそれた議論を修正する⇒⑤拡散した議論を集約し一つの結論に導く⇒⑥結論を発表するといった形があります。それぞれのフェーズで貢献していくためには、答えを導くために自分なりに道筋を考えられるかどうかが重要になります。企業が実施する新人社員研修においても、論理的思考(ロジカルシンキング)の基礎スキルを学ぶカリキュラムを取り入れられることが多くなっています。なお、新入社員研修に関しましては、以下のサイトで解説されています。外部サイトのご紹介新入社員研修|リスキルグループディスカッションの具体例それではわかりやすく、具体例で説明しましょう。今、5人で「愛とは何か」というテーマでグループディスカッションをしているとします。5人全員が一人で結論までどうやっていいのかわからない状態では、どのように議論を組み立てていいのかわからず、全員が右往左往したまま時間制限を迎えてしまうでしょう。この5人の中に一人だけ、一人で結論まで論理的に考えられる人がいるとどうでしょうか?この一人(A君)は「愛とは何か」といった漠然としたテーマにおいては、「定義を明確にすること⇒定義に合う具体的事例を挙げること⇒複数の具体的事例から愛とは何かを説明する一般的な物事に落とし込むこと」というステップで考えればいいことを知っています。A君は議論が始まった段階で①議論の枠組みを提案して、まず最初に「愛」の定義を全体で考えることを提案します。その上で②それぞれの人に定義を何にすべきか意見を求めます。③中々、結論まで出そうにない時は、自ら結論に近い意見を述べることで議論を前に進めることができます。また④議論が結論を出す方向ではなく、脇道にそれているように感じた場合はそれを修正することもできます。⑤結論についても、自分が考えた意見よりよいものがあればそれを採用すればよく、自分が考えたものよりもいい意見がなければ、謙虚に自分の意見でどうかと提案すればいいでしょう。このように一人だけでも、議論の進め方がわかっており、一人でも結論まで導けるとそのチームはスムーズに議論を進めることが可能です。一方で、そもそもあなたが自分一人で結論まで導ける人でなく、さらに誰も議論をリードできる人がいない場合は残念ながらチーム全員が落ちる可能性が高まるでしょう。マナーは一人で結論を出せるようになってから重要になるさてそれでは上記のようなケースで、5人全員が一人で結論まで導ける人材だったらどうでしょうか?全員がそれぞれの思った通りに進めようとすると議論がまとまらずに空中分解してしまいます。この時に初めて、相手の意見にも耳を傾ける、全員が納得する方向で議論を進めていくなどマナーと言われる部分が重要になります。譲る時は譲り、譲れない時は譲らずにうまいバランスで議論を進めることが重要になります。譲るケースと譲れないケースの状況判断が難しいところですが、議論の枠組みなど、より根本的な部分については譲らずに、結論に近いような具体的な部分は譲るといった形で整理するとうまくいきやすいかもしれません。グループディスカッションにおいては結論以上に、その結論に至るまでのプロセスが評価されているというのがその理由です。一人でも結論まで導く力を鍛える唯一の方法ここまでで、一人で結論まで導く力の重要性を語ってきましたが、それではどのようにすればこの力が鍛えられるでしょうか。一つの答えとしては、ひたすら自分でグループディスカッションのお題を解いて、模範解答に触れるということがあります。例えば外資系コンサルの面接で出題されるケース問題を解いている人は漠然としたお題に対しても、一人で結論まで導く力が鍛えられます。下記の本は外資系志望者でなくてもグループディスカッションの参考にもなるので、是非読んでみて下さい。unistyleのケースにおいても下記の通りグループディスカッションのケースを解説しています。まずは自分の頭で考えてから、解答を読んでいただければ幸いです。ケース:「充実した大学生活を送るための高校生へのアドバイス【かんぽ生命GD】」「憧れの社員が持っている要素を一つ挙げよ【三井物産GD】」最後に一人で結論まで導くという基礎的な能力があって、初めて1+1が2にも3にもなります。多くの就活生がマナーや議論の際の役割などの本質的ではない対策ばかりになり、一人で論理的な結論まで導くという最も重要な力を見逃しがちです。今回のようにどんな試験も「何が最も重要なのか」を考える癖をつけると、仕事においても成果をあげれる人になるでしょう。是非、就活のための対策ではなく、人生を豊かにするための方法を学んでいるという意識で、実生活に応用して欲しいと思います。 66,454 views
外資系戦略コンサルファーム筆記通過者が書くテストセンター攻略法 外資系戦略コンサルファーム筆記通過者が書くテストセンター攻略法 16卒就活生です。3月から就活を始めたという人もそろそろ本選考に挑む頃なのではないでしょうか。今日はエントリーシートを提出したらほとんどの企業で課される筆記試験の特にテストセンターにスポットを当てて執筆したいと思います。ちなみに筆者はテストセンターの基準点が最難関と言われる外資系コンサルファームを通過しましたのでみなさんのお力になれればと思います。▼目次クリックで展開本記事の構成テストセンターってなんだろう?どうやって対策するの?どこがテストセンターを使っているの?最後にテストセンターってなんだろう?テストセンターは会場に赴いて試験を行うタイプの筆記試験です。現在の新卒採用における65%を占めています。(SPIノートの会調べ)ちなみに新卒採用に使われる試験は・SPI3・玉手箱・GAB/CAB・TG-WEBこれら四つに分類されます。SPI3にはテストセンターとWebテストがありますが、今回は会場にて行うテストセンターに議題を絞ります。テストセンターには能力検査(言語、非言語)、英語検査、構造把握力検査、性格検査があります。性格検査に関してのみ自宅にて受ける事ができます。企業によって課される検査が異なるので志望企業がどの検査を用いているのかは事前にリサーチしましょう。テストセンターの特徴は以下の二つです。①使い回しが可能一度受けてしまえばその結果を他の企業にも提出する事ができます。のちに説明しますが、基準点の高い企業を通過した場合、自分の中で自信があった場合には使い回しができます。そうなったらテストセンターはもう引退です。面接の準備に時間を割く事ができますね。②正誤率に応じて問題の難易度が変わるこれはテストセンターが他のテストセンターと違う大きな特徴です。正答を続ければステージが変わり、問題の難易度が上がります。まるでスーパーマリオですね。ちなみに「おっ今日のテストセンター、随分と簡単な問題ばかりだったな」と思ったら実は誤答を連発していたなんてことはざらにあります。どうやって対策するの?①対策本購入世の中には非常にたくさんの対策本が出回っています。昨今ではwebテスト解答集という名前でexcelのファイルが出回っていたりもしますね。ただテストセンターに関してはパソコンとのタイマン勝負なのでそのような解答集を使用することはできません。必ず自分で対策を行って下さい。きちんと準備すれば志望企業の基準点には達するはずです。さて対策本ですが、解くのは一冊で良いです。自分が気に入ったものを何周も解くのが一番良いです。なぜなら何冊も解いたところで掲載されている問題は大して変わらないので時間とお金のムダになるだけです。ちなみにまだ対策本を購入していない人にはナツメ社もしくは成美堂出版のものをオススメします。理由としては問題数が豊富で一周解くだけでもかなり実力がつくからです。ちなみに筆者はナツメ社の対策本で対策を行いました。一周目は全ての問題を解き、間違えた問題に関しては印を付けました。二周目は印を付けた問題のみを解きました。そうした結果、自分がどういった問題を間違えやすいかの傾向が見えてきます。2016最新版史上最強SPI&テストセンター超実戦問題集②テスト終了後5分の勝負「テスト5分後の行動が今後の命運を分ける」。聞いたことがあるでしょうか。筆者はテスト終了後にそのままカフェへ直行していました。テストで出題された問題を書き出す作業を行うのです。ただし、この時に書き出すのは間違えた問題のみで構いません。間違えた問題のリストを作って、次は必ず間違えないという意気込みを固めましょう。ちなみにテストセンターの問題はレパートリーが少ないので友達とLINEのグループなどで難問を共有するのも一つの手でしょう。③構造把握力検査の対策これが厄介です。取り入れている企業は少ないものの総合商社はじめ難関企業は意外と用いています。こちらに関しては前述のSPI対策本とは別の対策本を購入しましょう。どんなに対策を行ってもなんだか不安になるタイプの問題ですが、ほとんどの人が対策を行わないので大きく差を付けることができます。以下構造把握力検査の例題です。【例題】次のア~オを、指示に従ってP(2つ)とQ(3つ)に分けるとき、Pに分類されるものはどれか。アこの提案を受け入れてくれたら、ぼくと君は必ずウィンウィンの関係になるよ。イもし彼女が男だったら、横綱白鳳と対峙できたに違いない。ウあと10年経てば、このブログは世界中に広まっていくに違いない。エ明治維新がなかったとしたら、ちょんまげのままだっただろう。オ約束の時刻に遅れたら、彼女はきっとぼくを刺すに違いない。いかがですか。この問題の場合はイとエが非現実的な仮定をしているので、イとエがPグループになります。SPI3「構造的把握力検査」攻略ハンドブック2016年版どこがテストセンターを使っているの?リクルート系(ホールディングス、住まいカンパニー、キャリア、ジョブズetc...)三井不動産Yahoo!三井住友海上清水建設東京メトロ野村総合研究所この他にもたくさんありますし、年度によっても変わります。もともとテストセンターはリクルートキャリアが作ったものなのでリクルートグループが行うテストは必然的にテストセンターになります。こちらのような企業別ボーダーラインを予想しているサイトもありましたので参考にして下さい。最後にテストセンターは採用試験の本番である面接に向かう為の最初の壁にすぎません。テストセンターで足を切られようものなら志望企業のオフィスに足を踏み入れることすらできません。早めに志望企業の基準点を悠々と越えて、面接への準備に励みましょう。この記事がこれからテストセンターを受ける就活生の役に立てばなによりです。下記記事も参考にして下さい。参考:企業の採用テストとは何かを知る参考:P&G2016卒夏採用Webテストレビュー参考:モルガン・スタンレー2016卒本選考WebテストレビューphotobyAlbertoG. 63,110 views

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